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団体・教室・保育園

ホホホ座 浄土寺店

 京都の編集・企画グループ。京都市と尾道市のアンテナショップでは、書籍(古書含む)、雑貨、食品、衣類などを取り扱い、オリジナルグッズの制作販売も行う。

 また、同じ地区にある京都住蓮山安楽寺と提携し、音楽イベント、ワークショップなど様々なイベントも企画。

 目指すは地域の「おみやげもの屋」。

 浄土寺店
 TEL:075-741-6501
 FAX:075-741-6712 
 e-mail:1kai@hohohoza.com
 営業時間:11:00~19:00 ※不定休

 浄土寺センター
 TEL:075-746-5185 
 e-mail:2kai@hohohoza.com
 営業時間:11:30~19:00 ※水曜定休


// 商品紹介

「わたしがカフェをはじめた日。(小学館)」
 京都で一人でカフェ経営している個性的な女性店主たちへの実店舗オープンの日までのインタビュー集。

  88p B5判
  価 格:1,250円(税別)
 

ホホホ座 浄土寺店
〒606-8412 京都府京都市左京区浄土寺馬場町
HP
: http://hohohoza.com/
リンク
: facebook

インフォメーション

8月2日(日)   岡崎ワンダー夏祭り2020
 40店ほどのワンダーマーケットと、こども商店街を開催。

 サイケデリック紙芝居でおなじみのターケンproduce、やぐらステージにて盆踊りほか、色々なパフォーマーによるライブも繰り広げられます。ホホホ座浄土寺店も出店します。夏の夜店感覚の開放的なイベントです。

  日 時:2020年8月2日(日)15:00~20:00
  場 所:岡崎公園(平安神宮の前)
     京都府京都市左京区岡崎

 ※詳しくはこちらをご覧ください。
22 July 2020

8月1日(土)〜8月31日(月)   たきまちさん展
 ホホホ座で定番人気のユーモラスなマッチでおなじみの滝町さんが新作展示販売。今回は、いろいろなグッズが並びます。

 (滝町さんより)
 京都市内から、京都府北部福知山市の山間の小さな集落に引っ越して、11年ほど。田畑を作り、小さな家で、マッチやTシャツ、缶バッジやプラ版、木細工など作って、小さな生活をしています。そんなものたちの展示です。

  日 時:2020年8月1日(土)〜8月31日(月)
      11:00~19:00
  場 所:ホホホ座 浄土寺店
      京都府京都市左京区浄土寺馬場町71
      ハイネストビル1階
18 July 2020

7月18日(土)   クローバーマーケット 
 Irish music party in Kyoto というアイリッシュの音楽が楽しめるイベントで出店市が開催されます。野外の気持ちいい場所ですので、気分転換にお気軽にいらしてください。ホホホ座も出店します。

  日 時:2020年7月18日(土)14:00〜20:00
  場 所:京都 宝ヶ池公園 いこいの森
      京都府京都市左京区上高野流田町8他
  入場料:無料

 ※詳しくはこちらをご覧ください。
14 July 2020

6月19日(金)   山下賢二「全日本個人的反省会」
 『ホホホ座の反省文』が昨年刊行して以来、今や、自他共に認める「ハンセイスト」(反省する人)として活動する山下賢二。そんな山下がご参加くださるみなさんの反省を聞きます。

 仕事、対人、恋愛、お金、個人的秘密など、顔出し完全NG・声のみ参加の夜会。プライバシーは厳守いたしますので、安心して吐露してください。

 山下視点からの客観的意見に、新たな光がみえるかも。

 また、こんな人生を今、生きている人がいるのだという価値観の多様性も考えていく企画です。

 一般客としての参加ももちろん大歓迎!(毎月第3金曜の夜に開催しますが、その会ごとの参加が可能です。)

 反省、お悩み大募集!
 みなさまの反省やお悩みを募集します。
 匿名でも大丈夫ですので、こちらよりお気軽にお寄せください!

