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インテリア・雑貨

FALL

 FALL(フォール)は東京の西荻窪にある、作家ものの器、雑貨、近所の音楽家たちのCD、書籍やアンティークなどを扱ったお店です。どれも一風変わったものを集めています。また週がわりで展示会を催すギャラリーでもあります。

 音楽活動はこちらよりご覧ください。
 スケジュールなどはブログにてご覧ください。


// 画像詳細

 03:鳥絵付け小皿(高橋旭)
 04:CD(TERUOKI MISHINA『LONG DAY』)
   …FALL店主によるCD。
   近所(杉並)の音楽家が8名参加した楽しい作品です。
 

FALL
〒167-0042 東京都杉並区西荻北3-13-15-1F
Tel
: 03-5856-0522
Fax
: 03-5856-0522
OPEN
: 12:00~20:00
CLOSE
: 月,火曜日
HP
: http://fall-gallery.com
リンク
: online shop

インフォメーション

4月24日(水)~4月28日(日)   得地直美「かじやのフライパン」発売記念展
 イラストレーターの得地直美さんの個展「『かじやのフライパン』発売記念展」です。

 去年の展示「体操人形」の様子はこちら

 --

 絵本「かじやのフライパン」が夏葉社から300部限定で刊行されます。絵本のほか、絵本にまつわる雑貨を販売します。

 (DMより転載)

  日 時:2019年4月24日(水)~4月28日(日)
      12:00~20:00
  場 所:FALL
      東京都杉並区西荻北3-13-15

 - 得地直美 Naomi Tokuchi -
 1981年、富山県生まれ。京都精華大学卒。書籍、雑誌を中心にイラストレーターとして活動する。『神保町』『本屋図鑑 』(ともに夏葉社)『御所東考現学』(誠光社)など。2015年3月、写真家のキッチンミノルとの二人展「¿Perú?」(トラベラーズファクトリー、中目黒)を、2017年12月「御所東考現学」(誠光社、京都市)などを開催。
23 April 2019

4月17日(水)~4月21日(日)   Spring Rays森重裕子型染てぬぐい展
 布作家の森重裕子さんの個展「Spring Rays」です。型染めでつくられたオリジナルの作品がならぶ予定です。前回の森重さんの展示「いろとりどり ずがらがら」の様子はこちら

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 今年は春真っ盛りに、西荻のFALLさんで手ぬぐいの展示します。今回は新柄を4つ描きました。「カラス」・「光線」・「みなも」・「野の花」です。リニューアル含め、手ぬぐいは全部で12柄になりました! 色んな色で染めてあるので楽しんでいただけると思います。

 (ホームページより転載)

  日 時:2019年4月17日(水)~4月21日(日)
      12:00~20:00
      ※作家在廊日
       4/17(水)・4/20(土)・4/21(日)
  場 所:FALL
      東京都杉並区西荻北3-13-15

 - 森重裕子 Yuko Morishige -
 1976年生まれ。多摩美術大学でテキスタイルデザインを学ぶ。グラフィックデザイナーを経て、2007年より布作家として活動開始。図案から染色、プリント、縫製まですべてひとりでおこなう。メーカーやジャンルのちがうアーティストともコラボレーションしながら、暮らしのなかで「あると嬉しくなるもの」をテーマに制作。09年より町田市鶴川にアトリエ兼ギャラリー「Studio Stick」をオープン。
17 April 2019

4月10日(水)~4月14日(日)   ookamigocco「てのひらコッコが言うことには」
 マフラーのような身にまとう動物のぬいぐるみを製作してきたookamigocco(オオカミゴッコ)さんによる個展「てのひらコッコが言うことには」です。「手にひらサイズのニワトリオブジュの展示です」とのこと。FALLでは、はじめての展示となります。

 --

 だいすきなニワトリといっしょに暮らしたいなとおねがいしていたら、卵のなかからちいさなニワトリがとびだしてきた!

