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インテリア・雑貨

恵文社一乗寺店

 恵文社は本にまつわるあれこれのセレクトショップ。書籍だけでなく、世界中のさまざまな雑貨やCDなども豊富に取り揃えています。

 併設のギャラリーアンフェールでは、アーティストたちへのレンタルのほか、恵文社独自企画により、当店の視点から様々なカルチャーをご紹介。

 生活館では、衣食住にまつわる書籍や生活雑貨をご提案しています。


// 商品紹介

「恵文社オリジナルボールペン・替え芯セット」
 大好評の恵文社オリジナルボールペン(替え芯2本付)。ロゴデザインは甘すぎずハードすぎず、老若男女すべての方におすすめです。書き味が良いので、つい使い過ぎてインクがかすれてしまった!なんてときにも替え芯があれば安心。ちょっとしたお土産にもぴったりです。

  価 格:567円(税込)
 

恵文社一乗寺店
〒606-8184 京都府京都市左京区一乗寺払殿町10
Tel
: 075-711-5919
Fax
: 075-706-2868
OPEN
: 10:00~21:00
CLOSE
: 元日
HP
: http://www.keibunsha-books.com/
リンク
: twitter

インフォメーション

4月27日(火)〜5月10日(月)   えみおわす 春夏の服
 日本、タイ、インド、リトアニア、さまざまな国や地域で織られた綿や麻、シルクの素材を使ったえみおわすの定番の服や小物、シャツ、パンツ、スカート、ワンピース、かばんやストールが並びます。

 カフタンシャツやタイルージャケット、ロシアンシャツなどの新しい形、パターンを見直したラグランシャツや立ち襟シャツも作りました。

  日 時:2021年4月27日(火)〜5月10日(月)
      11:00~19:00 
      ※最終日 〜16:00
  場 所:恵文社一乗寺店
      ギャラリーアンフェール
      京都府京都市左京区一乗寺払殿町10

 - えみおわす -
 日本、タイ、インドの旅…。自然豊かな風景と昔ながらの暮らし、手仕事に心惹かれた記憶はわたしたちのモノづくりの素になっています。標高2500メートル、雪山の景色が美しいインドヒマラヤ地方の村で編まれるニット、いつも明るく陽気なタイの人々が作る手織り布、リズミカルな手縫のステッチ、古いシャトル織機、正確なミシンの縫い目、丁寧な仕事で支えてくれる日本の職人さんたち。様々な土地、人たちを通してえみおわすの服は作られています。

 ※ひとつひとつお客様の目で確かめてお選び頂きたい商品になります。当店のオンラインショップでの販売予定はございません。ご了承いただけますと幸いです。
 ※詳しくはこちらをご覧ください。
26 April 2021

4月24日(土)〜5月14日(金)   GREEN・POP・UP nishitomi natsuki + cotoha
 京都・二条でお店を営む「植物店COTOHA」の提案する植物と、オブジェや、照明、アクセサリーなどを制作するステンドグラス作家「西冨なつき」による室内を彩る作品、ステンドグラス作品と植物を組合せたアイテム、観葉植物、テラリウム、インテリア装飾など、約50点あまりが並ぶポップアップショップを開催します。

 個性的な観葉・着生植物や、土を使わずに楽しめる「セラミックソイル」で育てる植物をステンドグラスの器やフレームと組み合わせた作品等の展示を行います。ぜひ会場にて植物のある空間をお楽しみいただければと思います。

 --

 今回のcotohaのメインであるテラリウムは、小さな(または大きな)ガラスのボトルやケースの中で、自分だけの景色を育てていけるのが醍醐味です。ガラスの中では小さな植物や苔が共存し、ともに育ち景色が動きます。また、手を加えメンテナンスしたり、つくりかえたりしてずっと楽しむことができます。鉢植えの植物では見ることのできない、共存してできた小さな景色をお楽しみいただければと思います。(cotoha)

 目にした人や手に取った人が嬉しくなるような、ものを通したコミュニケーションができればと考えています。ガラス板をカットして一つ一つのピースを組み合わせると、平面にも立体にも、無限に世界は広がってゆきます。その造形の面白さの発見につながればと思います。(西冨なつき)

  日 時:2021年4月24日(土)〜5月14日(金)
      11:00~19:00 
      ※最終日 〜14:00
  場 所:恵文社一乗寺店
      生活館ミニギャラリー
      京都府京都市左京区一乗寺払殿町10

 - cotoha -
 京都・二条の観葉植物専門店。
 沖縄や鹿児島から厳選して仕入れた自然な樹形の植物を中心に、テラリウムの販売や庭の植栽なども行う。「植物のある生活」のきっかけや入り口になるような店として、初心者の方でも管理しやすいものを販売したり、販売後のアプリからの相談などのアフターサポートを中心に、基本的な管理方法を積極的に発信している。インスタグラムではスタッフによる植物の紹介をライブで定期的に配信中。

