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インテリア・雑貨

恵文社一乗寺店

 恵文社は本にまつわるあれこれのセレクトショップ。書籍だけでなく、世界中のさまざまな雑貨やCDなども豊富に取り揃えています。

 併設のギャラリーアンフェールでは、アーティストたちへのレンタルのほか、恵文社独自企画により、当店の視点から様々なカルチャーをご紹介。

 生活館では、衣食住にまつわる書籍や生活雑貨をご提案しています。


// 商品紹介

「恵文社オリジナルボールペン・替え芯セット」
 大好評の恵文社オリジナルボールペン(替え芯2本付)。ロゴデザインは甘すぎずハードすぎず、老若男女すべての方におすすめです。書き味が良いので、つい使い過ぎてインクがかすれてしまった!なんてときにも替え芯があれば安心。ちょっとしたお土産にもぴったりです。

  価 格:567円(税込)
 

恵文社一乗寺店
〒606-8184 京都府京都市左京区一乗寺払殿町10
Tel
: 075-711-5919
Fax
: 075-706-2868
OPEN
: 10:00~21:00
CLOSE
: 元日
HP
: http://www.keibunsha-books.com/
リンク
: twitter

インフォメーション

8月17日(土)~8月30日(金)   シキヤリエ cnr by chahat new
 鎌倉、沖縄に店舗を構える「chahat」。そこで働くシキヤリエさんを中心とした、cnrによるアクセサリー展を開催します。素材とするのは、世界を旅して見つけてきたアンティークのガラスビーズや、ターコイズ、ラピスラズリなどの石たち。時間の経過や、遠い海を越えてきたことが伝わるように、ひと粒ずつ表情が異なります。

 僕たちは旅が好きです。
 知らない場所、みたことのない景色、好奇心に導かれるままいろいろな国にでかけ、愉快な人にあったり、見知らぬ人に助けられたり、たまにちょっと怖い目にあったりしながら、旅を続けてきました。いつしかそんな旅で見つけたものを紹介する仕事をするようになり、10年程前からは旅で集めたアンティークビーズでアクセサリーを作りはじめ、日本各地で展覧会をしています。

 グラスビーズは基本的には、古くから(古い物だと2000年前!)交易のために作られ、世界のあちこちに広がってゆきました。僕たちが旅で出会ったビーズたちが、またどこかに旅立って行くことができたならば、そんな幸せなことはありません。

 (chahatサイトより、rie shikiya cnr について)

  日 時:2019年8月17日(土)~8月30日(金)
      10:00~21:00
  場 所:恵文社一乗寺店
      生活館ミニギャラリー
      京都府京都市左京区一乗寺払殿町10
14 August 2019

8月13日(火)~8月26日(月・祝)   「砂丘へ To the Sand Dunes」森本徹也 new
 元々別の企画で撮影に出かけた砂丘だが、そこに到着したら、全く予想もしていなかった

 雪に覆われていたというフォトストーリー。写真の偶然性や無計画性の重要性に気づき、すべてその時偶然撮ったもので構成してみた実験的な写真集です。

  日 時:2019年8月13日(火)~8月26日(月・祝)
      10:00~18:00
  場 所:恵文社一乗寺店 ギャラリーアンフェール
      京都府京都市左京区一乗寺払殿町10

 - 森本徹也 -
 N.Y.にて、ファインアートを学んだ後、大手広告代理店製作会社を経て、2014年に森本徹也写真事務所を設立。主に広告写真に携わり、東京ADC , N.Y.ADC , CANNES LIONS , N.Y. ONE SHOW など受賞多数。
07 August 2019

8月6日(火)~8月12日(月・祝)   たなかまゆみ・中村真知 二人展
 過ぎる日を、うつろう光を、こぼれる想いを そっとすくうように 絵にしました。

  日 時:2019年8月6日(火)~8月12日(月・祝)
      10:00~18:00
  場 所:恵文社一乗寺店 ギャラリーアンフェール
      京都府京都市左京区一乗寺払殿町10
05 August 2019

