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READAN DEAT

 広島市中区のレトロビルの2階、リトルプレスや写真集、暮らしやデザインにまつわる本と、作家のうつわや民藝の品を扱う店。

 店内のギャラリースペースで行う企画展のほか、トークイベントやワークショップも行っています。
 

READAN DEAT
〒730-0802 広島県広島市中区本川町2-6-10和田ビル203
Tel
: 082-961-4545
Fax
: 082-961-4545
OPEN
: 11:00~19:00
CLOSE
: 火曜日
HP
: http://readan-deat.com/
E-Mail
: info@readan-deat.com
リンク
: facebook

インフォメーション

10月29日(土)~11月6日(日)   shun shun Calendar & Archives exhibition
 「素直に 素朴に 素早く 描く」素描により作品を発表する素描家しゅんしゅんさんがつくった2017年カレンダーへのサインイベントを行います。

 サインイベントは10/29、30と11/6。その日はANITYAさんのハーブティーと特製スパイスケーキが楽しめます。

 またギャラリースペースでは、雑誌や書籍で描いた挿絵や今まで展示した作品を少しずつ集めたアーカイブ展を行います。

 しゅんしゅんさんと一緒になごやかな時間をお過ごしください。

  日 時:2016年10月29日(土)~11月6日(日) 11:00~19:00
      ※会期中無休
  場 所:READAN DEAT
      広島県広島市中区本川町2-6-10
      和田ビル203
13 October 2016

10月17日(月)   石川直樹トークイベント「DENALI」
 アラスカ先住民の言葉で「偉大なる者」を意味する北米最高峰デナリ(標高6149m)。1998年、当時20歳だった石川直樹さんは遠征隊の一員として初めての高所登山で体は極限まで疲弊しながらも登頂に成功しました。石川さんにとってデナリはその後の活動への扉を開いた、いわば原点ともいえる山です。

 2016年5月、18年ぶりに再びデナリへ向かった石川さんはこれまでのヒマラヤ遠征と異なり単独行を選びます。装備や食料の選定、荷上げや移動、天候の判断も含めてすべて一人で行なわなければならず、激しい雪と風に翻弄されながらも、どうにか二度目の登頂に成功します。

 このたびのトークイベントは石川直樹さんをお招きし、スライド写真を交えながら「重ねてきた経験が無駄ではなかったことに誇りを感じた」というデナリ遠征についてお話していただきます。

 またイベント終了後、今回の単独行において撮影された写真が完全収録された写真集『DENALI』の販売、サイン会を行います。

  日 時:2016年10月17日(月) 受付 19:00~ / 19:30~21:00
  場 所:穴吹デザイン専門学校
      広島県広島市南区松川町2-24
      穴吹広島第一ビル
  定 員:130名(座席100席は先着順、以降は立見となります)
  料 金:1,000円
01 October 2016

10月5日(水)~10月14日(金)   冬じたく展
 もやい工藝さんの確かな眼で選ばれた品物が並ぶ年二回の民藝展。五回目となる今回のテーマは冬じたくです。

 土鍋、ポット、コーヒー碗皿、飴釉の陶器、鍋の取り鉢、土瓶、倉敷緞通、ノッティングなど寒さが少し嬉しくなるような、ぬくもりのある健やかな手仕事をご用意いたします。

  日 時:2016年10月5日(水)~10月14日(金) 11:00~19:00
  場 所:READAN DEAT
      広島県広島市中区本川町2-6-10
      和田ビル203
23 September 2016

8月20日(土)~9月5日(月)   田口美早紀 個展「This is Sports.」
 雑誌、書籍の挿画などで活躍中の大阪在住のイラストレーター、田口美早紀(おたぐち)の作品集『This is Sports.』の発行を記念して、原画作品の展示を行います。本作は、タイトル通り、スポーツがテーマ。バスケットボール、サッカー、陸上、プロレスなどのシーンを、軽く二度見してしまうようなユーモラスなキャラクターたちで描いた、愛嬌たっぷりの世界をお楽しみください。

  日 時:2016年8月20日(土)~9月5日(月) 11:00~19:00
      ※会期中無休
  場 所:READAN DEAT
      広島県広島市中区本川町2-6-10
      和田ビル203

