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インテリア・雑貨

恵文社一乗寺店

 恵文社は本にまつわるあれこれのセレクトショップ。書籍だけでなく、世界中のさまざまな雑貨やCDなども豊富に取り揃えています。

 併設のギャラリーアンフェールでは、アーティストたちへのレンタルのほか、恵文社独自企画により、当店の視点から様々なカルチャーをご紹介。

 生活館では、衣食住にまつわる書籍や生活雑貨をご提案しています。


// 商品紹介

「恵文社オリジナルボールペン・替え芯セット」
 大好評の恵文社オリジナルボールペン(替え芯2本付)。ロゴデザインは甘すぎずハードすぎず、老若男女すべての方におすすめです。書き味が良いので、つい使い過ぎてインクがかすれてしまった!なんてときにも替え芯があれば安心。ちょっとしたお土産にもぴったりです。

  価 格:567円(税込)
 

恵文社一乗寺店
〒606-8184 京都府京都市左京区一乗寺払殿町10
Tel
: 075-711-5919
Fax
: 075-706-2868
OPEN
: 10:00~21:00
CLOSE
: 元日
HP
: http://www.keibunsha-books.com/
リンク
: twitter

インフォメーション

1月23日(火)~2月5日(月)   CHIMASKI「ALL TALKING IS SHIT」 new
 ジュエリーデザインのCHIMASKI(京都)と京都造形芸術大学空間演出デザイン学科による、ニュージュエリーと雑貨の展覧会及び販売。障害者による美術で有名な“みずのき美術館”の活動にインスパイアされた物事が揃う。

  日 時:2018年1月23日(火)~2月5日(月)
      10:00~21:00
  場 所:恵文社一乗寺店
      ギャラリーアンフェール
      京都府京都市左京区一乗寺払殿町10
  主催者:CHIMASKI
16 January 2018

1月20日(土)~2月2日(金)   東京・湯島の輸入雑貨店nicoの出張ロシア雑貨店киоскキオスク new
 ロシアの街角に転々と佇む箱型のお店「киоск(キオスク)」に売っているような日用品のほか、道端でおばあさんが売っている手編みの靴下やミトン。おばあさんたちのワンピースやスカーフなど、極東ロシアで買い付けしたあれこれが恵文社まで旅をします。

  日 時:2018年1月20日(土)~2月2日(金)
      10:00~21:00
  場 所:恵文社一乗寺店
      生活館ミニギャラリー
      京都府京都市左京区一乗寺払殿町10
  主催者:nico
13 January 2018

1月9日(火)~1月15日(月)   糸で描く絵 井上有美子個展
 手刺繍によるアートワークの展示です。2年ぶりの個展です。2年の間に出来た10数点を展示します。

 動物や植物をモチーフに、風や温度、音などを見た人に感じてもらえるものになればと思い、制作しています。

  日 時:2018年1月9日(火)~1月15日(月)
      10:00~21:00
  場 所:恵文社一乗寺店
      ギャラリーアンフェール
      京都府京都市左京区一乗寺払殿町10
  主 催:井上有美子
25 December 2017

1月6日(土)~1月19日(金)   SWISH!OFF THE SHELF – 子どもたちのニット
 ハンドメイドのニットメイカー、SWISH!による「OFF THE SHELF」のお知らせです。

 今回は、子ども(2~5歳くらいまで)のニットが登場します。

 ニットのベストは、子どもたちの背中やお腹を冷やさず、脇や肩ぐりは動きやすく、外だけでなく室内着や寝巻きにもおすすめです。ボタンもつけていませんので、脱ぎ着のストレスもありません。 ニットのキャップは、ふんわりとチクチクしない糸で、軽くて暖かさがいっぱいです。他に、小さなお子さんもはめやすく、カラフルなゆびなしミトンもあります。

 お馴染みの毛糸のお人形、おさげの子どもたち・KIDS IN THE CITYや、 街ぐらしの猫・CAT IN THE CITY、ありのままに鈴をつけたモジャ猫、 それぞれのキャラクター、こだわりのお洒落でたっぷりとお目見えします。

 大人のニットは、ふわふわ・もこもこでも、かぶるとスマートなニットキャップ、 たっぷりのアルパカが首を暖めるフードのついたネックウォーマー、 冬の装いのアクセントになる指なしミトンがございます。

