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READAN DEAT

 広島市中区、レトロビルの2階にある本とうつわの小さな店。

 本はくらしやデザインにまつわる古書やリトルプレスを、うつわは毎日使いたくなるような手仕事のものを中心にセレクトしています。

 店内併設のギャラリースペースでは 絵の展示やポップアップショップなど幅広く企画しています。

 ゲストを招いてのトークイベントやワークショップもときおり開催していますのでウェブサイトやFacebookでチェックしてみてください。
 

READAN DEAT
〒730-0802 広島県広島市中区本川町2-6-10和田ビル203
Tel
: 082-961-4545
Fax
: 082-961-4545
OPEN
: 11:00~19:00
CLOSE
: 火曜日
HP
: http://readan-deat.com/
E-Mail
: info@readan-deat.com
リンク
: facebook

インフォメーション

10月7日(土)~10月16日(月)   林青那個展「もじとえ展」
 大胆なタッチでモノクロの作品を描く、東京都在住の画家・イラストレーターの林青那さんの個展。

  日 時:2017年10月7日(土)~10月16日(月)11:00~19:00
      ※会期中無休
  場 所:READAN DEAT
      広島県広島市中区本川町2-6-10
      和田ビル203

 - 林 青那 (はやしあおな)-
 画家・イラストレーター
 桑沢デザイン研究所卒業
 東京都在住
 2014 HB FILE COMPETITION vol.24 大賞(鈴木成一賞)

 ■10/7(土)はお持ちいただいた布物に、黒または白の耐水性顔料で「点点」柄を描くイベントも開催(要予約)

 ※詳しくはこちらをご覧ください。
25 September 2017

6月10日(土)   人をつなぐ尾道のマルシェと瀬戸内の雑誌
 毎月第1日曜日、尾道の商店街に面した広場で開かれる「おのみち家族の台所」は2011年以来一度も休むことなく続くマルシェ。地元農家さんの野菜、おいしいパンやコーヒーなど美味しいものはもちろん出店者もお客さんも家族のようなあたたかい雰囲気と笑顔に満ちています。

 『せとうちスタイル』は、瀬戸内で生きる人々やそこで見つけたストーリーを通して自分に正直で無理のないリズムで暮らす心地よさを紹介する新しい雑誌です。尾道と向島を特集した創刊号では「おのみち家族の台所」をはじめ、街を活気づける新しい 風、昔ながらの穏やかな暮らしを紹介しています。
今回、おのみち家族の台所の代表・西山優子さんと『せとうちスタイル』編集長の山本政子さんのお二人によるクロストークを行います。マルシェの運営と雑誌の企画・編集、ジャンルは違えど「想い」を持った二人の女性のお話です。

  日 時:2017年6月10日(土) 受付 17:30 / 18:00~19:30
  場 所:READAN DEAT
      広島県広島市中区本川町2-6-10
      和田ビル203
  料 金:1,000円
  定 員:30名
  出 演:西山優子(おのみち家族の台所代表)
      山本政子(せとうちスタイル編集長)

 ※詳しくはこちらをご覧ください。
29 May 2017

6月2日(金)~6月11日(日)   遠山敦 個展「愛と反逆のラインドローイング」
 近年、鳥をモチーフにした作品を多数発表する、イラストレーター/アーティストの遠山敦のドローイング展。本人曰く「瞬殺画」。速く、不正確に、でも美しく。様々な時代性と地域性を大胆かつ緻密にミックスさせた、自由な線画の世界をお楽しみください。

 6/3(土)はワークショップ「ピカソ模写の会」開催!ちょっとした遊びを織り込みながら、みんなでピカソの絵を模写するワークショップ。学校では教えてくれないピカソの(秘)話も?遠山さんと一緒に、子どもも大人も楽しみながら絵を描いてみましょう!週末パティシエによるドリンク、お菓子の販売もあります。

  日 時:2017年6月2日(金)~6月11日(日) 11:00~19:00
  場 所:READAN DEAT
      広島県広島市中区本川町2-6-10
      和田ビル203

 ※詳しくはこちらをご覧ください。
26 May 2017

4月7日(金) ~4月16日(日)   田中大喜 個展
 滋賀県大津市で制作活動を行う田中大喜さん。つややかに光をたたえる黒鉄釉。磨き上げた御影石のような茶斑釉。曲線の美しさを引き立てる力強い色に一瞬目を奪われますがしばらくするとその佇まいに静かな印象が浮かび上がってきます。

