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ギャラリー・工房

Galeria Mamica -ギャラリー マミカ-

 『マミカ』は、自然豊かな国分寺崖線の森を近くに臨む、仙川の住宅街にある、作家の作品を扱うギャラリーです。

 店名の『Mámica-マミカ-』は、私の名前「Mami-マミ-」と、スペイン語の「Cerámica -セラミカ-」(陶器)に由来しています。そこには「私(マミ)が選んだ陶器」という意味が込められています。

 マミカのロゴマークは、スペインの画家ミロのサインからヒントを得たものです。

 枠にとらわれない自由な発想。繊細でありながらも、個性と内に秘めたエネルギーを感じる、そんなアートを扱っていきたいという思いも込められています。

 展覧会や催しを開催していないときは、常設作品SHOPと併設する喫茶で作家のつくったうつわをお愉しみください。

 皆様のお越しを心からお待ち申し上げております。

 アクセス
 電車:京王線 仙川駅下車(快速・区間急行・各駅停車が停車) 徒歩13分
 バス:小田急線「成城学園前駅」西口 1番バス停  [調布・狛江行き]仙川駅入口経由 「仙川駅または神代高校前」下車 徒歩8分。



// 商品紹介

 ※詳細はマミカホームページ作家作品一覧からも見ることができます。

「鈴木卓作マグ」1
  価 格:3,990円(税込) 
  サイズ:12.5cm×7.5cm×7cm

「鈴木卓作マグ」2
  価 格:4,200円(税込)
  サイズ:12cm×8.5cm×8cm

「寺井陽子作カップ&ソーサー」
  価 格:10,000円(税込)  
  サイズ:13cm×9cm×6cm(cup)

「野上薫作耐熱鉢小」(オーブン可)
  価 格:4,200円(税込) 
  サイズ:17.5cm×15.5cm×5cm

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Galeria Mamica -ギャラリー マミカ-
〒182-0003 東京都調布市若葉町1-38-64 
Tel
: 03-6750-1528
OPEN
: 11:00〜18:30
CLOSE
: 月,火曜日 ※展覧会、催事以外の時は、ギャラリー常設作品SHOPと喫茶の営業となり、営業日時は金,土,日曜日の11:30〜17:00最終入店となっております。
HP
: http://www.mamica-m.com/
リンク
: facebook

インフォメーション

7月3日(水)~7月14日(日)   冨江佳代 ガラス展
  日 時:2013年7月3日(水)~7月14日(日) 11:00~19:00
      ※休廊日 7/8(月)・7/9(火)
      ※作家在廊日 7/6(土)・7/7(日)
      ※会期中はギャラリーのみの営業となります。
  場 所:マミカ・陶のギャラリーとカフェ 東京都調布市若葉町1-38-64
 
 ※詳細はこちらをご覧ください。
22 June 2013

5月8日(水)~5月19日(日)   草舟 金子佐知恵 陶展 - 森のさえずり -
 金子さんの鳥などのオブジェは、ギャラリーのまわりに広がる国分寺崖線の森に生息する鳥や小動物たちと鼓動しあって、今にも動き出しそうです。木の実や草花など、自然をテーマにやさしいタッチで描かれた器などとともに、こころあたたまる金子さんの世界感をぜひ観にいらしてください。

  日 時:2013年5月8日(水)~5月19日(日) 11:00~19:00 ※10日(金)、11日(土)は17:00まで
      ※休廊日 5/13(月)・5/14(火)  
      ※作家在廊日 5/10(金)・5/11日(土)
      ※会期中はギャラリーのみの営業となります
  場 所:マミカ・陶のギャラリーとカフェ 東京都調布市若葉町1-38-64

 ※詳細はこちらをご覧ください。 

 ■会期中イベント WORKSHOP「陶のトリのブローチをつくろう」

  日 時:2013年5月10日(金)、11日(土)17:30~18:30ごろ 
  講 師:草舟 金子佐知恵さん  
  作る物:陶のトリのブローチ 1個   
      ※後日、焼成し、ブローチに仕上げてお渡しします。
  参加費:2,500円(材料費、おやつとお茶代込み)
  持ち物:タオルなどの手拭き、筆記具
  申込み:マミカ[TEL]03-6750-1528またはホームページ「お問い合わせ」にてご連絡ください。