  日 時:2020年6月19日(金)20:00~(途中休憩あり)
  定 員:50名

 - 山下賢二(やました・けんじ) -
 1972年、京都生まれ。2004年に「ガケ書房」を開店。2015年4月1日、「ガケ書房」を移転・改名し「ホホホ座」を開店。著書に『ガケ書房の頃』(夏葉社)、編著として『わたしがカフェをはじめた日。』(小学館)、絵本に『やましたくんはしゃべらない』(中田いくみ・絵、岩崎書店)などがある。

 ※毎月第3金曜の夜に開催予定です。7月は7/17(金)を予定。
 ※当日19時ごろより開場(配信テスト)を行いますので、接続が不安な方はお早めにご参加ください。
 ※イベントの参加方法の詳細はこちら
 ※オンラインチケットについて下記をクリックしてご購入ください。
 イベントチケット:1,000円+税
 ※チケットをご購入いただくと、チケットPDFをダウンロードできるようになりますので、ダウンロードをお願いいたします。PDFに記載がございますURLより「ウェビナー登録」をすると、講座にご参加いただけます。
※ご参加いただいた方には、後日、期間限定で、イベントの動画も視聴いただけます。
15 June 2020

3月26日(土)〜3月29日(日)   ヂェン先生の日常着 展示販売会
 「身体が求めている服は何だろう。」

 デザイナーの鄭惠中(ヂェン・ホェヂョン)は、自分の身体が喜ぶ服を作るため洋服の製作を開始しました。生地はUVカットや防シワなどの加工は取り入れず、天然素材の綿と麻のみを使用しています。台湾、台北郊外のアトリエにて 35年前から今も変わらぬ工程で一枚ずつ丁寧に作られた洋服達。ぜひこの機会にご覧ください。

  日 時:2020年3月26日(土)〜3月29日(日)
      12:00~20:00
      ※最終日 ~18:00
  場 所:ホホホ座 浄土寺店 1階奥ギャラリー
      京都府京都市左京区浄土寺馬場町71
      ハイネストビル1階

 <染色について>
 毎日ドラム缶程のサイズの小回りが効く染色機で、一日12色、1週間で60色 違う色を染めています。一日同じ水を使用し、そこへ染料を足したり足さなかったり。水の色がほぼ透明になるまで染料を使い切り洋服を染め上げます。商品のすべての色が違う、一期一会の洋服達です。

 ※お問い合わせは担当:浄土寺センター/ホホホ座ねどこ 松本伸哉[TEL]075-746-5185[E-Mail]2kai@hohohoza.comまでご連絡ください。
 ※お電話でのお問い合わせは11:30〜19:00の間にお願い致します。毎週水曜日、年末年始(日程未定)はお休みです
12 March 2020

3月22日(日)   あそば春 2020
 こどももオトナも楽しめるあそび場 ASOBAHARU

 ライブやトークイベントの「うたった春しゃべった春」、ワークショップの「たのしま春」、マルシェの「たべた春つくった春」、ほかにはフリーマーケットやこどもが参加するこども商店街など盛り沢山で開催されるフェスティバル、あそば春。ホホホ座もしれっと出店します。

  日 時:2020年3月22日(日)10:00〜16:00
      ※雨天決行(荒天の場合中止)
  場 所:宝ヶ池公園いこいの森
      京都府京都市左京区上高野流田町
  入場料:無料

 ※詳しくはこちらをご覧ください。
07 March 2020

3月20日(金・祝)   やさしい気功・春うらら
 新刊『季節をめぐる気功』から、心と体が不思議と元気になる簡単な気功を紹介。みなさんと一緒にやってみます。 新作「ホホホ気功」も。一年で最も大きく身体が変わる春、その中でも最高なのが春分の頃です。天気が良ければ、近くの公園で、お花見気功も。

