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インテリア・雑貨

恵文社一乗寺店

 恵文社は本にまつわるあれこれのセレクトショップ。書籍だけでなく、世界中のさまざまな雑貨やCDなども豊富に取り揃えています。

 併設のギャラリーアンフェールでは、アーティストたちへのレンタルのほか、恵文社独自企画により、当店の視点から様々なカルチャーをご紹介。

 生活館では、衣食住にまつわる書籍や生活雑貨をご提案しています。


// 商品紹介

「恵文社オリジナルボールペン・替え芯セット」
 大好評の恵文社オリジナルボールペン(替え芯2本付)。ロゴデザインは甘すぎずハードすぎず、老若男女すべての方におすすめです。書き味が良いので、つい使い過ぎてインクがかすれてしまった!なんてときにも替え芯があれば安心。ちょっとしたお土産にもぴったりです。

  価 格:567円(税込)
 

恵文社一乗寺店
〒606-8184 京都府京都市左京区一乗寺払殿町10
Tel
: 075-711-5919
Fax
: 075-706-2868
OPEN
: 10:00~21:00
CLOSE
: 元日
HP
: http://www.keibunsha-books.com/
リンク
: twitter

インフォメーション

4月27日(土)~5月10日(金)   ふくら舎 展示販売会「琉球の風」 new
 今年は10連休の京都に、沖縄クラフトのふくら舎がやってきます。恵文社への出張を初めて5年目は、ついにG.W.の開催。いつにも増してたくさんのやちむん、琉球ガラスや食品他が店頭に並びます。

 日々の食卓に馴染む民藝のうつわは、暮らしに彩りを与えてくれます。夏が来る前に、いちはやく琉球からの風邪を感じていただける機会です。ご来店を心よりお待ちしております。

  日 時:2019年4月27日(土)~5月10日(金)
      10:00~21:00
  場 所:恵文社一乗寺店
      生活館ミニギャラリー
      京都府京都市左京区一乗寺払殿町10
25 April 2019

4月23日(火)〜5月6日(月・祝)   えみおわす 春夏の服 new
 オーガニックコットンや手紡ぎの木綿、リネンやヘンプなど、さまざまな素材で仕立てた春夏の服、ノースリーブ、シャツ、ワンピース、ジャケット、パンツ、スカート。

 手織りのストールや帆布のかばんを並べます。

 ローブジャケット、マオジャケット、三角襟のシャツ、野良パンツ、丁子染の墨色など新しい形や色も出来ました。

 ぜひお立ち寄りください。お待ちしております。

 23日は作家が在廊いたします。

  日 時:2019年4月23日(火)〜5月6日(月・祝)
      10:00~21:00
      ※最終日 ~16:00
  場 所:恵文社一乗寺店
      ギャラリーアンフェール
      京都府京都市左京区一乗寺払殿町10
21 April 2019

4月16日(火)〜4月22日(月)   小谷康弘 陶展「一隅の光景」 new
 今年は自分の作った器をモチーフにした絵を描きました。

 絵の題名は「一隅の光景」です。

 器と合わせて御高覧下さい。

 この展示は滋賀県高島市にあるヴォーリズ今津郵便局(5月3日~6日予定)に巡回します。

  日 時:2019年4月16日(火)〜4月22日(月)
      10:00~21:00
      ※最終日 ~16:00
  場 所:恵文社一乗寺店
      ギャラリーアンフェール
      京都府京都市左京区一乗寺払殿町10
15 April 2019

4月13日(土)~4月26日(金)   SPRING EXHIBITION by nimai-nitai
 今春は、カディコットンを、柘榴で温かみのある茅⾊に、インドのフルーツであるタマリンドで煉⽡⾊に、そして、噛みタバコとして愛⽤される葉で根岸⾊に、中間⾊なトーンでまとめたコレクションとなりました。

 またインド・ビハール州「Ramnagar」出⾝のデザイナーArchana Kumariのクッションカバーも数年ぶりに揃いました。「スジャニ」と呼ばれる⼿刺繍は、もともとは⼦どもたちのキルトを作るための⼿仕事としてこの周辺の村の⼥性に受け継がれてきた技法です。

 土日を中心に、nimai-nitaiスタッフさんも在廊予定です。

 ご来場をお待ちしています。

  日 時:2019年4月13日(土)~4月26日(金)
      10:00~21:00
  場 所:恵文社一乗寺店
      生活館ミニギャラリー
      京都府京都市左京区一乗寺払殿町10
09 April 2019

