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ギャラリー・工房

ギャラリー 一葉

 店内に花、絵を飾らず、BGMをかけない。そして、器を静かに見てもらう。

 素敵な作家さんの作品と出会ってたくさんのお客様が笑顔になる。

 そんな、ゆったりと器をご覧いただける心地よい空間づくりに努めてまいります。

 どうぞよろしくお願い致します。
 

ギャラリー 一葉
〒730-0013 広島県広島市中区八丁堀8-2
Tel
: 082-221-0014
Fax
: 082-221-0014
OPEN
: 11:00~19:00
CLOSE
: 日,月曜日,祝日
HP
: http://ichiyo14.exblog.jp/

インフォメーション

5月20日(金)〜5月28日(土)   中尾万作 作品展 new
  日 時:2022年5月20日(金)〜5月28日(土)
      11:00~18:00
      ※最終日 〜17:00
      ※期間中無休
      ※作家在廊日 5/20(金)
  場 所:ギャラリー 一葉
      広島県広島市中区八丁堀8-2
12 May 2022

4月15日(金)〜4月23日(土)   艸田正樹 ガラス展
  日 時:2022年4月15日(金)〜4月23日(土)
      11:00~18:00
      ※期間中無休
      ※作家在廊日 4/15(金)
  場 所:ギャラリー 一葉
      広島県広島市中区八丁堀8-2

 <個展期間中のお願い>
 ・ご来場の際はマスクの着用と手指の消毒をお願い致します。
 ・店内の状況により、入店を少しお待ち頂くことがあるかもしれません。ご協力をお願い致します。

 ※時節柄、ご不便をおかけいたしますが、皆さまのご理解とご協力をお願いいたします。
06 April 2022

3月11日(金)~3月19日(土)   木曽志真雄 陶展
 うつわをつくっています。
 人に喜んでもらい、その人の生活が楽しくなるように。

 そして自分の為に。
 うつわを介して、気持ち良い人と出逢う為に。

 だから、しっかりと、独り歩き出来るうつわをつくりたいと思い、作りつづけています。

 木曽志真雄

  日 時:2022年3月11日(金)~3月19日(土)
      11:00~18:00
      ※期間中無休
      ※作家在廊日 3/11(金)
  場 所:ギャラリー 一葉
      広島県広島市中区八丁堀8-2

 <個展期間中のお願い>
 ・マスクの着用、手指消毒のご協力をお願いいたします。
  店頭に「手指の消毒液」「体温計」などは用意しております。
 ・換気の為、お客さま入口の開放、空気清浄機の設置などの対策をおこなっています。
 ・店内でお客さまが必要な距離が保てるよう入場いただきます。
  お入りいただく際、少しお時間を頂く場合があるかもしれません。

 ※時節柄、ご不便をおかけいたしますが、皆さまのご理解とご協力をお願いいたします。
26 February 2022

1月28日(金)〜2月13日(日)   村上 躍 陶展
  日 時:2022年1月28日(金)〜2月13日(日)
      11:00~18:00
      ※1/28(金)、29(土)、30(日)の初日から3日間は、午前8時から開店致します。
      ※4日目以降は、これまでの個展と同様、11:00~18:00までの営業時間です。
      ※最終日 ~17:00
  場 所:ギャラリー 一葉
      広島県広島市中区八丁堀8-2

 ■少人数、30分毎の入れ替え制とし、ご予約のお客様は優先入場頂けます。
 事前のご予約は、[mail]ichiyo@chive.ocn.ne.jpにご連絡ください。 