 この機会に、肌触りやつけ心地をゆっくりとお試しください。

  日 時:2018年1月6日(土)~1月19日(金)
      10:00~21:00
  場 所:恵文社一乗寺店
      生活館ミニギャラリー
      京都府京都市左京区一乗寺払殿町10
  主催者:SWISH!
22 December 2017

2017年12月26日(火)~2018年1月8日(月・祝)   恵文社 冬の大古本市
 毎年恒例「恵文社 冬の大古本市」が今年も開催されます。魅力的な古書との出会いはこの季節だけのお楽しみ。会期は2週間で、このあいだだけは、ギャラリーアンフェールが架空の古書店に早変わりします。

 また、ラインナップされた古書店以外にも、アイデアブックスさんの洋書セールあり、山本精一さんが私蔵書店「山本坊っちゃん堂」として急遽の参加ありと盛りだくさん。

 本好き古書好きの皆様のお越しをお待ちしております。

  日 時:2017年12月26日(火)~2018年1月8日(月・祝)
      10:00~21:00
  場 所:恵文社一乗寺店
      ギャラリーアンフェール
      京都府京都市左京区一乗寺払殿町10

 - 参加店 -
 えほんやるすばんばんするかいしゃ
 古書柳
 ジグソーハウス
 書肆吾輩堂
 徒然舎
 ブックファウンテン
 迷子
 マヤルカ古書店
 ヨゾラ舎
 アイデアブックス
 山本坊っちゃん堂
 ほか
20 December 2017

2017年12月23日(土・祝)〜2018年1月5日(金)   アハナベック 花とヨーロッパ展
 高知県にて30周年を迎えるアハナベックさんが、クリスマス前から恵文社にやってきます。感性溢れる作品がぎゅっと集まった2週間。高知の自然とヨーロッパの風をお楽しみください。

 のりこさんのリースのこと:高知の山々に分け入り、草花や木々と対話する。自然のエネルギーや喜びの輝き、ありのままの姿を丸めて吊り下げる。リース作家の林のりこさんの作品は、自然保護の気持ちを込めて一点一点丁寧に手作りされ、美しく繊細な中にもワイルドな自然の息吹に溢れています。

  日 時:2017年12月23日(土・祝)〜2018年1月5日(金)
      10:00~21:00
  場 所:恵文社一乗寺店
      生活館ミニギャラリー
      京都府京都市左京区一乗寺払殿町10
  主催者:アハナベック

 ■会期初日の12月23日には、当店COTTAGEにてオープニングイベント『高知のゆかいな仲間たち』も開催します。詳細はこちらをご覧ください。
19 December 2017

12月19日(火)~12月25日(月)   ZÜS – HAND MADE FELT 展
 バッグ、ルームシューズ、ショール、ツールケース、圧縮ウールと合わせたシャツジャケットなど、ZÜSのハンドメイドフェルトを展示販売いたします。

 寒い季節、ZÜSのフェルトとあたたかくお過ごしください。

  日 時:2017年12月19日(火)~12月25日(月)
      10:00~21:00
      ※初日11:00~
      最終日 ~17:00
  場 所:恵文社一乗寺店
      ギャラリーアンフェール
      京都府京都市左京区一乗寺払殿町10
  主 催:ZÜS

 ■関連企画ワークショップ
 干支の置物またはイヌのポーチ(要予約)/ブローチ
 この日のみの定番の動物シリーズの展示販売も行います。
 12月21日(木)恵文社一乗寺店COTTAGEにて開催します。

 ※詳しくはこちらをご覧ください。
15 December 2017

12月12日(火)~12月18日(月)   田村真理&服部真季 ガラス展「透明地図」
 ガラス作品をつくる二人組の、ユニット「透明地図」としての今回が初の作品展です。オブジェの他に小箱、器、アクセサリーなどの実用品も並ぶ予定です。

 おもわずそっと触れたくなるような、われ知らずじっと眺めたくなるような、心ともなくずっと傍に置きたくなるようなそんなガラスを見つけに、ぜひ恵文社へお越しください。

  日 時:2017年12月12日(火)~12月18日(月)
      10:00~21:00
  場 所:恵文社一乗寺店
      ギャラリーアンフェール
      京都府京都市左京区一乗寺払殿町10

