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インテリア・雑貨

恵文社一乗寺店

 恵文社は本にまつわるあれこれのセレクトショップ。書籍だけでなく、世界中のさまざまな雑貨やCDなども豊富に取り揃えています。

 併設のギャラリーアンフェールでは、アーティストたちへのレンタルのほか、恵文社独自企画により、当店の視点から様々なカルチャーをご紹介。

 生活館では、衣食住にまつわる書籍や生活雑貨をご提案しています。


// 商品紹介

「恵文社オリジナルボールペン・替え芯セット」
 大好評の恵文社オリジナルボールペン(替え芯2本付)。ロゴデザインは甘すぎずハードすぎず、老若男女すべての方におすすめです。書き味が良いので、つい使い過ぎてインクがかすれてしまった!なんてときにも替え芯があれば安心。ちょっとしたお土産にもぴったりです。

  価 格:567円(税込)
 

恵文社一乗寺店
〒606-8184 京都府京都市左京区一乗寺払殿町10
Tel
: 075-711-5919
Fax
: 075-706-2868
OPEN
: 10:00~21:00
CLOSE
: 元日
HP
: http://www.keibunsha-books.com/
リンク
: twitter

インフォメーション

10月24日(火)〜10月30日(月)   えみおわす 秋冬の服 new
 京都ではじめての秋冬の服の展示会です。

 日本のシャトル織機で織ったブロードやタイプライター、パラシュートクロスなどの厚地の木綿、愛知県一宮市の尾州織りのウールなど、さまざまな布で仕立てた服と小物。山梨のニット工場で編んだセーター、インドの手編みのニット、靴下、レッグウォーマー、帽子、手袋、ジャケットが並びます。

 縮絨ウールの羽織コート、ヤク100%のセーター、寸胴バッグやポシェットなど、新しい形や素材も作りました。

 ぜひお立寄りください。お待ちしております。

  日 時:2017年10月24日(火)〜10月30日(月)
      10:00~21:00
  場 所:恵文社一乗寺店
      ギャラリーアンフェール
      京都府京都市左京区一乗寺払殿町10
  主催者:えみおわす
23 October 2017

10月17日(火)~10月23日(月)   odd world new
 色に溢れた奇妙な世界「odd world」に住むユニークな動物たちの楽しい日常。日本画家・刺繍作家のシロによる、カラフルで心踊る作品たちをどうぞご覧下さい。

  日 時:2017年10月17日(火)~10月23日(月)
      10:00~21:00
  場 所:恵文社一乗寺店
      ギャラリーアンフェール
      京都府京都市左京区一乗寺払殿町10
  主催者:シロ

 ≪初日10/17(火)開店後の作品販売についてお願い≫
 昨年初日に沢山のご来場を頂いたため、初日開店後の作品販売についてお願いを設けさせて頂きました。ご来場予定のお客様は必ずご一読頂き、ご理解ご協力の程、よろしくお願い申し上げます。
16 October 2017

10月14日(土)~10月27日(金)   佐々木知子「台所と風景」 new
 現在は京都を拠点に活動を行う写真家・佐々木知子さんによる展示を、ミニギャラリーにて開催します。

 会場では、12の台所と風景を撮影した2018年度カレンダーと、写真を展示予定。

 ・カレンダー「台所と風景」
 どこかの台所にある12の風景
 風景からは物語が生まれる 
 物語がまたどこかへ
 誰かの台所へ続いていくことを

  日 時:2017年10月14日(土)~10月27日(金)
      10:00~21:00
  場 所:恵文社一乗寺店
      生活館ミニギャラリー
      京都府京都市左京区一乗寺払殿町10
  主催者:佐々木知子
13 October 2017

10月10日(火)~10月16日(月)   AVRIL 25周年企画展「糸でつながる」
 アヴリル設立25周年を迎え、糸の魅力、糸あそびの楽しさやアイデアを広げるきっかけとなる企画展を恵文社一乗寺店にて開催します。

