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ギャラリー・工房

Gallery SU

 「Gallery SU」が入っている建物「和朗フラット四号館」は、昭和11年に集合住宅として建てられた木造の洋館です。設計した方、そして大切に住み継いできた方々の愛情が感じられるこの建物の中で、作品を展示し、皆様をお迎えできることを、とても嬉しく思っています。

 フランス人物故画家ロベール・クートラスのほか、時間を経て一層魅力を増すような現代作家の作品を、ジャンルを問わずご紹介しております。

 定期的に企画展を開催していますので、スケジュールをご確認のうえ、お気軽にお立ち寄り下さい。

Gallery SU
〒106-0041 東京都港区麻布台3-3-23 和朗フラット4号館6号室
Tel
: 03-6277-6714
OPEN
: 企画展開催中のみ 12:00~19:00
HP
: http://www.gallery-su.jp
E-Mail
: yamauchi@gallery-su.jp

インフォメーション

12月9日(土)~12月24日(日)   郡司慶子展
 足尾から益子に移り住んで、2年。

 「居は気を移す」という言葉のとおり、郡司慶子さんの制作に向き合う心境にも自ずと変化が生まれたそうです。

 今展では、陶板や土鈴のほか、大らかな筆致で絵付けをした鉢などを展示します。

 今年最後の企画展、ぜひご高覧下さい。

  日 時:2017年12月9日(土)~12月24日(日)
      12:00~19:00
      ※休み 12/12(火)・12/19(火)
      ※作家在廊日
       12/9(土)・12/10(日)
  場 所:Gallery SU
      東京都港区麻布台3-3-23
      和朗フラット4号館6号室

 ※青山の「うつわ楓」にて、12月6日(水)から11日(月)まで、郡司庸久展が開催されます。
24 November 2017

11月11日(土)~11月26日(日)   須田貴世子展「物見遊山覚書Ⅱ」
 前回の個展から、5年。その間に、須田貴世子さんにはご出産や長野への移住など様々な変化がありました。

 久しぶりの発表となる今展では、子育てや畑仕事など日々の出来事の観察記録が、作品に昇華されて登場します。

 5年分の思いが詰まった作品を、ぜひご高覧下さい。

  日 時:2017年11月11日(土)~11月26日(日)
      12:00~19:00
      ※休み 11/14(火)・11/21(火)
      ※作家在廊日
       11/11(土)・11/12(日)
       11/25(土)・11/26(日)
  場 所:Gallery SU
      東京都港区麻布台3-3-23
      和朗フラット4号館6号室
02 November 2017

10月14日(土)~10月29日(日)   林友子展「額 ―余白を味わう―」
 林友子さんの創作の原点であり、根幹となっている「額」の制作。

 木と土を素材に、幾つもの工程を経て生み出される額は、中に何も入れずとも充分な存在感を放っています。

 「額=絵を入れるための枠という固定観念にとらわれず、見立ての道具として、または内省の入口として自由に楽しんでほしい」という林さんの思いを感じて頂ければ幸いです。

  日 時:2017年10月14日(土)~10月29日(日)
      12:00~19:00
      ※休み 10/17(火)・10/24(火)
      ※作家在廊日 
       10/14(土)・10/15(日)
       10/21(土)・10/22(日)
  場 所:Gallery SU
      東京都港区麻布台3-3-23
      和朗フラット4号館6号室

 ※林さんの初めての作品集(撮影/平地 勲、デザイン/須山悠里)が、本展に合わせて刊行されます。ぜひ会場にてご覧下さい。
 ※会期中、額のオーダーもお受けします。額装の仕方についても、お気軽にご相談下さい。
27 September 2017

9月9日(土)~9月24日(日)   井藤昌志×鎌田奈穂展
 木工作家・井藤昌志さんと、金工作家・鎌田奈穂さんによる、初のコラボレーション展です。

 井藤さんが作った木地に、鎌田さんが金属で細工を施し、各々の感性が活かされた合作が生まれました。二人の作家、異なる素材が出合うことで起きる化学反応を、ぜひご覧下さい。

