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ギャラリー・工房

ギャラリーマルキーズ

 名古屋昭和区の閑静な住宅街を流れる桜の名所山崎川の散策路にほど近い石川橋にある路面ギャラリーです。

 コンクリート打ちっ放しのモノトーンの外観、広いエントランスの開口部と、路面ギャラリーの利を活かして、幅広いジャンルの作品をより多くの皆様にご覧頂けたらと思います。

 暮らしにアートをコンセプトに、素敵なアーティスト展示情報はホームページ、face book、instagramでもご紹介しております。是非ご覧下さい!
 

ギャラリーマルキーズ
〒466-0843 愛知県名古屋市昭和区菊園町5-16-1エストメゾン石川橋1F
Tel
: 052-853-6488
CLOSE
: 不定休 ※基本 月,火曜日お休みです。
HP
: https://www.marquise.co.jp/
E-Mail
: info202@marquise.co.jp
リンク
: facebook  -  twitter

インフォメーション

12月9日(水)~12月13日(日)   「家族展」EXHIBITION OF ITO FAMILY*ITO HIROSHI・YORIKO・YU・ASAKO* new
 開催延期となっておりました「家族展」が12月9日〜13日に再開の運びとなりました。

 グラフィック・イラスト・版画など、4人メンバーによるグループ展です。なんとご家族です!

 素敵な伊藤家のファミリー展。お楽しみ頂けたらとおもいます。(タイトル文字でお孫さんも参加です!)

 - 作家コメント -
 家族4人がそれぞれに美術分野を学んできた我が家です。一度は皆で展示してみようと、私たちの原点となるこのエリアに建つマルキーズ さんにて家族展を催すことになりました。お気軽にお立ち寄りください。

  日 時:2020年12月9日(水)~12月13日(日)
     12:00〜17:30
      ※会期中無休
  場 所:ギャラリーマルキーズ
      愛知県名古屋市昭和区菊園町5-16-1
      エストメゾン石川橋1F

 - 作家紹介 -
 ITO HIROSHI(伊藤宏)グラフィックデザイン
 愛知県立芸術大学美術学部デザイン専攻卒業1970

 ITO YORIKO(順子)イラスト/編集
 愛知県立芸術大学美術学部デザイン専攻卒業1976

 YU(伊藤木綿/碇)イラスト/版画
 多摩美術大学美術学部テキスタイルデザイン専攻卒業2003

 ASAKO(伊藤麻子/植松)グラフィックデザイン
 愛知県立芸術大学美術学部デザイン専攻卒業2005
 尾道市立大学美術学科グラフィックデザインコース教員
24 November 2020

12月2日(水)~12月6日(日)、1月13日(水)〜1月31日(日)   小野洋子 創作ジュエリー展 サンタの贈り物
 名古屋市昭和区石川橋に2019年4月にオープンのギャラリーマルキーズ。その前身である創業50年フランス菓子マルキーズ併設のギャラリーで20年の長きに渡り、年、2回の個展を行なってきた、不動の人気のジュエリー作家小野洋子さん。

 毎回新作の発表を楽しみにして入らっしゃるお客様も多くおみえです。パールや天然石、シルバー、ゴールドなど様々な素材を独自の感性で組み合わせ、たおやかな大人の女性のために、たった一つのアクセサリーりを丁寧にに作り上げていきます。

 いつもずっと身に付けていたい、リングやイヤリングから、ハレの日思い出に残るジュエリーまで、ご自分だけの特別な作品に出会って頂ければと思います。大切な人の思い出のアクセサリーのリフォームや手直しなど、作家在廊時には賜っております。お気軽にご相談下さい。

 これまでの作品はH・Pの過去の展示からもご覧頂けます。

  
  日 時:[前期]2020年12月2日(水)~12月6日(日)
      11:00〜17:00
      ※最終日 〜15:00
      [後期]2021年1月13日(水)〜1月31日(日)
      ※最終日 〜16:00
      ※休み 月・火曜日
  場 所:ギャラリーマルキーズ
      愛知県名古屋市昭和区菊園町5-16-1
      エストメゾン石川橋1F

 ■後期は、小野洋子・こばやしのりこ・福田雍子 伊勢の3人の作家による「染・織・縫・錺」の同時開催です。
13 November 2020

11月15日(日)~11月23日(月・祝)   あおきさとこ個展 −そよ風の布とつなぐ線− DYEIHG &DESIGN
 京都在住、染色作家兼手書きデザイナー青木聡子さんによる名古屋初個展です。

