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ギャラリー・工房

陶芸家 工藤 和彦

 北海道北部の粘土を掘って旭川で陶芸をしています。

 この粘土は4万5千年前から大陸より風によって飛ばされて体積したという黄砂の粘土で、年代測定によると2億年前の粘土とされています。地球のダイナミックな息吹を感じながらロクロを回す日々です。

 プロフィールはこちらよりご覧ください。
 

陶芸家 工藤 和彦
〒071-8171 北海道旭川市東山2857-46
Tel
: 090-6211-1797
HP
: http://kazuhiko-kudo.com/
リンク
: facebook  -  twitter

インフォメーション

3月30日(土)~4月14日(日)   富春館 工藤和彦個展
 大分の富春館での個展は今回で3回目となります。富春館には有名な文人画家の田能村竹田が度々、訪れて絵を描いていたなど、歴史的に重要な文化拠点として知られています。大分市美術館には「富春館記念室」というものがあり、時代の名画を見ることができます。その富春館は現在、多くの人が訪ねられるように昔ながらの佇まいを活かしながら、カフェやギャラリーなどに活用されています。代々続くオーナーの帆足さんは、地元産のごぼうを使った商品、料理などを考案し、地域の活性化にも力を発揮されています。カフェでは、工藤和彦のうつわでコーヒーを出されています。コーヒーが美味しいと評判です。特にこのうつわで呑むとお水やコーヒー、お茶が美味しくなると言われます。今回は急須などの茶器、マグカップを精力的に作ってみます。もちろん、日常で使い易いうつわも展示即売いたします。是非、おいで下さい。

  日 時:2013年3月30日(土)~4月14日(日) 10:00~17:00
      ※作家在廊日 3/30(土)・3/31(日)
  場 所:富春館 大分県大分市大字中戸次4381番地
  TEL:097-597-0002
21 March 2013

3月20日(水・祝)~3月26日(火)   仙台三越美術画廊 個展
 仙台三越での個展は2回目となります。今回も食卓を彩る日常のうつわはもちろんですが、パーティーなどで活躍する皿鉢なども意欲的に作りたいと考えています。大振りなうつわに料理を盛りつけることで、食材の彩り、形、イメージをさらに演出することができます。そして、心を込めた自慢の逸品は何より、驚きと笑顔で迎えられることでしょう。さらに、パーティーでは満開の桜を大胆に生けたら、素敵な空間になるかなと考え、大振りな壷も作ってみました。ぜひ、仙台三越美術画廊にてご覧下さい。

  日 時:2013年3月20日(水・祝)~3月26日(火) 10:00~19:00
      ※作家在廊日 3/23(土)・3/24(日)
  場 所:仙台三越美術画廊 宮城県仙台市青葉区一番町四丁目8-15
26 February 2013

1月26日(土)~2月1日(金)   狛犬と対のものたち展
 松下昌司さん、キムホノさん、工藤和彦、村田森さん、前川幸市さん、大谷工作室さん、6人によるそれぞれの「狛犬」が並びます。「狛犬」は神の社を守る霊獣ですが、その原点は「獅子」(ライオン)で、百獣の王の力量を見込まれて邪悪なるものの侵入を防ぐものです。

 また、「狛犬」は口を開いたものと閉じたものも「2体1対」で並びます。これは阿吽(あうん)といい、宇宙の始まりと終わりを示すものです。6人の作家が作り出す「狛犬」。憤怒の表情のものから、にっこり笑顔、何を考えているのか不明?というものまで、それぞれの作家の世界観が凝縮されたものが並びます。是非ご覧下さい。

  日 時:2013年1月26日(土)~2月1日(金) 12:00~19:00 
      ※最終日~17:00
      ※会期中無休
  場 所:トライギャラリーおちゃのみず 東京都千代田区神田駿河台3-5 
  TEL:03-3291-5811
25 January 2013

1月16日(水)~1月27日(日)   うつわ楓 工藤和彦個展
 香川県では初めての個展です。うつわ楓は昨年の12月にオープンしたお店です。店主の大石さんは「かけがえない日々をお気に入りと暮らせますように・・・」という願いから、全国の150名を越える作家の作品を取り揃えたそうです。「かけがえのない日々・・・」仙台で東日本大震災を体験した大石さんだからこそ、一日、一日が大切なのだという事を強く想っておられてのことでしょう。そういう想いのこもったうつわ屋さんです。

 とても広々としてくつろげる店内で美味しい珈琲を頂けるのも楽しみです。心をホッとさせるお気に入りのうつわとの出合いのために、うつわ楓にお立ち寄り下さい。昨日とは違う今日があるかもしれません。

