沖縄県
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インテリア・雑貨

陶・よかりよ

 2002年オープン当初より、自分の使いたいうつわだけを揃えて食卓が楽しく成るようなな品揃えを心掛けて居ります。常設の作家物うつわ屋の他にも、年に数回の企画展、作家個展を開催しています。

 地元、沖縄からは小泊 良、赤嶺 学、東恩納 美架、増田 良平の4名のレギュラーが現在(いま)の空気感の中から作る、新しい沖縄の陶器がご覧いただけます。
 

陶・よかりよ
〒902-0065 沖縄県那覇市壺屋1-4-4
Tel
: 098-867-6576
OPEN
: 10:00~19:00
CLOSE
: 水曜日
HP
: http://yokariyo.com/
リンク
: facebook

インフォメーション

11月18日(月)~11月24日(日)   A piece of scene .ひとかけらの場面/増田 良平 展 new
 作品一つ一つに描かれる絵柄は、不思議な物語のワンシーンのようにも、小劇場の舞台の一幕にも思えて来ます。物語(作品)は作家の手元を離れ、展覧会場 からそれぞれ持ち帰られた先で場面転換を迎え、次のシーンを生み出して参ります。どうぞ作品を通じて素敵なストーリーを長く楽しんでいただけますように。

  日 時:2019年11月18日(月)~11月24日(日)
     10:00~19:00
      ※会期中無休
  場 所:陶・よかりよ
      沖縄県那覇市壺屋1-4-4 1F
09 November 2019

10月4日(金)~10月14日(月・祝)   「サウイフ モノ ニ ワタシ ハ ナリタイ」キム ホノ 展
 今展のタイトル「 サウイフ モノ ニ ワタシ ハ ナリタイ 」というのは云わずもがな、宮沢賢治の「雨ニモマケズ・・・」の一節(ラスト2行)からの拝借でありますが、あの有名な詩の内容とは全くの無関係であります。東奔西走する事もなく、デクノボーと呼ばれる事を願う訳でもありません。

 今年6月キム ホノから送られて来た日本橋髙島屋での展案内に映った洗面器のような平鉢の佇む姿を見て溜息が出たのでした。これまでキム ホノによって幾度となく自由というモノに触れその扉をくぐることで沢山の自由を手に入れて来た、と思っていたのに。そこに在る楽焼の洗面器は「もっと自由になれるよ。」と語りかけるようでありました。「あぁ、せめてこのうつわ程の自由を手に入れたい!」と思った瞬間に「 サウイフ モノ ニ ワタシ ハ ナリタイ 」という言葉が降って来たのでした。理屈ではなく降って来てしまったのだから仕方がありません。

 今展ではキム ホノに「土っぽい」というイメージで展依頼をして居ります。世間的には「土」は荒々しい、ザラザラしたイメージなのかもしれませんが、キムさんにお願いしたのは「土」の柔らかさの中に在る生命力です。さて、どのような うつわ が生まれるのでしょうか。凡そ半数はこのところ嵌まっている楽焼になるようです。コレもまた楽しみですね。

  日 時:2019年10月4日(金)~10月14日(月・祝)
     10:00~19:00    
      ※会期中無休
  場 所:陶・よかりよ
      沖縄県那覇市壺屋1-4-4 1F
19 September 2019

8月16日(金)~8月25日(日)   「ときはな 2」小泊 良 展
 小泊 良 那覇では2年振りの個展であります。前回2017年7月に開催の「トキハナツ」は「時は夏」と「解き放つ」のダブルミーニングにて沖縄の盛夏に向けての色彩をテーマにしたものでした。2年後の今回は「ときはな2」と更に親爺ギャグタイトルですが、今回は一体ナニを解き放つのでしょう。どうぞお楽しみに! 

