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インテリア・雑貨

恵文社一乗寺店

 恵文社は本にまつわるあれこれのセレクトショップ。書籍だけでなく、世界中のさまざまな雑貨やCDなども豊富に取り揃えています。

 併設のギャラリーアンフェールでは、アーティストたちへのレンタルのほか、恵文社独自企画により、当店の視点から様々なカルチャーをご紹介。

 生活館では、衣食住にまつわる書籍や生活雑貨をご提案しています。


// 商品紹介

「恵文社オリジナルボールペン・替え芯セット」
 大好評の恵文社オリジナルボールペン(替え芯2本付)。ロゴデザインは甘すぎずハードすぎず、老若男女すべての方におすすめです。書き味が良いので、つい使い過ぎてインクがかすれてしまった!なんてときにも替え芯があれば安心。ちょっとしたお土産にもぴったりです。

  価 格:567円(税込)
 

恵文社一乗寺店
〒606-8184 京都府京都市左京区一乗寺払殿町10
Tel
: 075-711-5919
Fax
: 075-706-2868
OPEN
: 10:00~21:00
CLOSE
: 元日
HP
: http://www.keibunsha-books.com/
リンク
: twitter

インフォメーション

6月26日(火)〜7月9日(月)   Sa-Rah BOOK RELEASE EXHBITION -Sa-Rah著書本出版記念展示会- new
 このたび、Sa-Rahの初著書本となる「10の型紙で着回す毎日の服」が文化出版局より出版されました。

 それを記念し、今年の春夏collectionは、本の販売とそれに掲載されたお洋服と生地を中心に毎日着回せるお洋服たちを展示販売させていただきます。

 各会場では著者が初日に店頭に立ち、本の内容の説明や、コーディネートアドバイス・おすすめの生地の選び方などをお伝えする予定です。

 皆様のご来場を心よりお待ちしております。

  日 時:2018年6月26日(火)~7月9日(月)
      10:00~21:00
      ※最終日 ~17:00
  場 所:恵文社一乗寺店
      ギャラリーアンフェール
      京都府京都市左京区一乗寺払殿町10
23 June 2018

6月23日(土)〜7月6日(金)   『ATELIER to nani IROのソーイングクローゼット』出版記念フェア new
 ソーイングブック『 ATELIER to nani IROのソーイングクローゼット』出版記念フェア

 6年目を迎える「ATELIER to nani IRO」から日々の創作やワークショップ、アパレルに起用されたアイテムが収められた充実の1冊。

 本書に掲載している洋服のサンプルとともに、生地と、ハンカチや手ぬぐいなどの布小物をご紹介させて頂きます。

  日 時:2018年6月23日(土)~7月6日(金)
      10:00~21:00
  場 所:恵文社一乗寺店
      生活館ミニギャラリー
      京都府京都市左京区一乗寺払殿町10

 ※書籍の紹介ページはこちらをご覧ください。
21 June 2018

6月19日(火)〜6月25日(月)   宝島染工展 -染からはじまる物と服- new
 のどかな田園地帯の広がる福岡にて、草や木などを材料とした天然染料と伝統的な手作業による染色技法のみを用いた染工場を営む宝島染工

 自然から溶け出した色から生まれる優しくも深みのある色
 幾重にも色を重ねることによって表現される「侘び」のような味わい
 月日を経るほどにゆっくりと色が育つさま

 そんな天然染ならではの良さを生かして一点ずつ手作業で染め上げ、現代の暮らしに合う商品を提案しています

 京都では初めてとなる宝島染工展

 これからの季節にぴったりのコットンやリネン素材の服やショールを中心に木や紙、革を染めたインテリアピースなどフルラインアップでご紹介します

 天然の色を纏い、共に暮らす楽しさを感じに、ぜひお越しください

  日 時:2018年6月19日(火)〜6月25日(月)
      10:00~21:00
      ※最終日 ~17:00
  場 所:恵文社一乗寺店
      ギャラリーアンフェール
      京都府京都市左京区一乗寺払殿町10

