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インテリア・雑貨

恵文社一乗寺店

 恵文社は本にまつわるあれこれのセレクトショップ。書籍だけでなく、世界中のさまざまな雑貨やCDなども豊富に取り揃えています。

 併設のギャラリーアンフェールでは、アーティストたちへのレンタルのほか、恵文社独自企画により、当店の視点から様々なカルチャーをご紹介。

 生活館では、衣食住にまつわる書籍や生活雑貨をご提案しています。


// 商品紹介

「恵文社オリジナルボールペン・替え芯セット」
 大好評の恵文社オリジナルボールペン(替え芯2本付)。ロゴデザインは甘すぎずハードすぎず、老若男女すべての方におすすめです。書き味が良いので、つい使い過ぎてインクがかすれてしまった!なんてときにも替え芯があれば安心。ちょっとしたお土産にもぴったりです。

  価 格:567円(税込)
 

恵文社一乗寺店
〒606-8184 京都府京都市左京区一乗寺払殿町10
Tel
: 075-711-5919
Fax
: 075-706-2868
OPEN
: 10:00~21:00
CLOSE
: 元日
HP
: http://www.keibunsha-books.com/
リンク
: twitter

インフォメーション

10月16日(土)〜10月25日(月)   「so-an fabric exhibition 1st.」 new
 2017年に「ononotoile」として当ギャラリーで個展を開催いただきました。
 今回新たに立ち上げられた「so-an」として、ファブリックを展示していただきます。

 一つ一つ丁寧に手染めされたファブリックは、素朴で表情豊かな風合い。
 身の回りにいつもあるものだからこそ、心地よいものを選びたい。
 そんな気持ちにさせてくれる模様が並びます。

 ご来店を心よりお待ちしております。

  日 時:2021年10月16日(土)〜10月25日(月)
      11:00~19:00
      ※最終日 ~16:00
  場 所:恵文社一乗寺店 ギャラリーアンフェール
      京都府京都市左京区一乗寺払殿町10

 - so-an Yuriko Ono -・instagram
 美術大学で染織を学んだ後にデザインブランドにて勤務。
 退社後に京都の山間にある古い家にアトリエを構えて「so-an」としてオリジナルのファブリック制作をはじめる。
 野山の様子や日常のワンシーン、旅の記憶などからモチーフを拾い図案となる絵を描き、日本の古い染色技法を主にして様々な技法を取り入れながら手仕事にこだわって布作りに取り組む。

 ※詳しくはこちらをご覧ください。
14 October 2021

10月5日(火)〜10月15日(金)   twelvebooks “SALE BOOK FAIR” new
 2010年の設立以来、数多くの海外アートブックを国内に紹介してきたディストリビューター「twelvebooks」。

 新作アートブックの紹介をはじめ、毎年のセールブックフェアや、2019年開催のポップアップ〈Offline Photobook Shop〉などを通じ、当店においても、訪れる方々がアートブックをより身近に楽しむ場と機会をともに作り上げてきました。

 今年は、京都各所で開催される国際写真祭〈KYOTOGRAPHIE〉にあわせ、例年展開してきたセールブックフェアをギャラリーにて開催。
 レアなタイトルも含め twelvebooks が国内に紹介してきた多様で美しいアートブックが比較的安価に手に入る、一年に一度の貴重な機会となります。

 豊富なラインナップから、ぜひお気に入りのアートとの出会いをお楽しみください。

  日 時:2021年10月5日(火)〜10月15日(金)
      11:00~19:00
      ※最終日 ~16:00
  場 所:恵文社一乗寺店 ギャラリーアンフェール
      京都府京都市左京区一乗寺払殿町10

 - twelvebooks -
 2010年に東京を拠点に設立されたアートブック専門のディストリビューター。
 ヨーロッパを中心に海外出版社の国内総合代理店として書籍の流通やプロモーションに加え、関連作家の展覧会企画や来日イベントなど数多くのプロジェクトを手掛ける。
 2020年5月、南青山に「SKWAT/twelvebooks」をオープン。