 編んだり、織ったり、巻いたり、垂らしたりなど、糸の使い方に決まりはなく、アイデアは無限大です。

 企画展では、25年という時間の中で糸がつなげてくれた、アヴリルとご縁のある方々の素敵な糸の使い方やアイデアを展示・紹介します。

 また期間中、AVRIL創作日和を開催。魅力ある作家さんによるワークショップやトークイベントもあります。

 この機会にぜひお越しください。

  日 時:2017年10月10日(火)~10月16日(月)
      10:00~21:00
  場 所:恵文社一乗寺店
      ギャラリーアンフェール
      京都府京都市左京区一乗寺払殿町10
  主催者:AVRIL

 - 出展者(敬称略、順不同)-
 アウラ・ロコ / atelier KUSHGUL
 atricot 笹谷 史子 / 岩切 エミ
 eccomin 野口 智子 / m.soeur
 蔭山 はるみ / 片山文三郎商店
 グランマーブル / 気仙沼ニッティング
 SIONE/下田 直子 / 中川政七商店
 西村 知子/BIZARRE / ヒロタ リョウコ
 pundamilia / Paper message
 Miknits(ほぼ日刊イトイ新聞)/ 山田 さきこ
 横尾 香央留 / 吉川 紀代子

 ■本と糸にまつわるspecial企画
 期間中、恵文社一乗寺店でお買物をされた方にAVRILオリジナルのしおりをプレゼント!しおりを持って、AVRIL pepin 京都一乗寺に行くと、お好きな糸をしおりにつけられます。

 ■恵文社オリジナルペラコーン販売
 “ペラコーン”はアヴリルで人気の小さな糸巻きです。数種類の糸を組み合わせて巻いてあります。今年も恵文社のスタッフさんにオリジナルで組み合わせを考えてもらいました。全3タイプ、恵文社での限定販売です。

 ■10/13-15『AVRIL創作日和』コテージにて開催!
 ワークショップやトークイベントなど盛りだくさん。ぜひ合わせてご参加くださいませ。

 ※詳しくはこちらをご覧ください。
09 October 2017

10月3日(火)~10月9日(月・祝)   「じぶんころし − sandglass of desire −」Son Young-A • Park Chae-Eun 二人展
 「わたし」は「わたし」を知らない。「わたし」の奥に潜んでいる何かを知るため、腹を切り、ナカを見る。欲の開放は死を招くが、理解は新たな「わたし」を生み出す。嗜好・欲望・葛藤・転覆・孵化で紡ぎられた「自分殺し」の彼方に存在する「わたし」に私は会いたい。

  日 時:2017年10月3日(火)~10月9日(月・祝)
      10:00~21:00
  場 所:恵文社一乗寺店
      ギャラリーアンフェール
      京都府京都市左京区一乗寺払殿町10
  主催者:朴彩恩、孫瑛我

 - 孫瑛我 / ソンヨンア profile -
 韓国生まれ。2016年 京都造形芸術大学 キャラクターデザイン学科卒業。現在、京都造形芸術大学大学院 芸術研究科 芸術専攻(修士課程)在学中。

 - 朴彩恩 / パクチェウン profile -
 平凡な大学生です。
01 October 2017

9月30日(土)~10月13日(金)   WONDER BAGGAGE POP-UP STORE
 クラシカルな物が持つ普遍性と現代のファンクションとの融合をテーマとして展開するバッグブランド、WONDER BAGGGAGE(ワンダーバゲージ)のポップアップショップをミニギャラリーにて開催いたします。当店でも定番のザックトートや、本体とフラップ部分を2本のコードで繋ぐ、新作のドローストリングバッグなど。これら軽くて丈夫、タッサーナイロンを素材としたSUNNYシリーズを中心に、スタイリッシュなビジネスバッグGOODMANSシリーズも加え、種類豊富にご用意いたします。

 様々な用途に応える機能と素材にこだわったバッグを、是非ご覧下さいませ。

  日 時:2017年9月30日(土)~10月13日(金)
      10:00~21:00
  場 所:恵文社一乗寺店
      生活館ミニギャラリー
      京都府京都市左京区一乗寺払殿町10
  主催者:BATON
28 September 2017

9月26日(火)~10月2日(月)   「en delad stund・一期一会・a shared moment」Peter Pålsson/Marina Kawata/Shoko Matsumotoによる – fikaの箱 – の展覧会
 私たちは、スウェーデンのÖland島にあるCapellagårdenという手工芸学校で、それぞれ木工、陶芸、染織を学びました。

