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インテリア・雑貨

dandeliOn

 大阪ビジネス街の憩いの場 うつぼ公園を眺めることが出来る建物に2018年7月にオープンしたうつわ・雑貨のセレクトショップ。

 「#暮らしを彩るうつわと雑貨」をテーマに、手づくりのものが持つ「やすらぎ」や「癒し」を届けようとオーナー自らが産地へ赴いて集めた品々が並ぶ。

 オーナーの出身地である九州・熊本のうつわを中心に小代焼(熊本)、天草陶磁器(熊本)、唐津焼(佐賀)、丹波焼(兵庫)、越前漆器(福井)、その他、九州の作家のうつわを取り揃えている。

 また、郷土玩具や彫金、ステンドグラスのアクセサリーなども取り揃えている。

 落ち着いた店内でお気に入りのひと品を探してみたい。
 

dandeliOn
〒550-0004 大阪府大阪市西区靱本町1-16-19 MAISON D’ART301
Tel
: 050-7110-1217
HP
: https://dandelion-osaka.com/
E-Mail
: info@dandelion-osaka.com
リンク
: facebook

インフォメーション

3月20日(金・祝)~3月22日(日)   モマ笛絵付け体験ワークショップ
 昨年大好評いただいた「モマ笛絵付け体験ワークショップ」。今年も開催させていただくこととなりました!

 そして、今回は筑前津屋崎人形巧房POP-UP SHOPも同時開催!!

 なんとも言えない愛くるしさを持った「ごん太」や「さざえ男」なども来阪予定。普段、なかなか見ることが出来ない人形たちを、是非この機会にご覧下さい!

 ワークショップは事前申込み制となっております。

  日 時:2020年3月20日(金・祝)~3月22日(日)
      11:00~18:00
  場 所:dandelion
      大阪府大阪市西区靱本町1-16-19
      MAISON D'ART301

 ※お問い合わせは[E-Mail]info@dandelion-osaka.com、または[TEL]050-7110-1217担当 野田までご連絡ください。メールにてお問い合わせいただく際は、こちらかの返信が受取り可能なアドレスにてお願い致します。
 ※詳しくはこちらをご覧ください。
12 March 2020

3月6日(金)~3月15日(日)   戸川雅尊のうつわ展
 カーナビにも表示されないような山の中。

 うっそうと茂った森をくぐり抜けると、秋晴れの雲ひとつない青空の下、窯焚きを終えたばかりのまだ熱気を帯びた登り窯が雄と現れました。

 この窯を操るつくり手はというと、優しく真面目で素朴な人柄。

 しかしながら、自らが造った登り窯から生み出される作品の数々にはつくり手の熱い想いが込められています。

 今回の展示を通して、ひとりでも多くの方に「戸川雅尊」の魅力に触れていただけると幸いです。

 dandeliOn 店主

  日 時:2020年3月6日(金)~3月15日(日)
      12:00~18:00
      ※土・日・祝日 11:00~17:00
      ※会期中の休み 3/9(月)
      ※作家在廊予定日 3/7(土)・3/8(日)
  場 所:dandelion
      大阪府大阪市西区靱本町1-16-19
      MAISON D'ART301 

 ※詳しくはこちらをご覧ください。
24 February 2020

2月4日(火)~3月1日(日)   花 ヲ イケル ウツワ 展
 「立春」。暦の上では春が始まる日。

 暮らしの中にも「春」を取り入れるべく、10人のつくり手による彩とりどりの「花ヲイケルウツワ」を集めました。まだまだ寒い日が続きますが、少しでも春の訪れを感じていただけると幸いです。

  日 時:2020年2月4日(火)~3月1日(日)
      12:00~18:00
      ※土・日・祝日 11:00~17:00
      ※会期中の休み 月・木曜日2/29(日)
  場 所:dandelion
      大阪府大阪市西区靱本町1-16-19
      MAISON D'ART301 