 てのひらコッコとわたしの、しあわせなふたつくらし。

(DMより転載)

  日 時:2019年4月10日(水)~4月14日(日)
      12:00~20:00
  場 所:FALL
      東京都杉並区西荻北3-13-15

 - ookamigocco オオカミゴッコ - 
 2004年より、制作を開始。12年、ミロコマチコさん絵本『オオカミがとぶひ』のためのぬいぐるみをつくる。18年、目黒区八雲のnoieにて個展「Stofftier “LOST”」開催。
08 April 2019

4月3日(水)~4月7日(日)   はまさきかおり「すべての張り子」
 オリジナルの張り子を製作されている、はまさきかおりさんによる展示「すべての張り子」です。「熊、犬、壺」……などなど。FALLでは、はじめての展示となります。

  日 時:2019年4月3日(水)~4月7日(日)
      12:00~20:00
  場 所:FALL
      東京都杉並区西荻北3-13-15

 - はまさきかおり TwitterInstagram -
 東京造形大学彫刻学科卒。2012年より、神奈川県にて張り子を製作。
31 March 2019

3月27日(水)~3月31日(日)   nagamori chika「haru me ku」
 織作家、nagamori chikaさんによる個展「haru me ku」です。

 去年の展示「haru no hi」の様子はこちら

 --

 春めく季節は少しすぎた頃になりますが、春を思いながら織りました。

 nagamori chika

 (DMより転載)

  日 時:2019年3月27日(水)~3月31日(日)
      12:00~20:00
  場 所:FALL
      東京都杉並区西荻北3-13-15

 - 永盛千賀 nagamori chika -
 織作家。1987年生まれ。東京在住。多摩美術大学テキスタイルデザイン専攻卒。「nagamori chika」として手織りの布をつかった布小物を制作。布は糸を選び染色するところからはじめ、糸の配色を大切にしながら手で織られている。
22 March 2019

3月20日(水)~3月24日(日)   アスカ・O「新春・郷土おやつ・大博覧会」
 画家のアスカ・Oさんによるフェーブの展示「新春・郷土おやつ・大博覧会」です。FALLでは、はじめての展示となります。3月21日(木曜祝日、春分の日)はアグネスパーラーさんのドリンク販売もあります。

 あなたの麗しい春のために47都道府県の郷土おやつを持つ人のフェーブ(約4cm・磁器)を作りました。手にしたあなたは"王様"です。飾るも良し、ケーキの中に入れて焼くも良し。ぜひ小さな人たちに会いに来てください! 

 アスカ・O(DMより転載)

 47都道府県の郷土おやつを持つ人のフェーブの展示販売と “FALLの中の小さなfall” というお店を開きます。そのお店にはルーレットのお皿や、舞台のカトラリー置き、木で出来た小さな本、誰かの肖像画、CDなどなどが並びます。

 (アスカ・Oさんの instagram より転載)

  日 時:2019年3月20日(水)~3月24日(日)
      12:00~20:00
  場 所:FALL
      東京都杉並区西荻北3-13-15

 - Asuka. O -
 画家。静岡県御殿場生まれ。東京在住。多摩美術大学造形表現学部卒。2015年、「アスカ・Oの『アイネ・クライネ・ナハトムジーク』」を百年(吉祥寺)にて開催。古楽器を弾く肖像画を発表した。
12 March 2019

3月6日(水)~3月10日(日)   ポン豆ヤ 渡辺なお
 「ポン豆ヤ」として、主に消しゴムはんこを彫っている渡辺なおさんによる個展「まめ太郎と猫」です。今回は木版画の作品も登場します。

 去年の展示「かくれんぼ博士」の様子はこちら

 --

 渡辺なおによる消しゴムはんこと木版画の展示です。今回は、小さなお話を考えて、絵本じたてにしました。はんこや版画の他に、小冊子や張り子なども並びます。ぜひお出かけください。

 ポン豆ヤ 渡辺なお

 (DMより転載)

  日 時:2019年3月6日(水)~3月10日(日)
      12:00~20:00
  場 所:FALL
      東京都杉並区西荻北3-13-15

 - 渡辺なお Nao Watanabe -
 1984生まれ、ほぼ東京育ち。セツモードセミナー卒。2004年から消しゴムはんこを彫り始める。07年から「ポン豆ヤ(ぽんずや)」として活動開始。また消しゴムはんこの他に、マンガなども手がける。
05 March 2019