 季節ごとに異なる表情をみせる島の風景は、どの季節のどの瞬間もそのままそっくりどこかにとっておきたくなるほど美しいものでした。

 次から次へと移り変わってゆく景色やその時に感じた気持ちを形にして残したいという思いから、このÖland島の4つの季節を表す −fikaの箱− が誕生しました。

 3人で展覧会のタイトルを考えていた時、“fikaの箱をつくる”というこのコラボレーションプロジェクトが私たちに与えてくれたのは、私たち3人が“共に過ごす時間”だったのだと思い当たりました。

 そこで“en delad stund”( a shared moment / 瞬間を共有する)をタイトルとしました。日本語での表現を考えた時、思い浮かんだ言葉は“一期一会”。言わずと知れた茶道の心得でした。

 茶道の茶箱に着想を得て生まれた、みんなでFika*をするための箱 。

 このプロジェクトが私たちに “共に過ごすかけがえのない時間” を与えてくれたように、4つの −fikaの箱− が、誰かと誰かの今この瞬間を分かち合う“一期一会”を運んでくれますように。

 Fika* − スウェーデンで大切にされている生活習慣で、みんなでお茶を飲みながら休憩をする時間。

  日 時:2017年9月26日(火)~10月2日(月)
      10:00~21:00
  場 所:恵文社一乗寺店
      ギャラリーアンフェール
      京都府京都市左京区一乗寺払殿町10
19 September 2017

9月16日(土)~9月29日(金)   とっとりとりどり2017
 鳥取県の工芸品、食品を集めたフェアを今年も開催いたします。全国にも広く知られる因州和紙の便箋や名刺、現地でしか買えないようなケチャップやブランデーケーキなど。中でも今回は、三代続く手漉き和紙工房、長谷川憲人製紙さんの和紙を使用して、京都の型染作家・関美穂子さんに手染の紙ものをご用意頂きました。鳥取の新しい魅力に触れる小さな展示会、是非お立寄り下さいませ。

  日 時:2017年9月16日(土)~9月29日(金)
      10:00~21:00
  場 所:恵文社一乗寺店
      生活館ミニギャラリー
      京都府京都市左京区一乗寺払殿町10
 - 出店者 -
 長谷川憲人製紙 / 大因州製紙協業組合
 亀甲や / コウボパン小さじいち
 とまとフレンズ / Miepump
 緑水園 等(順不同)

 ■会期中の9月23日(土)には、鳥取・大山より、コウボパン小さじいちさんのパンも届きます。12時30分から販売予定。
14 September 2017

9月13日(水)~9月25日(月)   イイダ傘店 平成二十九年 秋 日傘・雨傘展
 平成二十九年 秋のオーダー会を開催いたします。春先のお届けに向けて新作の日傘が並び、前回の雨傘のオーダーも承ります。

 長傘をはじめ、折畳み傘や、紳士向けの傘もお作り頂けるほかイイダ傘店のテキスタイルデザインを楽しめる、布モノや紙モノなども多数ご用意しております。

 秋のお散歩がてら、ぜひご来店くださいませ。

  日 時:2017年9月13日(水)~9月25日(月)
      10:00~21:00
  場 所:恵文社一乗寺店
      ギャラリーアンフェール
      京都府京都市左京区一乗寺払殿町10
  主催者:イイダ傘店
11 September 2017

9月5日(火)~9月12日(火)   「COLORS」natsuki tsukagoshi icing cookies exhibition
 ドローイングに合わせてアート(美)とイート(食)を融合、チャーミングの向こう側にある生の悦びを描くアイシングクッキー作家・塚越菜月。

 約2年ぶりとなる個展は、自身初となる京都にて。世界に溢れるさまざまな色、「COLOR」たちが持つ無限の可能性をアイシングクッキーで引き出してゆきます。

 ときに華やかに、ときに艶やかに――生命の煌きにそっと火を灯す、甘美なまでの色たちの脈動をどうか感じてください。

  日 時:2017年9月5日(火)~9月12日(火)
      10:00~21:00
  場 所:恵文社一乗寺店
      ギャラリーアンフェール
      京都府京都市左京区一乗寺払殿町10
  主催者:塚越菜月

