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ギャラリー・工房

Arfete -アルフェテ-

 京都を拠点に全国のカフェ、本屋、美術館など様々な場所に“こどもと遊ぶ場”をつくることを目的にワークショップを開催。3歳から大人まで楽しめるメニューをご用意しています。観察することや工夫することをポイントにした図画工作やデザインの体操を遊びながら行います。 さらに、こどもに関わる様々なプロジェクトをつくっています。

 ワークショップをやって欲しい
 工作室をやりたい
 図画工作のメニューを考えて欲しい
 工作ツアーに参加したい
 ステキなDMやショップカードをつくりたい
 オリジナル包装紙や箱をつくりたい
 作品を写真にして残したい
 紙ものをつくりたい
 …など、ものづくりに関わる様々なこと、
 一緒にやってみませんか。

 ■定期開催のクラス
 ◎こどもと遊ぶ場(京都)
 ◎み鳥の工作室(東京)
 ◎きのこの工作室(京都)
 ◎おとなの工作室(京都・東京)
 

Arfete -アルフェテ-
〒602-8142 京都府京都市上京区堀川通丸太町下ル下堀川町154-1 ギャラリーモーネンスコンピス内
OPEN
: 月3~4回営業
HP
: http://arfete.com/
E-Mail
: a@arfete.com
リンク
: facebook  -  twitter

インフォメーション

8月6日(日)   魔女のドライフラワーのガラスの標本をつくろう
 ある黒い森には意地悪な魔女が住んでいました。そんな彼女は、ある花の明かりに魅せられ嘘をつくことがどうでもよくなりました。

 ある日。この森に咲く珍しい花々を求めて、世界中からハンターたちがやってきました。きれいに咲いた花たちはあっという間に切り取られてしまいました。森は、ひっそりした姿になってしまいました。

 魔女は森の入り口に小さな小屋を立てました。そして、そこに色とりどりの花たちの標本をたくさんたくさん並べました。

 もし、ハンターがやってきたら。標本を見せてこう言いました。『花はもうすべて枯れました。』彼女は、優しい嘘をつきました。
 
 ドライフラワーを染めてみませんか?美しい花たちに彩りを加えましょう。今回は、ガラスもほんの少し加工して、標本をつくりましょう。

  日 時:2017年8月6日(日) 16:00~17:30
  場 所:ギャラリ-tanabike
      埼玉県川口市石神715
  定 員:6名程度 ※予約優先
  対 象:5歳〜オトナ

 ※詳しくはこちらをご覧ください。
29 July 2017

8月6日(日)   絵の具BAR「魔女の大きな泡ぶくの花を描こう&布の鞄づくり」
 小さな魔女見習い。暗い帰り道、偶然通りかかった小さなトンネルをくぐりました。
 暗い暗いトンネルの先には、とても眩しい光が見えました。
 そこには、色とりどりの植物たちが集まる不思議な森がありました。
 花たちは、泡のような弾けそうな特別な輝きをしていました。
 魔女の見習いたちは、この輝きを鞄に集めて持ち帰ることにしたのです。
 さて、家に帰った彼女たちは、驚きました。
 鞄にあるはずの輝きがすっかり空っぽになってしまったのでした。
 一体どこに行ったのでしょうか?

 今回の魔女の絵の具BARは、色をカバンに写し取って、ボタニカルなカバンをつくります。自分だけの庭をつくりませんか?

  日 時:2017年8月6日(日) 10:00~11:40
  場 所:ギャラリ-tanabike
      埼玉県川口市石神715
  定 員:6名程度 ※予約優先
  対 象:3歳~

 ※詳しくはこちらをご覧ください。
27 July 2017

8月6日(日)   夏休み宿題大作戦「世界の宝石図鑑をつくろう」
 海の一番深いところの色。みかんの一番甘いところの色。火花の色。魔女は、そんな世界中の色を配合して、結晶のような宝石をつくります。

 暑い暑い地域の地中深くに眠る宝石は、どんな色でしょうか? 風が一年中吹いている山の崖から取れる宝石は?塩分が強い海の底にある宝石は?