 ◆あおきさとこ個展 −そよ風の布とつなく線− DYEING & DESIGN

 染色作家とデザイナーの両立をするあおきさとこさん

 --

 感情や匂い、時に土の中だったり風の動きだったり、普段は見えないけど、すぐそこにある大切なモノに焦点をあてて、物語性のある『つなぐ線』が織りなす独特な世界感を通じて、作品を見ていくうちにあたたかい気持ちになって頂けたらら幸いです。   

 あおきさとこ

  日 時:2020年11月15日(日)~11月23日(月・祝)
     12:00〜17:30
      ※会期中無休
  場 所:ギャラリーマルキーズ
      愛知県名古屋市昭和区菊園町5-16-1
      エストメゾン石川橋1F

 - あおきさとこ -

 1986 広島県 ⽣まれ
 2012 広島市⽴⼤学⼤学院 博⼠前期課程 芸術学研究科 造形計画専攻 染織造形領域 修了
 2012 広島市⽴⼤学 デザイン⼯芸学科 ⾮常勤助教 ⽂化服装学院 広島校 ⾮常勤講師
 2014 京都に拠点を移す
 2018 toko. design として開業 現在 ⼿描き を活かしたデザイン業をしつつ 、作家 ( 染⾊家 ) の活動をしている

受賞歴
 2011 「広島KAZARU 展」頼⼭陽史跡資料館広島市教育委員会賞 受賞
 2012 「第15 回広島市⽴⼤学芸術学部卒業・修了作品展」広島市⽴⼤学修了制作優秀賞/作品買上 2012 「第67 回新匠⼯芸展」東京都美術館・京都市美術館別館佳作賞受賞
 2013 「京都美術ビエンナーレ」京都⽂化博物館 朝⽇新聞社賞 受賞
 2013 「広島KAZARU 展」頼⼭陽史跡資料館 奨励賞 受賞 2016 「京都⽂化ベンチャーコンペティション」京都府知事賞優秀賞、くろちく賞W 受賞
 2018 「京都府新鋭選抜展」京都⽂化博物館 毎⽇新聞社賞 受賞
 2018 「WONDER SEEDS 2018 」⼊選、買上 2018 「Independent Tokyo 2018 」ヒューリックホール 審査員特別賞 受賞
 2019 「 UNKNOWN ASIA 」 レビュアー賞 計4 つ 受賞

 個展
 「⻘⽊聡⼦12 ヶ⽉のオハナシ展」 広島・中区本通「叶や」/ 2011.1
 「toko. ちいさなお店の展覧会」広島・art space HAP / 2011.8
 「もくもくの妄想世界 toko toko toko 」広島・いしはらギャラリー/ 2014.5
 「筒描染toko. -デザインのもしも- Aokisatoko Solo exhibition of Textile & design 」京都⽂化博物館別館 arton art gallery / 2017.5
 「あおきさとこ個展 - 終わりのない線画と動物たち‒ Aoki satoko Solo exhibition of Textile & design vol.5 」 京都⽂化博物館別館 arton art gallery / 2019.2
 「あおきさとこ個展 - ふえる線 消える線 つなぐ線 ‒ aoki satoko solo exhibition of dyeing & design 」 京都・gallery heptagon / 2020.9
26 October 2020

10月14日(水)~11月1日(日)   一周年記念企画「創造と工芸」
 開催延期となっておりました一周年記念企「創造と工芸」展が再開の運びとなりました。

 2020年4月17日、お陰様でギャラリーマルキーズ は開廊1周年を無事迎える事となりました。ひとえに、ご来場下さった大勢のお客様、素敵な作品を展示してくださったアーティストのみなさん、ご支援、ご協力くださった方々のお陰と心より感謝、御礼申し上げます。

 毎回の新しい挑戦と発見の一年でございましたが、また新たな出発に際して、ギャラリーマルキーズの新しい挑戦が始まります。ガラス、漆など、初めての作品展示にもご期待ください。

 今回は、一周年特別記念企画として、扱う素材のジャンルを隔てて、6名の作家により、それぞれの意図する、創造、あるいは工芸と生活空間における豊かさの可能性についてをテーマに展覧会を開催を致します。それぞれの作家の作品に込めた思いを、是非直に感じて頂きたいと思います会場にて、響きあう、美しい匠の技の共演を、ご高覧のほどよろしくお願い申し上げます。