 - 塚越菜月 Natsuki Tsukagoshi profile -
 アイシングクッキー作家。2014年春、オリジナル作品の制作を開始。以降『可愛いだけじゃ終わらない』をモットーに、お菓子を使ったアート作品を発信。心が温かくなったり、マイナスな感情がそっと抜け落ちるような“心の空間デザイン”を目指して、画面いっぱいのお菓子と概念を詰め込んだ作品を次々と手がける。今回ライヴでも共演する3ピースユニット・chocolatreをはじめ、辺見えみりプロデュースブランド『Plage』や銀色夏生、奇妙礼太郎、柴田元幸責任編集『MONKEY』、さめざめ、ニシワキタダシとの仕事や、六本木<スヌーピーミュージアム>でのアイシングクッキー・ワークショップ講師など、活動の場を着実に広げている期待のアーティスト。
31 August 2017
 

COLUMN

  • 映画にテレビに本にイベントに……  いま、話題のひと、ベニシア・スタンリー・スミスさんのあざやかな日常。『チルチンびと』の人気連載「京都大原の山里で暮らし始めて」(文と写真・梶山正)をお楽しみいただけます。
    映画にテレビに本にイベントに…… いま、話題のひと、ベニシア・スタンリー・スミスさんのあざやかな日常。『チルチンびと』の人気連載「京都大原の山里で暮らし始めて」(文と写真・梶山正)をお楽しみいただけます。
  • マスダさんは、金沢生まれの金沢育ち金沢暮らし。料理、お掃除、おつきあい、しきたり …… 人生のレシピを、まほうつかいのように、すべてステキに、くりだしてくるひと。お手並み拝見 !
    マスダさんは、金沢生まれの金沢育ち金沢暮らし。料理、お掃除、おつきあい、しきたり …… 人生のレシピを、まほうつかいのように、すべてステキに、くりだしてくるひと。お手並み拝見 !
  • JR・西荻窪駅下車。北口の交番横のカゴに「西荻窪アンティークマップ」が置かれている。その地図には60軒ものお店が、載っている。なぜ? ここに? たくさんのお店が?
    JR・西荻窪駅下車。北口の交番横のカゴに「西荻窪アンティークマップ」が置かれている。その地図には60軒ものお店が、載っている。なぜ? ここに? たくさんのお店が?
  • 山口瞳は、永井荷風の「偏奇館」にならって、自分の家を「変奇館」と称した。家をテーマに、たくさんの作品を書いた。築45年 。その家の優雅な歴史を、長男・正介が振り返る。
    山口瞳は、永井荷風の「偏奇館」にならって、自分の家を「変奇館」と称した。家をテーマに、たくさんの作品を書いた。築45年 。その家の優雅な歴史を、長男・正介が振り返る。
  • 初めての場所でも「なんだかなつかしい」と感じることがあります。人間の遺伝子の中に太古の風景が刷り込まれているのかもしれません。「はじめてのなつかしさ」を求めて、私の旅は始まりました。
    初めての場所でも「なんだかなつかしい」と感じることがあります。人間の遺伝子の中に太古の風景が刷り込まれているのかもしれません。「はじめてのなつかしさ」を求めて、私の旅は始まりました。
  • まちのみんなが撮る・描く・書く
長崎は今日も”イベント”日和
    まちのみんなが撮る・描く・書く 長崎は今日も”イベント”日和
  • 長沢節がひらいた「セツ・モードセミナー」をご存じですか。何も教えない、という教育方針の中で、若い才能はたくさんのことを学び、巣立っていった。卒業生たちが、その想い出の風景を描く。
    長沢節がひらいた「セツ・モードセミナー」をご存じですか。何も教えない、という教育方針の中で、若い才能はたくさんのことを学び、巣立っていった。卒業生たちが、その想い出の風景を描く。
  • 関西から福井へ来た。なれぬ環境であぷあぷしているときに、越前和紙に出会い、粘土を思い出し、猫と出会った。猫をこさえ始めたら、他のイキモノたちが「私もこさえてよ」と言った。