8月3日(土)~8月16日(金)   前田一郎 八月のガラス
 お酒やお水を、ぐーっと飲むのがおいしい季節になりました。

 今年も長野のガラス吹き、前田一郎さんの展示会を開催いたします。

 とろりとした形や、気泡のぷつぷつ。

 面白いぐらい、ひとつずつ表情が異なる器たち。

 今回は新しく、足付のデザート皿も届きます。

  日 時:2019年8月3日(土)~8月16日(金)
      10:00~21:00
  場 所:恵文社一乗寺店
      生活館ミニギャラリー
      京都府京都市左京区一乗寺払殿町10
01 August 2019

7月30日(火)~8月5日(月)   平尾英祐 個展「詩集を抱いて」
 わたしは散歩が好きで、音楽を聴くのが好きで、絵本が大好きです。

 散歩で見つけたあれこれが、音楽のもつイメージが、絵本の慈しみがわたしの作品の種です。

 今回が初めての個展なので、どんな空間になるのか、わたし自身楽しみで不安です。それでも、おしゃべりをしたり、静かに見たりと、さまざまな風景を想像するととてもわくわくします。

 ただ空間を漂うだけでかまいません。

 その時間をときどき思い出して、何かのお力なれば幸いです。

  日 時:2019年7月30日(火)~8月5日(月)
      10:00~18:00
  場 所:恵文社一乗寺店 ギャラリーアンフェール
      京都府京都市左京区一乗寺払殿町10
28 July 2019

7月23日(火)~7月29日(月)   安斉重夫 鉄の彫刻展「北欧の森の物語」
 鉄の溶接により、大自然の中に生きる少年や少女、妖精の姿をファンタジックに表現、制作しました。昨年は、フィンランド・ヘルシンキで個展を開催しました。どうぞご覧下さい。

  日 時:2019年7月23日(火)~7月29日(月)
      10:00~18:00
  場 所:恵文社一乗寺店 ギャラリーアンフェール
      京都府京都市左京区一乗寺払殿町10
  写 真:タイトル「森のふたり」鉄 60×60×20cm

 - 安斉重夫 -
 鉄が好きです。固くて、強いのに   
 やがて、さびて朽ち果ててゆく。
 まるで人間のようです。
 わたしも自然(宇宙)のひとりとして
 生きてゆきたい。
 遊んでいる子供のように
 生き生きと!

 <活動>
 1948 福島市に生まれる
 1971 福島大学卒業
 1973 二紀展に初入選、以来8年連続入選後退会、以降個展中心に活動する。
 1994 NHKテレビ「おはよう日本」で全国放送される。
 1998 いわき市民美術展で市長賞を受賞
 2001 ふくしま未来博に出品
 2002 福島県総合美術展で準大賞
 2003 福島県総合美術展で県立美術館長賞
 2004 福島県総合美術展で県立美術館長賞(招待となる)
 2005 河北新報美術展で一力次郎賞
 2006 河北新報美術展で東北放送賞
 2010 花巻市・宮沢賢治イーハトーブ館に展示
 2011 宮沢賢治イーハトーブ奨励賞を受賞
 2012 河北新報美術展で東北電力賞
 2014 喜多方市美術館で企画展
 2016 三越日本橋本店で企画展
 2018 フィンランド・ヘルシンキで企画展
 ※全国各地で個展90数回開催
22 July 2019

7月20日(土)~8月2日(金)   福永紙工 POP UP SHOP「空気の器 120 COLORS」~airvase
 “空気の器”は、空気を包み込むように自由にカタチを変える不思議な器です。薄くて軽い紙でできていますが、器になると張りと強度が増し、自由に広げて様々なカタチをたのしむことができます。その”空気の器”120色を全色ご紹介し、色を選ぶたのしみと空気の器をどのようなシーンでお使いいただけるか、紙と色の織りなす世界をご提案させていただきます。(「空気の器 120 COLORS」はPOP UP SHOP限定の商品となります。)

 “星空の封筒”でおなじみの「かみの工作所」からは、子どもから大人まで一緒にたのしめるカードゲームやバランスゲームなどのペーパーゲーム製品や、海中をゆらりと漂う海月(クラゲ)をモチーフにした、風海月やデスクトップ海月のモビール。「紙工視点」からは透け感が美しい948(クシャ)やポヨンペロンが一堂に並びます。