 宝石は、長い長い年月をかけて土深いところで色をつくっていきます。魔女は、その年月を魔法でずっしりと、閉じ込めるのでした。

 夏休み、宝石ハンターになって色の世界を旅してあそびませんか?

  日 時:2017年8月6日(日) 12:00~13:30
  場 所:ギャラリ-tanabike
      埼玉県川口市石神715
  定 員:6名程度 ※予約優先
  対 象:4歳

 ※詳しくはこちらをご覧ください。
26 July 2017

8月3日(木)   木工ワークショップ「親子で組む額縁ハンガーをつくろう」
 魔女の木の工房。ここには、ちぐはぐな木の額縁をつくる魔女がいました。魔女は、もう座れない椅子を分解してつくり変えるのが好きでした。

 その魔女は木の小さな傷や釘穴から古材が、もともと何だったのか?その主人とどんな時間を過ごしたのか見ることができました。魔女は小さな傷から豊かな時間の記憶を感じるのです。

 そしてその記憶が途切れないように、新たな記憶を入れるために額縁をつくるのでした。

 今回は、小刀で角材を削って額縁をつくりましょう。鉛筆削れますか?親子で木にふれる時間を過ごしませんか?

  日 時:2017年8月3日(木) 13:00~14:30
  場 所:ギャラリ-tanabike
      埼玉県川口市石神715
  定 員:5名程度 ※予約優先
  対 象:親子・オトナ

 ※詳しくはこちらをご覧ください。
24 July 2017

8月3日(木)   絵の具BAR「魔女の色染めワークショップ珈琲と魔女の色」
 魔女は、湖の色や、一年に一度だけ見れる赤紫のスミレの色を集めていました。世界中のうつくしい色を集めて、チェック模様をつくってあそびました。布の色のものがたりを一つ一つ探しながら魔女は、布を染めます。今年の夏の色は、どんな色でしょうか? 

 今回は、魔女の色染めの魔法の世界をご案内します。

  日 時:2017年8月3日(木) 10:00~11:30
  場 所:ギャラリ-tanabike
      埼玉県川口市石神715
  定 員:6名程度 ※予約優先
  対 象:3歳~おとな

 ※詳しくはこちらをご覧ください。
22 July 2017

7月30日(日)   魔女の工作室「おっきな鳥の羽をつくろう」
 村で一番大きな木の下に魔女が営む毛糸屋さんがありました。 

 ある日、お店の庭に大きな大きな羽に傷を負った鳥が落ちてきました。その鳥は不思議な色の羽をしていました。

 青、黄、赤、紫、緑。まばたきをするごとに違った色に見えるのでした。

 魔女は抜けてしまった羽を織り交ぜ、糸を編むように羽の手当てをしました。鳥の羽は、前よりももっと輝きました。

 今回の魔女の工作室では、日の光に輝く、鳥たちと鳥の羽をつくってあそびます。

  日 時:2017年7月30日(日) 12:00~13:30
  場 所:アルフェテ工作室 OSAKA店
      大阪府寝屋川市香里南之町9-9
      マスターズ香里園1階 七穀ベーカリー内    
  定 員:4名程度 ※予約優先
  対 象:3歳~
      ※年齢は目安です。詳しくは、ご相談ください。

 ※詳しくはこちらをご覧ください。
18 July 2017

7月27日(木)、30日(日)   夏休み宿題大作戦「深海の宝石図鑑をつくろう」
 夏休みの自由研究お困りではないですか?アルフェテ工作室にご相談ください。

 世界には、見たこともないような美しい宝石があります。七色よりもたくさんの色たち。それは、オーロラにも似たつかみどころのない色。あっという間に宝石の図鑑の出来上がりです。

 色のにじみと重なりの世界をご案内します。最後は、宝石の名前をつけましょう。

 夏休みの宿題とともに特別な体験をみんなでして見ませんか?