    関西から福井へ来た。なれぬ環境であぷあぷしているときに、越前和紙に出会い、粘土を思い出し、猫と出会った。猫をこさえ始めたら、他のイキモノたちが「私もこさえてよ」と言った。
  • 木のおもちゃと絵本のお店ウーフが、大人も楽しめる絵本の紹介や、身近な生き物から季節を感じるコラム、季節に応じた暮らしのヒントを通じて、豊かな時間の使い方を教えてくれます。
    木のおもちゃと絵本のお店ウーフが、大人も楽しめる絵本の紹介や、身近な生き物から季節を感じるコラム、季節に応じた暮らしのヒントを通じて、豊かな時間の使い方を教えてくれます。
  • わたしたちが愛してやまない、庭。木が芽吹き、緑萌え鳥が鳴き花が咲く。苔蒸し土薫り、草の陰に虫の声を聴く。魂のありか、美しい庭について、語りあいましょう。
    わたしたちが愛してやまない、庭。木が芽吹き、緑萌え鳥が鳴き花が咲く。苔蒸し土薫り、草の陰に虫の声を聴く。魂のありか、美しい庭について、語りあいましょう。
  • 左右に離れた2つの目、ひょっとこみたいなくちびる、そしてあのぽっこりしたおなかをゆらゆらさせて泳ぐ姿にすっかり魅了された。…… そして、私とフグは、一緒に暮らすことになった。
    左右に離れた2つの目、ひょっとこみたいなくちびる、そしてあのぽっこりしたおなかをゆらゆらさせて泳ぐ姿にすっかり魅了された。…… そして、私とフグは、一緒に暮らすことになった。
  • 2011年、世界自然遺産に登録された小笠原諸島。その豊かな自然の研究と保護の現在を、島在住の研究者が、レポートする。『チルチンびと』で注目の連載「小笠原からの手紙」を、この『広場』でも、ご覧いただけます。
    2011年、世界自然遺産に登録された小笠原諸島。その豊かな自然の研究と保護の現在を、島在住の研究者が、レポートする。『チルチンびと』で注目の連載「小笠原からの手紙」を、この『広場』でも、ご覧いただけます。
  • 草や木に潜む思いもかけない色に魅せられた、染色作家と紙作家。二つの工房が、普段私たちには見えない色を通して自然の不思議さ、深さ、楽しさを伝えるプロジェクト、始動しました。
    草や木に潜む思いもかけない色に魅せられた、染色作家と紙作家。二つの工房が、普段私たちには見えない色を通して自然の不思議さ、深さ、楽しさを伝えるプロジェクト、始動しました。
  • いらっしゃいませ。こちらにご用意いたしましたのは、その道一筋のスペシャリストたちが、惜しげもなく語ってくれた、商売の光と影、人生の極意。味よし、香りより、読み応えあり。
    いらっしゃいませ。こちらにご用意いたしましたのは、その道一筋のスペシャリストたちが、惜しげもなく語ってくれた、商売の光と影、人生の極意。味よし、香りより、読み応えあり。
  • 私は、いい家とは、人と街と地球にやさしい家だと思っている …… と、田中敏溥さんは、書いた。彼のたくさんの作品、発言から、一人の建築家の通り過ぎた時間を、浮かびあがらせてみたい。
    私は、いい家とは、人と街と地球にやさしい家だと思っている …… と、田中敏溥さんは、書いた。彼のたくさんの作品、発言から、一人の建築家の通り過ぎた時間を、浮かびあがらせてみたい。
  • 「MY Kitchen」のmikan先生から、気軽につくれて身体の中から綺麗に健やかになれる、旬のレシピが届きます。
    「MY Kitchen」のmikan先生から、気軽につくれて身体の中から綺麗に健やかになれる、旬のレシピが届きます。
  • 竹にまつわるあれこれを書いてまいります。竹工家です。あまり知られぬ呼び名であるが故に既存のイメージに縛られにくく、私には一番しっくりくるので、そう名乗っております。
    竹にまつわるあれこれを書いてまいります。竹工家です。あまり知られぬ呼び名であるが故に既存のイメージに縛られにくく、私には一番しっくりくるので、そう名乗っております。
