大阪府
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インテリア・雑貨

コホロ淀屋橋店

 全国各地の作家さんや料理研究家の皆さんとの対話から生まれたオリジナルの生活雑貨をはじめ、現代作家のものから昔ながらの民芸まで、美しいなと感じたもの、永く使う程に味わいが深くなるものを揃えています。

 店内にはコーヒーカウンターを設置し、ほっとひといきつける一杯ずついれたドリップコーヒーとあたたかなパン、季節のお菓子を提供します。

 気軽に立ち寄れて落ち着いた時間をすごせる、そんな特別な場所を目指しつつ、皆さまのお越しをお待ちしています。
 

コホロ淀屋橋店
〒541-0042 大阪府大阪市中央区今橋3-2-2 グランサンクタス淀屋橋1F
Tel
: 06-6210-1602
Fax
: 06-6210-1603
OPEN
: 11:00~19:00
CLOSE
: 不定休
HP
: http://www.kohoro.jp
リンク
: facebook

インフォメーション

8月23日(金)~9月1日(日)   おいしい手仕事 vol.2 酵素シロップ タオ・オーガニック・キッチン new
 KOHOROの作家さんたちも私たちも美味しいものが大好きです。教えてもらったお店や食べ物からご縁がつながった、美味しいものを作る人。KOHOROが出会った美味しい手仕事を器や道具と一緒に紹介します。

 酵素シロップやお菓子、ドレッシングがにぎやかに並びます。

 会期中より一部をオンラインショップでもご紹介予定です。

  日 時:2019年8月23日(金)~9月1日(日)
      11:00~19:00
  場 所:コホロ 淀屋橋店
      大阪府大阪市中央区今橋3-2-2
23 August 2019

8月3日(土)~8月12日(月・祝)   角田 依子 展
 8月3日(土)よりコホロ淀屋橋にて、ガラス作家 角田依子さんの展示を開催します。凛とした佇まいのなかに、柔らかさをもつ角田さんの作品。落ち着いた色や清々しい透明感、愛らしい形を持ち、食卓やリビング、夏の暮らしを心地よく彩ります。

 上の写真はぐるぐると引かれた線が楽しい新作のランプシェード。アイボリーで引かれた線の隙間から、光が照らします。ガラスの色によって灯りをつけたとき、消したとき、違った表情になり、部屋の雰囲気も変わるようです。

 草花を涼やかに美しく飾るシリンダーグラスは、形違いで並べても楽しめます。4日には、お花と器の楽しいイベントも。8月の暑さがすっと和らぐような作品が並びます。どうぞ、ご来店ください。

  日 時:2019年8月3日(土)~8月12日(月・祝)
      11:00~19:00
      ※作家在廊日 8/3(土)・8/4(日)
  場 所:コホロ 淀屋橋店
      大阪府大阪市中央区今橋3-2-2
02 August 2019

7月5日(金)~7月15日(月・祝)   須田 二郎 展
 7月5日(金)から須田二郎展を開催します。乾燥させない生木を中心に、器やカトラリーを作る須田さん。

 近くの雑木林の手入れで切られた木や、使われず捨てられてしまう木を使い鉢や皿、調理道具やカトラリー、幅広く揃います。

 初日5日と6日の2日間は須田さんが在廊されます。ご希望の方には器の裏に須田さんのサインや、好きな文字を彫ってくださいます。

  日 時:2019年7月5日(金)~7月15日(月・祝)
      11:00~19:00
      ※作家在廊日 7/5(金)・7/6(土)
  場 所:コホロ 淀屋橋店
      大阪府大阪市中央区今橋3-2-2
04 July 2019

6月14日(金)~6月30日(日)   Awabi ware 岡本 純一 展
 6月14日(金)より、岡本純一展が始まります。

 店内に明るく広がる、岡本さんの作品。

 盛り付ける素材と器、色と形、組み合わせの楽しみが広がります。

  日 時:2019年6月14日(金)~6月30日(日)
      11:00~19:00
      ※作家在廊日 6/14(金)
  場 所:コホロ 淀屋橋店
      大阪府大阪市中央区今橋3-2-2
08 June 2019