 古い時代の物に親しみ、長く培われてきた型に敬意を払いつつ、決められた枠に捉われない、凛々しさの奥に柔らかさを持った田中さんの作品の数々をぜひご覧ください。

  日 時:2017年4月7日(金)~4月16日(日) 11:00~19:00
      ※会期中無休
      ※作家在廊日 4/7(金)・4/9(日)
  場 所:READAN DEAT
      広島県広島市中区本川町2-6-10
      和田ビル203

 - 田中大喜 Daiki Tanaka profile -
 1976 京都生まれ
 2004 愛知県立窯業高等技術専門校卒業
 2006 岐阜県瑞浪市の窯元を退社後、同県土岐市にて独立
 2010 滋賀県大津市に転居
04 April 2017

3月17日(金) ~3月27日(月)   little POP-UP SHOP
 一時的な流行品ではなく永く愛用できる誠実な商品を企画するリトルのポップアップショップ。

 綿・麻・竹(バンブーレーヨン)の三種類の糸を絶妙なバランスでゆるくやさしく織り交ぜたタオルlittlebodco(リトルボッコ)。端まで柔らかく何度も折りたたむことができるので、独特のふっくら感を実現しています。こすらずにあてて拭く、今までにない拭き心地が楽しめます。

 広島平和記念公園に寄贈される折鶴から再生されたパルプを使用し会津町の職人の手で一つ一つ絵付けされているバーバファミリーの起き上がり小法師。売上の一部は原爆ドーム保存事業基金と東日本大震災子ども支援基金に寄付される、広島と福島をつなぐ七転八起の縁起物です。

 会期中はlittlebodco、起き上がり小法師の全ラインナップに加え、新商品の18弁手回しオルゴールが並びます。

 出会いと別れの季節、春の贈り物にも最適です。

  日 時:2017年3月17日(金) ~3月27日(月) 11:00~19:00
  場 所:READAN DEAT
      広島県広島市中区本川町2-6-10
      和田ビル203
08 March 2017

2月25日(土)   インセクツが聞いた食の話 スークが語る喫茶の話
 ツボをおさえつつ読者に媚びない内容が魅力の大阪発ローカル・カルチャーマガジン『IN/SECTS』。昨年惜しまれつつ30年の店舗営業に幕を閉じた広島のチャイショップ、ピンカートンズ・スーク。

 今回のトークイベントは食と喫茶をテーマにした前半と後半の二本立て。前半はIN/SECTS編集長・松村貴樹さんをお招きし、最新号の特集「“おいしい”を巡る」をベースに食べる環境や食材の背景など、味覚を包むストーリーに焦点を当てた内容を紹介していきます。後半はピンカートンズ・スーク店主・中村和生さんにインタビュー形式でお店のことや広島の飲食店や街の移り変わりなどについてお聞きします。また当日はスークさんの焼菓子も販売します。

 大阪に源流があるというチャイ文化とは? “おいしい”と場所と人との関係性とは?クロスオーバーに色々と話が飛び出す90分、お楽しみに。

  日 時:2017年2月25日(土)
      受付 18:00 / 18:30~20:00
  場 所:READAN DEAT
      広島県広島市中区本川町2-6-10
      和田ビル203
  料 金:1,000円
  定 員:30名

 - 出 演 -
 松村貴樹(IN/SECTS編集長)
 中村和生(ピンカートンズ・スーク店主)

 - 進 行 -
 清政光博(READANDEAT)

 ※詳しくはこちらをご覧ください。
13 February 2017

2月4日(土)~2月13日(月)   マメイケダ個展「ここらへんの味 in 広島」
 数年前から食べたもののイラストをノートブックに描き続けている大阪在住のイラストレーター、マメイケダさん。鳳泉の焼売、山口果物のフルーツサンド、FOLKの谷口カレー。はみ出すほどの勢いで描かれた食べものは見ているだけで口の中がじわり。食べることが大好きなマメさんの人柄も自然と伝わってきます。

 今回ギャラリースペースでは、京都の書店 誠光社さんが昨年刊行したマメイケダ初作品集『味がある。』に収録された原画の展示を行います。さらにマメさんが広島で食べたものの描き下ろし作品も併せて展示いたします。食べものへの愛情ほとばしるイラスト、ぜひお腹を空かせてご覧ください。

  日 時:2017年2月4日(土)~2月13日(月) 11:00~19:00
      ※会期中無休
  場 所:READAN DEAT
      広島県広島市中区本川町2-6-10
      和田ビル203