 ※詳しくはこちらをご覧ください。
07 October 2021

10月5日(火)〜10月18日(月)   吉田史 装身具展 new
 アテリにて吉田史さんの展示販売会を行います。

 作家・吉田史さんのつくる、可憐で凛とした佇まいの作品たち。腕輪やイヤークリップ、ブローチや指輪は、野の草花の他に、『ひみつの花園』や『幸福の王子』などの古典童話を題材に製作されています。ギャラリーの一角にはそれらの書籍を並べた「作家の本棚」も。

 長い年月を共に寄り添うことができるような、ご自身にとって特別な装身具をひとつ、この機会に是非見つけにいらして下さい。

 ---

 金や銀といった金属や、石、牙、角などを使って装身具を作っています。

 幼い頃に親しんだ野の草花や物語を題材として、使い続けるほどに嬉しい気持ちがふくらむようなものをと願って制作しています。

 初めての恵文社さん、初めての書店での展示をとても楽しみにしております。どうぞよろしくお願いいたします。

 OLD TO NEW ・ 吉田史

  日 時:2021年10月5日(火)〜10月18日(月)
      11:00~19:00
      ※最終日 ~14:00
  場 所:恵文社一乗寺店 アテリ(ギャラリーアンフェール内)
      京都府京都市左京区一乗寺払殿町10

 - 吉田史 (ヨシダフミ)-
 京都府出身
 石に興味津々で山に川原に通う幼少期を過ごし、大学で視覚情報伝達デザインを学ぶ
 2003年より京都市内の彫金工房スタッフとなる
 2011年に退職後、神奈川県で制作を続ける
 全国にて個展・グループ展多数

 ※詳しくはこちらをご覧ください。
04 October 2021

10月2日(土)~10月15日(金)   くらすことの「こころとからだのことを考える」展 new
 「わたし自身のものさしをみつける」をテーマに、主宰の藤田ゆみさんの子育てを通してはじまった『くらすこと』。2005年の活動開始から十年目の節目に福岡へ拠点を移し、現在ではオンラインストアをはじめ、食と雑貨、衣服にワークショップを手掛ける店舗、ウェブマガジン、書籍の出版、イベントなど、暮らしにまつわるさまざまな活動をされています。

 当店でも、『くらすことの本』やプロポリスシリーズでご存知の方も多くいらっしゃることと思います。今回の展示では、タイトルの通り自らのこころとからだに向き合うきっかけとなるようなアイテムをはじめ、『くらすことの本』でご紹介されている方々のおすすめの本も合わせて盛りだくさんにお届けする予定です。

 目まぐるしく変化する日々の中で、つい後回しにしてしまいがちな自分自身のこと。いま一度立ち止まり、ほかの誰でもないたった一人のその声に耳を澄ませてみませんか。ゆっくりと深まる秋とともにこころとからだを温め、ここちよい時間を過ごすのにぴったりなアイテムを揃えてお待ちしています。

  日 時:2021年10月2日(土)~10月15日(金)
      11:00~19:00
      ※最終日 ~14:00
  場 所:恵文社一乗寺店 生活館ミニギャラリー
      京都府京都市左京区一乗寺払殿町10

 ※詳しくはこちらをご覧ください。
02 October 2021

9月28日(火)~10月4日(月)   「令和三年秋 受注会」イイダ傘店 × spoken words project
 秋の「日傘・晴雨兼用傘・雨傘」受注会の季節が近づいてまいりました。

 今回はspoken words projectと共同制作での作品発表になります。筆を使った手描きによる染色や、ろうけつ染めを用いた透明感のあるテキスタイルを日傘に仕立てました。

 今回の受注会では新作の日傘に加えて、これまでに発表してきたアーカイブの雨傘、日傘、晴雨兼用傘をご用意。お好みのデザイン、手元、サイズ、名入れをお選びいただけます。傘生地を使用したバッグやポーチ、ハンカチなどの布モノ、レターセットやポストカードなどの紙モノ、spoken words projectと制作したテキスタイルでのバッグもご用意する予定です。

