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ギャラリー・工房

Hase

 暮らしの中で使っていくうちに、心が満たされる…そんな風に感じて頂けるものを集めています。
  
 好きなうつわやアートのある暮らしに出会える場所、作家や訪れる人たちと共に分かち合える様な場所でありたいと願っています。
 

Hase
〒450-0002 愛知県名古屋市中村区名駅5-10-7 花車ビル中館1階
Tel
: 052-414-5465
Fax
: 052-414-5465
OPEN
: 12:00~18:00 ※個展会期中のみ営業
CLOSE
: 月曜日
HP
: https://hasegallery.wixsite.com/hase/
リンク
: facebook

インフォメーション

6月18日(土)〜6月25日(土)   松下高文 展 new
 松下さんの作るガラスの世界
 まだまだガラスに絵を描いていると思っている方が多いだろうと思います

 今回のDMはより混乱させるような絵画展のようなものにしてみました
 今回のDM用にと送って下さった器は底面あたりに「かなり攻めた」痕跡が見てとれます

 ここまで行きつくにかなり失敗を重ねたようで、トコトンまでの職人気質を感じます
 子どもの頃に見たキラキラをガラスを使ってどこまで表現できるのか
 彼を動かす原動力はそこにあるように思います

 作家は18日(土)在廊してくださる予定です
 4年ぶりの在廊は私たちも楽しみ
 皆さまのお立ち寄りお待ちしています

  日 時:2022年6月18日(土)〜6月25日(土)
      12:00~18:00
      ※定休日 6/20(月)
  場 所:Hase
      愛知県名古屋市中村区名駅5-10-7
      花車ビル中階1階

 ※詳しくはこちらをご覧ください。
17 June 2022

6月4日(土)~6月11日(土)   nutte
 6月恒例nutteさんの受注会

 今年もお楽しみに

  日 時:2022年6月4日(土)~6月11日(土)
      12:00~18:00
  場 所:Hase
      愛知県名古屋市中村区名駅5-10-7
      花車ビル中階1階

 ※詳しくはこちらをご覧ください。
01 June 2022

5月21日(土)~5月28日(土)   大住潤 展
 叔母の家にはテレビを購入したら付いてきたという鮭を咥えた木製の黒い熊の彫刻がありました。
 子どもなから怖いとは思わず愛らしいと思ったその熊の記憶が大住さんの作品を拝見したときふっと蘇ってきました。

 作り手の優しさも感じさせる柔らかで愛らしい姿はずっと眺めていたくなるものです。

 眺めながら聞こえてくるものに耳を澄ましてみてください。

  日 時:2022年5月21日(土)~5月28日(土)
      12:00~18:00
      ※定休日 5/23(月)
  場 所:Hase
      愛知県名古屋市中村区名駅5-10-7
      花車ビル中階1階

 ※詳しくはこちらをご覧ください。
11 May 2022

5月7日(土)~5月14日(土)   Ayako Konoha exhibition
 石を鑑賞し愛でる日本古来の文化「水石」。

 その水石のオマージュとして石と身の回りの無機物、自然物を自由に組んだ我流の水石を「エキセントリック水石」と名付け、発表する作者

 日本古来の文化と今を独自のセンスで結びつけています。
 どうぞご高覧ください。

  日 時:2022年5月7日(土)~5月14日(土)
      12:00~18:00
      ※定休日 5/9(月)
  場 所:Hase
      愛知県名古屋市中村区名駅5-10-7
      花車ビル中階1階

 ※詳しくはこちらをご覧ください。
29 April 2022

5月7日(土)~5月14日(土)   GROU展
 GROU 2022受注会

 DM用のサンプルから「いつもと違う」
 でもGROUらしさをより一層ハッキリさせたのかもしれません

 作り手のこだわり、美意識がつまった唯一無二の服たち

 今年もお楽しみに

  日 時:2022年5月7日(土)~5月14日(土)
      12:00~18:00
  場 所:Hase
      愛知県名古屋市中村区名駅5-10-7
      花車ビル中階1階