 ■おたぐち画伯のスポーツ似顔絵ショップ

  日 時:8月20日(土)、8月21日(日)
  料 金:1人 1,000円 ※ご予約不要
      ※複数名の場合、1人追加ごとに500円 / 仕上がりは1枚

 - 田口美早紀 Misaki Taguchi profile -
 静岡県浜北市出身。大阪府大阪市在住。不器用だけど愛のある感じのものを好みながら細い線でイラストを描いたり、手描きのアニメーションを作ったり、やわらかい立体物を作ったりしています。
10 August 2016

8月6日(土)~8月15日(月)   立花文穂の紙々 Leaves Fumio Tachibana
 紙を主な素材に、印刷やコラージュなどの手法で作品制作を行う広島出身のアーティスト/グラフィックデザイナーの立花 文穂さん。

 初の作品集「Leaves」の刊行記念の展示をギャラリースペースで行います。

 また、初日の8/6(土)は立花さんに在廊していただきます。

  日 時:2016年8月6日(土)~8月15日(月) 11:00~19:00
      ※会期中無休
  場 所:READAN DEAT
      広島県広島市中区本川町2-6-10
      和田ビル203

 ■出張スーク
 立花さんと長年親交のあるピンカートンズスークさんのゴクゴクおいしいチャイスタンド。30年の喫茶魂をひっさげて、自由自在なスタイルで新登場です。

  日 時:2016年8月6日(土)
28 July 2016

8月3日(水)   八島良子作品上映会「Value」
 型にはめられたイメージで語られる「美しさ」への違和感を出発点に身体、ファッションをテーマにした映像作品を制作する新進気鋭のアーティスト、八島良子。映像作品「Limitations」は2015年度の文化庁メディア芸術祭アート部門で審査委員会推薦作品に選ばれながら、「一部に性的な箇所がある」という理由のため国立新美術館で行われた受賞作品展でその作品は展示されませんでした。多くの人に見てもらうという作品が持つ当前の権利を奪われた結果となり、作家が味わった悔しさは想像に難くありません。

 今回、上映会というかたちで「Limitations」と現在取り組んでいる新作の一部を発表します。

 また、上映後はアーティスト・トークを行います。作家の思いに触れることができるこの機会にぜひご来場ください。

 (作品について)
 美しさとは何か。人にとってのファッションとは一体何なのか。
 外見によって多くを判断される中で、私たちは何を見つめているのだろう。
 その人のどこまでを感じているのだろう。
 痛みという誰しもが経験するものを通して、他者との関係を再構築していきたい。

  日 時:2016年8月3日(水) 受付 19:30~ / 20:00~20:45
  場 所:READAN DEAT
      広島県広島市中区本川町2-6-10
      和田ビル203
  機材協力:アートギャラリーミヤウチ

 - 八島良子 Ryoko Yashima profile -
 1993年、広島生まれ。武蔵野美術大学空間演出デザイン学科卒業。
 学生時はファッションを学び、そこから生まれた違和感を元に映像、写真を制作している。
 受賞歴
 MITSUBISHI CHEMICAL JUNIOR DESIGNER AWARD 2015都築響一賞・茂木健一郎賞
 第19回文化庁メディア芸術祭アート部門審査委員推薦作品選出
 武蔵野美術大学空間演出デザイン学科卒業制作 優秀賞

 ※受付専用ページこちらをご覧ください。
24 July 2016

7月25日(月)~8月1日(月)   植本一子写真展「オーマイドーター」
 雑誌・広告・CDジャケット等、様々な媒体で活躍する写真家・植本一子。

 2人の娘たちとの日常を撮影した写真集「オーマイドーター」の作品を展示・販売致します。

  日 時:2016年7月25日(月)~8月1日(月)
      ※会期中無休
  場 所:READAN DEAT
      広島県広島市中区本川町2-6-10
      和田ビル203

 ■トークイベント
 写真展の二日前の7/23(土)、植本一子さんのトークイベントを行います。話題のエッセイ集『かなわない』が旋風を巻き起こしている植本さんが地元・広島で大いに語ります!