 今回オーダーいただいた傘は、約半年後のお届けを予定しております。いつもとは少し違った受注会となりますが、皆さまの2022年、来春の楽しみにしてもらえたら幸いです。

  日 時:2021年9月28日(火)~10月4日(月)
      11:00~19:00
      ※最終日 ~16:00
  場 所:恵文社一乗寺店 ギャラリーアンフェール
      京都府京都市左京区一乗寺払殿町10

 ※受注会の会期や日時については変更または中止になる可能性がございます。
 ※詳しくはこちらをご覧ください。
27 September 2021

9月21日(火)〜10月3日(日)   ototoi solo exhibition「私生活」
 初のドローイング集『a piece』刊行を記念して、当店のスタッフでもある京都在住のイラストレーター ototoi の個展を開催します。

 -ご来場されるみなさまへ

 これまで描いてきた生活の絵たちを並べた展示を行います。
 どんなに姿を変えてもつづいていく日々の中にある、わたしたちが作りだす欠片たちをいつまでも愛でていたいです。

  日 時:2021年9月21日(火)〜10月3日(日)
      11:00~19:00
      ※最終日 ~15:00
  場 所:恵文社一乗寺店 アテリ(ギャラリーアンフェール内)
      京都府京都市左京区一乗寺払殿町10

 - ototoi - twitterinstagram
 京都在住のイラストレーター。
 どこかにある、どこかで過ごす誰かの生活の一瞬を描いています。

 ※詳しくはこちらをご覧ください。
20 September 2021

9月21日(火)~9月27日(月)   癒し展
 視覚伝達デザインの研究室、SEO LABORATORYによる初のグループ個展「癒し展」を開催します。

 展示に際して4人のデザイナーが、それぞれの解釈と手法で「癒し」を表現しました。

 イラスト、写真、グラフィック、ファブリックパネルなど幅広い作品をご覧いただけます。

 コロナ禍で何かと心が疲弊しやすい毎日が続いていますが、「癒し」を体感しにぜひお越しください。

  日 時:2021年9月21日(火)~9月27日(月)
      11:00~19:00
      ※最終日 ~16:00
  場 所:恵文社一乗寺店 ギャラリーアンフェール
      京都府京都市左京区一乗寺払殿町10

 - 出展作家 -
 伊藤美月(Ito Mitsuki)
 大村理紗(Ohmura Risa)
 小幡悠矢(Obata Yuya)
 名越真生(Nagoshi Mao)

 ※詳しくはこちらをご覧ください。
17 September 2021

9月18日(土)〜10月1日(金)   NAOT・kaze no sumika POP UP SHOP
 さらりとした秋風の吹くころ、当店おなじみのNAOTさんと姉妹店のkaze no sumikaさんによる、靴とお洋服のPOP UPを開催します。

 数年前から生活館にてお取り扱いしているNAOTさんの靴は遠くイスラエルから日本へやって来ています。お客さまはもちろん、当店スタッフにも愛用者が多く、味わい深い革の質感や吸い付くような履き心地、少々険しいところでも快適に歩けてしまうタフさ、カジュアルにもフォーマルにも合うデザインなどたくさんの魅力があります。

 当店ではサボタイプのIRISとストラップシューズのOLGAが定番のお取り扱いですが、今回は普段お取り扱いのないモデルに加え、定番モデルの色も増やして展開いたします。

 はじめてNAOTさんを知る方、気になりつつも選べずにいた方、新たにお迎えされたい方も、数ある中からお気に入りをぜひお手にとっていただけたらと思います。 サイズやフィット感のご相談など、当店スタッフにお気軽にお尋ねください。

 そしてNAOTさんの靴にぴったりな、kaze no sumikaさんの心地のよい服も並びます。こだわりの日本の縫製により一着一着丁寧に仕立てられた服は、動きやすく、扱いやすく、シンプルな中に遊び心があり、自然体でいることの心地よさを思い出させてくれるような風通しのよさがあります。身体の気になるラインを隠しつつ、きれいに見せてくれるさまざまなシルエットのパンツや、伝統の刺し子織を用いた機能性抜群のパンツ、季節を問わず着回せるシャツやワンピースなど、お手持ちの服とも合わせやすいやわらかな色が揃います。

