愛知県
  • 器
  • 雑貨
  • 家具
  • ステンドグラス
  • コーヒー
ギャラリー・工房

THE SHOP 十二ヵ月

 インテリアデザイン業を営む夫婦が展開する、ギャラリー&カフェ。

 ギャラリーでは、毎日の暮らしにエッセンスを注ぐ、工芸作家の作品を紹介しています。「モノは人によって育てられ、人もまたモノと共に育つ」という思いで選んだ、陶・ガラス・木工・金工・織ほか、全国で活躍中の作家作品を常設および企画展示しています。

 カフェでは、一杯ごとに豆を挽き、丁寧にハンドドリップした香り高いコーヒーや、季節の素材を大切に手づくりしたスイーツ、時間をかけて仕込んだフードメニューを、作家ものの器でおもてなしします。穏やかな空間で、個性あふれる作品に触れてください。

 また、モノができる過程のおもしろさ、難しさを感じ、つくり手の思い、人としての魅力に触れ、興味・理解・愛着を深めていただくために、ワークショップやコラボイベントなども展開しています。

 --
 instagram
 

THE SHOP 十二ヵ月
〒460-0013 愛知県名古屋市中区上前津1-3-2 村上ビル1階
Tel
: 052-321-1717
Fax
: 052-321-1717
OPEN
: 10:00~20:00 /日・祝日10:00~19:00
CLOSE
: 無休
HP
: http://www.jyunikagetsu.com
E-Mail
: info@jyunikagetsu.com
リンク
: facebook

インフォメーション

11月3日(土・祝)~11月11日(日)   [企画展]工藤 工ー “今”を彩る ー
 岐阜県土岐市在住の陶芸家による陶器の作品展。

 日本の美しい食文化とともに育まれてきた美濃の器。

 美濃焼伝統工芸士として、桃山から継承するものを今の暮らしに寄り添うものへと発展させる。

 守ることと変えていくこと。

 いつの時代も、同じ美の意識を芯に据えながら。

  日 時:2018年11月3日(土・祝)~11月11日(日)
      10:00~20:00
  場 所:THE SHOP 十二ヵ月
      愛知県名古屋市中区上前津1-3-2
      村上ビル1階

 ※詳しくはこちらをご覧ください。
26 October 2018

11月3日(土・祝)   工藤 工 作品展 opening event 陶芸家・工藤 工 × シェフ・三輪哲也 「美濃焼で味わう“極上ローストビーフ丼”の会」
 和陶器で味わう、美味しくからだに優しいご馳走。

 美濃焼伝統工芸士のつくる器で食し、器はそのままお持ち帰りいただきます。

 日々の食を彩る器たち。

 和陶器をスタイリッシュに使いこなせたら、テーブルは、いつもと違う少し大人な空気に包まれるはず。

 これは「使って食べるワークショップ」かもしれません。

 でも、深く考える必要はないのです。

 味わい、体感して、日々の暮らしにも活かしてみる、それが大切なのです。

 作品展初日限定の、スペシャルな味わいとひと時をお愉しみください。

  日 時:2018年11月3日(土・祝)
      12:00~ / 20:00~
  場 所:THE SHOP 十二ヵ月
      愛知県名古屋市中区上前津1-3-2
      村上ビル1階
  料 金:ローストビーフ丼+選べる器(平鉢)付
      1ドリンク5,500円
     (2名以上の予約で4,500円/1名)

 ※詳しくはこちらをご覧ください。
24 October 2018

4月26日(木)~5月9日(水)   [企画展]ワタシを彩る。− 6名の作家による手しごとのアクセサリーたち −
 6名の作家によるアクセサリー展。

 このアクセサリー展は、お客さま方のお声から生まれました。軽く、優しい着け心地で、日常に合ったものを…。

 華やかさを競ったジュエリーや金属性のアクセサリーから、等身大の自分でいられる、自分らしさを表現できるアクセサリーへ。

アクセサリーの映える季節に向けて、どんな彩りと出逢っていただけるでしょうか。

  日 時:2018年4月26日(木)~5月9日(水)
      10:00~20:00
  場 所:THE SHOP 十二ヵ月
      愛知県名古屋市中区上前津1-3-2
      村上ビル1階

