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ギャラリー・工房

museum shop T「地域の文化と本を売るお店」

 中央線・国立駅南口から徒歩3分ほどのところで、以前のcircleと同じくギャラリーとショップを併設したお店です。

 多摩地域の作家を中心とした作品の常設や、ギャラリーでの展示はもちろん、本屋の店長経験も長いスタッフを新たに迎え、今までのデザイン・美術書だけではなく、新刊書店を扱う小さな街の本屋としてもお楽しみいただけます。
 

museum shop T「地域の文化と本を売るお店」
〒186-0002 東京都国立市東1-15-18 白野ビル3A
Tel
: 042-505-9587
OPEN
: 12:00~19:00
CLOSE
: 月曜日
HP
: www.t-museumshop.com
E-Mail
: info@t-museumshop.com
リンク
: facebook

インフォメーション

3月11日(金)~3月28日(月)   RONDADE They Live
 They Liveとは RONDADE が提案する何かが足りないものを売るショップです。

 欠けている・もっていない・抜けている・揃っていない・不足している状態。

 何かものを見たり使った時に感じる不十分さ、何か足りないという感覚はこちらを時に不安定な気持ちにさせる。

 不安定という感覚は、完結していないとか整っていないとか、使いづらい、知らないとかに置き換えられるかもしれません。

 They Liveではこの不安定な感触(整った価値とは別の何か)にフォーカズしたいと考えています。

 意図してつくる余白よりも意図してないところに生まれる余白のほうが感覚をゆさぶる時があり、歪みやズレに美しさを見いだしその物の在り方自体にこころが掴まれる事があります。

 この感じを備える物を商品の基準にします。

 このショップに並べられた物の基準や足りないという感覚は個人的なものかもしれません。またRONDADEという出版、音楽レーベルが物を作る上でベースにしている事は、ここに選ばれたものたちがもつノイズの純度を抽出し提示している事と似ています。

 とにかくここでは足りないと感じる物を並べてみようと思います。

  日 時:2016年3月11日(金)~3月28日(月) 12:00~19:00
      ※休み 火・水・木曜日
  場 所:circle gallery&books 東京都国立市谷保5119 やぼろじ内
10 March 2016

2月12日(金)~2月29日(月)   常田泰由 collage/woodblock print
  日 時:2016年2月12日(金)~2月29日(月) 12:00~19:00
      ※休み 火・水・木曜日
  場 所:circle gallery&books 東京都国立市谷保5119 やぼろじ内

 ■ワークショップ「水彩モノタイプを制作してみよう」
 水彩モノタイプとは版に水彩絵の具で直接描画したものをプレス機に通して転写する技法。彫りなどの製版行程がないので、同じものを一点しかすることができない。(モノとは、「1」や「単一」のという意味)
 
  日 時:2016年2月20日(土)
      第1部 13:00(約90分)/ 第2部 16:00(約90分)
  参加費:1,200円
  定 員:各回5名(予約優先)

 常田泰由
 図版|“l.a.” Collage, Acrylic painted paper 16x27cm 2016

 ※ご予約はメールにて承ります。件名に「モノタイプワークショップ参加希望」、本文にお名前・電話番号・人数をご記入の上、shop@circle¬d.meまでお送りください。折り返しメールをお送りします。
06 February 2016

12月4日(金)~12月21日(月)   トートーニー 「1・2・100ピース」
 1ピース・2ピースからできあがる形と、それらの余り革をつなぎ合わせた100ピースから成る形の展示。

 トートーニーは、はきものと革もののブランドです。つま先からひざまでの「toe to knee」から名付けています。身体の一部のように感じるはきものと日常生活に寄り添ってくれるような革ものをつくりたいと考えています。

  日 時:2015年12月4日(金)~12月21日(月) 12:00~19:00
      ※休み 火・水・木曜日
      ※作家在廊日 12/6(日)・12/13(日)・12/20(日)
  場 所:circle gallery&books 東京都国立市谷保5119 やぼろじ内

