京都府
  • 雑貨
  • 本
  • ギャラリー
  • アクセサリー
  • ギフト
インテリア・雑貨

恵文社一乗寺店

 恵文社は本にまつわるあれこれのセレクトショップ。書籍だけでなく、世界中のさまざまな雑貨やCDなども豊富に取り揃えています。

 併設のギャラリーアンフェールでは、アーティストたちへのレンタルのほか、恵文社独自企画により、当店の視点から様々なカルチャーをご紹介。

 生活館では、衣食住にまつわる書籍や生活雑貨をご提案しています。


// 商品紹介

「恵文社オリジナルボールペン・替え芯セット」
 大好評の恵文社オリジナルボールペン(替え芯2本付)。ロゴデザインは甘すぎずハードすぎず、老若男女すべての方におすすめです。書き味が良いので、つい使い過ぎてインクがかすれてしまった!なんてときにも替え芯があれば安心。ちょっとしたお土産にもぴったりです。

  価 格:567円(税込)
 

恵文社一乗寺店
〒606-8184 京都府京都市左京区一乗寺払殿町10
Tel
: 075-711-5919
Fax
: 075-706-2868
OPEN
: 10:00~21:00
CLOSE
: 元日
HP
: http://www.keibunsha-books.com/
リンク
: twitter

インフォメーション

10月12日(土)~10月25日(金)   チャルカ20周年まつり @恵文社 new
 1999年9月にスタートしたチャルカは20歳になりました。

 これは目出たいと(笑)、京都の恵文社で「20周年まつり」を開催します。

 東欧雑貨のセレクトも少しずつ渋くなってきたような。

 でもクスッやドキッのポイントは変わっていません。

 東欧ヴィンテージ雑貨、手芸や手仕事もの、ビーズに糸ボタン、オリジナル文房具などが並びます。今のチャルカセレクトが変わらず、誰かの心に響きますように。

 2019年10月20(日)は、恵文社一乗寺店のコテージにて、1日限りのイベントをします。

 手織り、糸ボタン、シューキルトと3つのワークショップ、ドリップコーヒー、1日チャルカ喫茶、ランテルナムジカ。

 大好きなものを集めて、大好きな懐かしい人たちと、思いきり遊びます。

 ぜひ、ご一緒に!!

 この日限りの20周年ありがと紙セットやリボンセットも用意して、お越しをお待ちしてます。

  日 時:2019年10月12日(土)~10月25日(金)
      10:00~21:00
  場 所:恵文社一乗寺店
      生活館ミニギャラリー
      京都府京都市左京区一乗寺払殿町10

 ※詳しくはこちらをご覧ください。
11 October 2019

10月8日(火)~10月14日(月・祝)   トナカイ/写真と詩の展示「五月の虹」 new
 生きることは地獄です。それはもうずっと、僕の変わらない感覚です。どうしてこんなにも、ただそこにいることが許されないような感覚を、僕たちは持ち続けなくてはならないのでしょうか。努力とは生命の必要最低条件なんでしょうか。そんなはずはない。草花がただそれだけで美しいように、僕たちは生きているだけで美しいということを、繰り返し伝えなければいけないと、僕は思っています。僕が写真を撮る理由はそこに集結していて、撮るということが「あなたは美しい」という事実になって永遠に記録されればいいと願っているから、ただそれだけです。展示をする理由は、僕のその願いをかたちにして、見せたいと思うからです。必要のない人には、まったく必要のない展示です。しかし、必要なひとには伝わってほしい。あなたは大丈夫なんだと、魂に届く写真で、言葉で、伝えたい。

  日 時:2019年10月8日(火)~10月14日(月・祝)
      10:00~21:00
      ※最終日 ~16:00
  場 所:恵文社一乗寺店 ギャラリーアンフェール
      京都府京都市左京区一乗寺払殿町10