 ※村上躍さんは在廊予定でしたが、来広頂かないことにしました。
 ※詳しくはこちらをご覧ください。
06 January 2022

12月10日(金)~12月18日(土)   だから、春! 中田篤 陶展
 日常の使い心地のよさに、アートの表情を持たせた中田篤さんの器はすべて1点ものです。

 色調も個性的な器は、本焼きの後に漆をほどこし、更に低温焼成するなど独自の器づくりから生まれます。

 もうじき春。中田さんの器が、食卓を和やかな笑顔でいっぱいにしてくれます。

 150点の新作をご覧ください。

  日 時:2021年12月10日(金)~12月18日(土)
      11:00~18:00
      ※最終日 ~17:00
      ※期間中無休
      ※作家在廊日 12/10(金)
  場 所:ギャラリー 一葉
      広島県広島市中区八丁堀8-2

 ※詳しくはこちらをご覧ください。
04 December 2021

10月30日(土)~11月7日(日)   うつわ展「カレーとサラダに珈琲を」
 12組13名の方が制作の24㎝など大きなプレート、小ぶりな皿、サラダボウル、マグカップ等「食欲の秋」にふさわしい普段使いの器を展示いたします

  日 時:2021年10月30日(土)~11月7日(日)
      11:00~18:00
  場 所:ギャラリー 一葉
      広島県広島市中区八丁堀8-2

 - 参加作家 -(北の窯から順に敬称略)
 郡司庸久・慶子 / 長谷川奈津
 伏見眞樹 / 村上躍 / 木曽志真雄
 大原拓也 / 横山拓也 / 光藤佐
 森本仁 / 西山千代子
 丸田宗一廊 / 浜野まゆみ

 ※詳しくはこちらをご覧ください。
13 October 2021

3月19日(金)~3月27日(土)   光藤 佐 陶展
 光藤 佐さんの工房は、兵庫県北部「天空の城 武田城跡」もある朝来市。

 自然の中でしっかりと焼成された器は、おおらかで使いやすさはもちろん、料理の盛り映えに出色の器ばかりです。

 薪窯から生まれた、伸びやかな粉引、白磁、刷毛目や絵唐津、飴釉、安南染付、象嵌、赤絵など光藤さんの多彩な150点の新作を是非ご覧ください。

  日 時:2021年3月19日(金)~3月27日(土)
      11:00~18:00
      ※最終日 ~17:00
      ※会期中無休
      ※作家在廊日
       3/19(金)・3/20(土)
  場 所:ギャラリー 一葉
      広島県広島市中区八丁堀8-2
06 March 2021

12月4日(金)~12月12日(土)   新宮 州三 木漆展
 新宮 州三さんの工房は、京都・紫野から北山杉の里を超えた鯖街道沿いの京北町。静かな里で、木地選びから漆に至るまですべての作品に新宮さん一人で向かい合います。

 木材や木の塊から造られた器は、新宮州三さんの「今の思いを伝えるカタチ」です。

 このたび、皆さまにお目に掛ける作品は、きっと使う人に木の力、優しさや美しさを伝えてくれるはずです。是非、ご高覧ください。

  日 時:2020年12月4日(金)~12月12日(土)
      11:00~18:00
      ※最終日 ~17:00
      ※会期中無休
      ※作家在廊日
       12/4(金)・12/5(土)
  場 所:ギャラリー 一葉
      広島県広島市中区八丁堀8-2
23 November 2020

10月30日(金)~11月7日(土)   長谷川奈津 陶展
 工房の転居と、肩の故障が重なりろくろが引けない時期が続きましたが無事快復し、久しぶりの個展です。

 休んでいる間に、今まで当たり前のように使っていた原料がいくつか、手に入らなくなりました。

 限りある自然のものですから当然のことです。

 再スタートですが、もとどおりのものなど何もなくその時その時の出会いで生まれてくるものだとあらためて思います。

 粉引の飯碗から作り始めました。

 林檎灰釉、鉄釉のうつわも並ぶ予定です。

 ご覧いただけますと幸いです。

 長谷川奈津

  日 時:2020年10月30日(金)~11月7日(土)
      11:00~18:00
      ※最終日 ~17:00
      ※会期中無休
      ※作家在廊日
       10/30(金)・11/31(土)
  場 所:ギャラリー 一葉
      広島県広島市中区八丁堀8-2
16 October 2020