 ■トークイベント「身体と日常に馴染む革のもの」神田沙耶香(トートーニー)

  日 時:2015年12月12日(土) 18:00~19:30
  参加費:1,000円(1ドリンク付き)
  定 員:20名(予約優先)

 ※ご予約はメールにて承ります。件名に「トートーニートーク参加希望」、本文にお名前・電話番号・人数をご記入の上、shop@circle¬d.meまでお送りください。折り返しメールをお送りします。
26 November 2015

11月6日(金)~11月23日(月・祝)   吉田麻衣子 陶磁器展
 スッキリとした端正なカタチに、磁器ならではの素材を活かした透明感のある美しい器たち。益子で出会った吉田さんの器は、使う度にいつもさわやかな気持ちにしてくれます。磁器だけでなく陶器の作品も並びます。circle [gallery & books]初めての器の展示。ぜひ、お越し下さい。

  日 時:2015年11月6日(金)~11月23日(月・祝) 12:00~19:00
      ※休み 火・水・木曜日
      ※作家在廊日
       11/6(金)~11/8(日)・11/14(土)・11/23(月・祝)
  場 所:circle gallery&books 東京都国立市谷保5119 やぼろじ内
31 October 2015

10月23日(金)~11月3日(火・祝)   1st EXHIBITION by SAT. PRODUCTS
 Products for “Saturday carpenters”
 土曜日に仕事/DIYをするすべての人へ。

 家具デザインの大原 温(camp)と建築家の東端桐子(straight design lab)によるプロダクトの新しいプロジェクトです。日ごろ建築や家具のデザインに関わるなかで、どこかにありそうだけど未だ出会っていないもの、私たちが思うenoughなもののあり方をかたちにしました。

  日 時:2015年10月23日(金)~11月3日(火・祝) 12:00~19:00
      ※休み 火・水・木曜日
      ※11/3の祝日のみ、火曜日も営業いたします。
  場 所:circle gallery&books 東京都国立市谷保5119 やぼろじ内

 ■関連イベント クロストーク 「これからの家の話しをしよう」
 大原家[大原 温(camp)、東端桐子(straight design lab)]
 寺林家[寺林省二(テラバヤシ・セッケイ・ジムシヨ)、坂本眞紀(musubi)]
 丸山家[丸山晶崇(circle代表)、糸乃(イラストレーター)]

  日 時:2015年10月31日(土) 18:00~19:30
  参加費:1,000円(1ドリンク付き)
  定 員:20名(予約優先)

 ※ご予約はメールにて承ります。件名に「『家の話し』クロストーク参加希望」、本文にお名前・電話番号・人数をご記入の上、shop@circle¬d.meまでお送りください。折り返しメールをお送りします。会場はcircleとは別会場となります。参加者には別途詳細をメールいたします。
10 October 2015

9月25日(金)~10月12日(月・祝)   小澤真弓「読み描き」
 限られた色彩の中で、私たちに広く大きな想像の世界を与えてくれる絵描きの小澤真弓さん。パステルに加え珈琲という身近なものを画材にして描くその筆致からは、彼女の纏う空気が風となって見えてくるようです。

 --

 本展示では彼女が普段から親しんでいる「本」をテーマにし、そこから生まれる世界を描きます。彼女の創造の世界をぜひご覧ください。

  日 時:2015年9月25日(金)~10月12日(月・祝) 12:00~19:00
      ※休み 火・水・木曜日
  場 所:circle gallery&books 東京都国立市谷保5119 やぼろじ内

 ■関連イベント ねじまき雲 出張珈琲
 小澤さんが使う画材として提供していただいた、ねじまき雲
の珈琲。国分寺(陽)と青梅(陰)にお店を構える、そのねじまき雲さんをお呼びして、一日限りの出張珈琲店をしていただきます。本展示のテーマからイメージしてつくっていただいたオリジナルブレンドを展示とともにお楽しみいただけます(予約不要/売切れ次第終了)。また会期中、数量限定でオリジナルブレンドの販売もいたします。