 - 西冨 なつき Instagram -
 京都を拠点に、ステンドグラス技法を用いて平面から立体作品まで幅広く制作する。ヨーロッパやアメリカの色ガラスや薄い透明ガラスを使用して、花器やオブジェ、アクセサリーなど日常を彩るアイテムの提案を行う。
 2019.5 森、道、市場 フェス&マーケット(愛知)
 2019.7-8 Seeding tokyo 「nishitomi natsuki POP UP FAIR」(東京)
 2019.8-9 CONRANSHOP 丸の内店「UN / ORGANIC NISHITOMI NATSUKI」(東京)
 2019.9 spiral POP UP(東京)
 2019.11 kirsikkapuu POP UP(大阪)
 2019.12 「光を映す」VOU(京都)
 2020.2- CONRANSHOP 丸の内店「UN / ORGANIC#2 NISHITOMI NATSUKI」(東京)
 2020.3-4 cue!「ステンドグラス」展(徳島)

 ※詳しくはこちらをご覧ください。
23 April 2021

4月17日(土)〜4月30日(金)   Atelier muuco の小さな展示会
 作家さんより頂きました。来場者のみなさんへコメント

 muucoや動物や銀河などをテーマに、小さなオブジェ、アクセサリー、バッグなどを展示販売するミニフェアを開催させていただきます。
 壁面には、案内ハガキに掲載したmuucoの額装作品も展示したいと思っています。  こちらは以前住んでいた京都での思い出のアイテムを描いた京都バージョンです。

 muucoの小さなオブジェもたくさん並びます。ぜひご覧くださいませ。

 また、ミニフェア会期と重なる4月27日(火)〜5月2日(日)には、京都市京セラ美術館本館2階で開催予定の展覧会「MINERVA2021」にて、muucoの額装作品を1点出展いたします。お時間がございましたらぜひお越しくださいませ。

  日 時:2021年4月17日(土)〜4月30日(金)
      11:00~19:00 
      ※最終日 〜14:00
  場 所:恵文社一乗寺店
      ギャラリーアンフェール
      京都府京都市左京区一乗寺払殿町10

 - 横山宇加 -

 2018年よりAtelier muuco として、muucoや動物や銀河などをテーマに、小さなオブジェ、アクセサリー、バッグ、額装作品を制作しています。

 muucoについて
 普段の生活の中ではmuucoは目に見えません。
 ただ居るだけなのですがその存在に気づけば人はもう一人ではありません。
 いつもmuucoはあなたと一緒です。
 (muucoのリーフレットより抜粋)

 ■主な活動・展示経歴

 2018 Atelier muuco として活動を始める
 2018.9 Time Space Love 展(シーモアグラス/ 原宿)
 2019.8 中之条ビエンナーレ2019公式ショップ 出品
 2020.1 群馬県立近代美術館ミュージアムショップ 販売開始
 2020.4 恵文社一乗寺店ギャラリーアンフェール ミニフェア「Atelie muuco の小さな展示会」
 2020.10 10th Discover the one Japanese Art in Parisに出展(Galerie Joseph Minimes/ パリ) 人気アーティスト賞受賞
 2021.4 MINERVA2021に出展(京都市京セラ美術館/ 京都) 英国王立美術家協会名誉会員(2021)
 2021.8 MINERVA2021に出展予定(MALL GALLERIES/ ロンドン)

 ※「MINERVA2021」は英国王立美術家協会名誉会員による美術展覧会です。京都展終了後にはロンドン(マル・ギャラリーズ)に巡回予定です。
 ※詳しくはこちらをご覧ください。
14 April 2021

4月13日(火)〜4月19日(月)   My another World 杉中真由美
 杉中真由美さんより届きました。

 今回の個展では、京都、神戸、東京などを舞台に、まちの中にある面白いものや人のいとなみ、そこにまつわるエピソードや記憶、私自身の空想を描いた作品を中心に構成しています。

 また、作品は印刷物として発表、使用されることが多いのですが、今回の展示では表に出る機会が少ない原画をメインとした構成としています。
 最終成果品と同サイズで描いた原画もありますが、パンフレット用に半分に縮小したものや、看板や建物壁画として10倍以上に拡大印刷したものもあります。

 原画自身の持つ魅力や最終成果品とのスケールの往復を感じてもらえると嬉しいです。

  日 時:2021年4月13日(火)〜4月19日(月)
      11:00~19:00 
      ※4/19(月)は〜16:00まで。
      ※営業時間短縮中。詳細は店舗までお問合せ下さい。
  場 所:恵文社一乗寺店
      ギャラリーアンフェール
      京都府京都市左京区一乗寺払殿町10