 - 宝島染工 -
 2000年、代表の大籠千春が染工所勤務を経て故郷大木町にて創業。天然染専門のアパレルブランドの染色を請け負うかたわら「染めのサンプル」のような提案としてオリジナル商品を企画、染色、販売を行う。
18 June 2018

6月12日(火)~6月18日(月)   Jikijiki展 in 恵文社 new
 jikijikiは2015年に結成された九州を拠点に活躍する若手陶磁器作家集団です。メンバーは共に、400年を超える歴史を持つ日本磁器発祥の地有田で学びました。経歴や作風は様々ですが、伝統技術を踏まえ各々が目指す現代の磁器表現に取り組んでいます。

 今回初の関西での作品展に向けて5名の作家が初夏を彩る器たちを揃えました。陶石を原料とし高温で焼成される磁器は、吸水性がほとんど無いため清潔でデザイン性にも優れています。

 ろくろや型を使い成形された磁器特有の白い素地と、施された釉薬や絵付け。一点一点手仕事で作られる作品の展示販売です。

 食事や普段の生活シーンに彩りを添えてくれる器たちを、どうぞご覧にいらしてください。

  日 時:2018年6月12日(火)~6月18日(月)
      10:00~21:00
      ※最終日 ~17:00
  場 所:恵文社一乗寺店
      ギャラリーアンフェール
      京都府京都市左京区一乗寺払殿町10

 - jikijiki –
 西隆行
 矢田久美子
 吉野千晴
 上野尚子
 器とデザイン(宮﨑雄太)

 ※ネーミングには「磁器」、今の時代「時期」、ユーザーと「直々」に繋がりたいなどの意味が込められています.
09 June 2018

6月9日(土)〜6月22日(金)   yuki kawaguchi×Natsuko KOZUE カラーパレット
 オリジナルの衣服、布小物を制作しているyuki kawaguchiと、型紙や絵筆を用いて独自の世界を表現している梢 夏子

 これまでも、おふたり共作によるアイテムをご紹介してきましたが、満を持しての2人展です。

 梢 夏子がペインティングした布地を、yuki kawaguchiが洋服や小物に仕仕立て、それをさらにペインティングしてという往復書簡のような作品をはじめ、色とりどりの生地を使用したスカートやワンピース、紙ものや、平面作品が並びます。

  日 時:2018年6月9日(土)〜6月22日(金)
      10:00~21:00
  場 所:恵文社一乗寺店
      生活館ミニギャラリー
      京都府京都市左京区一乗寺払殿町10
05 June 2018

5月29日(火)~6月11日(月)   丸尾末広大原画展「麗しの地獄」
 丸尾末広最新刊『丸尾画報DX III』『丸尾画報DX I 改』『丸尾画報DX II 改』(各定価3800円+税)の刊行を記念して、丸尾末広大原画展「麗しの地獄」を開催いたします。

 本展は、新刊『丸尾画報DX III』収録作品(『トミノの地獄』『瓶詰の地獄』『賢者の愛』の本画、下絵ほか数々のCD装画・演劇宣伝画など)を集めたグラン・ギニョール感溢れる展覧会です。

 恵文社一乗寺展アンフェールでの展示は、東京展の巡回展ですが(丸尾末広グッズ&ポスター・コレクションの展示はございません。)、関西で初めての丸尾末広展であり、作家本人も上洛しサイン会に臨みます。是非ともご来場下さい。

 また、展覧会記念Tシャツをはじめ記念ポスター、コミック、グッズ類も各種取り揃えております。

 さらにエディシオン・トレヴィルで刊行したばかりの美術評論家相馬俊樹の最新刊『エロティック・アートと秘教主義』(定価2200円+税)と一般流通のない副読本&ブックガイド相馬俊樹『エロティック・アートと秘教主義/ブースター・ブックレット』(定価1300円+税)も著者サイン本にて販売いたします。コンポーネント・セット(2冊同時)でのご購入は3000円+税と、お得なパッケージ価格になります。こちらも是非会場でお買い求め下さい。

  日 時:2018年5月29日(火)~6月11日(月)
      10:00~21:00
  場 所:恵文社一乗寺店
      ギャラリーアンフェール
      京都府京都市左京区一乗寺払殿町10