  日 時:2015年10月4日(日) 12:00~19:00
  場 所:circle gallery&books 東京都国立市谷保5119 やぼろじ内
16 September 2015

9月4日(金)~9月21日(月・祝)   小板橋雅之 circlegraphy
 単純な形としての「円」をモチーフに作品を制作している小板橋雅之さん。単純であるなればこそ、無限のイメージの可能性を秘めており、私たちに豊かな想像を与えてくれます。木版画なのだが彫ることもなく、シンプルな形や技法を追い求めた先、そこには板目という自然の跡があり、作品に奥行きを持たせる。

 本展示では円をモチーフにし、「文字」をテーマとした作品を制作。新たな試みのオリジナルのタイポグラフィーにご期待ください。

  日 時:2015年9月4日(金)~9月21日(月・祝) 12:00~19:00
      ※休み 火・水・木曜日
  場 所:circle gallery&books 東京都国立市谷保5119 やぼろじ内

 - 小板橋雅之 -
 1982年栃木県出身。2010年 Print Textile Festival of cocca 大賞受賞を機に本格的に活動を始める。独学で身につけた木版画で、円というシンプルなモチーフに、板目という木が持つありのままの表情を掛け合わせた作品を作っている。

 ■WORKSHOP「箱装のワークショップ」
 お気に入りのポストカードをダンボールの平箱におさめ、背面にひもをつけ飾れるように仕上げます。(お気に入りのポストカードをご持参ください。また、ポストカードは販売もしています。)

  日 時:2015年9月19日(土) 第一部 13:00 / 第二部 16:00
      ※所要時間 約60分
  定 員:各6名(予約優先)
  料 金:2,000円(材料諸経費込み)

 ※ご予約はメールにて承ります。件名に「箱装のワークショップ参加希望」、本文にお名前・電話番号・人数・希望の回をご記入の上、shop@circle­d.meまでお送りください。折り返しメールをお送りします。
17 August 2015

6月12日(金)~6月29日(月)   原田和明「あの手、この手。」
 山口市でオートマタ(からくり人形)の制作をしている原田和明さん。

 「からくり人形」というと、おもちゃのようなかわいらしいものをイメージされるかもしれませんが、原田さんのオートマタはとてもユーモラス。毒気もあるしダジャレもある。こんな大掛かりな造りでこれ...!? みたいな脱力感も。

 本展示では小さな作品を中心に大きな作品まで、circle [gallery & books]内に、あの手この手で皆さんを楽しませてくれる、たくさんの作品が並びます。

 ぜひお越し下さい。

  日 時:2015年6月12日(金)~6月29日(月) 12:00~19:00
      ※休み 火・水・木曜日
      ※作家在廊日 6/12(金)~6/14(日)
  場 所:circle gallery&books 東京都国立市谷保5119 やぼろじ内

 - 原田和明 HARADA kazuaki -
 1974年山口県光市生まれ。2002年よりオートマタ制作を始め、2006年から2007年にかけて、オートマタ制作の巨匠であるイギリスのマット・スミス氏に師事。オートマタの制作を進めると共に、博物館や美術館、ギャラリー・ショップなどでワークショップ、世界のオートマタ展の企画制作などを行っている。
29 May 2015
 
