staff

美味しいイタリア料理屋さん in 千葉

千葉県の五井駅に行ったとき

とっても美味しいイタリアンのお店を見つけたので

ご紹介します(^O^)

 

ゴイタリアン・ウンディチ

 

ウンディチ

入り口を入る時、少し小さめのお店かと

思ったのですが、中に入ると

奥行きがあって広い!!

 

店内

旦那さんが前菜つきのランチを注文

私は前菜なしのランチを頼んだのですが、

お店の人がとても親切で、前菜を取り分ける

お皿も出してくれました。

 

前菜の1つにちびっこいライスコロッケがあって

それがまた美味しい☆

 

棚には美味しそうなワインが……と

言いたいところなのですが

私たち夫婦…下戸なんです。

コップ半分のビールをさらに半分こしても

真っ赤になってしまうほどの下戸なんです…涙

イタリアンやフレンチを食べながら

ワインで乾杯ということにどれだけ

憧れているか…

そして、居酒屋さんなどでも、

日本酒の飲み比べや「うーんこれは辛口で…」なんて

コメントにどれだけ憧れているか…

これは、飲めない人にしかわからない

憧れですヾ(。`Д´。)ノ彡☆ブーブーッ!!

 

用意されていたお酒の種類も

豊富だったので飲める方々にも

おすすめのお店です☆

 

前菜に続いてパスタの登場。

 

今回はバジルクリームソースのパスタを注文しました

バジルの香りがとってもいい!!!

そして、私の好きなアボカドとサーモンも入ってました!

(また、写真を撮りそびれてしまった…(-_-;))

バジルクリームも、パスタによく

絡んで、絡んで、美味でした☆

 

最後に出たデザートまで全部美味しかった~!!

大満足のランチでした(^O^)



帰り際、レジの下にこんなかわいらしいコルクの

お人形を発見。

 

コルク人形

 

ちょんと座った感じが、キュート☆

 

amedio(^O^)

 


仙台にいってきました

寒い!やはり寒い!東京とは寒さがちがうーーと思ったら、全国的に寒かったようですね。

 

今回は仙台駅から一駅の東照宮、閑静な住宅地の一角atelier-morceauさんからスタート。フランスや日本の古い家具や道具、器やオブジェがひしめき合う木の空間は昔お寿司屋さんだった場所をすべて手作りで改装したそう。珪藻土に水性ペンキを塗り重ねた濃い緑の壁は、フランスの古き物にとってこれ意外はないというほどのいい色具合。床も木の板の幅を変えてより奥行きを見せたり、木枠や窓、ドア、ガラスもフランスから運び、新しく自分でつくった窓枠にそのガラスを何度も失敗を重ねながらカットし、、など隅々まで半端ないこだわりよう。1600~1700年代の貴重な本や鍵付の聖書などは、贅沢な装丁の扉を開いてみれば素晴らしく繊細な銅版画、木版画の挿絵が。色鮮やかな挿絵がそのままに残る、大きな羊皮紙の1頁など・・・珍しいものを沢山みせていただきました。ドアノブや、たらい、フライパンなどの生活用品にいたるまで、その時代の空気がふわふわとベールのようにまとわりついている。オーナーの佐々木さんはたゆまぬ研究と工夫を重ねている方でした。

 

 

この一角、窓もすべててづくりです

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

仙台駅近く花京院の、大正浪漫的な雰囲気を醸し出しているカフェsweet spice Asanoさんでランチ。採れたてしゃきしゃきのウリが入ったサラダが印象的でした。詳しいお話は聞きそびれましたが、内子でみた昔の薬屋さんのような味わいのある建物は、相当古いもののよう。途中で雨が降ってきたのですが、なんと帰り際、私たちが傘を持っていないのを見て「どうぞ傘お持ちください」と可愛い柄の傘をくれました。なんとご親切な・・・お店に入って、傘をいただいたのは初めてです。

 