 陶 ◇ よかりよ / 八谷 明彦

  日 時:2019年8月16日(金)~8月25日(日)
     10:00~19:00    
      ※会期中無休
  場 所:陶・よかりよ
      沖縄県那覇市壺屋1-4-4 1F
29 July 2019

7月12日(金)~7月21日(日)   「ものから」木村 容二郎 展
 ものから

 形づくることに向き合いたく
 単色のものをつくりました
 ひとつひとつ、なるべく何も考えずに
 てのひらの土の塊を見つめる
 それは無意識の海を泳ぐような行為でも
 ありました

 木村 容二郎

 一棚の中で

 常設店舗の一部を利用して一棚展という動きを始める発端と成ったのは「作家の実験的な動き(熱量の放出)を促す」といった考えでした。4展目となる今回の一棚で、ようやくそのコトに近づけた気がします。

 陶 ◇ よかりよ / 八谷 明彦

  日 時:2019年7月12日(金)~7月21日(日)
     10:00~19:00    
  場 所:陶・よかりよ
      沖縄県那覇市壺屋1-4-4 1F

※本展は常設店内における一棚を利用した「一棚展」ですので、定休日の水曜(17日)はお休みをいただきます。
  
01 July 2019

10月5日(金)~10月14日(日)   「飲む×呑む の 標本箱」出張 ◇ よかりよ・宮古島編
 宮古島へ初めて現代陶器を紹介する企画展として、一番身近な「飲み物」周辺のうつわを選び、陶 ◇ よかりよ ゆかりの10名の作家に新作を制作依頼致しました。

 *)展に併せて「うつわによって飲み物の味わいが変化する」という実験イベントを2日間にわたって珈琲の実験室、麦酒の実験室の名称で行なって参ります。

 会期2日目の10月6日(土)は、珈琲の実験室です。珈琲をドリップしてくれるのは、会場のお隣さんモジャパン店主とカママミネ公園からニンギン店主がやって来ます。彼らはこの展の発案からずっと企画展準備室として参加して下さっています。

 翌7日(日)は、麦酒の実験室、こちらは和毛店主が中心になって行ないます。

 どちらも実験内容は同じで、まずあらかじめ用意した15ヶ程のうつわ の中から、どのカップで飲んでみたいかをお客さんに選んで頂きます。そして、そのカップと違う性格を持ったカップを主催者側が選 び、2つのカップに飲み物を注いで参ります。

 2つを交互に一口ずつ飲み味わうと・・・・・うつわが飲み物の性格をどのように引き出してくれるのか? 皆さんがどの様に感じて下さるのか? それは、当日のお楽しみなのであります。

  日 時:2018年10月5日(金)~10月14日(日)
     13:00~日暮れ(18:30)まで
  場 所:Atelier 和毛
      沖縄県宮古島市上野宮国1514-2
  主 催:Atelier 和毛
  企 画:陶◇よかりよ(那覇市壺屋)
  協 力:モジャのパン屋/ニンギン商店
26 September 2018

9月10日(月)~9月17日(月)   東恩納 美架 展/色と文字について
 色と文字について
 線彫りやサインや文字の無い器を、この頃はつくっています。この展もそんな器をつくろうと思っていたのですが、気が付くと色や線や文字をたくさん描いた器ができていました。

  日 時:2018年9月10日(月)~9月17日(月・祝)
      10:00~19:00
      ※会期中無休
  場 所:陶・よかりよ
      沖縄県那覇市壺屋1-4-4 1F

 ※今展は、普段と違い月曜日始まりの8日間という変則日程となっております。お間違いの無いように来展下さいませ。
21 August 2018

4月15日(金)~4月24日(日)   「春がいっぱい」大川 和宏 陶展
 うりずんの柔らかな風に乗ってカラフルなうつわがやってきます。大川 和宏、3年振り2度目の来沖展となります。

  日 時:2016年4月15日(金)~4月24日(日) 10:00~19:00
      ※会期中無休
  場 所:陶・よかりよ 沖縄県那覇市壺屋1-4-4 1F
02 April 2016