 質問も大歓迎、どんな時にも、自分でできることは必ずあります。

 楽しんで体を動かしているうちに、心も体もほがらかになっていく春一番のスペシャルイベントです。当日はご希望の方に著書にサインもいたします。

 天野泰司より

  日 時:2020年3月20日(金・祝)集合13:30、ホホホ座浄土寺店
  場 所:下南田町集会所
      京都市左京区浄土寺下南田町120
  料 金:2,000円(ホホホ座浄土寺店500円商品券付き)
  講 師:天野泰司 あまのやすし

 - 天野泰司 -
 NPO法人気功協会運営責任者、京都造形芸術大学非常勤講師、京都北白川在住。「やさしくて自然で体にいいことは全て気功」と、大胆に気功を再整理してしまった張本人。「気功のひろば」

 ※ご予約は件名を「気功」とし、お名前・電話番号・人数をご明記の上、[E-Mail]1kai@hohohoza.comまで送信下さい。予約電話は、075-741-6501まで。ホホホ座店頭でもご予約可能です。
02 March 2020

3月16日(月)   円盤のレコード寄席
 おなじみ高円寺・円盤店主、田口史人さんによるレコードをかけながらその音源や演奏者や時代にまつわる物語を紡ぐレコード寄席が開催。今回のテーマは、「青春を売った男達〜小椋佳と井上陽水の70年代」。 日本アナログ・レコード史上売り上げNo.1の井上陽水「氷の世界」と、同じスタッフによる史上4位の小椋佳「彷徨」を軸に、70年代のビッグ・セールスの裏に潜む群像劇をレコードから紐解く120分。当日は会場にて、その演目のブックレットも発売。

  日 時:2020年3月16日(月)19:00~21:00
  場 所:ホホホ座 浄土寺店
      京都府京都市左京区浄土寺馬場町71
      ハイネストビル1階
  料 金:1,500円(ホホホ座浄土寺店500円商品券付き)

 ※ご予約は件名を「レコード寄席」とし、お名前・電話番号・人数をご明記の上、[E-Mail]1kai@hohohoza.comまで送信下さい。予約電話は、075-741-6501まで。ホホホ座店頭でもご予約可能です。
27 February 2020

1月11日(土)〜2月9日(日)   三枝愛個展「木の日 – 树节」
 作文「木の日」を起点としながら、中国で見聞きした出来事の背景を探り、人間と自然、個人と社会との関係性について考えます。

  日 時:2020年1月11日(土)〜2月9日(日)
      12:00~18:00
  場 所:ホホホ座 浄土寺店 1階ギャラリー
      京都府京都市左京区浄土寺馬場町71
      ハイネストビル1階

 - 三枝愛 Ai Mieda -
 1991年生まれ 埼玉県出身
 2018年 東京藝術大学大学院美術研究科油画専攻修士課程 修了
生家で営む原木椎茸栽培を取り巻く環境とその変化を扱うインスタレーション作品《庭のほつれ》を継続的に制作するほか、「ものを残すための手立て」をテーマに制作を行う。
 2016年、東京藝術大学大学院在学中より京都にアトリエを構え、文化財修理の現場に継続的に関わる。
 2019年より、美術ライターの島貫泰介、ダンサーの捩子ぴじんと共に『アンティゴネー(仮)』(上演時期未定)制作のためのリサーチを実施。国家、家族、個人、土地と死者の弔いに関する調査・研究を行っている。
26 December 2019

1月9日(木)〜1月12日(日)   でけたさんのリメイク相談室と展示会
  日 時:2020年1月9日(木)〜1月12日(日)
      13:00〜18:00
  場 所:ホホホ座ねどこ(浄土寺店斜め前浄土寺センター2階)

 <リメイクについて>
 ・デザインや加工については、相談をしながら決めていきますが、必ずしも決めた通りに仕上がるとは限りません。でけたの方に、ある程度おまかせとなります。
 ・持ち込み、こちらが用意したもの、どちらでもお受け出来ます。
 ・単純なサイズ直しや加工のみのご依頼はお受け出来ません。
 ・皮等、特殊な加工が必要な素材はお断りする場合がございます。
 ・でけた1人で作っています。注文数が多い場合、納期まで数ヶ月お時間を頂く場合がございます。