 『透明地図』
 主にガラスをつかい、日々制作に励む二人。技法も活動場所も様々ながら、作品にかける想いや素材に対する慈しみに共通項が多く、2017年「透明地図」を結成。ユニットとしての発表は今回が初。

 - 田村真理(たむら・まり)-
 京都府生まれ
 2015年 富山ガラス造形研究所 造形科卒業
 2017年 富山ガラス造形研究所 研究科卒業
 
 - 服部真季(はっとり・まき)-
 愛知県生まれ
 2017年 富山ガラス造形研究所 造形科卒業
11 December 2017

12月9日(土)〜12月22日(金)   矢島操 展
 当店では3年ぶりに、陶芸家・矢島操さんの展示会を開催いたします。

 カキオトシ、イロエ、染付、ひとつの技法に捉われない、表現の伸びやかさが魅力。

 今回は器に陶額など、季節やものがたりを感じられる作品をご用意頂ける予定です。

 矢島操さんの作品はこちらでもご紹介しています。

  日 時:2017年12月9日(土)〜12月22日(金)
      10:00~21:00
  場 所:恵文社一乗寺店
      生活館ミニギャラリー
      京都府京都市左京区一乗寺払殿町10
  主催者:矢島操
08 December 2017

12月5日(火)〜12月11日(月)   カラマリユニオン
 現代人に必要な作品を生み出す4組の作家たちが貴方のハートを射抜きます。

  日 時:2017年12月5日(火)〜12月11日(月)
      10:00~21:00
  場 所:恵文社一乗寺店
      ギャラリーアンフェール
      京都府京都市左京区一乗寺払殿町10

 - 出展者 -
 dubluvyobs(帆布バッグ・小物)
 Rap!Rap!(鍛金小物)
 キタカゼパンチ(木彫り人形・小物)
 studio ayumq&ニワカヤマ工場(藍染ストール・洋服)
03 December 2017
 