  日 時:2020年10月14日(水)~11月1日(日)
      12:00〜17:30
      ※休廊日 月・火曜日
  場 所:ギャラリーマルキーズ
      愛知県名古屋市昭和区菊園町5-16-1
      エストメゾン石川橋1F

 - 土橋隆弘(ガラス)-
[作品コンセプト]私は、自分自身の内に在る様々な感情・精神・思想を、創作に扱う素材を通して、生命の幻のような儚さ・力強さ・美しさ、というものを求め、作品を通してその内面性を表現していきたいと考えています。 またこれらは、心の中の英知と狂気、夢と現実との葛藤の狭間からイメージは生じ、その具現化が芸術を生み出す力に繋がると考えているからです。

 - 北野宏和(木地師)-
 木地師さんです。人生で初めておめにかかる伝統工芸のお仕事。木地師(きじし)とは、轆轤(ろくろ)を用いて椀や盆等の木工品を加工。製造する職人さん。轆轤師とも呼ばれます。1000年以上前に、滋賀県蛭谷(ひるたに)で木地師文化が発祥したとか。木地師発祥の地である蛭谷で伝承の技と文化を継承した若手作家さんです!

 - Kristina Mar(陶芸)-
 石膏や釉薬でモダンで斬新なデザインに仕上げたオブジェや繊細でお洒落な器などで多くのファンをを持つポルトガル出身の女流陶芸家クリスティーナマールさん。京都在住、国内外で展示会開催しています。モダンで繊細なデザインがとてもお洒落でクールです。

 - 宮崎英彦(ガラス)-
[作家コメント]現代では昔の日本の伝統的な良き物がどんどん減ってきていると思います。 ガラスも元々は西洋の物ですが、その西洋文化と日本の先人達が 作り上げてきた日本美を融合できないかと考え制作しています。また、 丹波篠山の特産品である黒豆をガラスの発色剤として ガラスに黒豆の灰を溶かし込み発色させた黒豆硝子ガラス作品を制作 。現代ガラスの色の工場が縮小などの流れを受けており、 この先どうなっていくのか読めない状況になってきております。 自分達が、この先持続して制作して行く上で、どの様な事が 出来るのかと考えました。 恵まれた事に、私達が住む丹波篠山市は特産品が多々ある街で、 その中でも全国的に有名な黒大豆(黒豆)があります。 他の特産品よりも自分達で自家栽培がしやすい点も大きかったです。 自分達で栽培でき制作する、自給自足のガラス作品となりました。

 - 山田晃一郎(陶芸)-
 信楽の作家さんです。日々の食卓の為の料理を乗せた時映える器や花器、壁掛けなど暮らしに彩りを添え、身近にお使い頂ける作品を手がけています。

 - 村上尚美(漆芸)-
 日々暮らしの中でお使い頂けるシンプルでありながら、上質で上品なフォルムとデザイン、長くご愛用いただける作品です。
[作家コメント]漆器は口当たりが柔らかく、日々使う事でだんだん底光りしてきます。使われる方によって艶が増し更に良いモノへと仕上がって行くものだと思います。この変化を楽しんで愛用して頂けると嬉しいです。その変化を楽しむことができる器をイメージしながら漆器作りをしております。しっとりとした漆器の肌合いを楽しんで頂けたら幸いです。

 ※詳しくはこちらをご覧ください。
28 September 2020

9月25日(金)~10月9日(金)   酒井薫 油画個展 restart「prayer room」世界は思っているよりもずっと広い
 「開催延期となっておりました個展「Prayer room」が再開となります。

 季節が春から秋へと変わり、展示内容も当初予定したものからすこしだけ変更をしました。

 ご無理のない範囲で足をお運び頂ければ大変嬉しく存じます。

 何卒これからもご自愛専一にてお過ごしください。

 酒井薫

  日 時:2020年9月25日(金)~10月9日(金)
     12:00〜17:30
      ※最終日 〜16:00
      ※休廊日 月・火曜日
  場 所:ギャラリーマルキーズ
      愛知県名古屋市昭和区菊園町5-16-1
      エストメゾン石川橋1F