4月9日(火)〜4月15日(月)   「森のミニストーリーズ」福地忠司
 或る森の中の小さな物語を沢山集めました。

 食事中の動物たち、遊ぶ動物たち、仕事をする動物たち、眠る動物たち。

 観てくださった方に微笑みをお届け出来たらと願っております。

 ペン画を中心に、また水彩、アクリル画を展示致します。

 春の京都お散歩がてら、ご来場をお待ちしております。

  日 時:2019年4月9日(火)〜4月15日(月)
      10:00~21:00
      ※最終日 ~16:00
  場 所:恵文社一乗寺店
      ギャラリーアンフェール
      京都府京都市左京区一乗寺払殿町10
07 April 2019

4月2日(火)〜4月8日(月)   4TH-MARKETの釉薬
 メーカー主体のテーブルウェアブランド「4TH-MARKET」は機能性と実用性に人肌の温もりをプラスしたオリジナルのテーブルウェアを提案しています。今回の展示会では釉薬をメインにメーカーである私達の土の仕事のクリエイトな要素をサンプル見本や写真などを通じて展示でご紹介致します。

  日 時:2019年4月2日(火)〜4月8日(月)
      10:00~21:00
      ※最終日 ~16:00
  場 所:恵文社一乗寺店
      ギャラリーアンフェール
      京都府京都市左京区一乗寺払殿町10

 - 4TH-MARKET -
 テーブルウェアのオリジナルメーカーブランド
 2005年発足
 産地・三重萬古焼
01 April 2019

3月30日(土)~4月12日(金)   TEMBEA at 恵文社一乗寺店
 バゲット、本、新聞、おもちゃを入れるためのもの。旅行、収穫、自転車、学校で使うためのもの。入れる物や用途が決まっているバッグは、使い込むほどにキャンバスの質感はやわらかくなり、表情が変化し、使う人の体に馴染んできます。TEMBEAとは『放浪』という意味。いつも、どこへでも持ち歩いてもらいたい。日常に添うバッグブランドです。

 イベントには、本の収納にぴったりで持ち運びもしやすいBOOK TOTEの新色や、春の装いに映える白のバッグ、涼しげなPVCのバッグなど、ほかにもたくさんのアイテムが並びます。暖かくなる季節に持ちたくなるバッグを、ぜひ見つけにいらしてください。

  日 時:2019年3月30日(土)~4月12日(金)
      10:00~21:00
  場 所:恵文社一乗寺店
      生活館ミニギャラリー
      京都府京都市左京区一乗寺払殿町10
29 March 2019

3月26日(火)〜4月1日(月)   「たまたまであう 展」いちろう
 たまたまであった誰かや何か。生活はそんな出会いでちゃんと変わっていく。 であう不思議をテーマにした展示です。たまたま見つけてみていただけたら嬉しいです。

  日 時:2019年3月26日(火)〜4月1日(月)
      10:00~21:00
      ※最終日 ~16:00
  場 所:恵文社一乗寺店
      ギャラリーアンフェール
      京都府京都市左京区一乗寺払殿町10
22 March 2019

3月19日(火)~3月25日(月)   平成三十一年春 イイダ傘店 雨傘・日傘展
 「平成三十一年春」雨傘・日傘のオーダー会を開催いたします。

 自然の中に動物たちを描いた柄、ほぐし織の椿の花、クラシックなオリーブの絵柄など、新作の雨傘のテキスタイルを作りました。

 日傘はぶどうパンの刺繍やフキノトウ柄、春の花などの柄が並びます。

 雨傘日傘ともにお好みのハンドルをお選びいただき、長傘や折りたたみ傘でのオーダーが可能です。

 その他にもバッグやハンカチ、祝儀袋やカードなどの布・紙小物もご用意しました。

 初春の暖かくなる季節、ぜひお楽しみにご来場ください。

  日 時:2018年3月19日(火)~3月25日(月)
      10:00~21:00
      ※最終日 ~16:00
  場 所:恵文社一乗寺店
      ギャラリーアンフェール
      京都府京都市左京区一乗寺払殿町10

 ※最終日は16時までですので、ご注意ください。
14 March 2019

3月16日(土)~3月26日(火)   KINOTTO FAIR 2019
 KINOTTOは、日常に寄り添う道具のブランドです。

 キノットにとって道具とは、実用品のこと。生活に欠かせない道具として着続けたいTシャツ、ニットやショール、エプロンやタオルやソックスまで、素材にこだわり、シンプルで頑丈な、メイド・イン・ジャパンのものづくりをしています。