COLUMN

  • マスダさんは、金沢生まれの金沢育ち金沢暮らし。料理、お掃除、おつきあい、しきたり …… 人生のレシピを、まほうつかいのように、すべてステキに、くりだしてくるひと。お手並み拝見 !
    マスダさんは、金沢生まれの金沢育ち金沢暮らし。料理、お掃除、おつきあい、しきたり …… 人生のレシピを、まほうつかいのように、すべてステキに、くりだしてくるひと。お手並み拝見 !
  • 山口瞳は、永井荷風の「偏奇館」にならって、自分の家を「変奇館」と称した。家をテーマに、たくさんの作品を書いた。築45年 。その家の優雅な歴史を、長男・正介が振り返る。
    山口瞳は、永井荷風の「偏奇館」にならって、自分の家を「変奇館」と称した。家をテーマに、たくさんの作品を書いた。築45年 。その家の優雅な歴史を、長男・正介が振り返る。
  • 長沢節がひらいた「セツ・モードセミナー」をご存じですか。何も教えない、という教育方針の中で、若い才能はたくさんのことを学び、巣立っていった。卒業生たちが、その想い出の風景を描く。
    長沢節がひらいた「セツ・モードセミナー」をご存じですか。何も教えない、という教育方針の中で、若い才能はたくさんのことを学び、巣立っていった。卒業生たちが、その想い出の風景を描く。
  • まちのみんなが撮る・描く・書く
長崎は今日も”イベント”日和
    まちのみんなが撮る・描く・書く 長崎は今日も”イベント”日和
  • 住まい手の気持ちに出来るかぎり寄り添い、土地や職人仕事への深い理解と尊敬の下、徹底した美意識に貫かれた家造り。庭や家具、空間の生かし方、あらゆる細部へのこだわりが、暮らしやすさへつながる、建築家の仕事をご紹介します。
    住まい手の気持ちに出来るかぎり寄り添い、土地や職人仕事への深い理解と尊敬の下、徹底した美意識に貫かれた家造り。庭や家具、空間の生かし方、あらゆる細部へのこだわりが、暮らしやすさへつながる、建築家の仕事をご紹介します。
  • 花咲く不思議 そのありようは 天からのおくりもの 季節の花々が道念邦子の手でちいさな卓上によみがえりわたしたちのもとにとどけられました
    花咲く不思議 そのありようは 天からのおくりもの 季節の花々が道念邦子の手でちいさな卓上によみがえりわたしたちのもとにとどけられました
  • 1枚の革から、立体の靴へ。まさに「革」が「化」けて「靴」へ。幼い頃から、立体型を見るのも、つくるのも、大好きだった。それがいつしか、靴のもつ曲線美へと、関心が移ってきた。……
    1枚の革から、立体の靴へ。まさに「革」が「化」けて「靴」へ。幼い頃から、立体型を見るのも、つくるのも、大好きだった。それがいつしか、靴のもつ曲線美へと、関心が移ってきた。……
  • わたしたちが愛してやまない、庭。木が芽吹き、緑萌え鳥が鳴き花が咲く。苔蒸し土薫り、草の陰に虫の声を聴く。魂のありか、美しい庭について、語りあいましょう。
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  • 初めての場所でも「なんだかなつかしい」と感じることがあります。人間の遺伝子の中に太古の風景が刷り込まれているのかもしれません。「はじめてのなつかしさ」を求めて、私の旅は始まりました。
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  • JR・西荻窪駅下車。北口の交番横のカゴに「西荻窪アンティークマップ」が置かれている。その地図には60軒ものお店が、載っている。なぜ? ここに? たくさんのお店が?
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  • 木のおもちゃと絵本のお店ウーフが、大人も楽しめる絵本の紹介や、身近な生き物から季節を感じるコラム、季節に応じた暮らしのヒントを通じて、豊かな時間の使い方を教えてくれます。
    木のおもちゃと絵本のお店ウーフが、大人も楽しめる絵本の紹介や、身近な生き物から季節を感じるコラム、季節に応じた暮らしのヒントを通じて、豊かな時間の使い方を教えてくれます。
  • 左右に離れた2つの目、ひょっとこみたいなくちびる、そしてあのぽっこりしたおなかをゆらゆらさせて泳ぐ姿にすっかり魅了された。…… そして、私とフグは、一緒に暮らすことになった。
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  • 北欧の国から生まれたモビールを、日本の伝統的な手法や仕組みを取り入れながら、新しい手法でつくるマニュモビールズが、紙と糸だけで生み出す、新しい物語。
    北欧の国から生まれたモビールを、日本の伝統的な手法や仕組みを取り入れながら、新しい手法でつくるマニュモビールズが、紙と糸だけで生み出す、新しい物語。