  日 時:2013年1月16日(水)~1月27日(日) 9:00~18:00
  場 所:うつわ 楓 香川県丸亀市飯山町東小川西1252-1

 ※詳しくはこちらをご覧ください。
26 December 2012

1月13日(日)~1月31日(木)   三浦綾子記念文学館 工藤和彦作陶展
 旭川を代表する文学者と言えば三浦綾子さんです。「塩狩峠」や「氷点」など、北国の厳しい暮らしを背景に、人間の深い愛情を描いた作品は多くの人々を惹き付けています。

 東日本大震災によって、大きな悲しみを私たちは受けました。その世相を反映してか、苦境にあっても一筋の希望の光をたよりに生きる姿を描いた三浦綾子文学が今再び、多くの人々に読まれ注目を集めています。

 旭川駅を中心とした都市開発で駅裏の忠別川に氷点橋が架かりました。これによって、旭川駅から三浦綾子文学館はとても近くなりました。三浦綾子文学館は見本林の中にあります。ひっそりと佇むその建物の赴きは三浦綾子さんの精神性を伝えています。

 文学館1階の中央展示室にて、このたび「工藤和彦作陶展」を開催して頂きます。ひとつひとつ、精魂込めて制作した工藤和彦のうつわを是非ご覧下さい。

  日 時:2013年1月13日(日)~1月31日(木) 9:00~17:00 
      ※ご入館は16:30まで
  場 所:三浦綾子記念文学館 北海道旭川市神楽7条8丁目2-15

 ※詳しくはこちらをご覧ください。
25 December 2012

12月7日(金)~12月15日(土)   土土路 工藤和彦個展
 土土路と書いて「トトロ」と読みます。今年の9月に開店したうつわのお店で、なんと!初めての個展が「工藤和彦」となりました。とても光栄です。店主の宮川さんは、うつわ好きが高じてお店を始まるまでになったようで、全国各地の陶芸家の方についてお詳しいです。そしてコレクションも凄い!特に北海道とのご縁が深かったことから、開店当初からお付き合いが始まっています。「土土路」という名前からは、陶芸家と共に「土と生きる道」を歩んで行くという宮川さんの決意を感じさせられます。初めての個展開催の重責に叶うように工藤和彦、力一杯頑張りたいと思います。

  日 時:2012年12月7日(金)~12月15日(土) 11:00~18:00
  場 所:土土路 東京都新宿区下落合3-19-2 フイユ・ドール目白1階
  TEL:03-6908-0944
22 November 2012

11月23日(金・祝)~12月2日(日)   アートスペース油亀企画展「育つうつわ」
  日 時:2012年11月23日(金・祝)~12月2日(日) 11:00~19:00
      ※会期中無休
  場 所:アートスペース油亀 岡山県岡山市北区出石町2-3-1  
  TEL:086-201-8884

 ※詳しくはこちらをご覧ください。
11 November 2012

11月15日(木)~11月25日(日)   はるり銀花 個展
 はるり銀花さんでの個展は初めてです。川越の歴史的建造物が建ち並ぶ通りにお店はあります。「陶舗やまわ」さんの2階となっています。階段を上がって行くと、屋根裏の梁がよく見えて、ちょっとした隠れ家のような雰囲気があります。今回の個展では、色々な形、色のポットや急須を作ってみようと思います。ポットの蓋をエゾヤマザクラで作ってみたり、装飾的に表面を削るなど、試行錯誤しながらです。もちろん日常で使う食器も揃います。秋の川越散策いかがですか?

  日 時:2012年11月15日(木)~11月25日(日) 10:30~18:00 
      ※水曜日~17:00
  場 所:はるり銀花 埼玉県川越市幸町7-1 陶舗やまわ2F
  TEL:049-224-8689
01 November 2012

11月7日(水)~11月11日(日)   宝づ来 個展
 帯広の駅のとなり、札内駅の近くに「宝づ来」さんはあります。ここでの個展は、これで3回目となります。「宝づ来」のオーナーの船越さんは、いつも元気のいい挨拶で迎えてくれます。つい、こちらも負けないくらいの元気の良さで挨拶を返したくなります。北海道の民具、古道具も扱っており、店内はレトロな印象があって、心地よいです。船越さんがこだわって手作りしている赤エンドウのあんみつ「豆カン」は絶品です。今回の個展では、長い北海道の冬を楽しく過ごせるアイテムを作ってみようと考えています。十勝はモール温泉という珍しい泉質の温泉があるので、そちらも個展の帰りに楽しんではいかがでしょうか。

