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ギャラリー・工房

THE SHOP 十二ヵ月

 インテリアデザイン業を営む夫婦が展開する、ギャラリー&カフェ。

 ギャラリーでは、毎日の暮らしにエッセンスを注ぐ、工芸作家の作品を紹介しています。「モノは人によって育てられ、人もまたモノと共に育つ」という思いで選んだ、陶・ガラス・木工・金工・織ほか、全国で活躍中の作家作品を常設および企画展示しています。

 カフェでは、一杯ごとに豆を挽き、丁寧にハンドドリップした香り高いコーヒーや、季節の素材を大切に手づくりしたスイーツ、時間をかけて仕込んだフードメニューを、作家ものの器でおもてなしします。穏やかな空間で、個性あふれる作品に触れてください。

 また、モノができる過程のおもしろさ、難しさを感じ、つくり手の思い、人としての魅力に触れ、興味・理解・愛着を深めていただくために、ワークショップやコラボイベントなども展開しています。

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THE SHOP 十二ヵ月
〒460-0013 愛知県名古屋市中区上前津1-3-2 村上ビル1階
Tel
: 052-321-1717
Fax
: 052-321-1717
OPEN
: 10:00~18:00
CLOSE
: 無休
HP
: http://www.jyunikagetsu.com
E-Mail
: info@jyunikagetsu.com
リンク
: facebook

インフォメーション

4月23日(水)~4月30日(水)   THE GABANS/Takashi Matsumoto“Shirts & Animals”
 ファッションデザイナー・松本崇さんのブランド“THE GABANS”の始動開始を告げる、シャツと人形たちの作品展。

 春の風に揺れるshirt。こだわりのモノ、お気に入りのモノ、自分の欠片をアイコンとして 、アイデンティティを表現するshirt。デザインからステッチまでの全てが 一人のデザイナーによってつくられる、丁寧な手仕事によるshirt。心地よさに身を包まれながら、自分らしさとは何かと問う時間をくれる一枚。

 ファニーフェイスなanimal。立体裁断のテクニックにて ひと針ずついのちを吹き込まれる、 松本崇のアートピース。デザイナーとしてはもちろんのこと、アーティストとしての高い感性をみせる2構成の作品展を、ぜひご堪能くたさい。

  日 時:2014年4月23日(水)~4月30日(水) 
  場 所:THE SHOP 十二ヵ月 愛知県名古屋市中区上前津1-3-2 村上ビル1階

 ※デザイナー在廊日4月26日(土)は、ワインなども用意して お待ちしています。作品への思いなどをゆったりとお伝えできる時間になりますように…。
 ※詳しくはこちらをご覧ください。
18 April 2014

3月29日(土)   boccheno × THE SHOP 十二ヵ月 コラボイベント・vol.6『花よりPIZZA?に集まれ!』
 桜の花も見どころの、春まっ盛りの名古屋。恒例のコラボイベント、石窯PIZZAの移動販売車“boccheno(ぼっけーの)”さんが、十二ヵ月にやって来ます。花よりPIZZAの方も、PIZZAを堪能してから夜桜散歩の方も、子供も大人もみんなでワイワイ楽しみましょう!

 花冷えの夜に美味しい温かなドリンク、ビール、洋酒、カクテル、などの他、
もちろん、いつものコーヒー、ジュース、スイーツもあります。

  日 時:2014年3月29日(土) 16:00~24:00
      ※ピッツァ販売は、~22:00頃まで(完売次第、終了)  
  場 所:THE SHOP 十二ヵ月 愛知県名古屋市中区上前津1-3-2 村上ビル1階

 - 販売内容 -
 boccheno:石窯ピッツァ4種類(700円~900円)
 十二ヵ月:ドリンク(アルコール / ノンアルコール)、スイーツ ほか

 ※詳しくはこちらをご覧ください。
23 March 2014

3月15日(土)~3月26日(水)   「つくる、おいしい、たのしむこと」水野正美 日常の中の金工展
 金属工芸家・水野正美さんの作品展。「しあわせに暮らすことが一番大切」と言う水野さんは、しあわせな毎日を積み重ねるためにものづくりをします。暮らす中からモノをつくり、そのモノが“たのしい”や“おいしい”をつくりだす。そして、「人のしあわせの時間をつくり出す脇役になれたら」と言います。