さらに歩いて途中で見つけたお碗のロゴが妙に気になり入ってみた光原社さん。オーナーの及川さんはおっとり上品な美しい方なのに面白いお話をたくさんしてくださる気さくなマダムでした。もう43年もこの場所で民芸品のお店をされている。本拠地が盛岡にあり、なんとはじまりは「注文の多い料理店」を初めて出版した出版社だとか。「光原社のあゆみ」を読んでみてびっくり。「注文の多い料理店」が今では考えられない「注文の少ない童話集」だったとは。こちらで新潟で伝統工芸を新しい感性で再現しているF/styleさんの靴下(履き心地抜群です!)を購入したのですが、その包装紙もシンプルで素朴でかわいい。店内には日本全国各地のものからインドや中国、中近東のものまで様々。どれも緻密な手仕事と製品の美しさと丈夫さがあって、どこか可愛かったり面白かったり、味があります。伝統をそのまま受け継ぐもの、若い感性を生かしたもの、美しい民芸であるならジャンルは問わないという懐の深い雰囲気。店にはその店主の色がそのまま出てくるものです。

 

光原社さんの器型のロゴの包み紙、いいんです

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

夜はyutorico.さんへ。ここは空襲をまぬがれ、戦前からある長屋がそのまま残ったところを改装して紫山さんや小料理屋さんなどがこぢんまりと並ぶ、面白い一角です。こちらで小さな街の小野さんとお会いするのが今回の旅の大きな目的。小野さんは、会社員をしながら、地元で活動している様々なジャンルの方を結び付けたり、ご自身もレーベルづくりや作家さんと一緒に作品作りをしたりと、仙台を色々な方法で盛り上げていこうとしているパワフルで多彩な方です。今回の出張前にもお仕事の後、何度も仙台情報を送っていただいたり、この夜もせっかくだからとyutorico.のオーナー高橋さんや、新たに「せんだい・みやぎNPO」の中津さんに声をかけてくださって、楽しい夜となりました。中津さん、じつはお昼にsweet spice Asanoさんで出会っていたという偶然が発覚。お店の雰囲気になんとも似合う女性がランチをしていたなとは思っていたのです。不思議なご縁です。青森のご出身ということなので、これを機にいろいろ教えていただくことになりました。小野さんに感謝!

 

小野さんもかかわった「好きだった景色を忘れないための写真展。」というイベントは、仙台から大阪、そして現在兵庫に広がっています。こんな風に地域で行うイベントが、共通点を持つ他の地域にタンポポの種のように飛んで行ってまた花開いている。ゼロから一歩を踏み出す勇気ってものすごいものだと思うのですが、こうやって確かに広がったり繋がったりしているのを見ると、携帯もパソコンも便利だけれど、やはり実際に会って伝える言葉や絵や、写真や手作りのもの、そういう手触りを人は求めているのだと実感します。

 

地震の傷跡は仙台ではほとんど見受けられず、お店の方々にうかがっても少しものが壊れたりはしたけれどそれほど多大な被害は出なかったとのこと。それでもやはり友人や親戚のお宅が波にさらわれたりというお話も出て、皆それぞれまだぬぐいされない悲しみや恐怖や不安を抱えているにも関わらず、今回どこに行っても皆さんほんわか優しく、温かく迎えいれてくれました。そして小野さん、高橋さん、中津さんの3人に仙台お土産をいただいて新幹線の改札まで見送っていただいて、古い友人とのお別れのようなじーんとした気持ちになってしまったのでした。仙台、しみじみいいところ。。。なんとなくこのおっとり度合、香川の方たちにテンポが似ている気がします。日帰りということで短いけれど、じんわりと心に残るようないい旅でした。

 

やはりしめくくりは名物牛タンで

 

 

 