2月27日(水)~3月3日(日)   chichineo + imuy「MEXICOのたまてばこ」
 メキシコを旅して雑貨を集めているチチネオさんと、メキシコでアクセサリーの製法を学んだ小野由美子さんのブランド「imey」による二人展「MEXICOのたまてばこ」です。前回の展示の様子はこちら

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 “メキシコ” を共通点とし、はじめた二人展も今回で5回目を迎えます。現地で空気を感じ、見聞きしたエピソード・モチーフをアクセサリーにした作品や、旅での出会いを重ね集めた、作り手の想いが見える手仕事の品々。よりスパイスの効いた “たまてばこ” をお届けいたします。(DMより転載)

  日 時:2019年2月27日(水)~3月3日(日)
      12:00~20:00
  場 所:FALL
      東京都杉並区西荻北3-13-15

 - チチネオ chichineo - 
 メキシコを旅して集めたアクセサリーや雑貨の販売や、メキシコ関連のイベントなどを企画する。「チチネオ」とはサポテコ語で「乾杯!」という意味。

 - 小野由美子 imuy -
 1979年生まれ。2003年、東京ガラス学院卒。09年、メキシコに渡り、銀細工で知られるタスコにて七宝やロストワックスなどアクセサリーの技法を学ぶ。13年、自身のブランド「imuy(イミュー)」を立ち上げ、工房「CASA VERDE」もオープンする。「日々の生活の中で見たもの触れたものからインスピレーションを受け制作しています」。
24 February 2019

2月20日(水)~2月24日(日)   川瀬知代 solo exhibition「2」
 アーティスト、イラストレーターの川瀬知代さんによる個展「2」です。

 去年の展示「冬の大三角形」の様子はこちら

 --

 川瀬知代による古着にオリジナルプリントを施した洋服たちとブローチなどのグッズ、新作ドローイングを展示販売致します。(DMより転載)

  日 時:2019年2月20日(水)~2月24日(日)
      12:00~20:00
  場 所:FALL
      東京都杉並区西荻北3-13-15

 - 川瀬知代 Tomoyo Kawase -
 三重県出身。大阪での活動を経て、現在は東京在住。水彩のドローイングを中心に、さまざまな手法で絵画を制作。2014年、ファッションブランド「bulle de savon」とのコラボレーションアイテムの全国販売を記念して、中目黒店にて個展「トワイライト私帳」を開催。また「粒粒(つぶつぶ)」名義で、おにぎりを中心とした創作料理のケータリングなどもおこなう。
18 February 2019

2月13日(水)~2月17日(日)   kanaexpress「BEAUTY and the FEAST」ケシゴム版画展
 ケシゴム版画家の kanaexpress(カナエクスプレス)さんによる個展「BEAUTY and the FEAST」です。今年は「ごちそう」をテーマに、一点一点手押しした版画が並びます。またケシゴム版画による雑貨も販売します。

 去年の展示「STAMP BY ME」の様子はこちら

  日 時:2019年2月13日(水)~2月17日(日)
      12:00~20:00
  場 所:FALL
      東京都杉並区西荻北3-13-15

 - kanaexpress 松原可奈 -
 1978年、富山県生まれ。高校卒業後渡英。ロンドンの「London College of Printing」にて版画技術コース修了後、「Camberwell College of Arts and Design」でグラフィックデザインを学ぶ。卒業後、kanaexpressとしてケシゴムはんこを使った作品を制作する。2015年『消しゴムはんこパターン』(ブティック社)を出版。17年2月、吉沢久子『さっぱりと欲ばらず』(中央公論新社)の装画をてがける。
12 February 2019
 