 ※ワークショップの詳細はこちらをご覧ください。
21 April 2013

2月6日(水)~2月16日(土)   磁・ガラス・木 三人展 -照井壮(磁)・五十嵐智一(ガラス)・後藤睦(木工)-
 さわやかな青線刻の照井壮さんの磁器の作品。ガラスの持つ様々な表情を見せてくれるシックな五十嵐智一さんのガラスの作品。黒漆を使ったものや木の目が美しい後藤睦さんのお皿等の木工の作品。男性作家三人のどこかきりりとした気持ちのよい作品が揃います。是非ご高覧ください。

  日 時:2013年2月6日(水)~2月16日(土) 11:00~19:00
      ※休廊日 2/11(月)・2/12(火)
  場 所:マミカ・陶のギャラリーとカフェ 東京都調布市若葉町1-38-64   
 ※会期中はギャラリーのみの営業となります。
 ※詳細はこちらをご覧ください
磁・ガラス・木 三人展 -照井壮(磁)・五十嵐智一(ガラス)・後藤睦(木工)-
30 January 2013

12月15日(土)   川元 正一郎 -Piano Concert-夢の中の風景-
 なつかしい風景と光景がうかぶ、こころに響く癒しの川元正一郎ピアノコンサート。全曲オリジナル曲。

  日 時:2012年12月15日(土) 17:00 開場(軽食とドリンク)/ 18:30 開演(コンサート開始)
  場 所:マミカ・陶のギャラリーとカフェ 東京都調布市若葉町1-38-64
  料 金:2,400円 (wacameさんのライトミール プレート&1ドリンクがつきます) 
  定 員:10名

 ※住宅街の為、音が漏れますと近隣への御迷惑になりますので、演奏開始後の入場や出入りはご遠慮ください。
 ※お申込み締切:12月12日(水)(お料理準備の関係上)
  店頭・お電話・メール(ホームページ「お問い合わせ」より)
 ※詳細はこちらをご覧ください。
川元 正一郎 -Piano Concert-夢の中の風景-
27 November 2012

12月2日(日)   木工ワークショップ -無垢の木をけずって自分だけの天然木のカトラリーや木のアクセサリーをつくる ※要予約
  日 時:2012年12月2日(日) 14:30~ ※所要時間約3時間半
  場 所:マミカ・陶のギャラリーとカフェ 東京都調布市若葉町1-38-64
  料 金:2,800円(お飲みものとおやつ付き)
  定 員:10名

 ※作るアイテム:スプーン・バターナイフ・フォーク・茶さじ・ベビー用スプーン・木のアクセサリー(ペンダント)のうちお一つ。材料準備の為、お申し込みの際にご希望のアイテムを一つ選んで お伝え下さい。
 ※場所とお申込み:マミカ・陶のギャラリーとカフェ
  店頭・お電話・メール(ホームページ「お問い合わせ」より) 
 ※多少汚れても良い服装でお越しください。※版画用彫刻刀をお持ちの方はご持参下さい。
 ※詳細はこちらをご覧ください
木工ワークショップ -無垢の木をけずって自分だけの天然木のカトラリーや木のアクセサリーをつくる ※要予約
19 November 2012

12月2日(日)   アクセサリーワークショップ -ローズのはなびらビーズでつくるブレスレット
 本物のバラの花びらを樹脂に封じ込めた大小2種類のビーズを組み合わせて、自分だけのオリジナルブレスレットをつくります。自然な色のローズの入った大きめのビーズのアクセサリーを身につけて,自分ならではのおしゃれを楽しんでください。

  日 時:2012年12月2日(日) 10:30~13:00 ※所要時間約2時間半
  場 所:マミカ・陶のギャラリーとカフェ 東京都調布市若葉町1-38-64
  料 金:3,000円 (内材料費1,000円)紅茶とおやつ付き  
      ※ネックレスを作りたい場合は3,200円(内材料費1,200円)
  材 料:ローズビーズ大(4cmx4cm) 小(2.5cmx2.5cm)、丸カン
  定 員:6名 ※要予約

 ※お申込み締め切り:11月29日(木)まで(材料準備の為)
 ※場所とお申込み:マミカ・陶のギャラリーとカフェ
  店頭・お電話・メール(ホームページ「お問い合わせ」より) 
 ※詳細はこちらをご覧ください 
アクセサリーワークショップ -ローズのはなびらビーズでつくるブレスレット
18 November 2012

11月17日(土)~11月25日(日)   兼行誠吾・福本双紅 二人展
 薄さも形も均一で精密、宙に浮いている「光の帯」がすっと入っている兼行さんの作品。水やしずくが流れるような躍動感溢れる形や色、美や幻想的な何かを全体で表現しようとしている福本さんの作品。二人の作家の引きこまれるように神秘的で繊細な磁器の世界を是非ご覧ください。