  日 時:2017年9月9日(土)~9月24日(日) 12:00~19:00
      ※休み 9/12(火)・9/19(火)
      ※作家在廊日 
       9/9(土)(井藤さん、鎌田さん)
       9/10(日)・9/23(土)・9/24(日)(鎌田さん)
  場 所:Gallery SU
      東京都港区麻布台3-3-23
      和朗フラット4号館6号室
22 August 2017

7月15日(土)~7月30日(日)   伊藤 正展
 岩手県花巻市にて、自ら掘り出した土を素材に作陶する伊藤 正氏。土本来の表情が活きるように、精製しすぎずに焼成するため、器肌には小石や鉄分が浮かび、大地の力をそのまま宿しているようです。ぜひご高覧下さい。

  日 時:2017年7月15日(土)~7月30日(日) 12:00~19:00
      ※休み 7/18(火)・7/25(火)
      ※作家在廊日 7/15(土)・7/16(日)
  場 所:Gallery SU
      東京都港区麻布台3-3-23
      和朗フラット4号館6号室
24 June 2017

6月17日(土)~7月2日(日)   前田昌良展「ひとりだけの夜空」
 画家・前田昌良さんの手から生まれる、小さな動く彫刻たち。もともとは幼い息子さんのために作られたものでしたが、やがて大人も魅了されるように……。ひとりで見上げる夜空の広さと切なさを思い出させてくれる作品世界に、ぜひ触れてみて下さい。

  日 時:2017年6月17日(土)~7月2日(日) 12:00~19:00
      ※休み 6/20(火)・6/27(火)
      ※作家在廊日 6/17(土)
       その他の在廊日はギャラリーへお問合せ下さい
  場 所:Gallery SU
      東京都港区麻布台3-3-23
      和朗フラット4号館6号室
28 May 2017

5月6日(土)~5月21日(日)   水田典寿展「境界線」
 生と死、美と醜、陽と陰……それらは隔絶したものではなく、常に隣り合わせにある。

 水田典寿さんは作品をつくるとき、その境界線を思い描くという。

 どちら側にも属さない場所から見えてくる風景を、ぜひご高覧下さい。

  日 時:2017年5月6日(土)~5月21日(日) 12:00~19:00
      ※休み 5/9(火)・5/16(火)
      ※作家在廊日 5/6(土)・5/21(日)
  場 所:Gallery SU
      東京都港区麻布台3-3-23
      和朗フラット4号館6号室
18 April 2017

4月8日(土)~4月23日(日)   宮下香代展「風光」
 紙と針金を主な素材に、オブジェやモビール、平面作品を制作している宮下香代さん。

 今回は、「光から生まれ来るかたち」を思いながら手を動かした作品を展示します。澄んだ黄色は、サフランで染めたそうです。春の陽射しが宿る作品を、ぜひご高覧下さい。

  日 時:2017年4月8日(土)~4月23日(日) 12:00~19:00
      ※休み 4/11(火)・4/18(火)
      ※作家在廊日 4/8(土)・4/9(日)
  場 所:Gallery SU
      東京都港区麻布台3-3-23
      和朗フラット4号館6号室
21 March 2017

3月11日(土)~3月26日(日)   秋野ちひろ展「New Window」
 金属なのに軽やかで、風をはらんでいるような、ほかにはない世界をつくる秋野ちひろさん。本展のタイトルには、「私は、新しい景色を見るために、新しい窓を開け続ける」という秋野さんの思いがこめられています。作品の向こうに、それぞれに広がる景色を感じ取って頂ければ幸いです。

  日 時:2017年3月11日(土)~3月26日(日) 12:00~19:00
      ※休み 3/14(火)・3/21(火)
      ※作家在廊日 3/11(土)・3/19(日)
  場 所:Gallery SU
      東京都港区麻布台3-3-23
      和朗フラット4号館6号室
25 February 2017

1月21日(土)~1月29日(日)   古美術中上展「逢魔時 ―夜を連れる―」
 奈良の「古美術 中上」さんによる、恒例の展示会。今年のテーマは「逢魔時(おうまがとき)」です。「逢魔時とは、陽が落ちて薄暗くなる頃を指す旧いことばです。夜が明るい都会では“魔”と“逢う”ことはありませんが、闇のニュアンスを持った諸道具で少しばかり昼の喧噪を忘れて頂きたく存じます」とのこと、ご高覧頂けましたら幸いです。

