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インテリア・雑貨

Lob-nor -ロブノール-

 ロブノールは「おうち生活充実」がテーマの、器を中心としたクラフト雑貨と毎日の服のお店です。

 作り手の空気やセンスを感じる雑貨は、月変わりの絵柄が楽しい手刷りのカレンダーや手の跡を残す木のスプーン、美しい影を見せる吹きガラスのコップや古材の時計など。それぞれのくつろぎの時間の傍らにあるといいなと思えるものを集めています。

 毎日の服は、シンプルで甘さ控えめ、自然素材が気持ちいい大人カジュアルテイスト。上質なリトアニアリネンを使ったアイテムで人気のブランド、「Lino e Lina」にはシーズンごとにカラーオーダーでオリジナルアイテムを注文していて、ロブノールだけの裏メニューも。

 また、年に数回の企画展では普段の店では伝えきれない個々の作り手の魅力を深く濃くご紹介しています。

 季節に添った衣食住をしてきた日本人の生活スタイルをこれからも、、。一輪の花で、洗いざらしの麻シャツで。
 

Lob-nor -ロブノール-
〒951-8061 新潟県新潟市中央区西堀通3-802-2
Tel
: 025-229-7260
Fax
: 025-229-7260
OPEN
: 10:30~18:00
CLOSE
: 火,第3水曜日
HP
: https://lobnor.jimdofree.com
E-Mail
: lob-nor@world.ocn.ne.jp
リンク
: online shop

インフォメーション

9月8日(金)~9月18日(月・祝)   RIPPLE「オトナ服、オンナ服」
 手染め×オリジナルデザイン×仕立てというスタイルで独自の服作りをするRIPPLE。
 
 4回目となる今回の企画展は、より女っぷりを上げるエレガントなエッセンスを効かせたオトナ服がテーマ。

 素材を吟味し、繊細なディテールやカラーで1着1着にRIPPLE的「オトナ服、オンナ服」を表現しました。

  日 時:2017年9月8日(金)~9月18日(月・祝)
      10:30~18:00
  場 所:Lob-nor
      新潟県新潟市中央区西堀通3-802-2
30 August 2017

5月26日(金)~6月4日(日)   瀬戸晋「手彫りのお盆」
 旭川市に工房を持つ瀬戸晋さんの作品展は今回で3回目。これまではbowlや銘々皿なども作っていただきましたが、今回は特に評判の良いお盆だけを30枚ほど作っていただきます。

 お盆に載せられて出されるものは、ちょっぴりかしこまったり、差し出す人と受け取る人との気持ちを伝えたり。ひとりのお茶の時間も、お盆があるとちょっとゆとりある気持ちの落ち着く時間に。

  日 時:2017年5月26日(金)~6月4日(日) 10:30~18:00
  場 所:Lob-nor
      新潟県新潟市中央区西堀通3-802-2
18 May 2017

5月21日(日)   チルチンびとマーケット 新潟
 チルチンびとの活動にふさわしい、新潟県内のこだわりのお店が集まり、1日限りのマーケットを開催します。素敵なモノや人との出会いの場にぜひ足を運んでみてください。

  日 時:2017年5月21日(日) 10:00~16:00
      ※雨天決行
  場 所:ノモトホームズ竹尾モデルハウス
      新潟県新潟市東区竹尾2丁目263-4

 ※詳しくはこちらをご覧ください。
15 May 2017

11月17日(木)~11月27日(日)   冬の足音
 okapi! フェルトの小物
 一星 再生ガラスの器とグラス
 梶谷佳加 干支のお飾りやクリスマスの陶人形
 kanaexpress 消しゴムハンコのクリスマスカードやポチ袋

 秋から冬へひたひたと季節が移っていく頃に、冬時間を穏やかに楽しんで過ごす雑貨を作ってもらいました。

 ロブノール初登場のokapi!さん、kanaexpressさんをはじめ、女性作家さん4人の企画展。

  日 時:2016年11月17日(木)~11月27日(日) 10:30~18:00
  場 所:Lob-nor
      新潟県新潟市中央区西堀通3-802-2
27 October 2016

