京都府
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工務店・作庭

株式会社 彩工房

住環境は森林環境、地球環境とつながっています。彩工房は風土と暮らしを考え、住まう人の心身が健康になり、環境負荷の少ない家づくりを目指しています。

彩工房の家づくり
■京町家の知恵を活かす「パッシブソーラー」
家の中と外をつなぐ中間的空間、深い庇は夏の日差しや雨を遮り、土間や縁側は冬の陽だまりを楽しむ。今日では「パッシブソーラー」と呼ばれる京町家の知恵、省エネルギーで快適な空間を作り出すしくみです。敷地の特性や暮らし方を考えて太陽光、風を有効的に取り入れる開口部などを工夫します。

■壁体内通気工法「ソラリ(ソーラー・リソースシステム)」
京町家で火袋として使われていた換気のしくみを現代の家にシステムとして取り入れたのが「ソラリ」です。屋根の上に越屋根を作り、壁・天井の空気の通り道によって床下の空間とつなぎます。夏は熱を逃がし、冬は熱を蓄えるシステムです。

■火のある生活「木質バイオマスエネルギー」
家族にとって一番大切なコミュニケーション。薪ストーブやペレットストーブなど、太陽のエネルギーが転換された木質バイオマスエネルギーを活用して、家族や仲間と火を囲んで団らんする生活を提案しています。

■周囲の環境と暮らしが調和したデザイン
家はそれ一戸として成り立っているわけではありません。地域特性の中にあり、一方で街並みを形成しています。日々の暮らしに合わせた機能から生まれた無理のない設計を目指しています。格子窓や地域の土を使った塗り壁など風土を活かすアイテムが大切だと考えています。

つまり、住まいそのものが環境であり、人間の住処である「内」と自然環境の領域である「外」との間の境界を越えて、いかに「つながり」をデザインするかが家づくりの重要なポイントだと考えています。
 

株式会社 彩工房
〒607-8029 京都府京都市山科区四ノ宮大将軍町15
Tel
: 075-632-9889
OPEN
: 10:00~18:00
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: 水曜日
HP
: http://www.saikobo.co.jp/
E-Mail
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7月28日(日)   第40回 彩工房 暮らしと住まいのセミナー 大工さんとつくる木工教室 四つ脚の台
 彩工房では、「暮らしと住まい」をテーマに、日常を豊かにするさまざまな催しを行っています。この夏も、家をつくる際に出てくる無垢材(※)の切れ端を使った工作教室を行います。

 ただの木切れも、手をかけて仕上げることで、無垢材ならではの素朴な風合いのある、本格的な作品に生まれ変わります。また、いびつだったり、削り跡が残るほどに、温かみのある、かわいらしい仕上がりになります。

 今年は、伐りたての丸太が手に入ったため、丸太の形を生かした台を作りたいと思います。丸太を半分に割り、四つの脚を埋め込んでいきます。四つ脚がうまくつけば、なんとも可愛らしい、小動物のような台が完成します。毎回人気の小さな木の「おうち」づくりも行います。

 大人の正確さと、子どもののびやかな発想力とがぶつかり合って、どんな作品ができ上がるでしょうか。カラフルなペイントもご用意しています。インテリアを彩る作品をつくりましょう。楽しい夏の一日を過ごしに、ぜひお越しください。

 ※無垢材とは…接着剤を含まない天然の木材。反対に木材を接着剤で固めて成型したものに、集成材、合板などがある。

  日 時:2019年7月28日(日)10:45 開場 / 11:00~14:30
  場 所:COTTAGE produced by KEIBUNSHA
      京都府京都市左京区一乗寺払殿町10
      恵文社一乗寺店 南側
     (恵文社の入口よりお入りください)
     [アクセス]
      市バス206、204番「高野」下車
      東大路通りを北上し、曼珠院道を東へ、徒歩5分
      市バス5番「一乗寺下り松」下車
      曼殊院道を西へ、徒歩7分
      市バス31番「一乗寺高槻町」下車
      曼珠院道を東へ、徒歩1分
      叡山電鉄「一乗寺駅」下車
      商店街を西側方向へ、徒歩3分
  参加費:軽食(サンドウィッチ類)とドリンク代 500円/名 +材料費
     ※材料費は、木の台500円/個、おうち100円/個です。 木の台は1組1個とさせていただきます。
     ※作品に取り付けたい枝、木の実、飾りなどがありましたらお持ちください。
  対 象:小学生~大人
      ※小学生の方は保護者と一緒にご参加ください。
      ※幼児の方も、付き添い・見学可能です。
  定 員:8組
  服 装:汚れてもよい服装でお越しください。なるべくサンダルは避け、靴を履いてきてください。

