岡山県
  • 陶磁器
  • 衣食住
  • 工房
  • 手づくり
  • 伝統
ギャラリー・工房

cerah-cerah

 ロウケツ染の技法を使って
「衣」=布 「食」=器 「住」=木・紙 を表現。

 生活の中でもっとも身近で、なくてはならない「食」を表現したいと考え土器作成を始めました。

 時間と心を込めて一つ一つ模様を蝋描きし、土の力を借りて独特の風合いを生み出していく器。『蝋器(rouki)』と名づけました。いつも新鮮な感覚で生まれてきてくれます。

 その時の土の具合と相談し、柄付けしておりますので世界に二つとして同じものはございません。

 ロウケツ染め(BATIK)とは
・・・蝋防染による模様染めです。

 自由自在に絵を描き染めるBATIKという技法に魅せられ現地(インドネシア)に足を運び素晴らしい手法を目にすると共に手間・低賃金・新技術などの問題でその技術を受け継ぐ職人はどんどん減っていることを実感しました。

 ご縁あり、めぐりあうことが出来たこの技術を後世に残していく為、私なりの方法で一つでも多くの作品を創りたいと考えております。

 手仕事の中から、皆様の生活の中の小さな希望や勇気・優しさのお手伝いができましたら幸いです。

 各地で出展・個展を開催中。
 

cerah-cerah
〒711-0906 岡山県倉敷市児島下の町7-7-10
Tel
: 086-472-6039
Fax
: 086-472-6039
OPEN
: ご連絡の上、お越しくださいませ。
HP
: http://cerah-cerah.com/
E-Mail
: asomezome@yahoo.co.jp

インフォメーション

11月20日(水)~11月26日(火)   第47回 女流陶芸公募展
 この度第47回女流陶芸公募展の出品作品を京都美術館に展示して頂くことになりました。秋の紅葉が輝く古都京都。素晴らしきこの時期に作品を皆様にご覧頂けること大変光栄に思います。

  日 時:2013年11月20日(水)~11月26日(火) 9:00~17:00
      ※最終日 ~15:00
      ※休館日 11/25(月)
  場 所:京都市美術館 京都府京都市左京区岡崎円勝寺町124
  入場券:前売り 500円、一般 800円、学生 500円(中学生以下は無料)
      団体 500円(20人以上)

 ※詳しくはこちらをご覧ください。
21 November 2013

11月22日(金)~11月24日(日)   えこまどあさみ展
 3人展を開催させて頂くことになりました。場所は今年の5月に児島下の町7丁目にOPENした「Eko.9」オーガニック素材を使った焼き菓子屋さんです。

 お店がOPENする以前から私たちの住む地域でモノヅクリを通して「地域で交流できることがしたい!」というのが3人の夢(目標)でした。
 
 紅葉の色付きが冬へと移り変わるこの時期に皆様と寄り添い、いろいろなお話で心を温め心身共にポカポカできる3日間になれば幸いです。

 当日は玄米おにぎり・珈琲・スープ&パンのランチ(数量限定)クリスマスギフト(予約)などもご用意させて頂く予定です。

  日 時:2013年11月22日(金)~11月24日(日) 10:00~16:00
  場 所:Eko.9 岡山県倉敷市児島下の町7-13-8 1F[MAP] 
  TEL:086-441-9340

 - 出展者 -
 高岩詠子(オーガニック素材を使った体に優しい焼き菓子) 
 川辺円(季節の草木で染織した小物)
 松井麻美(ロウケツ染めの技法を施した器「蝋器」)

 ※詳しくはこちらをご覧ください。
04 November 2013

10月19日(土)   高梁川マルシェ
 高梁川マルシェとは、岡山県の西部備中地域を流れる高梁川流域の「食」と「暮らし」をテーマとした地域活性型の交流イベント説明高梁川の流域の「食」や「暮らし」全体を豊かにする楽しいマルシェ(市場)を作ります。

 高梁川マルシェでは、「季節の色、香り、出会い、会話」などその時、その場で感覚されることを通して、何か日々の生活に新しい気づきをもたらす、クリエイティブな活動にしたいと考えています。

 地域の大学も企画運営に広く関わって、音楽やアート、デザイン製作などでマルシェを盛り上げ、マルシェに集う人々が、自然な笑顔で「ここは楽しい!好きだ!素敵だ!!」と誇りに思えるような流域コミュニティの実現を目指しています。 

  日 時:2013年10月19日(土)10:00~19:00
      2013年10月20日(日)10:00~16:00
  場 所:倉敷みらい公園 岡山県倉敷市
     [アクセス]JR倉敷駅北口 アリオ倉敷隣接