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COLUMN

  • 山口瞳は、永井荷風の「偏奇館」にならって、自分の家を「変奇館」と称した。家をテーマに、たくさんの作品を書いた。築45年 。その家の優雅な歴史を、長男・正介が振り返る。
    山口瞳は、永井荷風の「偏奇館」にならって、自分の家を「変奇館」と称した。家をテーマに、たくさんの作品を書いた。築45年 。その家の優雅な歴史を、長男・正介が振り返る。
  • 日本の片隅に生き続ける古いモノづくり。人の手の揺らぎを許容する民芸的な大らかさとの邂逅は、僕の心を強く揺さぶりました。このコラムで、それを辿る旅に出ます。
    日本の片隅に生き続ける古いモノづくり。人の手の揺らぎを許容する民芸的な大らかさとの邂逅は、僕の心を強く揺さぶりました。このコラムで、それを辿る旅に出ます。
  • 長沢節がひらいた「セツ・モードセミナー」をご存じですか。何も教えない、という教育方針の中で、若い才能はたくさんのことを学び、巣立っていった。卒業生たちが、その想い出の風景を描く。
    長沢節がひらいた「セツ・モードセミナー」をご存じですか。何も教えない、という教育方針の中で、若い才能はたくさんのことを学び、巣立っていった。卒業生たちが、その想い出の風景を描く。
  • 能登の里山での暮らしを起点にしながら、農林水産物の作り手さんと商品の企画やデザイン提案をしています。朝日新聞「里山暮らし」連載中。月に一度自宅を住み開きしながら「土地に根ざした学びの場・まるやま組」を主催。
    能登の里山での暮らしを起点にしながら、農林水産物の作り手さんと商品の企画やデザイン提案をしています。朝日新聞「里山暮らし」連載中。月に一度自宅を住み開きしながら「土地に根ざした学びの場・まるやま組」を主催。
  • マスダさんは、金沢生まれの金沢育ち金沢暮らし。料理、お掃除、おつきあい、しきたり …… 人生のレシピを、まほうつかいのように、すべてステキに、くりだしてくるひと。お手並み拝見 !
    マスダさんは、金沢生まれの金沢育ち金沢暮らし。料理、お掃除、おつきあい、しきたり …… 人生のレシピを、まほうつかいのように、すべてステキに、くりだしてくるひと。お手並み拝見 !
  • 「高橋麻帆書店」という古書店があります。古書にまつわるあれこれを金沢よりご紹介していきます。
    「高橋麻帆書店」という古書店があります。古書にまつわるあれこれを金沢よりご紹介していきます。
  • どうしてだか なにかつくりたくなってつくります。それをだれかがみて うれしいきもちになってくれる。それは わたしにとって ほんとうにうれしいことです。そういうことなのかな。そういうことなんです。
    どうしてだか なにかつくりたくなってつくります。それをだれかがみて うれしいきもちになってくれる。それは わたしにとって ほんとうにうれしいことです。そういうことなのかな。そういうことなんです。
  • “ 健康の工房 ”へ、ようこそ。ここは、料理教室あれば、セラピーあり。美味しくて、体にいいこと、教えます。
    “ 健康の工房 ”へ、ようこそ。ここは、料理教室あれば、セラピーあり。美味しくて、体にいいこと、教えます。
  • 築150年の酒屋を改装し、苔をテーマにアトリエを作りました。自然の恵みに感謝と畏怖の念を忘れずに、植物・苔のひそかで不思議な世界を紹介していきます。
    築150年の酒屋を改装し、苔をテーマにアトリエを作りました。自然の恵みに感謝と畏怖の念を忘れずに、植物・苔のひそかで不思議な世界を紹介していきます。
  • 初めての場所でも「なんだかなつかしい」と感じることがあります。人間の遺伝子の中に太古の風景が刷り込まれているのかもしれません。「はじめてのなつかしさ」を求めて、私の旅は始まりました。
    初めての場所でも「なんだかなつかしい」と感じることがあります。人間の遺伝子の中に太古の風景が刷り込まれているのかもしれません。「はじめてのなつかしさ」を求めて、私の旅は始まりました。