 ※お申込は彩工房ホームページのお申込みフォームにて、参加される方全員のお名前とご連絡先、ご希望の材料数をお伝えください。
24 July 2019

7月12日(金)   くらしのレッスン「植物を愉しむ時間」
 ユーカリリースとワイヤーオブジェ

  日 時:2019年7月12日(金)13:00~14:30
  場 所:彩工房 saiGALLERY
      京都府京都市山科区四ノ宮大将軍町15
  定 員:8名
  参加・材料費:3,000 円
  持ち物:持ち帰り用の袋
  講 師:奥田由味子

 ※お申し込みは[E-Mail]post@saikobo.co.jpまで、お名前、電話番号をお送りください。 数日中にご連絡いたします。
03 July 2019

6月29日(土)〜7月1日(月)   菜園を愉しむ家 完成見学会
 菜園で採れた、新鮮な野菜やフルーツを食卓に。キッチンで出た生ごみは、畑のコンポストに。

 春には庭の木々の芽吹きを眺め、暑い夏には木陰で涼を取り、秋は落ち葉で焼き芋を。

 そんな菜園のある暮らしを、子供と一緒に愉しむ家ができました。 屋外で収穫作業をしたり、食事を楽しめるスペースも設けています。

 国産の無垢の木と、珪藻土の塗り壁を基本とした、主張し過ぎないシンプルなデザイン。 光を美しく反射させるので、家の中の家具や雑貨が引き立ちます。

 伝統的な越屋根の技法に、壁体内通気工法を組み合わせて、冬は家の周囲の熱を逃さず、夏は換気口から熱気を外へ追い出します。

 自然素材に囲まれた、気持ちのよい空間です。皆様ぜひご体感ください。

  日 時:2019年6月29日(土)〜7月1日(月)
      10:00~16:00      
  場 所:京都府木津川市山城町
      ※お申込み時に、詳細をご案内させていただきます。
      ※JR奈良線棚倉駅より徒歩13分程度です。

 ※お申し込み時に、ご希望の見学時間をお伝えください。
 ※ゆっくりとご覧いただくために、ご予約が集中する場合は、お時間を調整させて頂きます。
 ※お申込は彩工房ホームページのお申込みフォームよりお申し込みください。予約制でのご案内とさせていただきますので、前日までにお申し込みをお願いいたします。 参加される方全員のお名前とご連絡先、お子様の場合は年齢をご記入ください。
22 June 2019

5月17日(金)   くらしのレッスン「麻糸で編むプラントカバー」
 麻糸を使ってザクザクと鉢カバーを編みましょう。

 引っ掛けループもつければ、ハンキングとしても楽しめます。 タッセルの飾りがアクセントに。

 暮らしの中の風景に、手作りのカバーとグリーンを。目に留まる度、にんまり、ほっと心がゆるみます。

 「編む」という作業から楽しんでもらえたら嬉しいです。

  日 時:2019年5月17日(金)13:00~14:30
  場 所:彩工房 saiGALLERY
      京都府京都市山科区四ノ宮大将軍町15
  定 員:8名
  参加費:3,000円(植物込み・植物は季節のものになります)
  持ち物:持ち帰り用の袋、エプロン
  講 師:marimo yarn

 - marimo yarn -
 古本と編み物。京都を拠点に活動。2015 atelier sango 2018 toritoru にて帽子やレッグウォーマーの展示会開催。その他グループでの出店など続けています。初めての方にも編むことの楽しさを知っていただけたらと思います。

 ※お申し込みは[E-Mail]post@saikobo.co.jpまで、お名前、電話番号をお送りください。数日以内に折り返しご連絡いたします。
11 May 2019

4月21日(日)   第39回 彩工房 暮らしと住まいのセミナー森のお手入れ -林業体験-
 お箸にお椀、家具から家まで、私たちの身の回りには、たくさんの木が使われています。こうした木がどこでどのように育っているか、ご存知ですか?

 水の豊かな日本の国土の7割は森林。そこでは多くの木がすくすくと育ち、たくさんの生きものを育んでいます。特に建築の材料として植えられている木は、まっすぐで大きな良い材となるように、植林したときから、たくさんの手間をかけて育てられます。

 私たちが京都の森に9年前に植えた500本の木たちも、ようやくかわいい小さな幼木に育ってきました。家を建て、木を消費する私たち工務店が、伐採した跡も再び木を植え、森を循環させていきたい、という思いで植えた木です。今年も、幼木に大きな節ができないように、枝打ちを行います。