  • 住まい手の気持ちに出来るかぎり寄り添い、土地や職人仕事への深い理解と尊敬の下、徹底した美意識に貫かれた家造り。庭や家具、空間の生かし方、あらゆる細部へのこだわりが、暮らしやすさへつながる、建築家の仕事をご紹介します。
    住まい手の気持ちに出来るかぎり寄り添い、土地や職人仕事への深い理解と尊敬の下、徹底した美意識に貫かれた家造り。庭や家具、空間の生かし方、あらゆる細部へのこだわりが、暮らしやすさへつながる、建築家の仕事をご紹介します。
  • 埼玉県飯能市のアトリエで、表情豊かな人形たちを制作している木彫作家の近正さんが、漫画で綴るほのぼの楽しい子育てエッセイ。豊かな表現力の源は、この面白生活にあり!?
    埼玉県飯能市のアトリエで、表情豊かな人形たちを制作している木彫作家の近正さんが、漫画で綴るほのぼの楽しい子育てエッセイ。豊かな表現力の源は、この面白生活にあり!?
  • 伝統の技をたいせつに受け継ぐ、美しい日本の手仕事。その繊細な佇まいをご覧ください。
    伝統の技をたいせつに受け継ぐ、美しい日本の手仕事。その繊細な佇まいをご覧ください。
  • 採れたて新鮮オーガニック野菜、安心おやつや調味料、手仕事の雑貨…いつもおいしくたのしい空気が流れる京都市左京区のオーガニック八百屋スコップ・アンド・ホー。そこに集まってくる魅力的な人々のことを、店主目線で綴ります。
    採れたて新鮮オーガニック野菜、安心おやつや調味料、手仕事の雑貨…いつもおいしくたのしい空気が流れる京都市左京区のオーガニック八百屋スコップ・アンド・ホー。そこに集まってくる魅力的な人々のことを、店主目線で綴ります。
  • 俳人・山上薫さんは、東京生まれ、金沢暮らし。金沢きつね句会主宰。郭公同人。句集に 『海の鳥』。さて、新連載 コラムのスタートは「きつね歳時記」にふさわしい、風光る日だった。
    俳人・山上薫さんは、東京生まれ、金沢暮らし。金沢きつね句会主宰。郭公同人。句集に 『海の鳥』。さて、新連載 コラムのスタートは「きつね歳時記」にふさわしい、風光る日だった。
  • 85歳。女性建築家は、こう語る…… 材質と寸法と色の世界に入ったので、言葉と訣別した。病いを得て、感性の世界から言葉の世界へちょいと飛び移ってみた。1回で終わるか2回で終わるか、わかりませんが、よろしく。
    85歳。女性建築家は、こう語る…… 材質と寸法と色の世界に入ったので、言葉と訣別した。病いを得て、感性の世界から言葉の世界へちょいと飛び移ってみた。1回で終わるか2回で終わるか、わかりませんが、よろしく。
  • 北欧の国から生まれたモビールを、日本の伝統的な手法や仕組みを取り入れながら、新しい手法でつくるマニュモビールズが、紙と糸だけで生み出す、新しい物語。
    北欧の国から生まれたモビールを、日本の伝統的な手法や仕組みを取り入れながら、新しい手法でつくるマニュモビールズが、紙と糸だけで生み出す、新しい物語。
  • 香川県小豆島。豊かな自然に囲まれたこの島に移住して、地域おこし協力隊となった作者が、空き家と空き地の問題に柔軟な視点で取り組む、現在進行形のレポートです。
    香川県小豆島。豊かな自然に囲まれたこの島に移住して、地域おこし協力隊となった作者が、空き家と空き地の問題に柔軟な視点で取り組む、現在進行形のレポートです。
  • 北陸新幹線開通以来、たくさんの「金沢ガイドブック」があらわれましたが、これぞ、ホントーのホンモノ。地元暮らしの地元通が、表通りも裏通りも、ご案内いたします。
    北陸新幹線開通以来、たくさんの「金沢ガイドブック」があらわれましたが、これぞ、ホントーのホンモノ。地元暮らしの地元通が、表通りも裏通りも、ご案内いたします。
  • オイシイモノ探検隊が、四国・松山を基地に「ごちそうさん情報」を発信します。海のサチ、山のサチ、野のサチを求めて、歩くのはヴェテラン・料理ジャーナリストです。