 ※詳しくはこちらをご覧ください。
27 April 2022

4月16日(土)~4月23日 (土)   miyazono spoon
  日 時:2022年4月16日(土)~4月23日 (土)
      12:00~18:00
      ※定休日 4/18(月)
  場 所:Hase
      愛知県名古屋市中村区名駅5-10-7
      花車ビル中階1階

 ※詳しくはこちらをご覧ください。
14 April 2022

4月2日(土)〜4月9日(土)   加倉井秀昭 展
 作品は色の棒をぐるりと束ねて火の強い小さなバーナーで一箇所を温めて捻り、 少しずらして逆に捻り、それを繰り返していくケーン技法によるガラスの作品です

 吹きガラスの作品とあわせてガラスの技法の奥深さを感じてください

  日 時:2022年4月2日(土)〜4月9日(土)
      12:00~18:00
  場 所:Hase
      愛知県名古屋市中村区名駅5-10-7
      花車ビル中階1階
  作 家:加倉井秀昭

 ※詳しくはこちらをご覧ください。
31 March 2022

3月19日(土)〜3月26日(土)   鳥居あい Ai TORII exhibition 〜die tage in zeitlupe〜 スローモーションな日々
 今のような眼前の風景の動きが鈍な日々を思い返してみれば、コマ送りみたいな日々。

 フリーズして止まっているみたいだけど、自分とは超三密できて不思議な深度、、スローモーションな日々。

  日 時:2022年3月19日(土)〜3月26日(土)
      12:00~18:00
      ※定休日 3/21(月・祝)
  場 所:Hase
      愛知県名古屋市中村区名駅5-10-7
      花車ビル中階1階

 ※詳しくはこちらをご覧ください。
17 March 2022

3月5日(土)~3月12日(土)   井内 素 陶展
 手びねりで器を作られる京都の井内素(いうち もと)さんの個展です。

 ろくろの上で紐状の粘土を積み上げ手で摘むようにくっつけていく技法ゆえしっかりと手跡が残ります。
 使い手がそっと作品に触れるとなんとも表現しがたい不思議な温もりを感じます。
 単なるロクロ技法以上に「この器は人の手で生み出されたものである」ことを意識させられる感覚が伝わってきます。

 気になる器をそっと両手で包むように触れてみて手から伝わる作家の手跡、手わざを感じて下さい。

 今回は新色の赤色が登場で作品の幅が一層広がりました。

  日 時:2022年3月5日(土)~3月12日(土)
      12:00~18:00
      ※定休日 3/7(月)
  場 所:Hase
      愛知県名古屋市中村区名駅5-10-7
      花車ビル中階1階
  作 家:井内 素

 ※詳しくはこちらをご覧ください。
09 March 2022

2月19日(土)〜2月26日(土)   山口一郎 flower
 今回の作品は昨年末に東京Dee's Hallで発表された水彩絵の具を使用した作品になります。

 水彩ならではの濃淡が過去作である琳派シリーズを彷彿させ、どこかキュビズムにも似た山口さんならではの省略が心地いい新作です。
 一瞬を切り取り永遠に閉じ込めたかのような作風は変わらず。

 絵のある暮らし始めてみませんか。

  日 時:2022年2月19日(土)〜2月26日(土)
      12:00~18:00
      ※定休日 2/21(月)
  場 所:Hase
      愛知県名古屋市中村区名駅5-10-7
      花車ビル中階1階