 森を流れる気持ちの良い小川のほとりで、ご飯を炊いて、お昼を食べます。アウトドア初心者の方からお子様連れまで、どなたでもご参加いただけます。運がよければワラビやタラの芽も採れそうです。その場で天ぷらにしましょう。生物のエネルギーが沸き立つ春の森は、踏み入るだけで元気がでます。皆さまぜひお越しください。

  日 時:2019年4月21日(日) 10:00~15:00
      ※小雨決行
  場 所:彩の森
      京都府京都市北区大森西町
     [アクセス]
      地下鉄・JR二条駅より車で約30分。
      詳しい集合場所は、お申し込み時にお伝えします。
      公共交通機関でお越しの方は、ご相談ください。
  参加費:1,000円/名
      ※小学生以下無料。
      ※山菜の天ぷら、ダッチオーブン料理、
       ご飯のお昼代および保険代を含みます。
      ※コップ、箸、お皿を持参された方は、
       参加費から100円引き致します。
  定 員:20名

 ※お申込は彩工房ホームページのお申込みフォームにて、参加される方全員のお名前とご連絡先をお伝えください。4月6日(土)より受付を開始します。
06 April 2019

3月17日(日)   第38回 彩工房 暮らしと住まいのセミナーはじめての家づくり講座 ワガママに家をつくるには
 彩工房では、「暮らしと住まい」をテーマに、日常を豊かにするさまざまな催しを行っています。 3月は、分かりやすいお話が毎回大好評の建築家 中島祐三さんをお招きして家づくり講座を行います。

 理想の家づくりは、何から始めたらよいのでしょうか?

 ハウスメーカー、工務店、職人、設計士など、様々な相談相手が考えられますが、これらの施工者になんとなく任せていただけでは、なかなか満足のいく家はできません。住まう人自身がワガママとなり、自分が大切にしたいポイントを見つけ、伝え、形にしていくことが、理想の家づくりへの道筋となっていきます。

 そのためには、まずはどんな家をつくりたいのか、自分の譲れないワガママポイントを探してみませんか。 そして各々のワガママを、いかに整理して、施工者へ伝え、実現していけばよいのか、考えてみましょう。

 実際の現場の声や模型、家づくりの事例を交えてご説明します。 皆さまお気軽にご参加ください。

 ■part1 10:30~12:30

 ・こんなワガママは許されない!土地の制限や法律のお話
 ・譲れない、自分のワガママポイントを見つけよう
 ・ワガママをうまく伝えよう -設計・施工者たちが知りたいことって?-

 ■part2 13:00~15:00

 実際にあった、ワガママな家づくり事例 ※図面や模型、写真をもとにご説明します。

  日 時:2019年3月17日(日)
      開場 10:15 / 10:30~15:00
      ※午前/午後のみの参加も可能です。
  場 所:COTTAGE produced by KEIBUNSHA
      京都府京都市左京区一乗寺払殿町10
      恵文社一乗寺店 南側
     (恵文社の入口よりお入りください)
     [アクセス]
      市バス206、204番「高野」下車
      東大路通りを北上し、曼珠院道を東へ、徒歩5分
      市バス5番「一乗寺下り松」下車
      曼殊院道を西へ、徒歩7分
      市バス31番「一乗寺高槻町」下車
      曼珠院道を東へ、徒歩1分
      叡山電鉄「一乗寺駅」下車
      商店街を西側方向へ、徒歩3分
  参加費:500円/名
      ※ドリンクつき
      ※希望される方には、軽食(サンドイッチ等)を500円/名でご用意します。
  ゲスト:中島 祐三さん
  定 員:20名

  ※お子様のご参加:お子様も一緒にご参加いただけます(参加費無料)。キッズスペースにてスタッフが一緒に見守ります。授乳スペースが必要な方は、事前にご連絡ください。

 - 中島 祐三さん -
 中島祐三建築設計事務所主宰。修成建設専門学校非常勤講師。田中敏溥氏に師事。

 ※お申込はお電話、彩工房ホームページのイベント申込みフォームにて、参加される方全員のお名前とご連絡先、参加を希望される時間、軽食の要不要をお伝えください。付き添い、見学者のお名前もお伝えください。お子様連れの方は、お子様の年齢をお知らせください。3月2日(土)より受付を開始します。
02 March 2019

2月9日(土)   第37回 彩工房 暮らしと住まいのセミナー
 体にやさしい食材と、かんたんおだしのミニ料理教室
 家でつくる中華

 彩工房では、「暮らしと住まい」をテーマに、日常を豊かにするさまざまな催しを開催しています。 今回も、気さくで分かりやすいお話しが人気の料理家・森かおるさんをお招きして、ミニ料理教室を開催します。