5月3日(金・祝)~5月13日(月)   松原竜馬 角田淳 展
 器を変えると、料理の表情、食卓の空気が変わります。新しい発見、盛り付けの面白さを感じさせる松原さんの器と、背筋が伸び、食卓を美しく整えてくれるような角田さんの器。 土ものと白磁、二人の作品を組み合わせると、異なる素材が自然に馴染みます。

 新しい作品も届き、初めての方にも、お使いの方にも、楽しく広がる展示になりそうです。

 初日には、角田さんが作るアロマクリームも届けてもらうことになりました。

 夏にもさらっと心地よいクリーム。数に限りがありますが、角田さんが作る道具とともにご紹介予定です。

 出来事を丁寧に汲み取ること、心地よく暮らすこと。

 松原さんと角田さんの日々を尊ぶ姿勢が、二人の作品を使う方たちへも伝わっていくのだと思います。

  日 時:2019年5月3日(金・祝)~5月13日(月)
      11:00~19:00
      ※作家在廊日 5/3(金・祝)
  場 所:コホロ 淀屋橋店
      大阪府大阪市中央区今橋3-2-2
27 April 2019

4月13日(土)~4月22日(月)   大浦 裕記 展
 大浦さんが作り始めた白錫釉の器。昨年の展示からご紹介が始まりました。

 凛とした佇まいと、周りに溶け込むやわらかな白色。

 始まりの季節に、毎日繰り返し使う、暮らしの定番となるような作品が集まる展示です。

 使う人への優しさと、器への探求心、大浦さんの魅力が詰まった新しい作品を、どうぞお手に取ってご覧ください。

  日 時:2019年4月13日(土)~4月22日(月)
      11:00~19:00
      ※作家在廊日 4/13(土)
  場 所:コホロ 淀屋橋店
      大阪府大阪市中央区今橋3-2-2
09 April 2019

3月21日(木・祝)~4月7日(日)   コホロと愛媛
 2019年3月21日(木)より、「コホロと愛媛」が始まります。

 コホロが出会った、愛媛の器や手しごとの竹かご、棕櫚の箒や和紙、柔らかな服、その土地ならではの美味しいものが並びます。

 今回は10組の作家さん、お店が参加してくださいます。

 会期中、併設のコーヒーカウンターでは、愛媛県宇和島の伊予柑を使ったカトルカールをお召し上がりいただけます。

 大阪も暖かくなる頃、愛媛の穏やかで楽しい空気を感じに来てください。

  日 時:2019年3月21日(木・祝)~4月7日(日)
      13:00~18:00
  場 所:コホロ 淀屋橋店
      大阪府大阪市中央区今橋3-2-2

 - 出展者 -
 石田誠さん(陶磁器)
 佐々木智也さん(陶磁器)
 Sa-Rahさん(服)
 タケカンムリさん(竹かご)
 Nowvillageさん(和紙製品・郷土玩具・愛媛のもの)
 nekiさん(和紙)
 まなべ商店さん(愛媛、四国のおいしいもの)
 宮内太志さん(陶磁器)
 Little Branchさん(しいたけ加工品)
 無茶々園さん(柑橘を使った食品と化粧品)
19 March 2019

3月1日(金)~3月11日(月)   川端健夫 川端美愛 二人展 「これからも、ずっと続いていくモノたち」
 3月1日(金)から滋賀県甲賀市の里山で、gallery-mammma mia+patisserie MIAを営む川端健夫さん・川端美愛さんの二人展を開催します。

 健夫さんが作る木の器やカトラリーは、長く付き合っていく暮らしの道具。美愛さんが作るお菓子は、地元食材の美味しさを守りながら、じんわりと体にしみこむ素朴なおいしさです。