 ※詳しくはこちらをご覧ください。
29 January 2020

1月17日(金)~1月26日(日)   小代焼中平窯 陶のうつわといきもの展
 小代焼(しょうだいやき)は熊本県北の小岱山(しょうだいさん)の麓で約400年前に始まった歴史ある焼き物です。ふだん使いのうつわとして暮らしの中で生き続け、国指定の伝統的工芸品として現在12の窯元が伝統技術・技法を継承しています。

 小代焼 中平窯(なかでらがま)では、たくましく力強い小代焼の技法を活かし、食器・酒器・花器・立体作品など、様々な作品を窯元親子2代で作陶しています。
 
 特に、「陶のいきもの」たちには、その人柄と土ものならではの温かみが相まって、見る人のこころを和ませる、不思議な魅力があります。
 
 冬の寒い中では御座いますが、是非、御高覧下さいます様、ご案内申し上げます。

  日 時:2020年1月17日(金)~1月26日(日)
      12:00~18:00
      ※土・日・祝日 11:00~17:00
      ※会期中の休み 1/20(月)
      ※作家在廊予定日
       1/18(土)・1/19(日)
  場 所:dandelion
      大阪府大阪市西区靱本町1-16-19
      MAISON D'ART301 

 ※詳しくはこちらをご覧ください。
06 January 2020

11月15日(金)~11月23日(土・祝)   炎(ひ)をかける器展
 大阪 阪南市に工房を構える、CRAFT ARTS 天 のうつわ展。

 今回は、これからの季節に大活躍間違いなしの「直火可能な器たち」を携えて、和歌山・大阪・岡山の3都市を巡回。

 dandeliOnでは、大阪会場を担当させていただきます。

  日 時:2019年11月15日(金)~11月23日(土・祝)
      12:00~18:00
      ※土・日・祝日 11:00~17:00
      ※会期中の休み 11/18(月)
      ※作家在廊予定日
       11/16(土)・11/17(日)・11/23(土・祝)
  場 所:dandelion
      大阪府大阪市西区靱本町1-16-19
      MAISON D'ART301 

 ※詳しくはこちらをご覧ください。
28 October 2019

10月11日(金)~10月20日(日)   永田麗子のうつわ展
 「令和」はじめての秋。麗しきうつわと、ともに過ごす。

 もともとデザインの仕事をしていた永田麗子さん。女性の目線からつくられるうつわの数々は、「ふだん使い」にこだわったものばかり。そこにデザインの仕事で培ったセンスの良い絵付けが加わることで、うつわに「彩り」を与え、そして暮らしに「彩り」を与える逸品となっています。

 この機会に是非とも多くの皆さまに手に取って御覧いただきますよう、ご案内申し上げます。

  日 時:2019年10月11日(金)~10月20日(日)
      12:00~18:00
      ※土・日・祝日 11:00~17:00
      ※会期中の休み 10/14(月)
      ※作家在廊予定日
       10/12(土)・10/13(日)
  場 所:dandelion
      大阪府大阪市西区靱本町1-16-19
      MAISON D'ART301 

 ※お問い合わせは[E-Mail]info@dandelion-osaka.com、または[TEL]050-7110-1217担当 野田までご連絡ください。メールにてお問い合わせいただく際は、こちらかの返信が受取り可能なアドレスにてお願い致します。
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24 September 2019

8月30日(金)~ 9月8日(日)   井銅心平のうつわ展
 彼が創るうつわにはひとつのテーマがある。
 「陶器と暮らす。食を愉しむ。」

 料理の映えるうつわをつくることで
 美味しい料理を
 そして、彩りのある食卓を演出そ
 人のこころを癒す

 今回はそのような彼の想いの詰まった
 日々の暮らしを彩るうつわを中心に揃えました。

 この機会に是非とも多くの皆さまに手に取って御覧いただきますようご案内申し上げます。

  日 時:2019年8月30日(金)~9月8日(日)
    ※会期中の休み 9/2(月)
    ※作家在廊予定日 8/31(土)・9/1(日)
  場 所:dandelion
      大阪府大阪市西区靱本町1-16-19
      MAISON D'ART301 