 - 出展作家 / 在廊日 -
 i e | 焦がし絵 / 決まり次第SNSにてお知らせ
 加藤 郁子 | レース4/28(土)
 中村 奈穂美 | ガラス borosilicate 4/28(土)・5/6(日)
 ながお りえ | ガラス burner work 4/26(木)・4/28(土)
 早崎 志保 | ガラス fusing, blowing 4/28(土)
 水谷 美樹 | 磁器4/28(土)

 ※詳しくはこちらをご覧ください。
23 April 2018

3月10日(土)~3月19日(月)   水谷和音 −毎日のちいさな“トクベツ”−
 熊本県八代市作家在住の陶芸家・水谷和音の作品展。

  日 時:2018年3月10日(土)~3月19日(月)
      10:00~20:00
      ※作家在廊日 3/10(土)
  場 所:THE SHOP 十二ヵ月
      愛知県名古屋市中区上前津1-3-2
      村上ビル1階

 ※詳しくはこちらをご覧ください。
09 March 2018

2月10日(土)~2月19日(月)   水野正美 metal works “使う、味わう、愉しむ”
 金属工芸作家・水野正美さんの作品展。

 今年も「個展+作品を愉しむ食のイベント」として、“MORE THAN BISTRO”と一緒に開催します。

 水野さんにとって“暮らすこと”は“つくること”。モノや道具を使い日々の中で味わい愉しむことは、作家が最も大切にしている“楽しくしあわせに生きること”であり、そこからまた新たな創作がはじまります。

 今回は、定番のコーヒーや料理のための作品に加えて、新作のお茶の道具もお目見えします。

  日 時:2018年2月10日(土)~2月19日(月)
      10:00~20:00
      ※作家在廊日
       2/10(土)・2/11(日)
  場 所:THE SHOP 十二ヵ月
      愛知県名古屋市中区上前津1-3-2
      村上ビル1階

 ※詳しくはこちらをご覧ください。
20 January 2018

2月10日(土)、11日(日)   水野正美(銅・真鍮)× 鈴木早苗(シェフ)× THE SHOP 十二ヵ月 MORE THAN BISTRO “Nuevo Latino〜ラテンの新風”
 “MORE THAN BISTRO”とは、水野正美水野正美(銅・真鍮)× 鈴木早苗(シェフ)×THE SHOP 十二ヵ月で、年に一度お贈りするコラボレーション・ダイナー。水野正美の銅の鍋やフライパンで作る料理を、銅や真鍮の器とカトラリーでサーブします。

 2018年は、この企画10回目の記念すべき回となりました。“Nuevo Latino”はペルー料理の新たな味わい。シェフ・鈴木早苗が異国で出会った味わいを、彼女らしいMORE THAN BISTROテイストに洗練してお届けします。

  日 時:2018年2月10日(土)、11日(日)
  場 所:THE SHOP 十二ヵ月
      愛知県名古屋市中区上前津1-3-2
      村上ビル1階
  料 金:コース料理 3,500円 ※予約制
19 January 2018

1月20日(土)~1月28日(日)   加藤郁子・山田弘美/PACE Joint Exhibition “編む”と“織る”
 レース&ニット作家・加藤郁子と機織り作家・山田弘美(PACE)の二人展。

 タイトルの『“編む”と“織る”』は、一本の糸を素材とする共通の出発点から、それぞれの技や組成の特性を繰り出し、鮮やかな作品を生む到着点の違いをご覧いただこうと付けました。

 マフラー、ショール、ソックスなど小物から、羽織もの、ベストなど衣類の大作まで、あたたかな装いを中心に展開します。

 手しごとならではの面白さと醍醐味をみせる作品の数々をご覧ください。

  日 時:2018年1月20日(土)~1月28日(日)
      10:00~20:00
      ※作家在廊日
      加藤郁子
       1/2(日)・1/27(土)
       山田弘美
       1/20(土)・1/21(日)・1/28(日)
  場 所:THE SHOP 十二ヵ月
      愛知県名古屋市中区上前津1-3-2
      村上ビル1階