江戸の繁盛しぐさ

数年前、公共広告機構が首都圏の地下鉄構内に張り出したポスター。「傘かしげ」「こぶし腰浮かせ」などさりげなくマナーの大切さを訴えた。

実は、広告代理店の若手プロデューサーが本書の著者である「越川禮子」さんの本を読んで感激し、企画制作したものだったらしい。

歴史を語る場合、事実であるかどうかを判断する基準は文章の有無による事が多い。しかし、暮らしの一部と化した「しぐさ」についての古文書は見つかっていない。
日常当たり前のことだったから特に文章に残す必要がなかったし、「書くと俗化するので書くべからず」と言い伝えられていたようだ。

著者の師曰く、「文章化する事自体無理であるし、文章化されると多くの人々は単なる知識としてしか受け止めない。江戸町衆の生活哲学や信条は体験遊学しなければわからない。」

しかし、駅のポスターや最近の世相、人間関係、悪質な犯罪が続発するにつれ、日本人が昔から持っていた知恵を見直そうと一人一人が危機感を持ち、その禁を破り、文章化することになったのだと思う。

江戸では、しぐさを見て江戸っ子かどうか判断したそうだ。つまり、出身地や身なりには関係がなく、全国どこで生まれても「しぐさ」が垢抜けていれば江戸っ子として通ったらしい。
江戸っ子の見分け方の最大公約数は「目の前の人を仏の化身と思える」「時泥棒をしない」「肩書きを気にしない」「遊び心を持っている」の四つといわれてる。

この本で、全貌の1/200くらいを取り上げたそうだ。
著者の師のおっしゃるとおり、「百聞は一見にしかず」であると感じた。
やはり、親が子へ代々伝えていく事は大事である。

a-van


奇跡の1枚

さて、さて、長きにわたり

養老渓谷のお話を書かせていただきましたが

いよいよ、最終回となりました(笑)

 

途中下車した大多喜駅にて

お昼ご飯を食べたときのこと。

 

たまたま入ったお店の店主さんが、

元人力車の運転手さんで

大多喜周辺にとても、詳しく

一番のおすすめスポットを教えてくれました。

 

それがここ!!

写真スポット

 

じゃじゃーん!!

 

このいすみ鉄道&城&川が撮れる撮影スポットは

1箇所しかないらしいです!!

 

そして、本当に本当に偶然、その橋に到着した直後に

電車が来たのです!!

(噂の1時間に1本の電車なのに~!)

まさに奇跡の1枚~☆

 

ちなみに、お昼ご飯は駅前すぐの

「番所」

というお店に行きました。

2009年にオープンしたとのことです!

そしてここの名物が猪のお肉を使った

「十六丼」

(ちなみに猪→しし→4×4→16丼だそうです☆)

猪って、ちょっと臭みがありそうなイメージを

もっていましたが、ビックリするくらい

やわらかくて、美味しい!!

タレの味もすき焼き風で、私の大好きな甘辛♪

全然臭みもありませんでした☆

※写真撮れば良かったのですが、美味しくて

すぐ食べました(; ̄ー ̄A アセアセ・・・

 

他にもお勧めスポットをよーく知っている

店主さんなので、大多喜周辺に行く方は

ここでお昼ご飯を食べながら、

大多喜周辺の情報をゲットしてみてください☆

 

きっと、この激レアな写真スポットも

教えてくれるはず~(o^∇^o)ノ

 

amedio(^O^)

 


千葉へ小旅行

千葉市美術館瀧口修三とマルセル・デュシャン展を観に行ってきました。55歳にして人生最初で最後のヨーロッパ旅行に出た瀧口修三。 奥様へのハガキには要約すると「ちょっとダリんち、行ってきたよ。 そしたらデュシャンにあったよ。ミロには会えなくて、残念だったよ」 とさらっと気軽な旅報告のようなことが書かれているが、 じつはものすごいことなのでは?スケールが違います。。。そのたった一度の出会いから、 瀧口修三の人生=デュシャンを探す旅のような活動、それは自分を探す旅よりも根気や知力体力のいる作業だったのではないだろうか。その軌跡が展示されていたのだけれど、実際に会えなくても手紙や、印刷物や、作品を通じて信頼関係は築けるものなのだとわかった。デュシャンへの果てしない興味と尊敬はどこから湧いてくるのか不思議で、かえって瀧口修三とはいったいどんな人なのだろうと興味が湧いてくる。