  日 時:2017年7月27日(木) 13:00~14:30
      2017年7月30日(日) 14:00~15:30
  場 所:アルフェテ工作室 OSAKA店
      大阪府寝屋川市香里南之町9-9
      マスターズ香里園1階 七穀ベーカリー内    
  定 員:4名程度 ※予約優先
  対 象:3歳~
      ※年齢は目安です。詳しくは、ご相談ください。

 ※詳しくはこちらをご覧ください。
15 July 2017

7月27日(木)、30日(日)   魔女のものづかい学校
 工作の魔法で生活のものがたりをみつけましょう。ものづくりを通して世界を捉えましょう。それぞれに合わせて、工作の魔法を実験します。 たくさんの体験を通して自分らしいものさしをつくりましょう。

  日 時:2017年7月27日(木) 15:00~
      2017年7月30日(日) 10:00~
  場 所:アルフェテ工作室 OSAKA店
      大阪府寝屋川市香里南之町9-9
      マスターズ香里園1階 七穀ベーカリー内    
  定 員:4名程度 ※会員制
  対 象:3歳~オトナまで

 ※魔女のものづかい学校は会員制です。ただいま新しい魔女見習い募集中です。
 ※詳しくはこちらをご覧ください。
14 July 2017

6月25日(日)   魔女の工作室「コンクリートの鳥のブローチをつくろう」
 私たちが暮らしている家の基礎の多くは、このコンクリートで出来ています。堤防や塀なんかもそうです。当たり前に私たちを重く支えているコンクリートも。特によく見ることもないかもしれません。けれど。このコンクリートの表情ってオモシロイです。

 色も一つ一つ違います。表面は、ツルツルしていたり。ガザガザしていたり。色々な加工で自分のオリジナルのブローチをつくりませんか? 今回は魔女と鳥のものがたりを通してコンクリートで遊びます。

  日 時:2017年6月25日(日) 15:00~16:30
  場 所:アルフェテ工作室 OSAKA店
      大阪府寝屋川市香里南之町9-9
      マスターズ香里園1階 七穀ベーカリー内    
  定 員:4名程度 ※予約優先
  対 象:4歳~

 ※詳しくはこちらをご覧ください。
20 June 2017

6月25日(日)   魔女の工作室「魔女の不思議な蝋燭と山脈の器をつくろう」
 東と南の間の町から見えるその山を人々は、星降り山と呼びました。その麓には魔女が営む小さな蝋燭屋がありました。そのお店のロウソクは夢のようなふわりと軽い色をしていました。それは、夕方から夜の日付が変わる頃までのわずかな間だけ開店するお店でした。

 真夜中になると魔女は店じまいをしてランタン片手に星降り山の頂上へ登ります。魔女の秘密のロウソクづくりの始まりです。その手には、長い竿と糸を持って。

 今回は、魔女の蝋燭の世界を案内します。むかしから、つくられてきた古典的な方法を組み合わせながら特別な蝋燭をつくりましょう。

  日 時:2017年6月25日(日) 13:00~14:30
  場 所:アルフェテ工作室 OSAKA店
      大阪府寝屋川市香里南之町9-9
      マスターズ香里園1階 七穀ベーカリー内    
  定 員:4名程度 ※予約優先
  対 象:4歳以上(オトナも歓迎します。)