3月4日(金)~3月13日(日)   「150 c c の至福」喫茶展 ②
 ほっと一息の喫茶タイムには、ひとそれぞれの楽しくも安らぎのスタイルがあります。

 タイトルの150ccとは、我が家で朝一番に淹れる珈琲の容量のこと。目覚めの為に湯を沸かし、丁寧に挽いた気に入りの豆をペーパードリップでポトリポトリと落として参ります。画像の豆は一人分25 g 、妻と二人で50 g 、深めの焙煎を少し低めの温度で淹れることから、我が家の一日が始まります。

  日 時:2016年3月4日(金)~3月13日(日) 10:00~19:00
      ※会期中無休
  場 所:陶・よかりよ 沖縄県那覇市壺屋1-4-4 1F

 - 参加作家 -
 小泊 良 / 赤嶺 学 / 東恩納 美架 / 増田 良平 / 木村 容二郎
 キム ホノ / 中田 篤 / 大川 和宏 / 宮良耕史郎(木工)
09 February 2016

1月2日(土)~1月12日(火)   「AFRIKA」小泊 良 陶展
 生命力溢れるアフリカ大陸に想いを馳せて、作家の内成る A F R I K A のイメージを追い求めて行きます。一般的なアフリカのイメージから意匠を取ってアフリカチックなデザインに落とし込むのではなく、自らの解釈としてのアフリカを表現して参ります。

  日 時:2016年1月2日(土)~1月12日(火) 10:00~19:00
      ※会期中無休
  場 所:陶・よかりよ 沖縄県那覇市壺屋1-4-4 1F


 ※A F R I K A :英語表記であれば、A F R I C A となるところですが、本展では A F R I K A と独逸語表記を採用しております。
15 December 2015

11月13日(金)~11月23日(月・祝)   「 容 」~ y o u ~木村 容二郎 陶展
 作家の名前のなかに在る「容」の字には「いれる・かたち・ゆるす」のような意味があります。

 初個展となる本展では、気負わず思うままに作った うつわ をお見せ出来たらと思っております。

 *)若い作家(32歳)の 初めの一歩 となる展にどうぞ追い風を吹かせてあげてくださいませ。

  日 時:2015年11月13日(金)~11月23日(月・祝) 10:00~19:00
  場 所:陶・よかりよ 沖縄県那覇市壺屋1-4-4 1F

 - 木村 容二郎 profile -
 1983年 大阪府豊能郡 生まれ
 2008年 沖縄県立芸術大学 大学院 修了
      読谷山焼 工房勤務
 2013年 独立
07 November 2015
 