  日 時:2012年11月17日(土)~11月25日(日) 11:00~19:00
      ※休廊日 11/20(火)・11/21(水)
      ※在廊日 両名とも11/18日(日)
      ※会期中はギャラリーのみの営業となります。
  場 所:マミカ・陶のギャラリーとカフェ 東京都調布市若葉町1-38-64 
 ※詳細はこちらをご覧ください
兼行誠吾・福本双紅 二人展
06 November 2012

11月11日(日)   Autumn Flower Arrangement 秋のアレンジメント ワークショップ
 仙川のお花屋さんdear youの季節のフラワーアレンジワークショップです。枝物・実もの・秋(色)のお花やリーフを使って、アレンジメントを作ります。生のお花をつかった、バスケットタイプのアレンジメントを予定しています。

  日 時:2012年11月11日(日) 14:30~ ※3時間程度
  場 所:マミカ・陶のギャラリーとカフェ 東京都調布市若葉町1-38-64  料 金:4,000円 紅茶とおやつ付き  
  定 員:6名
  申込み:マミカ・陶のギャラリーとカフェ
      店頭・お電話・メール・ホームページ「お問い合わせ」よりお申込みください。 
 
 ※詳細はこちらをご覧ください
Autumn Flower Arrangement 秋のアレンジメント ワークショップ
05 November 2012

10月6日(土)~10月14日(日)   二階堂明弘・森岡希世子二人展
 益子の地で、火と土の力強さも感じさせてくれる作品をつくる二階堂さん。九谷で培われた技、美しい曲線を描く、ため息のでるような白磁をつくる森岡さん。共通するのはシンプルでモダン。吸い込まれるような凛とした美しさに日本人の気品を感じます。

  日 時:2012年10月6日(土)~10月14日(日) 11:00~19:00 
      ※休廊日 10/9(火)・10/10(水) 
      ※作家在廊日 二階堂 10/7(日)/ 森岡 10/6(土)
  場 所:マミカ・陶のギャラリーとカフェ 東京都調布市若葉町1-38-64

 ※会期中はギャラリーのみの営業となります。
 ※詳細はこちらをご覧ください。 
二階堂明弘・森岡希世子二人展
21 September 2012

7月22日(日)   ラベンダービーズのアクセサリーワークショップ ※要予約
 本物のラベンダーを樹脂に封じ込めたビーズで、季節のお花がぎゅっとつまった、自分だけのオリジナルアクセサリをつくりませんか。あらかじめ用意しされた「ラベンダー入り樹脂ビーズ」をパーツ・チェーン・金具で組んで、素材の組み合わせを楽しみながら、ネックレスと耳飾り(イヤリング)の両方を仕上げます。マミカで採れたばかりのラベンダーを乾燥させ使用しています。

  日 時:2012年7月22日(日)14:30~ ※所要時間:約3時間程度 
  場 所:マミカ・陶のギャラリーとカフェ 東京都調布市若葉町1-38-64
  制 作:ネックレス&耳飾り
      ※材料準備の為お申し込みの際にイヤリングかピアスかをお伝え下さい。
  費 用:3,500円(材料費込・コーヒー&おやつ付き)
  定 員:8名 
  講 師:アクセサリー作家 石橋明子