 夏休みの2週間、会場にはたくさんの「空気の器」を涼やかに飾り、みなさまのお越しをお待ちしております。

  日 時:2019年7月20日(土)~8月2日(金)
      10:00~21:00
  場 所:恵文社一乗寺店
      生活館ミニギャラリー
      京都府京都市左京区一乗寺払殿町10
19 July 2019

7月9日(火)~7月15日(月・祝)   蒼天ノ森 Kachua exhibition
 ‘蒼天ノ森’
 それはとても静かで穏やかで、どこか懐かしさを感じる神聖な場所。

 私たちの全ての記憶はその森に繋がっている。

 今回の展示は’蒼天ノ森’をテーマにkachuaが内納洋裁店、台湾のアクセサリーブランドMucao,写真家のSyilvia Hatsuとコラボレーションした作品が並びます。

 Kachuaはインドの職人と共に、長い間受け継がれた伝統技術に感謝し、愛を持って次世代につづく新しいものを創造してくことをコンセプトに、「ダブプリント」と呼ばれる、インド更紗の防染技法をメインに用い、藍の染料を基調にしたオリジナルの布地を制作し洋服や小物等を作っています。

 コラボレーションした作品が並びます。

  日 時:2019年7月9日(火)~7月15日(月・祝)
      10:00~18:00
      ※在廊日 7/9(火)・7/12(金)~7/15(月・祝)
  場 所:恵文社一乗寺店 ギャラリーアンフェール
      京都府京都市左京区一乗寺払殿町10
08 July 2019

7月6日(土)~7月19日(金)   シベリヤ旅行記 出版イベント ~ダーチャの窓から~
 「輸入雑貨店nico」と「ロバの本屋」の店主で、昨年秋にロシアを旅しました。

 シベリヤ鉄道の車内で3泊4日を過ごすなか、作りたい印刷物の話が弾み、ニコロバプレスを立ち上げました。

 そこから生まれたシベリヤ旅行記、ニコロバメモ、ポストカードなどの印刷物が会場に並びます。

 また、出張nicoとして、ロシア人が夏の休暇を過ごす別荘「ダーチャ」をイメージしたロシアのおばあさんワンピース、スカート、その他いろんな国の夏のアイテムも揃います。是非お立ち寄りくださいませ。

  日 時:2019年7月6日(土)~7月19日(金)
      10:00~21:00
  場 所:恵文社一乗寺店
      生活館ミニギャラリー
      京都府京都市左京区一乗寺払殿町10

 ■会期中の6日と13日には、広島のhortaさんより、旅行記にも掲載されたカンパーニュと黒パンが届きます。
01 July 2019

6月25日(火)~7月8日(月)   Sa-Rahのお洋服展- 10th anniversary –
 愛媛県大洲市のおおきな川のほとりでコットンやリネンなど天然素材のお洋服づくりをしています。

 今年で10年目のSa-Rahは、少し大人になりました。

 今までと変わらない気持ちで
 今までと変わらない着心地で
 彩りというスパイスを楽しんだ
 ほんの少しの新たな一歩。
 新しい風を感じていただけるとうれしいです。

 帽子 千秋

  日 時:2019年6月25日(火)~7月8日(月)
      10:00~18:00
  場 所:恵文社一乗寺店 ギャラリーアンフェール
      京都府京都市左京区一乗寺払殿町10
24 June 2019
 

