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ギャラリー・工房

ギャラリー・ドゥー・ディマンシュ

 「ドゥー・ディマンシュ」は、東京の青山にあるギャラリーショップ。

 小さな空間ですが、訪れた人がゆったりとした時間が過ごせるようなショップづくりをしています。

 他では扱っていないインテリア雑貨や絵本、ポストカードやアクセサリーなどを、フランスを中心にクリエーターの作品をセレクト。

 ギャラリースペースとしては、海外のアーティストたちの作品を中心に展示会も開催。

 ちょっとのんびりしたい時に、ふらっとお立ち寄りください。

 "doux dimanche" is a gallery shop in Aoyama, Tokyo.

 Although it is small space, we're preparing the space which you can spend the time to relax.

 We select a creator's work for interiors, zakka, fabric items, the postcards and accessories, etc.

 which are not carried in others. It is mainly selected from France. You will be able to find the tiny treasure here surely.

 As a gallery space, a exhibition is also held by Japanese and overseas artists' work.

 Please drop in on us when you need a fun and happiness!


// 商品紹介

「ツェツェ・アソシエの「四月の花器」」
 「四月の花器」は、何本もの試験管が留め金でつながれて、自由に動くユニークな花器。思い通りのかたちに飾って、楽しむことができます。すべてを寄せ集めて両手でつかめば、持ち運びも簡単、クチャッと寄せた状態で蛇口の下に置けば一瞬で水が注げます。季節のお花はもちろん、グリーンや枝ものなど、どんな植物もよく似合う、楽しい花器です。

 四月の花器 Mサイズ

  価 格:29,700円(税込)
  size:W70cm×H15cm
     試験管各φ3.5cm
  material:ガラス、亜鉛でメッキされたスチール

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ギャラリー・ドゥー・ディマンシュ
〒150-0001 東京都渋谷区神宮前3-5-6
Tel
: 03-3408-5120
OPEN
: 12:00 ~18:30
CLOSE
: 月,水,金曜日
HP
: http://www.2dimanche.com
E-Mail
: ddaoyama@paumes.com
リンク
: facebook  -  twitter

インフォメーション

2月12日(火)~2月17日(日)   ワンダー3とターンターン~トビウオバッグで素敵に街歩き~
 素材本来の質感を大切にしながら、シンプルで上品なデザインの中にさりげない工夫とこだわりが詰まったバッグを手がけているtobiuo(トビウオ)、2019年春の個展を開催。

 気の向くままに(wander)。そして、行ったり来たり(turn turn)。幸運な出合い、新しい発見は、ちょっとばかり時間をかけないとね。持ち歩くバッグにも、こだわりがあって良いんじゃない。使い勝手の良さと、気取りのない気安さ、そして、程良いアピール度があれば申し分ない。

 ワンダー(wander)とターンターン(turn turn)は、そんな街歩きにピッタリ。ワンダーはライトで軽快なtobiuoロゴバッグ。ショルダー、トート、ナップが揃って、ワンダー3(スリータイプ)。ターンターンは帆布のショルダーバッグ。トビウオきっての看板モデル。

 今回の展示会では、新しい柄やテキスタイルが加わってなんとも賑やかな街歩きになりそう。ぜひお出かけください!

  日 時:2019年2月12日(火)~2月17日(日)
      12:00~19:30
      ※期間中休み 月曜日
  場 所:ギャラリー・ドゥー・ディマンシュ
      東京都渋谷区神宮前3-5-6

 ※特に予約や入場券等は必要ありません
28 January 2019

1月29日(火)~2月10日(日)   les maneki Neko de Nathalie lété 
 ナタリー・レテ、新作のお披露目個展を開催します。

 今回のテーマは「招き猫」。娘でアシスタントのアンジェールと一緒に年末に「招き猫」を作り、窯に入れ、年が明けてから絵付けをした、そんな二人の気持ちのこもった作品が、東京まで無事届きました!