 - 杉中真由美 -
 1987 神戸生
 2009 大阪大学工学部 卒業
 2011 大阪大学大学院工学研究科 卒業
 2011- 建築設計事務所 勤務
 2019- 多和良屋 参画
 京都在住
 一級建築士

 - 活動・展示経歴 -
 2011 初個展「World,My World」@galleryそら 
 2018 神戸グラフィックデザインコンペ 最優秀賞
    (新神戸駅に看板として展示)
    こうべ市民美術展 神戸芸術文化会議賞(デザインの部)
 2019 十日市@白亜荘 出展
    近野まるかじり体験 出展
 2020 個展@uchisoto gallery

 ※詳しくはこちらをご覧ください。
12 April 2021

4月11日(日)、12日(月)   kachua×内納洋裁店「Block Print Caravan VOL.1 2021」
 Block Print Caravanは、kachuaの池亀はるみと内納洋裁店の内納令子の二人が主催するイベントです。

 kachuaのオリジナル生地やインドで買い付けた様々な種類のブロックプリント生地を各地へお運びし、布の販売&お洋服などのセミオーダー会を開催いたします。
 
 是非、お気に入りの生地や一着を見つけにいらしてください。

 会期中は喫茶「ボンジュール紅茶」も出店!
 10種以上の紅茶やいろいろなお菓子をご用意してお待ちしております。

  日 時:2021年4月11日(日)、12日(月)
      11:00~19:00
  場 所:恵文社一乗寺店
      コテージ
      京都府京都市左京区一乗寺払殿町10

 - kachua(カチュア)instagram -
 kachuaは「自然素材」・「手仕事」・「顔の見える関係」この3つを大切にインドの職人と共に、インドの手仕事や文化を尊重しつつ、オリジナルの生地をデザインし、お洋服や小物等を制作しています。
 伝統的な技法や自然素材を使って商品を作る事は時間も労力もかかりますが、自然素材や手仕事で丁寧に作られたものには暖かさや優しさが感じられます。
長い間受け継がれた伝統技術に感謝し、愛を持って次世代につづく新しいものを創造していきたいと思っています。

 - 内納洋裁店 instagram -
 幼少の頃から洋裁と編み物が好き、また、スタイルブックの製図を見るのも大好きで、製品写真と製図を見比べては、あれこれ想像して楽しんでいました。 大学で家政学部被服学科専攻、その後服飾専門学校でパターンや縫製、デザインを学び、卒業後ウェディングドレスショップに勤務。デザイナーとして、数多くの花嫁さんのお手伝いをしました。
 退職後、10年間洋菓子店経営を経て、2016年より自宅で洋服のオーダー受注を再開。ブランドの企画やパターン制作、洋裁のワークショップ等も手掛け、2018年7月「内納洋裁店」を苦楽園にオープン。
 ウェディングドレスをメインに、色々な服作りをする事と、洋裁の楽しさを伝えるワークショップを、おばあちゃんになるまで続けたいと思っています。

 ※詳しくはこちらをご覧ください。
06 April 2021

4月6日(火)〜4月12日(月)   小谷康弘 陶展
 今回の展示は、いつも作っている黒彩や白釉、粉引等の器の展示販売です。

 定番になっているものと、この個展のために新たに創作した形や焼き上がりのもの、300点程を展示します。
 同時に私の作った陶器をモチーフにしたドローイングも展示したいと思っています。

 作品の背景にある世界観のようなものを感じていただければ幸いです。

  日 時:2021年4月6日(火)〜4月12日(月)
      11:00~19:00
  場 所:恵文社一乗寺店
      ギャラリーアンフェール
      京都府京都市左京区一乗寺払殿町10

 - 小谷康弘 -
 滋賀県高島市を拠点に作陶。滋賀、京都のほか、各地で精力的に展示会を開催。器の製作に加えて、器をモチーフにしたドローイングやコラージュ、立体作品の制作にも取り組む。

 ※詳しくはこちらをご覧ください。
05 April 2021

3月30日(火)〜4月5日(月)   SOUPROJECT+サチシルバージュエリー展 ーかばんとアクセサリー
 京都・オリジナルハンドメイド帆布鞄をデザインからパターン・縫製まで行う『SOUPROJECT』と、全て行ってずつ整形するジュエリーをつくる『サチシルバージュエリー』のかばんとアクセサリーの展示会を開催します。

 --
「ワンランク上の日常に寄り添ったデザインを」
 機能的(使いやすさ)+デザイン(可愛さ・美しさ)=愛着
 愛着をもってずっと使っていけるようなモノの要素(機能的&美しさ)の割合をプロダクトデザインの視点から考えたオリジナルの作品を提案しています。