9月18日(金)~9月26日(土)   団欒の器とカトラリー 伏見眞樹の漆器
 伏見眞樹さんと昌子さんとのお二人の漆工房は神奈川県葉山町にあります。昨年の「暮らしの手帖100号」7頁にわたって紹介されました・家族や仕事のこと、みんなで使う道具への思いやり、あたたかい暮らしぶりの全てが伝わってきます。伝統をつなぐ「本堅地椀」やイマの団欒の食卓にふさわしい「器とカトラリー」など、ご夫妻から生まれる約200点のやさしい漆器を是非ご覧ください。

  日 時:2020年9月18日(金)~9月26日(土)
      11:00~19:00
      ※最終日 ~17:00
      ※会期中無休
      ※作家在廊日 9/18(金)〜9月22日(火・祝)
  場 所:ギャラリー 一葉
      広島県広島市中区八丁堀8-2
17 September 2020
 

COLUMN

  • 慌ただしい日々の暮らしの中で、暦を意識しながらうつわ使いを楽しむと、少しだけ心にゆとりができそう。このコラムでは、そんなおはなしを綴っていきます。
    慌ただしい日々の暮らしの中で、暦を意識しながらうつわ使いを楽しむと、少しだけ心にゆとりができそう。このコラムでは、そんなおはなしを綴っていきます。
  • “ 健康の工房 ”へ、ようこそ。ここは、料理教室あれば、セラピーあり。美味しくて、体にいいこと、教えます。
    “ 健康の工房 ”へ、ようこそ。ここは、料理教室あれば、セラピーあり。美味しくて、体にいいこと、教えます。
  • 彦根の日夏でよろず淡日という店の番をしています。朝鮮人街道沿いにあるこの店は夫の曾祖父が大正時代に始めたのですが、時を経て空き家に。古いままあるのだから、ここを物事が循環するような場にできないだろうかと、ちょっと変わったよろず屋をすることになりました。
    彦根の日夏でよろず淡日という店の番をしています。朝鮮人街道沿いにあるこの店は夫の曾祖父が大正時代に始めたのですが、時を経て空き家に。古いままあるのだから、ここを物事が循環するような場にできないだろうかと、ちょっと変わったよろず屋をすることになりました。
  • 山口瞳は、永井荷風の「偏奇館」にならって、自分の家を「変奇館」と称した。家をテーマに、たくさんの作品を書いた。築45年 。その家の優雅な歴史を、長男・正介が振り返る。
    山口瞳は、永井荷風の「偏奇館」にならって、自分の家を「変奇館」と称した。家をテーマに、たくさんの作品を書いた。築45年 。その家の優雅な歴史を、長男・正介が振り返る。
  • 花咲く不思議 そのありようは 天からのおくりもの 季節の花々が道念邦子の手でちいさな卓上によみがえりわたしたちのもとにとどけられました
    花咲く不思議 そのありようは 天からのおくりもの 季節の花々が道念邦子の手でちいさな卓上によみがえりわたしたちのもとにとどけられました
  • 能登の里山での暮らしを起点にしながら、農林水産物の作り手さんと商品の企画やデザイン提案をしています。朝日新聞「里山暮らし」連載中。月に一度自宅を住み開きしながら「土地に根ざした学びの場・まるやま組」を主催。
    能登の里山での暮らしを起点にしながら、農林水産物の作り手さんと商品の企画やデザイン提案をしています。朝日新聞「里山暮らし」連載中。月に一度自宅を住み開きしながら「土地に根ざした学びの場・まるやま組」を主催。
  • 京都大原で農業を営むウエンダアラヤファームの新谷太一さん。農業をしていると畑から山へ海へと全てが繋がる循環が良く見えると言います。百年先も山の豊かな水で農業が続けられることを願って森のフィールドワークもしている新谷さんによるコラムです。