 パリ生まれの「招き猫」たちがお待ちしています。ナタリーの手による初めての「招き猫」たち。ぜひ会いに来て下さい。

 会場には立体作品、そしてイラスト作品のほか、スカーフやテーブルクロスなど、ナタリー・レテの雑貨も並びます。

 ナタリーの招き猫たちが、皆さまに幸せをもたらしてくれますように。

  日 時:2019年1月29日(火)~2月10日(日)
      12:00~19:30
      ※期間中休み 2/4(月)
  場 所:ギャラリー・ドゥー・ディマンシュ
      東京都渋谷区神宮前3-5-6

 ※特に予約や入場券等は必要ありません
25 January 2019

9月4日(火)~9月9日(日)   繕う愉しみと小さな暮らしのすそわけ展
 穴あきやシミも、お繕いの方法を知れば「愉しみ」へと変わる..。

 ミスミノリコさん、はじめての著書『繕う暮らし』から1年。昨年に引き続き、今年も出版記念展覧会を開催します。

 『繕う愉しみ』そして、春に発売された著書『小さな暮らしのおすそわけ』も併せての空間ディスプレイをどうぞお楽しみください。

 会期中には、ダーニングマッシュルームを使ったワークショップなども開催を予定しています。

 皆様のご来場を心よりお待ちしています。
 
  日 時:2018年9月4日(火)~9月9日(日)
      12:00~19:30
  場 所:ギャラリー・ドゥー・ディマンシュ
      東京都渋谷区神宮前3-5-6

 ※特に予約や入場券等は必要ありません
 ※詳しくはこちらをご覧ください。
30 August 2018

8月7日(火)~9月2日(日)   «les souvenirs d’ été»quelques dessins et peintures d’animaux des archives de Nathalie Lété. ”
 - ナタリー・レテが描く動物たちの世界 -

 小さい頃、夏休みになるとおばあちゃんの家に行って過ごしていたというナタリー。

 森や草原に出かけて、植物や動物たちと過ごした思い出がいっぱい。大人になってしまうと見えない大事なものとの出会いもあったのかも?

 ナタリー・レテが描く動物たちに会いにぜひ遊びにいらしてください。

  日 時:2018年8月7日(火)~9月2日(日)
      12:00~19:30
      ※8/13(月)~8/20(月)までは夏休みのため休業
  場 所:ギャラリー・ドゥー・ディマンシュ
      東京都渋谷区神宮前3-5-6

 ※特に予約や入場券等は必要ありません
30 July 2018

7月31日(火)~8月5日(日)   穏やかな日々-藤川しおり展-
 個展・展覧会での作品発表や、教室での指導を行われているファブリックアーティースト:藤川しおりさんの作品展を開催します。

 会場には、布の染色、つまみ細工、刺繍などさまざまな技法を用いて制作された、作品がならびます。

 著書に「はじめての可憐なつまみ細工」(永岡書店)、「花飾りで毎日を彩る~つまみ細工の小物づくり」(大泉書店)があるほか作品を被写体とした写真作品ではスタイリングや撮影なども手がけられている藤川さん。

 今回の個展では、ふんわりと、しあわせな気持ちになれるような穏やかな作品がならびます。

 この機会にぜひお出かけください*

  日 時:2018年7月31日(火)~8月5日(日)
      12:00~19:30
  場 所:ギャラリー・ドゥー・ディマンシュ
      東京都渋谷区神宮前3-5-6

 *特に予約や入場券等は必要ありません
27 July 2018

1月30日(火)~2月11日(日)   Les chats de Nathalie Lété(ナタリー・レテの猫たち)
 パリを拠点に活躍する日本でも人気のイラストレーター、ナタリー・レテ。

 動物を描いた作品がたくさんある作家ですがその中でも特に”ねこ”を描くのが好きなんだそう。

 今回の展示会では、そんなナタリーの描いたさまざまな表情の猫たちがパリから届きました。

 原画作品のほかにも、猫柄のポーチや新柄のスカーフ、ポストカード等の雑貨が並びます。

 ナタリー・レテの猫たちに会いに、 ぜひおでかけください。

  日 時:2018年1月30日(火)~2月11日(日)
      12:00~19:30
  場 所:ギャラリー・ドゥー・ディマンシュ
      東京都渋谷区神宮前3-5-6
     
 ※特に予約や入場券等は必要ありません。
27 January 2018

2017年12月26日(火)~2018年1月14日(日)   北岸由美作品展「おでかけ」
 イラストレーター北岸由美さんの作品展を開催します!