6月17日(金)~6月26日(日)   毎日、indigo! ripple(手染めindigoの服)×kamomeworks(bag)
 毎日の普段着に、ちょっとキメたい日にも毎日indigo! リラックスできて、おしゃれ感も満足できるrippleの服。

 企画展3回目となる今回はあえてindigoのみ。そんなブルーのグラデーションの服には心躍るkamomeworksのbagを。

 rippleは染める人、岩野理人がほぼ1着分(3mくらい)づつ手染めし、作る人、岩野久美子がオリジナルパターンで1着づつ仕立てています。

 また、kamomeworksは塩崎めぐみと冨沢智子のユニット。それぞれが自身のアトリエでオリジナルを製作するスタイル。上質な素材を吟味することで、遊びのあるカジュアルなkamomeスタイルも大人な感じに。

 今回は塩崎さんのアトリエで相談しながら大いに迷って革、生地を選んでオーダーした5点を含む20点ほどの展示です。

  日 時:2016年6月17日(金)~6月26日(日) 10:30~18:00
  場 所:Lob-nor
      新潟県新潟市中央区西堀通3-802-2
30 May 2016

3月3日(木)~3月13日(日)   松宮洋二 花器展「花道楽」
 5年ぶりとなる花器だけの個展です。

 花のイレモノとして形が面白いもの、活け方の自由度が高いもの、そんなリクエストをして作ってもらった30点ほどが並びます。

 何をどう活けようか。イマジネーションをかき立てられる器との対峙、花との対話は花好きのとってこのうえない時間。

 焼き締めに錆を浮かせて釉薬の代わりとした侘びた風情のものを中心に。

  日 時:2016年3月3日(木)~3月13日(日)
  場 所:Lob-nor 新潟県新潟市中央区西堀通3-802-2
13 February 2016

11月12日(木)~11月22日(日)   「一汁二菜」田尾明子(陶)×蜂谷隆之(漆)
 具沢山の汁物とおかず2品。健康的でバランスの取れた日本人にあった食事の方程式は昔も今も変わりません。家庭料理をおいしく品よく見せてくれる勘所の良さにファンも多い田尾明子さんのうつわとシンプルシックななかにちょっとだけ個性をのぞかせる蜂谷隆之さんの漆器の二人展です。ど真ん中直球ストレートな「おうちごはんのうつわ」が並びます。

 ちなみに、田尾さんは10年来お付き合いいただいているロブノールおなじみの作家さん。これまでいくつもの器を家で使ってみて使い飽きることがなく、その魅力に取り付かれたファンの一人でもあります。漆器の蜂谷さんは初登場の作家さんです。なんでもないおひたしや煮物もたちまちごちそうにみせてくれるのが漆器の魅力。おかずの器と漆の企画はずっと温めていたもので、今回ようやく日の目を見ることになりました。

  日 時:2015年11月12日(木)~11月22日(日)
  場 所:Lob-nor 新潟県新潟市中央区西堀通3-802-2
06 November 2015

9月18日(金)~9月27日(日)   菅野明広 古材の家具と暮らしの道具
 ずっと古材と向き合ってきた菅野さんの家具と、ペンたて、箸箱、時計など暮らしの小さな道具の作品展。一つ一つ違う古材の表情はとても豊かで美しく、身近な道具となることでまた輝きと魅力を増しているようです。

  日 時:2015年9月18日(金)~9月27日(日)
      ※9/18(金) 11:00~
      ※最終日 ~17:00
      ※休み 9/23(水)
      ※作家在店日 9/18(金)・9/19(土)・9/27(日)
  場 所:Lob-nor 新潟県新潟市中央区西堀通3-802-2
01 September 2015

5月14日(木)~5月24日(日)   クラフト女子会
 それぞれの素材に取り組み、自身の「今」を作品にこめる4人の女子作家さんの作品展。パッと見のトキメキ、オシャレ感、どう使おうかと好奇心をくすぐられる感じ。毎日を楽しむエッセンスが香る、デイリーユースのアイテムです。