COLUMN

  • 長沢節がひらいた「セツ・モードセミナー」をご存じですか。何も教えない、という教育方針の中で、若い才能はたくさんのことを学び、巣立っていった。卒業生たちが、その想い出の風景を描く。
    長沢節がひらいた「セツ・モードセミナー」をご存じですか。何も教えない、という教育方針の中で、若い才能はたくさんのことを学び、巣立っていった。卒業生たちが、その想い出の風景を描く。
  • 山口瞳は、永井荷風の「偏奇館」にならって、自分の家を「変奇館」と称した。家をテーマに、たくさんの作品を書いた。築45年 。その家の優雅な歴史を、長男・正介が振り返る。
    山口瞳は、永井荷風の「偏奇館」にならって、自分の家を「変奇館」と称した。家をテーマに、たくさんの作品を書いた。築45年 。その家の優雅な歴史を、長男・正介が振り返る。
  • 日本の片隅に生き続ける古いモノづくり。人の手の揺らぎを許容する民芸的な大らかさとの邂逅は、僕の心を強く揺さぶりました。このコラムで、それを辿る旅に出ます。
    日本の片隅に生き続ける古いモノづくり。人の手の揺らぎを許容する民芸的な大らかさとの邂逅は、僕の心を強く揺さぶりました。このコラムで、それを辿る旅に出ます。
  • 花咲く不思議 そのありようは 天からのおくりもの 季節の花々が道念邦子の手でちいさな卓上によみがえりわたしたちのもとにとどけられました
    花咲く不思議 そのありようは 天からのおくりもの 季節の花々が道念邦子の手でちいさな卓上によみがえりわたしたちのもとにとどけられました
  • 木のおもちゃと絵本のお店ウーフが、大人も楽しめる絵本の紹介や、身近な生き物から季節を感じるコラム、季節に応じた暮らしのヒントを通じて、豊かな時間の使い方を教えてくれます。
    木のおもちゃと絵本のお店ウーフが、大人も楽しめる絵本の紹介や、身近な生き物から季節を感じるコラム、季節に応じた暮らしのヒントを通じて、豊かな時間の使い方を教えてくれます。
  • 能登の里山での暮らしを起点にしながら、農林水産物の作り手さんと商品の企画やデザイン提案をしています。朝日新聞「里山暮らし」連載中。月に一度自宅を住み開きしながら「土地に根ざした学びの場・まるやま組」を主催。
    能登の里山での暮らしを起点にしながら、農林水産物の作り手さんと商品の企画やデザイン提案をしています。朝日新聞「里山暮らし」連載中。月に一度自宅を住み開きしながら「土地に根ざした学びの場・まるやま組」を主催。
  • 初めての場所でも「なんだかなつかしい」と感じることがあります。人間の遺伝子の中に太古の風景が刷り込まれているのかもしれません。「はじめてのなつかしさ」を求めて、私の旅は始まりました。
    初めての場所でも「なんだかなつかしい」と感じることがあります。人間の遺伝子の中に太古の風景が刷り込まれているのかもしれません。「はじめてのなつかしさ」を求めて、私の旅は始まりました。
  • 「高橋麻帆書店」という古書店があります。古書にまつわるあれこれを金沢よりご紹介していきます。
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  • 「チルチンびと広場」コラム『神保町デイズ』街に本あり。街に味あり。街に老舗あり。街に騒めきあり。  街に人あり。……  人に日々あり。
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  • 「素」の良さを生かし、曲線、色選び、フォルムにこだわったシンプルなものづくりを心掛けています。シンプルなものほど難しく、時間もかかりますが、これも手仕事ゆえのダイゴ味!
    「素」の良さを生かし、曲線、色選び、フォルムにこだわったシンプルなものづくりを心掛けています。シンプルなものほど難しく、時間もかかりますが、これも手仕事ゆえのダイゴ味!
  • マスダさんは、金沢生まれの金沢育ち金沢暮らし。料理、お掃除、おつきあい、しきたり …… 人生のレシピを、まほうつかいのように、すべてステキに、くりだしてくるひと。お手並み拝見 !