  • 2011年、世界自然遺産に登録された小笠原諸島。その豊かな自然の研究と保護の現在を、島在住の研究者が、レポートする。『チルチンびと』で注目の連載「小笠原からの手紙」を、この『広場』でも、ご覧いただけます。
    2011年、世界自然遺産に登録された小笠原諸島。その豊かな自然の研究と保護の現在を、島在住の研究者が、レポートする。『チルチンびと』で注目の連載「小笠原からの手紙」を、この『広場』でも、ご覧いただけます。
  • 住まい手の気持ちに出来るかぎり寄り添い、土地や職人仕事への深い理解と尊敬の下、徹底した美意識に貫かれた家造り。庭や家具、空間の生かし方、あらゆる細部へのこだわりが、暮らしやすさへつながる、建築家の仕事をご紹介します。
    住まい手の気持ちに出来るかぎり寄り添い、土地や職人仕事への深い理解と尊敬の下、徹底した美意識に貫かれた家造り。庭や家具、空間の生かし方、あらゆる細部へのこだわりが、暮らしやすさへつながる、建築家の仕事をご紹介します。
  • 映画にテレビに本にイベントに……  いま、話題のひと、ベニシア・スタンリー・スミスさんのあざやかな日常。『チルチンびと』の人気連載「京都大原の山里で暮らし始めて」(文と写真・梶山正)をお楽しみいただけます。
    映画にテレビに本にイベントに…… いま、話題のひと、ベニシア・スタンリー・スミスさんのあざやかな日常。『チルチンびと』の人気連載「京都大原の山里で暮らし始めて」(文と写真・梶山正)をお楽しみいただけます。
  • 木のおもちゃと絵本のお店ウーフが、大人も楽しめる絵本の紹介や、身近な生き物から季節を感じるコラム、季節に応じた暮らしのヒントを通じて、豊かな時間の使い方を教えてくれます。
    木のおもちゃと絵本のお店ウーフが、大人も楽しめる絵本の紹介や、身近な生き物から季節を感じるコラム、季節に応じた暮らしのヒントを通じて、豊かな時間の使い方を教えてくれます。
  • 「チルチンびと広場」コラム『神保町デイズ』街に本あり。街に味あり。街に老舗あり。街に騒めきあり。  街に人あり。……  人に日々あり。
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  • 花咲く不思議 そのありようは 天からのおくりもの 季節の花々が道念邦子の手でちいさな卓上によみがえりわたしたちのもとにとどけられました
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  • JR・西荻窪駅下車。北口の交番横のカゴに「西荻窪アンティークマップ」が置かれている。その地図には60軒ものお店が、載っている。なぜ? ここに? たくさんのお店が?
    JR・西荻窪駅下車。北口の交番横のカゴに「西荻窪アンティークマップ」が置かれている。その地図には60軒ものお店が、載っている。なぜ? ここに? たくさんのお店が?
  • 左右に離れた2つの目、ひょっとこみたいなくちびる、そしてあのぽっこりしたおなかをゆらゆらさせて泳ぐ姿にすっかり魅了された。…… そして、私とフグは、一緒に暮らすことになった。
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  • わたしたちが愛してやまない、庭。木が芽吹き、緑萌え鳥が鳴き花が咲く。苔蒸し土薫り、草の陰に虫の声を聴く。魂のありか、美しい庭について、語りあいましょう。
    わたしたちが愛してやまない、庭。木が芽吹き、緑萌え鳥が鳴き花が咲く。苔蒸し土薫り、草の陰に虫の声を聴く。魂のありか、美しい庭について、語りあいましょう。
  • 北欧の国から生まれたモビールを、日本の伝統的な手法や仕組みを取り入れながら、新しい手法でつくるマニュモビールズが、紙と糸だけで生み出す、新しい物語。
    北欧の国から生まれたモビールを、日本の伝統的な手法や仕組みを取り入れながら、新しい手法でつくるマニュモビールズが、紙と糸だけで生み出す、新しい物語。