 憧れのパリ、お気に入りの喫茶店
 だいすきな雑貨屋さん..
 あちこちに「おでかけ」を楽しむ
 ねこやいぬ、ひつじにわに
 ハリネズミたちを描きました。
 ギャラリーへ、ぜひ「おでかけ」ください。

  日 時:2017年12月26日(火)~2018年1月14日(日)
      12:00~19:30
      ※休み 12/30(土)~1/4(日)・1/8(月)
  場 所:ギャラリー・ドゥー・ディマンシュ
      東京都渋谷区神宮前3-5-6
     
 ※特に予約や入場券等は必要ありません。
23 December 2017

11月7日(火)~11月12日(日)   鈴木美江子出版記念展「Flower works 刺繍で作る立体の花々展」
 美しく可憐な姿の花や昆虫たち。これはスタンプワークとよばれる立体刺繍です。

 古い洋書の中の写真で、このスタンプワークと出会った鈴木美江子さんは、日本には書物が少なかったことから洋書を収集し、自身で技法を学ばれていったそう。

 季節ごとに心に触れる花や昆虫、果物の作品をまとめた著書「Flower works 刺繍で作る立体の花々」の出版を記念し、掲載作品を含む、立体刺繍の作品を展示致します。

 販売可能な作品や、手芸好きには嬉しいキットも販売されるそうです。この機会にぜひお立ち寄りください。

  日 時:2017年11月7日(火)~11月12日(日)
      12:00~19:30
      ※休み 月曜日
  場 所:ギャラリー・ドゥー・ディマンシュ
      東京都渋谷区神宮前3-5-6
     
 ※特に予約や入場券等は必要ありません。
30 October 2017

10月31日(火)~11月5日(日)   文鳥院まめぞう 作品展 小鳥たちのおはなし
 散歩の際に出会う力強く生きる野鳥たち。温もりと癒しをあたえてくれる我が家の小鳥たち。日々の生活に幸せをもたらしてくれる鳥たちに想いを巡らせ制作致しました。

 絵に耳をかたむけるとお話好きの鳥たちのさえずりが聴こえてくるかもしれません。「小鳥たちのおはなし」楽しんで頂けましたら幸いです。

  日 時:2017年10月31日(火)~11月5日(日)
      12:00~19:30
      ※休み 月曜日
  場 所:ギャラリー・ドゥー・ディマンシュ
      東京都渋谷区神宮前3-5-6
     
 ※特に予約や入場券等は必要ありません。
23 October 2017

9月19日(火)〜10月1日(日)    PETiT BONJOUR DE PARiS de Marie Assénat
 フランス人イラストレーター、マリー・アセナの日本での初めての展示会を開催します。

 カメラマンの父、スタイリストの母のもと、パリで生まれ育ったマリーは2010年からフリーのイラストレーターとして活動をスタート。

 現在はパリとNYを拠点に、新聞や、絵本、テキスタイルモチーフなどさまざまな分野で活躍しています。

 昨年は、「ティファニー銀座本店」のイベントでてがけたイラストが大好評。そしてこの秋は「コスメデコルテ」の限定パッケージも、発表されたばかりで、マリーの描くかわいい女の子や愛くるしい動物たちが人気です。

 今回の展示では、パリでブレイク中のチョコレートブランド、「Le chocolat des français」のオリジナルパッケージを描きおろしで展示販売します。世界にひとつしかないオリジナルのパッケージの中から、お気に入りを見つけてください。

  日 時:2017年9月19日(火)〜10月1日(日)
      12:00~19:30
      ※休み 月曜日
  場 所:ギャラリー・ドゥー・ディマンシュ
      東京都渋谷区神宮前3-5-6
11 September 2017
 