 ※詳しくはこちらをご覧ください。
17 January 2018

12月15日(金)~12月25日(月)   鴨頭みどり”Merry Christmas&Happy New Year”
 絵本の物語から飛び出してきたかのような、鴨頭みどりの世界。

 生き物や“精”を多数作品化している作家にとって、この季節は水を得た魚のよう。

 クリスマス、干支・戌、節句から日常を彩るものまで。いつも語りかけるような目をして、季節を共に祝い楽しんでくれるオブジェたち。

 吉川ゆう子のオーナメント、アクセサリーも届きます。

  日 時:2017年12月15日(金)~12月25日(月)
      10:00~20:00
      ※作家在廊日
       12/15(金)・12/17(日)・12/24(日)
  場 所:THE SHOP 十二ヵ月
      愛知県名古屋市中区上前津1-3-2
      村上ビル1階

 ※詳しくはこちらをご覧ください。
05 December 2017

12月2日(土)~12月10日(日)   谷口晃啓ー用の美の器たちー
 生成りのような気持ちで、日常に寄り添い合うことのできる器。何気ないようでいて、日々の中で愉しむすべを教えてくれる、用の美を詰め込んだ手しごと。

 明かりを灯す。調理する。コーヒーを淹れる。食を装う。使うことが楽しくて、いつしか使うことが暮らしのスタイルになる。そんなモノたちと出会っていただけますように。

 会期中は、“コーヒードリップサーバー”を使って、コーヒードリップの実演を随時行います。作家在廊日には、谷口さんが自らドリップしておもてなしを。使い方のちょっとしたコツや愉しさを傍でご覧ください。

  日 時:2017年12月2日(土)~12月10日(日)
      10:00~20:00
      ※作家在廊日
       12/2(土)・12/3(日)~15:00
  場 所:THE SHOP 十二ヵ月
      愛知県名古屋市中区上前津1-3-2
      村上ビル1階

 ※詳しくはこちらをご覧ください。
30 November 2017

11月18日(土)   木工家・松本寛司さんとつくる コーヒーフィルターホルダーの会
 松本寛司さんの個展初日に、ワークショップを開催します。毎日使え、日々の暮らしに寄り添うモノをつくりたいと常々語られている作家の松本さんと一緒に、木を感じられる暮らしの道具を制作しましょう。

 2枚のナラの木を削って磨いてつくるシンプルなホルダー。ほっとひと息のコーヒータイムをナチュラルに、一層ここち良く彩ってくれる名脇役になりそうです。ナラは家具にも使われる堅牢な木。木の性質なども知りながら、工作では味わえないモノづくり体験となることでしょう。

  日 時:2017年11月18日(土)13:30~
  場 所:THE SHOP 十二ヵ月 奥の部屋
      愛知県名古屋市中区上前津1-3-2
      村上ビル1階
  参加費:4,300円