 <料金について>
 基本料金(受注時のお支払い)+ドネーション(商品お渡し時のお支払い)となります。ドネーションは、おいくらでも結構です

 おおまかな基本料金は以下となります
 Tシャツ 2,000円〜
 ワンピース 3,000円〜
 ジャケット 4,000円〜
 こども服 1,000円~
 *リメイクの程度によって金額は変わります
 *みつろうラップ、ふんどしパンツの販売もあります

 - 古着リメイク 〔でけた〕-
 身の回りの物を、買う前にまず作れないか考えるように心がけています。すこし汚れても 破れても お直しすればもっと愛着が湧いてくる。使い捨ての現資源は無限じゃない。出来る限りゼロウェイストを目指して。

 ※1/11(土)は、ホホホ・ザ・わいわい「第26回・0えんマーケット」との共同開催となります。0えんマーケットで入手した衣類もお持ち込み可能です
 ※お問い合わせは担当:浄土寺センター/ホホホ座ねどこ 松本伸哉[TEL]075-746-5185[E-Mail]2kai@hohohoza.comまでご連絡ください。
24 December 2019
 

COLUMN

  • 長沢節がひらいた「セツ・モードセミナー」をご存じですか。何も教えない、という教育方針の中で、若い才能はたくさんのことを学び、巣立っていった。卒業生たちが、その想い出の風景を描く。
    長沢節がひらいた「セツ・モードセミナー」をご存じですか。何も教えない、という教育方針の中で、若い才能はたくさんのことを学び、巣立っていった。卒業生たちが、その想い出の風景を描く。
  • 能登の里山での暮らしを起点にしながら、農林水産物の作り手さんと商品の企画やデザイン提案をしています。朝日新聞「里山暮らし」連載中。月に一度自宅を住み開きしながら「土地に根ざした学びの場・まるやま組」を主催。
    能登の里山での暮らしを起点にしながら、農林水産物の作り手さんと商品の企画やデザイン提案をしています。朝日新聞「里山暮らし」連載中。月に一度自宅を住み開きしながら「土地に根ざした学びの場・まるやま組」を主催。
  • 2011年、世界自然遺産に登録された小笠原諸島。その豊かな自然の研究と保護の現在を、島在住の研究者が、レポートする。『チルチンびと』で注目の連載「小笠原からの手紙」を、この『広場』でも、ご覧いただけます。
    2011年、世界自然遺産に登録された小笠原諸島。その豊かな自然の研究と保護の現在を、島在住の研究者が、レポートする。『チルチンびと』で注目の連載「小笠原からの手紙」を、この『広場』でも、ご覧いただけます。
  • 「高橋麻帆書店」という古書店があります。古書にまつわるあれこれを金沢よりご紹介していきます。
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  • マスダさんは、金沢生まれの金沢育ち金沢暮らし。料理、お掃除、おつきあい、しきたり …… 人生のレシピを、まほうつかいのように、すべてステキに、くりだしてくるひと。お手並み拝見 !
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  • 映画にテレビに本にイベントに……  いま、話題のひと、ベニシア・スタンリー・スミスさんのあざやかな日常。『チルチンびと』の人気連載「京都大原の山里で暮らし始めて」(文と写真・梶山正)をお楽しみいただけます。
    映画にテレビに本にイベントに…… いま、話題のひと、ベニシア・スタンリー・スミスさんのあざやかな日常。『チルチンびと』の人気連載「京都大原の山里で暮らし始めて」(文と写真・梶山正)をお楽しみいただけます。
  • 築150年の酒屋を改装し、苔をテーマにアトリエを作りました。自然の恵みに感謝と畏怖の念を忘れずに、植物・苔のひそかで不思議な世界を紹介していきます。
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  • “ 健康の工房 ”へ、ようこそ。ここは、料理教室あれば、セラピーあり。美味しくて、体にいいこと、教えます。