COLUMN

  • マスダさんは、金沢生まれの金沢育ち金沢暮らし。料理、お掃除、おつきあい、しきたり …… 人生のレシピを、まほうつかいのように、すべてステキに、くりだしてくるひと。お手並み拝見 !
    マスダさんは、金沢生まれの金沢育ち金沢暮らし。料理、お掃除、おつきあい、しきたり …… 人生のレシピを、まほうつかいのように、すべてステキに、くりだしてくるひと。お手並み拝見 !
  • 長沢節がひらいた「セツ・モードセミナー」をご存じですか。何も教えない、という教育方針の中で、若い才能はたくさんのことを学び、巣立っていった。卒業生たちが、その想い出の風景を描く。
    長沢節がひらいた「セツ・モードセミナー」をご存じですか。何も教えない、という教育方針の中で、若い才能はたくさんのことを学び、巣立っていった。卒業生たちが、その想い出の風景を描く。
  • 山口瞳は、永井荷風の「偏奇館」にならって、自分の家を「変奇館」と称した。家をテーマに、たくさんの作品を書いた。築45年 。その家の優雅な歴史を、長男・正介が振り返る。
    山口瞳は、永井荷風の「偏奇館」にならって、自分の家を「変奇館」と称した。家をテーマに、たくさんの作品を書いた。築45年 。その家の優雅な歴史を、長男・正介が振り返る。
  • 日本の片隅に生き続ける古いモノづくり。人の手の揺らぎを許容する民芸的な大らかさとの邂逅は、僕の心を強く揺さぶりました。このコラムで、それを辿る旅に出ます。
    日本の片隅に生き続ける古いモノづくり。人の手の揺らぎを許容する民芸的な大らかさとの邂逅は、僕の心を強く揺さぶりました。このコラムで、それを辿る旅に出ます。
  • 花咲く不思議 そのありようは 天からのおくりもの 季節の花々が道念邦子の手でちいさな卓上によみがえりわたしたちのもとにとどけられました
    花咲く不思議 そのありようは 天からのおくりもの 季節の花々が道念邦子の手でちいさな卓上によみがえりわたしたちのもとにとどけられました
  • 2011年、世界自然遺産に登録された小笠原諸島。その豊かな自然の研究と保護の現在を、島在住の研究者が、レポートする。『チルチンびと』で注目の連載「小笠原からの手紙」を、この『広場』でも、ご覧いただけます。
    2011年、世界自然遺産に登録された小笠原諸島。その豊かな自然の研究と保護の現在を、島在住の研究者が、レポートする。『チルチンびと』で注目の連載「小笠原からの手紙」を、この『広場』でも、ご覧いただけます。
  • 「チルチンびと広場」コラム『神保町デイズ』街に本あり。街に味あり。街に老舗あり。街に騒めきあり。  街に人あり。……  人に日々あり。
    「チルチンびと広場」コラム『神保町デイズ』街に本あり。街に味あり。街に老舗あり。街に騒めきあり。 街に人あり。…… 人に日々あり。
  • 能登の里山での暮らしを起点にしながら、農林水産物の作り手さんと商品の企画やデザイン提案をしています。朝日新聞「里山暮らし」連載中。月に一度自宅を住み開きしながら「土地に根ざした学びの場・まるやま組」を主催。
    能登の里山での暮らしを起点にしながら、農林水産物の作り手さんと商品の企画やデザイン提案をしています。朝日新聞「里山暮らし」連載中。月に一度自宅を住み開きしながら「土地に根ざした学びの場・まるやま組」を主催。
  • 「高橋麻帆書店」という古書店があります。古書にまつわるあれこれを金沢よりご紹介していきます。
    「高橋麻帆書店」という古書店があります。古書にまつわるあれこれを金沢よりご紹介していきます。
  • 初めての場所でも「なんだかなつかしい」と感じることがあります。人間の遺伝子の中に太古の風景が刷り込まれているのかもしれません。「はじめてのなつかしさ」を求めて、私の旅は始まりました。
    初めての場所でも「なんだかなつかしい」と感じることがあります。人間の遺伝子の中に太古の風景が刷り込まれているのかもしれません。「はじめてのなつかしさ」を求めて、私の旅は始まりました。
  • 特にこういう絵を描こうというコンセプトもなく、描けばこういう絵を描いてしまう…… シュールがガラクタを集めたとき、そのガラクタからも見捨てられたガラクタ………。