 - 萩見窯 井銅心平 -
 1981年 熊本県生まれ
 2006年 国立大学法人熊本大学工学部卒業
      佐賀県唐津 隆太窯 中里太亀氏に師事
 2009年 中里隆氏のアシスタントとして2ヶ月間渡米
 2010年 熊本県宇城市松橋町に萩見窯を築窯
      以後、百貨店・画廊等にて個展、グループ展を中心に活動
 現在、熊本県在住

 ※お問い合わせは[E-Mail]info@dandelion-osaka.com、または[TEL]050-7110-1217担当 野田までご連絡ください。メールにてお問い合わせいただく際は、こちらかの返信が受取り可能なアドレスにてお願い致します。
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08 August 2019

7月5日(金)~ 7月15日(月・祝)   天草ボタンINOUE YUMI展
 磁器の原料である天草陶石が持つ透明感のある「白」に魅せられ、その上につくり手の故郷 熊本 天草への想いをのせ、天草の大自然や異国情緒漂う風景を絵付けすることでできる「天草ボタン」

 一見すると華やかに見えるボタンの数々もつくり手 INOUE YUMI が長年の試行錯誤を繰り返し繊細な工程を経て生み出したもの。

 今回、関西初となる展示会を開催し、関西の皆さまにご覧になっていただける場を設けることが出来たことを嬉しく思います。この機会にぜひ足をお運びくださいますようご案内申し上げます。

  日 時:2019年7月5日(金)~ 7月15日(月・祝)
      11:00~19:00
      ※休み 7/8(月)
      ※作家在廊予定日
       7/6(土)・7/7(日)
  場 所:dandelion
      大阪府大阪市西区靱本町1-16-19
      MAISON D'ART301
  
 ※詳しくはこちらをご覧ください。
14 June 2019

4月27日(土)、28日(日)   うつぼのほのぼのうつわいちvol.2
 昨年秋に好評だった、街なか陶器市「うつぼのほのぼのうつわいち」が、靱公園近くのオーダー家具店「TREE-C FURNITURE」で2度目の開催。

 出店者は前回からさらに増え、2日間で延べ10の個性あふれるつくり手・SHOPが関西各地から集結。

 和装で来場のお客さまには、粗品等の特典もご用意。

  日 時:2019年4月27日(土)・28日(日)11:00~16:00
  場 所:TREE-C FURNITURE
      大阪府大阪市西区靱本町1-14-14
  入場料:無料

 ※お問い合わせは[E-Mail]info@dandelion-osaka.com、または[TEL]050-7110-1217担当 野田までご連絡ください。メールにてお問い合わせいただく際は、こちらかの返信が受取り可能なアドレスにてお願い致します。
 ※詳しくはこちらをご覧ください。
12 April 2019

3月21日(木・祝)   モマ笛絵付け体験ワークショップ~暮らしを彩るワークショップ vol.7~
 福岡県の郷土玩具、筑前津屋崎人形巧房の「モマ笛」。

 福岡県津屋崎地方では、ふくろうのことを「モマ」といい、その姿をかたどった土笛「モマ笛」は、古くから縁起物として大切にされてきました。

 今回、関西初となる「モマ笛」絵付け体験ワークショップを開催。

 素焼きされたモマ笛に思い思いの色をのせてみませんか?