 ※詳しくは高梁川マルシェHPfacebookをご覧ください。
07 October 2013

9月28日(土)~10月6日(日)   縄文まつり2013 in 淡路島
 『本祭』10月5日(土)、6日(日)に出展します。

  日 時:2013年9月28日(土)~10月6日(日)
  場 所:旧仁井小学校 兵庫県淡路市仁井58

 ■ミライの学び舎

  日 時:2013年9月30日(月)~10月4日(金)
  受講料:早割(8月末までのお申し込み)
      各日 10,000円 / 全クラス受講 43,000円
      通常 
      各日 12,000円 / 全クラス受講 45,000円
  
  ※全クラス、地元の食材でつくった給食ランチ&スペシャル教科書付き。
   (木曜,『住』のひ。のみ本祭1日券付き)
  ※お申し込みはこちらから
  ※『ミライの学び舎』には本祭のチケット代金は含まれません。
    ご注意下さい。

 ■縄文まつり本祭

  日 時:2013年10月5日(土)、6日(日)
  参加費:早割チケット
      2日通し券 6,500円(当日7,500円)
      1日券(土曜日券、日曜日券)3,800円(当日4,800円)

  ※小学生以下、65歳以上無料
  ※チケット代金にはライブ、映画上映、講演会の料金が含まれております。

 ※詳しくはこちらをご覧ください。
14 September 2013

9月4日(水)~9月8日(日)、9月11日(水)~9月15日(日)   第64回 岡山県美術展覧会
 ■第一期

  日 時:2013年9月4日(水)~9月8日(日) 9:00~17:00
      ※5日は開会式のため県立美術館のみ 10:00~
  場 所:岡山県立美術館/洋画・彫刻
      岡山県天神山文化プラザ/日本画・書道前期
  入場料:前売り券 600円(一般のみ)
      当日券 700円(一般)350円(65歳以上)300円(小・中・高)
      ※2会場共通の入場料

 ■第二期

  日 時:2013年9月11日(水)~9月15日(日) 9:00~17:00
  場 所:岡山県立美術館/工芸・写真・デザイン
      岡山県天神山文化プラザ/書道後期
  入場料:前売り券 600円(一般のみ)
      当日券 700円(一般)350円(65歳以上)300円(小・中・高)
      ※2会場共通の入場料
04 September 2013
 