 会期中は会場のミニギャラリーをいつもより少し拡張し、靴やお洋服をゆっくり選んでご試着していただけるよう、ゆとりのあるスペースになる予定です。なお、靴は定番サイズを除いてはお取り寄せになり、数日お待たせしてしまうこともあるかもしれませんが、その場合はどうか楽しみにお待ちいただけますと幸いです。

 どこへでも気軽に行ける日々ではないからこそ、お出かけがうんと楽しくなるような装いを。

 この機会に、足を運んでいただけたらと思います。ご来場をお待ちしています。

  日 時:2021年9月18日(土)〜10月1日(金)
      11:00~19:00
      ※最終日 ~14:00
  場 所:恵文社一乗寺店 生活館ミニギャラリー
      京都府京都市左京区一乗寺払殿町10

 ※詳しくはこちらをご覧ください。
14 September 2021

8月31日(火)~9月20日(月・祝)   アートマーケット「禾乃登市」
 風が変わり稲が色づき始める秋の始まり、七十二候「禾乃登(こくものすなわちみのる)」頃、ギャラリーアンフェールで小さな集いをしつらえます。

 三週間に渡って週替りでご紹介する、合計23組の作家さんによるアートマーケット「禾乃登市」。

 作家さん・作品・お客さんが思いがけず集い、ささやかな幸せや心が動くひとときを、この場所で交わしてもらうことができたらと願っています。

  日 時:2021年8月31日(火)~9月20日(月・祝)
      11:00~19:00
      ※週替りで展示入替えを行います。
       月曜日 入替のため ~16:00
  場 所:恵文社一乗寺店 ギャラリーアンフェール
      京都府京都市左京区一乗寺払殿町10

 ※詳しくはこちらをご覧ください。
30 August 2021

8月25日(水)~9月20日(月・祝)   My Another World,Again 杉中真由美
 今年4月にギャラリーアンフェールにて個展を開催した杉中真由美さん。この度新スペースアテリにて再び作品をご披露いただくこととなりました。

 前回は京都、神戸、東京などを舞台にしたスケールの大きな作品が印象的でしたが、今回は空想の世界を描いた作品を中心に、少しばかりの新作を迎える予定です。

 一級建築士としても活躍されている彼女ならではの、緻密で物語を感じるイラストたち。前回とはまた違った、世界の奥行きをお楽しみください。

 加えて作品の一部を収録したZINE『Voyage』も。是非手に取ってご覧くださいませ。

  日 時:2021年8月25日(水)~9月20日(月・祝)
      11:00~19:00
      ※最終日 ~16:00
  場 所:恵文社一乗寺店 アテリ(ギャラリーアンフェール内)
      京都府京都市左京区一乗寺払殿町10