 川端さんご夫婦によって作り続けられる、「これからも、ずっと、続いていくモノたち」との出会いをどうぞ、お楽しみに。

 美愛さん在廊日の4日には、クレープに合わせたコンフィチュールの試食会を開催します。

  日 時:2019年3月1日(金)~3月11日(月)
      11:00~19:00
      ※作家在廊日
       3/2(土)川端 健夫
       3/4(月)川端 美愛
  場 所:コホロ 淀屋橋店
      大阪府大阪市中央区今橋3-2-2
28 February 2019

2月16日(土)~2月25日(月)   田村 文宏 展
 カンボジアとホンジュラスで轆轤や窯づくりなどを教えていた経験をお持ちの田村文宏さん。

 現地で出会った焼きものからもインスピレーションを受けて制作をされています。使いやすく素朴で大らかな一面に、凛とした印象を併せ持つ田村さんの作品。

 今展では灰釉、黒褐釉、印花や安南などの模様が入った作品が届きます。

 田村さんの器は日々の器として、おもてなしの器としてもお料理を美味しく引き立てます。新作の印花も並ぶ見応えのある展示をお楽しみに。

  日 時:2019年2月16日(土)~2月25日(月)
      13:00~18:00
      ※作家在廊日 2/16(土)
  場 所:コホロ 淀屋橋店
      大阪府大阪市中央区今橋3-2-2
11 February 2019

1月26日(土)~2月5日(火)   小谷田 潤 展
 信楽と常滑で陶芸を学び、現在は八王子で作陶される小谷田潤さん。「できるだけ多くの人に手に取ってもらいたい」という思いから作られる小谷田さんの作品は、日常に馴染む気さくな佇まいをしています。

 丸みのある形、優しい色合いは手に持つと柔らかな感覚が感じられます。大阪では初めての作品展となります。小谷田さんの器をゆっくりとご覧いただける機会です。

  日 時:2019年1月26日(土)~2月5日(火)
      13:00~18:00
      ※作家在廊日 1/26(土)
  場 所:コホロ 淀屋橋店
      大阪府大阪市中央区今橋3-2-2
22 January 2019
 

