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ギャラリー・工房

河村美琴 Kawamura Miki/SAKIAMI BAG

 裂き編みは布を裂いてひも状にしたものをかぎ針で編んでいきます。

 2011年から本格的に裂き編みに取り組み、プロダクトに近い完成度を目指しています。
 
 ハンドメイド、クラフトとは違うファション性、モードの世界でも通用する作品作りを目指し、様々なコンセプトに基づき、形・大きさ・色合わせを考えます。

 「大人の女性にカッコよく持って欲しい、そして男性にも。」
 そう思いながら日々制作しています。

 河村美琴 Kawamura Miki
 裂き編み作家

 

河村美琴 Kawamura Miki/SAKIAMI BAG
HP
: http://www.koto-sakiami.com/
E-Mail
: info@koto-sakiami.com

インフォメーション

9月6日(金)~9月27日(金)   河村美琴 裂き編みバッグ「Unisex」展
 今回、イン•ザ•パストでは、『Unisex』というテーマで、性別はもちろん、世代を超えて使えるバッグを中心に展示いたします。また、定番の綿に加え、宝島染工で藍染めしたシルク素材などの作品も多数届く予定です。

 さらに、期間中、「裂き編みバッグ」を作作るワークショップも行います。大牟田では初の試み。こちらも是非ご参加ください。

  日 時:2019年9月6日(金)~9月27日(金)
      正午~18:00
      ※休廊日 9/11(水)・9/18(水)・9/19(木)
  場 所:IN THE PAST
      福岡県大牟田市本町1-2-19
      中原ビル1F

 ■期間中、喫茶「時々可否」オープン

 ■「裂き編みバッグ」ワークショップ
 一人1つの『裂き編みバッグ』を作ります。(色は当日お選びください)
 
  日 時:2019年9月12日(木)、16日(月・祝)、20日(金) 
      12:00〜18:00の間
      ※3日間のいずれかの日をお選びください。
      ※1日で仕上がらなかった場合は、別日も参加可能です。
  参加費:18,000円
  定 員:各日6名まで(要予約)

 ※お申し込みは氏名・連絡先・参加人数・参加希望日をお知らせください。
  [TEL]0944-88-9653
  [E-Mail]c.sadamatsu@permanentbros.com

 ※詳しくはこちらをご覧ください。
16 September 2019

8月17日(土)~8月25日(日)   KAWAMURA MIKI SAKIAMI BAG at Lapin Brocante
 裂き編み作家河村美琴さんが手掛けるバッグの展示会を行います。
 その丸いフォルムからは、手仕事ならではの温かみが感じられます。

 定番のトートバッグはもちろん、ラパンブロカンテ別注デザインなど充実のラインナップとなっておりますので、この機会に是非ご覧下さい。

  日 時:2019年8月17日(土)~8月25日(日)
      10:00~21:00
     ※8/18(日) ~20:00
  場 所:Lapin Brocante(ラパンブロカンテ)
      福岡県福岡市博多区博多駅中央街1番1号JR
      博多シティAMUプラザ博多6F
08 August 2019

7月13日(土)~7月28日(日)   KIMONO YARN × 
 キモノヤーンとのコラボレーション企画展。

 着物で作ったアップリサイクルヤーンを使用して、全て一点物のバッグをご紹介します。

 19日(金)からは瀬戸内国際芸術祭2019が開催されます。

 島全体・瀬戸内全体がアートのお祭りとなる期間に合わせて在廊予定です。

  日 時:2019年7月13日(土)~7月28日(日)
      9:00~18:00
      ※7/13(土)13:00 ~、7/28(日)~13:00
  場 所:本村ギャラリー
      香川県香川郡直島町841
18 July 2019

7月12日(金)~7月20日(土)   ”in motion”河村美琴 裂き編みバッグ展 Miki Kawamura
 グラデーションで入れたり、コントラストをきかせたり、布を裂いて手編みしたバッグ、そこに彩られたフリンジは、しなやかな動きと独特なニュアンスを作っています。

 「持つ方が手にした時、優しく包み込む感覚を大切にしている。」と語る作家の今回は、フリンジバッグやフリルバッグなど、旬度の高い作品をご紹介します。是非ご覧ください。

  日 時:2019年7月12日(金)~7月20日(土)
      12:30~19:00
      ※最終日 ~17:00
      ※休み 7/17(水)
  場 所:Ecru+HM
      東京都中央区銀座1-9-8
      奥野ビル4F
17 July 2019

5月17日(金)~6月2日(日)   Ai MEETS SAKIAMI
 藍染・裂き編みバッグ 河村美琴

 3年ぶりに gallery KEIAN さんにて個展をさせていただきます。

 ずっとやりたかった藍染。
 全て宝島染工さんに染めていただきました。

 裂き編みで作る青の世界。
楽しみです。

  日 時:2019年5月17日(金)~6月2日(日)
      11:00~18:00
      ※OPEN 金・土・日曜日
      ※作家在店日 5/17(金)
      ※日曜日 ~17:00
  場 所:gallery KEIAN
      東京都文京区白山4-8-11
01 May 2019