 ※詳しくはこちらをご覧ください。
17 November 2017
 

COLUMN

  • 日本の片隅に生き続ける古いモノづくり。人の手の揺らぎを許容する民芸的な大らかさとの邂逅は、僕の心を強く揺さぶりました。このコラムで、それを辿る旅に出ます。
    日本の片隅に生き続ける古いモノづくり。人の手の揺らぎを許容する民芸的な大らかさとの邂逅は、僕の心を強く揺さぶりました。このコラムで、それを辿る旅に出ます。
  • 「チルチンびと広場」コラム『神保町デイズ』街に本あり。街に味あり。街に老舗あり。街に騒めきあり。  街に人あり。……  人に日々あり。
    「チルチンびと広場」コラム『神保町デイズ』街に本あり。街に味あり。街に老舗あり。街に騒めきあり。 街に人あり。…… 人に日々あり。
  • まちのみんなが撮る・描く・書く
長崎は今日も”イベント”日和
    まちのみんなが撮る・描く・書く 長崎は今日も”イベント”日和
  • 初めての場所でも「なんだかなつかしい」と感じることがあります。人間の遺伝子の中に太古の風景が刷り込まれているのかもしれません。「はじめてのなつかしさ」を求めて、私の旅は始まりました。
    初めての場所でも「なんだかなつかしい」と感じることがあります。人間の遺伝子の中に太古の風景が刷り込まれているのかもしれません。「はじめてのなつかしさ」を求めて、私の旅は始まりました。
  • 長沢節がひらいた「セツ・モードセミナー」をご存じですか。何も教えない、という教育方針の中で、若い才能はたくさんのことを学び、巣立っていった。卒業生たちが、その想い出の風景を描く。
    長沢節がひらいた「セツ・モードセミナー」をご存じですか。何も教えない、という教育方針の中で、若い才能はたくさんのことを学び、巣立っていった。卒業生たちが、その想い出の風景を描く。
  • フェルトの余り布を適当に縫い合わせていた時、どんなものができるかわからない面白さに、出会った。人生、たとえどんな1日でも、何かの実をつけるはず、という想いも込めながら……。
    フェルトの余り布を適当に縫い合わせていた時、どんなものができるかわからない面白さに、出会った。人生、たとえどんな1日でも、何かの実をつけるはず、という想いも込めながら……。
  • マスダさんは、金沢生まれの金沢育ち金沢暮らし。料理、お掃除、おつきあい、しきたり …… 人生のレシピを、まほうつかいのように、すべてステキに、くりだしてくるひと。お手並み拝見 !
    マスダさんは、金沢生まれの金沢育ち金沢暮らし。料理、お掃除、おつきあい、しきたり …… 人生のレシピを、まほうつかいのように、すべてステキに、くりだしてくるひと。お手並み拝見 !
  • 「高橋麻帆書店」という古書店があります。古書にまつわるあれこれを金沢よりご紹介していきます。
    「高橋麻帆書店」という古書店があります。古書にまつわるあれこれを金沢よりご紹介していきます。
  • 山口瞳は、永井荷風の「偏奇館」にならって、自分の家を「変奇館」と称した。家をテーマに、たくさんの作品を書いた。築45年 。その家の優雅な歴史を、長男・正介が振り返る。
    山口瞳は、永井荷風の「偏奇館」にならって、自分の家を「変奇館」と称した。家をテーマに、たくさんの作品を書いた。築45年 。その家の優雅な歴史を、長男・正介が振り返る。
  • 花咲く不思議 そのありようは 天からのおくりもの 季節の花々が道念邦子の手でちいさな卓上によみがえりわたしたちのもとにとどけられました
    花咲く不思議 そのありようは 天からのおくりもの 季節の花々が道念邦子の手でちいさな卓上によみがえりわたしたちのもとにとどけられました
  • 2011年、世界自然遺産に登録された小笠原諸島。その豊かな自然の研究と保護の現在を、島在住の研究者が、レポートする。『チルチンびと』で注目の連載「小笠原からの手紙」を、この『広場』でも、ご覧いただけます。