 ※詳しくはこちらをご覧ください。
27 August 2021
 

COLUMN

  • 山口瞳は、永井荷風の「偏奇館」にならって、自分の家を「変奇館」と称した。家をテーマに、たくさんの作品を書いた。築45年 。その家の優雅な歴史を、長男・正介が振り返る。
    山口瞳は、永井荷風の「偏奇館」にならって、自分の家を「変奇館」と称した。家をテーマに、たくさんの作品を書いた。築45年 。その家の優雅な歴史を、長男・正介が振り返る。
  • 2011年、世界自然遺産に登録された小笠原諸島。その豊かな自然の研究と保護の現在を、島在住の研究者が、レポートする。『チルチンびと』で注目の連載「小笠原からの手紙」を、この『広場』でも、ご覧いただけます。
    2011年、世界自然遺産に登録された小笠原諸島。その豊かな自然の研究と保護の現在を、島在住の研究者が、レポートする。『チルチンびと』で注目の連載「小笠原からの手紙」を、この『広場』でも、ご覧いただけます。
  • 花咲く不思議 そのありようは 天からのおくりもの 季節の花々が道念邦子の手でちいさな卓上によみがえりわたしたちのもとにとどけられました
    花咲く不思議 そのありようは 天からのおくりもの 季節の花々が道念邦子の手でちいさな卓上によみがえりわたしたちのもとにとどけられました
  • 長沢節がひらいた「セツ・モードセミナー」をご存じですか。何も教えない、という教育方針の中で、若い才能はたくさんのことを学び、巣立っていった。卒業生たちが、その想い出の風景を描く。
    長沢節がひらいた「セツ・モードセミナー」をご存じですか。何も教えない、という教育方針の中で、若い才能はたくさんのことを学び、巣立っていった。卒業生たちが、その想い出の風景を描く。
  • 能登の里山での暮らしを起点にしながら、農林水産物の作り手さんと商品の企画やデザイン提案をしています。朝日新聞「里山暮らし」連載中。月に一度自宅を住み開きしながら「土地に根ざした学びの場・まるやま組」を主催。
    能登の里山での暮らしを起点にしながら、農林水産物の作り手さんと商品の企画やデザイン提案をしています。朝日新聞「里山暮らし」連載中。月に一度自宅を住み開きしながら「土地に根ざした学びの場・まるやま組」を主催。
  • 「紙と糸でつむぐ物語」の連載時から、さらに活動が広がり深まったManu Mobilesさんの新たなモビール物語をお楽しみください。
    「紙と糸でつむぐ物語」の連載時から、さらに活動が広がり深まったManu Mobilesさんの新たなモビール物語をお楽しみください。
  • マスダさんは、金沢生まれの金沢育ち金沢暮らし。料理、お掃除、おつきあい、しきたり …… 人生のレシピを、まほうつかいのように、すべてステキに、くりだしてくるひと。お手並み拝見 !
    マスダさんは、金沢生まれの金沢育ち金沢暮らし。料理、お掃除、おつきあい、しきたり …… 人生のレシピを、まほうつかいのように、すべてステキに、くりだしてくるひと。お手並み拝見 !
  • 初めての場所でも「なんだかなつかしい」と感じることがあります。人間の遺伝子の中に太古の風景が刷り込まれているのかもしれません。「はじめてのなつかしさ」を求めて、私の旅は始まりました。
    初めての場所でも「なんだかなつかしい」と感じることがあります。人間の遺伝子の中に太古の風景が刷り込まれているのかもしれません。「はじめてのなつかしさ」を求めて、私の旅は始まりました。
  • 自身の存在や居場所を実感するため、日々、土を用いた作品制作を行っています。最近は、自主採土した土を用いた作品や「生活と制作を緩やかに繋げる」をテーマに小品シリーズを制作しています。
    自身の存在や居場所を実感するため、日々、土を用いた作品制作を行っています。最近は、自主採土した土を用いた作品や「生活と制作を緩やかに繋げる」をテーマに小品シリーズを制作しています。
  • 「いしかわ」について人と風景を中心に独自目線で語っていきます。偏りながらも深く切り込み、ユーモアを忘れず、熱く、それでいてクールに対象に迫りたいと思います。