COLUMN

  • 長沢節がひらいた「セツ・モードセミナー」をご存じですか。何も教えない、という教育方針の中で、若い才能はたくさんのことを学び、巣立っていった。卒業生たちが、その想い出の風景を描く。
    長沢節がひらいた「セツ・モードセミナー」をご存じですか。何も教えない、という教育方針の中で、若い才能はたくさんのことを学び、巣立っていった。卒業生たちが、その想い出の風景を描く。
  • “ 健康の工房 ”へ、ようこそ。ここは、料理教室あれば、セラピーあり。美味しくて、体にいいこと、教えます。
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  • 山口瞳は、永井荷風の「偏奇館」にならって、自分の家を「変奇館」と称した。家をテーマに、たくさんの作品を書いた。築45年 。その家の優雅な歴史を、長男・正介が振り返る。
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  • 日本の片隅に生き続ける古いモノづくり。人の手の揺らぎを許容する民芸的な大らかさとの邂逅は、僕の心を強く揺さぶりました。このコラムで、それを辿る旅に出ます。
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  • 花咲く不思議 そのありようは 天からのおくりもの 季節の花々が道念邦子の手でちいさな卓上によみがえりわたしたちのもとにとどけられました
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  • 能登の里山での暮らしを起点にしながら、農林水産物の作り手さんと商品の企画やデザイン提案をしています。朝日新聞「里山暮らし」連載中。月に一度自宅を住み開きしながら「土地に根ざした学びの場・まるやま組」を主催。
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  • マスダさんは、金沢生まれの金沢育ち金沢暮らし。料理、お掃除、おつきあい、しきたり …… 人生のレシピを、まほうつかいのように、すべてステキに、くりだしてくるひと。お手並み拝見 !
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  • 「高橋麻帆書店」という古書店があります。古書にまつわるあれこれを金沢よりご紹介していきます。
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  • 初めての場所でも「なんだかなつかしい」と感じることがあります。人間の遺伝子の中に太古の風景が刷り込まれているのかもしれません。「はじめてのなつかしさ」を求めて、私の旅は始まりました。
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  • 「チルチンびと広場」コラム『神保町デイズ』街に本あり。街に味あり。街に老舗あり。街に騒めきあり。  街に人あり。……  人に日々あり。
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  • 岩本清史郎商店は1913年創業。石川の伝統工芸、金沢桐工芸の桐火鉢などを四代目岩本清史郎たち3名で製作。金沢の桐工芸のほっこりした風合い、やわらかな暖かさを感じていただければ幸いです。
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  • 2011年、世界自然遺産に登録された小笠原諸島。その豊かな自然の研究と保護の現在を、島在住の研究者が、レポートする。『チルチンびと』で注目の連載「小笠原からの手紙」を、この『広場』でも、ご覧いただけます。
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  • 木のおもちゃと絵本のお店ウーフが、大人も楽しめる絵本の紹介や、身近な生き物から季節を感じるコラム、季節に応じた暮らしのヒントを通じて、豊かな時間の使い方を教えてくれます。
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  • まちのみんなが撮る・描く・書く
長崎は今日も”イベント”日和
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  • JR・西荻窪駅下車。北口の交番横のカゴに「西荻窪アンティークマップ」が置かれている。その地図には60軒ものお店が、載っている。なぜ? ここに? たくさんのお店が?
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  • 住まい手の気持ちに出来るかぎり寄り添い、土地や職人仕事への深い理解と尊敬の下、徹底した美意識に貫かれた家造り。庭や家具、空間の生かし方、あらゆる細部へのこだわりが、暮らしやすさへつながる、建築家の仕事をご紹介します。