 ※詳しくはこちらをご覧ください。
14 February 2022
 

COLUMN

  • 彗星倶楽部の名は、稲垣足穂の小説のタイトルから拝借しました。生きて死ぬ、その間の旅を、無軌道な彗星になぞらえたら、どうなる。コロナ時代の漢方薬の効能や如何に。不思議な薬局へ、ご案内します。
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  • 「紙と糸でつむぐ物語」の連載時から、さらに活動が広がり深まったManu Mobilesさんの新たなモビール物語をお楽しみください。
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  • 彦根の日夏でよろず淡日という店の番をしています。朝鮮人街道沿いにあるこの店は夫の曾祖父が大正時代に始めたのですが、時を経て空き家に。古いままあるのだから、ここを物事が循環するような場にできないだろうかと、ちょっと変わったよろず屋をすることになりました。
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  • “ 健康の工房 ”へ、ようこそ。ここは、料理教室あれば、セラピーあり。美味しくて、体にいいこと、教えます。
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  • 山口瞳は、永井荷風の「偏奇館」にならって、自分の家を「変奇館」と称した。家をテーマに、たくさんの作品を書いた。築45年 。その家の優雅な歴史を、長男・正介が振り返る。
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  • 京都大原で農業を営むウエンダアラヤファームの新谷太一さん。農業をしていると畑から山へ海へと全てが繋がる循環が良く見えると言います。百年先も山の豊かな水で農業が続けられることを願って森のフィールドワークもしている新谷さんによるコラムです。
    京都大原で農業を営むウエンダアラヤファームの新谷太一さん。農業をしていると畑から山へ海へと全てが繋がる循環が良く見えると言います。百年先も山の豊かな水で農業が続けられることを願って森のフィールドワークもしている新谷さんによるコラムです。
  • 花咲く不思議 そのありようは 天からのおくりもの 季節の花々が道念邦子の手でちいさな卓上によみがえりわたしたちのもとにとどけられました
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  • 「高橋麻帆書店」という古書店があります。古書にまつわるあれこれを金沢よりご紹介していきます。
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  • 能登の里山での暮らしを起点にしながら、農林水産物の作り手さんと商品の企画やデザイン提案をしています。朝日新聞「里山暮らし」連載中。月に一度自宅を住み開きしながら「土地に根ざした学びの場・まるやま組」を主催。
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  • マスダさんは、金沢生まれの金沢育ち金沢暮らし。料理、お掃除、おつきあい、しきたり …… 人生のレシピを、まほうつかいのように、すべてステキに、くりだしてくるひと。お手並み拝見 !
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  • 長沢節がひらいた「セツ・モードセミナー」をご存じですか。何も教えない、という教育方針の中で、若い才能はたくさんのことを学び、巣立っていった。卒業生たちが、その想い出の風景を描く。
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  • 慌ただしい日々の暮らしの中で、暦を意識しながらうつわ使いを楽しむと、少しだけ心にゆとりができそう。このコラムでは、そんなおはなしを綴っていきます。