    「いしかわ」について人と風景を中心に独自目線で語っていきます。偏りながらも深く切り込み、ユーモアを忘れず、熱く、それでいてクールに対象に迫りたいと思います。
  • “ 健康の工房 ”へ、ようこそ。ここは、料理教室あれば、セラピーあり。美味しくて、体にいいこと、教えます。
    “ 健康の工房 ”へ、ようこそ。ここは、料理教室あれば、セラピーあり。美味しくて、体にいいこと、教えます。
  • 住まい手の気持ちに出来るかぎり寄り添い、土地や職人仕事への深い理解と尊敬の下、徹底した美意識に貫かれた家造り。庭や家具、空間の生かし方、あらゆる細部へのこだわりが、暮らしやすさへつながる、建築家の仕事をご紹介します。
    住まい手の気持ちに出来るかぎり寄り添い、土地や職人仕事への深い理解と尊敬の下、徹底した美意識に貫かれた家造り。庭や家具、空間の生かし方、あらゆる細部へのこだわりが、暮らしやすさへつながる、建築家の仕事をご紹介します。
  • 日本の片隅に生き続ける古いモノづくり。人の手の揺らぎを許容する民芸的な大らかさとの邂逅は、僕の心を強く揺さぶりました。このコラムで、それを辿る旅に出ます。
    日本の片隅に生き続ける古いモノづくり。人の手の揺らぎを許容する民芸的な大らかさとの邂逅は、僕の心を強く揺さぶりました。このコラムで、それを辿る旅に出ます。
  • 「高橋麻帆書店」という古書店があります。古書にまつわるあれこれを金沢よりご紹介していきます。
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  • 築150年の酒屋を改装し、苔をテーマにアトリエを作りました。自然の恵みに感謝と畏怖の念を忘れずに、植物・苔のひそかで不思議な世界を紹介していきます。
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  • 映画にテレビに本にイベントに……  いま、話題のひと、ベニシア・スタンリー・スミスさんのあざやかな日常。『チルチンびと』の人気連載「京都大原の山里で暮らし始めて」(文と写真・梶山正)をお楽しみいただけます。
    映画にテレビに本にイベントに…… いま、話題のひと、ベニシア・スタンリー・スミスさんのあざやかな日常。『チルチンびと』の人気連載「京都大原の山里で暮らし始めて」(文と写真・梶山正)をお楽しみいただけます。
  • 木のおもちゃと絵本のお店ウーフが、大人も楽しめる絵本の紹介や、身近な生き物から季節を感じるコラム、季節に応じた暮らしのヒントを通じて、豊かな時間の使い方を教えてくれます。
    木のおもちゃと絵本のお店ウーフが、大人も楽しめる絵本の紹介や、身近な生き物から季節を感じるコラム、季節に応じた暮らしのヒントを通じて、豊かな時間の使い方を教えてくれます。
  • 「チルチンびと広場」コラム『神保町デイズ』街に本あり。街に味あり。街に老舗あり。街に騒めきあり。  街に人あり。……  人に日々あり。
    「チルチンびと広場」コラム『神保町デイズ』街に本あり。街に味あり。街に老舗あり。街に騒めきあり。 街に人あり。…… 人に日々あり。
  • JR・西荻窪駅下車。北口の交番横のカゴに「西荻窪アンティークマップ」が置かれている。その地図には60軒ものお店が、載っている。なぜ? ここに? たくさんのお店が?
    JR・西荻窪駅下車。北口の交番横のカゴに「西荻窪アンティークマップ」が置かれている。その地図には60軒ものお店が、載っている。なぜ? ここに? たくさんのお店が?
  • 左右に離れた2つの目、ひょっとこみたいなくちびる、そしてあのぽっこりしたおなかをゆらゆらさせて泳ぐ姿にすっかり魅了された。…… そして、私とフグは、一緒に暮らすことになった。
    左右に離れた2つの目、ひょっとこみたいなくちびる、そしてあのぽっこりしたおなかをゆらゆらさせて泳ぐ姿にすっかり魅了された。…… そして、私とフグは、一緒に暮らすことになった。
  • わたしたちが愛してやまない、庭。木が芽吹き、緑萌え鳥が鳴き花が咲く。苔蒸し土薫り、草の陰に虫の声を聴く。魂のありか、美しい庭について、語りあいましょう。