    京都大原で農業を営むウエンダアラヤファームの新谷太一さん。農業をしていると畑から山へ海へと全てが繋がる循環が良く見えると言います。百年先も山の豊かな水で農業が続けられることを願って森のフィールドワークもしている新谷さんによるコラムです。
  • 住まい手の気持ちに出来るかぎり寄り添い、土地や職人仕事への深い理解と尊敬の下、徹底した美意識に貫かれた家造り。庭や家具、空間の生かし方、あらゆる細部へのこだわりが、暮らしやすさへつながる、建築家の仕事をご紹介します。
    住まい手の気持ちに出来るかぎり寄り添い、土地や職人仕事への深い理解と尊敬の下、徹底した美意識に貫かれた家造り。庭や家具、空間の生かし方、あらゆる細部へのこだわりが、暮らしやすさへつながる、建築家の仕事をご紹介します。
  • マスダさんは、金沢生まれの金沢育ち金沢暮らし。料理、お掃除、おつきあい、しきたり …… 人生のレシピを、まほうつかいのように、すべてステキに、くりだしてくるひと。お手並み拝見 !
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  • 長沢節がひらいた「セツ・モードセミナー」をご存じですか。何も教えない、という教育方針の中で、若い才能はたくさんのことを学び、巣立っていった。卒業生たちが、その想い出の風景を描く。
    長沢節がひらいた「セツ・モードセミナー」をご存じですか。何も教えない、という教育方針の中で、若い才能はたくさんのことを学び、巣立っていった。卒業生たちが、その想い出の風景を描く。
  • 初めての場所でも「なんだかなつかしい」と感じることがあります。人間の遺伝子の中に太古の風景が刷り込まれているのかもしれません。「はじめてのなつかしさ」を求めて、私の旅は始まりました。
    初めての場所でも「なんだかなつかしい」と感じることがあります。人間の遺伝子の中に太古の風景が刷り込まれているのかもしれません。「はじめてのなつかしさ」を求めて、私の旅は始まりました。
  • 抽象絵画の思考方法は、意味を一度ひっぺ返して、そのものをそのままに見る思考の冒険だと思います。既存の見方を一旦停止し、私たちが日頃、気にとめることがない色、形、質だけに知覚を集中して味わうように見るのです。
    抽象絵画の思考方法は、意味を一度ひっぺ返して、そのものをそのままに見る思考の冒険だと思います。既存の見方を一旦停止し、私たちが日頃、気にとめることがない色、形、質だけに知覚を集中して味わうように見るのです。
  • 日本の片隅に生き続ける古いモノづくり。人の手の揺らぎを許容する民芸的な大らかさとの邂逅は、僕の心を強く揺さぶりました。このコラムで、それを辿る旅に出ます。
    日本の片隅に生き続ける古いモノづくり。人の手の揺らぎを許容する民芸的な大らかさとの邂逅は、僕の心を強く揺さぶりました。このコラムで、それを辿る旅に出ます。
  • 2011年、世界自然遺産に登録された小笠原諸島。その豊かな自然の研究と保護の現在を、島在住の研究者が、レポートする。『チルチンびと』で注目の連載「小笠原からの手紙」を、この『広場』でも、ご覧いただけます。
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  • 「紙と糸でつむぐ物語」の連載時から、さらに活動が広がり深まったManu Mobilesさんの新たなモビール物語をお楽しみください。
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  • 中津江村って、サッカーワールドカップのとき、カメルーンの選手たちがやってきて、話題になり、その年の「流行語大賞」にもなった、あの村ですよ。そこが今や、過疎化、老齢化 ---- 。