 キノットという名前は、小さな果実の中に豊かな香りとスパイシーな苦味がつまったイタリア原産のオレンジーCHINOTTOー(キノット)からインスピレーションをもらいました。

 素材感の心地よさに、デザインや配色でユーモアやスパイスをピリッと効かせたKINOTTOの道具を、ぜひ手に取ってみてください。

  日 時:2019年3月16日(土)~3月26日(火)
      10:00~21:00
  場 所:恵文社一乗寺店
      生活館ミニギャラリー
      京都府京都市左京区一乗寺払殿町10
11 March 2019
 

COLUMN

  • 「高橋麻帆書店」という古書店があります。古書にまつわるあれこれを金沢よりご紹介していきます。
    「高橋麻帆書店」という古書店があります。古書にまつわるあれこれを金沢よりご紹介していきます。
  • 日本の片隅に生き続ける古いモノづくり。人の手の揺らぎを許容する民芸的な大らかさとの邂逅は、僕の心を強く揺さぶりました。このコラムで、それを辿る旅に出ます。
    日本の片隅に生き続ける古いモノづくり。人の手の揺らぎを許容する民芸的な大らかさとの邂逅は、僕の心を強く揺さぶりました。このコラムで、それを辿る旅に出ます。
  • 山口瞳は、永井荷風の「偏奇館」にならって、自分の家を「変奇館」と称した。家をテーマに、たくさんの作品を書いた。築45年 。その家の優雅な歴史を、長男・正介が振り返る。
    山口瞳は、永井荷風の「偏奇館」にならって、自分の家を「変奇館」と称した。家をテーマに、たくさんの作品を書いた。築45年 。その家の優雅な歴史を、長男・正介が振り返る。
  • 2011年、世界自然遺産に登録された小笠原諸島。その豊かな自然の研究と保護の現在を、島在住の研究者が、レポートする。『チルチンびと』で注目の連載「小笠原からの手紙」を、この『広場』でも、ご覧いただけます。
    2011年、世界自然遺産に登録された小笠原諸島。その豊かな自然の研究と保護の現在を、島在住の研究者が、レポートする。『チルチンびと』で注目の連載「小笠原からの手紙」を、この『広場』でも、ご覧いただけます。
  • 花咲く不思議 そのありようは 天からのおくりもの 季節の花々が道念邦子の手でちいさな卓上によみがえりわたしたちのもとにとどけられました
    花咲く不思議 そのありようは 天からのおくりもの 季節の花々が道念邦子の手でちいさな卓上によみがえりわたしたちのもとにとどけられました
  • JR・西荻窪駅下車。北口の交番横のカゴに「西荻窪アンティークマップ」が置かれている。その地図には60軒ものお店が、載っている。なぜ? ここに? たくさんのお店が?
    JR・西荻窪駅下車。北口の交番横のカゴに「西荻窪アンティークマップ」が置かれている。その地図には60軒ものお店が、載っている。なぜ? ここに? たくさんのお店が?
  • まちのみんなが撮る・描く・書く
長崎は今日も”イベント”日和
    まちのみんなが撮る・描く・書く 長崎は今日も”イベント”日和
  • マスダさんは、金沢生まれの金沢育ち金沢暮らし。料理、お掃除、おつきあい、しきたり …… 人生のレシピを、まほうつかいのように、すべてステキに、くりだしてくるひと。お手並み拝見 !
    マスダさんは、金沢生まれの金沢育ち金沢暮らし。料理、お掃除、おつきあい、しきたり …… 人生のレシピを、まほうつかいのように、すべてステキに、くりだしてくるひと。お手並み拝見 !
  • 長沢節がひらいた「セツ・モードセミナー」をご存じですか。何も教えない、という教育方針の中で、若い才能はたくさんのことを学び、巣立っていった。卒業生たちが、その想い出の風景を描く。
    長沢節がひらいた「セツ・モードセミナー」をご存じですか。何も教えない、という教育方針の中で、若い才能はたくさんのことを学び、巣立っていった。卒業生たちが、その想い出の風景を描く。
  • 初めての場所でも「なんだかなつかしい」と感じることがあります。人間の遺伝子の中に太古の風景が刷り込まれているのかもしれません。「はじめてのなつかしさ」を求めて、私の旅は始まりました。