 - 酒井薫 -
 1993年 愛知県生まれ
 2016年 愛知県立芸術大学 油画専攻 卒業

 <Prayer room>
 「いま見えている景色が誰かの願いの果てであるならば、世界は思っているよりもずっと広い。そんな中でどうか私の願いが ここだけに留まる祈りになように」

 (prayer room というタイトルについて)
 直訳は礼拝室 祈る部屋である 。その名前の通り、今回の展示においてギャラリーの空間を 瞑想に向くような、思考を落ち着けるための時間を過ごせるような、静けさがあり 同時によく響く場所としたいためにタイトルとした。

 (制作のきっかけについて)
 始まりは、風景をよく見るようになったからだと思う。普段の生活の中で目にした、誰かの軒先にある植木鉢の集まりだったり、廃棄するのか分からないようなごちゃごちゃとした集積からささやかな願いの名残を感じたものを作品にしながら、自分の思い出を題材に絵にしてきて、 ようやく自分の目が今のものにも向けられるようになってきたのかもしれない。私がいま見る風景のほとんどが誰かによってつくられたものであるという事と。見落としてしまうくらいささやかで、けれど消えずにそこにあるもの達が さらに私の視界を広くした 。きっと ずっと残るものなど無いだろう。けれど描きとめるのは忘れないためと言うよりも考えたいからのような気がしてる。次を見て考えたいから描いてるのかもしれない。

 ※詳しくはこちらをご覧ください。
14 September 2020

7月8日(水)~7月19日(日)   初瀬博輝 日本画展「Nature lover」
 今回が名古屋での初個展となります。

 これらの経験を経て、初瀬氏が今、どんな作品を描くのかとても楽しみな作品展となっております。

初瀬氏の描く自然や生き物は、みずみずしく生命力にあふれ、「Nature lover」のタイトルの名の通り、描き出されたその作品の中には、彼らによってゆり動かされた初瀬氏の感情の揺らぎと、そしてまた彼らに注がれた温かい眼差しに満ち溢れています。

是非、会場にお運び頂き、そのみずみずしくそして揺らめく初瀬氏感情の軌跡をご高覧頂けたら幸いです。ご来場お待ちしております。

 〈作家コメント〉
 植物、動物、人物、鳥、虫... 自然物の持つ生態や性質に惹かれて描く対象にすることが多いのですが、 惹かれているという事は、感情が動きやすい事のように思います。 感情が揺らぎ、その時に感じたもの。 それはとても個人的なものですが、 その揺らぎを、対象を通すことで手助けをしてもらいながら、描き出そうとしているように思います。 描くことで揺らぎを留め、或いは見つめ直そうとしているのかもしれません。

  日 時:2020年7月8日(水)~7月19日(日)
     12:00〜17:30
      ※最終日 〜16:00
      ※休廊日 月・火曜日
  場 所:ギャラリーマルキーズ
      愛知県名古屋市昭和区菊園町5-16-1
      エストメゾン石川橋1F

- 初瀬博輝 -
 愛知県立芸術大学大学院 博士過程前期日本画領域卒業。
 学部卒業制作優秀作品賞受賞。
 その後院展入選などの経験をへて 京都の彩色工房にて、神社の建築物、襖絵、天井画等の彩色、修復に従事。
11 July 2020

6月24日(水)~6月28日(日)   藍の世界 〜Japan BlueⅡ〜こばやしのりこWEB展
 GALLERY MARQUISEの前身であるフランス菓子マルキーズ併設のギャラリーにて20年の長きにわたり年2回の個展を行ってきた、小林宜子さん。自ら糸や布を染めて織った、手織りマフラーや草木染めストール、そして個性豊かな創作バックの作家として人気が高く、近年では、モダンアート展や絞りコミュニティーのメンバーとして、等身大の染め裂き織りのタペストリー制作などにも意欲的に挑戦し、数々の賞を受賞している。

 今回は、タペストリー、パネルに、藍染や草木染めのブラウス、スカート、スカーフ小物などの展示に加えて、友情出展としての、福田雍子さんの着物地の洋服にもご期待ください、お楽しみに!