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  • 住まい手の気持ちに出来るかぎり寄り添い、土地や職人仕事への深い理解と尊敬の下、徹底した美意識に貫かれた家造り。庭や家具、空間の生かし方、あらゆる細部へのこだわりが、暮らしやすさへつながる、建築家の仕事をご紹介します。
    住まい手の気持ちに出来るかぎり寄り添い、土地や職人仕事への深い理解と尊敬の下、徹底した美意識に貫かれた家造り。庭や家具、空間の生かし方、あらゆる細部へのこだわりが、暮らしやすさへつながる、建築家の仕事をご紹介します。
  • 初めての場所でも「なんだかなつかしい」と感じることがあります。人間の遺伝子の中に太古の風景が刷り込まれているのかもしれません。「はじめてのなつかしさ」を求めて、私の旅は始まりました。
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  • 日本の片隅に生き続ける古いモノづくり。人の手の揺らぎを許容する民芸的な大らかさとの邂逅は、僕の心を強く揺さぶりました。このコラムで、それを辿る旅に出ます。
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  • 2011年、世界自然遺産に登録された小笠原諸島。その豊かな自然の研究と保護の現在を、島在住の研究者が、レポートする。『チルチンびと』で注目の連載「小笠原からの手紙」を、この『広場』でも、ご覧いただけます。
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  • 中津江村って、サッカーワールドカップのとき、カメルーンの選手たちがやってきて、話題になり、その年の「流行語大賞」にもなった、あの村ですよ。そこが今や、過疎化、老齢化 ---- 。
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  • 「いしかわ」について人と風景を中心に独自目線で語っていきます。偏りながらも深く切り込み、ユーモアを忘れず、熱く、それでいてクールに対象に迫りたいと思います。
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  • 築150年の酒屋を改装し、苔をテーマにアトリエを作りました。自然の恵みに感謝と畏怖の念を忘れずに、植物・苔のひそかで不思議な世界を紹介していきます。
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  • 映画にテレビに本にイベントに……  いま、話題のひと、ベニシア・スタンリー・スミスさんのあざやかな日常。『チルチンびと』の人気連載「京都大原の山里で暮らし始めて」(文と写真・梶山正)をお楽しみいただけます。
    映画にテレビに本にイベントに…… いま、話題のひと、ベニシア・スタンリー・スミスさんのあざやかな日常。『チルチンびと』の人気連載「京都大原の山里で暮らし始めて」(文と写真・梶山正)をお楽しみいただけます。
  • 木のおもちゃと絵本のお店ウーフが、大人も楽しめる絵本の紹介や、身近な生き物から季節を感じるコラム、季節に応じた暮らしのヒントを通じて、豊かな時間の使い方を教えてくれます。
    木のおもちゃと絵本のお店ウーフが、大人も楽しめる絵本の紹介や、身近な生き物から季節を感じるコラム、季節に応じた暮らしのヒントを通じて、豊かな時間の使い方を教えてくれます。
  • 「チルチンびと広場」コラム『神保町デイズ』街に本あり。街に味あり。街に老舗あり。街に騒めきあり。  街に人あり。……  人に日々あり。
    「チルチンびと広場」コラム『神保町デイズ』街に本あり。街に味あり。街に老舗あり。街に騒めきあり。 街に人あり。…… 人に日々あり。
  • JR・西荻窪駅下車。北口の交番横のカゴに「西荻窪アンティークマップ」が置かれている。その地図には60軒ものお店が、載っている。なぜ? ここに? たくさんのお店が?
    JR・西荻窪駅下車。北口の交番横のカゴに「西荻窪アンティークマップ」が置かれている。その地図には60軒ものお店が、載っている。なぜ? ここに? たくさんのお店が?