 今回は、おいしさをつくるお鍋や食器、箱・ペン立てなど日常にある身近なもの、旅の途中でインスピレーションをもらったオブジェなど、シンプルだけれど水野正美らしい、銅や真鍮の作品でお届けします。

  日 時:2014年3月15日(土)~3月26日(水)
  場 所:THE SHOP 十二ヵ月 愛知県名古屋市中区上前津1-3-2 村上ビル1階

 ※詳しくはこちらをご覧ください。
01 March 2014

3月15日(土)、16日(日)   水野正美× 鈴木早苗× THE SHOP 十二ヵ月 MORE THAN BISTRO Smile Taste”
 金属工芸作家・水野正美の打出しの銅鍋やフライパン、皿、カトラリーを使って、ポール・ボキューズ・デリのメニュー開発シェフ・鈴木早苗が2日間限定のスペシャルメニューを調理。ギャラリー・カフェのTHE SHOP 十二ヵ月がドリンクで彩ります。

 シリーズでお届けするコラボレーション企画の第6弾。今回は、仕事で「微笑みの国」タイへ出かけた鈴木シェフが、タイ料理のエスニックな味わいをMORE THAN BISTROらしく、ちょっぴりオシャレに食べやすくアレンジしてお届けします。

 「微笑みの国」タイの料理を味わうSmile Tasteコースを、銅や真鍮の作品と共にお楽しみください。

  日 時:2014年3月15日(土)、16日(日)
  場 所:THE SHOP 十二ヵ月 愛知県名古屋市中区上前津1-3-2 村上ビル1階
  
 ※2日間、限定数のイベントにつき要予約。
 ※詳しくはこちらをご覧ください。
28 February 2014

2月16日(日)   美濃焼伝統工芸士・工藤 工さんとつくる抹茶碗の会/志野編
 多様で豊かな焼きもの文化が継承されている「美濃焼」。歴史は平安時代に遡り、安土桃山時代に開花した桃山文化として、陶工・画工・茶人達が日本を代表する優れた器を生み出し、今に継がれています。

 改めて美濃焼の歴史や特徴を知り、より身近で触れ合っていただくためのワークショップ、シリーズ全3回の最終回です。

 講師に美濃焼伝統工芸士・工藤工氏をお招きして、美濃焼の歴史・志野についての講話の後、手捻りによる作陶を体験していただきます。

  日 時:2014年2月16日(日) 13:00~
      ※所要時間≒2~2.5時間
  場 所:THE SHOP 十二ヵ月 愛知県名古屋市中区上前津1-3-2 村上ビル1階
  対 象:小学生以上 ※小学生のご参加には、大人の付添いが必要
  参加費:3,900円(講座・作陶料、ケーキセット代を含む)

 ※詳しくはこちらをご覧ください。
10 February 2014

2月11日(火・祝)、2月15日(土)、2月17日(月)、2月18日(火)、2月23日(日)   増田亮子さんとつくるSANOE FLOWER artの会
 SANOE FLOWOR デザイナー・増田亮子さんの作品展期間中に開催する、自然素材を用いたコサージュ、フレームアレンジを一緒に制作するワークショップです。

 春は、お祝の季節。やさしいナチュラル素材のコサージュをファッションに添えて。また、ホワイトデーや各種ギフトに、心のこもった手づくりのフラワーアートを。男性参加者も歓迎します!

 体験制作後は、ケーキセットでティータイムもお楽しみください。

  日 時:2014年
      2/11(火・祝),2/15(土),2/17(月),2/18(火),2/23(日)
      各日13:00~(所要時間 2~2.5時間)
  場 所:THE SHOP 十二ヵ月 愛知県名古屋市中区上前津1-3-2 村上ビル1階
  対 象:小学生以上 ※小学生のご参加には、大人の付添いが必要
  費 用:コサージュ2,900円~(花材によって料金が異なります。)
      フレームアレンジ3,700円
     (材料費、受講料、ケーキセット代を含む)
      ※予約を受付中

 ※詳しくはこちらをご覧ください。
02 February 2014

2月11日(火・祝)~2月24日(月)   増田亮子/R-style 展 “SANOE FLOWER art”
 東南アジアの水辺に生える植物、SANOE(サノ)。自然素材をそのまま生かし、木の皮、魚の鱗、葉、木の実、種などと共に 独創的な花の形に仕立てられます。