    中津江村って、サッカーワールドカップのとき、カメルーンの選手たちがやってきて、話題になり、その年の「流行語大賞」にもなった、あの村ですよ。そこが今や、過疎化、老齢化 ---- 。
  • 「いしかわ」について人と風景を中心に独自目線で語っていきます。偏りながらも深く切り込み、ユーモアを忘れず、熱く、それでいてクールに対象に迫りたいと思います。
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  • 「高橋麻帆書店」という古書店があります。古書にまつわるあれこれを金沢よりご紹介していきます。
    「高橋麻帆書店」という古書店があります。古書にまつわるあれこれを金沢よりご紹介していきます。
  • 築150年の酒屋を改装し、苔をテーマにアトリエを作りました。自然の恵みに感謝と畏怖の念を忘れずに、植物・苔のひそかで不思議な世界を紹介していきます。
    築150年の酒屋を改装し、苔をテーマにアトリエを作りました。自然の恵みに感謝と畏怖の念を忘れずに、植物・苔のひそかで不思議な世界を紹介していきます。
  • 映画にテレビに本にイベントに……  いま、話題のひと、ベニシア・スタンリー・スミスさんのあざやかな日常。『チルチンびと』の人気連載「京都大原の山里で暮らし始めて」(文と写真・梶山正)をお楽しみいただけます。
    映画にテレビに本にイベントに…… いま、話題のひと、ベニシア・スタンリー・スミスさんのあざやかな日常。『チルチンびと』の人気連載「京都大原の山里で暮らし始めて」(文と写真・梶山正)をお楽しみいただけます。
  • 木のおもちゃと絵本のお店ウーフが、大人も楽しめる絵本の紹介や、身近な生き物から季節を感じるコラム、季節に応じた暮らしのヒントを通じて、豊かな時間の使い方を教えてくれます。
    木のおもちゃと絵本のお店ウーフが、大人も楽しめる絵本の紹介や、身近な生き物から季節を感じるコラム、季節に応じた暮らしのヒントを通じて、豊かな時間の使い方を教えてくれます。
  • 「チルチンびと広場」コラム『神保町デイズ』街に本あり。街に味あり。街に老舗あり。街に騒めきあり。  街に人あり。……  人に日々あり。
    「チルチンびと広場」コラム『神保町デイズ』街に本あり。街に味あり。街に老舗あり。街に騒めきあり。 街に人あり。…… 人に日々あり。
  • JR・西荻窪駅下車。北口の交番横のカゴに「西荻窪アンティークマップ」が置かれている。その地図には60軒ものお店が、載っている。なぜ? ここに? たくさんのお店が?
    JR・西荻窪駅下車。北口の交番横のカゴに「西荻窪アンティークマップ」が置かれている。その地図には60軒ものお店が、載っている。なぜ? ここに? たくさんのお店が?
  • 左右に離れた2つの目、ひょっとこみたいなくちびる、そしてあのぽっこりしたおなかをゆらゆらさせて泳ぐ姿にすっかり魅了された。…… そして、私とフグは、一緒に暮らすことになった。
    左右に離れた2つの目、ひょっとこみたいなくちびる、そしてあのぽっこりしたおなかをゆらゆらさせて泳ぐ姿にすっかり魅了された。…… そして、私とフグは、一緒に暮らすことになった。
  • わたしたちが愛してやまない、庭。木が芽吹き、緑萌え鳥が鳴き花が咲く。苔蒸し土薫り、草の陰に虫の声を聴く。魂のありか、美しい庭について、語りあいましょう。
    わたしたちが愛してやまない、庭。木が芽吹き、緑萌え鳥が鳴き花が咲く。苔蒸し土薫り、草の陰に虫の声を聴く。魂のありか、美しい庭について、語りあいましょう。
  • 北欧の国から生まれたモビールを、日本の伝統的な手法や仕組みを取り入れながら、新しい手法でつくるマニュモビールズが、紙と糸だけで生み出す、新しい物語。