 「コツさえ掴めば簡単。難しいことは一つもないでしょ。」
 「シンプルな材料で美味しいの。誰でもできるよ。」
 「余分なものは要らない。体にも、環境にも、いちばんいいと思う。」

 楽しい森さんのお話と共に、お料理をしてみましょう。本や画面では伝わらないことも、目、耳、鼻、手を使ってお料理を体験すると、体で覚えることができます。 家だからこそできる、優しい家庭の味のつくり方。

 なかでも今回は、家で簡単につくることができる、中華料理を教わります。シンプルで本物の調味料と、地元でとれる季節のお野菜をたっぷり使う、体に優しい、森さんのごはん。ありがたいことに、「こんなに簡単だと思わなかった」「料理の基本が変わった」というお声を多数いただいています。 皆さまぜひ一緒にご体験ください。

  日 時:2019年2月9日(土) 11:00~13:30
  場 所:COTTAGE produced by KEIBUNSHA
      京都府京都市左京区一乗寺払殿町10
      恵文社一乗寺店 南側
     (恵文社の入口よりお入りください)
     [アクセス]
      市バス206、204番「高野」下車
      東大路通りを北上し、曼珠院道を東へ、徒歩5分
      市バス5番「一乗寺下り松」下車
      曼殊院道を西へ、徒歩7分
      市バス31番「一乗寺高槻町」下車
      曼珠院道を東へ、徒歩1分
      叡山電鉄「一乗寺駅」下車
      商店街を西側方向へ、徒歩3分
  参加費:2,500円/名
  定 員:20名
  持ち物:ハンドタオル
      エプロン
      筆記具
  講 師:森 かおるさん

 - MENU -
 エビと白菜の春巻き
 九条ねぎたっぷりの麻婆豆腐
 炒めもやしとふんわり卵のスープ

 - 森 かおるさん profile -
 京都・大山崎町にある料理教室と生活雑貨の店「Relish」主宰。教室では旬の野菜をたっぷり使ったレシピと、毎日のごはん作りがおいしく楽しくなる工夫、そして安全な「食」へのはじめの一歩を伝えている。各地で講座を行うほか、雑誌等にレシピやコラムを提供。著書に「やさしいおだしの教室」(光村推古書院刊)、「日々のお弁当図鑑」(アノニマ・スタジオ)など。

 ※料理の試食付き。
 ※小学生以上のお子様は、付き添い、見学可能です。また、他の大人の方が付き添いいただければ、小さいお子様も見学できます。お子様連れの方はご相談ください。
 ※お申込はお電話、メールまたは彩工房ホームページのお申込みフォームにて、参加される方全員のお名前とご連絡先をお伝えください。付き添い、見学者のお名前もお伝えください。お子様連れの方は、お子様の年齢をお知らせください。1月26日(土)より受付を開始します。付き添い、見学者のお名前もお伝えください。お子様連れの方は、お子様の年齢もお願いします。他のイベントが重なり、いつもと申込フォームが異なっていますので、ご注意ください。
26 January 2019

2月2日(土)~2月4日(月)   あたらしい町の家 完成見学会
 お月見にお花見、お餅つき、梅干しづくり。

 祖父母との楽しい思い出を受け継ぎ、家族と、友人と、地域の人と、四季を楽しみながら暮らしていくための家が完成します。

 まち中でも、なるべく風や日の光を感じられるように。また人々が訪れ、四季の行事を行いやすいように、考えた間取りです。2階リビングからは、隣接する緑を贅沢に眺ることができます。ごろっとできる、小上がりの小さな畳スペースと、リビングの吹き抜けとつながる、ロフト。コンパクトな空間ながらも、天井や床の高さの変化を楽しむことができます。

 国産の無垢の木と、珪藻土やエコクロスなどの自然素材に囲まれた、気持ちのよい空間です。皆様ぜひご体感ください。

  日 時:2019年2月2日(土)~2月4日(月)
      10:00~16:00
  場 所:京都府京都市左京区高野

 ※お申込み時に、詳細をご案内させていただきます。
 ※叡山電鉄一乗寺駅より徒歩7分です。
 ※駐車場はありません。お車でお越しの方は、近隣のコインパーキングをご利用ください。
 ※お申し込み時に、ご希望の見学時間をお伝えください。
 ※ゆっくりとご覧いただくために、ご予約が集中する場合は、お時間を調整させて頂きます。
 ※お申込は彩工房ホームページのお申込みフォームにて、参加される方全員のお名前とご連絡先、ご希望の材料数をお伝えください。1月19日(土)より受付を開始します。
18 January 2019