    2011年、世界自然遺産に登録された小笠原諸島。その豊かな自然の研究と保護の現在を、島在住の研究者が、レポートする。『チルチンびと』で注目の連載「小笠原からの手紙」を、この『広場』でも、ご覧いただけます。
  • JR・西荻窪駅下車。北口の交番横のカゴに「西荻窪アンティークマップ」が置かれている。その地図には60軒ものお店が、載っている。なぜ? ここに? たくさんのお店が?
    JR・西荻窪駅下車。北口の交番横のカゴに「西荻窪アンティークマップ」が置かれている。その地図には60軒ものお店が、載っている。なぜ? ここに? たくさんのお店が?
  • 木のおもちゃと絵本のお店ウーフが、大人も楽しめる絵本の紹介や、身近な生き物から季節を感じるコラム、季節に応じた暮らしのヒントを通じて、豊かな時間の使い方を教えてくれます。
    木のおもちゃと絵本のお店ウーフが、大人も楽しめる絵本の紹介や、身近な生き物から季節を感じるコラム、季節に応じた暮らしのヒントを通じて、豊かな時間の使い方を教えてくれます。
  • 左右に離れた2つの目、ひょっとこみたいなくちびる、そしてあのぽっこりしたおなかをゆらゆらさせて泳ぐ姿にすっかり魅了された。…… そして、私とフグは、一緒に暮らすことになった。
    左右に離れた2つの目、ひょっとこみたいなくちびる、そしてあのぽっこりしたおなかをゆらゆらさせて泳ぐ姿にすっかり魅了された。…… そして、私とフグは、一緒に暮らすことになった。
  • わたしたちが愛してやまない、庭。木が芽吹き、緑萌え鳥が鳴き花が咲く。苔蒸し土薫り、草の陰に虫の声を聴く。魂のありか、美しい庭について、語りあいましょう。
    わたしたちが愛してやまない、庭。木が芽吹き、緑萌え鳥が鳴き花が咲く。苔蒸し土薫り、草の陰に虫の声を聴く。魂のありか、美しい庭について、語りあいましょう。
  • 北欧の国から生まれたモビールを、日本の伝統的な手法や仕組みを取り入れながら、新しい手法でつくるマニュモビールズが、紙と糸だけで生み出す、新しい物語。
    北欧の国から生まれたモビールを、日本の伝統的な手法や仕組みを取り入れながら、新しい手法でつくるマニュモビールズが、紙と糸だけで生み出す、新しい物語。
  • 映画にテレビに本にイベントに……  いま、話題のひと、ベニシア・スタンリー・スミスさんのあざやかな日常。『チルチンびと』の人気連載「京都大原の山里で暮らし始めて」(文と写真・梶山正)をお楽しみいただけます。
    映画にテレビに本にイベントに…… いま、話題のひと、ベニシア・スタンリー・スミスさんのあざやかな日常。『チルチンびと』の人気連載「京都大原の山里で暮らし始めて」(文と写真・梶山正)をお楽しみいただけます。
  • 住まい手の気持ちに出来るかぎり寄り添い、土地や職人仕事への深い理解と尊敬の下、徹底した美意識に貫かれた家造り。庭や家具、空間の生かし方、あらゆる細部へのこだわりが、暮らしやすさへつながる、建築家の仕事をご紹介します。
    住まい手の気持ちに出来るかぎり寄り添い、土地や職人仕事への深い理解と尊敬の下、徹底した美意識に貫かれた家造り。庭や家具、空間の生かし方、あらゆる細部へのこだわりが、暮らしやすさへつながる、建築家の仕事をご紹介します。
  • 草や木に潜む思いもかけない色に魅せられた、染色作家と紙作家。二つの工房が、普段私たちには見えない色を通して自然の不思議さ、深さ、楽しさを伝えるプロジェクト、始動しました。
    草や木に潜む思いもかけない色に魅せられた、染色作家と紙作家。二つの工房が、普段私たちには見えない色を通して自然の不思議さ、深さ、楽しさを伝えるプロジェクト、始動しました。
  • いらっしゃいませ。こちらにご用意いたしましたのは、その道一筋のスペシャリストたちが、惜しげもなく語ってくれた、商売の光と影、人生の極意。味よし、香りより、読み応えあり。
    いらっしゃいませ。こちらにご用意いたしましたのは、その道一筋のスペシャリストたちが、惜しげもなく語ってくれた、商売の光と影、人生の極意。味よし、香りより、読み応えあり。