 SOUPROJECT

 --
 シルバーの光と質感に魅せられて、
 シルバージュエリーを製作しています。
 型をとらず、一点一点手作りしています。
 今回はシルバーだけでなく、真鍮のアクセサリーもお持ちします。
 毎日の装いに一つ、添えていただけると嬉しいです。

 サチシルバージュエリー


  日 時:2021年3月30日(火)〜4月5日(月)
      11:00~19:00
  場 所:恵文社一乗寺店
      ギャラリーアンフェール
      京都府京都市左京区一乗寺払殿町10


 - SOUPROJECT/蔦 雅美 -
 2011 プロダクト・グラフィックデザイン事務所studiosou を起業。
 メーカーの生活雑貨・グラフィック・ブランド鞄をデザインする機会をいただきながら、一方で使う人に寄り添えるものづくりを実現すべく、2013年、ハンドメイド帆布鞄のお店Sou hand made project の運営を開始。
 2016.12 ブランド名SOUPROJECT に改名(商標登録完了)
 ハンドメイド受注生産だからこそ叶う「個々の日常に寄り添い 心地よく愛着の持てる鞄」をプロダクトデザインの視点からのモノづくりを展開できたらと思っています。
 素材:帆布・パラフィンキャンバス。友禅染

 - サチシルバージュエリー - instagram -
 東北芸術工科大学卒業
 金沢市卯辰山工芸工房技術研修員
 京都在住
 2019 ギャラリーアンフェール(恵文社一乗寺店)、二子玉川ライズ (京都市)
 2017 藤井大丸
 2016 スーク(阪急うめだ)

 ※詳しくはこちらをご覧ください。
02 April 2021

3月9日(火)~3月15日(月)   「そもそも」史枝・gob・カトウミワ
 そもそも、わたしたちの原点は何も変わっていない。小さいときに思ったことや好きなことがいまのわたしたちを作っている。グミのオブラートを綺麗に剥がして食べる、あの日のことを大事にしながら制作をした。

 作家さんより届きました。

 大人になれば知らないことなんて、出来ないことなんてないと思っていた。虹のはじまりの場所を知っていると思っていたし、練習しなくても綺麗な直線が引けるんだと思っていた。

 ある日、子どもから大人に生まれ変わるんだと思っていた。

 でも本当は違った。少しずつ成長を繰り返しながら生まれた時のわたしからずっと続いてきたのだ。

 そもそも、わたしたちの原点は何も変わっていない。小さいときに思ったことや好きなことがいまのわたしたちを作っている。グミのオブラートを綺麗に剥がして食べる、その小さいわたしたちを大事にしながら制作をした。

  日 時:2021年3月9日(火)~3月15日(月)
      11:00~19:00
  場 所:恵文社一乗寺店
      ギャラリーアンフェール
      京都府京都市左京区一乗寺払殿町10

 - 史枝 -
 関西在住。古布を使用したパッチワーク作品を中心に活動中。人物をモチーフとした作品が多く、自身の心情を表現しています。

 - gob -
 主にバッグを作ったり売ったり。パンがすきです。散歩もすきです。

 - カトウミワ -
 日常生活にあるものでアクセサリーを制作、着物で洋服を制作したりしています。

 ※詳しくはこちらをご覧ください。
08 March 2021

3月6日(土)~3月19日(金)   「POP UP nico」出張ロシア雑貨店
 3月6日から、生活館ミニギャラリーにて、輸入雑貨店 nicoさんの「POP UP nico」を開催いたします。

 東京・湯島天神近く、巨大マンション一角にある、輸入雑貨店のnicoさん。ロシアやアジアの国々で買い付けたキッチュな商品たち。春におすすめのワンピース、ブラジルエプロンやキッチングッズなどが並びます。

 お店がそのまま移動してきたような出張ロシア雑貨店。どうぞおたのしみに。

  日 時:2021年3月6日(土)~3月19日(金)
      11:00~19:00
      ※最終日 〜14:00
  場 所:恵文社一乗寺店 生活館ミニギャラリー
      京都府京都市左京区一乗寺払殿町10

 ※詳しくはこちらをご覧ください。
05 March 2021

3月2日(火)〜3月8日(月)   「歩く時間」平野舞佳・稲あゆ美
 織りの技法の中でも絵画的な表現が可能な綴織によるタペストリー作品と、釉薬を主な素材としたやきものの作品の展示です。

 今回の展示タイトル「歩く時間」は、お互いの大切にしているものを合わせた言葉です。

 散歩をしながら何かを考えること、好きなものとともにいる時間。そんな2人の中から生まれた作品をどうぞご覧ください。

  日 時:2021年3月2日(火)〜3月8日(月)
      11:00~19:00
      ※最終日 〜16:00
  場 所:恵文社一乗寺店
      ギャラリーアンフェール
      京都府京都市左京区一乗寺払殿町10