 - トナカイ -
 なぜトナカイという名まえなのか、よく尋ねられるのでお答えします。むかしむかしmixiというサービスを使うにあたり、何か動物の名まえをつかおうと思いたち、皆がよく名乗るくまや猫のような動物ではなく、それなりに珍しく、しかし誰もが知っていて、悪い印象を持っていない、そんな動物を考えていて、ふと、トナカイが浮かび、それをスクリーンネームにしたのがきっかけです。僕は、実在する、現実を生きる会社員です。東京を歩いています。写真を撮り、詩を書いています。
07 October 2019

10月1日(火)~10月7日(月)   「いきもののようなもの IKIMONO NO YOUNAMONO No.01ー300」reiko matsuno new
 2018年10月14日から一日一つ、いるような…いないような…いきもののようなものをInstagram(@ikimonono_younamono)に載せています。

 今回はそのいきもののようなものNo.1〜No.300までの原画を全て展示いたします。みなさまのお越しをお待ちしております。

  日 時:2019年10月1日(火)~10月7日(月)
      10:00~18:00
  場 所:恵文社一乗寺店 ギャラリーアンフェール
      京都府京都市左京区一乗寺払殿町10

 -reiko matsuno-
 香川県在住。イラストレーター。京都芸術短期大学卒業。デザイン会社や印刷会社での勤務を経て現在は保育所で子どもたちと一緒に絵を楽しむ毎日。
01 October 2019

9月28日(土)~10月11日(金)   affordance 革カバン・革小物 展 vol.3
 恵文社一乗寺店さんでの展示も今年で3回目となりました!
 昨年に続き、定番品のほか今年も新作発表いたします。

 tongue(コンパクト財布)
 手の平サイズでも、広く見渡せて取り出しやすいミニ財布。
 キャッシャレスの流れから今年作った新作財布です。
 おかげさまでご好評頂いております。
 是非この機会にご覧くださいませ。

 長財布
 パスポートも収納可能な容量がある長財布です。
 こちらは今展示で初お披露目となります。
 その他、今回は定番品に加えハギレで作った1点物のアイテムも展示いたします。

  日 時:2019年9月28日(土)~10月11日(金)
      10:00~21:00
  場 所:恵文社一乗寺店
      生活館ミニギャラリー
      京都府京都市左京区一乗寺払殿町10
26 September 2019

9月24日(火)~9月30日(月)   「RETRO PRINT MUSEUM」京都精華大学デザイン学部グラフィックコース2年生による授業成果発表展
 手仕事による印刷から生まれる風合いを大切にしている授業です。この展示では、ガリ版で作られた本、シルクスクリーンで刷られた手ぬぐいなどを展示します。

 「ワンダーKYOTO」
 誰も知らないもう一つの京都を紹介するガリ版で刷られた本。

 「ニューテヌグイ」
 二つのモチーフを組み合わせて作られた今までなかった新しい手ぬぐい。

 ご高覧いただけましたら幸いです。

  日 時:2019年9月24日(火)~9月30日(月)
      10:00~18:00
  場 所:恵文社一乗寺店 ギャラリーアンフェール
      京都府京都市左京区一乗寺払殿町10

 ■会期中にはガリ版缶バッチワークショップを開催予定
 ご希望の方から随時ご案内差し上げます。
 ※体験料無料
23 September 2019

9月17日(火)~9月23日(月・祝)   イイダ傘店「令和元年秋 日傘・雨傘展」受注会
 傘のオーダー会を開催いたします。

 日傘は、春らしい新作テキスタイルを準備しています。バームクーヘン柄や多色刺繍、こでまり柄のプリント、ストライプの日傘を作りました。

 雨傘は平成三十一年春のシリーズより、サファリ柄や椿のほぐし織、オリーブ柄のプリント、ジャカード織の傘が並びます。

 日傘雨傘ともにお好みのハンドルをお選びいただき、長傘や折りたたみ傘でのオーダーが可能です。

 また、リュックやポーチ、サコッシュやミニタオルなどの布小物と、一筆箋やカード、2020年カレンダーなど紙小物も用意しています。

 秋のお出かけのお楽しみに、足を運んでもらえたら幸いです。

  日 時:2019年9月17日(火)~9月23日(月・祝)
      10:00~21:00
      ※最終日 ~16:00
  場 所:恵文社一乗寺店 ギャラリーアンフェール
      京都府京都市左京区一乗寺払殿町10
16 September 2019