 アレンジメント、リース、 アクセサリー、コサージュなど、化学的な脱色や漂白に依らない やわらかな白と ナチュラルな色調でデザインされる 増田さんのflower artたち。

 春のインテリア、お祝いごと、ギフトに、 自然の恵みで手づくりされたartをどうぞ。

  日 時:2014年2月11日(火・祝)~2月24日(月)
      ※作家在廊日 2/11(火祝)・2/15(土)・2/17(月)
            2/18(火)・2/23(日)・2/24(月)
  場 所:THE SHOP 十二ヵ月 愛知県名古屋市中区上前津1-3-2 村上ビル1階

 ※詳しくはこちらをご覧ください。
01 February 2014

12月14日(土)   加藤郁子 lace&knit展・Opening event『杉村玲子・アコーディオンの調べ』
 軽快でありながら哀愁を帯び心に響くアコーディオンの音色は、目を閉じると素敵な街の景色が浮かんでくるようです。“パリ庶民の音楽”とも言われるミュゼット、みなさんの記憶に残る映画音楽、季節に合わせてX'masミュージックなど素敵な調べをお届けします。
 
 師走のひと時、忙しさも忘れて穏やかなティータイムをお過ごしください。

  日 時:2013年12月14日(土) 15:00 開演 ※16:00 終演予定
  場 所:THE SHOP 十二ヵ月 愛知県名古屋市中区上前津1-3-2 村上ビル1階
  料 金:ご飲食代+鑑賞料500円 

 ※座席予約を受付中。
 ※詳しくはこちらをご覧ください。
08 December 2013

12月14日(土)~12月25日(水)   加藤郁子 展「一本の糸から…。」
 細い一本の糸で、丹念にカタチをつくり出す手仕事。レース作家・加藤郁子さんの初個展です。身体にもやさしいようにと上質の糸で編まれたレースは、華やかさと軽さを生かしながら、日常に寄り添った作品をと心掛けられています。

 多彩な技に支えられた本格レースは、見応えも充分。アンティーク小物をアクセントに使った作品は、彼女ならではの上質なセンスをうかがわせます。

 ストールやアクセサリー、インテリア小物などのレース作品と、こだわりのレシピと専用糸で編まれ、人気の高い毛糸のソックスなど。
 
「一本の糸から始まる温かな手仕事で、日々の暮らしに優しい彩りを添えます」加藤郁子

  日 時:2013年12月14日(土)~12月25日(水) 
      ※作家在廊日 12/17(火)・12/20(金)・12/23(月)
  場 所:THE SHOP 十二ヵ月 愛知県名古屋市中区上前津1-3-2 村上ビル1階

 ※詳しくはこちらをご覧ください。
07 December 2013

11月30日(土)~12月11日(水)   野田里美 展「磁器の表情と ひととせの…」
 名古屋市在住の陶芸家・野田里美さんの磁器による表現。近年は、“時の積み重ねによる変化”を楽しむ作陶に力を入れています。ともに暮らし、慈しんだ証しとして育つ、器の景色。そして、モノを育てることにより、自分の心も育てられていることに気づきます。

 また、白、黒、銀と単色の釉薬により、表情の豊かさをより鮮明に映し出したシリーズも初披露。新たな年を祝うための器も揃います。一年の中にある大切な時を共に過ごす、一片のモノたち。お気に入りを、ぜひ見つけにいらしてください。

  日 時:2013年11月30日(土)~12月11日(水)
      ※作家在廊日 11/30(土)
            12/1(日)・12/7(土)・12/8(日)
  場 所:THE SHOP 十二ヵ月 愛知県名古屋市中区上前津1-3-2 村上ビル1階