  • 草や木に潜む思いもかけない色に魅せられた、染色作家と紙作家。二つの工房が、普段私たちには見えない色を通して自然の不思議さ、深さ、楽しさを伝えるプロジェクト、始動しました。
    草や木に潜む思いもかけない色に魅せられた、染色作家と紙作家。二つの工房が、普段私たちには見えない色を通して自然の不思議さ、深さ、楽しさを伝えるプロジェクト、始動しました。
  • いらっしゃいませ。こちらにご用意いたしましたのは、その道一筋のスペシャリストたちが、惜しげもなく語ってくれた、商売の光と影、人生の極意。味よし、香りより、読み応えあり。
    いらっしゃいませ。こちらにご用意いたしましたのは、その道一筋のスペシャリストたちが、惜しげもなく語ってくれた、商売の光と影、人生の極意。味よし、香りより、読み応えあり。
  • 私は、いい家とは、人と街と地球にやさしい家だと思っている …… と、田中敏溥さんは、書いた。彼のたくさんの作品、発言から、一人の建築家の通り過ぎた時間を、浮かびあがらせてみたい。
    私は、いい家とは、人と街と地球にやさしい家だと思っている …… と、田中敏溥さんは、書いた。彼のたくさんの作品、発言から、一人の建築家の通り過ぎた時間を、浮かびあがらせてみたい。
  • 「MY Kitchen」のmikan先生から、気軽につくれて身体の中から綺麗に健やかになれる、旬のレシピが届きます。
    「MY Kitchen」のmikan先生から、気軽につくれて身体の中から綺麗に健やかになれる、旬のレシピが届きます。
  • 竹にまつわるあれこれを書いてまいります。竹工家です。あまり知られぬ呼び名であるが故に既存のイメージに縛られにくく、私には一番しっくりくるので、そう名乗っております。
    竹にまつわるあれこれを書いてまいります。竹工家です。あまり知られぬ呼び名であるが故に既存のイメージに縛られにくく、私には一番しっくりくるので、そう名乗っております。
  • 埼玉県飯能市のアトリエで、表情豊かな人形たちを制作している木彫作家の近正さんが、漫画で綴るほのぼの楽しい子育てエッセイ。豊かな表現力の源は、この面白生活にあり!?
    埼玉県飯能市のアトリエで、表情豊かな人形たちを制作している木彫作家の近正さんが、漫画で綴るほのぼの楽しい子育てエッセイ。豊かな表現力の源は、この面白生活にあり!?
  • 伝統の技をたいせつに受け継ぐ、美しい日本の手仕事。その繊細な佇まいをご覧ください。
    伝統の技をたいせつに受け継ぐ、美しい日本の手仕事。その繊細な佇まいをご覧ください。
  • 採れたて新鮮オーガニック野菜、安心おやつや調味料、手仕事の雑貨…いつもおいしくたのしい空気が流れる京都市左京区のオーガニック八百屋スコップ・アンド・ホー。そこに集まってくる魅力的な人々のことを、店主目線で綴ります。
    採れたて新鮮オーガニック野菜、安心おやつや調味料、手仕事の雑貨…いつもおいしくたのしい空気が流れる京都市左京区のオーガニック八百屋スコップ・アンド・ホー。そこに集まってくる魅力的な人々のことを、店主目線で綴ります。
  • 香川県小豆島。豊かな自然に囲まれたこの島に移住して、地域おこし協力隊となった作者が、空き家と空き地の問題に柔軟な視点で取り組む、現在進行形のレポートです。
    香川県小豆島。豊かな自然に囲まれたこの島に移住して、地域おこし協力隊となった作者が、空き家と空き地の問題に柔軟な視点で取り組む、現在進行形のレポートです。
  • 北陸新幹線開通以来、たくさんの「金沢ガイドブック」があらわれましたが、これぞ、ホントーのホンモノ。地元暮らしの地元通が、表通りも裏通りも、ご案内いたします。
    北陸新幹線開通以来、たくさんの「金沢ガイドブック」があらわれましたが、これぞ、ホントーのホンモノ。地元暮らしの地元通が、表通りも裏通りも、ご案内いたします。
  • オイシイモノ探検隊が、四国・松山を基地に「ごちそうさん情報」を発信します。海のサチ、山のサチ、野のサチを求めて、歩くのはヴェテラン・料理ジャーナリストです。