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  • 山口瞳は、永井荷風の「偏奇館」にならって、自分の家を「変奇館」と称した。家をテーマに、たくさんの作品を書いた。築45年 。その家の優雅な歴史を、長男・正介が振り返る。
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  • 日本の片隅に生き続ける古いモノづくり。人の手の揺らぎを許容する民芸的な大らかさとの邂逅は、僕の心を強く揺さぶりました。このコラムで、それを辿る旅に出ます。
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  • 木のおもちゃと絵本のお店ウーフが、大人も楽しめる絵本の紹介や、身近な生き物から季節を感じるコラム、季節に応じた暮らしのヒントを通じて、豊かな時間の使い方を教えてくれます。
    木のおもちゃと絵本のお店ウーフが、大人も楽しめる絵本の紹介や、身近な生き物から季節を感じるコラム、季節に応じた暮らしのヒントを通じて、豊かな時間の使い方を教えてくれます。
  • 住まい手の気持ちに出来るかぎり寄り添い、土地や職人仕事への深い理解と尊敬の下、徹底した美意識に貫かれた家造り。庭や家具、空間の生かし方、あらゆる細部へのこだわりが、暮らしやすさへつながる、建築家の仕事をご紹介します。
    住まい手の気持ちに出来るかぎり寄り添い、土地や職人仕事への深い理解と尊敬の下、徹底した美意識に貫かれた家造り。庭や家具、空間の生かし方、あらゆる細部へのこだわりが、暮らしやすさへつながる、建築家の仕事をご紹介します。
  • 初めての場所でも「なんだかなつかしい」と感じることがあります。人間の遺伝子の中に太古の風景が刷り込まれているのかもしれません。「はじめてのなつかしさ」を求めて、私の旅は始まりました。
    初めての場所でも「なんだかなつかしい」と感じることがあります。人間の遺伝子の中に太古の風景が刷り込まれているのかもしれません。「はじめてのなつかしさ」を求めて、私の旅は始まりました。
  • 繍芸家・中川智映子作品展です。「祖父が遺した九谷焼の皿を刺繍糸で刺しながら、その形を再現したのがきっかけで、身近なものをオリジナルな技法でつくってきました」
    繍芸家・中川智映子作品展です。「祖父が遺した九谷焼の皿を刺繍糸で刺しながら、その形を再現したのがきっかけで、身近なものをオリジナルな技法でつくってきました」
  • 「チルチンびと広場」コラム『神保町デイズ』街に本あり。街に味あり。街に老舗あり。街に騒めきあり。  街に人あり。……  人に日々あり。
    「チルチンびと広場」コラム『神保町デイズ』街に本あり。街に味あり。街に老舗あり。街に騒めきあり。 街に人あり。…… 人に日々あり。
  • 花咲く不思議 そのありようは 天からのおくりもの 季節の花々が道念邦子の手でちいさな卓上によみがえりわたしたちのもとにとどけられました
    花咲く不思議 そのありようは 天からのおくりもの 季節の花々が道念邦子の手でちいさな卓上によみがえりわたしたちのもとにとどけられました
  • JR・西荻窪駅下車。北口の交番横のカゴに「西荻窪アンティークマップ」が置かれている。その地図には60軒ものお店が、載っている。なぜ? ここに? たくさんのお店が?
    JR・西荻窪駅下車。北口の交番横のカゴに「西荻窪アンティークマップ」が置かれている。その地図には60軒ものお店が、載っている。なぜ? ここに? たくさんのお店が?
  • 左右に離れた2つの目、ひょっとこみたいなくちびる、そしてあのぽっこりしたおなかをゆらゆらさせて泳ぐ姿にすっかり魅了された。…… そして、私とフグは、一緒に暮らすことになった。
    左右に離れた2つの目、ひょっとこみたいなくちびる、そしてあのぽっこりしたおなかをゆらゆらさせて泳ぐ姿にすっかり魅了された。…… そして、私とフグは、一緒に暮らすことになった。