    住まい手の気持ちに出来るかぎり寄り添い、土地や職人仕事への深い理解と尊敬の下、徹底した美意識に貫かれた家造り。庭や家具、空間の生かし方、あらゆる細部へのこだわりが、暮らしやすさへつながる、建築家の仕事をご紹介します。
  • 左右に離れた2つの目、ひょっとこみたいなくちびる、そしてあのぽっこりしたおなかをゆらゆらさせて泳ぐ姿にすっかり魅了された。…… そして、私とフグは、一緒に暮らすことになった。
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  • わたしたちが愛してやまない、庭。木が芽吹き、緑萌え鳥が鳴き花が咲く。苔蒸し土薫り、草の陰に虫の声を聴く。魂のありか、美しい庭について、語りあいましょう。
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  • 北欧の国から生まれたモビールを、日本の伝統的な手法や仕組みを取り入れながら、新しい手法でつくるマニュモビールズが、紙と糸だけで生み出す、新しい物語。
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  • 映画にテレビに本にイベントに……  いま、話題のひと、ベニシア・スタンリー・スミスさんのあざやかな日常。『チルチンびと』の人気連載「京都大原の山里で暮らし始めて」(文と写真・梶山正)をお楽しみいただけます。
    映画にテレビに本にイベントに…… いま、話題のひと、ベニシア・スタンリー・スミスさんのあざやかな日常。『チルチンびと』の人気連載「京都大原の山里で暮らし始めて」(文と写真・梶山正)をお楽しみいただけます。
  • 草や木に潜む思いもかけない色に魅せられた、染色作家と紙作家。二つの工房が、普段私たちには見えない色を通して自然の不思議さ、深さ、楽しさを伝えるプロジェクト、始動しました。
    草や木に潜む思いもかけない色に魅せられた、染色作家と紙作家。二つの工房が、普段私たちには見えない色を通して自然の不思議さ、深さ、楽しさを伝えるプロジェクト、始動しました。
  • いらっしゃいませ。こちらにご用意いたしましたのは、その道一筋のスペシャリストたちが、惜しげもなく語ってくれた、商売の光と影、人生の極意。味よし、香りより、読み応えあり。
    いらっしゃいませ。こちらにご用意いたしましたのは、その道一筋のスペシャリストたちが、惜しげもなく語ってくれた、商売の光と影、人生の極意。味よし、香りより、読み応えあり。
  • 私は、いい家とは、人と街と地球にやさしい家だと思っている …… と、田中敏溥さんは、書いた。彼のたくさんの作品、発言から、一人の建築家の通り過ぎた時間を、浮かびあがらせてみたい。
    私は、いい家とは、人と街と地球にやさしい家だと思っている …… と、田中敏溥さんは、書いた。彼のたくさんの作品、発言から、一人の建築家の通り過ぎた時間を、浮かびあがらせてみたい。
  • 「MY Kitchen」のmikan先生から、気軽につくれて身体の中から綺麗に健やかになれる、旬のレシピが届きます。
    「MY Kitchen」のmikan先生から、気軽につくれて身体の中から綺麗に健やかになれる、旬のレシピが届きます。
  • 竹にまつわるあれこれを書いてまいります。竹工家です。あまり知られぬ呼び名であるが故に既存のイメージに縛られにくく、私には一番しっくりくるので、そう名乗っております。
    竹にまつわるあれこれを書いてまいります。竹工家です。あまり知られぬ呼び名であるが故に既存のイメージに縛られにくく、私には一番しっくりくるので、そう名乗っております。
  • 埼玉県飯能市のアトリエで、表情豊かな人形たちを制作している木彫作家の近正さんが、漫画で綴るほのぼの楽しい子育てエッセイ。豊かな表現力の源は、この面白生活にあり!?
    埼玉県飯能市のアトリエで、表情豊かな人形たちを制作している木彫作家の近正さんが、漫画で綴るほのぼの楽しい子育てエッセイ。豊かな表現力の源は、この面白生活にあり!?
  • 伝統の技をたいせつに受け継ぐ、美しい日本の手仕事。その繊細な佇まいをご覧ください。
    伝統の技をたいせつに受け継ぐ、美しい日本の手仕事。その繊細な佇まいをご覧ください。
  • 採れたて新鮮オーガニック野菜、安心おやつや調味料、手仕事の雑貨…いつもおいしくたのしい空気が流れる京都市左京区のオーガニック八百屋スコップ・アンド・ホー。そこに集まってくる魅力的な人々のことを、店主目線で綴ります。
    採れたて新鮮オーガニック野菜、安心おやつや調味料、手仕事の雑貨…いつもおいしくたのしい空気が流れる京都市左京区のオーガニック八百屋スコップ・アンド・ホー。そこに集まってくる魅力的な人々のことを、店主目線で綴ります。
  • 俳人・山上薫さんは、東京生まれ、金沢暮らし。金沢きつね句会主宰。郭公同人。句集に 『海の鳥』。さて、新連載 コラムのスタートは「きつね歳時記」にふさわしい、風光る日だった。