9月14日(土)~9月27日(金)   HARAPPA&YAMMA 販売受注会
 昨年に引き続き、今年も会津木綿のブランド「HARAPPA」と、「YAMMA」の販売会を開催。会期の前半 9月14日〜9月20日は、「HARAPPA」による会津木綿のバッグや布小物の販売会、後半 9月21日〜9月27日は、「YAMMA」のお洋服の受注会を行います。(YAMMAスタッフの在廊はありません)

 HARAPPAは、会津若松で120年の伝統を築いた原山織物工場を今後も継承するために、2015年3月に誕生しました。代表の山崎ナナは、アパレルブランドYAMMAのデザイナーでもあります。400年の歴史を誇り、厳しい盆地気候のなかで改良され、夏涼しく冬暖かく、主に野良着生地として地元の人々に愛されてきた会津木綿。派手さはありませんが、丈夫で堅牢なのが何よりの特徴です。HARAPPAでは、この生地ならではの魅力を守りつつ、現代の暮らしにフィットする商品を提案しています。

 販売予定商品: エプロン、 スモックワンピース、山ポーチ、コースター、風呂敷、ビックスクエアバッグ 等

 ヤンマ産業は、デザインは山崎ナナ、縫製は高齢者の方々というスタイルで10年前からモノ作りを始めました。全商品に修繕保証付きで安心してお買い物頂けます。受注会とは、沢山のサンプルの中から形を選び、生地サンプルからお好きな色をお選び頂けます。納品まで数ヶ月お時間頂きますが、長く着られるお気にいりの一枚をお作りいたします!大事に作ったものだから、大事に着て頂きたいという願い故、永く着られる生地(会津木綿や国産麻布)やデザインにこだわっています。お気軽にお越し下さいませ。

 ブラウス:9000円~、ボトムス:12000円~、ワンピース:16000円~(税別)

  日 時:2019年9月14日(土)~9月27日(金)
      10:00~21:00
  場 所:恵文社一乗寺店
      生活館ミニギャラリー
      京都府京都市左京区一乗寺払殿町10

 ※会津木綿製品のお買い上げは一部東北復興支援金として引き続き寄付させて頂きます。
13 September 2019

9月10日(火)~9月16日(月・祝)   ヒャクとゼロ分のイチの物語 – o.kanae ballpoint-pen art exhibition –
 何の変哲もないボールペンと紙から世界は始まりました。

 毎日1枚ずつポストカードサイズで絵を描くという挑戦が、100の物語を生み出しました。

 画面のなかにいるものたちは、次元の向こうのずっととおいところまで繋がって、無限大に広がっていくお話の一部です。

 大きめの作品や、水彩を下地にした作品も併せて展示していきます。

 あなたに出会いたい物語がいます。どうぞ、会いに来てみてください。

  日 時:2019年9月10日(火)~9月16日(月・祝)
      10:00~18:00
  場 所:恵文社一乗寺店 ギャラリーアンフェール
      京都府京都市左京区一乗寺払殿町10
09 September 2019

9月3日(火)~9月9日(月)   ナカムラユキ原画展「ころんちゃんの香りとあそぼ♪」
 イラストレーター・ナカムラユキさんのイラスト約30点の展示とお洒落な小物や書籍など販売します。天然植物精油100%の心地よい香りをアソートにした新商品『香りとあそぼ♪』は特別キャンペーン価格にてお買い求めいただけます。

 『香りとあそぼ♪』(ナカムラユキ×京ころん)
 好きな香りを選んで自分だけのオリジナルブレンドを作れる6つの香りのアソートが誕生しました。パッケージに描かれた可愛いイラストの原画を是非この機会にご覧ください。