10月13日(土)~10月15日(月)   棚田を望む家 完成見学会
 美しい棚田の四季を望む家ができました。

 日々移り変わっていく景色を眺めて暮らすこと。菜園から花や野菜を摘み、愛で、味わって暮らすこと。そんなイメージを大切にして選ばれた土地に、思いを込めて作った家です。リビング土間から、キッチンから、カウンターデスクから、和室から、それぞれの特別な景色を楽しむことができます。

 伝統的な越屋根の技法に、壁体内通気工法を組み合わせて、冬は家の周囲の熱を逃さず、夏は換気口から熱気を外へ追い出します。

 国産の無垢の木と、珪藻土やエコクロスなどの自然素材に囲まれた、気持ちのよい空間です。皆様ぜひご体感ください。

  日 時:2018年10月13日(土)~10月15日(月)
      10:00~16:00
  場 所:滋賀県大津市仰木の里
      ※お申込み時に、詳細をご案内させていただきます。
      ※JRおごと温泉駅西口より徒歩20分程度です。

 ※お申込みは彩工房ホームページの参加申込みフォームよりお申し込みください。9月29日(土)より受付を開始します。予約制でのご案内とさせていただきますので、前日までにお申し込みをお願いいたします。参加される方全員のお名前とご連絡先、お子様の場合は年齢をご記入ください。
 ※お申し込み時に、ご希望の見学時間をお伝えください。
 ※ゆっくりとご覧いただくために、ご予約が集中する場合は、お時間を調整させて頂きます。
30 September 2018

7月29日(日)   彩工房 暮らしと住まいのセミナー 大工さんとつくる木工教室 無垢の木のおうちとメッセージボード
 彩工房では、「暮らしと住まい」をテーマに、日常を豊かにするさまざまな催しを行っています。この夏も、家をつくる際に出てくる無垢材(※)の切れ端を使った工作教室を行います。

 ただの木切れも、手をかけて仕上げることで、無垢材ならではの素朴な風合いのある、本格的な作品に生まれ変わります。また、いびつだったり、削り跡が残るほどに、温かみのある、かわいらしい仕上がりになります。

 今年は、毎回人気の木の「おうち」に加え、家族の伝言メモやカレンダー、ペンなどを掛けられる、メッセージボードづくりに挑戦します。

 大人も子どもも、好きな形を考えてください。大人は木の風合いを活かして、子どもはのびやかなペイントで、インテリアを彩る作品をつくりましょう。

 楽しい夏の一日を過ごしに、ぜひお越しください。

 *無垢材とは…接着剤を含まない天然の木材。反対に木材を接着剤で固めて成型したものに、集成材、合板などがある。

  日 時:2018年7月29日(日)11:00~14:30(10:45 開場)
  場 所:COTTAGE produced by KEIBUNSHA
      京都府京都市左京区一乗寺払殿町10
      恵文社一乗寺店 南側
     (恵文社の入口よりお入りください)
     [アクセス]
      市バス206、204番「高野」下車
      東大路通りを北上し、曼珠院道を東へ、徒歩5分
      市バス5番「一乗寺下り松」下車、曼殊院道を西へ、徒歩7分
      市バス31番「一乗寺高槻町」下車、曼珠院道を東へ、徒歩1分
      叡山電鉄「一乗寺駅」下車、商店街を西側方向へ、徒歩3分
  対 象:小学生~大人
      ※小学生の方は保護者と一緒にご参加ください。
      ※幼児の方も、付き添い・見学可能です。
  参加費:軽食(サンドウィッチ類)とドリンク代 500円/名 +材料費
      ※材料費は、メッセージボード500円/個、おうち100円/個です。
      ※作品に取り付けたい枝、木の実、
       飾りなどがありましたらお持ちください。
  定 員:15名
  服 装:汚れてもよい服装でお越しください。
      なるべくサンダルは避け、靴を履いてきてください。

 ※お申込は彩工房ホームページのお申込みフォームにて、参加される方全員のお名前とご連絡先、ご希望の材料数をお伝えください。7月14日(土)より受付を開始します。
14 July 2018
 