COLUMN

  • 山口瞳は、永井荷風の「偏奇館」にならって、自分の家を「変奇館」と称した。家をテーマに、たくさんの作品を書いた。築45年 。その家の優雅な歴史を、長男・正介が振り返る。
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  • 日本の片隅に生き続ける古いモノづくり。人の手の揺らぎを許容する民芸的な大らかさとの邂逅は、僕の心を強く揺さぶりました。このコラムで、それを辿る旅に出ます。
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  • 長沢節がひらいた「セツ・モードセミナー」をご存じですか。何も教えない、という教育方針の中で、若い才能はたくさんのことを学び、巣立っていった。卒業生たちが、その想い出の風景を描く。
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  • 能登の里山での暮らしを起点にしながら、農林水産物の作り手さんと商品の企画やデザイン提案をしています。朝日新聞「里山暮らし」連載中。月に一度自宅を住み開きしながら「土地に根ざした学びの場・まるやま組」を主催。
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  • マスダさんは、金沢生まれの金沢育ち金沢暮らし。料理、お掃除、おつきあい、しきたり …… 人生のレシピを、まほうつかいのように、すべてステキに、くりだしてくるひと。お手並み拝見 !
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  • 「高橋麻帆書店」という古書店があります。古書にまつわるあれこれを金沢よりご紹介していきます。
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  • どうしてだか なにかつくりたくなってつくります。それをだれかがみて うれしいきもちになってくれる。それは わたしにとって ほんとうにうれしいことです。そういうことなのかな。そういうことなんです。
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  • “ 健康の工房 ”へ、ようこそ。ここは、料理教室あれば、セラピーあり。美味しくて、体にいいこと、教えます。
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  • 築150年の酒屋を改装し、苔をテーマにアトリエを作りました。自然の恵みに感謝と畏怖の念を忘れずに、植物・苔のひそかで不思議な世界を紹介していきます。
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  • 初めての場所でも「なんだかなつかしい」と感じることがあります。人間の遺伝子の中に太古の風景が刷り込まれているのかもしれません。「はじめてのなつかしさ」を求めて、私の旅は始まりました。
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  • 2011年、世界自然遺産に登録された小笠原諸島。その豊かな自然の研究と保護の現在を、島在住の研究者が、レポートする。『チルチンびと』で注目の連載「小笠原からの手紙」を、この『広場』でも、ご覧いただけます。
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  • 住まい手の気持ちに出来るかぎり寄り添い、土地や職人仕事への深い理解と尊敬の下、徹底した美意識に貫かれた家造り。庭や家具、空間の生かし方、あらゆる細部へのこだわりが、暮らしやすさへつながる、建築家の仕事をご紹介します。
    住まい手の気持ちに出来るかぎり寄り添い、土地や職人仕事への深い理解と尊敬の下、徹底した美意識に貫かれた家造り。庭や家具、空間の生かし方、あらゆる細部へのこだわりが、暮らしやすさへつながる、建築家の仕事をご紹介します。
  • 映画にテレビに本にイベントに……  いま、話題のひと、ベニシア・スタンリー・スミスさんのあざやかな日常。『チルチンびと』の人気連載「京都大原の山里で暮らし始めて」(文と写真・梶山正)をお楽しみいただけます。
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  • 木のおもちゃと絵本のお店ウーフが、大人も楽しめる絵本の紹介や、身近な生き物から季節を感じるコラム、季節に応じた暮らしのヒントを通じて、豊かな時間の使い方を教えてくれます。
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  • 「チルチンびと広場」コラム『神保町デイズ』街に本あり。街に味あり。街に老舗あり。街に騒めきあり。  街に人あり。……  人に日々あり。