  日 時:2015年5月14日(木)~5月24日(日)
  場 所:Lob-nor 2F 新潟県新潟市中央区西堀通3-802-2

 - 出展作家 -
 イロトリ窯(長屋彩子)*陶
 坂田典子 *手縫い革バッグ
 版画工房みのむし(三野真紀)*版画ステーショナリー
 一星(ひとつぼし、山田奈緒子)*再生ガラス雑器
26 April 2015

3月12日(木)~3月22日(日)   安江 洋陶展 花ほころんで
 愛知県瀬戸市在住。小筆で描かれる繊細な色絵の世界は、ご自身のことばどうりに「赤絵=秋、のイメージではなく春の雰囲気」今年最初の企画展は芽吹きの頃にぴったりな柔らかでみずみずしい色絵の器展です。

  日 時:2015年3月12日(木)~3月22日(日)
      ※期間中休み 3/18(水)
  場 所:Lob-nor 2F 新潟県新潟市中央区西堀通3-802-2
22 February 2015
 

COLUMN

  • 日本の片隅に生き続ける古いモノづくり。人の手の揺らぎを許容する民芸的な大らかさとの邂逅は、僕の心を強く揺さぶりました。このコラムで、それを辿る旅に出ます。
    日本の片隅に生き続ける古いモノづくり。人の手の揺らぎを許容する民芸的な大らかさとの邂逅は、僕の心を強く揺さぶりました。このコラムで、それを辿る旅に出ます。
  • 長沢節がひらいた「セツ・モードセミナー」をご存じですか。何も教えない、という教育方針の中で、若い才能はたくさんのことを学び、巣立っていった。卒業生たちが、その想い出の風景を描く。
    長沢節がひらいた「セツ・モードセミナー」をご存じですか。何も教えない、という教育方針の中で、若い才能はたくさんのことを学び、巣立っていった。卒業生たちが、その想い出の風景を描く。
  • 能登の里山での暮らしを起点にしながら、農林水産物の作り手さんと商品の企画やデザイン提案をしています。朝日新聞「里山暮らし」連載中。月に一度自宅を住み開きしながら「土地に根ざした学びの場・まるやま組」を主催。
    能登の里山での暮らしを起点にしながら、農林水産物の作り手さんと商品の企画やデザイン提案をしています。朝日新聞「里山暮らし」連載中。月に一度自宅を住み開きしながら「土地に根ざした学びの場・まるやま組」を主催。
  • 木のおもちゃと絵本のお店ウーフが、大人も楽しめる絵本の紹介や、身近な生き物から季節を感じるコラム、季節に応じた暮らしのヒントを通じて、豊かな時間の使い方を教えてくれます。
    木のおもちゃと絵本のお店ウーフが、大人も楽しめる絵本の紹介や、身近な生き物から季節を感じるコラム、季節に応じた暮らしのヒントを通じて、豊かな時間の使い方を教えてくれます。
  • 初めての場所でも「なんだかなつかしい」と感じることがあります。人間の遺伝子の中に太古の風景が刷り込まれているのかもしれません。「はじめてのなつかしさ」を求めて、私の旅は始まりました。
    初めての場所でも「なんだかなつかしい」と感じることがあります。人間の遺伝子の中に太古の風景が刷り込まれているのかもしれません。「はじめてのなつかしさ」を求めて、私の旅は始まりました。
  • 「高橋麻帆書店」という古書店があります。古書にまつわるあれこれを金沢よりご紹介していきます。
    「高橋麻帆書店」という古書店があります。古書にまつわるあれこれを金沢よりご紹介していきます。
  • マスダさんは、金沢生まれの金沢育ち金沢暮らし。料理、お掃除、おつきあい、しきたり …… 人生のレシピを、まほうつかいのように、すべてステキに、くりだしてくるひと。お手並み拝見 !
    マスダさんは、金沢生まれの金沢育ち金沢暮らし。料理、お掃除、おつきあい、しきたり …… 人生のレシピを、まほうつかいのように、すべてステキに、くりだしてくるひと。お手並み拝見 !
  • おぼろげだった大事な記憶を、絵画に描くことで繋ぎとめ、永遠の感覚に近づけようとしています。  ……  歌ひとつおぼえるたびに星ひとつ熟れて灯れるわが空をもつ(寺山修司)