COLUMN

  • “ 健康の工房 ”へ、ようこそ。ここは、料理教室あれば、セラピーあり。美味しくて、体にいいこと、教えます。
    “ 健康の工房 ”へ、ようこそ。ここは、料理教室あれば、セラピーあり。美味しくて、体にいいこと、教えます。
  • 以前、資料として買った 1 冊の本がアジェの写真集でした。エッフェル塔の完成など華やかな時代とは対照的な、取り壊されていく19Cの古きパリの風景。アジェの生きた時間を少しだけ覗いてみようと思いました。
    以前、資料として買った 1 冊の本がアジェの写真集でした。エッフェル塔の完成など華やかな時代とは対照的な、取り壊されていく19Cの古きパリの風景。アジェの生きた時間を少しだけ覗いてみようと思いました。
  • 長沢節がひらいた「セツ・モードセミナー」をご存じですか。何も教えない、という教育方針の中で、若い才能はたくさんのことを学び、巣立っていった。卒業生たちが、その想い出の風景を描く。
    長沢節がひらいた「セツ・モードセミナー」をご存じですか。何も教えない、という教育方針の中で、若い才能はたくさんのことを学び、巣立っていった。卒業生たちが、その想い出の風景を描く。
  • 山口瞳は、永井荷風の「偏奇館」にならって、自分の家を「変奇館」と称した。家をテーマに、たくさんの作品を書いた。築45年 。その家の優雅な歴史を、長男・正介が振り返る。
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  • 日本の片隅に生き続ける古いモノづくり。人の手の揺らぎを許容する民芸的な大らかさとの邂逅は、僕の心を強く揺さぶりました。このコラムで、それを辿る旅に出ます。
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  • 花咲く不思議 そのありようは 天からのおくりもの 季節の花々が道念邦子の手でちいさな卓上によみがえりわたしたちのもとにとどけられました
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  • 木のおもちゃと絵本のお店ウーフが、大人も楽しめる絵本の紹介や、身近な生き物から季節を感じるコラム、季節に応じた暮らしのヒントを通じて、豊かな時間の使い方を教えてくれます。
    木のおもちゃと絵本のお店ウーフが、大人も楽しめる絵本の紹介や、身近な生き物から季節を感じるコラム、季節に応じた暮らしのヒントを通じて、豊かな時間の使い方を教えてくれます。
  • 能登の里山での暮らしを起点にしながら、農林水産物の作り手さんと商品の企画やデザイン提案をしています。朝日新聞「里山暮らし」連載中。月に一度自宅を住み開きしながら「土地に根ざした学びの場・まるやま組」を主催。
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  • 初めての場所でも「なんだかなつかしい」と感じることがあります。人間の遺伝子の中に太古の風景が刷り込まれているのかもしれません。「はじめてのなつかしさ」を求めて、私の旅は始まりました。
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  • 「高橋麻帆書店」という古書店があります。古書にまつわるあれこれを金沢よりご紹介していきます。
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  • 「チルチンびと広場」コラム『神保町デイズ』街に本あり。街に味あり。街に老舗あり。街に騒めきあり。  街に人あり。……  人に日々あり。
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  • マスダさんは、金沢生まれの金沢育ち金沢暮らし。料理、お掃除、おつきあい、しきたり …… 人生のレシピを、まほうつかいのように、すべてステキに、くりだしてくるひと。お手並み拝見 !
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  • 2011年、世界自然遺産に登録された小笠原諸島。その豊かな自然の研究と保護の現在を、島在住の研究者が、レポートする。『チルチンびと』で注目の連載「小笠原からの手紙」を、この『広場』でも、ご覧いただけます。
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  • まちのみんなが撮る・描く・書く
長崎は今日も”イベント”日和
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  • JR・西荻窪駅下車。北口の交番横のカゴに「西荻窪アンティークマップ」が置かれている。その地図には60軒ものお店が、載っている。なぜ? ここに? たくさんのお店が?