 ■丸尾末広大原画展『麗しの地獄』/サイン会

  日 時:2018年6月2日(土)14:00~
  場 所:COTTAGE produced by KEIBUNSHA
      京都府京都市左京区一乗寺払殿町10
      恵文社一乗寺店 南側
     (恵文社の入口よりお入りください)
  定 員:100名

 ※サイン会ご参加には、事前に当店での関連書籍のご購入(丸尾画報DXシリーズ)及び、「整理番号引換券」と「整理番号券」が必要となります。必ず詳細をご確認ください。
 ※詳しくはこちらをご覧ください。
31 May 2018

5月26日(土)〜6月8日(金)   手紙舎 POP-UP STORE
 東京を拠点に「もみじ市」「布博」「紙博」などイベントの主催、雑貨店の運営、オリジナル商品の企画、雑誌LETTERSの出版と、多様な「ワクワクすること」を手がけている手紙舎さん。

 このたび、当店のミニギャラリーにてフェアを開催頂ける運びとなりました。会場には、作家さんと作り上げた紙モノやマスキングテープ、ステーショナリー類が並びます。

 また、今回はフェアにあわせて手紙舎さんと当店のオリジナルコラボトートも制作!デザインを手掛けて頂いたのは、イラストレーターのニシワキタダシさん。絵柄に秘密が隠されていますので、お楽しみに…!

  日 時:2018年5月26日(土)〜6月8日(金)
      10:00~21:00
  場 所:恵文社一乗寺店
      生活館ミニギャラリー
      京都府京都市左京区一乗寺払殿町10
29 May 2018

5月22日(火)〜5月28日(月)   SOU PROJECT &TATAMIENのかばんと小物
 SOU PROJECT
 素材:帆布・パラフィンキャンバス・友禅染

 「ワンランク上の日常に寄り添ったデザインを」
 機能的(使いやすさ)+デザイン(可愛さ・美しさ)=愛着愛着をもってずっと使っていけるようなモノの要素(機能的&美しさ)の割合をプロダクトデザインの視点から考えたオリジナルの作品を提案しています。

 TATAMIEN
 素材:畳縁

 畳縁は昔から「意識的な結界」の役割を担ってきました。
 鞄の形になっても物や想いを守る「お守り鞄」をコンセプトに日常的に使いやすいカバンを製作しています。「8」という数字を漢字で書くと「八」。
日本でこの数字は「末広がり」「縁起物」だとされてきました。タタミエンでは畳縁の80mmを活かした作品を提案しています。

  日 時:2018年5月22日(火)~5月28日(月)
      10:00~21:00
  場 所:恵文社一乗寺店
      ギャラリーアンフェール
      京都府京都市左京区一乗寺払殿町10

 ※詳しくはこちらをご覧ください。
21 May 2018

5月15日(火)〜5月21日(月)   いとのいちえ 水彩画展
 心に漂う 風 音 香 声 時
 記憶の中で風化し 再構築されていく心の色

  日 時:2018年5月15日(火)〜5月21日(月)
      10:00~21:00
      ※5/15(火)12:00~、 5/21(月)~18:00
  場 所:恵文社一乗寺店
      ギャラリーアンフェール
      京都府京都市左京区一乗寺払殿町10

 ※詳しくはこちらをご覧ください。
13 May 2018

5月12日(土)〜5月25日(金)   Noritake「SOME PRODUCTS」
 イラストレーターNoritakeのグッズ販売を行う「SOME PRODUCTS」を今年も開催します。

  日 時:2018年5月12日(土)~5月25日(金)
      10:00~21:00
  場 所:恵文社一乗寺店
      生活館ミニギャラリー
      京都府京都市左京区一乗寺払殿町10
10 May 2018
 