 ※詳しくはこちらをご覧ください。
28 November 2013
 

COLUMN

  • マスダさんは、金沢生まれの金沢育ち金沢暮らし。料理、お掃除、おつきあい、しきたり …… 人生のレシピを、まほうつかいのように、すべてステキに、くりだしてくるひと。お手並み拝見 !
    マスダさんは、金沢生まれの金沢育ち金沢暮らし。料理、お掃除、おつきあい、しきたり …… 人生のレシピを、まほうつかいのように、すべてステキに、くりだしてくるひと。お手並み拝見 !
  • 長沢節がひらいた「セツ・モードセミナー」をご存じですか。何も教えない、という教育方針の中で、若い才能はたくさんのことを学び、巣立っていった。卒業生たちが、その想い出の風景を描く。
    長沢節がひらいた「セツ・モードセミナー」をご存じですか。何も教えない、という教育方針の中で、若い才能はたくさんのことを学び、巣立っていった。卒業生たちが、その想い出の風景を描く。
  • 「幸福な日々の気づきや幸せを感じる絵」をテーマにイラストを描き、毎日、インスタグラムに投稿しています。どんなときでも、描いた日は、それだけでいい日となります。
    「幸福な日々の気づきや幸せを感じる絵」をテーマにイラストを描き、毎日、インスタグラムに投稿しています。どんなときでも、描いた日は、それだけでいい日となります。
  • 慌ただしい日々の暮らしの中で、暦を意識しながらうつわ使いを楽しむと、少しだけ心にゆとりができそう。このコラムでは、そんなおはなしを綴っていきます。
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  • 「いしかわ」について人と風景を中心に独自目線で語っていきます。偏りながらも深く切り込み、ユーモアを忘れず、熱く、それでいてクールに対象に迫りたいと思います。
    「いしかわ」について人と風景を中心に独自目線で語っていきます。偏りながらも深く切り込み、ユーモアを忘れず、熱く、それでいてクールに対象に迫りたいと思います。
  • 初めての場所でも「なんだかなつかしい」と感じることがあります。人間の遺伝子の中に太古の風景が刷り込まれているのかもしれません。「はじめてのなつかしさ」を求めて、私の旅は始まりました。
    初めての場所でも「なんだかなつかしい」と感じることがあります。人間の遺伝子の中に太古の風景が刷り込まれているのかもしれません。「はじめてのなつかしさ」を求めて、私の旅は始まりました。
  • “ 健康の工房 ”へ、ようこそ。ここは、料理教室あれば、セラピーあり。美味しくて、体にいいこと、教えます。
    “ 健康の工房 ”へ、ようこそ。ここは、料理教室あれば、セラピーあり。美味しくて、体にいいこと、教えます。
  • 山口瞳は、永井荷風の「偏奇館」にならって、自分の家を「変奇館」と称した。家をテーマに、たくさんの作品を書いた。築45年 。その家の優雅な歴史を、長男・正介が振り返る。
    山口瞳は、永井荷風の「偏奇館」にならって、自分の家を「変奇館」と称した。家をテーマに、たくさんの作品を書いた。築45年 。その家の優雅な歴史を、長男・正介が振り返る。
  • 花咲く不思議 そのありようは 天からのおくりもの 季節の花々が道念邦子の手でちいさな卓上によみがえりわたしたちのもとにとどけられました
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  • 「紙と糸でつむぐ物語」の連載時から、さらに活動が広がり深まったManu Mobilesさんの新たなモビール物語をお楽しみください。
    「紙と糸でつむぐ物語」の連載時から、さらに活動が広がり深まったManu Mobilesさんの新たなモビール物語をお楽しみください。
  • 能登の里山での暮らしを起点にしながら、農林水産物の作り手さんと商品の企画やデザイン提案をしています。朝日新聞「里山暮らし」連載中。月に一度自宅を住み開きしながら「土地に根ざした学びの場・まるやま組」を主催。
    能登の里山での暮らしを起点にしながら、農林水産物の作り手さんと商品の企画やデザイン提案をしています。朝日新聞「里山暮らし」連載中。月に一度自宅を住み開きしながら「土地に根ざした学びの場・まるやま組」を主催。