 - 稲あゆ美(いなあゆみ Ayumi Ina)InstagramFacebook -
 2015 京都市立芸術大学美術学部染織専攻 入学
 2019 京都市立芸術大学美術学部染織専攻 卒業
    京都市立芸術大学大学院美術研究科工芸専攻染織 入学
 2017 8人展『積層』アートギャラリー北野
 2018 5人展『ほぼ5人展』大学構内
    3人展『日々頃々』大学構内
 2019 日本新工芸展 特別企画『第2回日本新工芸学生選抜展』最優秀賞

 - 平野舞佳(ひらのまいか Maika Hirano)Instagram -
 2015 京都市立芸術大学美術学部陶磁器専攻 入学
 2019 京都市立芸術大学美術学部陶磁器専攻 卒業
    京都市立芸術大学大学院美術研究科工芸専攻陶磁器 入学
 2018 3人展『日々頃々』大学構内
 2019 『花野~陶芸4人展~』町家 Gallery cafe 龍
    『わん・碗・ONE展~次代を担う若者の作品展~』優秀賞
01 March 2021
 

COLUMN

  • 慌ただしい日々の暮らしの中で、暦を意識しながらうつわ使いを楽しむと、少しだけ心にゆとりができそう。このコラムでは、そんなおはなしを綴っていきます。
    慌ただしい日々の暮らしの中で、暦を意識しながらうつわ使いを楽しむと、少しだけ心にゆとりができそう。このコラムでは、そんなおはなしを綴っていきます。
  • 「いしかわ」について人と風景を中心に独自目線で語っていきます。偏りながらも深く切り込み、ユーモアを忘れず、熱く、それでいてクールに対象に迫りたいと思います。
    「いしかわ」について人と風景を中心に独自目線で語っていきます。偏りながらも深く切り込み、ユーモアを忘れず、熱く、それでいてクールに対象に迫りたいと思います。
  • 初めての場所でも「なんだかなつかしい」と感じることがあります。人間の遺伝子の中に太古の風景が刷り込まれているのかもしれません。「はじめてのなつかしさ」を求めて、私の旅は始まりました。
    初めての場所でも「なんだかなつかしい」と感じることがあります。人間の遺伝子の中に太古の風景が刷り込まれているのかもしれません。「はじめてのなつかしさ」を求めて、私の旅は始まりました。
  • “ 健康の工房 ”へ、ようこそ。ここは、料理教室あれば、セラピーあり。美味しくて、体にいいこと、教えます。
    “ 健康の工房 ”へ、ようこそ。ここは、料理教室あれば、セラピーあり。美味しくて、体にいいこと、教えます。
  • 山口瞳は、永井荷風の「偏奇館」にならって、自分の家を「変奇館」と称した。家をテーマに、たくさんの作品を書いた。築45年 。その家の優雅な歴史を、長男・正介が振り返る。
    山口瞳は、永井荷風の「偏奇館」にならって、自分の家を「変奇館」と称した。家をテーマに、たくさんの作品を書いた。築45年 。その家の優雅な歴史を、長男・正介が振り返る。
  • 長沢節がひらいた「セツ・モードセミナー」をご存じですか。何も教えない、という教育方針の中で、若い才能はたくさんのことを学び、巣立っていった。卒業生たちが、その想い出の風景を描く。
    長沢節がひらいた「セツ・モードセミナー」をご存じですか。何も教えない、という教育方針の中で、若い才能はたくさんのことを学び、巣立っていった。卒業生たちが、その想い出の風景を描く。
  • 花咲く不思議 そのありようは 天からのおくりもの 季節の花々が道念邦子の手でちいさな卓上によみがえりわたしたちのもとにとどけられました
    花咲く不思議 そのありようは 天からのおくりもの 季節の花々が道念邦子の手でちいさな卓上によみがえりわたしたちのもとにとどけられました
  • 「紙と糸でつむぐ物語」の連載時から、さらに活動が広がり深まったManu Mobilesさんの新たなモビール物語をお楽しみください。
    「紙と糸でつむぐ物語」の連載時から、さらに活動が広がり深まったManu Mobilesさんの新たなモビール物語をお楽しみください。
  • 能登の里山での暮らしを起点にしながら、農林水産物の作り手さんと商品の企画やデザイン提案をしています。朝日新聞「里山暮らし」連載中。月に一度自宅を住み開きしながら「土地に根ざした学びの場・まるやま組」を主催。
    能登の里山での暮らしを起点にしながら、農林水産物の作り手さんと商品の企画やデザイン提案をしています。朝日新聞「里山暮らし」連載中。月に一度自宅を住み開きしながら「土地に根ざした学びの場・まるやま組」を主催。