    マスダさんは、金沢生まれの金沢育ち金沢暮らし。料理、お掃除、おつきあい、しきたり …… 人生のレシピを、まほうつかいのように、すべてステキに、くりだしてくるひと。お手並み拝見 !
  • 2011年、世界自然遺産に登録された小笠原諸島。その豊かな自然の研究と保護の現在を、島在住の研究者が、レポートする。『チルチンびと』で注目の連載「小笠原からの手紙」を、この『広場』でも、ご覧いただけます。
    2011年、世界自然遺産に登録された小笠原諸島。その豊かな自然の研究と保護の現在を、島在住の研究者が、レポートする。『チルチンびと』で注目の連載「小笠原からの手紙」を、この『広場』でも、ご覧いただけます。
  • まちのみんなが撮る・描く・書く
長崎は今日も”イベント”日和
    まちのみんなが撮る・描く・書く 長崎は今日も”イベント”日和
  • JR・西荻窪駅下車。北口の交番横のカゴに「西荻窪アンティークマップ」が置かれている。その地図には60軒ものお店が、載っている。なぜ? ここに? たくさんのお店が?
    JR・西荻窪駅下車。北口の交番横のカゴに「西荻窪アンティークマップ」が置かれている。その地図には60軒ものお店が、載っている。なぜ? ここに? たくさんのお店が?
  • 住まい手の気持ちに出来るかぎり寄り添い、土地や職人仕事への深い理解と尊敬の下、徹底した美意識に貫かれた家造り。庭や家具、空間の生かし方、あらゆる細部へのこだわりが、暮らしやすさへつながる、建築家の仕事をご紹介します。
    住まい手の気持ちに出来るかぎり寄り添い、土地や職人仕事への深い理解と尊敬の下、徹底した美意識に貫かれた家造り。庭や家具、空間の生かし方、あらゆる細部へのこだわりが、暮らしやすさへつながる、建築家の仕事をご紹介します。
  • 左右に離れた2つの目、ひょっとこみたいなくちびる、そしてあのぽっこりしたおなかをゆらゆらさせて泳ぐ姿にすっかり魅了された。…… そして、私とフグは、一緒に暮らすことになった。
    左右に離れた2つの目、ひょっとこみたいなくちびる、そしてあのぽっこりしたおなかをゆらゆらさせて泳ぐ姿にすっかり魅了された。…… そして、私とフグは、一緒に暮らすことになった。
  • わたしたちが愛してやまない、庭。木が芽吹き、緑萌え鳥が鳴き花が咲く。苔蒸し土薫り、草の陰に虫の声を聴く。魂のありか、美しい庭について、語りあいましょう。
    わたしたちが愛してやまない、庭。木が芽吹き、緑萌え鳥が鳴き花が咲く。苔蒸し土薫り、草の陰に虫の声を聴く。魂のありか、美しい庭について、語りあいましょう。
  • 北欧の国から生まれたモビールを、日本の伝統的な手法や仕組みを取り入れながら、新しい手法でつくるマニュモビールズが、紙と糸だけで生み出す、新しい物語。
    北欧の国から生まれたモビールを、日本の伝統的な手法や仕組みを取り入れながら、新しい手法でつくるマニュモビールズが、紙と糸だけで生み出す、新しい物語。
  • 映画にテレビに本にイベントに……  いま、話題のひと、ベニシア・スタンリー・スミスさんのあざやかな日常。『チルチンびと』の人気連載「京都大原の山里で暮らし始めて」(文と写真・梶山正)をお楽しみいただけます。
    映画にテレビに本にイベントに…… いま、話題のひと、ベニシア・スタンリー・スミスさんのあざやかな日常。『チルチンびと』の人気連載「京都大原の山里で暮らし始めて」(文と写真・梶山正)をお楽しみいただけます。
  • 草や木に潜む思いもかけない色に魅せられた、染色作家と紙作家。二つの工房が、普段私たちには見えない色を通して自然の不思議さ、深さ、楽しさを伝えるプロジェクト、始動しました。
    草や木に潜む思いもかけない色に魅せられた、染色作家と紙作家。二つの工房が、普段私たちには見えない色を通して自然の不思議さ、深さ、楽しさを伝えるプロジェクト、始動しました。
  • いらっしゃいませ。こちらにご用意いたしましたのは、その道一筋のスペシャリストたちが、惜しげもなく語ってくれた、商売の光と影、人生の極意。味よし、香りより、読み応えあり。