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  • 住まい手の気持ちに出来るかぎり寄り添い、土地や職人仕事への深い理解と尊敬の下、徹底した美意識に貫かれた家造り。庭や家具、空間の生かし方、あらゆる細部へのこだわりが、暮らしやすさへつながる、建築家の仕事をご紹介します。
    住まい手の気持ちに出来るかぎり寄り添い、土地や職人仕事への深い理解と尊敬の下、徹底した美意識に貫かれた家造り。庭や家具、空間の生かし方、あらゆる細部へのこだわりが、暮らしやすさへつながる、建築家の仕事をご紹介します。
  • 左右に離れた2つの目、ひょっとこみたいなくちびる、そしてあのぽっこりしたおなかをゆらゆらさせて泳ぐ姿にすっかり魅了された。…… そして、私とフグは、一緒に暮らすことになった。
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  • わたしたちが愛してやまない、庭。木が芽吹き、緑萌え鳥が鳴き花が咲く。苔蒸し土薫り、草の陰に虫の声を聴く。魂のありか、美しい庭について、語りあいましょう。
    わたしたちが愛してやまない、庭。木が芽吹き、緑萌え鳥が鳴き花が咲く。苔蒸し土薫り、草の陰に虫の声を聴く。魂のありか、美しい庭について、語りあいましょう。
  • 北欧の国から生まれたモビールを、日本の伝統的な手法や仕組みを取り入れながら、新しい手法でつくるマニュモビールズが、紙と糸だけで生み出す、新しい物語。
    北欧の国から生まれたモビールを、日本の伝統的な手法や仕組みを取り入れながら、新しい手法でつくるマニュモビールズが、紙と糸だけで生み出す、新しい物語。
  • 映画にテレビに本にイベントに……  いま、話題のひと、ベニシア・スタンリー・スミスさんのあざやかな日常。『チルチンびと』の人気連載「京都大原の山里で暮らし始めて」(文と写真・梶山正)をお楽しみいただけます。
    映画にテレビに本にイベントに…… いま、話題のひと、ベニシア・スタンリー・スミスさんのあざやかな日常。『チルチンびと』の人気連載「京都大原の山里で暮らし始めて」(文と写真・梶山正)をお楽しみいただけます。
  • 草や木に潜む思いもかけない色に魅せられた、染色作家と紙作家。二つの工房が、普段私たちには見えない色を通して自然の不思議さ、深さ、楽しさを伝えるプロジェクト、始動しました。
    草や木に潜む思いもかけない色に魅せられた、染色作家と紙作家。二つの工房が、普段私たちには見えない色を通して自然の不思議さ、深さ、楽しさを伝えるプロジェクト、始動しました。
  • いらっしゃいませ。こちらにご用意いたしましたのは、その道一筋のスペシャリストたちが、惜しげもなく語ってくれた、商売の光と影、人生の極意。味よし、香りより、読み応えあり。
    いらっしゃいませ。こちらにご用意いたしましたのは、その道一筋のスペシャリストたちが、惜しげもなく語ってくれた、商売の光と影、人生の極意。味よし、香りより、読み応えあり。
  • 私は、いい家とは、人と街と地球にやさしい家だと思っている …… と、田中敏溥さんは、書いた。彼のたくさんの作品、発言から、一人の建築家の通り過ぎた時間を、浮かびあがらせてみたい。
    私は、いい家とは、人と街と地球にやさしい家だと思っている …… と、田中敏溥さんは、書いた。彼のたくさんの作品、発言から、一人の建築家の通り過ぎた時間を、浮かびあがらせてみたい。
  • 「MY Kitchen」のmikan先生から、気軽につくれて身体の中から綺麗に健やかになれる、旬のレシピが届きます。
    「MY Kitchen」のmikan先生から、気軽につくれて身体の中から綺麗に健やかになれる、旬のレシピが届きます。
  • 竹にまつわるあれこれを書いてまいります。竹工家です。あまり知られぬ呼び名であるが故に既存のイメージに縛られにくく、私には一番しっくりくるので、そう名乗っております。
    竹にまつわるあれこれを書いてまいります。竹工家です。あまり知られぬ呼び名であるが故に既存のイメージに縛られにくく、私には一番しっくりくるので、そう名乗っております。
  • 埼玉県飯能市のアトリエで、表情豊かな人形たちを制作している木彫作家の近正さんが、漫画で綴るほのぼの楽しい子育てエッセイ。豊かな表現力の源は、この面白生活にあり!?
    埼玉県飯能市のアトリエで、表情豊かな人形たちを制作している木彫作家の近正さんが、漫画で綴るほのぼの楽しい子育てエッセイ。豊かな表現力の源は、この面白生活にあり!?
  • 伝統の技をたいせつに受け継ぐ、美しい日本の手仕事。その繊細な佇まいをご覧ください。
    伝統の技をたいせつに受け継ぐ、美しい日本の手仕事。その繊細な佇まいをご覧ください。
  • 採れたて新鮮オーガニック野菜、安心おやつや調味料、手仕事の雑貨…いつもおいしくたのしい空気が流れる京都市左京区のオーガニック八百屋スコップ・アンド・ホー。そこに集まってくる魅力的な人々のことを、店主目線で綴ります。
    採れたて新鮮オーガニック野菜、安心おやつや調味料、手仕事の雑貨…いつもおいしくたのしい空気が流れる京都市左京区のオーガニック八百屋スコップ・アンド・ホー。そこに集まってくる魅力的な人々のことを、店主目線で綴ります。