  • 2011年、世界自然遺産に登録された小笠原諸島。その豊かな自然の研究と保護の現在を、島在住の研究者が、レポートする。『チルチンびと』で注目の連載「小笠原からの手紙」を、この『広場』でも、ご覧いただけます。
    2011年、世界自然遺産に登録された小笠原諸島。その豊かな自然の研究と保護の現在を、島在住の研究者が、レポートする。『チルチンびと』で注目の連載「小笠原からの手紙」を、この『広場』でも、ご覧いただけます。
  • 映画にテレビに本にイベントに……  いま、話題のひと、ベニシア・スタンリー・スミスさんのあざやかな日常。『チルチンびと』の人気連載「京都大原の山里で暮らし始めて」(文と写真・梶山正)をお楽しみいただけます。
    映画にテレビに本にイベントに…… いま、話題のひと、ベニシア・スタンリー・スミスさんのあざやかな日常。『チルチンびと』の人気連載「京都大原の山里で暮らし始めて」(文と写真・梶山正)をお楽しみいただけます。
  • 草や木に潜む思いもかけない色に魅せられた、染色作家と紙作家。二つの工房が、普段私たちには見えない色を通して自然の不思議さ、深さ、楽しさを伝えるプロジェクト、始動しました。
    草や木に潜む思いもかけない色に魅せられた、染色作家と紙作家。二つの工房が、普段私たちには見えない色を通して自然の不思議さ、深さ、楽しさを伝えるプロジェクト、始動しました。
  • いらっしゃいませ。こちらにご用意いたしましたのは、その道一筋のスペシャリストたちが、惜しげもなく語ってくれた、商売の光と影、人生の極意。味よし、香りより、読み応えあり。
    いらっしゃいませ。こちらにご用意いたしましたのは、その道一筋のスペシャリストたちが、惜しげもなく語ってくれた、商売の光と影、人生の極意。味よし、香りより、読み応えあり。
  • 私は、いい家とは、人と街と地球にやさしい家だと思っている …… と、田中敏溥さんは、書いた。彼のたくさんの作品、発言から、一人の建築家の通り過ぎた時間を、浮かびあがらせてみたい。
    私は、いい家とは、人と街と地球にやさしい家だと思っている …… と、田中敏溥さんは、書いた。彼のたくさんの作品、発言から、一人の建築家の通り過ぎた時間を、浮かびあがらせてみたい。
  • 「MY Kitchen」のmikan先生から、気軽につくれて身体の中から綺麗に健やかになれる、旬のレシピが届きます。
    「MY Kitchen」のmikan先生から、気軽につくれて身体の中から綺麗に健やかになれる、旬のレシピが届きます。
  • 竹にまつわるあれこれを書いてまいります。竹工家です。あまり知られぬ呼び名であるが故に既存のイメージに縛られにくく、私には一番しっくりくるので、そう名乗っております。
    竹にまつわるあれこれを書いてまいります。竹工家です。あまり知られぬ呼び名であるが故に既存のイメージに縛られにくく、私には一番しっくりくるので、そう名乗っております。
  • 埼玉県飯能市のアトリエで、表情豊かな人形たちを制作している木彫作家の近正さんが、漫画で綴るほのぼの楽しい子育てエッセイ。豊かな表現力の源は、この面白生活にあり!?
    埼玉県飯能市のアトリエで、表情豊かな人形たちを制作している木彫作家の近正さんが、漫画で綴るほのぼの楽しい子育てエッセイ。豊かな表現力の源は、この面白生活にあり!?
  • 伝統の技をたいせつに受け継ぐ、美しい日本の手仕事。その繊細な佇まいをご覧ください。
    伝統の技をたいせつに受け継ぐ、美しい日本の手仕事。その繊細な佇まいをご覧ください。
  • 採れたて新鮮オーガニック野菜、安心おやつや調味料、手仕事の雑貨…いつもおいしくたのしい空気が流れる京都市左京区のオーガニック八百屋スコップ・アンド・ホー。そこに集まってくる魅力的な人々のことを、店主目線で綴ります。
    採れたて新鮮オーガニック野菜、安心おやつや調味料、手仕事の雑貨…いつもおいしくたのしい空気が流れる京都市左京区のオーガニック八百屋スコップ・アンド・ホー。そこに集まってくる魅力的な人々のことを、店主目線で綴ります。
  • 俳人・山上薫さんは、東京生まれ、金沢暮らし。金沢きつね句会主宰。郭公同人。句集に 『海の鳥』。さて、新連載 コラムのスタートは「きつね歳時記」にふさわしい、風光る日だった。
    俳人・山上薫さんは、東京生まれ、金沢暮らし。金沢きつね句会主宰。郭公同人。句集に 『海の鳥』。さて、新連載 コラムのスタートは「きつね歳時記」にふさわしい、風光る日だった。
  • 85歳。女性建築家は、こう語る…… 材質と寸法と色の世界に入ったので、言葉と訣別した。病いを得て、感性の世界から言葉の世界へちょいと飛び移ってみた。1回で終わるか2回で終わるか、わかりませんが、よろしく。
    85歳。女性建築家は、こう語る…… 材質と寸法と色の世界に入ったので、言葉と訣別した。病いを得て、感性の世界から言葉の世界へちょいと飛び移ってみた。1回で終わるか2回で終わるか、わかりませんが、よろしく。