  日 時:2019年3月21日(木・祝)11:00~18:00
  場 所:dandelion
      大阪府大阪市西区靱本町1-16-19
      MAISON D'ART301
  定 員:40名(予約不要)
      ※ただし会場の収容人数の都合により、当日はお待ちいただく場合がございます。
  参加費:2,000円/人(材料費込)
  
 ※お申込み・お問い合わせは[E-Mail]info@dandelion-osaka.com、または[TEL]050-7110-1217までご連絡ください。メールにてお問い合わせいただく際は、こちらかの返信が受取り可能なアドレスにてお願い致します。
 ※詳しくはこちらをご覧ください。
28 February 2019
 
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COLUMN

  • 日本の片隅に生き続ける古いモノづくり。人の手の揺らぎを許容する民芸的な大らかさとの邂逅は、僕の心を強く揺さぶりました。このコラムで、それを辿る旅に出ます。
    日本の片隅に生き続ける古いモノづくり。人の手の揺らぎを許容する民芸的な大らかさとの邂逅は、僕の心を強く揺さぶりました。このコラムで、それを辿る旅に出ます。
  • 長沢節がひらいた「セツ・モードセミナー」をご存じですか。何も教えない、という教育方針の中で、若い才能はたくさんのことを学び、巣立っていった。卒業生たちが、その想い出の風景を描く。
    長沢節がひらいた「セツ・モードセミナー」をご存じですか。何も教えない、という教育方針の中で、若い才能はたくさんのことを学び、巣立っていった。卒業生たちが、その想い出の風景を描く。
  • 能登の里山での暮らしを起点にしながら、農林水産物の作り手さんと商品の企画やデザイン提案をしています。朝日新聞「里山暮らし」連載中。月に一度自宅を住み開きしながら「土地に根ざした学びの場・まるやま組」を主催。
    能登の里山での暮らしを起点にしながら、農林水産物の作り手さんと商品の企画やデザイン提案をしています。朝日新聞「里山暮らし」連載中。月に一度自宅を住み開きしながら「土地に根ざした学びの場・まるやま組」を主催。
  • 2011年、世界自然遺産に登録された小笠原諸島。その豊かな自然の研究と保護の現在を、島在住の研究者が、レポートする。『チルチンびと』で注目の連載「小笠原からの手紙」を、この『広場』でも、ご覧いただけます。
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  • 「高橋麻帆書店」という古書店があります。古書にまつわるあれこれを金沢よりご紹介していきます。
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  • マスダさんは、金沢生まれの金沢育ち金沢暮らし。料理、お掃除、おつきあい、しきたり …… 人生のレシピを、まほうつかいのように、すべてステキに、くりだしてくるひと。お手並み拝見 !
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  • 映画にテレビに本にイベントに……  いま、話題のひと、ベニシア・スタンリー・スミスさんのあざやかな日常。『チルチンびと』の人気連載「京都大原の山里で暮らし始めて」(文と写真・梶山正)をお楽しみいただけます。
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  • 築150年の酒屋を改装し、苔をテーマにアトリエを作りました。自然の恵みに感謝と畏怖の念を忘れずに、植物・苔のひそかで不思議な世界を紹介していきます。
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  • “ 健康の工房 ”へ、ようこそ。ここは、料理教室あれば、セラピーあり。美味しくて、体にいいこと、教えます。