 聞き役・清政光博(READAN DEAT店主)

 - 植本一子 Ichiko Uemoto profile -
 1984年広島県生まれ。2003年にキヤノン写真新世紀で荒木経惟氏より優秀賞を受賞。写真家としてのキャリアをスタートさせる。広告、雑誌、CDジャケット、PV等幅広く活躍中。2013年より下北沢に自然光を使った写真館「天然スタジオ」を立ち上げ、一般家庭の記念撮影をライフワークとしている。著書に「働けECD~わたしの育児混沌記~」(ミュージック・マガジン)「かなわない」 (タバブックス)がある。

 ※トークイベントのお申込みはこちらからご連絡ください。
07 July 2016

7月9日(土)~7月24日(日)   CAPS summer order fair
 CAPSは親子でかぶれるキャップのブランド。大切な記念日のプレゼントやペアルックにも最適です。一点一点想いをこめて手づくりでお届けします。

 今回広島では初めての受注会になります。実際に商品サンプルをお試しいただけますので、会期中にぜひいらしてください。

 特別企画として、広島出身で気鋭の写真家・文筆家として活躍する植本一子さんをお招きし、彼女主催の「天然スタジオ(自然光ポートレート)」に出張撮影していただきます。本企画のために特別に撮影いただける素敵な機会です。

  日 時:2016年7月9日(土)~7月24日(日)
  場 所:READAN DEAT
      広島県広島市中区本川町2-6-10
      和田ビル203

 ■出張天然スタジオ

  日 時:2016年7月23日(土)、24日(日)
      ※会期初日より受付開始
      ※要事前予約 / 定員になり次第締切
      ※19時より植本さんのトークショーもあります。

 ※詳細は追って当店ウェブサイト、SNS等でお知らせいたします。
29 June 2016

5月26日(木)~6月26日(日)   しっぽの傘「Tail」ポップアップショップ
 傘の留め具が動物のシッポになっていて、くるりと束ねることができるデザイン傘「Tail」のポップアップショップを開催します。

 絵本作家のtupera tuperaのコラボレーション傘も展開。

 愛らしくも頼もしい動物たちを今年の梅雨のお供にいかがでしょうか?

  日 時:2016年5月26日(木)~6月26日(日) 11:00~19:00
  場 所:READAN DEAT
      広島県広島市中区本川町2-6-10
      和田ビル203
14 May 2016

4月15日(金)~5月16日(月)   イッツニュー! ニューオダ理容室展
 地元の人に愛される昔ながらの理容室でありながら、独自のセレクトで洋服や園芸用品、パンやコーヒー豆、袋入りラーメンを取り扱う〈ニューオダ理容室〉がこのたび旭町を飛び出して、本通り商店街〈傘のフクマ〉と本川町〈READAN DEAT〉にやってきます。

 傘のフクマでは、オダ理容室が取り扱う商品を展開するショップインショップを行います。

 READAN DEATでは、一月のnakabanさんに続く、“その人”の仕事場 の第二弾。

 ニューオダ理容室の椅子に座った時に見える風景の展示と商品の販売を行います。

  日 時:2016年4月15日(金)~4月18日(月)
      2016年5月13日(金)~5月16日(月)
  場 所:傘のフクマ 広島県広島市中区本通3-5 3-5

  日 時:2016年4月20日(水)~5月9日(月)
  場 所:READAN DEAT 広島県広島市中区本川町2-6-10 和田ビル203
11 April 2016
 