  • 左右に離れた2つの目、ひょっとこみたいなくちびる、そしてあのぽっこりしたおなかをゆらゆらさせて泳ぐ姿にすっかり魅了された。…… そして、私とフグは、一緒に暮らすことになった。
    左右に離れた2つの目、ひょっとこみたいなくちびる、そしてあのぽっこりしたおなかをゆらゆらさせて泳ぐ姿にすっかり魅了された。…… そして、私とフグは、一緒に暮らすことになった。
  • わたしたちが愛してやまない、庭。木が芽吹き、緑萌え鳥が鳴き花が咲く。苔蒸し土薫り、草の陰に虫の声を聴く。魂のありか、美しい庭について、語りあいましょう。
    わたしたちが愛してやまない、庭。木が芽吹き、緑萌え鳥が鳴き花が咲く。苔蒸し土薫り、草の陰に虫の声を聴く。魂のありか、美しい庭について、語りあいましょう。
  • 北欧の国から生まれたモビールを、日本の伝統的な手法や仕組みを取り入れながら、新しい手法でつくるマニュモビールズが、紙と糸だけで生み出す、新しい物語。
    北欧の国から生まれたモビールを、日本の伝統的な手法や仕組みを取り入れながら、新しい手法でつくるマニュモビールズが、紙と糸だけで生み出す、新しい物語。
  • 草や木に潜む思いもかけない色に魅せられた、染色作家と紙作家。二つの工房が、普段私たちには見えない色を通して自然の不思議さ、深さ、楽しさを伝えるプロジェクト、始動しました。
    草や木に潜む思いもかけない色に魅せられた、染色作家と紙作家。二つの工房が、普段私たちには見えない色を通して自然の不思議さ、深さ、楽しさを伝えるプロジェクト、始動しました。
  • いらっしゃいませ。こちらにご用意いたしましたのは、その道一筋のスペシャリストたちが、惜しげもなく語ってくれた、商売の光と影、人生の極意。味よし、香りより、読み応えあり。
    いらっしゃいませ。こちらにご用意いたしましたのは、その道一筋のスペシャリストたちが、惜しげもなく語ってくれた、商売の光と影、人生の極意。味よし、香りより、読み応えあり。
  • 私は、いい家とは、人と街と地球にやさしい家だと思っている …… と、田中敏溥さんは、書いた。彼のたくさんの作品、発言から、一人の建築家の通り過ぎた時間を、浮かびあがらせてみたい。
    私は、いい家とは、人と街と地球にやさしい家だと思っている …… と、田中敏溥さんは、書いた。彼のたくさんの作品、発言から、一人の建築家の通り過ぎた時間を、浮かびあがらせてみたい。
  • 「MY Kitchen」のmikan先生から、気軽につくれて身体の中から綺麗に健やかになれる、旬のレシピが届きます。
    「MY Kitchen」のmikan先生から、気軽につくれて身体の中から綺麗に健やかになれる、旬のレシピが届きます。
  • 竹にまつわるあれこれを書いてまいります。竹工家です。あまり知られぬ呼び名であるが故に既存のイメージに縛られにくく、私には一番しっくりくるので、そう名乗っております。
    竹にまつわるあれこれを書いてまいります。竹工家です。あまり知られぬ呼び名であるが故に既存のイメージに縛られにくく、私には一番しっくりくるので、そう名乗っております。
  • 埼玉県飯能市のアトリエで、表情豊かな人形たちを制作している木彫作家の近正さんが、漫画で綴るほのぼの楽しい子育てエッセイ。豊かな表現力の源は、この面白生活にあり!?
    埼玉県飯能市のアトリエで、表情豊かな人形たちを制作している木彫作家の近正さんが、漫画で綴るほのぼの楽しい子育てエッセイ。豊かな表現力の源は、この面白生活にあり!?
  • 伝統の技をたいせつに受け継ぐ、美しい日本の手仕事。その繊細な佇まいをご覧ください。
    伝統の技をたいせつに受け継ぐ、美しい日本の手仕事。その繊細な佇まいをご覧ください。
  • 採れたて新鮮オーガニック野菜、安心おやつや調味料、手仕事の雑貨…いつもおいしくたのしい空気が流れる京都市左京区のオーガニック八百屋スコップ・アンド・ホー。そこに集まってくる魅力的な人々のことを、店主目線で綴ります。
    採れたて新鮮オーガニック野菜、安心おやつや調味料、手仕事の雑貨…いつもおいしくたのしい空気が流れる京都市左京区のオーガニック八百屋スコップ・アンド・ホー。そこに集まってくる魅力的な人々のことを、店主目線で綴ります。