COLUMN

  • ドローイングを、毎日のように描いているうちに、この線を空間の中に立ち上げたい、と思うようになりました。LEDの人工的な光が、呼吸するかのように、空間に点滅する作品です。
    ドローイングを、毎日のように描いているうちに、この線を空間の中に立ち上げたい、と思うようになりました。LEDの人工的な光が、呼吸するかのように、空間に点滅する作品です。
  • JR・西荻窪駅下車。北口の交番横のカゴに「西荻窪アンティークマップ」が置かれている。その地図には60軒ものお店が、載っている。なぜ? ここに? たくさんのお店が?
    JR・西荻窪駅下車。北口の交番横のカゴに「西荻窪アンティークマップ」が置かれている。その地図には60軒ものお店が、載っている。なぜ? ここに? たくさんのお店が?
  • 山口瞳は、永井荷風の「偏奇館」にならって、自分の家を「変奇館」と称した。家をテーマに、たくさんの作品を書いた。築45年 。その家の優雅な歴史を、長男・正介が振り返る。
    山口瞳は、永井荷風の「偏奇館」にならって、自分の家を「変奇館」と称した。家をテーマに、たくさんの作品を書いた。築45年 。その家の優雅な歴史を、長男・正介が振り返る。
  • 花咲く不思議 そのありようは 天からのおくりもの 季節の花々が道念邦子の手でちいさな卓上によみがえりわたしたちのもとにとどけられました
    花咲く不思議 そのありようは 天からのおくりもの 季節の花々が道念邦子の手でちいさな卓上によみがえりわたしたちのもとにとどけられました
  • 日本の片隅に生き続ける古いモノづくり。人の手の揺らぎを許容する民芸的な大らかさとの邂逅は、僕の心を強く揺さぶりました。このコラムで、それを辿る旅に出ます。
    日本の片隅に生き続ける古いモノづくり。人の手の揺らぎを許容する民芸的な大らかさとの邂逅は、僕の心を強く揺さぶりました。このコラムで、それを辿る旅に出ます。
  • 長沢節がひらいた「セツ・モードセミナー」をご存じですか。何も教えない、という教育方針の中で、若い才能はたくさんのことを学び、巣立っていった。卒業生たちが、その想い出の風景を描く。
    長沢節がひらいた「セツ・モードセミナー」をご存じですか。何も教えない、という教育方針の中で、若い才能はたくさんのことを学び、巣立っていった。卒業生たちが、その想い出の風景を描く。
  • 初めての場所でも「なんだかなつかしい」と感じることがあります。人間の遺伝子の中に太古の風景が刷り込まれているのかもしれません。「はじめてのなつかしさ」を求めて、私の旅は始まりました。
    初めての場所でも「なんだかなつかしい」と感じることがあります。人間の遺伝子の中に太古の風景が刷り込まれているのかもしれません。「はじめてのなつかしさ」を求めて、私の旅は始まりました。
  • まちのみんなが撮る・描く・書く
長崎は今日も”イベント”日和
    まちのみんなが撮る・描く・書く 長崎は今日も”イベント”日和
  • マスダさんは、金沢生まれの金沢育ち金沢暮らし。料理、お掃除、おつきあい、しきたり …… 人生のレシピを、まほうつかいのように、すべてステキに、くりだしてくるひと。お手並み拝見 !
    マスダさんは、金沢生まれの金沢育ち金沢暮らし。料理、お掃除、おつきあい、しきたり …… 人生のレシピを、まほうつかいのように、すべてステキに、くりだしてくるひと。お手並み拝見 !
  • 木のおもちゃと絵本のお店ウーフが、大人も楽しめる絵本の紹介や、身近な生き物から季節を感じるコラム、季節に応じた暮らしのヒントを通じて、豊かな時間の使い方を教えてくれます。
    木のおもちゃと絵本のお店ウーフが、大人も楽しめる絵本の紹介や、身近な生き物から季節を感じるコラム、季節に応じた暮らしのヒントを通じて、豊かな時間の使い方を教えてくれます。