 --

 自分さがしを始め探てから、早くもま20年近くもなります。キャリアウーマン、主婦 、母の3足のわらじから、子供達も経済的に自立するようになり、これからは、自分の為に生きようと定年まで数年ありましたが、さっぱりと退職。主婦のみの一足のわらじはありましたが、自分探しを始めました。色々な事にチァレンジして、行き着いたところが、今やっている、「染と織り」の世界です。始め自分は自然にふれたいと草木染を始め藍の世界にはまり、絞りコミュニティのグループに入会。絞りに対しての自分のもっていたイメージからあたらしい発見、カルチャーショックを受けました。おおきなタペストリーなど美術館での展示会をやっている時、モダンアートへの出品のお誘いをうけ丸6年になります。ダメもとで出品してから毎年出品させて頂き今に至ります。私のアートへの取り組みは伝統的な「藍染」 「絞り」「織り」を活かした現代アート作品として確率出来たらとの思いです。今後もこれを念願にチャレンジして行きたいとおもっています。

 小林宜子

  日 時:2020年6月24日(水)~6月28日(日)
  場 所:ギャラリーマルキーズ

 - 私のチャレンジの足跡 -
 〈絞りコミュニティ〉 16年前から毎年愛知県美術館にて展示。 2年に一回、東京、京都、名古屋、広島、宮崎 、沖縄、海外(フランス)等で展示。
〈モダンアート展〉
 2013年初出品初入選(一般人として参加)
 2014年入選 (一般人として参加)
 2015年新入賞(会友となる)
 2016 年入選
 2017年賞候補(準会員)
 2018年優秀賞(会員)
 2014,15年中部モダンアート展にて奨励賞
 2015,18年東京桧ギャラリーでの選抜展出品
 2013,18年三重画廊にて個展
 2014年から毎年 グループ展「Zeroの視点」銀座のギャラリー中心 グループ展「BAK展」 名古屋中心 等、年6〜8回公募展グループ展などに出品。 2019年も8回ほど予定している。

 これまでの作品およびモダンアート展優秀賞作品はギャラリーマルキーズのホームページの過去の展示「藍の世界1」又はInstagram等にてご覧いただけます。

 ※作品は、ホームページ、及びfacebook・Instagram・Twitter等SNSでのご紹介と、online shopでのご購入のみとなります。ご迷惑をお掛け致しますが、ご自宅にてお楽しみ頂ければ幸いです。
10 June 2020

6月10日(水)~6月14日(日)   小野洋子・坂元愛子 透明な季節 ~編みと餝のコラボレーション~ WEB展
 伊勢在住のジュエリーデザイナーの小野洋子さんと籐籠作家坂元愛子さんの2人展です!

 沖縄から北海道まで。全国にファンを持つ小野洋子さんのアクセサリー。たおやかな大人の女性の日常に、いつも身につけていたくなる様なシルバーやゴールドのシンプルなデザインのアクセサリーから、はれの日の、思い出に残る様なちょっと贅沢な大人のジュエリーまで、沢山の作品達が皆様をお待ちしております。ずっと飽きずに使い続けていただける、そんなお客様のお気に入りの1点に出会っていた頂けたらおもいます。小野洋子さんの魔法の手で、シルバーやゴールドをまとった天然やパールが 素敵なアクセサリーに生まれ変わります!サイズ調整はもとより、 、大切に使い続けたいお手持ちのアクセサリーのお直し、リフォームのもお気軽にご相談ください。

 そしてこれから春から夏に向かうこの季節、大人女性の装いに欠かせない、坂元愛子さんの籐籠バックにもご期待下さい。使い込むほどに馴染み、手放せなくなりそうです。

  日 時:2020年6月10日(水)~6月14日(日)
      12:00〜17:30
      ※最終日 ~15:00
  場 所:ギャラリーマルキーズ
     
 ※ホームページ、facebook/ instagram /twittert等のwebのみの展示と変更致しました。実店舗へのご来場ではなく、お客様にご自宅でP.C やスマートフォンにてゆっくりと安全にご覧頂く形を取らせて頂きます。気になる作品が御座いましたら詳細はメールにてお問い合わせ頂ければ幸いです。オンラインによるご購入にも対応致しております。
23 May 2020

酒井薫個展prayer room開催を延期します。
 現在この作品展によせて酒井薫さんが綴った、日記のようなもの、作品制作のもととなった、生活の中で出会ったささやかな出来事と風景を noteページにて公開更新中です。
18 May 2020

「創造と工芸」展の開催を延期します。
 この度、新型コロナウィルス感染予防対策による自粛要請に伴い、開業一周年記念企画展「創造と工芸」展の開催を延期することを決定いたしました。