  • わたしたちが愛してやまない、庭。木が芽吹き、緑萌え鳥が鳴き花が咲く。苔蒸し土薫り、草の陰に虫の声を聴く。魂のありか、美しい庭について、語りあいましょう。
    わたしたちが愛してやまない、庭。木が芽吹き、緑萌え鳥が鳴き花が咲く。苔蒸し土薫り、草の陰に虫の声を聴く。魂のありか、美しい庭について、語りあいましょう。
  • 北欧の国から生まれたモビールを、日本の伝統的な手法や仕組みを取り入れながら、新しい手法でつくるマニュモビールズが、紙と糸だけで生み出す、新しい物語。
    北欧の国から生まれたモビールを、日本の伝統的な手法や仕組みを取り入れながら、新しい手法でつくるマニュモビールズが、紙と糸だけで生み出す、新しい物語。
  • 草や木に潜む思いもかけない色に魅せられた、染色作家と紙作家。二つの工房が、普段私たちには見えない色を通して自然の不思議さ、深さ、楽しさを伝えるプロジェクト、始動しました。
    草や木に潜む思いもかけない色に魅せられた、染色作家と紙作家。二つの工房が、普段私たちには見えない色を通して自然の不思議さ、深さ、楽しさを伝えるプロジェクト、始動しました。
  • いらっしゃいませ。こちらにご用意いたしましたのは、その道一筋のスペシャリストたちが、惜しげもなく語ってくれた、商売の光と影、人生の極意。味よし、香りより、読み応えあり。
    いらっしゃいませ。こちらにご用意いたしましたのは、その道一筋のスペシャリストたちが、惜しげもなく語ってくれた、商売の光と影、人生の極意。味よし、香りより、読み応えあり。
  • 私は、いい家とは、人と街と地球にやさしい家だと思っている …… と、田中敏溥さんは、書いた。彼のたくさんの作品、発言から、一人の建築家の通り過ぎた時間を、浮かびあがらせてみたい。
    私は、いい家とは、人と街と地球にやさしい家だと思っている …… と、田中敏溥さんは、書いた。彼のたくさんの作品、発言から、一人の建築家の通り過ぎた時間を、浮かびあがらせてみたい。
  • 「MY Kitchen」のmikan先生から、気軽につくれて身体の中から綺麗に健やかになれる、旬のレシピが届きます。
    「MY Kitchen」のmikan先生から、気軽につくれて身体の中から綺麗に健やかになれる、旬のレシピが届きます。
  • 竹にまつわるあれこれを書いてまいります。竹工家です。あまり知られぬ呼び名であるが故に既存のイメージに縛られにくく、私には一番しっくりくるので、そう名乗っております。
    竹にまつわるあれこれを書いてまいります。竹工家です。あまり知られぬ呼び名であるが故に既存のイメージに縛られにくく、私には一番しっくりくるので、そう名乗っております。
  • 埼玉県飯能市のアトリエで、表情豊かな人形たちを制作している木彫作家の近正さんが、漫画で綴るほのぼの楽しい子育てエッセイ。豊かな表現力の源は、この面白生活にあり!?
    埼玉県飯能市のアトリエで、表情豊かな人形たちを制作している木彫作家の近正さんが、漫画で綴るほのぼの楽しい子育てエッセイ。豊かな表現力の源は、この面白生活にあり!?
  • 伝統の技をたいせつに受け継ぐ、美しい日本の手仕事。その繊細な佇まいをご覧ください。
    伝統の技をたいせつに受け継ぐ、美しい日本の手仕事。その繊細な佇まいをご覧ください。
  • 採れたて新鮮オーガニック野菜、安心おやつや調味料、手仕事の雑貨…いつもおいしくたのしい空気が流れる京都市左京区のオーガニック八百屋スコップ・アンド・ホー。そこに集まってくる魅力的な人々のことを、店主目線で綴ります。
    採れたて新鮮オーガニック野菜、安心おやつや調味料、手仕事の雑貨…いつもおいしくたのしい空気が流れる京都市左京区のオーガニック八百屋スコップ・アンド・ホー。そこに集まってくる魅力的な人々のことを、店主目線で綴ります。
  • 香川県小豆島。豊かな自然に囲まれたこの島に移住して、地域おこし協力隊となった作者が、空き家と空き地の問題に柔軟な視点で取り組む、現在進行形のレポートです。
    香川県小豆島。豊かな自然に囲まれたこの島に移住して、地域おこし協力隊となった作者が、空き家と空き地の問題に柔軟な視点で取り組む、現在進行形のレポートです。