COLUMN

  • JR・西荻窪駅下車。北口の交番横のカゴに「西荻窪アンティークマップ」が置かれている。その地図には60軒ものお店が、載っている。なぜ? ここに? たくさんのお店が?
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  • 花咲く不思議 そのありようは 天からのおくりもの 季節の花々が道念邦子の手でちいさな卓上によみがえりわたしたちのもとにとどけられました
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  • 山口瞳は、永井荷風の「偏奇館」にならって、自分の家を「変奇館」と称した。家をテーマに、たくさんの作品を書いた。築45年 。その家の優雅な歴史を、長男・正介が振り返る。
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  • 日本の片隅に生き続ける古いモノづくり。人の手の揺らぎを許容する民芸的な大らかさとの邂逅は、僕の心を強く揺さぶりました。このコラムで、それを辿る旅に出ます。
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  • 2011年、世界自然遺産に登録された小笠原諸島。その豊かな自然の研究と保護の現在を、島在住の研究者が、レポートする。『チルチンびと』で注目の連載「小笠原からの手紙」を、この『広場』でも、ご覧いただけます。
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  • 長沢節がひらいた「セツ・モードセミナー」をご存じですか。何も教えない、という教育方針の中で、若い才能はたくさんのことを学び、巣立っていった。卒業生たちが、その想い出の風景を描く。
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  • まちのみんなが撮る・描く・書く
長崎は今日も”イベント”日和
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  • 初めての場所でも「なんだかなつかしい」と感じることがあります。人間の遺伝子の中に太古の風景が刷り込まれているのかもしれません。「はじめてのなつかしさ」を求めて、私の旅は始まりました。
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  • 天にあるような、アートのある新しい空間をつくります。いままでにない、美しさ楽しさ新しさのあるアート空間を創造していきます。真に癒されるよう、祈りを込めて制作しています。
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  • マスダさんは、金沢生まれの金沢育ち金沢暮らし。料理、お掃除、おつきあい、しきたり …… 人生のレシピを、まほうつかいのように、すべてステキに、くりだしてくるひと。お手並み拝見 !
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  • 「チルチンびと広場」コラム『神保町デイズ』街に本あり。街に味あり。街に老舗あり。街に騒めきあり。  街に人あり。……  人に日々あり。
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  • 「高橋麻帆書店」という古書店があります。古書にまつわるあれこれを金沢よりご紹介していきます。
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  • 木のおもちゃと絵本のお店ウーフが、大人も楽しめる絵本の紹介や、身近な生き物から季節を感じるコラム、季節に応じた暮らしのヒントを通じて、豊かな時間の使い方を教えてくれます。
    木のおもちゃと絵本のお店ウーフが、大人も楽しめる絵本の紹介や、身近な生き物から季節を感じるコラム、季節に応じた暮らしのヒントを通じて、豊かな時間の使い方を教えてくれます。
  • 左右に離れた2つの目、ひょっとこみたいなくちびる、そしてあのぽっこりしたおなかをゆらゆらさせて泳ぐ姿にすっかり魅了された。…… そして、私とフグは、一緒に暮らすことになった。
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  • わたしたちが愛してやまない、庭。木が芽吹き、緑萌え鳥が鳴き花が咲く。苔蒸し土薫り、草の陰に虫の声を聴く。魂のありか、美しい庭について、語りあいましょう。
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  • 北欧の国から生まれたモビールを、日本の伝統的な手法や仕組みを取り入れながら、新しい手法でつくるマニュモビールズが、紙と糸だけで生み出す、新しい物語。