    おぼろげだった大事な記憶を、絵画に描くことで繋ぎとめ、永遠の感覚に近づけようとしています。 …… 歌ひとつおぼえるたびに星ひとつ熟れて灯れるわが空をもつ(寺山修司)
  • “ 健康の工房 ”へ、ようこそ。ここは、料理教室あれば、セラピーあり。美味しくて、体にいいこと、教えます。
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  • 山口瞳は、永井荷風の「偏奇館」にならって、自分の家を「変奇館」と称した。家をテーマに、たくさんの作品を書いた。築45年 。その家の優雅な歴史を、長男・正介が振り返る。
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  • 花咲く不思議 そのありようは 天からのおくりもの 季節の花々が道念邦子の手でちいさな卓上によみがえりわたしたちのもとにとどけられました
    花咲く不思議 そのありようは 天からのおくりもの 季節の花々が道念邦子の手でちいさな卓上によみがえりわたしたちのもとにとどけられました
  • 「チルチンびと広場」コラム『神保町デイズ』街に本あり。街に味あり。街に老舗あり。街に騒めきあり。  街に人あり。……  人に日々あり。
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  • 2011年、世界自然遺産に登録された小笠原諸島。その豊かな自然の研究と保護の現在を、島在住の研究者が、レポートする。『チルチンびと』で注目の連載「小笠原からの手紙」を、この『広場』でも、ご覧いただけます。
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  • JR・西荻窪駅下車。北口の交番横のカゴに「西荻窪アンティークマップ」が置かれている。その地図には60軒ものお店が、載っている。なぜ? ここに? たくさんのお店が?
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  • 住まい手の気持ちに出来るかぎり寄り添い、土地や職人仕事への深い理解と尊敬の下、徹底した美意識に貫かれた家造り。庭や家具、空間の生かし方、あらゆる細部へのこだわりが、暮らしやすさへつながる、建築家の仕事をご紹介します。
    住まい手の気持ちに出来るかぎり寄り添い、土地や職人仕事への深い理解と尊敬の下、徹底した美意識に貫かれた家造り。庭や家具、空間の生かし方、あらゆる細部へのこだわりが、暮らしやすさへつながる、建築家の仕事をご紹介します。
  • 左右に離れた2つの目、ひょっとこみたいなくちびる、そしてあのぽっこりしたおなかをゆらゆらさせて泳ぐ姿にすっかり魅了された。…… そして、私とフグは、一緒に暮らすことになった。
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  • わたしたちが愛してやまない、庭。木が芽吹き、緑萌え鳥が鳴き花が咲く。苔蒸し土薫り、草の陰に虫の声を聴く。魂のありか、美しい庭について、語りあいましょう。
    わたしたちが愛してやまない、庭。木が芽吹き、緑萌え鳥が鳴き花が咲く。苔蒸し土薫り、草の陰に虫の声を聴く。魂のありか、美しい庭について、語りあいましょう。
  • 北欧の国から生まれたモビールを、日本の伝統的な手法や仕組みを取り入れながら、新しい手法でつくるマニュモビールズが、紙と糸だけで生み出す、新しい物語。
    北欧の国から生まれたモビールを、日本の伝統的な手法や仕組みを取り入れながら、新しい手法でつくるマニュモビールズが、紙と糸だけで生み出す、新しい物語。
  • 映画にテレビに本にイベントに……  いま、話題のひと、ベニシア・スタンリー・スミスさんのあざやかな日常。『チルチンびと』の人気連載「京都大原の山里で暮らし始めて」(文と写真・梶山正)をお楽しみいただけます。
    映画にテレビに本にイベントに…… いま、話題のひと、ベニシア・スタンリー・スミスさんのあざやかな日常。『チルチンびと』の人気連載「京都大原の山里で暮らし始めて」(文と写真・梶山正)をお楽しみいただけます。