    初めての場所でも「なんだかなつかしい」と感じることがあります。人間の遺伝子の中に太古の風景が刷り込まれているのかもしれません。「はじめてのなつかしさ」を求めて、私の旅は始まりました。
  • 下出和美さんの絵には、いつも少女が登場する。野原だったり室内だったり、時に友人と時に動物と、時に涙を浮かべ、ユーウツそうで不安そうで…… いったい彼女は何者なのか……
    下出和美さんの絵には、いつも少女が登場する。野原だったり室内だったり、時に友人と時に動物と、時に涙を浮かべ、ユーウツそうで不安そうで…… いったい彼女は何者なのか……
  • 住まい手の気持ちに出来るかぎり寄り添い、土地や職人仕事への深い理解と尊敬の下、徹底した美意識に貫かれた家造り。庭や家具、空間の生かし方、あらゆる細部へのこだわりが、暮らしやすさへつながる、建築家の仕事をご紹介します。
    住まい手の気持ちに出来るかぎり寄り添い、土地や職人仕事への深い理解と尊敬の下、徹底した美意識に貫かれた家造り。庭や家具、空間の生かし方、あらゆる細部へのこだわりが、暮らしやすさへつながる、建築家の仕事をご紹介します。
  • 木のおもちゃと絵本のお店ウーフが、大人も楽しめる絵本の紹介や、身近な生き物から季節を感じるコラム、季節に応じた暮らしのヒントを通じて、豊かな時間の使い方を教えてくれます。
    木のおもちゃと絵本のお店ウーフが、大人も楽しめる絵本の紹介や、身近な生き物から季節を感じるコラム、季節に応じた暮らしのヒントを通じて、豊かな時間の使い方を教えてくれます。
  • 「チルチンびと広場」コラム『神保町デイズ』街に本あり。街に味あり。街に老舗あり。街に騒めきあり。  街に人あり。……  人に日々あり。
    「チルチンびと広場」コラム『神保町デイズ』街に本あり。街に味あり。街に老舗あり。街に騒めきあり。 街に人あり。…… 人に日々あり。
  • 左右に離れた2つの目、ひょっとこみたいなくちびる、そしてあのぽっこりしたおなかをゆらゆらさせて泳ぐ姿にすっかり魅了された。…… そして、私とフグは、一緒に暮らすことになった。
    左右に離れた2つの目、ひょっとこみたいなくちびる、そしてあのぽっこりしたおなかをゆらゆらさせて泳ぐ姿にすっかり魅了された。…… そして、私とフグは、一緒に暮らすことになった。
  • わたしたちが愛してやまない、庭。木が芽吹き、緑萌え鳥が鳴き花が咲く。苔蒸し土薫り、草の陰に虫の声を聴く。魂のありか、美しい庭について、語りあいましょう。
    わたしたちが愛してやまない、庭。木が芽吹き、緑萌え鳥が鳴き花が咲く。苔蒸し土薫り、草の陰に虫の声を聴く。魂のありか、美しい庭について、語りあいましょう。
  • 北欧の国から生まれたモビールを、日本の伝統的な手法や仕組みを取り入れながら、新しい手法でつくるマニュモビールズが、紙と糸だけで生み出す、新しい物語。
    北欧の国から生まれたモビールを、日本の伝統的な手法や仕組みを取り入れながら、新しい手法でつくるマニュモビールズが、紙と糸だけで生み出す、新しい物語。
  • 映画にテレビに本にイベントに……  いま、話題のひと、ベニシア・スタンリー・スミスさんのあざやかな日常。『チルチンびと』の人気連載「京都大原の山里で暮らし始めて」(文と写真・梶山正)をお楽しみいただけます。
    映画にテレビに本にイベントに…… いま、話題のひと、ベニシア・スタンリー・スミスさんのあざやかな日常。『チルチンびと』の人気連載「京都大原の山里で暮らし始めて」(文と写真・梶山正)をお楽しみいただけます。
  • 草や木に潜む思いもかけない色に魅せられた、染色作家と紙作家。二つの工房が、普段私たちには見えない色を通して自然の不思議さ、深さ、楽しさを伝えるプロジェクト、始動しました。
    草や木に潜む思いもかけない色に魅せられた、染色作家と紙作家。二つの工房が、普段私たちには見えない色を通して自然の不思議さ、深さ、楽しさを伝えるプロジェクト、始動しました。
  • いらっしゃいませ。こちらにご用意いたしましたのは、その道一筋のスペシャリストたちが、惜しげもなく語ってくれた、商売の光と影、人生の極意。味よし、香りより、読み応えあり。
