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ギャラリー・工房

暮らしのうつわ 花田

 暮らしのうつわ 花田は、皿、鉢、カップ、土鍋、ご飯茶碗から小物まで幅広く取り揃えた、陶器、磁器、漆器、ガラスを中心としたうつわ専門店です。

 店舗2階のギャラリーでは毎月、多数の新作を紹介する企画展を開催。また、贈り物や引出物についても専門のスタッフがご案内いたします。

 桜並木で有名な千鳥ヶ淵の傍らに位置し、近辺には靖国神社、日本武道館や美術館があります。喫茶室では、季節の和菓子とお抹茶、お煎茶をお召し上がりいただけます。
 

暮らしのうつわ 花田
〒102-0074 東京都千代田区九段南2-2-5
Tel
: 03-3262-0669
Fax
: 03-3264-6544
OPEN
: 10:30~19:00/祝祭日11:00~18:30
CLOSE
: HPにてご確認ください
HP
: http://www.utsuwa-hanada.jp
リンク
: twitter

インフォメーション

1月23日(水)~1月29日(火)   冬のガラス展
 頬を刺す冷たい風に晒され、家に着く安堵感は冬ならでは。

 厚手の上着を脱ぎ、温かな部屋でくつろぐ時間。

 乾燥した空気の中で楽しむワイン、ジンジャーエール、それとも甘い口どけのアイスクリーム…。

 きらめくガラスが、冬時間を満たします。

  日 時:2019年1月23日(水)~1月29日(火)
      10:30~19:00
      ※期間中無休
  場 所:暮らしのうつわ 花田 
      東京都千代田区九段南2-2-5

 《写真》 作:中村一也
 左から、
 菓子瓶/径9.5×高さ8.5cm(蓋/径9×高さ6cm)
 モールぐい呑み/径7×高さ6.2cm
 縦モールショット/径6×高さ6.5cm
 清流グラス/径8×高さ8.5cm
 ロックグラス/径8.7×高さ8.7cm

 《出展作品》
 グラス、小鉢、プレート 他

 ■企画展のうつわはオンラインショップでもご紹介予定です。
21 January 2019

1月11日(金)~1月19日(土)   Tea Time 展
 日常にささやかなゆとりをもたらすお茶の時間。

 お気に入りのお菓子や、その日の気分に合わせて、うつわ使いを変えてみてはいかがでしょう。

 例えばランチ後のお茶を、エスプレッソ感覚でお抹茶と和菓子をカジュアルに。

 自由な発想であなたならではのお茶の時間を。

  日 時:2019年1月11日(金)~1月19日(土)
      10:30~19:00
      ※期間中無休
  場 所:暮らしのうつわ 花田 
      東京都千代田区九段南2-2-5

 - 出展作者 -
 林京子 / 岡本修
 杉本太郎 / 山本恭代
 松本郁美 / 重田良古
 杉本寿樹 他(順不同)

 - 出展作品 -
 ポット、急須、湯呑
 マグカップ、ピッチャー 他

 《写真》右上から時計回りに、
 KazuOba:焼締片口/径13×高さ7cm
 花岡隆:粉引石目コロリ/口径8×高さ6.5cm
 d.Tam中村孝子/桃子:薄皿白地透ライン/径15×高さ1.4cm
 花田:フォーク溜/長さ13cm
28 December 2018

12月11日(火)~12月30日(日)   CLIMAX SEASON展
 平成に別れを告げ新年号を迎える、記念すべき今年のクライマックスシーズン。

 あちらこちらで宴の花が咲きます。

 宴の引き立て役は『花田』のうつわ。

 色絵の正木春蔵、吹きガラスの中山孝志を始め、

 選りすぐり10人が手掛けた渾身の自信作、ぜひお運び下さい。

  日 時:2018年12月11日(火)~12月30日(日)
      10:30~19:00
      ※期間中無休
  場 所:暮らしのうつわ 花田 
      東京都千代田区九段南2-2-5

 《写真》
 右:正木春蔵 色絵染付梅樹文平向付/径16.8×高さ2.8cm
 下:山本恭代 瑠璃釉色絵丸文5寸平皿/径16×高さ2cm
 左:浦陽子 縁捻りしのぎ色絵牡丹文深皿/径17×高さ3cm