    特にこういう絵を描こうというコンセプトもなく、描けばこういう絵を描いてしまう…… シュールがガラクタを集めたとき、そのガラクタからも見捨てられたガラクタ………。
  • まちのみんなが撮る・描く・書く
長崎は今日も”イベント”日和
    まちのみんなが撮る・描く・書く 長崎は今日も”イベント”日和
  • JR・西荻窪駅下車。北口の交番横のカゴに「西荻窪アンティークマップ」が置かれている。その地図には60軒ものお店が、載っている。なぜ? ここに? たくさんのお店が?
    JR・西荻窪駅下車。北口の交番横のカゴに「西荻窪アンティークマップ」が置かれている。その地図には60軒ものお店が、載っている。なぜ? ここに? たくさんのお店が?
  • 住まい手の気持ちに出来るかぎり寄り添い、土地や職人仕事への深い理解と尊敬の下、徹底した美意識に貫かれた家造り。庭や家具、空間の生かし方、あらゆる細部へのこだわりが、暮らしやすさへつながる、建築家の仕事をご紹介します。
    住まい手の気持ちに出来るかぎり寄り添い、土地や職人仕事への深い理解と尊敬の下、徹底した美意識に貫かれた家造り。庭や家具、空間の生かし方、あらゆる細部へのこだわりが、暮らしやすさへつながる、建築家の仕事をご紹介します。
  • 木のおもちゃと絵本のお店ウーフが、大人も楽しめる絵本の紹介や、身近な生き物から季節を感じるコラム、季節に応じた暮らしのヒントを通じて、豊かな時間の使い方を教えてくれます。
    木のおもちゃと絵本のお店ウーフが、大人も楽しめる絵本の紹介や、身近な生き物から季節を感じるコラム、季節に応じた暮らしのヒントを通じて、豊かな時間の使い方を教えてくれます。
  • 左右に離れた2つの目、ひょっとこみたいなくちびる、そしてあのぽっこりしたおなかをゆらゆらさせて泳ぐ姿にすっかり魅了された。…… そして、私とフグは、一緒に暮らすことになった。
    左右に離れた2つの目、ひょっとこみたいなくちびる、そしてあのぽっこりしたおなかをゆらゆらさせて泳ぐ姿にすっかり魅了された。…… そして、私とフグは、一緒に暮らすことになった。
  • わたしたちが愛してやまない、庭。木が芽吹き、緑萌え鳥が鳴き花が咲く。苔蒸し土薫り、草の陰に虫の声を聴く。魂のありか、美しい庭について、語りあいましょう。
    わたしたちが愛してやまない、庭。木が芽吹き、緑萌え鳥が鳴き花が咲く。苔蒸し土薫り、草の陰に虫の声を聴く。魂のありか、美しい庭について、語りあいましょう。
  • 北欧の国から生まれたモビールを、日本の伝統的な手法や仕組みを取り入れながら、新しい手法でつくるマニュモビールズが、紙と糸だけで生み出す、新しい物語。
    北欧の国から生まれたモビールを、日本の伝統的な手法や仕組みを取り入れながら、新しい手法でつくるマニュモビールズが、紙と糸だけで生み出す、新しい物語。
  • 映画にテレビに本にイベントに……  いま、話題のひと、ベニシア・スタンリー・スミスさんのあざやかな日常。『チルチンびと』の人気連載「京都大原の山里で暮らし始めて」(文と写真・梶山正)をお楽しみいただけます。
    映画にテレビに本にイベントに…… いま、話題のひと、ベニシア・スタンリー・スミスさんのあざやかな日常。『チルチンびと』の人気連載「京都大原の山里で暮らし始めて」(文と写真・梶山正)をお楽しみいただけます。
  • 草や木に潜む思いもかけない色に魅せられた、染色作家と紙作家。二つの工房が、普段私たちには見えない色を通して自然の不思議さ、深さ、楽しさを伝えるプロジェクト、始動しました。
    草や木に潜む思いもかけない色に魅せられた、染色作家と紙作家。二つの工房が、普段私たちには見えない色を通して自然の不思議さ、深さ、楽しさを伝えるプロジェクト、始動しました。
  • いらっしゃいませ。こちらにご用意いたしましたのは、その道一筋のスペシャリストたちが、惜しげもなく語ってくれた、商売の光と影、人生の極意。味よし、香りより、読み応えあり。