COLUMN

  • マスダさんは、金沢生まれの金沢育ち金沢暮らし。料理、お掃除、おつきあい、しきたり …… 人生のレシピを、まほうつかいのように、すべてステキに、くりだしてくるひと。お手並み拝見 !
    マスダさんは、金沢生まれの金沢育ち金沢暮らし。料理、お掃除、おつきあい、しきたり …… 人生のレシピを、まほうつかいのように、すべてステキに、くりだしてくるひと。お手並み拝見 !
  • JR・西荻窪駅下車。北口の交番横のカゴに「西荻窪アンティークマップ」が置かれている。その地図には60軒ものお店が、載っている。なぜ? ここに? たくさんのお店が?
    JR・西荻窪駅下車。北口の交番横のカゴに「西荻窪アンティークマップ」が置かれている。その地図には60軒ものお店が、載っている。なぜ? ここに? たくさんのお店が?
  • 山口瞳は、永井荷風の「偏奇館」にならって、自分の家を「変奇館」と称した。家をテーマに、たくさんの作品を書いた。築45年 。その家の優雅な歴史を、長男・正介が振り返る。
    山口瞳は、永井荷風の「偏奇館」にならって、自分の家を「変奇館」と称した。家をテーマに、たくさんの作品を書いた。築45年 。その家の優雅な歴史を、長男・正介が振り返る。
  • 初めての場所でも「なんだかなつかしい」と感じることがあります。人間の遺伝子の中に太古の風景が刷り込まれているのかもしれません。「はじめてのなつかしさ」を求めて、私の旅は始まりました。
    初めての場所でも「なんだかなつかしい」と感じることがあります。人間の遺伝子の中に太古の風景が刷り込まれているのかもしれません。「はじめてのなつかしさ」を求めて、私の旅は始まりました。
  • まちのみんなが撮る・描く・書く
長崎は今日も”イベント”日和
    まちのみんなが撮る・描く・書く 長崎は今日も”イベント”日和
  • 長沢節がひらいた「セツ・モードセミナー」をご存じですか。何も教えない、という教育方針の中で、若い才能はたくさんのことを学び、巣立っていった。卒業生たちが、その想い出の風景を描く。
    長沢節がひらいた「セツ・モードセミナー」をご存じですか。何も教えない、という教育方針の中で、若い才能はたくさんのことを学び、巣立っていった。卒業生たちが、その想い出の風景を描く。
  • 関西から福井へ来た。なれぬ環境であぷあぷしているときに、越前和紙に出会い、粘土を思い出し、猫と出会った。猫をこさえ始めたら、他のイキモノたちが「私もこさえてよ」と言った。
    関西から福井へ来た。なれぬ環境であぷあぷしているときに、越前和紙に出会い、粘土を思い出し、猫と出会った。猫をこさえ始めたら、他のイキモノたちが「私もこさえてよ」と言った。
  • 木のおもちゃと絵本のお店ウーフが、大人も楽しめる絵本の紹介や、身近な生き物から季節を感じるコラム、季節に応じた暮らしのヒントを通じて、豊かな時間の使い方を教えてくれます。
    木のおもちゃと絵本のお店ウーフが、大人も楽しめる絵本の紹介や、身近な生き物から季節を感じるコラム、季節に応じた暮らしのヒントを通じて、豊かな時間の使い方を教えてくれます。
  • わたしたちが愛してやまない、庭。木が芽吹き、緑萌え鳥が鳴き花が咲く。苔蒸し土薫り、草の陰に虫の声を聴く。魂のありか、美しい庭について、語りあいましょう。
    わたしたちが愛してやまない、庭。木が芽吹き、緑萌え鳥が鳴き花が咲く。苔蒸し土薫り、草の陰に虫の声を聴く。魂のありか、美しい庭について、語りあいましょう。
  • 左右に離れた2つの目、ひょっとこみたいなくちびる、そしてあのぽっこりしたおなかをゆらゆらさせて泳ぐ姿にすっかり魅了された。…… そして、私とフグは、一緒に暮らすことになった。
    左右に離れた2つの目、ひょっとこみたいなくちびる、そしてあのぽっこりしたおなかをゆらゆらさせて泳ぐ姿にすっかり魅了された。…… そして、私とフグは、一緒に暮らすことになった。
  • 2011年、世界自然遺産に登録された小笠原諸島。その豊かな自然の研究と保護の現在を、島在住の研究者が、レポートする。『チルチンびと』で注目の連載「小笠原からの手紙」を、この『広場』でも、ご覧いただけます。
    2011年、世界自然遺産に登録された小笠原諸島。その豊かな自然の研究と保護の現在を、島在住の研究者が、レポートする。『チルチンびと』で注目の連載「小笠原からの手紙」を、この『広場』でも、ご覧いただけます。
  • 映画にテレビに本にイベントに……  いま、話題のひと、ベニシア・スタンリー・スミスさんのあざやかな日常。『チルチンびと』の人気連載「京都大原の山里で暮らし始めて」(文と写真・梶山正)をお楽しみいただけます。
    映画にテレビに本にイベントに…… いま、話題のひと、ベニシア・スタンリー・スミスさんのあざやかな日常。『チルチンびと』の人気連載「京都大原の山里で暮らし始めて」(文と写真・梶山正)をお楽しみいただけます。