  • 草や木に潜む思いもかけない色に魅せられた、染色作家と紙作家。二つの工房が、普段私たちには見えない色を通して自然の不思議さ、深さ、楽しさを伝えるプロジェクト、始動しました。
    草や木に潜む思いもかけない色に魅せられた、染色作家と紙作家。二つの工房が、普段私たちには見えない色を通して自然の不思議さ、深さ、楽しさを伝えるプロジェクト、始動しました。
  • いらっしゃいませ。こちらにご用意いたしましたのは、その道一筋のスペシャリストたちが、惜しげもなく語ってくれた、商売の光と影、人生の極意。味よし、香りより、読み応えあり。
    いらっしゃいませ。こちらにご用意いたしましたのは、その道一筋のスペシャリストたちが、惜しげもなく語ってくれた、商売の光と影、人生の極意。味よし、香りより、読み応えあり。
  • 私は、いい家とは、人と街と地球にやさしい家だと思っている …… と、田中敏溥さんは、書いた。彼のたくさんの作品、発言から、一人の建築家の通り過ぎた時間を、浮かびあがらせてみたい。
    私は、いい家とは、人と街と地球にやさしい家だと思っている …… と、田中敏溥さんは、書いた。彼のたくさんの作品、発言から、一人の建築家の通り過ぎた時間を、浮かびあがらせてみたい。
  • 「MY Kitchen」のmikan先生から、気軽につくれて身体の中から綺麗に健やかになれる、旬のレシピが届きます。
    「MY Kitchen」のmikan先生から、気軽につくれて身体の中から綺麗に健やかになれる、旬のレシピが届きます。
  • 竹にまつわるあれこれを書いてまいります。竹工家です。あまり知られぬ呼び名であるが故に既存のイメージに縛られにくく、私には一番しっくりくるので、そう名乗っております。
    竹にまつわるあれこれを書いてまいります。竹工家です。あまり知られぬ呼び名であるが故に既存のイメージに縛られにくく、私には一番しっくりくるので、そう名乗っております。
  • 埼玉県飯能市のアトリエで、表情豊かな人形たちを制作している木彫作家の近正さんが、漫画で綴るほのぼの楽しい子育てエッセイ。豊かな表現力の源は、この面白生活にあり!?
    埼玉県飯能市のアトリエで、表情豊かな人形たちを制作している木彫作家の近正さんが、漫画で綴るほのぼの楽しい子育てエッセイ。豊かな表現力の源は、この面白生活にあり!?
  • 伝統の技をたいせつに受け継ぐ、美しい日本の手仕事。その繊細な佇まいをご覧ください。
    伝統の技をたいせつに受け継ぐ、美しい日本の手仕事。その繊細な佇まいをご覧ください。
  • 採れたて新鮮オーガニック野菜、安心おやつや調味料、手仕事の雑貨…いつもおいしくたのしい空気が流れる京都市左京区のオーガニック八百屋スコップ・アンド・ホー。そこに集まってくる魅力的な人々のことを、店主目線で綴ります。
    採れたて新鮮オーガニック野菜、安心おやつや調味料、手仕事の雑貨…いつもおいしくたのしい空気が流れる京都市左京区のオーガニック八百屋スコップ・アンド・ホー。そこに集まってくる魅力的な人々のことを、店主目線で綴ります。
  • 香川県小豆島。豊かな自然に囲まれたこの島に移住して、地域おこし協力隊となった作者が、空き家と空き地の問題に柔軟な視点で取り組む、現在進行形のレポートです。
    香川県小豆島。豊かな自然に囲まれたこの島に移住して、地域おこし協力隊となった作者が、空き家と空き地の問題に柔軟な視点で取り組む、現在進行形のレポートです。
  • 北陸新幹線開通以来、たくさんの「金沢ガイドブック」があらわれましたが、これぞ、ホントーのホンモノ。地元暮らしの地元通が、表通りも裏通りも、ご案内いたします。
    北陸新幹線開通以来、たくさんの「金沢ガイドブック」があらわれましたが、これぞ、ホントーのホンモノ。地元暮らしの地元通が、表通りも裏通りも、ご案内いたします。
  • オイシイモノ探検隊が、四国・松山を基地に「ごちそうさん情報」を発信します。海のサチ、山のサチ、野のサチを求めて、歩くのはヴェテラン・料理ジャーナリストです。