 ※詳しくはこちらをご覧ください。
19 June 2017
 

COLUMN

  • 花咲く不思議 そのありようは 天からのおくりもの 季節の花々が道念邦子の手でちいさな卓上によみがえりわたしたちのもとにとどけられました
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  • JR・西荻窪駅下車。北口の交番横のカゴに「西荻窪アンティークマップ」が置かれている。その地図には60軒ものお店が、載っている。なぜ? ここに? たくさんのお店が?
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  • 山口瞳は、永井荷風の「偏奇館」にならって、自分の家を「変奇館」と称した。家をテーマに、たくさんの作品を書いた。築45年 。その家の優雅な歴史を、長男・正介が振り返る。
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  • 木のおもちゃと絵本のお店ウーフが、大人も楽しめる絵本の紹介や、身近な生き物から季節を感じるコラム、季節に応じた暮らしのヒントを通じて、豊かな時間の使い方を教えてくれます。
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  • 長沢節がひらいた「セツ・モードセミナー」をご存じですか。何も教えない、という教育方針の中で、若い才能はたくさんのことを学び、巣立っていった。卒業生たちが、その想い出の風景を描く。
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  • 左右に離れた2つの目、ひょっとこみたいなくちびる、そしてあのぽっこりしたおなかをゆらゆらさせて泳ぐ姿にすっかり魅了された。…… そして、私とフグは、一緒に暮らすことになった。
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  • 北欧の国から生まれたモビールを、日本の伝統的な手法や仕組みを取り入れながら、新しい手法でつくるマニュモビールズが、紙と糸だけで生み出す、新しい物語。
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  • まちのみんなが撮る・描く・書く
長崎は今日も”イベント”日和
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  • 子どもの頃から、独りで過ごすことの多かった山。…… そしていま、平日はほぼ毎日、近くの山へウォーキング。まだ、山は私を受け入れてはくれないが、ゆっくり親しくなっていこう。
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  • わたしたちが愛してやまない、庭。木が芽吹き、緑萌え鳥が鳴き花が咲く。苔蒸し土薫り、草の陰に虫の声を聴く。魂のありか、美しい庭について、語りあいましょう。
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  • マスダさんは、金沢生まれの金沢育ち金沢暮らし。料理、お掃除、おつきあい、しきたり …… 人生のレシピを、まほうつかいのように、すべてステキに、くりだしてくるひと。お手並み拝見 !
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  • 初めての場所でも「なんだかなつかしい」と感じることがあります。人間の遺伝子の中に太古の風景が刷り込まれているのかもしれません。「はじめてのなつかしさ」を求めて、私の旅は始まりました。
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  • 2011年、世界自然遺産に登録された小笠原諸島。その豊かな自然の研究と保護の現在を、島在住の研究者が、レポートする。『チルチンびと』で注目の連載「小笠原からの手紙」を、この『広場』でも、ご覧いただけます。
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  • 映画にテレビに本にイベントに……  いま、話題のひと、ベニシア・スタンリー・スミスさんのあざやかな日常。『チルチンびと』の人気連載「京都大原の山里で暮らし始めて」(文と写真・梶山正)をお楽しみいただけます。
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  • 草や木に潜む思いもかけない色に魅せられた、染色作家と紙作家。二つの工房が、普段私たちには見えない色を通して自然の不思議さ、深さ、楽しさを伝えるプロジェクト、始動しました。
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  • いらっしゃいませ。こちらにご用意いたしましたのは、その道一筋のスペシャリストたちが、惜しげもなく語ってくれた、商売の光と影、人生の極意。味よし、香りより、読み応えあり。
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  • 私は、いい家とは、人と街と地球にやさしい家だと思っている …… と、田中敏溥さんは、書いた。彼のたくさんの作品、発言から、一人の建築家の通り過ぎた時間を、浮かびあがらせてみたい。
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  • 「MY Kitchen」のmikan先生から、気軽につくれて身体の中から綺麗に健やかになれる、旬のレシピが届きます。
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  • 竹にまつわるあれこれを書いてまいります。竹工家です。あまり知られぬ呼び名であるが故に既存のイメージに縛られにくく、私には一番しっくりくるので、そう名乗っております。