    俳人・山上薫さんは、東京生まれ、金沢暮らし。金沢きつね句会主宰。郭公同人。句集に 『海の鳥』。さて、新連載 コラムのスタートは「きつね歳時記」にふさわしい、風光る日だった。
  • 85歳。女性建築家は、こう語る…… 材質と寸法と色の世界に入ったので、言葉と訣別した。病いを得て、感性の世界から言葉の世界へちょいと飛び移ってみた。1回で終わるか2回で終わるか、わかりませんが、よろしく。
    85歳。女性建築家は、こう語る…… 材質と寸法と色の世界に入ったので、言葉と訣別した。病いを得て、感性の世界から言葉の世界へちょいと飛び移ってみた。1回で終わるか2回で終わるか、わかりませんが、よろしく。
  • 香川県小豆島。豊かな自然に囲まれたこの島に移住して、地域おこし協力隊となった作者が、空き家と空き地の問題に柔軟な視点で取り組む、現在進行形のレポートです。
    香川県小豆島。豊かな自然に囲まれたこの島に移住して、地域おこし協力隊となった作者が、空き家と空き地の問題に柔軟な視点で取り組む、現在進行形のレポートです。
  • 北陸新幹線開通以来、たくさんの「金沢ガイドブック」があらわれましたが、これぞ、ホントーのホンモノ。地元暮らしの地元通が、表通りも裏通りも、ご案内いたします。
    北陸新幹線開通以来、たくさんの「金沢ガイドブック」があらわれましたが、これぞ、ホントーのホンモノ。地元暮らしの地元通が、表通りも裏通りも、ご案内いたします。
  • オイシイモノ探検隊が、四国・松山を基地に「ごちそうさん情報」を発信します。海のサチ、山のサチ、野のサチを求めて、歩くのはヴェテラン・料理ジャーナリストです。
    オイシイモノ探検隊が、四国・松山を基地に「ごちそうさん情報」を発信します。海のサチ、山のサチ、野のサチを求めて、歩くのはヴェテラン・料理ジャーナリストです。
  • 人間は、生きている自然と、どう付き合っていけば、いいのだろう。…… そのヒントは、喜怒哀楽の激しい自然と、長い間、苦楽をともにしてきた海の民、山の民、里の民が、教えてくれるに違いない。
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  • 海、山、野、まちで見つけたとびきりの “ 隠れ名物 ” をとびきりの地元通がご案内。
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  • 中津江村って、サッカーワールドカップのとき、カメルーンの選手たちがやってきて、話題になり、その年の「流行語大賞」にもなった、あの村ですよ。そこが今や、過疎化、老齢化 ---- 。
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  • お茶のルーツともいわれ、週百種類ともいわれるお茶が存在する中国。その多彩で奥深い中国の世界を、高級茶○師の香水さんが、美味しい飲み方とともに紹介してくれます。
    お茶のルーツともいわれ、週百種類ともいわれるお茶が存在する中国。その多彩で奥深い中国の世界を、高級茶○師の香水さんが、美味しい飲み方とともに紹介してくれます。
  • 朝市へ。週末市へ。手づくり市へ。「めっけもん」は、どこだ。
    朝市へ。週末市へ。手づくり市へ。「めっけもん」は、どこだ。
  • 漆喰や珪藻土など自然素材の壁が見直され、いまふたたび再認識される左官仕上げの素晴らしさ。塗り壁をテーマに文化人の家を訪ねます。
    漆喰や珪藻土など自然素材の壁が見直され、いまふたたび再認識される左官仕上げの素晴らしさ。塗り壁をテーマに文化人の家を訪ねます。
  • 店先で、大きな木といろいろな鉢植えが迎えてくれる。緑に囲まれて、わくわくしながら店内にはいると、個性的な花達が戯れる心地よい空間が広がる。花達に囲まれて過ごす、贅沢な時間。
    店先で、大きな木といろいろな鉢植えが迎えてくれる。緑に囲まれて、わくわくしながら店内にはいると、個性的な花達が戯れる心地よい空間が広がる。花達に囲まれて過ごす、贅沢な時間。
  • 何万年にもわたって禍根となる核廃棄物。何万年にもわたって伝えられた自給自足の知恵。その間に立つ今こそ、足下の生活文化を記憶すべきとき。祖先と大地の声に、耳を澄ましましょう。
    何万年にもわたって禍根となる核廃棄物。何万年にもわたって伝えられた自給自足の知恵。その間に立つ今こそ、足下の生活文化を記憶すべきとき。祖先と大地の声に、耳を澄ましましょう。
  • 「家」を通じて「人」「暮らし」「街づくり」ひいては「未来」を考える---元『住宅建築』の編集長がさまざまな「未来を語ってくれる家」を選び、わかりやすく紐解いてくれます。
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  • 岡山市中心部から東へ、豊かな自然の中に位置するヤギの農場、「ルーラルカプリ農場」。人と自然との出会いを大切にしているオーナーが、農場を通して出会ったこと、考えたことを綴ります。
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