COLUMN

  • 山口瞳は、永井荷風の「偏奇館」にならって、自分の家を「変奇館」と称した。家をテーマに、たくさんの作品を書いた。築45年 。その家の優雅な歴史を、長男・正介が振り返る。
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  • 日本の片隅に生き続ける古いモノづくり。人の手の揺らぎを許容する民芸的な大らかさとの邂逅は、僕の心を強く揺さぶりました。このコラムで、それを辿る旅に出ます。
    日本の片隅に生き続ける古いモノづくり。人の手の揺らぎを許容する民芸的な大らかさとの邂逅は、僕の心を強く揺さぶりました。このコラムで、それを辿る旅に出ます。
  • 花咲く不思議 そのありようは 天からのおくりもの 季節の花々が道念邦子の手でちいさな卓上によみがえりわたしたちのもとにとどけられました
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  • 長沢節がひらいた「セツ・モードセミナー」をご存じですか。何も教えない、という教育方針の中で、若い才能はたくさんのことを学び、巣立っていった。卒業生たちが、その想い出の風景を描く。
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  • 木のおもちゃと絵本のお店ウーフが、大人も楽しめる絵本の紹介や、身近な生き物から季節を感じるコラム、季節に応じた暮らしのヒントを通じて、豊かな時間の使い方を教えてくれます。
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  • 能登の里山での暮らしを起点にしながら、農林水産物の作り手さんと商品の企画やデザイン提案をしています。朝日新聞「里山暮らし」連載中。月に一度自宅を住み開きしながら「土地に根ざした学びの場・まるやま組」を主催。
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  • 初めての場所でも「なんだかなつかしい」と感じることがあります。人間の遺伝子の中に太古の風景が刷り込まれているのかもしれません。「はじめてのなつかしさ」を求めて、私の旅は始まりました。
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  • 「高橋麻帆書店」という古書店があります。古書にまつわるあれこれを金沢よりご紹介していきます。
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  • 「チルチンびと広場」コラム『神保町デイズ』街に本あり。街に味あり。街に老舗あり。街に騒めきあり。  街に人あり。……  人に日々あり。
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  • 「素」の良さを生かし、曲線、色選び、フォルムにこだわったシンプルなものづくりを心掛けています。シンプルなものほど難しく、時間もかかりますが、これも手仕事ゆえのダイゴ味!
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  • マスダさんは、金沢生まれの金沢育ち金沢暮らし。料理、お掃除、おつきあい、しきたり …… 人生のレシピを、まほうつかいのように、すべてステキに、くりだしてくるひと。お手並み拝見 !
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  • 2011年、世界自然遺産に登録された小笠原諸島。その豊かな自然の研究と保護の現在を、島在住の研究者が、レポートする。『チルチンびと』で注目の連載「小笠原からの手紙」を、この『広場』でも、ご覧いただけます。
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  • まちのみんなが撮る・描く・書く
長崎は今日も”イベント”日和
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  • JR・西荻窪駅下車。北口の交番横のカゴに「西荻窪アンティークマップ」が置かれている。その地図には60軒ものお店が、載っている。なぜ? ここに? たくさんのお店が?
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  • 住まい手の気持ちに出来るかぎり寄り添い、土地や職人仕事への深い理解と尊敬の下、徹底した美意識に貫かれた家造り。庭や家具、空間の生かし方、あらゆる細部へのこだわりが、暮らしやすさへつながる、建築家の仕事をご紹介します。
    住まい手の気持ちに出来るかぎり寄り添い、土地や職人仕事への深い理解と尊敬の下、徹底した美意識に貫かれた家造り。庭や家具、空間の生かし方、あらゆる細部へのこだわりが、暮らしやすさへつながる、建築家の仕事をご紹介します。