  • マスダさんは、金沢生まれの金沢育ち金沢暮らし。料理、お掃除、おつきあい、しきたり …… 人生のレシピを、まほうつかいのように、すべてステキに、くりだしてくるひと。お手並み拝見 !
    マスダさんは、金沢生まれの金沢育ち金沢暮らし。料理、お掃除、おつきあい、しきたり …… 人生のレシピを、まほうつかいのように、すべてステキに、くりだしてくるひと。お手並み拝見 !
  • 私たちの身体は、食べ物の一部が身体の一部となり、その分、古い細胞が外側に押し出されるように、絶え間のない流れの中にあるらしい。……では、いま、私はどのような姿をしているのだろう。
    私たちの身体は、食べ物の一部が身体の一部となり、その分、古い細胞が外側に押し出されるように、絶え間のない流れの中にあるらしい。……では、いま、私はどのような姿をしているのだろう。
  • 2011年、世界自然遺産に登録された小笠原諸島。その豊かな自然の研究と保護の現在を、島在住の研究者が、レポートする。『チルチンびと』で注目の連載「小笠原からの手紙」を、この『広場』でも、ご覧いただけます。
    2011年、世界自然遺産に登録された小笠原諸島。その豊かな自然の研究と保護の現在を、島在住の研究者が、レポートする。『チルチンびと』で注目の連載「小笠原からの手紙」を、この『広場』でも、ご覧いただけます。
  • 住まい手の気持ちに出来るかぎり寄り添い、土地や職人仕事への深い理解と尊敬の下、徹底した美意識に貫かれた家造り。庭や家具、空間の生かし方、あらゆる細部へのこだわりが、暮らしやすさへつながる、建築家の仕事をご紹介します。
    住まい手の気持ちに出来るかぎり寄り添い、土地や職人仕事への深い理解と尊敬の下、徹底した美意識に貫かれた家造り。庭や家具、空間の生かし方、あらゆる細部へのこだわりが、暮らしやすさへつながる、建築家の仕事をご紹介します。
  • 日本の片隅に生き続ける古いモノづくり。人の手の揺らぎを許容する民芸的な大らかさとの邂逅は、僕の心を強く揺さぶりました。このコラムで、それを辿る旅に出ます。
    日本の片隅に生き続ける古いモノづくり。人の手の揺らぎを許容する民芸的な大らかさとの邂逅は、僕の心を強く揺さぶりました。このコラムで、それを辿る旅に出ます。
  • 「高橋麻帆書店」という古書店があります。古書にまつわるあれこれを金沢よりご紹介していきます。
    「高橋麻帆書店」という古書店があります。古書にまつわるあれこれを金沢よりご紹介していきます。
  • 築150年の酒屋を改装し、苔をテーマにアトリエを作りました。自然の恵みに感謝と畏怖の念を忘れずに、植物・苔のひそかで不思議な世界を紹介していきます。
    築150年の酒屋を改装し、苔をテーマにアトリエを作りました。自然の恵みに感謝と畏怖の念を忘れずに、植物・苔のひそかで不思議な世界を紹介していきます。
  • 映画にテレビに本にイベントに……  いま、話題のひと、ベニシア・スタンリー・スミスさんのあざやかな日常。『チルチンびと』の人気連載「京都大原の山里で暮らし始めて」(文と写真・梶山正)をお楽しみいただけます。
    映画にテレビに本にイベントに…… いま、話題のひと、ベニシア・スタンリー・スミスさんのあざやかな日常。『チルチンびと』の人気連載「京都大原の山里で暮らし始めて」(文と写真・梶山正)をお楽しみいただけます。
  • 木のおもちゃと絵本のお店ウーフが、大人も楽しめる絵本の紹介や、身近な生き物から季節を感じるコラム、季節に応じた暮らしのヒントを通じて、豊かな時間の使い方を教えてくれます。
    木のおもちゃと絵本のお店ウーフが、大人も楽しめる絵本の紹介や、身近な生き物から季節を感じるコラム、季節に応じた暮らしのヒントを通じて、豊かな時間の使い方を教えてくれます。
  • 「チルチンびと広場」コラム『神保町デイズ』街に本あり。街に味あり。街に老舗あり。街に騒めきあり。  街に人あり。……  人に日々あり。
    「チルチンびと広場」コラム『神保町デイズ』街に本あり。街に味あり。街に老舗あり。街に騒めきあり。 街に人あり。…… 人に日々あり。
  • JR・西荻窪駅下車。北口の交番横のカゴに「西荻窪アンティークマップ」が置かれている。その地図には60軒ものお店が、載っている。なぜ? ここに? たくさんのお店が?