  • 草や木に潜む思いもかけない色に魅せられた、染色作家と紙作家。二つの工房が、普段私たちには見えない色を通して自然の不思議さ、深さ、楽しさを伝えるプロジェクト、始動しました。
    草や木に潜む思いもかけない色に魅せられた、染色作家と紙作家。二つの工房が、普段私たちには見えない色を通して自然の不思議さ、深さ、楽しさを伝えるプロジェクト、始動しました。
  • いらっしゃいませ。こちらにご用意いたしましたのは、その道一筋のスペシャリストたちが、惜しげもなく語ってくれた、商売の光と影、人生の極意。味よし、香りより、読み応えあり。
    いらっしゃいませ。こちらにご用意いたしましたのは、その道一筋のスペシャリストたちが、惜しげもなく語ってくれた、商売の光と影、人生の極意。味よし、香りより、読み応えあり。
  • 私は、いい家とは、人と街と地球にやさしい家だと思っている …… と、田中敏溥さんは、書いた。彼のたくさんの作品、発言から、一人の建築家の通り過ぎた時間を、浮かびあがらせてみたい。
    私は、いい家とは、人と街と地球にやさしい家だと思っている …… と、田中敏溥さんは、書いた。彼のたくさんの作品、発言から、一人の建築家の通り過ぎた時間を、浮かびあがらせてみたい。
  • 「MY Kitchen」のmikan先生から、気軽につくれて身体の中から綺麗に健やかになれる、旬のレシピが届きます。
    「MY Kitchen」のmikan先生から、気軽につくれて身体の中から綺麗に健やかになれる、旬のレシピが届きます。
  • 竹にまつわるあれこれを書いてまいります。竹工家です。あまり知られぬ呼び名であるが故に既存のイメージに縛られにくく、私には一番しっくりくるので、そう名乗っております。
    竹にまつわるあれこれを書いてまいります。竹工家です。あまり知られぬ呼び名であるが故に既存のイメージに縛られにくく、私には一番しっくりくるので、そう名乗っております。
  • 住まい手の気持ちに出来るかぎり寄り添い、土地や職人仕事への深い理解と尊敬の下、徹底した美意識に貫かれた家造り。庭や家具、空間の生かし方、あらゆる細部へのこだわりが、暮らしやすさへつながる、建築家の仕事をご紹介します。
    住まい手の気持ちに出来るかぎり寄り添い、土地や職人仕事への深い理解と尊敬の下、徹底した美意識に貫かれた家造り。庭や家具、空間の生かし方、あらゆる細部へのこだわりが、暮らしやすさへつながる、建築家の仕事をご紹介します。
  • 埼玉県飯能市のアトリエで、表情豊かな人形たちを制作している木彫作家の近正さんが、漫画で綴るほのぼの楽しい子育てエッセイ。豊かな表現力の源は、この面白生活にあり!?
    埼玉県飯能市のアトリエで、表情豊かな人形たちを制作している木彫作家の近正さんが、漫画で綴るほのぼの楽しい子育てエッセイ。豊かな表現力の源は、この面白生活にあり!?
  • 伝統の技をたいせつに受け継ぐ、美しい日本の手仕事。その繊細な佇まいをご覧ください。
    伝統の技をたいせつに受け継ぐ、美しい日本の手仕事。その繊細な佇まいをご覧ください。
  • 採れたて新鮮オーガニック野菜、安心おやつや調味料、手仕事の雑貨…いつもおいしくたのしい空気が流れる京都市左京区のオーガニック八百屋スコップ・アンド・ホー。そこに集まってくる魅力的な人々のことを、店主目線で綴ります。
    採れたて新鮮オーガニック野菜、安心おやつや調味料、手仕事の雑貨…いつもおいしくたのしい空気が流れる京都市左京区のオーガニック八百屋スコップ・アンド・ホー。そこに集まってくる魅力的な人々のことを、店主目線で綴ります。
  • 俳人・山上薫さんは、東京生まれ、金沢暮らし。金沢きつね句会主宰。郭公同人。句集に 『海の鳥』。さて、新連載 コラムのスタートは「きつね歳時記」にふさわしい、風光る日だった。
    俳人・山上薫さんは、東京生まれ、金沢暮らし。金沢きつね句会主宰。郭公同人。句集に 『海の鳥』。さて、新連載 コラムのスタートは「きつね歳時記」にふさわしい、風光る日だった。
  • 85歳。女性建築家は、こう語る…… 材質と寸法と色の世界に入ったので、言葉と訣別した。病いを得て、感性の世界から言葉の世界へちょいと飛び移ってみた。1回で終わるか2回で終わるか、わかりませんが、よろしく。
    85歳。女性建築家は、こう語る…… 材質と寸法と色の世界に入ったので、言葉と訣別した。病いを得て、感性の世界から言葉の世界へちょいと飛び移ってみた。1回で終わるか2回で終わるか、わかりませんが、よろしく。
  • 北欧の国から生まれたモビールを、日本の伝統的な手法や仕組みを取り入れながら、新しい手法でつくるマニュモビールズが、紙と糸だけで生み出す、新しい物語。
    北欧の国から生まれたモビールを、日本の伝統的な手法や仕組みを取り入れながら、新しい手法でつくるマニュモビールズが、紙と糸だけで生み出す、新しい物語。