 ※詳細はこちらをご覧ください
ラベンダービーズのアクセサリーワークショップ ※要予約
04 July 2012
 

COLUMN

  • 能登の里山での暮らしを起点にしながら、農林水産物の作り手さんと商品の企画やデザイン提案をしています。朝日新聞「里山暮らし」連載中。月に一度自宅を住み開きしながら「土地に根ざした学びの場・まるやま組」を主催。
    能登の里山での暮らしを起点にしながら、農林水産物の作り手さんと商品の企画やデザイン提案をしています。朝日新聞「里山暮らし」連載中。月に一度自宅を住み開きしながら「土地に根ざした学びの場・まるやま組」を主催。
  • 「高橋麻帆書店」という古書店があります。古書にまつわるあれこれを金沢よりご紹介していきます。
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  • 散歩に行き、何か見つけては持ち帰り、並べて眺める。ふと、モノのかたちや経験にふれ、自分の時間が動き始める気がする。素材のかたちを楽しむ自由な工作。「軽彫刻」と呼んでいる。
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  • 「チルチンびと広場」コラム『神保町デイズ』街に本あり。街に味あり。街に老舗あり。街に騒めきあり。  街に人あり。……  人に日々あり。
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  • 長沢節がひらいた「セツ・モードセミナー」をご存じですか。何も教えない、という教育方針の中で、若い才能はたくさんのことを学び、巣立っていった。卒業生たちが、その想い出の風景を描く。
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  • 築150年の酒屋を改装し、苔をテーマにアトリエを作りました。自然の恵みに感謝と畏怖の念を忘れずに、植物・苔のひそかで不思議な世界を紹介していきます。
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  • “ 健康の工房 ”へ、ようこそ。ここは、料理教室あれば、セラピーあり。美味しくて、体にいいこと、教えます。
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  • 山口瞳は、永井荷風の「偏奇館」にならって、自分の家を「変奇館」と称した。家をテーマに、たくさんの作品を書いた。築45年 。その家の優雅な歴史を、長男・正介が振り返る。
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  • 日本の片隅に生き続ける古いモノづくり。人の手の揺らぎを許容する民芸的な大らかさとの邂逅は、僕の心を強く揺さぶりました。このコラムで、それを辿る旅に出ます。
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  • マスダさんは、金沢生まれの金沢育ち金沢暮らし。料理、お掃除、おつきあい、しきたり …… 人生のレシピを、まほうつかいのように、すべてステキに、くりだしてくるひと。お手並み拝見 !
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  • 初めての場所でも「なんだかなつかしい」と感じることがあります。人間の遺伝子の中に太古の風景が刷り込まれているのかもしれません。「はじめてのなつかしさ」を求めて、私の旅は始まりました。
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  • 木のおもちゃと絵本のお店ウーフが、大人も楽しめる絵本の紹介や、身近な生き物から季節を感じるコラム、季節に応じた暮らしのヒントを通じて、豊かな時間の使い方を教えてくれます。
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  • 花咲く不思議 そのありようは 天からのおくりもの 季節の花々が道念邦子の手でちいさな卓上によみがえりわたしたちのもとにとどけられました
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  • 2011年、世界自然遺産に登録された小笠原諸島。その豊かな自然の研究と保護の現在を、島在住の研究者が、レポートする。『チルチンびと』で注目の連載「小笠原からの手紙」を、この『広場』でも、ご覧いただけます。
    2011年、世界自然遺産に登録された小笠原諸島。その豊かな自然の研究と保護の現在を、島在住の研究者が、レポートする。『チルチンびと』で注目の連載「小笠原からの手紙」を、この『広場』でも、ご覧いただけます。
  • JR・西荻窪駅下車。北口の交番横のカゴに「西荻窪アンティークマップ」が置かれている。その地図には60軒ものお店が、載っている。なぜ? ここに? たくさんのお店が?