 ■《イベントその1》ライブごはん絵
 マメイケダさんが皆様が食べたものの絵をその場でお描きします。携帯の画像や現像した写真をお持ちください。

  日 時:2017年2月4日(土)、12日(日)、13日(月)
      ※ご予約不要、お待ちいただく場合もございます
  料 金:1,500円(ポストカードサイズ)

 ■《イベントその2》トークイベント「味がある。おいしい話」
 食べたものノートの存在感が見事に再現された作品集『味がある。』。今回のトークイベントはマメイケダさんの在廊日にあわせてマメさんと一緒にお店を巡った誠光社の堀部篤史さん、アートディレクションを手がけたデザイナーの仲村健太郎さんをお迎えし、作品集のことや印象的なお店のことなど色々お話していただきます。

  日 時:2017年2月12日(日)
      受付 16:30~ / 17:00~18:30
  料 金:1,000円
  定 員:40名

 ※詳しくはこちらをご覧ください。
26 January 2017

1月21日(土)~1月30日(月)   加藤かずみ個展
 東京 八王子市にあるアトリエで器をつくる加藤かずみさん。加藤さんが手がける釉薬はムラのある乳白色や鈍く光る錆び色。長い年月を経たようなその質感は遠い昔のヨーロッパの素朴な食卓風景を思い描かせます。

 今回、広島で初めてとなる加藤さんの個展では定番のリムプレートやボウル、カップを中心に一輪挿しやペンダントライトなどの作品も並びます。ひとつずつ異なる表情を持った日常使いの器。ぜひ手にとってお楽しみください。

  日 時:2017年1月21日(土)~1月30日(月)
      ※会期中無休
      ※作家在廊日 1/21(土)
  場 所:READAN DEAT
      広島県広島市中区本川町2-6-10
      和田ビル203

 ■会期中の1/22(日)は新村隆慶ヴァイオリン演奏会を開催いたします。
07 January 2017

1月22日(日)   新村隆慶ヴァイオリン演奏会 -scenes-
 都内を中心にヴァイオリンの演奏活動を行っている新村隆慶さんの演奏会を行います。

 当店でも販売中の新村さんの1stアルバム『scenes』は、一冊の本を売る書店、森岡書店さんがきっかけで生まれました。一年前、画家・平松麻さんの原画展を見に行った新村さんは、店主の森岡さんからの提案で、絵画から受けたイスピレーションをもとに即興のコンサートを開きました。その後に演奏を聴いたデザイナー・猿山修さんが主宰するレーベル「ギュメディスク」よりCDがリリースされることになり、今度は平松さんが音から受けた印象を描きました。

 場所からのインスピレーションも大事にしているという新村さん。お子様連れや、普段クラッシックを聴いていないという方にも、かしこまることなく楽しんでもらえる演奏会です。

  日 時:2017年1月22日(日)
      午前の部 10:00~(9:30~受付)
      夕方の部 18:00~(17:30~受付)
  場 所:READAN DEAT
      広島県広島市中区本川町2-6-10
      和田ビル203
  料 金:1,500円 ※未就学児は入場無料

 ※ご予約は受付専用ページからご連絡ください。
03 January 2017

11月23日(水・祝)~12月5日(月)   シルクスクリーン作品展&ストール受注会「my tree」
 すべての工程を手作業で仕上げられるインドの絵本「夜の木」。広島の県北の小さな森で手織り布を織るtenten houseさんに、絵本に描かれたプリミティブで美しい神話世界の木々をイメージしたストールを仕立ててもらいました。受注会にあわせて「夜の木」の絵本とシルクスクリーン作品の展示販売を行います。

  日 時:2016年11月23日(水・祝)~12月5日(月) 11:00~19:00
      ※会期中無休
       11/23(水・祝)・11/26(土)・11/27(日)
       12/3(土)・12/4(日)
  場 所:READAN DEAT
      広島県広島市中区本川町2-6-10
      和田ビル203
14 November 2016
 