 次回期日につきましては決定次第ご報告させて頂きたいと思いますので引き続き、今後とも宜しくお願い申し上げます。
30 March 2020
 
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COLUMN

  • マスダさんは、金沢生まれの金沢育ち金沢暮らし。料理、お掃除、おつきあい、しきたり …… 人生のレシピを、まほうつかいのように、すべてステキに、くりだしてくるひと。お手並み拝見 !
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  • 以前、石神井書林という古本屋さんを営む内堀さんに、こう言われました。「武藤さん、本になれば必ず残るから。必ず誰かが、見つけてくれるから」。武藤さんの絵をもっとごらんになりたい方は、『金沢ばあばのまほう手帖』(小社刊)をどうぞ。
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  • 初めての場所でも「なんだかなつかしい」と感じることがあります。人間の遺伝子の中に太古の風景が刷り込まれているのかもしれません。「はじめてのなつかしさ」を求めて、私の旅は始まりました。
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  • 築150年の酒屋を改装し、苔をテーマにアトリエを作りました。自然の恵みに感謝と畏怖の念を忘れずに、植物・苔のひそかで不思議な世界を紹介していきます。
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  • “ 健康の工房 ”へ、ようこそ。ここは、料理教室あれば、セラピーあり。美味しくて、体にいいこと、教えます。
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  • 長沢節がひらいた「セツ・モードセミナー」をご存じですか。何も教えない、という教育方針の中で、若い才能はたくさんのことを学び、巣立っていった。卒業生たちが、その想い出の風景を描く。
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  • 山口瞳は、永井荷風の「偏奇館」にならって、自分の家を「変奇館」と称した。家をテーマに、たくさんの作品を書いた。築45年 。その家の優雅な歴史を、長男・正介が振り返る。
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  • 日本の片隅に生き続ける古いモノづくり。人の手の揺らぎを許容する民芸的な大らかさとの邂逅は、僕の心を強く揺さぶりました。このコラムで、それを辿る旅に出ます。
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  • 2011年、世界自然遺産に登録された小笠原諸島。その豊かな自然の研究と保護の現在を、島在住の研究者が、レポートする。『チルチンびと』で注目の連載「小笠原からの手紙」を、この『広場』でも、ご覧いただけます。
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  • 能登の里山での暮らしを起点にしながら、農林水産物の作り手さんと商品の企画やデザイン提案をしています。朝日新聞「里山暮らし」連載中。月に一度自宅を住み開きしながら「土地に根ざした学びの場・まるやま組」を主催。
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  • 「高橋麻帆書店」という古書店があります。古書にまつわるあれこれを金沢よりご紹介していきます。
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  • 住まい手の気持ちに出来るかぎり寄り添い、土地や職人仕事への深い理解と尊敬の下、徹底した美意識に貫かれた家造り。庭や家具、空間の生かし方、あらゆる細部へのこだわりが、暮らしやすさへつながる、建築家の仕事をご紹介します。
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  • 映画にテレビに本にイベントに……  いま、話題のひと、ベニシア・スタンリー・スミスさんのあざやかな日常。『チルチンびと』の人気連載「京都大原の山里で暮らし始めて」(文と写真・梶山正)をお楽しみいただけます。
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  • 木のおもちゃと絵本のお店ウーフが、大人も楽しめる絵本の紹介や、身近な生き物から季節を感じるコラム、季節に応じた暮らしのヒントを通じて、豊かな時間の使い方を教えてくれます。