  日 時:2017年1月21日(土)~1月29日(日) 12:00~19:00
      ※会期中無休
      ※中上さん在廊日 1/21(土)・1/22(日)
  場 所:Gallery SU
      東京都港区麻布台3-3-23
      和朗フラット4号館6号室

 ※写 真:装飾華厳経断簡・泉福寺伝来、平安時代
23 January 2017
 

COLUMN

  • 能登の里山での暮らしを起点にしながら、農林水産物の作り手さんと商品の企画やデザイン提案をしています。朝日新聞「里山暮らし」連載中。月に一度自宅を住み開きしながら「土地に根ざした学びの場・まるやま組」を主催。
    能登の里山での暮らしを起点にしながら、農林水産物の作り手さんと商品の企画やデザイン提案をしています。朝日新聞「里山暮らし」連載中。月に一度自宅を住み開きしながら「土地に根ざした学びの場・まるやま組」を主催。
  • 2011年、世界自然遺産に登録された小笠原諸島。その豊かな自然の研究と保護の現在を、島在住の研究者が、レポートする。『チルチンびと』で注目の連載「小笠原からの手紙」を、この『広場』でも、ご覧いただけます。
    2011年、世界自然遺産に登録された小笠原諸島。その豊かな自然の研究と保護の現在を、島在住の研究者が、レポートする。『チルチンびと』で注目の連載「小笠原からの手紙」を、この『広場』でも、ご覧いただけます。
  • 「高橋麻帆書店」という古書店があります。古書にまつわるあれこれを金沢よりご紹介していきます。
    「高橋麻帆書店」という古書店があります。古書にまつわるあれこれを金沢よりご紹介していきます。
  • マスダさんは、金沢生まれの金沢育ち金沢暮らし。料理、お掃除、おつきあい、しきたり …… 人生のレシピを、まほうつかいのように、すべてステキに、くりだしてくるひと。お手並み拝見 !
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  • 映画にテレビに本にイベントに……  いま、話題のひと、ベニシア・スタンリー・スミスさんのあざやかな日常。『チルチンびと』の人気連載「京都大原の山里で暮らし始めて」(文と写真・梶山正)をお楽しみいただけます。
    映画にテレビに本にイベントに…… いま、話題のひと、ベニシア・スタンリー・スミスさんのあざやかな日常。『チルチンびと』の人気連載「京都大原の山里で暮らし始めて」(文と写真・梶山正)をお楽しみいただけます。
  • 築150年の酒屋を改装し、苔をテーマにアトリエを作りました。自然の恵みに感謝と畏怖の念を忘れずに、植物・苔のひそかで不思議な世界を紹介していきます。
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  • “ 健康の工房 ”へ、ようこそ。ここは、料理教室あれば、セラピーあり。美味しくて、体にいいこと、教えます。
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  • 山口瞳は、永井荷風の「偏奇館」にならって、自分の家を「変奇館」と称した。家をテーマに、たくさんの作品を書いた。築45年 。その家の優雅な歴史を、長男・正介が振り返る。
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  • 日本の片隅に生き続ける古いモノづくり。人の手の揺らぎを許容する民芸的な大らかさとの邂逅は、僕の心を強く揺さぶりました。このコラムで、それを辿る旅に出ます。
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  • 長沢節がひらいた「セツ・モードセミナー」をご存じですか。何も教えない、という教育方針の中で、若い才能はたくさんのことを学び、巣立っていった。卒業生たちが、その想い出の風景を描く。