 インテリア照明付アロマディフューザー「京ころん」も展示いたします。

  日 時:2019年9月3日(火)~9月9日(月)
      10:00~18:00
  場 所:恵文社一乗寺店 ギャラリーアンフェール
      京都府京都市左京区一乗寺払殿町10
  主 催:株式会社トリートーン

 ■体験イベント開催!
 好きな香りを3つ選んでオリジナルブレンドを作れる体験イベントも同時開催します。

  日 時:2019年9月8日(日)12:00~17:00
  場 所:恵文社一乗寺店 ギャラリーアンフェール
      京都府京都市左京区一乗寺払殿町10
  体験料:1,000円

 - ナカムラユキ -
 イラストレーター
 京都・寺町「プティ・タ・プティ」テキスタイルデザイナー
 1988年キャラクターコンペ入賞を機にフリーのイラストレーターへ 雑誌「an an」「olive」「non・no」他多数の雑誌、企業広告、書籍挿画等のイラストレーションを手掛ける。主な著書に、「京都に暮らす雑貨暦」「京都文具探訪」(共にアノニマ・スタジオ)、「エドウィナからの手紙」(金の星社)他多数。
02 September 2019

8月31日(土)~9月13日(金)   「石の辞典」内田有美 原画展
 雷鳥社が刊行する「辞典シリーズ」第七弾のテーマは、鉱物。緻密で写実的なイラストで多方面に活躍する内田有美さんが挿画を担当し、きらめく石の魅力を、描きおろしのイラスト115点で紹介しています。

 鉱物の硬度や透明感、石に触れた時の冷たさまでもが、絵から伝わるよう。今回、本書に掲載のイラストの中より、原画32点を展示いたします。内田さんの作品を介して、鉱物をより身近にお愉しみ頂ける機会です。沢山のご来場をお待ちしています。

  日 時:2019年8月31日(土)~9月13日(金)
      10:00~21:00
  場 所:恵文社一乗寺店
      生活館ミニギャラリー
      京都府京都市左京区一乗寺払殿町10
30 August 2019
 