  • 私は、いい家とは、人と街と地球にやさしい家だと思っている …… と、田中敏溥さんは、書いた。彼のたくさんの作品、発言から、一人の建築家の通り過ぎた時間を、浮かびあがらせてみたい。
    私は、いい家とは、人と街と地球にやさしい家だと思っている …… と、田中敏溥さんは、書いた。彼のたくさんの作品、発言から、一人の建築家の通り過ぎた時間を、浮かびあがらせてみたい。
  • 「MY Kitchen」のmikan先生から、気軽につくれて身体の中から綺麗に健やかになれる、旬のレシピが届きます。
    「MY Kitchen」のmikan先生から、気軽につくれて身体の中から綺麗に健やかになれる、旬のレシピが届きます。
  • 竹にまつわるあれこれを書いてまいります。竹工家です。あまり知られぬ呼び名であるが故に既存のイメージに縛られにくく、私には一番しっくりくるので、そう名乗っております。
    竹にまつわるあれこれを書いてまいります。竹工家です。あまり知られぬ呼び名であるが故に既存のイメージに縛られにくく、私には一番しっくりくるので、そう名乗っております。
  • 埼玉県飯能市のアトリエで、表情豊かな人形たちを制作している木彫作家の近正さんが、漫画で綴るほのぼの楽しい子育てエッセイ。豊かな表現力の源は、この面白生活にあり!?
    埼玉県飯能市のアトリエで、表情豊かな人形たちを制作している木彫作家の近正さんが、漫画で綴るほのぼの楽しい子育てエッセイ。豊かな表現力の源は、この面白生活にあり!?
  • 伝統の技をたいせつに受け継ぐ、美しい日本の手仕事。その繊細な佇まいをご覧ください。
    伝統の技をたいせつに受け継ぐ、美しい日本の手仕事。その繊細な佇まいをご覧ください。
  • 採れたて新鮮オーガニック野菜、安心おやつや調味料、手仕事の雑貨…いつもおいしくたのしい空気が流れる京都市左京区のオーガニック八百屋スコップ・アンド・ホー。そこに集まってくる魅力的な人々のことを、店主目線で綴ります。
    採れたて新鮮オーガニック野菜、安心おやつや調味料、手仕事の雑貨…いつもおいしくたのしい空気が流れる京都市左京区のオーガニック八百屋スコップ・アンド・ホー。そこに集まってくる魅力的な人々のことを、店主目線で綴ります。
  • 俳人・山上薫さんは、東京生まれ、金沢暮らし。金沢きつね句会主宰。郭公同人。句集に 『海の鳥』。さて、新連載 コラムのスタートは「きつね歳時記」にふさわしい、風光る日だった。
    俳人・山上薫さんは、東京生まれ、金沢暮らし。金沢きつね句会主宰。郭公同人。句集に 『海の鳥』。さて、新連載 コラムのスタートは「きつね歳時記」にふさわしい、風光る日だった。
  • 85歳。女性建築家は、こう語る…… 材質と寸法と色の世界に入ったので、言葉と訣別した。病いを得て、感性の世界から言葉の世界へちょいと飛び移ってみた。1回で終わるか2回で終わるか、わかりませんが、よろしく。
    85歳。女性建築家は、こう語る…… 材質と寸法と色の世界に入ったので、言葉と訣別した。病いを得て、感性の世界から言葉の世界へちょいと飛び移ってみた。1回で終わるか2回で終わるか、わかりませんが、よろしく。
  • 香川県小豆島。豊かな自然に囲まれたこの島に移住して、地域おこし協力隊となった作者が、空き家と空き地の問題に柔軟な視点で取り組む、現在進行形のレポートです。
    香川県小豆島。豊かな自然に囲まれたこの島に移住して、地域おこし協力隊となった作者が、空き家と空き地の問題に柔軟な視点で取り組む、現在進行形のレポートです。
  • 北陸新幹線開通以来、たくさんの「金沢ガイドブック」があらわれましたが、これぞ、ホントーのホンモノ。地元暮らしの地元通が、表通りも裏通りも、ご案内いたします。
    北陸新幹線開通以来、たくさんの「金沢ガイドブック」があらわれましたが、これぞ、ホントーのホンモノ。地元暮らしの地元通が、表通りも裏通りも、ご案内いたします。