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  • 「チルチンびと広場」コラム『神保町デイズ』街に本あり。街に味あり。街に老舗あり。街に騒めきあり。  街に人あり。……  人に日々あり。
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  • 花咲く不思議 そのありようは 天からのおくりもの 季節の花々が道念邦子の手でちいさな卓上によみがえりわたしたちのもとにとどけられました
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  • JR・西荻窪駅下車。北口の交番横のカゴに「西荻窪アンティークマップ」が置かれている。その地図には60軒ものお店が、載っている。なぜ? ここに? たくさんのお店が?
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  • 左右に離れた2つの目、ひょっとこみたいなくちびる、そしてあのぽっこりしたおなかをゆらゆらさせて泳ぐ姿にすっかり魅了された。…… そして、私とフグは、一緒に暮らすことになった。
    左右に離れた2つの目、ひょっとこみたいなくちびる、そしてあのぽっこりしたおなかをゆらゆらさせて泳ぐ姿にすっかり魅了された。…… そして、私とフグは、一緒に暮らすことになった。
  • わたしたちが愛してやまない、庭。木が芽吹き、緑萌え鳥が鳴き花が咲く。苔蒸し土薫り、草の陰に虫の声を聴く。魂のありか、美しい庭について、語りあいましょう。
    わたしたちが愛してやまない、庭。木が芽吹き、緑萌え鳥が鳴き花が咲く。苔蒸し土薫り、草の陰に虫の声を聴く。魂のありか、美しい庭について、語りあいましょう。
  • 北欧の国から生まれたモビールを、日本の伝統的な手法や仕組みを取り入れながら、新しい手法でつくるマニュモビールズが、紙と糸だけで生み出す、新しい物語。
    北欧の国から生まれたモビールを、日本の伝統的な手法や仕組みを取り入れながら、新しい手法でつくるマニュモビールズが、紙と糸だけで生み出す、新しい物語。
  • 草や木に潜む思いもかけない色に魅せられた、染色作家と紙作家。二つの工房が、普段私たちには見えない色を通して自然の不思議さ、深さ、楽しさを伝えるプロジェクト、始動しました。
    草や木に潜む思いもかけない色に魅せられた、染色作家と紙作家。二つの工房が、普段私たちには見えない色を通して自然の不思議さ、深さ、楽しさを伝えるプロジェクト、始動しました。
  • いらっしゃいませ。こちらにご用意いたしましたのは、その道一筋のスペシャリストたちが、惜しげもなく語ってくれた、商売の光と影、人生の極意。味よし、香りより、読み応えあり。
    いらっしゃいませ。こちらにご用意いたしましたのは、その道一筋のスペシャリストたちが、惜しげもなく語ってくれた、商売の光と影、人生の極意。味よし、香りより、読み応えあり。
  • 私は、いい家とは、人と街と地球にやさしい家だと思っている …… と、田中敏溥さんは、書いた。彼のたくさんの作品、発言から、一人の建築家の通り過ぎた時間を、浮かびあがらせてみたい。
    私は、いい家とは、人と街と地球にやさしい家だと思っている …… と、田中敏溥さんは、書いた。彼のたくさんの作品、発言から、一人の建築家の通り過ぎた時間を、浮かびあがらせてみたい。
  • 「MY Kitchen」のmikan先生から、気軽につくれて身体の中から綺麗に健やかになれる、旬のレシピが届きます。
    「MY Kitchen」のmikan先生から、気軽につくれて身体の中から綺麗に健やかになれる、旬のレシピが届きます。
  • 竹にまつわるあれこれを書いてまいります。竹工家です。あまり知られぬ呼び名であるが故に既存のイメージに縛られにくく、私には一番しっくりくるので、そう名乗っております。
    竹にまつわるあれこれを書いてまいります。竹工家です。あまり知られぬ呼び名であるが故に既存のイメージに縛られにくく、私には一番しっくりくるので、そう名乗っております。
  • 埼玉県飯能市のアトリエで、表情豊かな人形たちを制作している木彫作家の近正さんが、漫画で綴るほのぼの楽しい子育てエッセイ。豊かな表現力の源は、この面白生活にあり!?
    埼玉県飯能市のアトリエで、表情豊かな人形たちを制作している木彫作家の近正さんが、漫画で綴るほのぼの楽しい子育てエッセイ。豊かな表現力の源は、この面白生活にあり!?
  • 伝統の技をたいせつに受け継ぐ、美しい日本の手仕事。その繊細な佇まいをご覧ください。
    伝統の技をたいせつに受け継ぐ、美しい日本の手仕事。その繊細な佇まいをご覧ください。
  • 採れたて新鮮オーガニック野菜、安心おやつや調味料、手仕事の雑貨…いつもおいしくたのしい空気が流れる京都市左京区のオーガニック八百屋スコップ・アンド・ホー。そこに集まってくる魅力的な人々のことを、店主目線で綴ります。