    いらっしゃいませ。こちらにご用意いたしましたのは、その道一筋のスペシャリストたちが、惜しげもなく語ってくれた、商売の光と影、人生の極意。味よし、香りより、読み応えあり。
  • 私は、いい家とは、人と街と地球にやさしい家だと思っている …… と、田中敏溥さんは、書いた。彼のたくさんの作品、発言から、一人の建築家の通り過ぎた時間を、浮かびあがらせてみたい。
    私は、いい家とは、人と街と地球にやさしい家だと思っている …… と、田中敏溥さんは、書いた。彼のたくさんの作品、発言から、一人の建築家の通り過ぎた時間を、浮かびあがらせてみたい。
  • 「MY Kitchen」のmikan先生から、気軽につくれて身体の中から綺麗に健やかになれる、旬のレシピが届きます。
    「MY Kitchen」のmikan先生から、気軽につくれて身体の中から綺麗に健やかになれる、旬のレシピが届きます。
  • 竹にまつわるあれこれを書いてまいります。竹工家です。あまり知られぬ呼び名であるが故に既存のイメージに縛られにくく、私には一番しっくりくるので、そう名乗っております。
    竹にまつわるあれこれを書いてまいります。竹工家です。あまり知られぬ呼び名であるが故に既存のイメージに縛られにくく、私には一番しっくりくるので、そう名乗っております。
  • 埼玉県飯能市のアトリエで、表情豊かな人形たちを制作している木彫作家の近正さんが、漫画で綴るほのぼの楽しい子育てエッセイ。豊かな表現力の源は、この面白生活にあり!?
    埼玉県飯能市のアトリエで、表情豊かな人形たちを制作している木彫作家の近正さんが、漫画で綴るほのぼの楽しい子育てエッセイ。豊かな表現力の源は、この面白生活にあり!?
  • 伝統の技をたいせつに受け継ぐ、美しい日本の手仕事。その繊細な佇まいをご覧ください。
    伝統の技をたいせつに受け継ぐ、美しい日本の手仕事。その繊細な佇まいをご覧ください。
  • 採れたて新鮮オーガニック野菜、安心おやつや調味料、手仕事の雑貨…いつもおいしくたのしい空気が流れる京都市左京区のオーガニック八百屋スコップ・アンド・ホー。そこに集まってくる魅力的な人々のことを、店主目線で綴ります。
    採れたて新鮮オーガニック野菜、安心おやつや調味料、手仕事の雑貨…いつもおいしくたのしい空気が流れる京都市左京区のオーガニック八百屋スコップ・アンド・ホー。そこに集まってくる魅力的な人々のことを、店主目線で綴ります。
  • 俳人・山上薫さんは、東京生まれ、金沢暮らし。金沢きつね句会主宰。郭公同人。句集に 『海の鳥』。さて、新連載 コラムのスタートは「きつね歳時記」にふさわしい、風光る日だった。
    俳人・山上薫さんは、東京生まれ、金沢暮らし。金沢きつね句会主宰。郭公同人。句集に 『海の鳥』。さて、新連載 コラムのスタートは「きつね歳時記」にふさわしい、風光る日だった。
  • 85歳。女性建築家は、こう語る…… 材質と寸法と色の世界に入ったので、言葉と訣別した。病いを得て、感性の世界から言葉の世界へちょいと飛び移ってみた。1回で終わるか2回で終わるか、わかりませんが、よろしく。
    85歳。女性建築家は、こう語る…… 材質と寸法と色の世界に入ったので、言葉と訣別した。病いを得て、感性の世界から言葉の世界へちょいと飛び移ってみた。1回で終わるか2回で終わるか、わかりませんが、よろしく。
  • 香川県小豆島。豊かな自然に囲まれたこの島に移住して、地域おこし協力隊となった作者が、空き家と空き地の問題に柔軟な視点で取り組む、現在進行形のレポートです。
    香川県小豆島。豊かな自然に囲まれたこの島に移住して、地域おこし協力隊となった作者が、空き家と空き地の問題に柔軟な視点で取り組む、現在進行形のレポートです。
  • 北陸新幹線開通以来、たくさんの「金沢ガイドブック」があらわれましたが、これぞ、ホントーのホンモノ。地元暮らしの地元通が、表通りも裏通りも、ご案内いたします。
    北陸新幹線開通以来、たくさんの「金沢ガイドブック」があらわれましたが、これぞ、ホントーのホンモノ。地元暮らしの地元通が、表通りも裏通りも、ご案内いたします。