  • 北陸新幹線開通以来、たくさんの「金沢ガイドブック」があらわれましたが、これぞ、ホントーのホンモノ。地元暮らしの地元通が、表通りも裏通りも、ご案内いたします。
    北陸新幹線開通以来、たくさんの「金沢ガイドブック」があらわれましたが、これぞ、ホントーのホンモノ。地元暮らしの地元通が、表通りも裏通りも、ご案内いたします。
  • オイシイモノ探検隊が、四国・松山を基地に「ごちそうさん情報」を発信します。海のサチ、山のサチ、野のサチを求めて、歩くのはヴェテラン・料理ジャーナリストです。
    オイシイモノ探検隊が、四国・松山を基地に「ごちそうさん情報」を発信します。海のサチ、山のサチ、野のサチを求めて、歩くのはヴェテラン・料理ジャーナリストです。
  • 人間は、生きている自然と、どう付き合っていけば、いいのだろう。…… そのヒントは、喜怒哀楽の激しい自然と、長い間、苦楽をともにしてきた海の民、山の民、里の民が、教えてくれるに違いない。
    人間は、生きている自然と、どう付き合っていけば、いいのだろう。…… そのヒントは、喜怒哀楽の激しい自然と、長い間、苦楽をともにしてきた海の民、山の民、里の民が、教えてくれるに違いない。
  • 海、山、野、まちで見つけたとびきりの “ 隠れ名物 ” をとびきりの地元通がご案内。
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  • 中津江村って、サッカーワールドカップのとき、カメルーンの選手たちがやってきて、話題になり、その年の「流行語大賞」にもなった、あの村ですよ。そこが今や、過疎化、老齢化 ---- 。
    中津江村って、サッカーワールドカップのとき、カメルーンの選手たちがやってきて、話題になり、その年の「流行語大賞」にもなった、あの村ですよ。そこが今や、過疎化、老齢化 ---- 。
  • お茶のルーツともいわれ、週百種類ともいわれるお茶が存在する中国。その多彩で奥深い中国の世界を、高級茶○師の香水さんが、美味しい飲み方とともに紹介してくれます。
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  • 朝市へ。週末市へ。手づくり市へ。「めっけもん」は、どこだ。
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  • 漆喰や珪藻土など自然素材の壁が見直され、いまふたたび再認識される左官仕上げの素晴らしさ。塗り壁をテーマに文化人の家を訪ねます。
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  • 店先で、大きな木といろいろな鉢植えが迎えてくれる。緑に囲まれて、わくわくしながら店内にはいると、個性的な花達が戯れる心地よい空間が広がる。花達に囲まれて過ごす、贅沢な時間。
    店先で、大きな木といろいろな鉢植えが迎えてくれる。緑に囲まれて、わくわくしながら店内にはいると、個性的な花達が戯れる心地よい空間が広がる。花達に囲まれて過ごす、贅沢な時間。
  • 何万年にもわたって禍根となる核廃棄物。何万年にもわたって伝えられた自給自足の知恵。その間に立つ今こそ、足下の生活文化を記憶すべきとき。祖先と大地の声に、耳を澄ましましょう。
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  • 「家」を通じて「人」「暮らし」「街づくり」ひいては「未来」を考える---元『住宅建築』の編集長がさまざまな「未来を語ってくれる家」を選び、わかりやすく紐解いてくれます。
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  • 岡山市中心部から東へ、豊かな自然の中に位置するヤギの農場、「ルーラルカプリ農場」。人と自然との出会いを大切にしているオーナーが、農場を通して出会ったこと、考えたことを綴ります。
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