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  • 木のおもちゃと絵本のお店ウーフが、大人も楽しめる絵本の紹介や、身近な生き物から季節を感じるコラム、季節に応じた暮らしのヒントを通じて、豊かな時間の使い方を教えてくれます。
    木のおもちゃと絵本のお店ウーフが、大人も楽しめる絵本の紹介や、身近な生き物から季節を感じるコラム、季節に応じた暮らしのヒントを通じて、豊かな時間の使い方を教えてくれます。
  • 住まい手の気持ちに出来るかぎり寄り添い、土地や職人仕事への深い理解と尊敬の下、徹底した美意識に貫かれた家造り。庭や家具、空間の生かし方、あらゆる細部へのこだわりが、暮らしやすさへつながる、建築家の仕事をご紹介します。
    住まい手の気持ちに出来るかぎり寄り添い、土地や職人仕事への深い理解と尊敬の下、徹底した美意識に貫かれた家造り。庭や家具、空間の生かし方、あらゆる細部へのこだわりが、暮らしやすさへつながる、建築家の仕事をご紹介します。
  • 初めての場所でも「なんだかなつかしい」と感じることがあります。人間の遺伝子の中に太古の風景が刷り込まれているのかもしれません。「はじめてのなつかしさ」を求めて、私の旅は始まりました。
    初めての場所でも「なんだかなつかしい」と感じることがあります。人間の遺伝子の中に太古の風景が刷り込まれているのかもしれません。「はじめてのなつかしさ」を求めて、私の旅は始まりました。
  • 繍芸家・中川智映子作品展です。「祖父が遺した九谷焼の皿を刺繍糸で刺しながら、その形を再現したのがきっかけで、身近なものをオリジナルな技法でつくってきました」
    繍芸家・中川智映子作品展です。「祖父が遺した九谷焼の皿を刺繍糸で刺しながら、その形を再現したのがきっかけで、身近なものをオリジナルな技法でつくってきました」
  • 「チルチンびと広場」コラム『神保町デイズ』街に本あり。街に味あり。街に老舗あり。街に騒めきあり。  街に人あり。……  人に日々あり。
    「チルチンびと広場」コラム『神保町デイズ』街に本あり。街に味あり。街に老舗あり。街に騒めきあり。 街に人あり。…… 人に日々あり。
  • 花咲く不思議 そのありようは 天からのおくりもの 季節の花々が道念邦子の手でちいさな卓上によみがえりわたしたちのもとにとどけられました
    花咲く不思議 そのありようは 天からのおくりもの 季節の花々が道念邦子の手でちいさな卓上によみがえりわたしたちのもとにとどけられました
  • JR・西荻窪駅下車。北口の交番横のカゴに「西荻窪アンティークマップ」が置かれている。その地図には60軒ものお店が、載っている。なぜ? ここに? たくさんのお店が?
    JR・西荻窪駅下車。北口の交番横のカゴに「西荻窪アンティークマップ」が置かれている。その地図には60軒ものお店が、載っている。なぜ? ここに? たくさんのお店が?
  • 左右に離れた2つの目、ひょっとこみたいなくちびる、そしてあのぽっこりしたおなかをゆらゆらさせて泳ぐ姿にすっかり魅了された。…… そして、私とフグは、一緒に暮らすことになった。
    左右に離れた2つの目、ひょっとこみたいなくちびる、そしてあのぽっこりしたおなかをゆらゆらさせて泳ぐ姿にすっかり魅了された。…… そして、私とフグは、一緒に暮らすことになった。
  • わたしたちが愛してやまない、庭。木が芽吹き、緑萌え鳥が鳴き花が咲く。苔蒸し土薫り、草の陰に虫の声を聴く。魂のありか、美しい庭について、語りあいましょう。
    わたしたちが愛してやまない、庭。木が芽吹き、緑萌え鳥が鳴き花が咲く。苔蒸し土薫り、草の陰に虫の声を聴く。魂のありか、美しい庭について、語りあいましょう。
  • 北欧の国から生まれたモビールを、日本の伝統的な手法や仕組みを取り入れながら、新しい手法でつくるマニュモビールズが、紙と糸だけで生み出す、新しい物語。
    北欧の国から生まれたモビールを、日本の伝統的な手法や仕組みを取り入れながら、新しい手法でつくるマニュモビールズが、紙と糸だけで生み出す、新しい物語。