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  • 映画にテレビに本にイベントに……  いま、話題のひと、ベニシア・スタンリー・スミスさんのあざやかな日常。『チルチンびと』の人気連載「京都大原の山里で暮らし始めて」(文と写真・梶山正)をお楽しみいただけます。
    映画にテレビに本にイベントに…… いま、話題のひと、ベニシア・スタンリー・スミスさんのあざやかな日常。『チルチンびと』の人気連載「京都大原の山里で暮らし始めて」(文と写真・梶山正)をお楽しみいただけます。
  • 住まい手の気持ちに出来るかぎり寄り添い、土地や職人仕事への深い理解と尊敬の下、徹底した美意識に貫かれた家造り。庭や家具、空間の生かし方、あらゆる細部へのこだわりが、暮らしやすさへつながる、建築家の仕事をご紹介します。
    住まい手の気持ちに出来るかぎり寄り添い、土地や職人仕事への深い理解と尊敬の下、徹底した美意識に貫かれた家造り。庭や家具、空間の生かし方、あらゆる細部へのこだわりが、暮らしやすさへつながる、建築家の仕事をご紹介します。
  • 草や木に潜む思いもかけない色に魅せられた、染色作家と紙作家。二つの工房が、普段私たちには見えない色を通して自然の不思議さ、深さ、楽しさを伝えるプロジェクト、始動しました。
    草や木に潜む思いもかけない色に魅せられた、染色作家と紙作家。二つの工房が、普段私たちには見えない色を通して自然の不思議さ、深さ、楽しさを伝えるプロジェクト、始動しました。
  • いらっしゃいませ。こちらにご用意いたしましたのは、その道一筋のスペシャリストたちが、惜しげもなく語ってくれた、商売の光と影、人生の極意。味よし、香りより、読み応えあり。
    いらっしゃいませ。こちらにご用意いたしましたのは、その道一筋のスペシャリストたちが、惜しげもなく語ってくれた、商売の光と影、人生の極意。味よし、香りより、読み応えあり。
  • 私は、いい家とは、人と街と地球にやさしい家だと思っている …… と、田中敏溥さんは、書いた。彼のたくさんの作品、発言から、一人の建築家の通り過ぎた時間を、浮かびあがらせてみたい。
    私は、いい家とは、人と街と地球にやさしい家だと思っている …… と、田中敏溥さんは、書いた。彼のたくさんの作品、発言から、一人の建築家の通り過ぎた時間を、浮かびあがらせてみたい。
  • 「MY Kitchen」のmikan先生から、気軽につくれて身体の中から綺麗に健やかになれる、旬のレシピが届きます。
    「MY Kitchen」のmikan先生から、気軽につくれて身体の中から綺麗に健やかになれる、旬のレシピが届きます。
  • 竹にまつわるあれこれを書いてまいります。竹工家です。あまり知られぬ呼び名であるが故に既存のイメージに縛られにくく、私には一番しっくりくるので、そう名乗っております。
    竹にまつわるあれこれを書いてまいります。竹工家です。あまり知られぬ呼び名であるが故に既存のイメージに縛られにくく、私には一番しっくりくるので、そう名乗っております。
  • 埼玉県飯能市のアトリエで、表情豊かな人形たちを制作している木彫作家の近正さんが、漫画で綴るほのぼの楽しい子育てエッセイ。豊かな表現力の源は、この面白生活にあり!?
    埼玉県飯能市のアトリエで、表情豊かな人形たちを制作している木彫作家の近正さんが、漫画で綴るほのぼの楽しい子育てエッセイ。豊かな表現力の源は、この面白生活にあり!?
  • 伝統の技をたいせつに受け継ぐ、美しい日本の手仕事。その繊細な佇まいをご覧ください。
    伝統の技をたいせつに受け継ぐ、美しい日本の手仕事。その繊細な佇まいをご覧ください。
  • 採れたて新鮮オーガニック野菜、安心おやつや調味料、手仕事の雑貨…いつもおいしくたのしい空気が流れる京都市左京区のオーガニック八百屋スコップ・アンド・ホー。そこに集まってくる魅力的な人々のことを、店主目線で綴ります。
    採れたて新鮮オーガニック野菜、安心おやつや調味料、手仕事の雑貨…いつもおいしくたのしい空気が流れる京都市左京区のオーガニック八百屋スコップ・アンド・ホー。そこに集まってくる魅力的な人々のことを、店主目線で綴ります。
  • 俳人・山上薫さんは、東京生まれ、金沢暮らし。金沢きつね句会主宰。郭公同人。句集に 『海の鳥』。さて、新連載 コラムのスタートは「きつね歳時記」にふさわしい、風光る日だった。
    俳人・山上薫さんは、東京生まれ、金沢暮らし。金沢きつね句会主宰。郭公同人。句集に 『海の鳥』。さて、新連載 コラムのスタートは「きつね歳時記」にふさわしい、風光る日だった。
  • 85歳。女性建築家は、こう語る…… 材質と寸法と色の世界に入ったので、言葉と訣別した。病いを得て、感性の世界から言葉の世界へちょいと飛び移ってみた。1回で終わるか2回で終わるか、わかりませんが、よろしく。