  • 香川県小豆島。豊かな自然に囲まれたこの島に移住して、地域おこし協力隊となった作者が、空き家と空き地の問題に柔軟な視点で取り組む、現在進行形のレポートです。
    香川県小豆島。豊かな自然に囲まれたこの島に移住して、地域おこし協力隊となった作者が、空き家と空き地の問題に柔軟な視点で取り組む、現在進行形のレポートです。
  • 北陸新幹線開通以来、たくさんの「金沢ガイドブック」があらわれましたが、これぞ、ホントーのホンモノ。地元暮らしの地元通が、表通りも裏通りも、ご案内いたします。
    北陸新幹線開通以来、たくさんの「金沢ガイドブック」があらわれましたが、これぞ、ホントーのホンモノ。地元暮らしの地元通が、表通りも裏通りも、ご案内いたします。
  • オイシイモノ探検隊が、四国・松山を基地に「ごちそうさん情報」を発信します。海のサチ、山のサチ、野のサチを求めて、歩くのはヴェテラン・料理ジャーナリストです。
    オイシイモノ探検隊が、四国・松山を基地に「ごちそうさん情報」を発信します。海のサチ、山のサチ、野のサチを求めて、歩くのはヴェテラン・料理ジャーナリストです。
  • 人間は、生きている自然と、どう付き合っていけば、いいのだろう。…… そのヒントは、喜怒哀楽の激しい自然と、長い間、苦楽をともにしてきた海の民、山の民、里の民が、教えてくれるに違いない。
    人間は、生きている自然と、どう付き合っていけば、いいのだろう。…… そのヒントは、喜怒哀楽の激しい自然と、長い間、苦楽をともにしてきた海の民、山の民、里の民が、教えてくれるに違いない。
  • 海、山、野、まちで見つけたとびきりの “ 隠れ名物 ” をとびきりの地元通がご案内。
    海、山、野、まちで見つけたとびきりの “ 隠れ名物 ” をとびきりの地元通がご案内。
  • お茶のルーツともいわれ、週百種類ともいわれるお茶が存在する中国。その多彩で奥深い中国の世界を、高級茶○師の香水さんが、美味しい飲み方とともに紹介してくれます。
    お茶のルーツともいわれ、週百種類ともいわれるお茶が存在する中国。その多彩で奥深い中国の世界を、高級茶○師の香水さんが、美味しい飲み方とともに紹介してくれます。
  • 朝市へ。週末市へ。手づくり市へ。「めっけもん」は、どこだ。
    朝市へ。週末市へ。手づくり市へ。「めっけもん」は、どこだ。
  • 漆喰や珪藻土など自然素材の壁が見直され、いまふたたび再認識される左官仕上げの素晴らしさ。塗り壁をテーマに文化人の家を訪ねます。
    漆喰や珪藻土など自然素材の壁が見直され、いまふたたび再認識される左官仕上げの素晴らしさ。塗り壁をテーマに文化人の家を訪ねます。
  • 店先で、大きな木といろいろな鉢植えが迎えてくれる。緑に囲まれて、わくわくしながら店内にはいると、個性的な花達が戯れる心地よい空間が広がる。花達に囲まれて過ごす、贅沢な時間。
    店先で、大きな木といろいろな鉢植えが迎えてくれる。緑に囲まれて、わくわくしながら店内にはいると、個性的な花達が戯れる心地よい空間が広がる。花達に囲まれて過ごす、贅沢な時間。
  • 何万年にもわたって禍根となる核廃棄物。何万年にもわたって伝えられた自給自足の知恵。その間に立つ今こそ、足下の生活文化を記憶すべきとき。祖先と大地の声に、耳を澄ましましょう。
    何万年にもわたって禍根となる核廃棄物。何万年にもわたって伝えられた自給自足の知恵。その間に立つ今こそ、足下の生活文化を記憶すべきとき。祖先と大地の声に、耳を澄ましましょう。
  • 「家」を通じて「人」「暮らし」「街づくり」ひいては「未来」を考える---元『住宅建築』の編集長がさまざまな「未来を語ってくれる家」を選び、わかりやすく紐解いてくれます。
    「家」を通じて「人」「暮らし」「街づくり」ひいては「未来」を考える---元『住宅建築』の編集長がさまざまな「未来を語ってくれる家」を選び、わかりやすく紐解いてくれます。
  • 岡山市中心部から東へ、豊かな自然の中に位置するヤギの農場、「ルーラルカプリ農場」。人と自然との出会いを大切にしているオーナーが、農場を通して出会ったこと、考えたことを綴ります。
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