  日 時:2012年11月7日(水)~11月11日(日)
      ※作家在廊日 11/7(水)
  場 所:宝づ来 北海道中川郡幕別町札内中央町459
  TEL:0155-56-2186
28 October 2012

10月27日(土)~11月11日(日)   テルズギャラリー 季器 個展
 テルズギャラリー季器さんでは初めての個展です。オーナーの山田照子さんは18年前から日々の食卓を彩る器を紹介して来られたそうです。先日、その山田さんが遠路、旭川までいらっしゃいました。工房の雰囲気を感じ取って頂いたので、お話もきっと弾むことでしょう。ぜひお越し下さい。

  日 時:2012年10月27日(土)~11月11日(日) 11:00~19:00
      ※定休日 水・木曜日
      ※作家在廊日 10/27(土)
  場 所:テルズギャラリー季器 愛知県日進市赤池町屋下395-1
19 October 2012
 

COLUMN

  • マスダさんは、金沢生まれの金沢育ち金沢暮らし。料理、お掃除、おつきあい、しきたり …… 人生のレシピを、まほうつかいのように、すべてステキに、くりだしてくるひと。お手並み拝見 !
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  • 長沢節がひらいた「セツ・モードセミナー」をご存じですか。何も教えない、という教育方針の中で、若い才能はたくさんのことを学び、巣立っていった。卒業生たちが、その想い出の風景を描く。
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  • 「幸福な日々の気づきや幸せを感じる絵」をテーマにイラストを描き、毎日、インスタグラムに投稿しています。どんなときでも、描いた日は、それだけでいい日となります。
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  • 慌ただしい日々の暮らしの中で、暦を意識しながらうつわ使いを楽しむと、少しだけ心にゆとりができそう。このコラムでは、そんなおはなしを綴っていきます。
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  • 「いしかわ」について人と風景を中心に独自目線で語っていきます。偏りながらも深く切り込み、ユーモアを忘れず、熱く、それでいてクールに対象に迫りたいと思います。
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  • 初めての場所でも「なんだかなつかしい」と感じることがあります。人間の遺伝子の中に太古の風景が刷り込まれているのかもしれません。「はじめてのなつかしさ」を求めて、私の旅は始まりました。
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  • “ 健康の工房 ”へ、ようこそ。ここは、料理教室あれば、セラピーあり。美味しくて、体にいいこと、教えます。
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  • 山口瞳は、永井荷風の「偏奇館」にならって、自分の家を「変奇館」と称した。家をテーマに、たくさんの作品を書いた。築45年 。その家の優雅な歴史を、長男・正介が振り返る。
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  • 花咲く不思議 そのありようは 天からのおくりもの 季節の花々が道念邦子の手でちいさな卓上によみがえりわたしたちのもとにとどけられました
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  • 「紙と糸でつむぐ物語」の連載時から、さらに活動が広がり深まったManu Mobilesさんの新たなモビール物語をお楽しみください。
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  • 能登の里山での暮らしを起点にしながら、農林水産物の作り手さんと商品の企画やデザイン提案をしています。朝日新聞「里山暮らし」連載中。月に一度自宅を住み開きしながら「土地に根ざした学びの場・まるやま組」を主催。
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  • 2011年、世界自然遺産に登録された小笠原諸島。その豊かな自然の研究と保護の現在を、島在住の研究者が、レポートする。『チルチンびと』で注目の連載「小笠原からの手紙」を、この『広場』でも、ご覧いただけます。
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  • 住まい手の気持ちに出来るかぎり寄り添い、土地や職人仕事への深い理解と尊敬の下、徹底した美意識に貫かれた家造り。庭や家具、空間の生かし方、あらゆる細部へのこだわりが、暮らしやすさへつながる、建築家の仕事をご紹介します。
    住まい手の気持ちに出来るかぎり寄り添い、土地や職人仕事への深い理解と尊敬の下、徹底した美意識に貫かれた家造り。庭や家具、空間の生かし方、あらゆる細部へのこだわりが、暮らしやすさへつながる、建築家の仕事をご紹介します。