  • オイシイモノ探検隊が、四国・松山を基地に「ごちそうさん情報」を発信します。海のサチ、山のサチ、野のサチを求めて、歩くのはヴェテラン・料理ジャーナリストです。
    オイシイモノ探検隊が、四国・松山を基地に「ごちそうさん情報」を発信します。海のサチ、山のサチ、野のサチを求めて、歩くのはヴェテラン・料理ジャーナリストです。
  • 人間は、生きている自然と、どう付き合っていけば、いいのだろう。…… そのヒントは、喜怒哀楽の激しい自然と、長い間、苦楽をともにしてきた海の民、山の民、里の民が、教えてくれるに違いない。
    人間は、生きている自然と、どう付き合っていけば、いいのだろう。…… そのヒントは、喜怒哀楽の激しい自然と、長い間、苦楽をともにしてきた海の民、山の民、里の民が、教えてくれるに違いない。
  • 海、山、野、まちで見つけたとびきりの “ 隠れ名物 ” をとびきりの地元通がご案内。
    海、山、野、まちで見つけたとびきりの “ 隠れ名物 ” をとびきりの地元通がご案内。
  • 中津江村って、サッカーワールドカップのとき、カメルーンの選手たちがやってきて、話題になり、その年の「流行語大賞」にもなった、あの村ですよ。そこが今や、過疎化、老齢化 ---- 。
    中津江村って、サッカーワールドカップのとき、カメルーンの選手たちがやってきて、話題になり、その年の「流行語大賞」にもなった、あの村ですよ。そこが今や、過疎化、老齢化 ---- 。
  • お茶のルーツともいわれ、週百種類ともいわれるお茶が存在する中国。その多彩で奥深い中国の世界を、高級茶○師の香水さんが、美味しい飲み方とともに紹介してくれます。
    お茶のルーツともいわれ、週百種類ともいわれるお茶が存在する中国。その多彩で奥深い中国の世界を、高級茶○師の香水さんが、美味しい飲み方とともに紹介してくれます。
  • 朝市へ。週末市へ。手づくり市へ。「めっけもん」は、どこだ。
    朝市へ。週末市へ。手づくり市へ。「めっけもん」は、どこだ。
  • 漆喰や珪藻土など自然素材の壁が見直され、いまふたたび再認識される左官仕上げの素晴らしさ。塗り壁をテーマに文化人の家を訪ねます。
    漆喰や珪藻土など自然素材の壁が見直され、いまふたたび再認識される左官仕上げの素晴らしさ。塗り壁をテーマに文化人の家を訪ねます。
  • 店先で、大きな木といろいろな鉢植えが迎えてくれる。緑に囲まれて、わくわくしながら店内にはいると、個性的な花達が戯れる心地よい空間が広がる。花達に囲まれて過ごす、贅沢な時間。
    店先で、大きな木といろいろな鉢植えが迎えてくれる。緑に囲まれて、わくわくしながら店内にはいると、個性的な花達が戯れる心地よい空間が広がる。花達に囲まれて過ごす、贅沢な時間。
  • 何万年にもわたって禍根となる核廃棄物。何万年にもわたって伝えられた自給自足の知恵。その間に立つ今こそ、足下の生活文化を記憶すべきとき。祖先と大地の声に、耳を澄ましましょう。
    何万年にもわたって禍根となる核廃棄物。何万年にもわたって伝えられた自給自足の知恵。その間に立つ今こそ、足下の生活文化を記憶すべきとき。祖先と大地の声に、耳を澄ましましょう。
  • 「家」を通じて「人」「暮らし」「街づくり」ひいては「未来」を考える---元『住宅建築』の編集長がさまざまな「未来を語ってくれる家」を選び、わかりやすく紐解いてくれます。
    「家」を通じて「人」「暮らし」「街づくり」ひいては「未来」を考える---元『住宅建築』の編集長がさまざまな「未来を語ってくれる家」を選び、わかりやすく紐解いてくれます。
  • 岡山市中心部から東へ、豊かな自然の中に位置するヤギの農場、「ルーラルカプリ農場」。人と自然との出会いを大切にしているオーナーが、農場を通して出会ったこと、考えたことを綴ります。
    岡山市中心部から東へ、豊かな自然の中に位置するヤギの農場、「ルーラルカプリ農場」。人と自然との出会いを大切にしているオーナーが、農場を通して出会ったこと、考えたことを綴ります。

おすすめ