    85歳。女性建築家は、こう語る…… 材質と寸法と色の世界に入ったので、言葉と訣別した。病いを得て、感性の世界から言葉の世界へちょいと飛び移ってみた。1回で終わるか2回で終わるか、わかりませんが、よろしく。
  • 香川県小豆島。豊かな自然に囲まれたこの島に移住して、地域おこし協力隊となった作者が、空き家と空き地の問題に柔軟な視点で取り組む、現在進行形のレポートです。
    香川県小豆島。豊かな自然に囲まれたこの島に移住して、地域おこし協力隊となった作者が、空き家と空き地の問題に柔軟な視点で取り組む、現在進行形のレポートです。
  • 北陸新幹線開通以来、たくさんの「金沢ガイドブック」があらわれましたが、これぞ、ホントーのホンモノ。地元暮らしの地元通が、表通りも裏通りも、ご案内いたします。
    北陸新幹線開通以来、たくさんの「金沢ガイドブック」があらわれましたが、これぞ、ホントーのホンモノ。地元暮らしの地元通が、表通りも裏通りも、ご案内いたします。
  • オイシイモノ探検隊が、四国・松山を基地に「ごちそうさん情報」を発信します。海のサチ、山のサチ、野のサチを求めて、歩くのはヴェテラン・料理ジャーナリストです。
    オイシイモノ探検隊が、四国・松山を基地に「ごちそうさん情報」を発信します。海のサチ、山のサチ、野のサチを求めて、歩くのはヴェテラン・料理ジャーナリストです。
  • 人間は、生きている自然と、どう付き合っていけば、いいのだろう。…… そのヒントは、喜怒哀楽の激しい自然と、長い間、苦楽をともにしてきた海の民、山の民、里の民が、教えてくれるに違いない。
    人間は、生きている自然と、どう付き合っていけば、いいのだろう。…… そのヒントは、喜怒哀楽の激しい自然と、長い間、苦楽をともにしてきた海の民、山の民、里の民が、教えてくれるに違いない。
  • 海、山、野、まちで見つけたとびきりの “ 隠れ名物 ” をとびきりの地元通がご案内。
    海、山、野、まちで見つけたとびきりの “ 隠れ名物 ” をとびきりの地元通がご案内。
  • 中津江村って、サッカーワールドカップのとき、カメルーンの選手たちがやってきて、話題になり、その年の「流行語大賞」にもなった、あの村ですよ。そこが今や、過疎化、老齢化 ---- 。
    中津江村って、サッカーワールドカップのとき、カメルーンの選手たちがやってきて、話題になり、その年の「流行語大賞」にもなった、あの村ですよ。そこが今や、過疎化、老齢化 ---- 。
  • お茶のルーツともいわれ、週百種類ともいわれるお茶が存在する中国。その多彩で奥深い中国の世界を、高級茶○師の香水さんが、美味しい飲み方とともに紹介してくれます。
    お茶のルーツともいわれ、週百種類ともいわれるお茶が存在する中国。その多彩で奥深い中国の世界を、高級茶○師の香水さんが、美味しい飲み方とともに紹介してくれます。
  • 朝市へ。週末市へ。手づくり市へ。「めっけもん」は、どこだ。
    朝市へ。週末市へ。手づくり市へ。「めっけもん」は、どこだ。
  • 漆喰や珪藻土など自然素材の壁が見直され、いまふたたび再認識される左官仕上げの素晴らしさ。塗り壁をテーマに文化人の家を訪ねます。
    漆喰や珪藻土など自然素材の壁が見直され、いまふたたび再認識される左官仕上げの素晴らしさ。塗り壁をテーマに文化人の家を訪ねます。
  • 店先で、大きな木といろいろな鉢植えが迎えてくれる。緑に囲まれて、わくわくしながら店内にはいると、個性的な花達が戯れる心地よい空間が広がる。花達に囲まれて過ごす、贅沢な時間。
    店先で、大きな木といろいろな鉢植えが迎えてくれる。緑に囲まれて、わくわくしながら店内にはいると、個性的な花達が戯れる心地よい空間が広がる。花達に囲まれて過ごす、贅沢な時間。
  • 何万年にもわたって禍根となる核廃棄物。何万年にもわたって伝えられた自給自足の知恵。その間に立つ今こそ、足下の生活文化を記憶すべきとき。祖先と大地の声に、耳を澄ましましょう。
    何万年にもわたって禍根となる核廃棄物。何万年にもわたって伝えられた自給自足の知恵。その間に立つ今こそ、足下の生活文化を記憶すべきとき。祖先と大地の声に、耳を澄ましましょう。
  • 「家」を通じて「人」「暮らし」「街づくり」ひいては「未来」を考える---元『住宅建築』の編集長がさまざまな「未来を語ってくれる家」を選び、わかりやすく紐解いてくれます。
    「家」を通じて「人」「暮らし」「街づくり」ひいては「未来」を考える---元『住宅建築』の編集長がさまざまな「未来を語ってくれる家」を選び、わかりやすく紐解いてくれます。
  • 岡山市中心部から東へ、豊かな自然の中に位置するヤギの農場、「ルーラルカプリ農場」。人と自然との出会いを大切にしているオーナーが、農場を通して出会ったこと、考えたことを綴ります。
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