    いらっしゃいませ。こちらにご用意いたしましたのは、その道一筋のスペシャリストたちが、惜しげもなく語ってくれた、商売の光と影、人生の極意。味よし、香りより、読み応えあり。
  • 私は、いい家とは、人と街と地球にやさしい家だと思っている …… と、田中敏溥さんは、書いた。彼のたくさんの作品、発言から、一人の建築家の通り過ぎた時間を、浮かびあがらせてみたい。
    私は、いい家とは、人と街と地球にやさしい家だと思っている …… と、田中敏溥さんは、書いた。彼のたくさんの作品、発言から、一人の建築家の通り過ぎた時間を、浮かびあがらせてみたい。
  • 「MY Kitchen」のmikan先生から、気軽につくれて身体の中から綺麗に健やかになれる、旬のレシピが届きます。
    「MY Kitchen」のmikan先生から、気軽につくれて身体の中から綺麗に健やかになれる、旬のレシピが届きます。
  • 竹にまつわるあれこれを書いてまいります。竹工家です。あまり知られぬ呼び名であるが故に既存のイメージに縛られにくく、私には一番しっくりくるので、そう名乗っております。
    竹にまつわるあれこれを書いてまいります。竹工家です。あまり知られぬ呼び名であるが故に既存のイメージに縛られにくく、私には一番しっくりくるので、そう名乗っております。
  • 埼玉県飯能市のアトリエで、表情豊かな人形たちを制作している木彫作家の近正さんが、漫画で綴るほのぼの楽しい子育てエッセイ。豊かな表現力の源は、この面白生活にあり!?
    埼玉県飯能市のアトリエで、表情豊かな人形たちを制作している木彫作家の近正さんが、漫画で綴るほのぼの楽しい子育てエッセイ。豊かな表現力の源は、この面白生活にあり!?
  • 伝統の技をたいせつに受け継ぐ、美しい日本の手仕事。その繊細な佇まいをご覧ください。
    伝統の技をたいせつに受け継ぐ、美しい日本の手仕事。その繊細な佇まいをご覧ください。
  • 採れたて新鮮オーガニック野菜、安心おやつや調味料、手仕事の雑貨…いつもおいしくたのしい空気が流れる京都市左京区のオーガニック八百屋スコップ・アンド・ホー。そこに集まってくる魅力的な人々のことを、店主目線で綴ります。
    採れたて新鮮オーガニック野菜、安心おやつや調味料、手仕事の雑貨…いつもおいしくたのしい空気が流れる京都市左京区のオーガニック八百屋スコップ・アンド・ホー。そこに集まってくる魅力的な人々のことを、店主目線で綴ります。
  • 俳人・山上薫さんは、東京生まれ、金沢暮らし。金沢きつね句会主宰。郭公同人。句集に 『海の鳥』。さて、新連載 コラムのスタートは「きつね歳時記」にふさわしい、風光る日だった。
    俳人・山上薫さんは、東京生まれ、金沢暮らし。金沢きつね句会主宰。郭公同人。句集に 『海の鳥』。さて、新連載 コラムのスタートは「きつね歳時記」にふさわしい、風光る日だった。
  • 85歳。女性建築家は、こう語る…… 材質と寸法と色の世界に入ったので、言葉と訣別した。病いを得て、感性の世界から言葉の世界へちょいと飛び移ってみた。1回で終わるか2回で終わるか、わかりませんが、よろしく。
    85歳。女性建築家は、こう語る…… 材質と寸法と色の世界に入ったので、言葉と訣別した。病いを得て、感性の世界から言葉の世界へちょいと飛び移ってみた。1回で終わるか2回で終わるか、わかりませんが、よろしく。
  • 香川県小豆島。豊かな自然に囲まれたこの島に移住して、地域おこし協力隊となった作者が、空き家と空き地の問題に柔軟な視点で取り組む、現在進行形のレポートです。
    香川県小豆島。豊かな自然に囲まれたこの島に移住して、地域おこし協力隊となった作者が、空き家と空き地の問題に柔軟な視点で取り組む、現在進行形のレポートです。
  • 北陸新幹線開通以来、たくさんの「金沢ガイドブック」があらわれましたが、これぞ、ホントーのホンモノ。地元暮らしの地元通が、表通りも裏通りも、ご案内いたします。
    北陸新幹線開通以来、たくさんの「金沢ガイドブック」があらわれましたが、これぞ、ホントーのホンモノ。地元暮らしの地元通が、表通りも裏通りも、ご案内いたします。