    JR・西荻窪駅下車。北口の交番横のカゴに「西荻窪アンティークマップ」が置かれている。その地図には60軒ものお店が、載っている。なぜ? ここに? たくさんのお店が?
  • 住まい手の気持ちに出来るかぎり寄り添い、土地や職人仕事への深い理解と尊敬の下、徹底した美意識に貫かれた家造り。庭や家具、空間の生かし方、あらゆる細部へのこだわりが、暮らしやすさへつながる、建築家の仕事をご紹介します。
    住まい手の気持ちに出来るかぎり寄り添い、土地や職人仕事への深い理解と尊敬の下、徹底した美意識に貫かれた家造り。庭や家具、空間の生かし方、あらゆる細部へのこだわりが、暮らしやすさへつながる、建築家の仕事をご紹介します。
  • 左右に離れた2つの目、ひょっとこみたいなくちびる、そしてあのぽっこりしたおなかをゆらゆらさせて泳ぐ姿にすっかり魅了された。…… そして、私とフグは、一緒に暮らすことになった。
    左右に離れた2つの目、ひょっとこみたいなくちびる、そしてあのぽっこりしたおなかをゆらゆらさせて泳ぐ姿にすっかり魅了された。…… そして、私とフグは、一緒に暮らすことになった。
  • わたしたちが愛してやまない、庭。木が芽吹き、緑萌え鳥が鳴き花が咲く。苔蒸し土薫り、草の陰に虫の声を聴く。魂のありか、美しい庭について、語りあいましょう。
    わたしたちが愛してやまない、庭。木が芽吹き、緑萌え鳥が鳴き花が咲く。苔蒸し土薫り、草の陰に虫の声を聴く。魂のありか、美しい庭について、語りあいましょう。
  • 北欧の国から生まれたモビールを、日本の伝統的な手法や仕組みを取り入れながら、新しい手法でつくるマニュモビールズが、紙と糸だけで生み出す、新しい物語。
    北欧の国から生まれたモビールを、日本の伝統的な手法や仕組みを取り入れながら、新しい手法でつくるマニュモビールズが、紙と糸だけで生み出す、新しい物語。
  • 映画にテレビに本にイベントに……  いま、話題のひと、ベニシア・スタンリー・スミスさんのあざやかな日常。『チルチンびと』の人気連載「京都大原の山里で暮らし始めて」(文と写真・梶山正)をお楽しみいただけます。
    映画にテレビに本にイベントに…… いま、話題のひと、ベニシア・スタンリー・スミスさんのあざやかな日常。『チルチンびと』の人気連載「京都大原の山里で暮らし始めて」(文と写真・梶山正)をお楽しみいただけます。
  • 草や木に潜む思いもかけない色に魅せられた、染色作家と紙作家。二つの工房が、普段私たちには見えない色を通して自然の不思議さ、深さ、楽しさを伝えるプロジェクト、始動しました。
    草や木に潜む思いもかけない色に魅せられた、染色作家と紙作家。二つの工房が、普段私たちには見えない色を通して自然の不思議さ、深さ、楽しさを伝えるプロジェクト、始動しました。
  • いらっしゃいませ。こちらにご用意いたしましたのは、その道一筋のスペシャリストたちが、惜しげもなく語ってくれた、商売の光と影、人生の極意。味よし、香りより、読み応えあり。
    いらっしゃいませ。こちらにご用意いたしましたのは、その道一筋のスペシャリストたちが、惜しげもなく語ってくれた、商売の光と影、人生の極意。味よし、香りより、読み応えあり。
  • 私は、いい家とは、人と街と地球にやさしい家だと思っている …… と、田中敏溥さんは、書いた。彼のたくさんの作品、発言から、一人の建築家の通り過ぎた時間を、浮かびあがらせてみたい。
    私は、いい家とは、人と街と地球にやさしい家だと思っている …… と、田中敏溥さんは、書いた。彼のたくさんの作品、発言から、一人の建築家の通り過ぎた時間を、浮かびあがらせてみたい。
  • 「MY Kitchen」のmikan先生から、気軽につくれて身体の中から綺麗に健やかになれる、旬のレシピが届きます。
    「MY Kitchen」のmikan先生から、気軽につくれて身体の中から綺麗に健やかになれる、旬のレシピが届きます。
  • 竹にまつわるあれこれを書いてまいります。竹工家です。あまり知られぬ呼び名であるが故に既存のイメージに縛られにくく、私には一番しっくりくるので、そう名乗っております。
    竹にまつわるあれこれを書いてまいります。竹工家です。あまり知られぬ呼び名であるが故に既存のイメージに縛られにくく、私には一番しっくりくるので、そう名乗っております。
  • 埼玉県飯能市のアトリエで、表情豊かな人形たちを制作している木彫作家の近正さんが、漫画で綴るほのぼの楽しい子育てエッセイ。豊かな表現力の源は、この面白生活にあり!?
    埼玉県飯能市のアトリエで、表情豊かな人形たちを制作している木彫作家の近正さんが、漫画で綴るほのぼの楽しい子育てエッセイ。豊かな表現力の源は、この面白生活にあり!?
  • 伝統の技をたいせつに受け継ぐ、美しい日本の手仕事。その繊細な佇まいをご覧ください。
    伝統の技をたいせつに受け継ぐ、美しい日本の手仕事。その繊細な佇まいをご覧ください。