  • 俳人・山上薫さんは、東京生まれ、金沢暮らし。金沢きつね句会主宰。郭公同人。句集に 『海の鳥』。さて、新連載 コラムのスタートは「きつね歳時記」にふさわしい、風光る日だった。
    俳人・山上薫さんは、東京生まれ、金沢暮らし。金沢きつね句会主宰。郭公同人。句集に 『海の鳥』。さて、新連載 コラムのスタートは「きつね歳時記」にふさわしい、風光る日だった。
  • 85歳。女性建築家は、こう語る…… 材質と寸法と色の世界に入ったので、言葉と訣別した。病いを得て、感性の世界から言葉の世界へちょいと飛び移ってみた。1回で終わるか2回で終わるか、わかりませんが、よろしく。
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  • 香川県小豆島。豊かな自然に囲まれたこの島に移住して、地域おこし協力隊となった作者が、空き家と空き地の問題に柔軟な視点で取り組む、現在進行形のレポートです。
    香川県小豆島。豊かな自然に囲まれたこの島に移住して、地域おこし協力隊となった作者が、空き家と空き地の問題に柔軟な視点で取り組む、現在進行形のレポートです。
  • 北陸新幹線開通以来、たくさんの「金沢ガイドブック」があらわれましたが、これぞ、ホントーのホンモノ。地元暮らしの地元通が、表通りも裏通りも、ご案内いたします。
    北陸新幹線開通以来、たくさんの「金沢ガイドブック」があらわれましたが、これぞ、ホントーのホンモノ。地元暮らしの地元通が、表通りも裏通りも、ご案内いたします。
  • オイシイモノ探検隊が、四国・松山を基地に「ごちそうさん情報」を発信します。海のサチ、山のサチ、野のサチを求めて、歩くのはヴェテラン・料理ジャーナリストです。
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  • 人間は、生きている自然と、どう付き合っていけば、いいのだろう。…… そのヒントは、喜怒哀楽の激しい自然と、長い間、苦楽をともにしてきた海の民、山の民、里の民が、教えてくれるに違いない。
    人間は、生きている自然と、どう付き合っていけば、いいのだろう。…… そのヒントは、喜怒哀楽の激しい自然と、長い間、苦楽をともにしてきた海の民、山の民、里の民が、教えてくれるに違いない。
  • 海、山、野、まちで見つけたとびきりの “ 隠れ名物 ” をとびきりの地元通がご案内。
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  • 中津江村って、サッカーワールドカップのとき、カメルーンの選手たちがやってきて、話題になり、その年の「流行語大賞」にもなった、あの村ですよ。そこが今や、過疎化、老齢化 ---- 。
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  • お茶のルーツともいわれ、週百種類ともいわれるお茶が存在する中国。その多彩で奥深い中国の世界を、高級茶○師の香水さんが、美味しい飲み方とともに紹介してくれます。
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  • 朝市へ。週末市へ。手づくり市へ。「めっけもん」は、どこだ。
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  • 漆喰や珪藻土など自然素材の壁が見直され、いまふたたび再認識される左官仕上げの素晴らしさ。塗り壁をテーマに文化人の家を訪ねます。
    漆喰や珪藻土など自然素材の壁が見直され、いまふたたび再認識される左官仕上げの素晴らしさ。塗り壁をテーマに文化人の家を訪ねます。
  • 店先で、大きな木といろいろな鉢植えが迎えてくれる。緑に囲まれて、わくわくしながら店内にはいると、個性的な花達が戯れる心地よい空間が広がる。花達に囲まれて過ごす、贅沢な時間。
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  • 何万年にもわたって禍根となる核廃棄物。何万年にもわたって伝えられた自給自足の知恵。その間に立つ今こそ、足下の生活文化を記憶すべきとき。祖先と大地の声に、耳を澄ましましょう。
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  • 「家」を通じて「人」「暮らし」「街づくり」ひいては「未来」を考える---元『住宅建築』の編集長がさまざまな「未来を語ってくれる家」を選び、わかりやすく紐解いてくれます。
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  • 岡山市中心部から東へ、豊かな自然の中に位置するヤギの農場、「ルーラルカプリ農場」。人と自然との出会いを大切にしているオーナーが、農場を通して出会ったこと、考えたことを綴ります。
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