  • 左右に離れた2つの目、ひょっとこみたいなくちびる、そしてあのぽっこりしたおなかをゆらゆらさせて泳ぐ姿にすっかり魅了された。…… そして、私とフグは、一緒に暮らすことになった。
    左右に離れた2つの目、ひょっとこみたいなくちびる、そしてあのぽっこりしたおなかをゆらゆらさせて泳ぐ姿にすっかり魅了された。…… そして、私とフグは、一緒に暮らすことになった。
  • わたしたちが愛してやまない、庭。木が芽吹き、緑萌え鳥が鳴き花が咲く。苔蒸し土薫り、草の陰に虫の声を聴く。魂のありか、美しい庭について、語りあいましょう。
    わたしたちが愛してやまない、庭。木が芽吹き、緑萌え鳥が鳴き花が咲く。苔蒸し土薫り、草の陰に虫の声を聴く。魂のありか、美しい庭について、語りあいましょう。
  • 北欧の国から生まれたモビールを、日本の伝統的な手法や仕組みを取り入れながら、新しい手法でつくるマニュモビールズが、紙と糸だけで生み出す、新しい物語。
    北欧の国から生まれたモビールを、日本の伝統的な手法や仕組みを取り入れながら、新しい手法でつくるマニュモビールズが、紙と糸だけで生み出す、新しい物語。
  • 映画にテレビに本にイベントに……  いま、話題のひと、ベニシア・スタンリー・スミスさんのあざやかな日常。『チルチンびと』の人気連載「京都大原の山里で暮らし始めて」(文と写真・梶山正)をお楽しみいただけます。
    映画にテレビに本にイベントに…… いま、話題のひと、ベニシア・スタンリー・スミスさんのあざやかな日常。『チルチンびと』の人気連載「京都大原の山里で暮らし始めて」(文と写真・梶山正)をお楽しみいただけます。
  • 住まい手の気持ちに出来るかぎり寄り添い、土地や職人仕事への深い理解と尊敬の下、徹底した美意識に貫かれた家造り。庭や家具、空間の生かし方、あらゆる細部へのこだわりが、暮らしやすさへつながる、建築家の仕事をご紹介します。
    住まい手の気持ちに出来るかぎり寄り添い、土地や職人仕事への深い理解と尊敬の下、徹底した美意識に貫かれた家造り。庭や家具、空間の生かし方、あらゆる細部へのこだわりが、暮らしやすさへつながる、建築家の仕事をご紹介します。
  • 2011年、世界自然遺産に登録された小笠原諸島。その豊かな自然の研究と保護の現在を、島在住の研究者が、レポートする。『チルチンびと』で注目の連載「小笠原からの手紙」を、この『広場』でも、ご覧いただけます。
    2011年、世界自然遺産に登録された小笠原諸島。その豊かな自然の研究と保護の現在を、島在住の研究者が、レポートする。『チルチンびと』で注目の連載「小笠原からの手紙」を、この『広場』でも、ご覧いただけます。
  • 草や木に潜む思いもかけない色に魅せられた、染色作家と紙作家。二つの工房が、普段私たちには見えない色を通して自然の不思議さ、深さ、楽しさを伝えるプロジェクト、始動しました。
    草や木に潜む思いもかけない色に魅せられた、染色作家と紙作家。二つの工房が、普段私たちには見えない色を通して自然の不思議さ、深さ、楽しさを伝えるプロジェクト、始動しました。
  • いらっしゃいませ。こちらにご用意いたしましたのは、その道一筋のスペシャリストたちが、惜しげもなく語ってくれた、商売の光と影、人生の極意。味よし、香りより、読み応えあり。
    いらっしゃいませ。こちらにご用意いたしましたのは、その道一筋のスペシャリストたちが、惜しげもなく語ってくれた、商売の光と影、人生の極意。味よし、香りより、読み応えあり。
  • 私は、いい家とは、人と街と地球にやさしい家だと思っている …… と、田中敏溥さんは、書いた。彼のたくさんの作品、発言から、一人の建築家の通り過ぎた時間を、浮かびあがらせてみたい。
    私は、いい家とは、人と街と地球にやさしい家だと思っている …… と、田中敏溥さんは、書いた。彼のたくさんの作品、発言から、一人の建築家の通り過ぎた時間を、浮かびあがらせてみたい。