    JR・西荻窪駅下車。北口の交番横のカゴに「西荻窪アンティークマップ」が置かれている。その地図には60軒ものお店が、載っている。なぜ? ここに? たくさんのお店が?
  • 左右に離れた2つの目、ひょっとこみたいなくちびる、そしてあのぽっこりしたおなかをゆらゆらさせて泳ぐ姿にすっかり魅了された。…… そして、私とフグは、一緒に暮らすことになった。
    左右に離れた2つの目、ひょっとこみたいなくちびる、そしてあのぽっこりしたおなかをゆらゆらさせて泳ぐ姿にすっかり魅了された。…… そして、私とフグは、一緒に暮らすことになった。
  • わたしたちが愛してやまない、庭。木が芽吹き、緑萌え鳥が鳴き花が咲く。苔蒸し土薫り、草の陰に虫の声を聴く。魂のありか、美しい庭について、語りあいましょう。
    わたしたちが愛してやまない、庭。木が芽吹き、緑萌え鳥が鳴き花が咲く。苔蒸し土薫り、草の陰に虫の声を聴く。魂のありか、美しい庭について、語りあいましょう。
  • 北欧の国から生まれたモビールを、日本の伝統的な手法や仕組みを取り入れながら、新しい手法でつくるマニュモビールズが、紙と糸だけで生み出す、新しい物語。
    北欧の国から生まれたモビールを、日本の伝統的な手法や仕組みを取り入れながら、新しい手法でつくるマニュモビールズが、紙と糸だけで生み出す、新しい物語。
  • 草や木に潜む思いもかけない色に魅せられた、染色作家と紙作家。二つの工房が、普段私たちには見えない色を通して自然の不思議さ、深さ、楽しさを伝えるプロジェクト、始動しました。
    草や木に潜む思いもかけない色に魅せられた、染色作家と紙作家。二つの工房が、普段私たちには見えない色を通して自然の不思議さ、深さ、楽しさを伝えるプロジェクト、始動しました。
  • いらっしゃいませ。こちらにご用意いたしましたのは、その道一筋のスペシャリストたちが、惜しげもなく語ってくれた、商売の光と影、人生の極意。味よし、香りより、読み応えあり。
    いらっしゃいませ。こちらにご用意いたしましたのは、その道一筋のスペシャリストたちが、惜しげもなく語ってくれた、商売の光と影、人生の極意。味よし、香りより、読み応えあり。
  • 私は、いい家とは、人と街と地球にやさしい家だと思っている …… と、田中敏溥さんは、書いた。彼のたくさんの作品、発言から、一人の建築家の通り過ぎた時間を、浮かびあがらせてみたい。
    私は、いい家とは、人と街と地球にやさしい家だと思っている …… と、田中敏溥さんは、書いた。彼のたくさんの作品、発言から、一人の建築家の通り過ぎた時間を、浮かびあがらせてみたい。
  • 「MY Kitchen」のmikan先生から、気軽につくれて身体の中から綺麗に健やかになれる、旬のレシピが届きます。
    「MY Kitchen」のmikan先生から、気軽につくれて身体の中から綺麗に健やかになれる、旬のレシピが届きます。
  • 竹にまつわるあれこれを書いてまいります。竹工家です。あまり知られぬ呼び名であるが故に既存のイメージに縛られにくく、私には一番しっくりくるので、そう名乗っております。
    竹にまつわるあれこれを書いてまいります。竹工家です。あまり知られぬ呼び名であるが故に既存のイメージに縛られにくく、私には一番しっくりくるので、そう名乗っております。
  • 埼玉県飯能市のアトリエで、表情豊かな人形たちを制作している木彫作家の近正さんが、漫画で綴るほのぼの楽しい子育てエッセイ。豊かな表現力の源は、この面白生活にあり!?
    埼玉県飯能市のアトリエで、表情豊かな人形たちを制作している木彫作家の近正さんが、漫画で綴るほのぼの楽しい子育てエッセイ。豊かな表現力の源は、この面白生活にあり!?
  • 伝統の技をたいせつに受け継ぐ、美しい日本の手仕事。その繊細な佇まいをご覧ください。
    伝統の技をたいせつに受け継ぐ、美しい日本の手仕事。その繊細な佇まいをご覧ください。
  • 採れたて新鮮オーガニック野菜、安心おやつや調味料、手仕事の雑貨…いつもおいしくたのしい空気が流れる京都市左京区のオーガニック八百屋スコップ・アンド・ホー。そこに集まってくる魅力的な人々のことを、店主目線で綴ります。
    採れたて新鮮オーガニック野菜、安心おやつや調味料、手仕事の雑貨…いつもおいしくたのしい空気が流れる京都市左京区のオーガニック八百屋スコップ・アンド・ホー。そこに集まってくる魅力的な人々のことを、店主目線で綴ります。