  • オイシイモノ探検隊が、四国・松山を基地に「ごちそうさん情報」を発信します。海のサチ、山のサチ、野のサチを求めて、歩くのはヴェテラン・料理ジャーナリストです。
    オイシイモノ探検隊が、四国・松山を基地に「ごちそうさん情報」を発信します。海のサチ、山のサチ、野のサチを求めて、歩くのはヴェテラン・料理ジャーナリストです。
  • 人間は、生きている自然と、どう付き合っていけば、いいのだろう。…… そのヒントは、喜怒哀楽の激しい自然と、長い間、苦楽をともにしてきた海の民、山の民、里の民が、教えてくれるに違いない。
    人間は、生きている自然と、どう付き合っていけば、いいのだろう。…… そのヒントは、喜怒哀楽の激しい自然と、長い間、苦楽をともにしてきた海の民、山の民、里の民が、教えてくれるに違いない。
  • 海、山、野、まちで見つけたとびきりの “ 隠れ名物 ” をとびきりの地元通がご案内。
    海、山、野、まちで見つけたとびきりの “ 隠れ名物 ” をとびきりの地元通がご案内。
  • 中津江村って、サッカーワールドカップのとき、カメルーンの選手たちがやってきて、話題になり、その年の「流行語大賞」にもなった、あの村ですよ。そこが今や、過疎化、老齢化 ---- 。
    中津江村って、サッカーワールドカップのとき、カメルーンの選手たちがやってきて、話題になり、その年の「流行語大賞」にもなった、あの村ですよ。そこが今や、過疎化、老齢化 ---- 。
  • お茶のルーツともいわれ、週百種類ともいわれるお茶が存在する中国。その多彩で奥深い中国の世界を、高級茶○師の香水さんが、美味しい飲み方とともに紹介してくれます。
    お茶のルーツともいわれ、週百種類ともいわれるお茶が存在する中国。その多彩で奥深い中国の世界を、高級茶○師の香水さんが、美味しい飲み方とともに紹介してくれます。
  • 朝市へ。週末市へ。手づくり市へ。「めっけもん」は、どこだ。
    朝市へ。週末市へ。手づくり市へ。「めっけもん」は、どこだ。
  • 漆喰や珪藻土など自然素材の壁が見直され、いまふたたび再認識される左官仕上げの素晴らしさ。塗り壁をテーマに文化人の家を訪ねます。
    漆喰や珪藻土など自然素材の壁が見直され、いまふたたび再認識される左官仕上げの素晴らしさ。塗り壁をテーマに文化人の家を訪ねます。
  • 店先で、大きな木といろいろな鉢植えが迎えてくれる。緑に囲まれて、わくわくしながら店内にはいると、個性的な花達が戯れる心地よい空間が広がる。花達に囲まれて過ごす、贅沢な時間。
    店先で、大きな木といろいろな鉢植えが迎えてくれる。緑に囲まれて、わくわくしながら店内にはいると、個性的な花達が戯れる心地よい空間が広がる。花達に囲まれて過ごす、贅沢な時間。
  • 何万年にもわたって禍根となる核廃棄物。何万年にもわたって伝えられた自給自足の知恵。その間に立つ今こそ、足下の生活文化を記憶すべきとき。祖先と大地の声に、耳を澄ましましょう。
    何万年にもわたって禍根となる核廃棄物。何万年にもわたって伝えられた自給自足の知恵。その間に立つ今こそ、足下の生活文化を記憶すべきとき。祖先と大地の声に、耳を澄ましましょう。
  • 「家」を通じて「人」「暮らし」「街づくり」ひいては「未来」を考える---元『住宅建築』の編集長がさまざまな「未来を語ってくれる家」を選び、わかりやすく紐解いてくれます。
    「家」を通じて「人」「暮らし」「街づくり」ひいては「未来」を考える---元『住宅建築』の編集長がさまざまな「未来を語ってくれる家」を選び、わかりやすく紐解いてくれます。
  • 岡山市中心部から東へ、豊かな自然の中に位置するヤギの農場、「ルーラルカプリ農場」。人と自然との出会いを大切にしているオーナーが、農場を通して出会ったこと、考えたことを綴ります。
    岡山市中心部から東へ、豊かな自然の中に位置するヤギの農場、「ルーラルカプリ農場」。人と自然との出会いを大切にしているオーナーが、農場を通して出会ったこと、考えたことを綴ります。

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