 ■企画展のうつわはオンラインショップでもご紹介予定です。
11 December 2018

12月4日(火)~12月9日(日)   滾る思い イムサエム新作展
 厳寒と炎暑に悩まされたこの一年・・・。

 この天候の下、黙々と止むことなく作陶に打ち込んできたイムサエムの姿があります。

 展覧会場を埋め尽くす200点を越える丹精込めた成果。

 決して表には出さない心奥に秘められたうつわへの『滾る思い』、ご期待下さい。

  日 時:2018年12月4日(火)~12月9日(日)
      10:30~19:00
      ※期間中無休
  場 所:暮らしのうつわ 花田 
      東京都千代田区九段南2-2-5

 《写真》
 染付花鳥文ダミ印花大皿/径28.5×高さ6cm

 ■企画展のうつわはオンラインショップでもご紹介予定です。
02 December 2018

11月21日(水)~12月17日(月)   浄法寺漆 展
 途絶えつつあった浄法寺塗の再興を志した父・岩舘正二氏の意志を継ぎ、塗師となった岩舘隆氏。

 国産漆の最高峰「浄法寺漆」を守り育て、リードする存在として、その継承と発展に取り組んでいます。

 花田で行う初めての浄法寺漆展。ご期待ください。

  日 時:2018年11月21日(水)~12月17日(月)
      10:30~19:00
      ※期間中無休
  場 所:暮らしのうつわ 花田 
      東京都千代田区九段南2-2-5

 - 出展作者 -
 岩舘隆、玉山保男、浅野奈生、佐々木暢子、佐藤綾子、滴生舎(順不同)

 《写真》
 岩舘隆:端反碗(朱・溜)/ 径12.5×高さ7.5cm

 《出展作品》
 汁椀、盛皿、盛鉢、小皿、酒器、小物、一点もの等

 ■企画展のうつわはオンラインショップでもご紹介予定です。
17 November 2018

11月7日(水)~11月17日(土)   あたたか土鍋展
 秋が深まる季節、食卓は温かさがご馳走になります。

 田の土鍋展は、今年も手作りの土鍋がずらり。

 寄せ鍋、ごはん鍋、ひとり鍋の他、今年はオーブン皿やグラタン皿など耐熱のうつわも豊富。

 林京子さんの人気のとんすいや、その他小物も並びます。

  日 時:2018年11月7日(水)~11月17日(土)
      10:30~19:00
      ※期間中無休
  場 所:暮らしのうつわ 花田 
      東京都千代田区九段南2-2-5

 - 出展作者 -
 伊賀焼土楽窯 / 小川佳子
 杉本寿樹 / 城進
 大覚寺窯 / 釜定

 《写真》手前から、
 長石釉ロール土鍋、デリ・サ、口付黒鍋9寸、黒鍋尺

 《出展作品》
 寄せ鍋、焼肉鍋、豆腐鍋、炊飯鍋、ひとり鍋、グラタン皿、オーブン皿、取鉢、他多数

 ■企画展のうつわはオンラインショップでもご紹介予定です。
06 November 2018

10月24日(水)~11月3日(土・祝)   鍛えあげた 確かさ ―吉岡将弐 古伊万里染付展―
 「天賦の才」に加え25年に渡って積んだ研鑽、極められた繊細で揺るぎない筆遣い。

 好評の初個展を経て、周到な準備をしての第2回個展です。

 花唐草を始め、優美な古伊万里文様が洗練された現代のうつわとして甦ります。

 確かな存在感、ご堪能下さい。

  日 時:2018年10月24日(水)~11月3日(土・祝)
      10:30~19:00
      ※期間中無休
  場 所:暮らしのうつわ 花田 
      東京都千代田区九段南2-2-5

 《写真》左から、
 市松文6寸平鉢/径18×高さ4cm、ダミ花蝶文輪花皿/径20×高さ3cm

 ■企画展のうつわはオンラインショップでもご紹介予定です。
23 October 2018

10月10日(水)~10月20日(土)   安齋新・厚子×吉田学 展
 古陶から近代建築、現代音楽やファッションまで、幅広く東西の文化を吸収し、二人で作り上げた世界を更に広げてゆく安齋新・厚子さん。