  • 左右に離れた2つの目、ひょっとこみたいなくちびる、そしてあのぽっこりしたおなかをゆらゆらさせて泳ぐ姿にすっかり魅了された。…… そして、私とフグは、一緒に暮らすことになった。
    左右に離れた2つの目、ひょっとこみたいなくちびる、そしてあのぽっこりしたおなかをゆらゆらさせて泳ぐ姿にすっかり魅了された。…… そして、私とフグは、一緒に暮らすことになった。
  • わたしたちが愛してやまない、庭。木が芽吹き、緑萌え鳥が鳴き花が咲く。苔蒸し土薫り、草の陰に虫の声を聴く。魂のありか、美しい庭について、語りあいましょう。
    わたしたちが愛してやまない、庭。木が芽吹き、緑萌え鳥が鳴き花が咲く。苔蒸し土薫り、草の陰に虫の声を聴く。魂のありか、美しい庭について、語りあいましょう。
  • 北欧の国から生まれたモビールを、日本の伝統的な手法や仕組みを取り入れながら、新しい手法でつくるマニュモビールズが、紙と糸だけで生み出す、新しい物語。
    北欧の国から生まれたモビールを、日本の伝統的な手法や仕組みを取り入れながら、新しい手法でつくるマニュモビールズが、紙と糸だけで生み出す、新しい物語。
  • 映画にテレビに本にイベントに……  いま、話題のひと、ベニシア・スタンリー・スミスさんのあざやかな日常。『チルチンびと』の人気連載「京都大原の山里で暮らし始めて」(文と写真・梶山正)をお楽しみいただけます。
    映画にテレビに本にイベントに…… いま、話題のひと、ベニシア・スタンリー・スミスさんのあざやかな日常。『チルチンびと』の人気連載「京都大原の山里で暮らし始めて」(文と写真・梶山正)をお楽しみいただけます。
  • 草や木に潜む思いもかけない色に魅せられた、染色作家と紙作家。二つの工房が、普段私たちには見えない色を通して自然の不思議さ、深さ、楽しさを伝えるプロジェクト、始動しました。
    草や木に潜む思いもかけない色に魅せられた、染色作家と紙作家。二つの工房が、普段私たちには見えない色を通して自然の不思議さ、深さ、楽しさを伝えるプロジェクト、始動しました。
  • いらっしゃいませ。こちらにご用意いたしましたのは、その道一筋のスペシャリストたちが、惜しげもなく語ってくれた、商売の光と影、人生の極意。味よし、香りより、読み応えあり。
    いらっしゃいませ。こちらにご用意いたしましたのは、その道一筋のスペシャリストたちが、惜しげもなく語ってくれた、商売の光と影、人生の極意。味よし、香りより、読み応えあり。
  • 私は、いい家とは、人と街と地球にやさしい家だと思っている …… と、田中敏溥さんは、書いた。彼のたくさんの作品、発言から、一人の建築家の通り過ぎた時間を、浮かびあがらせてみたい。
    私は、いい家とは、人と街と地球にやさしい家だと思っている …… と、田中敏溥さんは、書いた。彼のたくさんの作品、発言から、一人の建築家の通り過ぎた時間を、浮かびあがらせてみたい。
  • 「MY Kitchen」のmikan先生から、気軽につくれて身体の中から綺麗に健やかになれる、旬のレシピが届きます。
    「MY Kitchen」のmikan先生から、気軽につくれて身体の中から綺麗に健やかになれる、旬のレシピが届きます。
  • 竹にまつわるあれこれを書いてまいります。竹工家です。あまり知られぬ呼び名であるが故に既存のイメージに縛られにくく、私には一番しっくりくるので、そう名乗っております。
    竹にまつわるあれこれを書いてまいります。竹工家です。あまり知られぬ呼び名であるが故に既存のイメージに縛られにくく、私には一番しっくりくるので、そう名乗っております。
  • 埼玉県飯能市のアトリエで、表情豊かな人形たちを制作している木彫作家の近正さんが、漫画で綴るほのぼの楽しい子育てエッセイ。豊かな表現力の源は、この面白生活にあり!?
    埼玉県飯能市のアトリエで、表情豊かな人形たちを制作している木彫作家の近正さんが、漫画で綴るほのぼの楽しい子育てエッセイ。豊かな表現力の源は、この面白生活にあり!?
  • 伝統の技をたいせつに受け継ぐ、美しい日本の手仕事。その繊細な佇まいをご覧ください。
    伝統の技をたいせつに受け継ぐ、美しい日本の手仕事。その繊細な佇まいをご覧ください。
  • 採れたて新鮮オーガニック野菜、安心おやつや調味料、手仕事の雑貨…いつもおいしくたのしい空気が流れる京都市左京区のオーガニック八百屋スコップ・アンド・ホー。そこに集まってくる魅力的な人々のことを、店主目線で綴ります。
    採れたて新鮮オーガニック野菜、安心おやつや調味料、手仕事の雑貨…いつもおいしくたのしい空気が流れる京都市左京区のオーガニック八百屋スコップ・アンド・ホー。そこに集まってくる魅力的な人々のことを、店主目線で綴ります。
  • 俳人・山上薫さんは、東京生まれ、金沢暮らし。金沢きつね句会主宰。郭公同人。句集に 『海の鳥』。さて、新連載 コラムのスタートは「きつね歳時記」にふさわしい、風光る日だった。
    俳人・山上薫さんは、東京生まれ、金沢暮らし。金沢きつね句会主宰。郭公同人。句集に 『海の鳥』。さて、新連載 コラムのスタートは「きつね歳時記」にふさわしい、風光る日だった。