COLUMN

  • 映画にテレビに本にイベントに……  いま、話題のひと、ベニシア・スタンリー・スミスさんのあざやかな日常。『チルチンびと』の人気連載「京都大原の山里で暮らし始めて」(文と写真・梶山正)をお楽しみいただけます。
    映画にテレビに本にイベントに…… いま、話題のひと、ベニシア・スタンリー・スミスさんのあざやかな日常。『チルチンびと』の人気連載「京都大原の山里で暮らし始めて」(文と写真・梶山正)をお楽しみいただけます。
  • マスダさんは、金沢生まれの金沢育ち金沢暮らし。料理、お掃除、おつきあい、しきたり …… 人生のレシピを、まほうつかいのように、すべてステキに、くりだしてくるひと。お手並み拝見 !
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  • JR・西荻窪駅下車。北口の交番横のカゴに「西荻窪アンティークマップ」が置かれている。その地図には60軒ものお店が、載っている。なぜ? ここに? たくさんのお店が?
    JR・西荻窪駅下車。北口の交番横のカゴに「西荻窪アンティークマップ」が置かれている。その地図には60軒ものお店が、載っている。なぜ? ここに? たくさんのお店が?
  • 山口瞳は、永井荷風の「偏奇館」にならって、自分の家を「変奇館」と称した。家をテーマに、たくさんの作品を書いた。築45年 。その家の優雅な歴史を、長男・正介が振り返る。
    山口瞳は、永井荷風の「偏奇館」にならって、自分の家を「変奇館」と称した。家をテーマに、たくさんの作品を書いた。築45年 。その家の優雅な歴史を、長男・正介が振り返る。
  • 初めての場所でも「なんだかなつかしい」と感じることがあります。人間の遺伝子の中に太古の風景が刷り込まれているのかもしれません。「はじめてのなつかしさ」を求めて、私の旅は始まりました。
    初めての場所でも「なんだかなつかしい」と感じることがあります。人間の遺伝子の中に太古の風景が刷り込まれているのかもしれません。「はじめてのなつかしさ」を求めて、私の旅は始まりました。
  • まちのみんなが撮る・描く・書く
長崎は今日も”イベント”日和
    まちのみんなが撮る・描く・書く 長崎は今日も”イベント”日和
  • 長沢節がひらいた「セツ・モードセミナー」をご存じですか。何も教えない、という教育方針の中で、若い才能はたくさんのことを学び、巣立っていった。卒業生たちが、その想い出の風景を描く。
    長沢節がひらいた「セツ・モードセミナー」をご存じですか。何も教えない、という教育方針の中で、若い才能はたくさんのことを学び、巣立っていった。卒業生たちが、その想い出の風景を描く。
  • 関西から福井へ来た。なれぬ環境であぷあぷしているときに、越前和紙に出会い、粘土を思い出し、猫と出会った。猫をこさえ始めたら、他のイキモノたちが「私もこさえてよ」と言った。
    関西から福井へ来た。なれぬ環境であぷあぷしているときに、越前和紙に出会い、粘土を思い出し、猫と出会った。猫をこさえ始めたら、他のイキモノたちが「私もこさえてよ」と言った。
  • 木のおもちゃと絵本のお店ウーフが、大人も楽しめる絵本の紹介や、身近な生き物から季節を感じるコラム、季節に応じた暮らしのヒントを通じて、豊かな時間の使い方を教えてくれます。
    木のおもちゃと絵本のお店ウーフが、大人も楽しめる絵本の紹介や、身近な生き物から季節を感じるコラム、季節に応じた暮らしのヒントを通じて、豊かな時間の使い方を教えてくれます。
  • わたしたちが愛してやまない、庭。木が芽吹き、緑萌え鳥が鳴き花が咲く。苔蒸し土薫り、草の陰に虫の声を聴く。魂のありか、美しい庭について、語りあいましょう。
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  • 左右に離れた2つの目、ひょっとこみたいなくちびる、そしてあのぽっこりしたおなかをゆらゆらさせて泳ぐ姿にすっかり魅了された。…… そして、私とフグは、一緒に暮らすことになった。
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  • 2011年、世界自然遺産に登録された小笠原諸島。その豊かな自然の研究と保護の現在を、島在住の研究者が、レポートする。『チルチンびと』で注目の連載「小笠原からの手紙」を、この『広場』でも、ご覧いただけます。
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  • 草や木に潜む思いもかけない色に魅せられた、染色作家と紙作家。二つの工房が、普段私たちには見えない色を通して自然の不思議さ、深さ、楽しさを伝えるプロジェクト、始動しました。