  • 2011年、世界自然遺産に登録された小笠原諸島。その豊かな自然の研究と保護の現在を、島在住の研究者が、レポートする。『チルチンびと』で注目の連載「小笠原からの手紙」を、この『広場』でも、ご覧いただけます。
    2011年、世界自然遺産に登録された小笠原諸島。その豊かな自然の研究と保護の現在を、島在住の研究者が、レポートする。『チルチンびと』で注目の連載「小笠原からの手紙」を、この『広場』でも、ご覧いただけます。
  • 住まい手の気持ちに出来るかぎり寄り添い、土地や職人仕事への深い理解と尊敬の下、徹底した美意識に貫かれた家造り。庭や家具、空間の生かし方、あらゆる細部へのこだわりが、暮らしやすさへつながる、建築家の仕事をご紹介します。
    住まい手の気持ちに出来るかぎり寄り添い、土地や職人仕事への深い理解と尊敬の下、徹底した美意識に貫かれた家造り。庭や家具、空間の生かし方、あらゆる細部へのこだわりが、暮らしやすさへつながる、建築家の仕事をご紹介します。
  • 日本の片隅に生き続ける古いモノづくり。人の手の揺らぎを許容する民芸的な大らかさとの邂逅は、僕の心を強く揺さぶりました。このコラムで、それを辿る旅に出ます。
    日本の片隅に生き続ける古いモノづくり。人の手の揺らぎを許容する民芸的な大らかさとの邂逅は、僕の心を強く揺さぶりました。このコラムで、それを辿る旅に出ます。
  • 「高橋麻帆書店」という古書店があります。古書にまつわるあれこれを金沢よりご紹介していきます。
    「高橋麻帆書店」という古書店があります。古書にまつわるあれこれを金沢よりご紹介していきます。
  • 築150年の酒屋を改装し、苔をテーマにアトリエを作りました。自然の恵みに感謝と畏怖の念を忘れずに、植物・苔のひそかで不思議な世界を紹介していきます。
    築150年の酒屋を改装し、苔をテーマにアトリエを作りました。自然の恵みに感謝と畏怖の念を忘れずに、植物・苔のひそかで不思議な世界を紹介していきます。
  • 映画にテレビに本にイベントに……  いま、話題のひと、ベニシア・スタンリー・スミスさんのあざやかな日常。『チルチンびと』の人気連載「京都大原の山里で暮らし始めて」(文と写真・梶山正)をお楽しみいただけます。
    映画にテレビに本にイベントに…… いま、話題のひと、ベニシア・スタンリー・スミスさんのあざやかな日常。『チルチンびと』の人気連載「京都大原の山里で暮らし始めて」(文と写真・梶山正)をお楽しみいただけます。
  • 木のおもちゃと絵本のお店ウーフが、大人も楽しめる絵本の紹介や、身近な生き物から季節を感じるコラム、季節に応じた暮らしのヒントを通じて、豊かな時間の使い方を教えてくれます。
    木のおもちゃと絵本のお店ウーフが、大人も楽しめる絵本の紹介や、身近な生き物から季節を感じるコラム、季節に応じた暮らしのヒントを通じて、豊かな時間の使い方を教えてくれます。
  • 「チルチンびと広場」コラム『神保町デイズ』街に本あり。街に味あり。街に老舗あり。街に騒めきあり。  街に人あり。……  人に日々あり。
    「チルチンびと広場」コラム『神保町デイズ』街に本あり。街に味あり。街に老舗あり。街に騒めきあり。 街に人あり。…… 人に日々あり。
  • JR・西荻窪駅下車。北口の交番横のカゴに「西荻窪アンティークマップ」が置かれている。その地図には60軒ものお店が、載っている。なぜ? ここに? たくさんのお店が?
    JR・西荻窪駅下車。北口の交番横のカゴに「西荻窪アンティークマップ」が置かれている。その地図には60軒ものお店が、載っている。なぜ? ここに? たくさんのお店が?
  • 左右に離れた2つの目、ひょっとこみたいなくちびる、そしてあのぽっこりしたおなかをゆらゆらさせて泳ぐ姿にすっかり魅了された。…… そして、私とフグは、一緒に暮らすことになった。
    左右に離れた2つの目、ひょっとこみたいなくちびる、そしてあのぽっこりしたおなかをゆらゆらさせて泳ぐ姿にすっかり魅了された。…… そして、私とフグは、一緒に暮らすことになった。