  • 85歳。女性建築家は、こう語る…… 材質と寸法と色の世界に入ったので、言葉と訣別した。病いを得て、感性の世界から言葉の世界へちょいと飛び移ってみた。1回で終わるか2回で終わるか、わかりませんが、よろしく。
    85歳。女性建築家は、こう語る…… 材質と寸法と色の世界に入ったので、言葉と訣別した。病いを得て、感性の世界から言葉の世界へちょいと飛び移ってみた。1回で終わるか2回で終わるか、わかりませんが、よろしく。
  • 香川県小豆島。豊かな自然に囲まれたこの島に移住して、地域おこし協力隊となった作者が、空き家と空き地の問題に柔軟な視点で取り組む、現在進行形のレポートです。
    香川県小豆島。豊かな自然に囲まれたこの島に移住して、地域おこし協力隊となった作者が、空き家と空き地の問題に柔軟な視点で取り組む、現在進行形のレポートです。
  • 北陸新幹線開通以来、たくさんの「金沢ガイドブック」があらわれましたが、これぞ、ホントーのホンモノ。地元暮らしの地元通が、表通りも裏通りも、ご案内いたします。
    北陸新幹線開通以来、たくさんの「金沢ガイドブック」があらわれましたが、これぞ、ホントーのホンモノ。地元暮らしの地元通が、表通りも裏通りも、ご案内いたします。
  • オイシイモノ探検隊が、四国・松山を基地に「ごちそうさん情報」を発信します。海のサチ、山のサチ、野のサチを求めて、歩くのはヴェテラン・料理ジャーナリストです。
    オイシイモノ探検隊が、四国・松山を基地に「ごちそうさん情報」を発信します。海のサチ、山のサチ、野のサチを求めて、歩くのはヴェテラン・料理ジャーナリストです。
  • 人間は、生きている自然と、どう付き合っていけば、いいのだろう。…… そのヒントは、喜怒哀楽の激しい自然と、長い間、苦楽をともにしてきた海の民、山の民、里の民が、教えてくれるに違いない。
    人間は、生きている自然と、どう付き合っていけば、いいのだろう。…… そのヒントは、喜怒哀楽の激しい自然と、長い間、苦楽をともにしてきた海の民、山の民、里の民が、教えてくれるに違いない。
  • 海、山、野、まちで見つけたとびきりの “ 隠れ名物 ” をとびきりの地元通がご案内。
    海、山、野、まちで見つけたとびきりの “ 隠れ名物 ” をとびきりの地元通がご案内。
  • 中津江村って、サッカーワールドカップのとき、カメルーンの選手たちがやってきて、話題になり、その年の「流行語大賞」にもなった、あの村ですよ。そこが今や、過疎化、老齢化 ---- 。
    中津江村って、サッカーワールドカップのとき、カメルーンの選手たちがやってきて、話題になり、その年の「流行語大賞」にもなった、あの村ですよ。そこが今や、過疎化、老齢化 ---- 。
  • お茶のルーツともいわれ、週百種類ともいわれるお茶が存在する中国。その多彩で奥深い中国の世界を、高級茶○師の香水さんが、美味しい飲み方とともに紹介してくれます。
    お茶のルーツともいわれ、週百種類ともいわれるお茶が存在する中国。その多彩で奥深い中国の世界を、高級茶○師の香水さんが、美味しい飲み方とともに紹介してくれます。
  • 朝市へ。週末市へ。手づくり市へ。「めっけもん」は、どこだ。
    朝市へ。週末市へ。手づくり市へ。「めっけもん」は、どこだ。
  • 漆喰や珪藻土など自然素材の壁が見直され、いまふたたび再認識される左官仕上げの素晴らしさ。塗り壁をテーマに文化人の家を訪ねます。
    漆喰や珪藻土など自然素材の壁が見直され、いまふたたび再認識される左官仕上げの素晴らしさ。塗り壁をテーマに文化人の家を訪ねます。
  • 店先で、大きな木といろいろな鉢植えが迎えてくれる。緑に囲まれて、わくわくしながら店内にはいると、個性的な花達が戯れる心地よい空間が広がる。花達に囲まれて過ごす、贅沢な時間。
    店先で、大きな木といろいろな鉢植えが迎えてくれる。緑に囲まれて、わくわくしながら店内にはいると、個性的な花達が戯れる心地よい空間が広がる。花達に囲まれて過ごす、贅沢な時間。
  • 何万年にもわたって禍根となる核廃棄物。何万年にもわたって伝えられた自給自足の知恵。その間に立つ今こそ、足下の生活文化を記憶すべきとき。祖先と大地の声に、耳を澄ましましょう。
    何万年にもわたって禍根となる核廃棄物。何万年にもわたって伝えられた自給自足の知恵。その間に立つ今こそ、足下の生活文化を記憶すべきとき。祖先と大地の声に、耳を澄ましましょう。
  • 「家」を通じて「人」「暮らし」「街づくり」ひいては「未来」を考える---元『住宅建築』の編集長がさまざまな「未来を語ってくれる家」を選び、わかりやすく紐解いてくれます。
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  • 岡山市中心部から東へ、豊かな自然の中に位置するヤギの農場、「ルーラルカプリ農場」。人と自然との出会いを大切にしているオーナーが、農場を通して出会ったこと、考えたことを綴ります。
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