    いらっしゃいませ。こちらにご用意いたしましたのは、その道一筋のスペシャリストたちが、惜しげもなく語ってくれた、商売の光と影、人生の極意。味よし、香りより、読み応えあり。
  • 私は、いい家とは、人と街と地球にやさしい家だと思っている …… と、田中敏溥さんは、書いた。彼のたくさんの作品、発言から、一人の建築家の通り過ぎた時間を、浮かびあがらせてみたい。
    私は、いい家とは、人と街と地球にやさしい家だと思っている …… と、田中敏溥さんは、書いた。彼のたくさんの作品、発言から、一人の建築家の通り過ぎた時間を、浮かびあがらせてみたい。
  • 「MY Kitchen」のmikan先生から、気軽につくれて身体の中から綺麗に健やかになれる、旬のレシピが届きます。
    「MY Kitchen」のmikan先生から、気軽につくれて身体の中から綺麗に健やかになれる、旬のレシピが届きます。
  • 竹にまつわるあれこれを書いてまいります。竹工家です。あまり知られぬ呼び名であるが故に既存のイメージに縛られにくく、私には一番しっくりくるので、そう名乗っております。
    竹にまつわるあれこれを書いてまいります。竹工家です。あまり知られぬ呼び名であるが故に既存のイメージに縛られにくく、私には一番しっくりくるので、そう名乗っております。
  • 埼玉県飯能市のアトリエで、表情豊かな人形たちを制作している木彫作家の近正さんが、漫画で綴るほのぼの楽しい子育てエッセイ。豊かな表現力の源は、この面白生活にあり!?
    埼玉県飯能市のアトリエで、表情豊かな人形たちを制作している木彫作家の近正さんが、漫画で綴るほのぼの楽しい子育てエッセイ。豊かな表現力の源は、この面白生活にあり!?
  • 伝統の技をたいせつに受け継ぐ、美しい日本の手仕事。その繊細な佇まいをご覧ください。
    伝統の技をたいせつに受け継ぐ、美しい日本の手仕事。その繊細な佇まいをご覧ください。
  • 採れたて新鮮オーガニック野菜、安心おやつや調味料、手仕事の雑貨…いつもおいしくたのしい空気が流れる京都市左京区のオーガニック八百屋スコップ・アンド・ホー。そこに集まってくる魅力的な人々のことを、店主目線で綴ります。
    採れたて新鮮オーガニック野菜、安心おやつや調味料、手仕事の雑貨…いつもおいしくたのしい空気が流れる京都市左京区のオーガニック八百屋スコップ・アンド・ホー。そこに集まってくる魅力的な人々のことを、店主目線で綴ります。
  • 俳人・山上薫さんは、東京生まれ、金沢暮らし。金沢きつね句会主宰。郭公同人。句集に 『海の鳥』。さて、新連載 コラムのスタートは「きつね歳時記」にふさわしい、風光る日だった。
    俳人・山上薫さんは、東京生まれ、金沢暮らし。金沢きつね句会主宰。郭公同人。句集に 『海の鳥』。さて、新連載 コラムのスタートは「きつね歳時記」にふさわしい、風光る日だった。
  • 85歳。女性建築家は、こう語る…… 材質と寸法と色の世界に入ったので、言葉と訣別した。病いを得て、感性の世界から言葉の世界へちょいと飛び移ってみた。1回で終わるか2回で終わるか、わかりませんが、よろしく。
    85歳。女性建築家は、こう語る…… 材質と寸法と色の世界に入ったので、言葉と訣別した。病いを得て、感性の世界から言葉の世界へちょいと飛び移ってみた。1回で終わるか2回で終わるか、わかりませんが、よろしく。
  • 香川県小豆島。豊かな自然に囲まれたこの島に移住して、地域おこし協力隊となった作者が、空き家と空き地の問題に柔軟な視点で取り組む、現在進行形のレポートです。
    香川県小豆島。豊かな自然に囲まれたこの島に移住して、地域おこし協力隊となった作者が、空き家と空き地の問題に柔軟な視点で取り組む、現在進行形のレポートです。
  • 北陸新幹線開通以来、たくさんの「金沢ガイドブック」があらわれましたが、これぞ、ホントーのホンモノ。地元暮らしの地元通が、表通りも裏通りも、ご案内いたします。
    北陸新幹線開通以来、たくさんの「金沢ガイドブック」があらわれましたが、これぞ、ホントーのホンモノ。地元暮らしの地元通が、表通りも裏通りも、ご案内いたします。