    北欧の国から生まれたモビールを、日本の伝統的な手法や仕組みを取り入れながら、新しい手法でつくるマニュモビールズが、紙と糸だけで生み出す、新しい物語。
  • 草や木に潜む思いもかけない色に魅せられた、染色作家と紙作家。二つの工房が、普段私たちには見えない色を通して自然の不思議さ、深さ、楽しさを伝えるプロジェクト、始動しました。
    草や木に潜む思いもかけない色に魅せられた、染色作家と紙作家。二つの工房が、普段私たちには見えない色を通して自然の不思議さ、深さ、楽しさを伝えるプロジェクト、始動しました。
  • いらっしゃいませ。こちらにご用意いたしましたのは、その道一筋のスペシャリストたちが、惜しげもなく語ってくれた、商売の光と影、人生の極意。味よし、香りより、読み応えあり。
    いらっしゃいませ。こちらにご用意いたしましたのは、その道一筋のスペシャリストたちが、惜しげもなく語ってくれた、商売の光と影、人生の極意。味よし、香りより、読み応えあり。
  • 私は、いい家とは、人と街と地球にやさしい家だと思っている …… と、田中敏溥さんは、書いた。彼のたくさんの作品、発言から、一人の建築家の通り過ぎた時間を、浮かびあがらせてみたい。
    私は、いい家とは、人と街と地球にやさしい家だと思っている …… と、田中敏溥さんは、書いた。彼のたくさんの作品、発言から、一人の建築家の通り過ぎた時間を、浮かびあがらせてみたい。
  • 「MY Kitchen」のmikan先生から、気軽につくれて身体の中から綺麗に健やかになれる、旬のレシピが届きます。
    「MY Kitchen」のmikan先生から、気軽につくれて身体の中から綺麗に健やかになれる、旬のレシピが届きます。
  • 竹にまつわるあれこれを書いてまいります。竹工家です。あまり知られぬ呼び名であるが故に既存のイメージに縛られにくく、私には一番しっくりくるので、そう名乗っております。
    竹にまつわるあれこれを書いてまいります。竹工家です。あまり知られぬ呼び名であるが故に既存のイメージに縛られにくく、私には一番しっくりくるので、そう名乗っております。
  • 埼玉県飯能市のアトリエで、表情豊かな人形たちを制作している木彫作家の近正さんが、漫画で綴るほのぼの楽しい子育てエッセイ。豊かな表現力の源は、この面白生活にあり!?
    埼玉県飯能市のアトリエで、表情豊かな人形たちを制作している木彫作家の近正さんが、漫画で綴るほのぼの楽しい子育てエッセイ。豊かな表現力の源は、この面白生活にあり!?
  • 伝統の技をたいせつに受け継ぐ、美しい日本の手仕事。その繊細な佇まいをご覧ください。
    伝統の技をたいせつに受け継ぐ、美しい日本の手仕事。その繊細な佇まいをご覧ください。
  • 採れたて新鮮オーガニック野菜、安心おやつや調味料、手仕事の雑貨…いつもおいしくたのしい空気が流れる京都市左京区のオーガニック八百屋スコップ・アンド・ホー。そこに集まってくる魅力的な人々のことを、店主目線で綴ります。
    採れたて新鮮オーガニック野菜、安心おやつや調味料、手仕事の雑貨…いつもおいしくたのしい空気が流れる京都市左京区のオーガニック八百屋スコップ・アンド・ホー。そこに集まってくる魅力的な人々のことを、店主目線で綴ります。
  • 香川県小豆島。豊かな自然に囲まれたこの島に移住して、地域おこし協力隊となった作者が、空き家と空き地の問題に柔軟な視点で取り組む、現在進行形のレポートです。
    香川県小豆島。豊かな自然に囲まれたこの島に移住して、地域おこし協力隊となった作者が、空き家と空き地の問題に柔軟な視点で取り組む、現在進行形のレポートです。
  • 北陸新幹線開通以来、たくさんの「金沢ガイドブック」があらわれましたが、これぞ、ホントーのホンモノ。地元暮らしの地元通が、表通りも裏通りも、ご案内いたします。