  • 香川県小豆島。豊かな自然に囲まれたこの島に移住して、地域おこし協力隊となった作者が、空き家と空き地の問題に柔軟な視点で取り組む、現在進行形のレポートです。
    香川県小豆島。豊かな自然に囲まれたこの島に移住して、地域おこし協力隊となった作者が、空き家と空き地の問題に柔軟な視点で取り組む、現在進行形のレポートです。
  • 北陸新幹線開通以来、たくさんの「金沢ガイドブック」があらわれましたが、これぞ、ホントーのホンモノ。地元暮らしの地元通が、表通りも裏通りも、ご案内いたします。
    北陸新幹線開通以来、たくさんの「金沢ガイドブック」があらわれましたが、これぞ、ホントーのホンモノ。地元暮らしの地元通が、表通りも裏通りも、ご案内いたします。
  • オイシイモノ探検隊が、四国・松山を基地に「ごちそうさん情報」を発信します。海のサチ、山のサチ、野のサチを求めて、歩くのはヴェテラン・料理ジャーナリストです。
    オイシイモノ探検隊が、四国・松山を基地に「ごちそうさん情報」を発信します。海のサチ、山のサチ、野のサチを求めて、歩くのはヴェテラン・料理ジャーナリストです。
  • 人間は、生きている自然と、どう付き合っていけば、いいのだろう。…… そのヒントは、喜怒哀楽の激しい自然と、長い間、苦楽をともにしてきた海の民、山の民、里の民が、教えてくれるに違いない。
    人間は、生きている自然と、どう付き合っていけば、いいのだろう。…… そのヒントは、喜怒哀楽の激しい自然と、長い間、苦楽をともにしてきた海の民、山の民、里の民が、教えてくれるに違いない。
  • 海、山、野、まちで見つけたとびきりの “ 隠れ名物 ” をとびきりの地元通がご案内。
    海、山、野、まちで見つけたとびきりの “ 隠れ名物 ” をとびきりの地元通がご案内。
  • 中津江村って、サッカーワールドカップのとき、カメルーンの選手たちがやってきて、話題になり、その年の「流行語大賞」にもなった、あの村ですよ。そこが今や、過疎化、老齢化 ---- 。
    中津江村って、サッカーワールドカップのとき、カメルーンの選手たちがやってきて、話題になり、その年の「流行語大賞」にもなった、あの村ですよ。そこが今や、過疎化、老齢化 ---- 。
  • お茶のルーツともいわれ、週百種類ともいわれるお茶が存在する中国。その多彩で奥深い中国の世界を、高級茶○師の香水さんが、美味しい飲み方とともに紹介してくれます。
    お茶のルーツともいわれ、週百種類ともいわれるお茶が存在する中国。その多彩で奥深い中国の世界を、高級茶○師の香水さんが、美味しい飲み方とともに紹介してくれます。
  • 朝市へ。週末市へ。手づくり市へ。「めっけもん」は、どこだ。
    朝市へ。週末市へ。手づくり市へ。「めっけもん」は、どこだ。
  • 漆喰や珪藻土など自然素材の壁が見直され、いまふたたび再認識される左官仕上げの素晴らしさ。塗り壁をテーマに文化人の家を訪ねます。
    漆喰や珪藻土など自然素材の壁が見直され、いまふたたび再認識される左官仕上げの素晴らしさ。塗り壁をテーマに文化人の家を訪ねます。
  • 店先で、大きな木といろいろな鉢植えが迎えてくれる。緑に囲まれて、わくわくしながら店内にはいると、個性的な花達が戯れる心地よい空間が広がる。花達に囲まれて過ごす、贅沢な時間。
    店先で、大きな木といろいろな鉢植えが迎えてくれる。緑に囲まれて、わくわくしながら店内にはいると、個性的な花達が戯れる心地よい空間が広がる。花達に囲まれて過ごす、贅沢な時間。
  • 何万年にもわたって禍根となる核廃棄物。何万年にもわたって伝えられた自給自足の知恵。その間に立つ今こそ、足下の生活文化を記憶すべきとき。祖先と大地の声に、耳を澄ましましょう。
    何万年にもわたって禍根となる核廃棄物。何万年にもわたって伝えられた自給自足の知恵。その間に立つ今こそ、足下の生活文化を記憶すべきとき。祖先と大地の声に、耳を澄ましましょう。
  • 「家」を通じて「人」「暮らし」「街づくり」ひいては「未来」を考える---元『住宅建築』の編集長がさまざまな「未来を語ってくれる家」を選び、わかりやすく紐解いてくれます。
    「家」を通じて「人」「暮らし」「街づくり」ひいては「未来」を考える---元『住宅建築』の編集長がさまざまな「未来を語ってくれる家」を選び、わかりやすく紐解いてくれます。
  • 岡山市中心部から東へ、豊かな自然の中に位置するヤギの農場、「ルーラルカプリ農場」。人と自然との出会いを大切にしているオーナーが、農場を通して出会ったこと、考えたことを綴ります。
    岡山市中心部から東へ、豊かな自然の中に位置するヤギの農場、「ルーラルカプリ農場」。人と自然との出会いを大切にしているオーナーが、農場を通して出会ったこと、考えたことを綴ります。

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