    オイシイモノ探検隊が、四国・松山を基地に「ごちそうさん情報」を発信します。海のサチ、山のサチ、野のサチを求めて、歩くのはヴェテラン・料理ジャーナリストです。
  • 人間は、生きている自然と、どう付き合っていけば、いいのだろう。…… そのヒントは、喜怒哀楽の激しい自然と、長い間、苦楽をともにしてきた海の民、山の民、里の民が、教えてくれるに違いない。
    人間は、生きている自然と、どう付き合っていけば、いいのだろう。…… そのヒントは、喜怒哀楽の激しい自然と、長い間、苦楽をともにしてきた海の民、山の民、里の民が、教えてくれるに違いない。
  • 海、山、野、まちで見つけたとびきりの “ 隠れ名物 ” をとびきりの地元通がご案内。
    海、山、野、まちで見つけたとびきりの “ 隠れ名物 ” をとびきりの地元通がご案内。
  • 中津江村って、サッカーワールドカップのとき、カメルーンの選手たちがやってきて、話題になり、その年の「流行語大賞」にもなった、あの村ですよ。そこが今や、過疎化、老齢化 ---- 。
    中津江村って、サッカーワールドカップのとき、カメルーンの選手たちがやってきて、話題になり、その年の「流行語大賞」にもなった、あの村ですよ。そこが今や、過疎化、老齢化 ---- 。
  • お茶のルーツともいわれ、週百種類ともいわれるお茶が存在する中国。その多彩で奥深い中国の世界を、高級茶○師の香水さんが、美味しい飲み方とともに紹介してくれます。
    お茶のルーツともいわれ、週百種類ともいわれるお茶が存在する中国。その多彩で奥深い中国の世界を、高級茶○師の香水さんが、美味しい飲み方とともに紹介してくれます。
  • 朝市へ。週末市へ。手づくり市へ。「めっけもん」は、どこだ。
    朝市へ。週末市へ。手づくり市へ。「めっけもん」は、どこだ。
  • 漆喰や珪藻土など自然素材の壁が見直され、いまふたたび再認識される左官仕上げの素晴らしさ。塗り壁をテーマに文化人の家を訪ねます。
    漆喰や珪藻土など自然素材の壁が見直され、いまふたたび再認識される左官仕上げの素晴らしさ。塗り壁をテーマに文化人の家を訪ねます。
  • 店先で、大きな木といろいろな鉢植えが迎えてくれる。緑に囲まれて、わくわくしながら店内にはいると、個性的な花達が戯れる心地よい空間が広がる。花達に囲まれて過ごす、贅沢な時間。
    店先で、大きな木といろいろな鉢植えが迎えてくれる。緑に囲まれて、わくわくしながら店内にはいると、個性的な花達が戯れる心地よい空間が広がる。花達に囲まれて過ごす、贅沢な時間。
  • 何万年にもわたって禍根となる核廃棄物。何万年にもわたって伝えられた自給自足の知恵。その間に立つ今こそ、足下の生活文化を記憶すべきとき。祖先と大地の声に、耳を澄ましましょう。
    何万年にもわたって禍根となる核廃棄物。何万年にもわたって伝えられた自給自足の知恵。その間に立つ今こそ、足下の生活文化を記憶すべきとき。祖先と大地の声に、耳を澄ましましょう。
  • 「家」を通じて「人」「暮らし」「街づくり」ひいては「未来」を考える---元『住宅建築』の編集長がさまざまな「未来を語ってくれる家」を選び、わかりやすく紐解いてくれます。
    「家」を通じて「人」「暮らし」「街づくり」ひいては「未来」を考える---元『住宅建築』の編集長がさまざまな「未来を語ってくれる家」を選び、わかりやすく紐解いてくれます。
  • 岡山市中心部から東へ、豊かな自然の中に位置するヤギの農場、「ルーラルカプリ農場」。人と自然との出会いを大切にしているオーナーが、農場を通して出会ったこと、考えたことを綴ります。
    岡山市中心部から東へ、豊かな自然の中に位置するヤギの農場、「ルーラルカプリ農場」。人と自然との出会いを大切にしているオーナーが、農場を通して出会ったこと、考えたことを綴ります。

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