 

この時代の人たちは、会いたい人や会いたい才能を見つければすぐに 手紙を出したり、電話をして会いに行って、気が合うと有名無名問わず 繋がっていったみたいだけれど、たしかにその人の言葉から信頼や尊敬が汲み取れればなんの問題もない。そして行動力の源は、 行動すれば何かが生まれるという希望とか夢があって、実際にそれを 実現している前例がたくさんあったからとも思う。今は昔より見知らぬ人を知ってつながる手段は豊富だけれど、 すごいことはみんなもう起きてしまった。という醒めた空気もあると思うし、 個人情報保護なんていって誰に対しても「私怪しくないですよ。」ってことを まず証明しなくてはいけないムードが必要以上にある気がする。 あきらめや疑いなんかが前提だったら、開かれる扉も開かれない。 生まれるべき関係も生まれない。でも勇気を出してそのラインを 飛び越えている人たちも全国には沢山いて、たとえば小さなお店が集まって イベントをやることもその一つだと思う。そういう人たちは確実に変化していってるし、 絶対にいつか、というか思ったよりも早く、実になっている気がします。

 

夜は川村美術館に移動して、PLAY ! MUSEUMという美術館コンサートの試みに参加。 夜の美術館に入れるのも楽しかったし、3組すべてが期待以上の素晴らしく幻想的で 美術館にぴったりな音空間を演出してくれてゾクゾクしっぱなしでした。 もっとあってもいいのにあまりない、こういうのも企画者の方たちの陰ながらの 努力あっての賜物だと思います。本当に素晴らしい企画をしていただいて感謝!またこんな風に、美術館コンサート目当てに小旅行してみたい。

 

途中、インドへの旅もあり。


ジャンボな店

ジャンボな店

 今日は、耳よりなお話です。

 神田・神保町の交差点。四つ角のそれぞれは、セレクトイン キムラヤ。紳士服の SUIТ SELECТ 、廣文堂書店。そして、残る一角に、タバコ、新聞などを扱う店がある。ここの「宝くじ売り場」が、「超ラッキー」 だと、聞いた。

 行ってみた。「よく当たるお店なんだそうで」 「エエ。宝くじを売り始めて6年なんですが、その間に、これだけ出ました」と、指さすほうを眺めると、
  年末ジャンボ宝くじ 1億円出ました !
 2年連続 当店から 年末ジャンボ 1億円!
 2等 1000万円 出ました !
などなど。まだまだ、たくさんの当選実績の貼り紙。

 以前、宝くじの大元締めの銀行の担当者を、取材したことがある。「大当たりしたのは、どんなひとたちですか ? 」「タネから芽が出た夢をみて、買いに来た、という方。自宅の庭で、ヘビをみて、買いに来た、という方。交差点で信号が赤に変わり、やれやれと立ち止まって横をみたら、売り場があり、そこで買って当たったという方—-」

 信号よ、変われ。


西淑さん個展「よるよ」にいってきました

チルチンびと広場に素敵なイラストを描いてくださっている
西 淑さんの個展にいってきました。

西さんの絵は、見ているとなんだか透き通るような
静かな気持ちになって、わさわさした日常から
遠いところに連れて行ってくれる。

今回の個展の舞台、昔氷屋さんだったという根津の
「やぶさいそうすけ」さんの木と土間の空間が
またいっそう西さんの作品を引き立てているのでした。

ギャラリー店主の吉川知江さんは、「limonata」という
ブランド名の帽子作家でもありテキスタイルデザインも
してしまう多彩な方。「limonata」の帽子をかぶってみると、
軽くて暖かくてフィット感があって、かぶり方によって
いろいろなニュアンスが生まれ、自分がちょっとだけ別人に
なったように錯覚してしまう。いい帽子の持つ魔法がちゃんとある。