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  • 花咲く不思議 そのありようは 天からのおくりもの 季節の花々が道念邦子の手でちいさな卓上によみがえりわたしたちのもとにとどけられました
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  • JR・西荻窪駅下車。北口の交番横のカゴに「西荻窪アンティークマップ」が置かれている。その地図には60軒ものお店が、載っている。なぜ? ここに? たくさんのお店が?
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  • 左右に離れた2つの目、ひょっとこみたいなくちびる、そしてあのぽっこりしたおなかをゆらゆらさせて泳ぐ姿にすっかり魅了された。…… そして、私とフグは、一緒に暮らすことになった。
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  • わたしたちが愛してやまない、庭。木が芽吹き、緑萌え鳥が鳴き花が咲く。苔蒸し土薫り、草の陰に虫の声を聴く。魂のありか、美しい庭について、語りあいましょう。
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  • 北欧の国から生まれたモビールを、日本の伝統的な手法や仕組みを取り入れながら、新しい手法でつくるマニュモビールズが、紙と糸だけで生み出す、新しい物語。
    北欧の国から生まれたモビールを、日本の伝統的な手法や仕組みを取り入れながら、新しい手法でつくるマニュモビールズが、紙と糸だけで生み出す、新しい物語。
  • 草や木に潜む思いもかけない色に魅せられた、染色作家と紙作家。二つの工房が、普段私たちには見えない色を通して自然の不思議さ、深さ、楽しさを伝えるプロジェクト、始動しました。
    草や木に潜む思いもかけない色に魅せられた、染色作家と紙作家。二つの工房が、普段私たちには見えない色を通して自然の不思議さ、深さ、楽しさを伝えるプロジェクト、始動しました。
  • いらっしゃいませ。こちらにご用意いたしましたのは、その道一筋のスペシャリストたちが、惜しげもなく語ってくれた、商売の光と影、人生の極意。味よし、香りより、読み応えあり。
    いらっしゃいませ。こちらにご用意いたしましたのは、その道一筋のスペシャリストたちが、惜しげもなく語ってくれた、商売の光と影、人生の極意。味よし、香りより、読み応えあり。
  • 私は、いい家とは、人と街と地球にやさしい家だと思っている …… と、田中敏溥さんは、書いた。彼のたくさんの作品、発言から、一人の建築家の通り過ぎた時間を、浮かびあがらせてみたい。
    私は、いい家とは、人と街と地球にやさしい家だと思っている …… と、田中敏溥さんは、書いた。彼のたくさんの作品、発言から、一人の建築家の通り過ぎた時間を、浮かびあがらせてみたい。
  • 「MY Kitchen」のmikan先生から、気軽につくれて身体の中から綺麗に健やかになれる、旬のレシピが届きます。
    「MY Kitchen」のmikan先生から、気軽につくれて身体の中から綺麗に健やかになれる、旬のレシピが届きます。
  • 竹にまつわるあれこれを書いてまいります。竹工家です。あまり知られぬ呼び名であるが故に既存のイメージに縛られにくく、私には一番しっくりくるので、そう名乗っております。
    竹にまつわるあれこれを書いてまいります。竹工家です。あまり知られぬ呼び名であるが故に既存のイメージに縛られにくく、私には一番しっくりくるので、そう名乗っております。
  • 埼玉県飯能市のアトリエで、表情豊かな人形たちを制作している木彫作家の近正さんが、漫画で綴るほのぼの楽しい子育てエッセイ。豊かな表現力の源は、この面白生活にあり!?
    埼玉県飯能市のアトリエで、表情豊かな人形たちを制作している木彫作家の近正さんが、漫画で綴るほのぼの楽しい子育てエッセイ。豊かな表現力の源は、この面白生活にあり!?
  • 伝統の技をたいせつに受け継ぐ、美しい日本の手仕事。その繊細な佇まいをご覧ください。
    伝統の技をたいせつに受け継ぐ、美しい日本の手仕事。その繊細な佇まいをご覧ください。
  • 採れたて新鮮オーガニック野菜、安心おやつや調味料、手仕事の雑貨…いつもおいしくたのしい空気が流れる京都市左京区のオーガニック八百屋スコップ・アンド・ホー。そこに集まってくる魅力的な人々のことを、店主目線で綴ります。
    採れたて新鮮オーガニック野菜、安心おやつや調味料、手仕事の雑貨…いつもおいしくたのしい空気が流れる京都市左京区のオーガニック八百屋スコップ・アンド・ホー。そこに集まってくる魅力的な人々のことを、店主目線で綴ります。