    採れたて新鮮オーガニック野菜、安心おやつや調味料、手仕事の雑貨…いつもおいしくたのしい空気が流れる京都市左京区のオーガニック八百屋スコップ・アンド・ホー。そこに集まってくる魅力的な人々のことを、店主目線で綴ります。
  • 香川県小豆島。豊かな自然に囲まれたこの島に移住して、地域おこし協力隊となった作者が、空き家と空き地の問題に柔軟な視点で取り組む、現在進行形のレポートです。
    香川県小豆島。豊かな自然に囲まれたこの島に移住して、地域おこし協力隊となった作者が、空き家と空き地の問題に柔軟な視点で取り組む、現在進行形のレポートです。
  • 北陸新幹線開通以来、たくさんの「金沢ガイドブック」があらわれましたが、これぞ、ホントーのホンモノ。地元暮らしの地元通が、表通りも裏通りも、ご案内いたします。
    北陸新幹線開通以来、たくさんの「金沢ガイドブック」があらわれましたが、これぞ、ホントーのホンモノ。地元暮らしの地元通が、表通りも裏通りも、ご案内いたします。
  • オイシイモノ探検隊が、四国・松山を基地に「ごちそうさん情報」を発信します。海のサチ、山のサチ、野のサチを求めて、歩くのはヴェテラン・料理ジャーナリストです。
    オイシイモノ探検隊が、四国・松山を基地に「ごちそうさん情報」を発信します。海のサチ、山のサチ、野のサチを求めて、歩くのはヴェテラン・料理ジャーナリストです。
  • 人間は、生きている自然と、どう付き合っていけば、いいのだろう。…… そのヒントは、喜怒哀楽の激しい自然と、長い間、苦楽をともにしてきた海の民、山の民、里の民が、教えてくれるに違いない。
    人間は、生きている自然と、どう付き合っていけば、いいのだろう。…… そのヒントは、喜怒哀楽の激しい自然と、長い間、苦楽をともにしてきた海の民、山の民、里の民が、教えてくれるに違いない。
  • 海、山、野、まちで見つけたとびきりの “ 隠れ名物 ” をとびきりの地元通がご案内。
    海、山、野、まちで見つけたとびきりの “ 隠れ名物 ” をとびきりの地元通がご案内。
  • 中津江村って、サッカーワールドカップのとき、カメルーンの選手たちがやってきて、話題になり、その年の「流行語大賞」にもなった、あの村ですよ。そこが今や、過疎化、老齢化 ---- 。
    中津江村って、サッカーワールドカップのとき、カメルーンの選手たちがやってきて、話題になり、その年の「流行語大賞」にもなった、あの村ですよ。そこが今や、過疎化、老齢化 ---- 。
  • お茶のルーツともいわれ、週百種類ともいわれるお茶が存在する中国。その多彩で奥深い中国の世界を、高級茶○師の香水さんが、美味しい飲み方とともに紹介してくれます。
    お茶のルーツともいわれ、週百種類ともいわれるお茶が存在する中国。その多彩で奥深い中国の世界を、高級茶○師の香水さんが、美味しい飲み方とともに紹介してくれます。
  • 朝市へ。週末市へ。手づくり市へ。「めっけもん」は、どこだ。
    朝市へ。週末市へ。手づくり市へ。「めっけもん」は、どこだ。
  • 漆喰や珪藻土など自然素材の壁が見直され、いまふたたび再認識される左官仕上げの素晴らしさ。塗り壁をテーマに文化人の家を訪ねます。
    漆喰や珪藻土など自然素材の壁が見直され、いまふたたび再認識される左官仕上げの素晴らしさ。塗り壁をテーマに文化人の家を訪ねます。
  • 店先で、大きな木といろいろな鉢植えが迎えてくれる。緑に囲まれて、わくわくしながら店内にはいると、個性的な花達が戯れる心地よい空間が広がる。花達に囲まれて過ごす、贅沢な時間。
    店先で、大きな木といろいろな鉢植えが迎えてくれる。緑に囲まれて、わくわくしながら店内にはいると、個性的な花達が戯れる心地よい空間が広がる。花達に囲まれて過ごす、贅沢な時間。
  • 何万年にもわたって禍根となる核廃棄物。何万年にもわたって伝えられた自給自足の知恵。その間に立つ今こそ、足下の生活文化を記憶すべきとき。祖先と大地の声に、耳を澄ましましょう。
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  • 「家」を通じて「人」「暮らし」「街づくり」ひいては「未来」を考える---元『住宅建築』の編集長がさまざまな「未来を語ってくれる家」を選び、わかりやすく紐解いてくれます。
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  • 岡山市中心部から東へ、豊かな自然の中に位置するヤギの農場、「ルーラルカプリ農場」。人と自然との出会いを大切にしているオーナーが、農場を通して出会ったこと、考えたことを綴ります。
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