 紐作りから生まれる独特の表情を活かしながら、現代の食文化を彩るうつわ世界を深めてゆく吉田学さん。

 二つの世界が出会います。

 作者の吉田学さんは、企画展初日の2018年10月10日(水)在廊予定です。

 作り手との会話も是非おたのしみ下さい。

  日 時:2018年10月10日(水)~10月20日(土)
      10:30~19:00
      ※期間中無休
  場 所:暮らしのうつわ 花田 
      東京都千代田区九段南2-2-5

 《写真》
 上段:安齋新・厚子
 左から、青磁籠目皿/径24.5×高さ1cm、白磁梅花皿/径13.5×高さ3cm
 下段:吉田学
 左から、鉄釉枡・原土枡・織部枡/径6×高さ6cm
06 October 2018

9月26日(水)~10月6日(土)   山田隆太郎展
 1984年生まれの山田さんは、神奈川県相模原市にて活動。焼物と正面から向き合い、自らに強い負荷をかける制作スタイルは、生み出されるものに強さを与えます。

 花田初登場の山田さんの個展、どうぞご期待下さい。

  日 時:2018年9月26日(水)~10月6日(土)
      10:30~19:00
      ※期間中無休
  場 所:暮らしのうつわ 花田 
      東京都千代田区九段南2-2-5

 《写真》徳利色々

 ■企画展のうつわはオンラインショップでもご紹介予定です。
23 September 2018

9月14日(金)~9月24日(月・祝)   木のチカラ展
 木のうつわは食卓の雰囲気を変えてくれます。
 盛り付ける、のせる、切る、敷く……。
 木にしかできないこと、あなたも見つけてみませんか。

  日 時:2018年9月14日(金)~9月24日(月・祝)
      10:30~19:00
      ※期間中無休
  場 所:暮らしのうつわ 花田 
      東京都千代田区九段南2-2-5

 《写真》中心から時計回りに、
 藤崎均:輪花楕円皿/長径32×短径21.5×高さ4cm
 富山孝一:ハツリ盤/径36.5×高さ13cm
 土井宏友:ピッチャー/径9×高さ12.5cm
 枯白:丸まな板小 チェリー/長径23.5×短径20×高さ1.5cm
 小倉広太郎:栗盛器黒/長径33×短径17.5×高さ6.5cm
 藤井健一:サクラ ふたもの/径15×高さ5cm
 岡野達也:楕円皿/長径29×短径19.5×高さ3cm