  • わたしたちが愛してやまない、庭。木が芽吹き、緑萌え鳥が鳴き花が咲く。苔蒸し土薫り、草の陰に虫の声を聴く。魂のありか、美しい庭について、語りあいましょう。
    わたしたちが愛してやまない、庭。木が芽吹き、緑萌え鳥が鳴き花が咲く。苔蒸し土薫り、草の陰に虫の声を聴く。魂のありか、美しい庭について、語りあいましょう。
  • 北欧の国から生まれたモビールを、日本の伝統的な手法や仕組みを取り入れながら、新しい手法でつくるマニュモビールズが、紙と糸だけで生み出す、新しい物語。
    北欧の国から生まれたモビールを、日本の伝統的な手法や仕組みを取り入れながら、新しい手法でつくるマニュモビールズが、紙と糸だけで生み出す、新しい物語。
  • 草や木に潜む思いもかけない色に魅せられた、染色作家と紙作家。二つの工房が、普段私たちには見えない色を通して自然の不思議さ、深さ、楽しさを伝えるプロジェクト、始動しました。
    草や木に潜む思いもかけない色に魅せられた、染色作家と紙作家。二つの工房が、普段私たちには見えない色を通して自然の不思議さ、深さ、楽しさを伝えるプロジェクト、始動しました。
  • いらっしゃいませ。こちらにご用意いたしましたのは、その道一筋のスペシャリストたちが、惜しげもなく語ってくれた、商売の光と影、人生の極意。味よし、香りより、読み応えあり。
    いらっしゃいませ。こちらにご用意いたしましたのは、その道一筋のスペシャリストたちが、惜しげもなく語ってくれた、商売の光と影、人生の極意。味よし、香りより、読み応えあり。
  • 私は、いい家とは、人と街と地球にやさしい家だと思っている …… と、田中敏溥さんは、書いた。彼のたくさんの作品、発言から、一人の建築家の通り過ぎた時間を、浮かびあがらせてみたい。
    私は、いい家とは、人と街と地球にやさしい家だと思っている …… と、田中敏溥さんは、書いた。彼のたくさんの作品、発言から、一人の建築家の通り過ぎた時間を、浮かびあがらせてみたい。
  • 「MY Kitchen」のmikan先生から、気軽につくれて身体の中から綺麗に健やかになれる、旬のレシピが届きます。
    「MY Kitchen」のmikan先生から、気軽につくれて身体の中から綺麗に健やかになれる、旬のレシピが届きます。
  • 竹にまつわるあれこれを書いてまいります。竹工家です。あまり知られぬ呼び名であるが故に既存のイメージに縛られにくく、私には一番しっくりくるので、そう名乗っております。
    竹にまつわるあれこれを書いてまいります。竹工家です。あまり知られぬ呼び名であるが故に既存のイメージに縛られにくく、私には一番しっくりくるので、そう名乗っております。
  • 埼玉県飯能市のアトリエで、表情豊かな人形たちを制作している木彫作家の近正さんが、漫画で綴るほのぼの楽しい子育てエッセイ。豊かな表現力の源は、この面白生活にあり!?
    埼玉県飯能市のアトリエで、表情豊かな人形たちを制作している木彫作家の近正さんが、漫画で綴るほのぼの楽しい子育てエッセイ。豊かな表現力の源は、この面白生活にあり!?
  • 伝統の技をたいせつに受け継ぐ、美しい日本の手仕事。その繊細な佇まいをご覧ください。
    伝統の技をたいせつに受け継ぐ、美しい日本の手仕事。その繊細な佇まいをご覧ください。
  • 採れたて新鮮オーガニック野菜、安心おやつや調味料、手仕事の雑貨…いつもおいしくたのしい空気が流れる京都市左京区のオーガニック八百屋スコップ・アンド・ホー。そこに集まってくる魅力的な人々のことを、店主目線で綴ります。
    採れたて新鮮オーガニック野菜、安心おやつや調味料、手仕事の雑貨…いつもおいしくたのしい空気が流れる京都市左京区のオーガニック八百屋スコップ・アンド・ホー。そこに集まってくる魅力的な人々のことを、店主目線で綴ります。
  • 香川県小豆島。豊かな自然に囲まれたこの島に移住して、地域おこし協力隊となった作者が、空き家と空き地の問題に柔軟な視点で取り組む、現在進行形のレポートです。
    香川県小豆島。豊かな自然に囲まれたこの島に移住して、地域おこし協力隊となった作者が、空き家と空き地の問題に柔軟な視点で取り組む、現在進行形のレポートです。
  • 北陸新幹線開通以来、たくさんの「金沢ガイドブック」があらわれましたが、これぞ、ホントーのホンモノ。地元暮らしの地元通が、表通りも裏通りも、ご案内いたします。