    オイシイモノ探検隊が、四国・松山を基地に「ごちそうさん情報」を発信します。海のサチ、山のサチ、野のサチを求めて、歩くのはヴェテラン・料理ジャーナリストです。
  • 人間は、生きている自然と、どう付き合っていけば、いいのだろう。…… そのヒントは、喜怒哀楽の激しい自然と、長い間、苦楽をともにしてきた海の民、山の民、里の民が、教えてくれるに違いない。
    人間は、生きている自然と、どう付き合っていけば、いいのだろう。…… そのヒントは、喜怒哀楽の激しい自然と、長い間、苦楽をともにしてきた海の民、山の民、里の民が、教えてくれるに違いない。
  • 海、山、野、まちで見つけたとびきりの “ 隠れ名物 ” をとびきりの地元通がご案内。
    海、山、野、まちで見つけたとびきりの “ 隠れ名物 ” をとびきりの地元通がご案内。
  • 中津江村って、サッカーワールドカップのとき、カメルーンの選手たちがやってきて、話題になり、その年の「流行語大賞」にもなった、あの村ですよ。そこが今や、過疎化、老齢化 ---- 。
    中津江村って、サッカーワールドカップのとき、カメルーンの選手たちがやってきて、話題になり、その年の「流行語大賞」にもなった、あの村ですよ。そこが今や、過疎化、老齢化 ---- 。
  • お茶のルーツともいわれ、週百種類ともいわれるお茶が存在する中国。その多彩で奥深い中国の世界を、高級茶○師の香水さんが、美味しい飲み方とともに紹介してくれます。
    お茶のルーツともいわれ、週百種類ともいわれるお茶が存在する中国。その多彩で奥深い中国の世界を、高級茶○師の香水さんが、美味しい飲み方とともに紹介してくれます。
  • 朝市へ。週末市へ。手づくり市へ。「めっけもん」は、どこだ。
    朝市へ。週末市へ。手づくり市へ。「めっけもん」は、どこだ。
  • 漆喰や珪藻土など自然素材の壁が見直され、いまふたたび再認識される左官仕上げの素晴らしさ。塗り壁をテーマに文化人の家を訪ねます。
    漆喰や珪藻土など自然素材の壁が見直され、いまふたたび再認識される左官仕上げの素晴らしさ。塗り壁をテーマに文化人の家を訪ねます。
  • 店先で、大きな木といろいろな鉢植えが迎えてくれる。緑に囲まれて、わくわくしながら店内にはいると、個性的な花達が戯れる心地よい空間が広がる。花達に囲まれて過ごす、贅沢な時間。
    店先で、大きな木といろいろな鉢植えが迎えてくれる。緑に囲まれて、わくわくしながら店内にはいると、個性的な花達が戯れる心地よい空間が広がる。花達に囲まれて過ごす、贅沢な時間。
  • 何万年にもわたって禍根となる核廃棄物。何万年にもわたって伝えられた自給自足の知恵。その間に立つ今こそ、足下の生活文化を記憶すべきとき。祖先と大地の声に、耳を澄ましましょう。
    何万年にもわたって禍根となる核廃棄物。何万年にもわたって伝えられた自給自足の知恵。その間に立つ今こそ、足下の生活文化を記憶すべきとき。祖先と大地の声に、耳を澄ましましょう。
  • 「家」を通じて「人」「暮らし」「街づくり」ひいては「未来」を考える---元『住宅建築』の編集長がさまざまな「未来を語ってくれる家」を選び、わかりやすく紐解いてくれます。
    「家」を通じて「人」「暮らし」「街づくり」ひいては「未来」を考える---元『住宅建築』の編集長がさまざまな「未来を語ってくれる家」を選び、わかりやすく紐解いてくれます。
  • 岡山市中心部から東へ、豊かな自然の中に位置するヤギの農場、「ルーラルカプリ農場」。人と自然との出会いを大切にしているオーナーが、農場を通して出会ったこと、考えたことを綴ります。
    岡山市中心部から東へ、豊かな自然の中に位置するヤギの農場、「ルーラルカプリ農場」。人と自然との出会いを大切にしているオーナーが、農場を通して出会ったこと、考えたことを綴ります。

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