  • 採れたて新鮮オーガニック野菜、安心おやつや調味料、手仕事の雑貨…いつもおいしくたのしい空気が流れる京都市左京区のオーガニック八百屋スコップ・アンド・ホー。そこに集まってくる魅力的な人々のことを、店主目線で綴ります。
    採れたて新鮮オーガニック野菜、安心おやつや調味料、手仕事の雑貨…いつもおいしくたのしい空気が流れる京都市左京区のオーガニック八百屋スコップ・アンド・ホー。そこに集まってくる魅力的な人々のことを、店主目線で綴ります。
  • 香川県小豆島。豊かな自然に囲まれたこの島に移住して、地域おこし協力隊となった作者が、空き家と空き地の問題に柔軟な視点で取り組む、現在進行形のレポートです。
    香川県小豆島。豊かな自然に囲まれたこの島に移住して、地域おこし協力隊となった作者が、空き家と空き地の問題に柔軟な視点で取り組む、現在進行形のレポートです。
  • 北陸新幹線開通以来、たくさんの「金沢ガイドブック」があらわれましたが、これぞ、ホントーのホンモノ。地元暮らしの地元通が、表通りも裏通りも、ご案内いたします。
    北陸新幹線開通以来、たくさんの「金沢ガイドブック」があらわれましたが、これぞ、ホントーのホンモノ。地元暮らしの地元通が、表通りも裏通りも、ご案内いたします。
  • オイシイモノ探検隊が、四国・松山を基地に「ごちそうさん情報」を発信します。海のサチ、山のサチ、野のサチを求めて、歩くのはヴェテラン・料理ジャーナリストです。
    オイシイモノ探検隊が、四国・松山を基地に「ごちそうさん情報」を発信します。海のサチ、山のサチ、野のサチを求めて、歩くのはヴェテラン・料理ジャーナリストです。
  • 人間は、生きている自然と、どう付き合っていけば、いいのだろう。…… そのヒントは、喜怒哀楽の激しい自然と、長い間、苦楽をともにしてきた海の民、山の民、里の民が、教えてくれるに違いない。
    人間は、生きている自然と、どう付き合っていけば、いいのだろう。…… そのヒントは、喜怒哀楽の激しい自然と、長い間、苦楽をともにしてきた海の民、山の民、里の民が、教えてくれるに違いない。
  • 海、山、野、まちで見つけたとびきりの “ 隠れ名物 ” をとびきりの地元通がご案内。
    海、山、野、まちで見つけたとびきりの “ 隠れ名物 ” をとびきりの地元通がご案内。
  • 中津江村って、サッカーワールドカップのとき、カメルーンの選手たちがやってきて、話題になり、その年の「流行語大賞」にもなった、あの村ですよ。そこが今や、過疎化、老齢化 ---- 。
    中津江村って、サッカーワールドカップのとき、カメルーンの選手たちがやってきて、話題になり、その年の「流行語大賞」にもなった、あの村ですよ。そこが今や、過疎化、老齢化 ---- 。
  • お茶のルーツともいわれ、週百種類ともいわれるお茶が存在する中国。その多彩で奥深い中国の世界を、高級茶○師の香水さんが、美味しい飲み方とともに紹介してくれます。
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  • 朝市へ。週末市へ。手づくり市へ。「めっけもん」は、どこだ。
    朝市へ。週末市へ。手づくり市へ。「めっけもん」は、どこだ。
  • 漆喰や珪藻土など自然素材の壁が見直され、いまふたたび再認識される左官仕上げの素晴らしさ。塗り壁をテーマに文化人の家を訪ねます。
    漆喰や珪藻土など自然素材の壁が見直され、いまふたたび再認識される左官仕上げの素晴らしさ。塗り壁をテーマに文化人の家を訪ねます。
  • 店先で、大きな木といろいろな鉢植えが迎えてくれる。緑に囲まれて、わくわくしながら店内にはいると、個性的な花達が戯れる心地よい空間が広がる。花達に囲まれて過ごす、贅沢な時間。
    店先で、大きな木といろいろな鉢植えが迎えてくれる。緑に囲まれて、わくわくしながら店内にはいると、個性的な花達が戯れる心地よい空間が広がる。花達に囲まれて過ごす、贅沢な時間。
  • 何万年にもわたって禍根となる核廃棄物。何万年にもわたって伝えられた自給自足の知恵。その間に立つ今こそ、足下の生活文化を記憶すべきとき。祖先と大地の声に、耳を澄ましましょう。
    何万年にもわたって禍根となる核廃棄物。何万年にもわたって伝えられた自給自足の知恵。その間に立つ今こそ、足下の生活文化を記憶すべきとき。祖先と大地の声に、耳を澄ましましょう。
  • 「家」を通じて「人」「暮らし」「街づくり」ひいては「未来」を考える---元『住宅建築』の編集長がさまざまな「未来を語ってくれる家」を選び、わかりやすく紐解いてくれます。
    「家」を通じて「人」「暮らし」「街づくり」ひいては「未来」を考える---元『住宅建築』の編集長がさまざまな「未来を語ってくれる家」を選び、わかりやすく紐解いてくれます。
  • 岡山市中心部から東へ、豊かな自然の中に位置するヤギの農場、「ルーラルカプリ農場」。人と自然との出会いを大切にしているオーナーが、農場を通して出会ったこと、考えたことを綴ります。
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