  • 草や木に潜む思いもかけない色に魅せられた、染色作家と紙作家。二つの工房が、普段私たちには見えない色を通して自然の不思議さ、深さ、楽しさを伝えるプロジェクト、始動しました。
    草や木に潜む思いもかけない色に魅せられた、染色作家と紙作家。二つの工房が、普段私たちには見えない色を通して自然の不思議さ、深さ、楽しさを伝えるプロジェクト、始動しました。
  • いらっしゃいませ。こちらにご用意いたしましたのは、その道一筋のスペシャリストたちが、惜しげもなく語ってくれた、商売の光と影、人生の極意。味よし、香りより、読み応えあり。
    いらっしゃいませ。こちらにご用意いたしましたのは、その道一筋のスペシャリストたちが、惜しげもなく語ってくれた、商売の光と影、人生の極意。味よし、香りより、読み応えあり。
  • 私は、いい家とは、人と街と地球にやさしい家だと思っている …… と、田中敏溥さんは、書いた。彼のたくさんの作品、発言から、一人の建築家の通り過ぎた時間を、浮かびあがらせてみたい。
    私は、いい家とは、人と街と地球にやさしい家だと思っている …… と、田中敏溥さんは、書いた。彼のたくさんの作品、発言から、一人の建築家の通り過ぎた時間を、浮かびあがらせてみたい。
  • 「MY Kitchen」のmikan先生から、気軽につくれて身体の中から綺麗に健やかになれる、旬のレシピが届きます。
    「MY Kitchen」のmikan先生から、気軽につくれて身体の中から綺麗に健やかになれる、旬のレシピが届きます。
  • 竹にまつわるあれこれを書いてまいります。竹工家です。あまり知られぬ呼び名であるが故に既存のイメージに縛られにくく、私には一番しっくりくるので、そう名乗っております。
    竹にまつわるあれこれを書いてまいります。竹工家です。あまり知られぬ呼び名であるが故に既存のイメージに縛られにくく、私には一番しっくりくるので、そう名乗っております。
  • 埼玉県飯能市のアトリエで、表情豊かな人形たちを制作している木彫作家の近正さんが、漫画で綴るほのぼの楽しい子育てエッセイ。豊かな表現力の源は、この面白生活にあり!?
    埼玉県飯能市のアトリエで、表情豊かな人形たちを制作している木彫作家の近正さんが、漫画で綴るほのぼの楽しい子育てエッセイ。豊かな表現力の源は、この面白生活にあり!?
  • 伝統の技をたいせつに受け継ぐ、美しい日本の手仕事。その繊細な佇まいをご覧ください。
    伝統の技をたいせつに受け継ぐ、美しい日本の手仕事。その繊細な佇まいをご覧ください。
  • 採れたて新鮮オーガニック野菜、安心おやつや調味料、手仕事の雑貨…いつもおいしくたのしい空気が流れる京都市左京区のオーガニック八百屋スコップ・アンド・ホー。そこに集まってくる魅力的な人々のことを、店主目線で綴ります。
    採れたて新鮮オーガニック野菜、安心おやつや調味料、手仕事の雑貨…いつもおいしくたのしい空気が流れる京都市左京区のオーガニック八百屋スコップ・アンド・ホー。そこに集まってくる魅力的な人々のことを、店主目線で綴ります。
  • 香川県小豆島。豊かな自然に囲まれたこの島に移住して、地域おこし協力隊となった作者が、空き家と空き地の問題に柔軟な視点で取り組む、現在進行形のレポートです。
    香川県小豆島。豊かな自然に囲まれたこの島に移住して、地域おこし協力隊となった作者が、空き家と空き地の問題に柔軟な視点で取り組む、現在進行形のレポートです。
  • 北陸新幹線開通以来、たくさんの「金沢ガイドブック」があらわれましたが、これぞ、ホントーのホンモノ。地元暮らしの地元通が、表通りも裏通りも、ご案内いたします。
    北陸新幹線開通以来、たくさんの「金沢ガイドブック」があらわれましたが、これぞ、ホントーのホンモノ。地元暮らしの地元通が、表通りも裏通りも、ご案内いたします。