COLUMN

  • 長沢節がひらいた「セツ・モードセミナー」をご存じですか。何も教えない、という教育方針の中で、若い才能はたくさんのことを学び、巣立っていった。卒業生たちが、その想い出の風景を描く。
    長沢節がひらいた「セツ・モードセミナー」をご存じですか。何も教えない、という教育方針の中で、若い才能はたくさんのことを学び、巣立っていった。卒業生たちが、その想い出の風景を描く。
  • 「チルチンびと広場」コラム『神保町デイズ』街に本あり。街に味あり。街に老舗あり。街に騒めきあり。  街に人あり。……  人に日々あり。
    「チルチンびと広場」コラム『神保町デイズ』街に本あり。街に味あり。街に老舗あり。街に騒めきあり。 街に人あり。…… 人に日々あり。
  • 花咲く不思議 そのありようは 天からのおくりもの 季節の花々が道念邦子の手でちいさな卓上によみがえりわたしたちのもとにとどけられました
    花咲く不思議 そのありようは 天からのおくりもの 季節の花々が道念邦子の手でちいさな卓上によみがえりわたしたちのもとにとどけられました
  • 能登の里山での暮らしを起点にしながら、農林水産物の作り手さんと商品の企画やデザイン提案をしています。朝日新聞「里山暮らし」連載中。月に一度自宅を住み開きしながら「土地に根ざした学びの場・まるやま組」を主催。
    能登の里山での暮らしを起点にしながら、農林水産物の作り手さんと商品の企画やデザイン提案をしています。朝日新聞「里山暮らし」連載中。月に一度自宅を住み開きしながら「土地に根ざした学びの場・まるやま組」を主催。
  • 「高橋麻帆書店」という古書店があります。古書にまつわるあれこれを金沢よりご紹介していきます。
    「高橋麻帆書店」という古書店があります。古書にまつわるあれこれを金沢よりご紹介していきます。
  • 岩本清史郎商店は1913年創業。石川の伝統工芸、金沢桐工芸の桐火鉢などを四代目岩本清史郎たち3名で製作。金沢の桐工芸のほっこりした風合い、やわらかな暖かさを感じていただければ幸いです。
    岩本清史郎商店は1913年創業。石川の伝統工芸、金沢桐工芸の桐火鉢などを四代目岩本清史郎たち3名で製作。金沢の桐工芸のほっこりした風合い、やわらかな暖かさを感じていただければ幸いです。
  • “ 健康の工房 ”へ、ようこそ。ここは、料理教室あれば、セラピーあり。美味しくて、体にいいこと、教えます。
    “ 健康の工房 ”へ、ようこそ。ここは、料理教室あれば、セラピーあり。美味しくて、体にいいこと、教えます。
  • 山口瞳は、永井荷風の「偏奇館」にならって、自分の家を「変奇館」と称した。家をテーマに、たくさんの作品を書いた。築45年 。その家の優雅な歴史を、長男・正介が振り返る。
    山口瞳は、永井荷風の「偏奇館」にならって、自分の家を「変奇館」と称した。家をテーマに、たくさんの作品を書いた。築45年 。その家の優雅な歴史を、長男・正介が振り返る。
  • 日本の片隅に生き続ける古いモノづくり。人の手の揺らぎを許容する民芸的な大らかさとの邂逅は、僕の心を強く揺さぶりました。このコラムで、それを辿る旅に出ます。
    日本の片隅に生き続ける古いモノづくり。人の手の揺らぎを許容する民芸的な大らかさとの邂逅は、僕の心を強く揺さぶりました。このコラムで、それを辿る旅に出ます。
  • 2011年、世界自然遺産に登録された小笠原諸島。その豊かな自然の研究と保護の現在を、島在住の研究者が、レポートする。『チルチンびと』で注目の連載「小笠原からの手紙」を、この『広場』でも、ご覧いただけます。
    2011年、世界自然遺産に登録された小笠原諸島。その豊かな自然の研究と保護の現在を、島在住の研究者が、レポートする。『チルチンびと』で注目の連載「小笠原からの手紙」を、この『広場』でも、ご覧いただけます。
  • マスダさんは、金沢生まれの金沢育ち金沢暮らし。料理、お掃除、おつきあい、しきたり …… 人生のレシピを、まほうつかいのように、すべてステキに、くりだしてくるひと。お手並み拝見 !