    わたしたちが愛してやまない、庭。木が芽吹き、緑萌え鳥が鳴き花が咲く。苔蒸し土薫り、草の陰に虫の声を聴く。魂のありか、美しい庭について、語りあいましょう。
  • 北欧の国から生まれたモビールを、日本の伝統的な手法や仕組みを取り入れながら、新しい手法でつくるマニュモビールズが、紙と糸だけで生み出す、新しい物語。
    北欧の国から生まれたモビールを、日本の伝統的な手法や仕組みを取り入れながら、新しい手法でつくるマニュモビールズが、紙と糸だけで生み出す、新しい物語。
  • 草や木に潜む思いもかけない色に魅せられた、染色作家と紙作家。二つの工房が、普段私たちには見えない色を通して自然の不思議さ、深さ、楽しさを伝えるプロジェクト、始動しました。
    草や木に潜む思いもかけない色に魅せられた、染色作家と紙作家。二つの工房が、普段私たちには見えない色を通して自然の不思議さ、深さ、楽しさを伝えるプロジェクト、始動しました。
  • いらっしゃいませ。こちらにご用意いたしましたのは、その道一筋のスペシャリストたちが、惜しげもなく語ってくれた、商売の光と影、人生の極意。味よし、香りより、読み応えあり。
    いらっしゃいませ。こちらにご用意いたしましたのは、その道一筋のスペシャリストたちが、惜しげもなく語ってくれた、商売の光と影、人生の極意。味よし、香りより、読み応えあり。
  • 私は、いい家とは、人と街と地球にやさしい家だと思っている …… と、田中敏溥さんは、書いた。彼のたくさんの作品、発言から、一人の建築家の通り過ぎた時間を、浮かびあがらせてみたい。
    私は、いい家とは、人と街と地球にやさしい家だと思っている …… と、田中敏溥さんは、書いた。彼のたくさんの作品、発言から、一人の建築家の通り過ぎた時間を、浮かびあがらせてみたい。
  • 「MY Kitchen」のmikan先生から、気軽につくれて身体の中から綺麗に健やかになれる、旬のレシピが届きます。
    「MY Kitchen」のmikan先生から、気軽につくれて身体の中から綺麗に健やかになれる、旬のレシピが届きます。
  • 竹にまつわるあれこれを書いてまいります。竹工家です。あまり知られぬ呼び名であるが故に既存のイメージに縛られにくく、私には一番しっくりくるので、そう名乗っております。
    竹にまつわるあれこれを書いてまいります。竹工家です。あまり知られぬ呼び名であるが故に既存のイメージに縛られにくく、私には一番しっくりくるので、そう名乗っております。
  • 埼玉県飯能市のアトリエで、表情豊かな人形たちを制作している木彫作家の近正さんが、漫画で綴るほのぼの楽しい子育てエッセイ。豊かな表現力の源は、この面白生活にあり!?
    埼玉県飯能市のアトリエで、表情豊かな人形たちを制作している木彫作家の近正さんが、漫画で綴るほのぼの楽しい子育てエッセイ。豊かな表現力の源は、この面白生活にあり!?
  • 伝統の技をたいせつに受け継ぐ、美しい日本の手仕事。その繊細な佇まいをご覧ください。
    伝統の技をたいせつに受け継ぐ、美しい日本の手仕事。その繊細な佇まいをご覧ください。
  • 採れたて新鮮オーガニック野菜、安心おやつや調味料、手仕事の雑貨…いつもおいしくたのしい空気が流れる京都市左京区のオーガニック八百屋スコップ・アンド・ホー。そこに集まってくる魅力的な人々のことを、店主目線で綴ります。
    採れたて新鮮オーガニック野菜、安心おやつや調味料、手仕事の雑貨…いつもおいしくたのしい空気が流れる京都市左京区のオーガニック八百屋スコップ・アンド・ホー。そこに集まってくる魅力的な人々のことを、店主目線で綴ります。
  • 香川県小豆島。豊かな自然に囲まれたこの島に移住して、地域おこし協力隊となった作者が、空き家と空き地の問題に柔軟な視点で取り組む、現在進行形のレポートです。
    香川県小豆島。豊かな自然に囲まれたこの島に移住して、地域おこし協力隊となった作者が、空き家と空き地の問題に柔軟な視点で取り組む、現在進行形のレポートです。
  • 北陸新幹線開通以来、たくさんの「金沢ガイドブック」があらわれましたが、これぞ、ホントーのホンモノ。地元暮らしの地元通が、表通りも裏通りも、ご案内いたします。