 ■企画展のうつわはオンラインショップでもご紹介予定です。
09 September 2018
 

COLUMN

  • 木のおもちゃと絵本のお店ウーフが、大人も楽しめる絵本の紹介や、身近な生き物から季節を感じるコラム、季節に応じた暮らしのヒントを通じて、豊かな時間の使い方を教えてくれます。
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  • 住まい手の気持ちに出来るかぎり寄り添い、土地や職人仕事への深い理解と尊敬の下、徹底した美意識に貫かれた家造り。庭や家具、空間の生かし方、あらゆる細部へのこだわりが、暮らしやすさへつながる、建築家の仕事をご紹介します。
    住まい手の気持ちに出来るかぎり寄り添い、土地や職人仕事への深い理解と尊敬の下、徹底した美意識に貫かれた家造り。庭や家具、空間の生かし方、あらゆる細部へのこだわりが、暮らしやすさへつながる、建築家の仕事をご紹介します。
  • 能登の里山での暮らしを起点にしながら、農林水産物の作り手さんと商品の企画やデザイン提案をしています。朝日新聞「里山暮らし」連載中。月に一度自宅を住み開きしながら「土地に根ざした学びの場・まるやま組」を主催。
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  • 初めての場所でも「なんだかなつかしい」と感じることがあります。人間の遺伝子の中に太古の風景が刷り込まれているのかもしれません。「はじめてのなつかしさ」を求めて、私の旅は始まりました。
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  • 「高橋麻帆書店」という古書店があります。古書にまつわるあれこれを金沢よりご紹介していきます。
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  • マスダさんは、金沢生まれの金沢育ち金沢暮らし。料理、お掃除、おつきあい、しきたり …… 人生のレシピを、まほうつかいのように、すべてステキに、くりだしてくるひと。お手並み拝見 !
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  • 繍芸家・中川智映子作品展です。「祖父が遺した九谷焼の皿を刺繍糸で刺しながら、その形を再現したのがきっかけで、身近なものをオリジナルな技法でつくってきました」
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  • “ 健康の工房 ”へ、ようこそ。ここは、料理教室あれば、セラピーあり。美味しくて、体にいいこと、教えます。
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  • 長沢節がひらいた「セツ・モードセミナー」をご存じですか。何も教えない、という教育方針の中で、若い才能はたくさんのことを学び、巣立っていった。卒業生たちが、その想い出の風景を描く。
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  • 山口瞳は、永井荷風の「偏奇館」にならって、自分の家を「変奇館」と称した。家をテーマに、たくさんの作品を書いた。築45年 。その家の優雅な歴史を、長男・正介が振り返る。
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  • 日本の片隅に生き続ける古いモノづくり。人の手の揺らぎを許容する民芸的な大らかさとの邂逅は、僕の心を強く揺さぶりました。このコラムで、それを辿る旅に出ます。
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  • 映画にテレビに本にイベントに……  いま、話題のひと、ベニシア・スタンリー・スミスさんのあざやかな日常。『チルチンびと』の人気連載「京都大原の山里で暮らし始めて」(文と写真・梶山正)をお楽しみいただけます。
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  • 2011年、世界自然遺産に登録された小笠原諸島。その豊かな自然の研究と保護の現在を、島在住の研究者が、レポートする。『チルチンびと』で注目の連載「小笠原からの手紙」を、この『広場』でも、ご覧いただけます。
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  • 築150年の酒屋を改装し、苔をテーマにアトリエを作りました。自然の恵みに感謝と畏怖の念を忘れずに、植物・苔のひそかで不思議な世界を紹介していきます。
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  • 「チルチンびと広場」コラム『神保町デイズ』街に本あり。街に味あり。街に老舗あり。街に騒めきあり。  街に人あり。……  人に日々あり。
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  • 花咲く不思議 そのありようは 天からのおくりもの 季節の花々が道念邦子の手でちいさな卓上によみがえりわたしたちのもとにとどけられました
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  • JR・西荻窪駅下車。北口の交番横のカゴに「西荻窪アンティークマップ」が置かれている。その地図には60軒ものお店が、載っている。なぜ? ここに? たくさんのお店が?
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  • 左右に離れた2つの目、ひょっとこみたいなくちびる、そしてあのぽっこりしたおなかをゆらゆらさせて泳ぐ姿にすっかり魅了された。…… そして、私とフグは、一緒に暮らすことになった。
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  • わたしたちが愛してやまない、庭。木が芽吹き、緑萌え鳥が鳴き花が咲く。苔蒸し土薫り、草の陰に虫の声を聴く。魂のありか、美しい庭について、語りあいましょう。
    わたしたちが愛してやまない、庭。木が芽吹き、緑萌え鳥が鳴き花が咲く。苔蒸し土薫り、草の陰に虫の声を聴く。魂のありか、美しい庭について、語りあいましょう。
  • 北欧の国から生まれたモビールを、日本の伝統的な手法や仕組みを取り入れながら、新しい手法でつくるマニュモビールズが、紙と糸だけで生み出す、新しい物語。