    オイシイモノ探検隊が、四国・松山を基地に「ごちそうさん情報」を発信します。海のサチ、山のサチ、野のサチを求めて、歩くのはヴェテラン・料理ジャーナリストです。
  • 人間は、生きている自然と、どう付き合っていけば、いいのだろう。…… そのヒントは、喜怒哀楽の激しい自然と、長い間、苦楽をともにしてきた海の民、山の民、里の民が、教えてくれるに違いない。
    人間は、生きている自然と、どう付き合っていけば、いいのだろう。…… そのヒントは、喜怒哀楽の激しい自然と、長い間、苦楽をともにしてきた海の民、山の民、里の民が、教えてくれるに違いない。
  • 海、山、野、まちで見つけたとびきりの “ 隠れ名物 ” をとびきりの地元通がご案内。
    海、山、野、まちで見つけたとびきりの “ 隠れ名物 ” をとびきりの地元通がご案内。
  • 中津江村って、サッカーワールドカップのとき、カメルーンの選手たちがやってきて、話題になり、その年の「流行語大賞」にもなった、あの村ですよ。そこが今や、過疎化、老齢化 ---- 。
    中津江村って、サッカーワールドカップのとき、カメルーンの選手たちがやってきて、話題になり、その年の「流行語大賞」にもなった、あの村ですよ。そこが今や、過疎化、老齢化 ---- 。
  • お茶のルーツともいわれ、週百種類ともいわれるお茶が存在する中国。その多彩で奥深い中国の世界を、高級茶○師の香水さんが、美味しい飲み方とともに紹介してくれます。
    お茶のルーツともいわれ、週百種類ともいわれるお茶が存在する中国。その多彩で奥深い中国の世界を、高級茶○師の香水さんが、美味しい飲み方とともに紹介してくれます。
  • 朝市へ。週末市へ。手づくり市へ。「めっけもん」は、どこだ。
    朝市へ。週末市へ。手づくり市へ。「めっけもん」は、どこだ。
  • 漆喰や珪藻土など自然素材の壁が見直され、いまふたたび再認識される左官仕上げの素晴らしさ。塗り壁をテーマに文化人の家を訪ねます。
    漆喰や珪藻土など自然素材の壁が見直され、いまふたたび再認識される左官仕上げの素晴らしさ。塗り壁をテーマに文化人の家を訪ねます。
  • 店先で、大きな木といろいろな鉢植えが迎えてくれる。緑に囲まれて、わくわくしながら店内にはいると、個性的な花達が戯れる心地よい空間が広がる。花達に囲まれて過ごす、贅沢な時間。
    店先で、大きな木といろいろな鉢植えが迎えてくれる。緑に囲まれて、わくわくしながら店内にはいると、個性的な花達が戯れる心地よい空間が広がる。花達に囲まれて過ごす、贅沢な時間。
  • 何万年にもわたって禍根となる核廃棄物。何万年にもわたって伝えられた自給自足の知恵。その間に立つ今こそ、足下の生活文化を記憶すべきとき。祖先と大地の声に、耳を澄ましましょう。
    何万年にもわたって禍根となる核廃棄物。何万年にもわたって伝えられた自給自足の知恵。その間に立つ今こそ、足下の生活文化を記憶すべきとき。祖先と大地の声に、耳を澄ましましょう。
  • 「家」を通じて「人」「暮らし」「街づくり」ひいては「未来」を考える---元『住宅建築』の編集長がさまざまな「未来を語ってくれる家」を選び、わかりやすく紐解いてくれます。
    「家」を通じて「人」「暮らし」「街づくり」ひいては「未来」を考える---元『住宅建築』の編集長がさまざまな「未来を語ってくれる家」を選び、わかりやすく紐解いてくれます。
  • 岡山市中心部から東へ、豊かな自然の中に位置するヤギの農場、「ルーラルカプリ農場」。人と自然との出会いを大切にしているオーナーが、農場を通して出会ったこと、考えたことを綴ります。
    岡山市中心部から東へ、豊かな自然の中に位置するヤギの農場、「ルーラルカプリ農場」。人と自然との出会いを大切にしているオーナーが、農場を通して出会ったこと、考えたことを綴ります。

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