    北陸新幹線開通以来、たくさんの「金沢ガイドブック」があらわれましたが、これぞ、ホントーのホンモノ。地元暮らしの地元通が、表通りも裏通りも、ご案内いたします。
  • オイシイモノ探検隊が、四国・松山を基地に「ごちそうさん情報」を発信します。海のサチ、山のサチ、野のサチを求めて、歩くのはヴェテラン・料理ジャーナリストです。
    オイシイモノ探検隊が、四国・松山を基地に「ごちそうさん情報」を発信します。海のサチ、山のサチ、野のサチを求めて、歩くのはヴェテラン・料理ジャーナリストです。
  • 人間は、生きている自然と、どう付き合っていけば、いいのだろう。…… そのヒントは、喜怒哀楽の激しい自然と、長い間、苦楽をともにしてきた海の民、山の民、里の民が、教えてくれるに違いない。
    人間は、生きている自然と、どう付き合っていけば、いいのだろう。…… そのヒントは、喜怒哀楽の激しい自然と、長い間、苦楽をともにしてきた海の民、山の民、里の民が、教えてくれるに違いない。
  • 海、山、野、まちで見つけたとびきりの “ 隠れ名物 ” をとびきりの地元通がご案内。
    海、山、野、まちで見つけたとびきりの “ 隠れ名物 ” をとびきりの地元通がご案内。
  • 中津江村って、サッカーワールドカップのとき、カメルーンの選手たちがやってきて、話題になり、その年の「流行語大賞」にもなった、あの村ですよ。そこが今や、過疎化、老齢化 ---- 。
    中津江村って、サッカーワールドカップのとき、カメルーンの選手たちがやってきて、話題になり、その年の「流行語大賞」にもなった、あの村ですよ。そこが今や、過疎化、老齢化 ---- 。
  • お茶のルーツともいわれ、週百種類ともいわれるお茶が存在する中国。その多彩で奥深い中国の世界を、高級茶○師の香水さんが、美味しい飲み方とともに紹介してくれます。
    お茶のルーツともいわれ、週百種類ともいわれるお茶が存在する中国。その多彩で奥深い中国の世界を、高級茶○師の香水さんが、美味しい飲み方とともに紹介してくれます。
  • 朝市へ。週末市へ。手づくり市へ。「めっけもん」は、どこだ。
    朝市へ。週末市へ。手づくり市へ。「めっけもん」は、どこだ。
  • 漆喰や珪藻土など自然素材の壁が見直され、いまふたたび再認識される左官仕上げの素晴らしさ。塗り壁をテーマに文化人の家を訪ねます。
    漆喰や珪藻土など自然素材の壁が見直され、いまふたたび再認識される左官仕上げの素晴らしさ。塗り壁をテーマに文化人の家を訪ねます。
  • 店先で、大きな木といろいろな鉢植えが迎えてくれる。緑に囲まれて、わくわくしながら店内にはいると、個性的な花達が戯れる心地よい空間が広がる。花達に囲まれて過ごす、贅沢な時間。
    店先で、大きな木といろいろな鉢植えが迎えてくれる。緑に囲まれて、わくわくしながら店内にはいると、個性的な花達が戯れる心地よい空間が広がる。花達に囲まれて過ごす、贅沢な時間。
  • 何万年にもわたって禍根となる核廃棄物。何万年にもわたって伝えられた自給自足の知恵。その間に立つ今こそ、足下の生活文化を記憶すべきとき。祖先と大地の声に、耳を澄ましましょう。
    何万年にもわたって禍根となる核廃棄物。何万年にもわたって伝えられた自給自足の知恵。その間に立つ今こそ、足下の生活文化を記憶すべきとき。祖先と大地の声に、耳を澄ましましょう。
  • 「家」を通じて「人」「暮らし」「街づくり」ひいては「未来」を考える---元『住宅建築』の編集長がさまざまな「未来を語ってくれる家」を選び、わかりやすく紐解いてくれます。
    「家」を通じて「人」「暮らし」「街づくり」ひいては「未来」を考える---元『住宅建築』の編集長がさまざまな「未来を語ってくれる家」を選び、わかりやすく紐解いてくれます。
  • 岡山市中心部から東へ、豊かな自然の中に位置するヤギの農場、「ルーラルカプリ農場」。人と自然との出会いを大切にしているオーナーが、農場を通して出会ったこと、考えたことを綴ります。
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