    草や木に潜む思いもかけない色に魅せられた、染色作家と紙作家。二つの工房が、普段私たちには見えない色を通して自然の不思議さ、深さ、楽しさを伝えるプロジェクト、始動しました。
  • いらっしゃいませ。こちらにご用意いたしましたのは、その道一筋のスペシャリストたちが、惜しげもなく語ってくれた、商売の光と影、人生の極意。味よし、香りより、読み応えあり。
    いらっしゃいませ。こちらにご用意いたしましたのは、その道一筋のスペシャリストたちが、惜しげもなく語ってくれた、商売の光と影、人生の極意。味よし、香りより、読み応えあり。
  • 私は、いい家とは、人と街と地球にやさしい家だと思っている …… と、田中敏溥さんは、書いた。彼のたくさんの作品、発言から、一人の建築家の通り過ぎた時間を、浮かびあがらせてみたい。
    私は、いい家とは、人と街と地球にやさしい家だと思っている …… と、田中敏溥さんは、書いた。彼のたくさんの作品、発言から、一人の建築家の通り過ぎた時間を、浮かびあがらせてみたい。
  • 「MY Kitchen」のmikan先生から、気軽につくれて身体の中から綺麗に健やかになれる、旬のレシピが届きます。
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  • 竹にまつわるあれこれを書いてまいります。竹工家です。あまり知られぬ呼び名であるが故に既存のイメージに縛られにくく、私には一番しっくりくるので、そう名乗っております。
    竹にまつわるあれこれを書いてまいります。竹工家です。あまり知られぬ呼び名であるが故に既存のイメージに縛られにくく、私には一番しっくりくるので、そう名乗っております。
  • 住まい手の気持ちに出来るかぎり寄り添い、土地や職人仕事への深い理解と尊敬の下、徹底した美意識に貫かれた家造り。庭や家具、空間の生かし方、あらゆる細部へのこだわりが、暮らしやすさへつながる、建築家の仕事をご紹介します。
    住まい手の気持ちに出来るかぎり寄り添い、土地や職人仕事への深い理解と尊敬の下、徹底した美意識に貫かれた家造り。庭や家具、空間の生かし方、あらゆる細部へのこだわりが、暮らしやすさへつながる、建築家の仕事をご紹介します。
  • 埼玉県飯能市のアトリエで、表情豊かな人形たちを制作している木彫作家の近正さんが、漫画で綴るほのぼの楽しい子育てエッセイ。豊かな表現力の源は、この面白生活にあり!?
    埼玉県飯能市のアトリエで、表情豊かな人形たちを制作している木彫作家の近正さんが、漫画で綴るほのぼの楽しい子育てエッセイ。豊かな表現力の源は、この面白生活にあり!?
  • 伝統の技をたいせつに受け継ぐ、美しい日本の手仕事。その繊細な佇まいをご覧ください。
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  • 採れたて新鮮オーガニック野菜、安心おやつや調味料、手仕事の雑貨…いつもおいしくたのしい空気が流れる京都市左京区のオーガニック八百屋スコップ・アンド・ホー。そこに集まってくる魅力的な人々のことを、店主目線で綴ります。
    採れたて新鮮オーガニック野菜、安心おやつや調味料、手仕事の雑貨…いつもおいしくたのしい空気が流れる京都市左京区のオーガニック八百屋スコップ・アンド・ホー。そこに集まってくる魅力的な人々のことを、店主目線で綴ります。
  • 俳人・山上薫さんは、東京生まれ、金沢暮らし。金沢きつね句会主宰。郭公同人。句集に 『海の鳥』。さて、新連載 コラムのスタートは「きつね歳時記」にふさわしい、風光る日だった。
    俳人・山上薫さんは、東京生まれ、金沢暮らし。金沢きつね句会主宰。郭公同人。句集に 『海の鳥』。さて、新連載 コラムのスタートは「きつね歳時記」にふさわしい、風光る日だった。
  • 85歳。女性建築家は、こう語る…… 材質と寸法と色の世界に入ったので、言葉と訣別した。病いを得て、感性の世界から言葉の世界へちょいと飛び移ってみた。1回で終わるか2回で終わるか、わかりませんが、よろしく。
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  • 北欧の国から生まれたモビールを、日本の伝統的な手法や仕組みを取り入れながら、新しい手法でつくるマニュモビールズが、紙と糸だけで生み出す、新しい物語。
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  • 香川県小豆島。豊かな自然に囲まれたこの島に移住して、地域おこし協力隊となった作者が、空き家と空き地の問題に柔軟な視点で取り組む、現在進行形のレポートです。