    マスダさんは、金沢生まれの金沢育ち金沢暮らし。料理、お掃除、おつきあい、しきたり …… 人生のレシピを、まほうつかいのように、すべてステキに、くりだしてくるひと。お手並み拝見 !
  • 木のおもちゃと絵本のお店ウーフが、大人も楽しめる絵本の紹介や、身近な生き物から季節を感じるコラム、季節に応じた暮らしのヒントを通じて、豊かな時間の使い方を教えてくれます。
    木のおもちゃと絵本のお店ウーフが、大人も楽しめる絵本の紹介や、身近な生き物から季節を感じるコラム、季節に応じた暮らしのヒントを通じて、豊かな時間の使い方を教えてくれます。
  • 初めての場所でも「なんだかなつかしい」と感じることがあります。人間の遺伝子の中に太古の風景が刷り込まれているのかもしれません。「はじめてのなつかしさ」を求めて、私の旅は始まりました。
    初めての場所でも「なんだかなつかしい」と感じることがあります。人間の遺伝子の中に太古の風景が刷り込まれているのかもしれません。「はじめてのなつかしさ」を求めて、私の旅は始まりました。
  • まちのみんなが撮る・描く・書く
長崎は今日も”イベント”日和
    まちのみんなが撮る・描く・書く 長崎は今日も”イベント”日和
  • JR・西荻窪駅下車。北口の交番横のカゴに「西荻窪アンティークマップ」が置かれている。その地図には60軒ものお店が、載っている。なぜ? ここに? たくさんのお店が?
    JR・西荻窪駅下車。北口の交番横のカゴに「西荻窪アンティークマップ」が置かれている。その地図には60軒ものお店が、載っている。なぜ? ここに? たくさんのお店が?
  • 住まい手の気持ちに出来るかぎり寄り添い、土地や職人仕事への深い理解と尊敬の下、徹底した美意識に貫かれた家造り。庭や家具、空間の生かし方、あらゆる細部へのこだわりが、暮らしやすさへつながる、建築家の仕事をご紹介します。
    住まい手の気持ちに出来るかぎり寄り添い、土地や職人仕事への深い理解と尊敬の下、徹底した美意識に貫かれた家造り。庭や家具、空間の生かし方、あらゆる細部へのこだわりが、暮らしやすさへつながる、建築家の仕事をご紹介します。
  • 左右に離れた2つの目、ひょっとこみたいなくちびる、そしてあのぽっこりしたおなかをゆらゆらさせて泳ぐ姿にすっかり魅了された。…… そして、私とフグは、一緒に暮らすことになった。
    左右に離れた2つの目、ひょっとこみたいなくちびる、そしてあのぽっこりしたおなかをゆらゆらさせて泳ぐ姿にすっかり魅了された。…… そして、私とフグは、一緒に暮らすことになった。
  • わたしたちが愛してやまない、庭。木が芽吹き、緑萌え鳥が鳴き花が咲く。苔蒸し土薫り、草の陰に虫の声を聴く。魂のありか、美しい庭について、語りあいましょう。
    わたしたちが愛してやまない、庭。木が芽吹き、緑萌え鳥が鳴き花が咲く。苔蒸し土薫り、草の陰に虫の声を聴く。魂のありか、美しい庭について、語りあいましょう。
  • 北欧の国から生まれたモビールを、日本の伝統的な手法や仕組みを取り入れながら、新しい手法でつくるマニュモビールズが、紙と糸だけで生み出す、新しい物語。
    北欧の国から生まれたモビールを、日本の伝統的な手法や仕組みを取り入れながら、新しい手法でつくるマニュモビールズが、紙と糸だけで生み出す、新しい物語。
  • 映画にテレビに本にイベントに……  いま、話題のひと、ベニシア・スタンリー・スミスさんのあざやかな日常。『チルチンびと』の人気連載「京都大原の山里で暮らし始めて」(文と写真・梶山正)をお楽しみいただけます。
    映画にテレビに本にイベントに…… いま、話題のひと、ベニシア・スタンリー・スミスさんのあざやかな日常。『チルチンびと』の人気連載「京都大原の山里で暮らし始めて」(文と写真・梶山正)をお楽しみいただけます。
  • 草や木に潜む思いもかけない色に魅せられた、染色作家と紙作家。二つの工房が、普段私たちには見えない色を通して自然の不思議さ、深さ、楽しさを伝えるプロジェクト、始動しました。
    草や木に潜む思いもかけない色に魅せられた、染色作家と紙作家。二つの工房が、普段私たちには見えない色を通して自然の不思議さ、深さ、楽しさを伝えるプロジェクト、始動しました。