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  • 山口瞳は、永井荷風の「偏奇館」にならって、自分の家を「変奇館」と称した。家をテーマに、たくさんの作品を書いた。築45年 。その家の優雅な歴史を、長男・正介が振り返る。
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  • 木のおもちゃと絵本のお店ウーフが、大人も楽しめる絵本の紹介や、身近な生き物から季節を感じるコラム、季節に応じた暮らしのヒントを通じて、豊かな時間の使い方を教えてくれます。
    木のおもちゃと絵本のお店ウーフが、大人も楽しめる絵本の紹介や、身近な生き物から季節を感じるコラム、季節に応じた暮らしのヒントを通じて、豊かな時間の使い方を教えてくれます。
  • 住まい手の気持ちに出来るかぎり寄り添い、土地や職人仕事への深い理解と尊敬の下、徹底した美意識に貫かれた家造り。庭や家具、空間の生かし方、あらゆる細部へのこだわりが、暮らしやすさへつながる、建築家の仕事をご紹介します。
    住まい手の気持ちに出来るかぎり寄り添い、土地や職人仕事への深い理解と尊敬の下、徹底した美意識に貫かれた家造り。庭や家具、空間の生かし方、あらゆる細部へのこだわりが、暮らしやすさへつながる、建築家の仕事をご紹介します。
  • 初めての場所でも「なんだかなつかしい」と感じることがあります。人間の遺伝子の中に太古の風景が刷り込まれているのかもしれません。「はじめてのなつかしさ」を求めて、私の旅は始まりました。
    初めての場所でも「なんだかなつかしい」と感じることがあります。人間の遺伝子の中に太古の風景が刷り込まれているのかもしれません。「はじめてのなつかしさ」を求めて、私の旅は始まりました。
  • 繍芸家・中川智映子作品展です。「祖父が遺した九谷焼の皿を刺繍糸で刺しながら、その形を再現したのがきっかけで、身近なものをオリジナルな技法でつくってきました」
    繍芸家・中川智映子作品展です。「祖父が遺した九谷焼の皿を刺繍糸で刺しながら、その形を再現したのがきっかけで、身近なものをオリジナルな技法でつくってきました」
  • 「チルチンびと広場」コラム『神保町デイズ』街に本あり。街に味あり。街に老舗あり。街に騒めきあり。  街に人あり。……  人に日々あり。
    「チルチンびと広場」コラム『神保町デイズ』街に本あり。街に味あり。街に老舗あり。街に騒めきあり。 街に人あり。…… 人に日々あり。
  • 花咲く不思議 そのありようは 天からのおくりもの 季節の花々が道念邦子の手でちいさな卓上によみがえりわたしたちのもとにとどけられました
    花咲く不思議 そのありようは 天からのおくりもの 季節の花々が道念邦子の手でちいさな卓上によみがえりわたしたちのもとにとどけられました
  • JR・西荻窪駅下車。北口の交番横のカゴに「西荻窪アンティークマップ」が置かれている。その地図には60軒ものお店が、載っている。なぜ? ここに? たくさんのお店が?
    JR・西荻窪駅下車。北口の交番横のカゴに「西荻窪アンティークマップ」が置かれている。その地図には60軒ものお店が、載っている。なぜ? ここに? たくさんのお店が?
  • 左右に離れた2つの目、ひょっとこみたいなくちびる、そしてあのぽっこりしたおなかをゆらゆらさせて泳ぐ姿にすっかり魅了された。…… そして、私とフグは、一緒に暮らすことになった。
    左右に離れた2つの目、ひょっとこみたいなくちびる、そしてあのぽっこりしたおなかをゆらゆらさせて泳ぐ姿にすっかり魅了された。…… そして、私とフグは、一緒に暮らすことになった。
  • わたしたちが愛してやまない、庭。木が芽吹き、緑萌え鳥が鳴き花が咲く。苔蒸し土薫り、草の陰に虫の声を聴く。魂のありか、美しい庭について、語りあいましょう。
    わたしたちが愛してやまない、庭。木が芽吹き、緑萌え鳥が鳴き花が咲く。苔蒸し土薫り、草の陰に虫の声を聴く。魂のありか、美しい庭について、語りあいましょう。