    香川県小豆島。豊かな自然に囲まれたこの島に移住して、地域おこし協力隊となった作者が、空き家と空き地の問題に柔軟な視点で取り組む、現在進行形のレポートです。
  • 北陸新幹線開通以来、たくさんの「金沢ガイドブック」があらわれましたが、これぞ、ホントーのホンモノ。地元暮らしの地元通が、表通りも裏通りも、ご案内いたします。
    北陸新幹線開通以来、たくさんの「金沢ガイドブック」があらわれましたが、これぞ、ホントーのホンモノ。地元暮らしの地元通が、表通りも裏通りも、ご案内いたします。
  • オイシイモノ探検隊が、四国・松山を基地に「ごちそうさん情報」を発信します。海のサチ、山のサチ、野のサチを求めて、歩くのはヴェテラン・料理ジャーナリストです。
    オイシイモノ探検隊が、四国・松山を基地に「ごちそうさん情報」を発信します。海のサチ、山のサチ、野のサチを求めて、歩くのはヴェテラン・料理ジャーナリストです。
  • 人間は、生きている自然と、どう付き合っていけば、いいのだろう。…… そのヒントは、喜怒哀楽の激しい自然と、長い間、苦楽をともにしてきた海の民、山の民、里の民が、教えてくれるに違いない。
    人間は、生きている自然と、どう付き合っていけば、いいのだろう。…… そのヒントは、喜怒哀楽の激しい自然と、長い間、苦楽をともにしてきた海の民、山の民、里の民が、教えてくれるに違いない。
  • 海、山、野、まちで見つけたとびきりの “ 隠れ名物 ” をとびきりの地元通がご案内。
    海、山、野、まちで見つけたとびきりの “ 隠れ名物 ” をとびきりの地元通がご案内。
  • 中津江村って、サッカーワールドカップのとき、カメルーンの選手たちがやってきて、話題になり、その年の「流行語大賞」にもなった、あの村ですよ。そこが今や、過疎化、老齢化 ---- 。
    中津江村って、サッカーワールドカップのとき、カメルーンの選手たちがやってきて、話題になり、その年の「流行語大賞」にもなった、あの村ですよ。そこが今や、過疎化、老齢化 ---- 。
  • お茶のルーツともいわれ、週百種類ともいわれるお茶が存在する中国。その多彩で奥深い中国の世界を、高級茶○師の香水さんが、美味しい飲み方とともに紹介してくれます。
    お茶のルーツともいわれ、週百種類ともいわれるお茶が存在する中国。その多彩で奥深い中国の世界を、高級茶○師の香水さんが、美味しい飲み方とともに紹介してくれます。
  • 朝市へ。週末市へ。手づくり市へ。「めっけもん」は、どこだ。
    朝市へ。週末市へ。手づくり市へ。「めっけもん」は、どこだ。
  • 漆喰や珪藻土など自然素材の壁が見直され、いまふたたび再認識される左官仕上げの素晴らしさ。塗り壁をテーマに文化人の家を訪ねます。
    漆喰や珪藻土など自然素材の壁が見直され、いまふたたび再認識される左官仕上げの素晴らしさ。塗り壁をテーマに文化人の家を訪ねます。
  • 店先で、大きな木といろいろな鉢植えが迎えてくれる。緑に囲まれて、わくわくしながら店内にはいると、個性的な花達が戯れる心地よい空間が広がる。花達に囲まれて過ごす、贅沢な時間。
    店先で、大きな木といろいろな鉢植えが迎えてくれる。緑に囲まれて、わくわくしながら店内にはいると、個性的な花達が戯れる心地よい空間が広がる。花達に囲まれて過ごす、贅沢な時間。
  • 何万年にもわたって禍根となる核廃棄物。何万年にもわたって伝えられた自給自足の知恵。その間に立つ今こそ、足下の生活文化を記憶すべきとき。祖先と大地の声に、耳を澄ましましょう。
    何万年にもわたって禍根となる核廃棄物。何万年にもわたって伝えられた自給自足の知恵。その間に立つ今こそ、足下の生活文化を記憶すべきとき。祖先と大地の声に、耳を澄ましましょう。
  • 「家」を通じて「人」「暮らし」「街づくり」ひいては「未来」を考える---元『住宅建築』の編集長がさまざまな「未来を語ってくれる家」を選び、わかりやすく紐解いてくれます。
    「家」を通じて「人」「暮らし」「街づくり」ひいては「未来」を考える---元『住宅建築』の編集長がさまざまな「未来を語ってくれる家」を選び、わかりやすく紐解いてくれます。
  • 岡山市中心部から東へ、豊かな自然の中に位置するヤギの農場、「ルーラルカプリ農場」。人と自然との出会いを大切にしているオーナーが、農場を通して出会ったこと、考えたことを綴ります。
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