  • 日本の片隅に生き続ける古いモノづくり。人の手の揺らぎを許容する民芸的な大らかさとの邂逅は、僕の心を強く揺さぶりました。このコラムで、それを辿る旅に出ます。
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  • 「高橋麻帆書店」という古書店があります。古書にまつわるあれこれを金沢よりご紹介していきます。
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  • 築150年の酒屋を改装し、苔をテーマにアトリエを作りました。自然の恵みに感謝と畏怖の念を忘れずに、植物・苔のひそかで不思議な世界を紹介していきます。
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  • 映画にテレビに本にイベントに……  いま、話題のひと、ベニシア・スタンリー・スミスさんのあざやかな日常。『チルチンびと』の人気連載「京都大原の山里で暮らし始めて」(文と写真・梶山正)をお楽しみいただけます。
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  • 木のおもちゃと絵本のお店ウーフが、大人も楽しめる絵本の紹介や、身近な生き物から季節を感じるコラム、季節に応じた暮らしのヒントを通じて、豊かな時間の使い方を教えてくれます。
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  • 「チルチンびと広場」コラム『神保町デイズ』街に本あり。街に味あり。街に老舗あり。街に騒めきあり。  街に人あり。……  人に日々あり。
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  • JR・西荻窪駅下車。北口の交番横のカゴに「西荻窪アンティークマップ」が置かれている。その地図には60軒ものお店が、載っている。なぜ? ここに? たくさんのお店が?
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  • 左右に離れた2つの目、ひょっとこみたいなくちびる、そしてあのぽっこりしたおなかをゆらゆらさせて泳ぐ姿にすっかり魅了された。…… そして、私とフグは、一緒に暮らすことになった。
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  • わたしたちが愛してやまない、庭。木が芽吹き、緑萌え鳥が鳴き花が咲く。苔蒸し土薫り、草の陰に虫の声を聴く。魂のありか、美しい庭について、語りあいましょう。
    わたしたちが愛してやまない、庭。木が芽吹き、緑萌え鳥が鳴き花が咲く。苔蒸し土薫り、草の陰に虫の声を聴く。魂のありか、美しい庭について、語りあいましょう。
  • 北欧の国から生まれたモビールを、日本の伝統的な手法や仕組みを取り入れながら、新しい手法でつくるマニュモビールズが、紙と糸だけで生み出す、新しい物語。
    北欧の国から生まれたモビールを、日本の伝統的な手法や仕組みを取り入れながら、新しい手法でつくるマニュモビールズが、紙と糸だけで生み出す、新しい物語。
  • 草や木に潜む思いもかけない色に魅せられた、染色作家と紙作家。二つの工房が、普段私たちには見えない色を通して自然の不思議さ、深さ、楽しさを伝えるプロジェクト、始動しました。
    草や木に潜む思いもかけない色に魅せられた、染色作家と紙作家。二つの工房が、普段私たちには見えない色を通して自然の不思議さ、深さ、楽しさを伝えるプロジェクト、始動しました。
  • いらっしゃいませ。こちらにご用意いたしましたのは、その道一筋のスペシャリストたちが、惜しげもなく語ってくれた、商売の光と影、人生の極意。味よし、香りより、読み応えあり。
    いらっしゃいませ。こちらにご用意いたしましたのは、その道一筋のスペシャリストたちが、惜しげもなく語ってくれた、商売の光と影、人生の極意。味よし、香りより、読み応えあり。
  • 私は、いい家とは、人と街と地球にやさしい家だと思っている …… と、田中敏溥さんは、書いた。彼のたくさんの作品、発言から、一人の建築家の通り過ぎた時間を、浮かびあがらせてみたい。
    私は、いい家とは、人と街と地球にやさしい家だと思っている …… と、田中敏溥さんは、書いた。彼のたくさんの作品、発言から、一人の建築家の通り過ぎた時間を、浮かびあがらせてみたい。
  • 「MY Kitchen」のmikan先生から、気軽につくれて身体の中から綺麗に健やかになれる、旬のレシピが届きます。
    「MY Kitchen」のmikan先生から、気軽につくれて身体の中から綺麗に健やかになれる、旬のレシピが届きます。
  • 竹にまつわるあれこれを書いてまいります。竹工家です。あまり知られぬ呼び名であるが故に既存のイメージに縛られにくく、私には一番しっくりくるので、そう名乗っております。
    竹にまつわるあれこれを書いてまいります。竹工家です。あまり知られぬ呼び名であるが故に既存のイメージに縛られにくく、私には一番しっくりくるので、そう名乗っております。
  • 埼玉県飯能市のアトリエで、表情豊かな人形たちを制作している木彫作家の近正さんが、漫画で綴るほのぼの楽しい子育てエッセイ。豊かな表現力の源は、この面白生活にあり!?