  • 香川県小豆島。豊かな自然に囲まれたこの島に移住して、地域おこし協力隊となった作者が、空き家と空き地の問題に柔軟な視点で取り組む、現在進行形のレポートです。
    香川県小豆島。豊かな自然に囲まれたこの島に移住して、地域おこし協力隊となった作者が、空き家と空き地の問題に柔軟な視点で取り組む、現在進行形のレポートです。
  • 北陸新幹線開通以来、たくさんの「金沢ガイドブック」があらわれましたが、これぞ、ホントーのホンモノ。地元暮らしの地元通が、表通りも裏通りも、ご案内いたします。
    北陸新幹線開通以来、たくさんの「金沢ガイドブック」があらわれましたが、これぞ、ホントーのホンモノ。地元暮らしの地元通が、表通りも裏通りも、ご案内いたします。
  • オイシイモノ探検隊が、四国・松山を基地に「ごちそうさん情報」を発信します。海のサチ、山のサチ、野のサチを求めて、歩くのはヴェテラン・料理ジャーナリストです。
    オイシイモノ探検隊が、四国・松山を基地に「ごちそうさん情報」を発信します。海のサチ、山のサチ、野のサチを求めて、歩くのはヴェテラン・料理ジャーナリストです。
  • 人間は、生きている自然と、どう付き合っていけば、いいのだろう。…… そのヒントは、喜怒哀楽の激しい自然と、長い間、苦楽をともにしてきた海の民、山の民、里の民が、教えてくれるに違いない。
    人間は、生きている自然と、どう付き合っていけば、いいのだろう。…… そのヒントは、喜怒哀楽の激しい自然と、長い間、苦楽をともにしてきた海の民、山の民、里の民が、教えてくれるに違いない。
  • 海、山、野、まちで見つけたとびきりの “ 隠れ名物 ” をとびきりの地元通がご案内。
    海、山、野、まちで見つけたとびきりの “ 隠れ名物 ” をとびきりの地元通がご案内。
  • 中津江村って、サッカーワールドカップのとき、カメルーンの選手たちがやってきて、話題になり、その年の「流行語大賞」にもなった、あの村ですよ。そこが今や、過疎化、老齢化 ---- 。
    中津江村って、サッカーワールドカップのとき、カメルーンの選手たちがやってきて、話題になり、その年の「流行語大賞」にもなった、あの村ですよ。そこが今や、過疎化、老齢化 ---- 。
  • お茶のルーツともいわれ、週百種類ともいわれるお茶が存在する中国。その多彩で奥深い中国の世界を、高級茶○師の香水さんが、美味しい飲み方とともに紹介してくれます。
    お茶のルーツともいわれ、週百種類ともいわれるお茶が存在する中国。その多彩で奥深い中国の世界を、高級茶○師の香水さんが、美味しい飲み方とともに紹介してくれます。
  • 朝市へ。週末市へ。手づくり市へ。「めっけもん」は、どこだ。
    朝市へ。週末市へ。手づくり市へ。「めっけもん」は、どこだ。
  • 漆喰や珪藻土など自然素材の壁が見直され、いまふたたび再認識される左官仕上げの素晴らしさ。塗り壁をテーマに文化人の家を訪ねます。
    漆喰や珪藻土など自然素材の壁が見直され、いまふたたび再認識される左官仕上げの素晴らしさ。塗り壁をテーマに文化人の家を訪ねます。
  • 店先で、大きな木といろいろな鉢植えが迎えてくれる。緑に囲まれて、わくわくしながら店内にはいると、個性的な花達が戯れる心地よい空間が広がる。花達に囲まれて過ごす、贅沢な時間。
    店先で、大きな木といろいろな鉢植えが迎えてくれる。緑に囲まれて、わくわくしながら店内にはいると、個性的な花達が戯れる心地よい空間が広がる。花達に囲まれて過ごす、贅沢な時間。
  • 何万年にもわたって禍根となる核廃棄物。何万年にもわたって伝えられた自給自足の知恵。その間に立つ今こそ、足下の生活文化を記憶すべきとき。祖先と大地の声に、耳を澄ましましょう。
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  • 「家」を通じて「人」「暮らし」「街づくり」ひいては「未来」を考える---元『住宅建築』の編集長がさまざまな「未来を語ってくれる家」を選び、わかりやすく紐解いてくれます。
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  • 岡山市中心部から東へ、豊かな自然の中に位置するヤギの農場、「ルーラルカプリ農場」。人と自然との出会いを大切にしているオーナーが、農場を通して出会ったこと、考えたことを綴ります。
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