  • いらっしゃいませ。こちらにご用意いたしましたのは、その道一筋のスペシャリストたちが、惜しげもなく語ってくれた、商売の光と影、人生の極意。味よし、香りより、読み応えあり。
    いらっしゃいませ。こちらにご用意いたしましたのは、その道一筋のスペシャリストたちが、惜しげもなく語ってくれた、商売の光と影、人生の極意。味よし、香りより、読み応えあり。
  • 私は、いい家とは、人と街と地球にやさしい家だと思っている …… と、田中敏溥さんは、書いた。彼のたくさんの作品、発言から、一人の建築家の通り過ぎた時間を、浮かびあがらせてみたい。
    私は、いい家とは、人と街と地球にやさしい家だと思っている …… と、田中敏溥さんは、書いた。彼のたくさんの作品、発言から、一人の建築家の通り過ぎた時間を、浮かびあがらせてみたい。
  • 「MY Kitchen」のmikan先生から、気軽につくれて身体の中から綺麗に健やかになれる、旬のレシピが届きます。
    「MY Kitchen」のmikan先生から、気軽につくれて身体の中から綺麗に健やかになれる、旬のレシピが届きます。
  • 竹にまつわるあれこれを書いてまいります。竹工家です。あまり知られぬ呼び名であるが故に既存のイメージに縛られにくく、私には一番しっくりくるので、そう名乗っております。
    竹にまつわるあれこれを書いてまいります。竹工家です。あまり知られぬ呼び名であるが故に既存のイメージに縛られにくく、私には一番しっくりくるので、そう名乗っております。
  • 埼玉県飯能市のアトリエで、表情豊かな人形たちを制作している木彫作家の近正さんが、漫画で綴るほのぼの楽しい子育てエッセイ。豊かな表現力の源は、この面白生活にあり!?
    埼玉県飯能市のアトリエで、表情豊かな人形たちを制作している木彫作家の近正さんが、漫画で綴るほのぼの楽しい子育てエッセイ。豊かな表現力の源は、この面白生活にあり!?
  • 伝統の技をたいせつに受け継ぐ、美しい日本の手仕事。その繊細な佇まいをご覧ください。
    伝統の技をたいせつに受け継ぐ、美しい日本の手仕事。その繊細な佇まいをご覧ください。
  • 採れたて新鮮オーガニック野菜、安心おやつや調味料、手仕事の雑貨…いつもおいしくたのしい空気が流れる京都市左京区のオーガニック八百屋スコップ・アンド・ホー。そこに集まってくる魅力的な人々のことを、店主目線で綴ります。
    採れたて新鮮オーガニック野菜、安心おやつや調味料、手仕事の雑貨…いつもおいしくたのしい空気が流れる京都市左京区のオーガニック八百屋スコップ・アンド・ホー。そこに集まってくる魅力的な人々のことを、店主目線で綴ります。
  • 俳人・山上薫さんは、東京生まれ、金沢暮らし。金沢きつね句会主宰。郭公同人。句集に 『海の鳥』。さて、新連載 コラムのスタートは「きつね歳時記」にふさわしい、風光る日だった。
    俳人・山上薫さんは、東京生まれ、金沢暮らし。金沢きつね句会主宰。郭公同人。句集に 『海の鳥』。さて、新連載 コラムのスタートは「きつね歳時記」にふさわしい、風光る日だった。
  • 85歳。女性建築家は、こう語る…… 材質と寸法と色の世界に入ったので、言葉と訣別した。病いを得て、感性の世界から言葉の世界へちょいと飛び移ってみた。1回で終わるか2回で終わるか、わかりませんが、よろしく。
    85歳。女性建築家は、こう語る…… 材質と寸法と色の世界に入ったので、言葉と訣別した。病いを得て、感性の世界から言葉の世界へちょいと飛び移ってみた。1回で終わるか2回で終わるか、わかりませんが、よろしく。
  • 香川県小豆島。豊かな自然に囲まれたこの島に移住して、地域おこし協力隊となった作者が、空き家と空き地の問題に柔軟な視点で取り組む、現在進行形のレポートです。
    香川県小豆島。豊かな自然に囲まれたこの島に移住して、地域おこし協力隊となった作者が、空き家と空き地の問題に柔軟な視点で取り組む、現在進行形のレポートです。
  • 北陸新幹線開通以来、たくさんの「金沢ガイドブック」があらわれましたが、これぞ、ホントーのホンモノ。地元暮らしの地元通が、表通りも裏通りも、ご案内いたします。