  • オイシイモノ探検隊が、四国・松山を基地に「ごちそうさん情報」を発信します。海のサチ、山のサチ、野のサチを求めて、歩くのはヴェテラン・料理ジャーナリストです。
    オイシイモノ探検隊が、四国・松山を基地に「ごちそうさん情報」を発信します。海のサチ、山のサチ、野のサチを求めて、歩くのはヴェテラン・料理ジャーナリストです。
  • 人間は、生きている自然と、どう付き合っていけば、いいのだろう。…… そのヒントは、喜怒哀楽の激しい自然と、長い間、苦楽をともにしてきた海の民、山の民、里の民が、教えてくれるに違いない。
    人間は、生きている自然と、どう付き合っていけば、いいのだろう。…… そのヒントは、喜怒哀楽の激しい自然と、長い間、苦楽をともにしてきた海の民、山の民、里の民が、教えてくれるに違いない。
  • 海、山、野、まちで見つけたとびきりの “ 隠れ名物 ” をとびきりの地元通がご案内。
    海、山、野、まちで見つけたとびきりの “ 隠れ名物 ” をとびきりの地元通がご案内。
  • 中津江村って、サッカーワールドカップのとき、カメルーンの選手たちがやってきて、話題になり、その年の「流行語大賞」にもなった、あの村ですよ。そこが今や、過疎化、老齢化 ---- 。
    中津江村って、サッカーワールドカップのとき、カメルーンの選手たちがやってきて、話題になり、その年の「流行語大賞」にもなった、あの村ですよ。そこが今や、過疎化、老齢化 ---- 。
  • お茶のルーツともいわれ、週百種類ともいわれるお茶が存在する中国。その多彩で奥深い中国の世界を、高級茶○師の香水さんが、美味しい飲み方とともに紹介してくれます。
    お茶のルーツともいわれ、週百種類ともいわれるお茶が存在する中国。その多彩で奥深い中国の世界を、高級茶○師の香水さんが、美味しい飲み方とともに紹介してくれます。
  • 朝市へ。週末市へ。手づくり市へ。「めっけもん」は、どこだ。
    朝市へ。週末市へ。手づくり市へ。「めっけもん」は、どこだ。
  • 漆喰や珪藻土など自然素材の壁が見直され、いまふたたび再認識される左官仕上げの素晴らしさ。塗り壁をテーマに文化人の家を訪ねます。
    漆喰や珪藻土など自然素材の壁が見直され、いまふたたび再認識される左官仕上げの素晴らしさ。塗り壁をテーマに文化人の家を訪ねます。
  • 店先で、大きな木といろいろな鉢植えが迎えてくれる。緑に囲まれて、わくわくしながら店内にはいると、個性的な花達が戯れる心地よい空間が広がる。花達に囲まれて過ごす、贅沢な時間。
    店先で、大きな木といろいろな鉢植えが迎えてくれる。緑に囲まれて、わくわくしながら店内にはいると、個性的な花達が戯れる心地よい空間が広がる。花達に囲まれて過ごす、贅沢な時間。
  • 何万年にもわたって禍根となる核廃棄物。何万年にもわたって伝えられた自給自足の知恵。その間に立つ今こそ、足下の生活文化を記憶すべきとき。祖先と大地の声に、耳を澄ましましょう。
    何万年にもわたって禍根となる核廃棄物。何万年にもわたって伝えられた自給自足の知恵。その間に立つ今こそ、足下の生活文化を記憶すべきとき。祖先と大地の声に、耳を澄ましましょう。
  • 「家」を通じて「人」「暮らし」「街づくり」ひいては「未来」を考える---元『住宅建築』の編集長がさまざまな「未来を語ってくれる家」を選び、わかりやすく紐解いてくれます。
    「家」を通じて「人」「暮らし」「街づくり」ひいては「未来」を考える---元『住宅建築』の編集長がさまざまな「未来を語ってくれる家」を選び、わかりやすく紐解いてくれます。
  • 岡山市中心部から東へ、豊かな自然の中に位置するヤギの農場、「ルーラルカプリ農場」。人と自然との出会いを大切にしているオーナーが、農場を通して出会ったこと、考えたことを綴ります。
    岡山市中心部から東へ、豊かな自然の中に位置するヤギの農場、「ルーラルカプリ農場」。人と自然との出会いを大切にしているオーナーが、農場を通して出会ったこと、考えたことを綴ります。

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