  • 「MY Kitchen」のmikan先生から、気軽につくれて身体の中から綺麗に健やかになれる、旬のレシピが届きます。
    「MY Kitchen」のmikan先生から、気軽につくれて身体の中から綺麗に健やかになれる、旬のレシピが届きます。
  • 竹にまつわるあれこれを書いてまいります。竹工家です。あまり知られぬ呼び名であるが故に既存のイメージに縛られにくく、私には一番しっくりくるので、そう名乗っております。
    竹にまつわるあれこれを書いてまいります。竹工家です。あまり知られぬ呼び名であるが故に既存のイメージに縛られにくく、私には一番しっくりくるので、そう名乗っております。
  • 埼玉県飯能市のアトリエで、表情豊かな人形たちを制作している木彫作家の近正さんが、漫画で綴るほのぼの楽しい子育てエッセイ。豊かな表現力の源は、この面白生活にあり!?
    埼玉県飯能市のアトリエで、表情豊かな人形たちを制作している木彫作家の近正さんが、漫画で綴るほのぼの楽しい子育てエッセイ。豊かな表現力の源は、この面白生活にあり!?
  • 伝統の技をたいせつに受け継ぐ、美しい日本の手仕事。その繊細な佇まいをご覧ください。
    伝統の技をたいせつに受け継ぐ、美しい日本の手仕事。その繊細な佇まいをご覧ください。
  • 採れたて新鮮オーガニック野菜、安心おやつや調味料、手仕事の雑貨…いつもおいしくたのしい空気が流れる京都市左京区のオーガニック八百屋スコップ・アンド・ホー。そこに集まってくる魅力的な人々のことを、店主目線で綴ります。
    採れたて新鮮オーガニック野菜、安心おやつや調味料、手仕事の雑貨…いつもおいしくたのしい空気が流れる京都市左京区のオーガニック八百屋スコップ・アンド・ホー。そこに集まってくる魅力的な人々のことを、店主目線で綴ります。
  • 俳人・山上薫さんは、東京生まれ、金沢暮らし。金沢きつね句会主宰。郭公同人。句集に 『海の鳥』。さて、新連載 コラムのスタートは「きつね歳時記」にふさわしい、風光る日だった。
    俳人・山上薫さんは、東京生まれ、金沢暮らし。金沢きつね句会主宰。郭公同人。句集に 『海の鳥』。さて、新連載 コラムのスタートは「きつね歳時記」にふさわしい、風光る日だった。
  • 85歳。女性建築家は、こう語る…… 材質と寸法と色の世界に入ったので、言葉と訣別した。病いを得て、感性の世界から言葉の世界へちょいと飛び移ってみた。1回で終わるか2回で終わるか、わかりませんが、よろしく。
    85歳。女性建築家は、こう語る…… 材質と寸法と色の世界に入ったので、言葉と訣別した。病いを得て、感性の世界から言葉の世界へちょいと飛び移ってみた。1回で終わるか2回で終わるか、わかりませんが、よろしく。
  • 香川県小豆島。豊かな自然に囲まれたこの島に移住して、地域おこし協力隊となった作者が、空き家と空き地の問題に柔軟な視点で取り組む、現在進行形のレポートです。
    香川県小豆島。豊かな自然に囲まれたこの島に移住して、地域おこし協力隊となった作者が、空き家と空き地の問題に柔軟な視点で取り組む、現在進行形のレポートです。
  • 北陸新幹線開通以来、たくさんの「金沢ガイドブック」があらわれましたが、これぞ、ホントーのホンモノ。地元暮らしの地元通が、表通りも裏通りも、ご案内いたします。
    北陸新幹線開通以来、たくさんの「金沢ガイドブック」があらわれましたが、これぞ、ホントーのホンモノ。地元暮らしの地元通が、表通りも裏通りも、ご案内いたします。
  • オイシイモノ探検隊が、四国・松山を基地に「ごちそうさん情報」を発信します。海のサチ、山のサチ、野のサチを求めて、歩くのはヴェテラン・料理ジャーナリストです。
    オイシイモノ探検隊が、四国・松山を基地に「ごちそうさん情報」を発信します。海のサチ、山のサチ、野のサチを求めて、歩くのはヴェテラン・料理ジャーナリストです。