  • 香川県小豆島。豊かな自然に囲まれたこの島に移住して、地域おこし協力隊となった作者が、空き家と空き地の問題に柔軟な視点で取り組む、現在進行形のレポートです。
    香川県小豆島。豊かな自然に囲まれたこの島に移住して、地域おこし協力隊となった作者が、空き家と空き地の問題に柔軟な視点で取り組む、現在進行形のレポートです。
  • 北陸新幹線開通以来、たくさんの「金沢ガイドブック」があらわれましたが、これぞ、ホントーのホンモノ。地元暮らしの地元通が、表通りも裏通りも、ご案内いたします。
    北陸新幹線開通以来、たくさんの「金沢ガイドブック」があらわれましたが、これぞ、ホントーのホンモノ。地元暮らしの地元通が、表通りも裏通りも、ご案内いたします。
  • オイシイモノ探検隊が、四国・松山を基地に「ごちそうさん情報」を発信します。海のサチ、山のサチ、野のサチを求めて、歩くのはヴェテラン・料理ジャーナリストです。
    オイシイモノ探検隊が、四国・松山を基地に「ごちそうさん情報」を発信します。海のサチ、山のサチ、野のサチを求めて、歩くのはヴェテラン・料理ジャーナリストです。
  • 人間は、生きている自然と、どう付き合っていけば、いいのだろう。…… そのヒントは、喜怒哀楽の激しい自然と、長い間、苦楽をともにしてきた海の民、山の民、里の民が、教えてくれるに違いない。
    人間は、生きている自然と、どう付き合っていけば、いいのだろう。…… そのヒントは、喜怒哀楽の激しい自然と、長い間、苦楽をともにしてきた海の民、山の民、里の民が、教えてくれるに違いない。
  • 海、山、野、まちで見つけたとびきりの “ 隠れ名物 ” をとびきりの地元通がご案内。
    海、山、野、まちで見つけたとびきりの “ 隠れ名物 ” をとびきりの地元通がご案内。
  • 中津江村って、サッカーワールドカップのとき、カメルーンの選手たちがやってきて、話題になり、その年の「流行語大賞」にもなった、あの村ですよ。そこが今や、過疎化、老齢化 ---- 。
    中津江村って、サッカーワールドカップのとき、カメルーンの選手たちがやってきて、話題になり、その年の「流行語大賞」にもなった、あの村ですよ。そこが今や、過疎化、老齢化 ---- 。
  • お茶のルーツともいわれ、週百種類ともいわれるお茶が存在する中国。その多彩で奥深い中国の世界を、高級茶○師の香水さんが、美味しい飲み方とともに紹介してくれます。
    お茶のルーツともいわれ、週百種類ともいわれるお茶が存在する中国。その多彩で奥深い中国の世界を、高級茶○師の香水さんが、美味しい飲み方とともに紹介してくれます。
  • 朝市へ。週末市へ。手づくり市へ。「めっけもん」は、どこだ。
    朝市へ。週末市へ。手づくり市へ。「めっけもん」は、どこだ。
  • 漆喰や珪藻土など自然素材の壁が見直され、いまふたたび再認識される左官仕上げの素晴らしさ。塗り壁をテーマに文化人の家を訪ねます。
    漆喰や珪藻土など自然素材の壁が見直され、いまふたたび再認識される左官仕上げの素晴らしさ。塗り壁をテーマに文化人の家を訪ねます。
  • 店先で、大きな木といろいろな鉢植えが迎えてくれる。緑に囲まれて、わくわくしながら店内にはいると、個性的な花達が戯れる心地よい空間が広がる。花達に囲まれて過ごす、贅沢な時間。
    店先で、大きな木といろいろな鉢植えが迎えてくれる。緑に囲まれて、わくわくしながら店内にはいると、個性的な花達が戯れる心地よい空間が広がる。花達に囲まれて過ごす、贅沢な時間。
  • 何万年にもわたって禍根となる核廃棄物。何万年にもわたって伝えられた自給自足の知恵。その間に立つ今こそ、足下の生活文化を記憶すべきとき。祖先と大地の声に、耳を澄ましましょう。
    何万年にもわたって禍根となる核廃棄物。何万年にもわたって伝えられた自給自足の知恵。その間に立つ今こそ、足下の生活文化を記憶すべきとき。祖先と大地の声に、耳を澄ましましょう。
  • 「家」を通じて「人」「暮らし」「街づくり」ひいては「未来」を考える---元『住宅建築』の編集長がさまざまな「未来を語ってくれる家」を選び、わかりやすく紐解いてくれます。
    「家」を通じて「人」「暮らし」「街づくり」ひいては「未来」を考える---元『住宅建築』の編集長がさまざまな「未来を語ってくれる家」を選び、わかりやすく紐解いてくれます。
  • 岡山市中心部から東へ、豊かな自然の中に位置するヤギの農場、「ルーラルカプリ農場」。人と自然との出会いを大切にしているオーナーが、農場を通して出会ったこと、考えたことを綴ります。
    岡山市中心部から東へ、豊かな自然の中に位置するヤギの農場、「ルーラルカプリ農場」。人と自然との出会いを大切にしているオーナーが、農場を通して出会ったこと、考えたことを綴ります。

おすすめ