    北陸新幹線開通以来、たくさんの「金沢ガイドブック」があらわれましたが、これぞ、ホントーのホンモノ。地元暮らしの地元通が、表通りも裏通りも、ご案内いたします。
  • オイシイモノ探検隊が、四国・松山を基地に「ごちそうさん情報」を発信します。海のサチ、山のサチ、野のサチを求めて、歩くのはヴェテラン・料理ジャーナリストです。
    オイシイモノ探検隊が、四国・松山を基地に「ごちそうさん情報」を発信します。海のサチ、山のサチ、野のサチを求めて、歩くのはヴェテラン・料理ジャーナリストです。
  • 人間は、生きている自然と、どう付き合っていけば、いいのだろう。…… そのヒントは、喜怒哀楽の激しい自然と、長い間、苦楽をともにしてきた海の民、山の民、里の民が、教えてくれるに違いない。
    人間は、生きている自然と、どう付き合っていけば、いいのだろう。…… そのヒントは、喜怒哀楽の激しい自然と、長い間、苦楽をともにしてきた海の民、山の民、里の民が、教えてくれるに違いない。
  • 海、山、野、まちで見つけたとびきりの “ 隠れ名物 ” をとびきりの地元通がご案内。
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  • 中津江村って、サッカーワールドカップのとき、カメルーンの選手たちがやってきて、話題になり、その年の「流行語大賞」にもなった、あの村ですよ。そこが今や、過疎化、老齢化 ---- 。
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  • お茶のルーツともいわれ、週百種類ともいわれるお茶が存在する中国。その多彩で奥深い中国の世界を、高級茶○師の香水さんが、美味しい飲み方とともに紹介してくれます。
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  • 朝市へ。週末市へ。手づくり市へ。「めっけもん」は、どこだ。
    朝市へ。週末市へ。手づくり市へ。「めっけもん」は、どこだ。
  • 漆喰や珪藻土など自然素材の壁が見直され、いまふたたび再認識される左官仕上げの素晴らしさ。塗り壁をテーマに文化人の家を訪ねます。
    漆喰や珪藻土など自然素材の壁が見直され、いまふたたび再認識される左官仕上げの素晴らしさ。塗り壁をテーマに文化人の家を訪ねます。
  • 店先で、大きな木といろいろな鉢植えが迎えてくれる。緑に囲まれて、わくわくしながら店内にはいると、個性的な花達が戯れる心地よい空間が広がる。花達に囲まれて過ごす、贅沢な時間。
    店先で、大きな木といろいろな鉢植えが迎えてくれる。緑に囲まれて、わくわくしながら店内にはいると、個性的な花達が戯れる心地よい空間が広がる。花達に囲まれて過ごす、贅沢な時間。
  • 何万年にもわたって禍根となる核廃棄物。何万年にもわたって伝えられた自給自足の知恵。その間に立つ今こそ、足下の生活文化を記憶すべきとき。祖先と大地の声に、耳を澄ましましょう。
    何万年にもわたって禍根となる核廃棄物。何万年にもわたって伝えられた自給自足の知恵。その間に立つ今こそ、足下の生活文化を記憶すべきとき。祖先と大地の声に、耳を澄ましましょう。
  • 「家」を通じて「人」「暮らし」「街づくり」ひいては「未来」を考える---元『住宅建築』の編集長がさまざまな「未来を語ってくれる家」を選び、わかりやすく紐解いてくれます。
    「家」を通じて「人」「暮らし」「街づくり」ひいては「未来」を考える---元『住宅建築』の編集長がさまざまな「未来を語ってくれる家」を選び、わかりやすく紐解いてくれます。
  • 岡山市中心部から東へ、豊かな自然の中に位置するヤギの農場、「ルーラルカプリ農場」。人と自然との出会いを大切にしているオーナーが、農場を通して出会ったこと、考えたことを綴ります。
    岡山市中心部から東へ、豊かな自然の中に位置するヤギの農場、「ルーラルカプリ農場」。人と自然との出会いを大切にしているオーナーが、農場を通して出会ったこと、考えたことを綴ります。

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