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  • 草や木に潜む思いもかけない色に魅せられた、染色作家と紙作家。二つの工房が、普段私たちには見えない色を通して自然の不思議さ、深さ、楽しさを伝えるプロジェクト、始動しました。
    草や木に潜む思いもかけない色に魅せられた、染色作家と紙作家。二つの工房が、普段私たちには見えない色を通して自然の不思議さ、深さ、楽しさを伝えるプロジェクト、始動しました。
  • いらっしゃいませ。こちらにご用意いたしましたのは、その道一筋のスペシャリストたちが、惜しげもなく語ってくれた、商売の光と影、人生の極意。味よし、香りより、読み応えあり。
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  • 私は、いい家とは、人と街と地球にやさしい家だと思っている …… と、田中敏溥さんは、書いた。彼のたくさんの作品、発言から、一人の建築家の通り過ぎた時間を、浮かびあがらせてみたい。
    私は、いい家とは、人と街と地球にやさしい家だと思っている …… と、田中敏溥さんは、書いた。彼のたくさんの作品、発言から、一人の建築家の通り過ぎた時間を、浮かびあがらせてみたい。
  • 「MY Kitchen」のmikan先生から、気軽につくれて身体の中から綺麗に健やかになれる、旬のレシピが届きます。
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  • 竹にまつわるあれこれを書いてまいります。竹工家です。あまり知られぬ呼び名であるが故に既存のイメージに縛られにくく、私には一番しっくりくるので、そう名乗っております。
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  • 埼玉県飯能市のアトリエで、表情豊かな人形たちを制作している木彫作家の近正さんが、漫画で綴るほのぼの楽しい子育てエッセイ。豊かな表現力の源は、この面白生活にあり!?
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  • 伝統の技をたいせつに受け継ぐ、美しい日本の手仕事。その繊細な佇まいをご覧ください。
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  • 採れたて新鮮オーガニック野菜、安心おやつや調味料、手仕事の雑貨…いつもおいしくたのしい空気が流れる京都市左京区のオーガニック八百屋スコップ・アンド・ホー。そこに集まってくる魅力的な人々のことを、店主目線で綴ります。
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  • 香川県小豆島。豊かな自然に囲まれたこの島に移住して、地域おこし協力隊となった作者が、空き家と空き地の問題に柔軟な視点で取り組む、現在進行形のレポートです。
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  • 北陸新幹線開通以来、たくさんの「金沢ガイドブック」があらわれましたが、これぞ、ホントーのホンモノ。地元暮らしの地元通が、表通りも裏通りも、ご案内いたします。
    北陸新幹線開通以来、たくさんの「金沢ガイドブック」があらわれましたが、これぞ、ホントーのホンモノ。地元暮らしの地元通が、表通りも裏通りも、ご案内いたします。
  • オイシイモノ探検隊が、四国・松山を基地に「ごちそうさん情報」を発信します。海のサチ、山のサチ、野のサチを求めて、歩くのはヴェテラン・料理ジャーナリストです。
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  • 人間は、生きている自然と、どう付き合っていけば、いいのだろう。…… そのヒントは、喜怒哀楽の激しい自然と、長い間、苦楽をともにしてきた海の民、山の民、里の民が、教えてくれるに違いない。
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  • 海、山、野、まちで見つけたとびきりの “ 隠れ名物 ” をとびきりの地元通がご案内。
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  • 中津江村って、サッカーワールドカップのとき、カメルーンの選手たちがやってきて、話題になり、その年の「流行語大賞」にもなった、あの村ですよ。そこが今や、過疎化、老齢化 ---- 。
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  • お茶のルーツともいわれ、週百種類ともいわれるお茶が存在する中国。その多彩で奥深い中国の世界を、高級茶○師の香水さんが、美味しい飲み方とともに紹介してくれます。
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  • 朝市へ。週末市へ。手づくり市へ。「めっけもん」は、どこだ。
    朝市へ。週末市へ。手づくり市へ。「めっけもん」は、どこだ。
  • 漆喰や珪藻土など自然素材の壁が見直され、いまふたたび再認識される左官仕上げの素晴らしさ。塗り壁をテーマに文化人の家を訪ねます。
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  • 店先で、大きな木といろいろな鉢植えが迎えてくれる。緑に囲まれて、わくわくしながら店内にはいると、個性的な花達が戯れる心地よい空間が広がる。花達に囲まれて過ごす、贅沢な時間。
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  • 何万年にもわたって禍根となる核廃棄物。何万年にもわたって伝えられた自給自足の知恵。その間に立つ今こそ、足下の生活文化を記憶すべきとき。祖先と大地の声に、耳を澄ましましょう。
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  • 「家」を通じて「人」「暮らし」「街づくり」ひいては「未来」を考える---元『住宅建築』の編集長がさまざまな「未来を語ってくれる家」を選び、わかりやすく紐解いてくれます。
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  • 岡山市中心部から東へ、豊かな自然の中に位置するヤギの農場、「ルーラルカプリ農場」。人と自然との出会いを大切にしているオーナーが、農場を通して出会ったこと、考えたことを綴ります。
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