  • 人間は、生きている自然と、どう付き合っていけば、いいのだろう。…… そのヒントは、喜怒哀楽の激しい自然と、長い間、苦楽をともにしてきた海の民、山の民、里の民が、教えてくれるに違いない。
    人間は、生きている自然と、どう付き合っていけば、いいのだろう。…… そのヒントは、喜怒哀楽の激しい自然と、長い間、苦楽をともにしてきた海の民、山の民、里の民が、教えてくれるに違いない。
  • 海、山、野、まちで見つけたとびきりの “ 隠れ名物 ” をとびきりの地元通がご案内。
    海、山、野、まちで見つけたとびきりの “ 隠れ名物 ” をとびきりの地元通がご案内。
  • 中津江村って、サッカーワールドカップのとき、カメルーンの選手たちがやってきて、話題になり、その年の「流行語大賞」にもなった、あの村ですよ。そこが今や、過疎化、老齢化 ---- 。
    中津江村って、サッカーワールドカップのとき、カメルーンの選手たちがやってきて、話題になり、その年の「流行語大賞」にもなった、あの村ですよ。そこが今や、過疎化、老齢化 ---- 。
  • お茶のルーツともいわれ、週百種類ともいわれるお茶が存在する中国。その多彩で奥深い中国の世界を、高級茶○師の香水さんが、美味しい飲み方とともに紹介してくれます。
    お茶のルーツともいわれ、週百種類ともいわれるお茶が存在する中国。その多彩で奥深い中国の世界を、高級茶○師の香水さんが、美味しい飲み方とともに紹介してくれます。
  • 朝市へ。週末市へ。手づくり市へ。「めっけもん」は、どこだ。
    朝市へ。週末市へ。手づくり市へ。「めっけもん」は、どこだ。
  • 漆喰や珪藻土など自然素材の壁が見直され、いまふたたび再認識される左官仕上げの素晴らしさ。塗り壁をテーマに文化人の家を訪ねます。
    漆喰や珪藻土など自然素材の壁が見直され、いまふたたび再認識される左官仕上げの素晴らしさ。塗り壁をテーマに文化人の家を訪ねます。
  • 店先で、大きな木といろいろな鉢植えが迎えてくれる。緑に囲まれて、わくわくしながら店内にはいると、個性的な花達が戯れる心地よい空間が広がる。花達に囲まれて過ごす、贅沢な時間。
    店先で、大きな木といろいろな鉢植えが迎えてくれる。緑に囲まれて、わくわくしながら店内にはいると、個性的な花達が戯れる心地よい空間が広がる。花達に囲まれて過ごす、贅沢な時間。
  • 何万年にもわたって禍根となる核廃棄物。何万年にもわたって伝えられた自給自足の知恵。その間に立つ今こそ、足下の生活文化を記憶すべきとき。祖先と大地の声に、耳を澄ましましょう。
    何万年にもわたって禍根となる核廃棄物。何万年にもわたって伝えられた自給自足の知恵。その間に立つ今こそ、足下の生活文化を記憶すべきとき。祖先と大地の声に、耳を澄ましましょう。
  • 「家」を通じて「人」「暮らし」「街づくり」ひいては「未来」を考える---元『住宅建築』の編集長がさまざまな「未来を語ってくれる家」を選び、わかりやすく紐解いてくれます。
    「家」を通じて「人」「暮らし」「街づくり」ひいては「未来」を考える---元『住宅建築』の編集長がさまざまな「未来を語ってくれる家」を選び、わかりやすく紐解いてくれます。
  • 岡山市中心部から東へ、豊かな自然の中に位置するヤギの農場、「ルーラルカプリ農場」。人と自然との出会いを大切にしているオーナーが、農場を通して出会ったこと、考えたことを綴ります。
    岡山市中心部から東へ、豊かな自然の中に位置するヤギの農場、「ルーラルカプリ農場」。人と自然との出会いを大切にしているオーナーが、農場を通して出会ったこと、考えたことを綴ります。

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