  • 北欧の国から生まれたモビールを、日本の伝統的な手法や仕組みを取り入れながら、新しい手法でつくるマニュモビールズが、紙と糸だけで生み出す、新しい物語。
    北欧の国から生まれたモビールを、日本の伝統的な手法や仕組みを取り入れながら、新しい手法でつくるマニュモビールズが、紙と糸だけで生み出す、新しい物語。
  • 草や木に潜む思いもかけない色に魅せられた、染色作家と紙作家。二つの工房が、普段私たちには見えない色を通して自然の不思議さ、深さ、楽しさを伝えるプロジェクト、始動しました。
    草や木に潜む思いもかけない色に魅せられた、染色作家と紙作家。二つの工房が、普段私たちには見えない色を通して自然の不思議さ、深さ、楽しさを伝えるプロジェクト、始動しました。
  • いらっしゃいませ。こちらにご用意いたしましたのは、その道一筋のスペシャリストたちが、惜しげもなく語ってくれた、商売の光と影、人生の極意。味よし、香りより、読み応えあり。
    いらっしゃいませ。こちらにご用意いたしましたのは、その道一筋のスペシャリストたちが、惜しげもなく語ってくれた、商売の光と影、人生の極意。味よし、香りより、読み応えあり。
  • 私は、いい家とは、人と街と地球にやさしい家だと思っている …… と、田中敏溥さんは、書いた。彼のたくさんの作品、発言から、一人の建築家の通り過ぎた時間を、浮かびあがらせてみたい。
    私は、いい家とは、人と街と地球にやさしい家だと思っている …… と、田中敏溥さんは、書いた。彼のたくさんの作品、発言から、一人の建築家の通り過ぎた時間を、浮かびあがらせてみたい。
  • 「MY Kitchen」のmikan先生から、気軽につくれて身体の中から綺麗に健やかになれる、旬のレシピが届きます。
    「MY Kitchen」のmikan先生から、気軽につくれて身体の中から綺麗に健やかになれる、旬のレシピが届きます。
  • 竹にまつわるあれこれを書いてまいります。竹工家です。あまり知られぬ呼び名であるが故に既存のイメージに縛られにくく、私には一番しっくりくるので、そう名乗っております。
    竹にまつわるあれこれを書いてまいります。竹工家です。あまり知られぬ呼び名であるが故に既存のイメージに縛られにくく、私には一番しっくりくるので、そう名乗っております。
  • 埼玉県飯能市のアトリエで、表情豊かな人形たちを制作している木彫作家の近正さんが、漫画で綴るほのぼの楽しい子育てエッセイ。豊かな表現力の源は、この面白生活にあり!?
    埼玉県飯能市のアトリエで、表情豊かな人形たちを制作している木彫作家の近正さんが、漫画で綴るほのぼの楽しい子育てエッセイ。豊かな表現力の源は、この面白生活にあり!?
  • 伝統の技をたいせつに受け継ぐ、美しい日本の手仕事。その繊細な佇まいをご覧ください。
    伝統の技をたいせつに受け継ぐ、美しい日本の手仕事。その繊細な佇まいをご覧ください。
  • 採れたて新鮮オーガニック野菜、安心おやつや調味料、手仕事の雑貨…いつもおいしくたのしい空気が流れる京都市左京区のオーガニック八百屋スコップ・アンド・ホー。そこに集まってくる魅力的な人々のことを、店主目線で綴ります。
    採れたて新鮮オーガニック野菜、安心おやつや調味料、手仕事の雑貨…いつもおいしくたのしい空気が流れる京都市左京区のオーガニック八百屋スコップ・アンド・ホー。そこに集まってくる魅力的な人々のことを、店主目線で綴ります。
  • 香川県小豆島。豊かな自然に囲まれたこの島に移住して、地域おこし協力隊となった作者が、空き家と空き地の問題に柔軟な視点で取り組む、現在進行形のレポートです。
    香川県小豆島。豊かな自然に囲まれたこの島に移住して、地域おこし協力隊となった作者が、空き家と空き地の問題に柔軟な視点で取り組む、現在進行形のレポートです。
  • 北陸新幹線開通以来、たくさんの「金沢ガイドブック」があらわれましたが、これぞ、ホントーのホンモノ。地元暮らしの地元通が、表通りも裏通りも、ご案内いたします。
    北陸新幹線開通以来、たくさんの「金沢ガイドブック」があらわれましたが、これぞ、ホントーのホンモノ。地元暮らしの地元通が、表通りも裏通りも、ご案内いたします。