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  • 住まい手の気持ちに出来るかぎり寄り添い、土地や職人仕事への深い理解と尊敬の下、徹底した美意識に貫かれた家造り。庭や家具、空間の生かし方、あらゆる細部へのこだわりが、暮らしやすさへつながる、建築家の仕事をご紹介します。
    住まい手の気持ちに出来るかぎり寄り添い、土地や職人仕事への深い理解と尊敬の下、徹底した美意識に貫かれた家造り。庭や家具、空間の生かし方、あらゆる細部へのこだわりが、暮らしやすさへつながる、建築家の仕事をご紹介します。
  • 埼玉県飯能市のアトリエで、表情豊かな人形たちを制作している木彫作家の近正さんが、漫画で綴るほのぼの楽しい子育てエッセイ。豊かな表現力の源は、この面白生活にあり!?
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  • 伝統の技をたいせつに受け継ぐ、美しい日本の手仕事。その繊細な佇まいをご覧ください。
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  • 採れたて新鮮オーガニック野菜、安心おやつや調味料、手仕事の雑貨…いつもおいしくたのしい空気が流れる京都市左京区のオーガニック八百屋スコップ・アンド・ホー。そこに集まってくる魅力的な人々のことを、店主目線で綴ります。
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  • 俳人・山上薫さんは、東京生まれ、金沢暮らし。金沢きつね句会主宰。郭公同人。句集に 『海の鳥』。さて、新連載 コラムのスタートは「きつね歳時記」にふさわしい、風光る日だった。
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  • 85歳。女性建築家は、こう語る…… 材質と寸法と色の世界に入ったので、言葉と訣別した。病いを得て、感性の世界から言葉の世界へちょいと飛び移ってみた。1回で終わるか2回で終わるか、わかりませんが、よろしく。
    85歳。女性建築家は、こう語る…… 材質と寸法と色の世界に入ったので、言葉と訣別した。病いを得て、感性の世界から言葉の世界へちょいと飛び移ってみた。1回で終わるか2回で終わるか、わかりませんが、よろしく。
  • 香川県小豆島。豊かな自然に囲まれたこの島に移住して、地域おこし協力隊となった作者が、空き家と空き地の問題に柔軟な視点で取り組む、現在進行形のレポートです。
    香川県小豆島。豊かな自然に囲まれたこの島に移住して、地域おこし協力隊となった作者が、空き家と空き地の問題に柔軟な視点で取り組む、現在進行形のレポートです。
  • 北陸新幹線開通以来、たくさんの「金沢ガイドブック」があらわれましたが、これぞ、ホントーのホンモノ。地元暮らしの地元通が、表通りも裏通りも、ご案内いたします。
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  • オイシイモノ探検隊が、四国・松山を基地に「ごちそうさん情報」を発信します。海のサチ、山のサチ、野のサチを求めて、歩くのはヴェテラン・料理ジャーナリストです。
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  • 人間は、生きている自然と、どう付き合っていけば、いいのだろう。…… そのヒントは、喜怒哀楽の激しい自然と、長い間、苦楽をともにしてきた海の民、山の民、里の民が、教えてくれるに違いない。
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  • 海、山、野、まちで見つけたとびきりの “ 隠れ名物 ” をとびきりの地元通がご案内。
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  • 中津江村って、サッカーワールドカップのとき、カメルーンの選手たちがやってきて、話題になり、その年の「流行語大賞」にもなった、あの村ですよ。そこが今や、過疎化、老齢化 ---- 。
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  • お茶のルーツともいわれ、週百種類ともいわれるお茶が存在する中国。その多彩で奥深い中国の世界を、高級茶○師の香水さんが、美味しい飲み方とともに紹介してくれます。
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  • 朝市へ。週末市へ。手づくり市へ。「めっけもん」は、どこだ。
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  • 漆喰や珪藻土など自然素材の壁が見直され、いまふたたび再認識される左官仕上げの素晴らしさ。塗り壁をテーマに文化人の家を訪ねます。
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  • 店先で、大きな木といろいろな鉢植えが迎えてくれる。緑に囲まれて、わくわくしながら店内にはいると、個性的な花達が戯れる心地よい空間が広がる。花達に囲まれて過ごす、贅沢な時間。
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  • 何万年にもわたって禍根となる核廃棄物。何万年にもわたって伝えられた自給自足の知恵。その間に立つ今こそ、足下の生活文化を記憶すべきとき。祖先と大地の声に、耳を澄ましましょう。
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  • 「家」を通じて「人」「暮らし」「街づくり」ひいては「未来」を考える---元『住宅建築』の編集長がさまざまな「未来を語ってくれる家」を選び、わかりやすく紐解いてくれます。
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  • 岡山市中心部から東へ、豊かな自然の中に位置するヤギの農場、「ルーラルカプリ農場」。人と自然との出会いを大切にしているオーナーが、農場を通して出会ったこと、考えたことを綴ります。
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