静かだけれど、きらりと光りを放つ絵を描く西さんとは
きっと出会うべくして出会った相性の二人。お二方とも、
ほんわりはんなりと、オリジナル街道を突き進んでます。

「よるよ」には、「夜よ」「縁るよ」「寄るよ」・・・
いろんな意味が込められている気がします。

西さんは明日で京都に帰られてしまうそうですが、
個展は11月28日(月)までやっています。
ぶらぶら根津散歩をしながら、がらっと扉をあけて
いろんな「よるよ」を発見してみてください。

12月15日から行われる年末恒例の「やぶさい屋」では
「limonata」も出展されるそう。
どんな帽子たちに出会えるのか、たのしみです。


小湊鉄道

前回はいすみ鉄道についてのお話でしたが、

この電車と乗り換えられるのが

小湊鐡道☆

小湊鐡道

これまた、ディーゼルで味のある

ローカル線

 

まず、切符がレトロ☆

穴をポチッとあけてもらいます~

東京ではすっかりと

見かけなくなってしまったけれど

小さい頃は

この切符に穴をあける駅員さんに

ずいぶん憧れたものです☆

 

おもちゃの切符セットを買って

パンチで穴をあけて

電車ごっこもよくやったなぁ~(>▽<)

 

…おっと、話がまたそれそうになりましたが、

なにしろ、とても懐かしくてなんだかキュンとくる

良い電車なのです☆

 

電車は五井~上総中野までの区間を走っていて

上総中野でいすみ鉄道へ乗換が出来ます

 

ちなみに、ネットで調べてみたら、

小湊鐡道の1日平均乗車人員

…23人(2009年度)…だそうです。

 

HPを見ると、結構いろいろなイベントを

企画していて、電車でアートを楽しめたり

美味しいお弁当の販売もあるようなので

是非、機会があれば一度乗っていただきたい!!!!

養老渓谷の紅葉は12月に入ってからということなので

紅葉狩りにも素敵かと…(^O^)

 

おすすめします

 

amedioキャッキャッ(*゚∇゚)(~∇~o)キャッキャッ

 


「田原町のといしや」にて

田原町のといしや

地下鉄銀座線 田原町駅を出て、浅草レインボーホテルのほうへ歩いてすぐ。

「田原町のといしや」がある。

たくさんの砥石が、グレイ、ベージュなど、地味な色あいで並んでいる。無口な砥石も、これだけそろうと、なにか、語りかけてくるような。昔懐かしいガラス戸越しに、通りがかりのひとが、店内を覗き込む。

戸をあけて、鯔背な男が入ってきた。「彼は、とぎ師ですよ」と、砥石屋の主人が言った。

「ハサミをとがせたら、名人だ」

美容院などのハサミを、扱っているという。

「この間は、ヨーロッパで1000挺、といできましたよ。このごろは、包丁も頼まれるので、今日は、ソレ用の砥石を買いにきた」

「包丁は、ハサミ用の砥石でといでも、ダメだろ?」

「うん。光るけど、切れないね」

ふたりのやりとりを耳にしているうちに、私は、もうしばらく、この店に身
を置いて、ここで聞いた話を、お伝えしたいと思った。


(「ある砥石屋のものがたり」は11月23日スタートです)


Let’s ダンス☆

鉄道の旅では

こんなかわいらしいダンサーにも会いました☆

 

ダンサー

♪┏(・o・)┛♪かかしたち♪┏(・o・)┛♪

 

にぎやかな色の洋服で、

ズンチャッチャ~♪

ズンチャッチャ~♪

音楽まで聞こえてきそうな

このユニークなポーズ☆

 

ルンルン☆クルクル☆

動いていないのに

踊っているように見える~♪

 

まだ、もうちょい鉄道の旅のお話は続きます☆

 

amedio(*゚ー゚*)ポッ