    埼玉県飯能市のアトリエで、表情豊かな人形たちを制作している木彫作家の近正さんが、漫画で綴るほのぼの楽しい子育てエッセイ。豊かな表現力の源は、この面白生活にあり!?
  • 伝統の技をたいせつに受け継ぐ、美しい日本の手仕事。その繊細な佇まいをご覧ください。
    伝統の技をたいせつに受け継ぐ、美しい日本の手仕事。その繊細な佇まいをご覧ください。
  • 採れたて新鮮オーガニック野菜、安心おやつや調味料、手仕事の雑貨…いつもおいしくたのしい空気が流れる京都市左京区のオーガニック八百屋スコップ・アンド・ホー。そこに集まってくる魅力的な人々のことを、店主目線で綴ります。
    採れたて新鮮オーガニック野菜、安心おやつや調味料、手仕事の雑貨…いつもおいしくたのしい空気が流れる京都市左京区のオーガニック八百屋スコップ・アンド・ホー。そこに集まってくる魅力的な人々のことを、店主目線で綴ります。
  • 香川県小豆島。豊かな自然に囲まれたこの島に移住して、地域おこし協力隊となった作者が、空き家と空き地の問題に柔軟な視点で取り組む、現在進行形のレポートです。
    香川県小豆島。豊かな自然に囲まれたこの島に移住して、地域おこし協力隊となった作者が、空き家と空き地の問題に柔軟な視点で取り組む、現在進行形のレポートです。
  • 北陸新幹線開通以来、たくさんの「金沢ガイドブック」があらわれましたが、これぞ、ホントーのホンモノ。地元暮らしの地元通が、表通りも裏通りも、ご案内いたします。
    北陸新幹線開通以来、たくさんの「金沢ガイドブック」があらわれましたが、これぞ、ホントーのホンモノ。地元暮らしの地元通が、表通りも裏通りも、ご案内いたします。
  • オイシイモノ探検隊が、四国・松山を基地に「ごちそうさん情報」を発信します。海のサチ、山のサチ、野のサチを求めて、歩くのはヴェテラン・料理ジャーナリストです。
    オイシイモノ探検隊が、四国・松山を基地に「ごちそうさん情報」を発信します。海のサチ、山のサチ、野のサチを求めて、歩くのはヴェテラン・料理ジャーナリストです。
  • 人間は、生きている自然と、どう付き合っていけば、いいのだろう。…… そのヒントは、喜怒哀楽の激しい自然と、長い間、苦楽をともにしてきた海の民、山の民、里の民が、教えてくれるに違いない。
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  • 海、山、野、まちで見つけたとびきりの “ 隠れ名物 ” をとびきりの地元通がご案内。
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  • 中津江村って、サッカーワールドカップのとき、カメルーンの選手たちがやってきて、話題になり、その年の「流行語大賞」にもなった、あの村ですよ。そこが今や、過疎化、老齢化 ---- 。
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  • お茶のルーツともいわれ、週百種類ともいわれるお茶が存在する中国。その多彩で奥深い中国の世界を、高級茶○師の香水さんが、美味しい飲み方とともに紹介してくれます。
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  • 朝市へ。週末市へ。手づくり市へ。「めっけもん」は、どこだ。
    朝市へ。週末市へ。手づくり市へ。「めっけもん」は、どこだ。
  • 漆喰や珪藻土など自然素材の壁が見直され、いまふたたび再認識される左官仕上げの素晴らしさ。塗り壁をテーマに文化人の家を訪ねます。
    漆喰や珪藻土など自然素材の壁が見直され、いまふたたび再認識される左官仕上げの素晴らしさ。塗り壁をテーマに文化人の家を訪ねます。
  • 店先で、大きな木といろいろな鉢植えが迎えてくれる。緑に囲まれて、わくわくしながら店内にはいると、個性的な花達が戯れる心地よい空間が広がる。花達に囲まれて過ごす、贅沢な時間。
    店先で、大きな木といろいろな鉢植えが迎えてくれる。緑に囲まれて、わくわくしながら店内にはいると、個性的な花達が戯れる心地よい空間が広がる。花達に囲まれて過ごす、贅沢な時間。
  • 何万年にもわたって禍根となる核廃棄物。何万年にもわたって伝えられた自給自足の知恵。その間に立つ今こそ、足下の生活文化を記憶すべきとき。祖先と大地の声に、耳を澄ましましょう。
    何万年にもわたって禍根となる核廃棄物。何万年にもわたって伝えられた自給自足の知恵。その間に立つ今こそ、足下の生活文化を記憶すべきとき。祖先と大地の声に、耳を澄ましましょう。
  • 「家」を通じて「人」「暮らし」「街づくり」ひいては「未来」を考える---元『住宅建築』の編集長がさまざまな「未来を語ってくれる家」を選び、わかりやすく紐解いてくれます。
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  • 岡山市中心部から東へ、豊かな自然の中に位置するヤギの農場、「ルーラルカプリ農場」。人と自然との出会いを大切にしているオーナーが、農場を通して出会ったこと、考えたことを綴ります。
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