    北陸新幹線開通以来、たくさんの「金沢ガイドブック」があらわれましたが、これぞ、ホントーのホンモノ。地元暮らしの地元通が、表通りも裏通りも、ご案内いたします。
  • オイシイモノ探検隊が、四国・松山を基地に「ごちそうさん情報」を発信します。海のサチ、山のサチ、野のサチを求めて、歩くのはヴェテラン・料理ジャーナリストです。
    オイシイモノ探検隊が、四国・松山を基地に「ごちそうさん情報」を発信します。海のサチ、山のサチ、野のサチを求めて、歩くのはヴェテラン・料理ジャーナリストです。
  • 人間は、生きている自然と、どう付き合っていけば、いいのだろう。…… そのヒントは、喜怒哀楽の激しい自然と、長い間、苦楽をともにしてきた海の民、山の民、里の民が、教えてくれるに違いない。
    人間は、生きている自然と、どう付き合っていけば、いいのだろう。…… そのヒントは、喜怒哀楽の激しい自然と、長い間、苦楽をともにしてきた海の民、山の民、里の民が、教えてくれるに違いない。
  • 海、山、野、まちで見つけたとびきりの “ 隠れ名物 ” をとびきりの地元通がご案内。
    海、山、野、まちで見つけたとびきりの “ 隠れ名物 ” をとびきりの地元通がご案内。
  • お茶のルーツともいわれ、週百種類ともいわれるお茶が存在する中国。その多彩で奥深い中国の世界を、高級茶○師の香水さんが、美味しい飲み方とともに紹介してくれます。
    お茶のルーツともいわれ、週百種類ともいわれるお茶が存在する中国。その多彩で奥深い中国の世界を、高級茶○師の香水さんが、美味しい飲み方とともに紹介してくれます。
  • 朝市へ。週末市へ。手づくり市へ。「めっけもん」は、どこだ。
    朝市へ。週末市へ。手づくり市へ。「めっけもん」は、どこだ。
  • 漆喰や珪藻土など自然素材の壁が見直され、いまふたたび再認識される左官仕上げの素晴らしさ。塗り壁をテーマに文化人の家を訪ねます。
    漆喰や珪藻土など自然素材の壁が見直され、いまふたたび再認識される左官仕上げの素晴らしさ。塗り壁をテーマに文化人の家を訪ねます。
  • 店先で、大きな木といろいろな鉢植えが迎えてくれる。緑に囲まれて、わくわくしながら店内にはいると、個性的な花達が戯れる心地よい空間が広がる。花達に囲まれて過ごす、贅沢な時間。
    店先で、大きな木といろいろな鉢植えが迎えてくれる。緑に囲まれて、わくわくしながら店内にはいると、個性的な花達が戯れる心地よい空間が広がる。花達に囲まれて過ごす、贅沢な時間。
  • 何万年にもわたって禍根となる核廃棄物。何万年にもわたって伝えられた自給自足の知恵。その間に立つ今こそ、足下の生活文化を記憶すべきとき。祖先と大地の声に、耳を澄ましましょう。
    何万年にもわたって禍根となる核廃棄物。何万年にもわたって伝えられた自給自足の知恵。その間に立つ今こそ、足下の生活文化を記憶すべきとき。祖先と大地の声に、耳を澄ましましょう。
  • 「家」を通じて「人」「暮らし」「街づくり」ひいては「未来」を考える---元『住宅建築』の編集長がさまざまな「未来を語ってくれる家」を選び、わかりやすく紐解いてくれます。
    「家」を通じて「人」「暮らし」「街づくり」ひいては「未来」を考える---元『住宅建築』の編集長がさまざまな「未来を語ってくれる家」を選び、わかりやすく紐解いてくれます。
  • 岡山市中心部から東へ、豊かな自然の中に位置するヤギの農場、「ルーラルカプリ農場」。人と自然との出会いを大切にしているオーナーが、農場を通して出会ったこと、考えたことを綴ります。
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