  • オイシイモノ探検隊が、四国・松山を基地に「ごちそうさん情報」を発信します。海のサチ、山のサチ、野のサチを求めて、歩くのはヴェテラン・料理ジャーナリストです。
    オイシイモノ探検隊が、四国・松山を基地に「ごちそうさん情報」を発信します。海のサチ、山のサチ、野のサチを求めて、歩くのはヴェテラン・料理ジャーナリストです。
  • 人間は、生きている自然と、どう付き合っていけば、いいのだろう。…… そのヒントは、喜怒哀楽の激しい自然と、長い間、苦楽をともにしてきた海の民、山の民、里の民が、教えてくれるに違いない。
    人間は、生きている自然と、どう付き合っていけば、いいのだろう。…… そのヒントは、喜怒哀楽の激しい自然と、長い間、苦楽をともにしてきた海の民、山の民、里の民が、教えてくれるに違いない。
  • 海、山、野、まちで見つけたとびきりの “ 隠れ名物 ” をとびきりの地元通がご案内。
    海、山、野、まちで見つけたとびきりの “ 隠れ名物 ” をとびきりの地元通がご案内。
  • 中津江村って、サッカーワールドカップのとき、カメルーンの選手たちがやってきて、話題になり、その年の「流行語大賞」にもなった、あの村ですよ。そこが今や、過疎化、老齢化 ---- 。
    中津江村って、サッカーワールドカップのとき、カメルーンの選手たちがやってきて、話題になり、その年の「流行語大賞」にもなった、あの村ですよ。そこが今や、過疎化、老齢化 ---- 。
  • お茶のルーツともいわれ、週百種類ともいわれるお茶が存在する中国。その多彩で奥深い中国の世界を、高級茶○師の香水さんが、美味しい飲み方とともに紹介してくれます。
    お茶のルーツともいわれ、週百種類ともいわれるお茶が存在する中国。その多彩で奥深い中国の世界を、高級茶○師の香水さんが、美味しい飲み方とともに紹介してくれます。
  • 朝市へ。週末市へ。手づくり市へ。「めっけもん」は、どこだ。
    朝市へ。週末市へ。手づくり市へ。「めっけもん」は、どこだ。
  • 漆喰や珪藻土など自然素材の壁が見直され、いまふたたび再認識される左官仕上げの素晴らしさ。塗り壁をテーマに文化人の家を訪ねます。
    漆喰や珪藻土など自然素材の壁が見直され、いまふたたび再認識される左官仕上げの素晴らしさ。塗り壁をテーマに文化人の家を訪ねます。
  • 店先で、大きな木といろいろな鉢植えが迎えてくれる。緑に囲まれて、わくわくしながら店内にはいると、個性的な花達が戯れる心地よい空間が広がる。花達に囲まれて過ごす、贅沢な時間。
    店先で、大きな木といろいろな鉢植えが迎えてくれる。緑に囲まれて、わくわくしながら店内にはいると、個性的な花達が戯れる心地よい空間が広がる。花達に囲まれて過ごす、贅沢な時間。
  • 何万年にもわたって禍根となる核廃棄物。何万年にもわたって伝えられた自給自足の知恵。その間に立つ今こそ、足下の生活文化を記憶すべきとき。祖先と大地の声に、耳を澄ましましょう。
    何万年にもわたって禍根となる核廃棄物。何万年にもわたって伝えられた自給自足の知恵。その間に立つ今こそ、足下の生活文化を記憶すべきとき。祖先と大地の声に、耳を澄ましましょう。
  • 「家」を通じて「人」「暮らし」「街づくり」ひいては「未来」を考える---元『住宅建築』の編集長がさまざまな「未来を語ってくれる家」を選び、わかりやすく紐解いてくれます。
    「家」を通じて「人」「暮らし」「街づくり」ひいては「未来」を考える---元『住宅建築』の編集長がさまざまな「未来を語ってくれる家」を選び、わかりやすく紐解いてくれます。
  • 岡山市中心部から東へ、豊かな自然の中に位置するヤギの農場、「ルーラルカプリ農場」。人と自然との出会いを大切にしているオーナーが、農場を通して出会ったこと、考えたことを綴ります。
    岡山市中心部から東へ、豊かな自然の中に位置するヤギの農場、「ルーラルカプリ農場」。人と自然との出会いを大切にしているオーナーが、農場を通して出会ったこと、考えたことを綴ります。

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