    北陸新幹線開通以来、たくさんの「金沢ガイドブック」があらわれましたが、これぞ、ホントーのホンモノ。地元暮らしの地元通が、表通りも裏通りも、ご案内いたします。
  • オイシイモノ探検隊が、四国・松山を基地に「ごちそうさん情報」を発信します。海のサチ、山のサチ、野のサチを求めて、歩くのはヴェテラン・料理ジャーナリストです。
    オイシイモノ探検隊が、四国・松山を基地に「ごちそうさん情報」を発信します。海のサチ、山のサチ、野のサチを求めて、歩くのはヴェテラン・料理ジャーナリストです。
  • 人間は、生きている自然と、どう付き合っていけば、いいのだろう。…… そのヒントは、喜怒哀楽の激しい自然と、長い間、苦楽をともにしてきた海の民、山の民、里の民が、教えてくれるに違いない。
    人間は、生きている自然と、どう付き合っていけば、いいのだろう。…… そのヒントは、喜怒哀楽の激しい自然と、長い間、苦楽をともにしてきた海の民、山の民、里の民が、教えてくれるに違いない。
  • 海、山、野、まちで見つけたとびきりの “ 隠れ名物 ” をとびきりの地元通がご案内。
    海、山、野、まちで見つけたとびきりの “ 隠れ名物 ” をとびきりの地元通がご案内。
  • 中津江村って、サッカーワールドカップのとき、カメルーンの選手たちがやってきて、話題になり、その年の「流行語大賞」にもなった、あの村ですよ。そこが今や、過疎化、老齢化 ---- 。
    中津江村って、サッカーワールドカップのとき、カメルーンの選手たちがやってきて、話題になり、その年の「流行語大賞」にもなった、あの村ですよ。そこが今や、過疎化、老齢化 ---- 。
  • お茶のルーツともいわれ、週百種類ともいわれるお茶が存在する中国。その多彩で奥深い中国の世界を、高級茶○師の香水さんが、美味しい飲み方とともに紹介してくれます。
    お茶のルーツともいわれ、週百種類ともいわれるお茶が存在する中国。その多彩で奥深い中国の世界を、高級茶○師の香水さんが、美味しい飲み方とともに紹介してくれます。
  • 朝市へ。週末市へ。手づくり市へ。「めっけもん」は、どこだ。
    朝市へ。週末市へ。手づくり市へ。「めっけもん」は、どこだ。
  • 漆喰や珪藻土など自然素材の壁が見直され、いまふたたび再認識される左官仕上げの素晴らしさ。塗り壁をテーマに文化人の家を訪ねます。
    漆喰や珪藻土など自然素材の壁が見直され、いまふたたび再認識される左官仕上げの素晴らしさ。塗り壁をテーマに文化人の家を訪ねます。
  • 店先で、大きな木といろいろな鉢植えが迎えてくれる。緑に囲まれて、わくわくしながら店内にはいると、個性的な花達が戯れる心地よい空間が広がる。花達に囲まれて過ごす、贅沢な時間。
    店先で、大きな木といろいろな鉢植えが迎えてくれる。緑に囲まれて、わくわくしながら店内にはいると、個性的な花達が戯れる心地よい空間が広がる。花達に囲まれて過ごす、贅沢な時間。
  • 何万年にもわたって禍根となる核廃棄物。何万年にもわたって伝えられた自給自足の知恵。その間に立つ今こそ、足下の生活文化を記憶すべきとき。祖先と大地の声に、耳を澄ましましょう。
    何万年にもわたって禍根となる核廃棄物。何万年にもわたって伝えられた自給自足の知恵。その間に立つ今こそ、足下の生活文化を記憶すべきとき。祖先と大地の声に、耳を澄ましましょう。
  • 「家」を通じて「人」「暮らし」「街づくり」ひいては「未来」を考える---元『住宅建築』の編集長がさまざまな「未来を語ってくれる家」を選び、わかりやすく紐解いてくれます。
    「家」を通じて「人」「暮らし」「街づくり」ひいては「未来」を考える---元『住宅建築』の編集長がさまざまな「未来を語ってくれる家」を選び、わかりやすく紐解いてくれます。
  • 岡山市中心部から東へ、豊かな自然の中に位置するヤギの農場、「ルーラルカプリ農場」。人と自然との出会いを大切にしているオーナーが、農場を通して出会ったこと、考えたことを綴ります。
    岡山市中心部から東へ、豊かな自然の中に位置するヤギの農場、「ルーラルカプリ農場」。人と自然との出会いを大切にしているオーナーが、農場を通して出会ったこと、考えたことを綴ります。

おすすめ