  • オイシイモノ探検隊が、四国・松山を基地に「ごちそうさん情報」を発信します。海のサチ、山のサチ、野のサチを求めて、歩くのはヴェテラン・料理ジャーナリストです。
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  • 人間は、生きている自然と、どう付き合っていけば、いいのだろう。…… そのヒントは、喜怒哀楽の激しい自然と、長い間、苦楽をともにしてきた海の民、山の民、里の民が、教えてくれるに違いない。
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  • 海、山、野、まちで見つけたとびきりの “ 隠れ名物 ” をとびきりの地元通がご案内。
    海、山、野、まちで見つけたとびきりの “ 隠れ名物 ” をとびきりの地元通がご案内。
  • 中津江村って、サッカーワールドカップのとき、カメルーンの選手たちがやってきて、話題になり、その年の「流行語大賞」にもなった、あの村ですよ。そこが今や、過疎化、老齢化 ---- 。
    中津江村って、サッカーワールドカップのとき、カメルーンの選手たちがやってきて、話題になり、その年の「流行語大賞」にもなった、あの村ですよ。そこが今や、過疎化、老齢化 ---- 。
  • お茶のルーツともいわれ、週百種類ともいわれるお茶が存在する中国。その多彩で奥深い中国の世界を、高級茶○師の香水さんが、美味しい飲み方とともに紹介してくれます。
    お茶のルーツともいわれ、週百種類ともいわれるお茶が存在する中国。その多彩で奥深い中国の世界を、高級茶○師の香水さんが、美味しい飲み方とともに紹介してくれます。
  • 朝市へ。週末市へ。手づくり市へ。「めっけもん」は、どこだ。
    朝市へ。週末市へ。手づくり市へ。「めっけもん」は、どこだ。
  • 漆喰や珪藻土など自然素材の壁が見直され、いまふたたび再認識される左官仕上げの素晴らしさ。塗り壁をテーマに文化人の家を訪ねます。
    漆喰や珪藻土など自然素材の壁が見直され、いまふたたび再認識される左官仕上げの素晴らしさ。塗り壁をテーマに文化人の家を訪ねます。
  • 店先で、大きな木といろいろな鉢植えが迎えてくれる。緑に囲まれて、わくわくしながら店内にはいると、個性的な花達が戯れる心地よい空間が広がる。花達に囲まれて過ごす、贅沢な時間。
    店先で、大きな木といろいろな鉢植えが迎えてくれる。緑に囲まれて、わくわくしながら店内にはいると、個性的な花達が戯れる心地よい空間が広がる。花達に囲まれて過ごす、贅沢な時間。
  • 何万年にもわたって禍根となる核廃棄物。何万年にもわたって伝えられた自給自足の知恵。その間に立つ今こそ、足下の生活文化を記憶すべきとき。祖先と大地の声に、耳を澄ましましょう。
    何万年にもわたって禍根となる核廃棄物。何万年にもわたって伝えられた自給自足の知恵。その間に立つ今こそ、足下の生活文化を記憶すべきとき。祖先と大地の声に、耳を澄ましましょう。
  • 「家」を通じて「人」「暮らし」「街づくり」ひいては「未来」を考える---元『住宅建築』の編集長がさまざまな「未来を語ってくれる家」を選び、わかりやすく紐解いてくれます。
    「家」を通じて「人」「暮らし」「街づくり」ひいては「未来」を考える---元『住宅建築』の編集長がさまざまな「未来を語ってくれる家」を選び、わかりやすく紐解いてくれます。
  • 岡山市中心部から東へ、豊かな自然の中に位置するヤギの農場、「ルーラルカプリ農場」。人と自然との出会いを大切にしているオーナーが、農場を通して出会ったこと、考えたことを綴ります。
    岡山市中心部から東へ、豊かな自然の中に位置するヤギの農場、「ルーラルカプリ農場」。人と自然との出会いを大切にしているオーナーが、農場を通して出会ったこと、考えたことを綴ります。

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