  • オイシイモノ探検隊が、四国・松山を基地に「ごちそうさん情報」を発信します。海のサチ、山のサチ、野のサチを求めて、歩くのはヴェテラン・料理ジャーナリストです。
    オイシイモノ探検隊が、四国・松山を基地に「ごちそうさん情報」を発信します。海のサチ、山のサチ、野のサチを求めて、歩くのはヴェテラン・料理ジャーナリストです。
  • 人間は、生きている自然と、どう付き合っていけば、いいのだろう。…… そのヒントは、喜怒哀楽の激しい自然と、長い間、苦楽をともにしてきた海の民、山の民、里の民が、教えてくれるに違いない。
    人間は、生きている自然と、どう付き合っていけば、いいのだろう。…… そのヒントは、喜怒哀楽の激しい自然と、長い間、苦楽をともにしてきた海の民、山の民、里の民が、教えてくれるに違いない。
  • 海、山、野、まちで見つけたとびきりの “ 隠れ名物 ” をとびきりの地元通がご案内。
    海、山、野、まちで見つけたとびきりの “ 隠れ名物 ” をとびきりの地元通がご案内。
  • 中津江村って、サッカーワールドカップのとき、カメルーンの選手たちがやってきて、話題になり、その年の「流行語大賞」にもなった、あの村ですよ。そこが今や、過疎化、老齢化 ---- 。
    中津江村って、サッカーワールドカップのとき、カメルーンの選手たちがやってきて、話題になり、その年の「流行語大賞」にもなった、あの村ですよ。そこが今や、過疎化、老齢化 ---- 。
  • お茶のルーツともいわれ、週百種類ともいわれるお茶が存在する中国。その多彩で奥深い中国の世界を、高級茶○師の香水さんが、美味しい飲み方とともに紹介してくれます。
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  • 朝市へ。週末市へ。手づくり市へ。「めっけもん」は、どこだ。
    朝市へ。週末市へ。手づくり市へ。「めっけもん」は、どこだ。
  • 漆喰や珪藻土など自然素材の壁が見直され、いまふたたび再認識される左官仕上げの素晴らしさ。塗り壁をテーマに文化人の家を訪ねます。
    漆喰や珪藻土など自然素材の壁が見直され、いまふたたび再認識される左官仕上げの素晴らしさ。塗り壁をテーマに文化人の家を訪ねます。
  • 店先で、大きな木といろいろな鉢植えが迎えてくれる。緑に囲まれて、わくわくしながら店内にはいると、個性的な花達が戯れる心地よい空間が広がる。花達に囲まれて過ごす、贅沢な時間。
    店先で、大きな木といろいろな鉢植えが迎えてくれる。緑に囲まれて、わくわくしながら店内にはいると、個性的な花達が戯れる心地よい空間が広がる。花達に囲まれて過ごす、贅沢な時間。
  • 何万年にもわたって禍根となる核廃棄物。何万年にもわたって伝えられた自給自足の知恵。その間に立つ今こそ、足下の生活文化を記憶すべきとき。祖先と大地の声に、耳を澄ましましょう。
    何万年にもわたって禍根となる核廃棄物。何万年にもわたって伝えられた自給自足の知恵。その間に立つ今こそ、足下の生活文化を記憶すべきとき。祖先と大地の声に、耳を澄ましましょう。
  • 「家」を通じて「人」「暮らし」「街づくり」ひいては「未来」を考える---元『住宅建築』の編集長がさまざまな「未来を語ってくれる家」を選び、わかりやすく紐解いてくれます。
    「家」を通じて「人」「暮らし」「街づくり」ひいては「未来」を考える---元『住宅建築』の編集長がさまざまな「未来を語ってくれる家」を選び、わかりやすく紐解いてくれます。
  • 岡山市中心部から東へ、豊かな自然の中に位置するヤギの農場、「ルーラルカプリ農場」。人と自然との出会いを大切にしているオーナーが、農場を通して出会ったこと、考えたことを綴ります。
    岡山市中心部から東へ、豊かな自然の中に位置するヤギの農場、「ルーラルカプリ農場」。人と自然との出会いを大切にしているオーナーが、農場を通して出会ったこと、考えたことを綴ります。

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