  • 香川県小豆島。豊かな自然に囲まれたこの島に移住して、地域おこし協力隊となった作者が、空き家と空き地の問題に柔軟な視点で取り組む、現在進行形のレポートです。
    香川県小豆島。豊かな自然に囲まれたこの島に移住して、地域おこし協力隊となった作者が、空き家と空き地の問題に柔軟な視点で取り組む、現在進行形のレポートです。
  • 北陸新幹線開通以来、たくさんの「金沢ガイドブック」があらわれましたが、これぞ、ホントーのホンモノ。地元暮らしの地元通が、表通りも裏通りも、ご案内いたします。
    北陸新幹線開通以来、たくさんの「金沢ガイドブック」があらわれましたが、これぞ、ホントーのホンモノ。地元暮らしの地元通が、表通りも裏通りも、ご案内いたします。
  • オイシイモノ探検隊が、四国・松山を基地に「ごちそうさん情報」を発信します。海のサチ、山のサチ、野のサチを求めて、歩くのはヴェテラン・料理ジャーナリストです。
    オイシイモノ探検隊が、四国・松山を基地に「ごちそうさん情報」を発信します。海のサチ、山のサチ、野のサチを求めて、歩くのはヴェテラン・料理ジャーナリストです。
  • 人間は、生きている自然と、どう付き合っていけば、いいのだろう。…… そのヒントは、喜怒哀楽の激しい自然と、長い間、苦楽をともにしてきた海の民、山の民、里の民が、教えてくれるに違いない。
    人間は、生きている自然と、どう付き合っていけば、いいのだろう。…… そのヒントは、喜怒哀楽の激しい自然と、長い間、苦楽をともにしてきた海の民、山の民、里の民が、教えてくれるに違いない。
  • 海、山、野、まちで見つけたとびきりの “ 隠れ名物 ” をとびきりの地元通がご案内。
    海、山、野、まちで見つけたとびきりの “ 隠れ名物 ” をとびきりの地元通がご案内。
  • 中津江村って、サッカーワールドカップのとき、カメルーンの選手たちがやってきて、話題になり、その年の「流行語大賞」にもなった、あの村ですよ。そこが今や、過疎化、老齢化 ---- 。
    中津江村って、サッカーワールドカップのとき、カメルーンの選手たちがやってきて、話題になり、その年の「流行語大賞」にもなった、あの村ですよ。そこが今や、過疎化、老齢化 ---- 。
  • お茶のルーツともいわれ、週百種類ともいわれるお茶が存在する中国。その多彩で奥深い中国の世界を、高級茶○師の香水さんが、美味しい飲み方とともに紹介してくれます。
    お茶のルーツともいわれ、週百種類ともいわれるお茶が存在する中国。その多彩で奥深い中国の世界を、高級茶○師の香水さんが、美味しい飲み方とともに紹介してくれます。
  • 朝市へ。週末市へ。手づくり市へ。「めっけもん」は、どこだ。
    朝市へ。週末市へ。手づくり市へ。「めっけもん」は、どこだ。
  • 漆喰や珪藻土など自然素材の壁が見直され、いまふたたび再認識される左官仕上げの素晴らしさ。塗り壁をテーマに文化人の家を訪ねます。
    漆喰や珪藻土など自然素材の壁が見直され、いまふたたび再認識される左官仕上げの素晴らしさ。塗り壁をテーマに文化人の家を訪ねます。
  • 店先で、大きな木といろいろな鉢植えが迎えてくれる。緑に囲まれて、わくわくしながら店内にはいると、個性的な花達が戯れる心地よい空間が広がる。花達に囲まれて過ごす、贅沢な時間。
    店先で、大きな木といろいろな鉢植えが迎えてくれる。緑に囲まれて、わくわくしながら店内にはいると、個性的な花達が戯れる心地よい空間が広がる。花達に囲まれて過ごす、贅沢な時間。
  • 何万年にもわたって禍根となる核廃棄物。何万年にもわたって伝えられた自給自足の知恵。その間に立つ今こそ、足下の生活文化を記憶すべきとき。祖先と大地の声に、耳を澄ましましょう。
    何万年にもわたって禍根となる核廃棄物。何万年にもわたって伝えられた自給自足の知恵。その間に立つ今こそ、足下の生活文化を記憶すべきとき。祖先と大地の声に、耳を澄ましましょう。
  • 「家」を通じて「人」「暮らし」「街づくり」ひいては「未来」を考える---元『住宅建築』の編集長がさまざまな「未来を語ってくれる家」を選び、わかりやすく紐解いてくれます。
    「家」を通じて「人」「暮らし」「街づくり」ひいては「未来」を考える---元『住宅建築』の編集長がさまざまな「未来を語ってくれる家」を選び、わかりやすく紐解いてくれます。
  • 岡山市中心部から東へ、豊かな自然の中に位置するヤギの農場、「ルーラルカプリ農場」。人と自然との出会いを大切にしているオーナーが、農場を通して出会ったこと、考えたことを綴ります。
    岡山市中心部から東へ、豊かな自然の中に位置するヤギの農場、「ルーラルカプリ農場」。人と自然との出会いを大切にしているオーナーが、農場を通して出会ったこと、考えたことを綴ります。

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