11月17日(土)~11月25日(日)   KAWAMURA MIKI SAKIAMI BAG at DRAGON BROCANTE
 熊本のドラゴブロカンテさんにて展示会を開催いたします。

 約2年半振り、そして2回目となる今回はアフリカの布(キテンガ)やフランス・イギリスの布を使用したバッグをご用意致します。

 定番のトートバッグやバイカラーシリーズ、フリルバッグやフリンジバッグ等も揃えた充実したラインナップです。

 是非この機会にご覧下さいませ。

  日 時:2018年11月17日(土)~11月25日(日)
      12:00~20:00
      ※休み 11/20(火)
      ※作家在店日 11/14(土)・11/18(日)
  場 所:DRAGON BROCANTE
      熊本県熊本市中央区南坪井町5-21
16 November 2018

4月21日(土)~5月13日(日)   河村美琴 裂き編みバッグ展
 ぶどうのたね・ぶどうのたね博多での巡回展を開催いたします。

 今回新作の籐を使ったフリルバッグ。籐と生地の曲線は、しなやかさ・強さ・賢さ、柔らかくて強い聡明な女性をイメージします。

 うきは会・博多会では、其々のイメージ色の販売を予定しています。両店舗で違った色合いを楽しんでいただき、お気に入りをみつけにいらしてください。

  日 時:2018年4月21日(土)~4月30日(月・祝)
      10:00~18:00
      ※在店日 4/21(土)
  場 所:ぶどうのたね
      福岡県うきは市浮羽町流川428

  日 時:2018年5月2日(水)~5月13日(日)
     10:30~19:30
     ※在店日 5/2(水)
  場 所:ぶどうのたね 博多
     福岡県福岡市博多区下川端3-1
      リバレインモール1F
19 April 2018

7月15日(土)~7月22日(土)   ~空気をアム~ Kawamura miki 裂き編みバッグ展
 高知県のギャラリー giggy2 さんで個展を開催いたします。

 素材(布)を手にして布を裂き、色を選ぶ。形が浮かぶと編み方のヒントが湧いて出る。丁寧に空気を織り込むようにして編み進めると、イメージを超えるバッグが生まれる。

 コンセプトは、ファッションアイテムとして完成度の高いバッグを作ること。大人の女性に素敵に持って頂けたら…

  日 時:2017年7月15日(土)~7月22日(土) 11:00~19:00
      ※最終日 ~16:00
      ※期間中無休
      ※作家在廊日 7/15(土)
  場 所:くらしのギャラリー giggy2
      高知県高知市桜井町1-5-12 HABIT 1F

 ※詳しくはこちらをご覧ください。
08 July 2017

5月12日(金)~5月20日(土)   河村美琴 SAKIAMI バッグ 展
  日 時:2017年5月12(金)~5月20日(土) 11:00~19:00
      ※最終日 ~17:00
      ※会期中無休
      ※作家在廊日 5/12(金)
  場 所:Gallery moe
      熊本県熊本市中央区新市街13-24
09 May 2017

12月2日(金)~12月7日(水)   KAWAMURA MIKI SAKIAMI BAG展
  日 時:2016年12月2日(金)~12月7日(水) 11:00~18:00
      ※定休日 木曜日
  場 所:SAMMELN
      福岡県大牟田市宮部155-1
26 November 2016
 

COLUMN

  • 山口瞳は、永井荷風の「偏奇館」にならって、自分の家を「変奇館」と称した。家をテーマに、たくさんの作品を書いた。築45年 。その家の優雅な歴史を、長男・正介が振り返る。
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  • 日本の片隅に生き続ける古いモノづくり。人の手の揺らぎを許容する民芸的な大らかさとの邂逅は、僕の心を強く揺さぶりました。このコラムで、それを辿る旅に出ます。
    日本の片隅に生き続ける古いモノづくり。人の手の揺らぎを許容する民芸的な大らかさとの邂逅は、僕の心を強く揺さぶりました。このコラムで、それを辿る旅に出ます。
  • 長沢節がひらいた「セツ・モードセミナー」をご存じですか。何も教えない、という教育方針の中で、若い才能はたくさんのことを学び、巣立っていった。卒業生たちが、その想い出の風景を描く。
    長沢節がひらいた「セツ・モードセミナー」をご存じですか。何も教えない、という教育方針の中で、若い才能はたくさんのことを学び、巣立っていった。卒業生たちが、その想い出の風景を描く。
  • 「チルチンびと広場」コラム『神保町デイズ』街に本あり。街に味あり。街に老舗あり。街に騒めきあり。  街に人あり。……  人に日々あり。
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  • 花咲く不思議 そのありようは 天からのおくりもの 季節の花々が道念邦子の手でちいさな卓上によみがえりわたしたちのもとにとどけられました
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  • 能登の里山での暮らしを起点にしながら、農林水産物の作り手さんと商品の企画やデザイン提案をしています。朝日新聞「里山暮らし」連載中。月に一度自宅を住み開きしながら「土地に根ざした学びの場・まるやま組」を主催。
    能登の里山での暮らしを起点にしながら、農林水産物の作り手さんと商品の企画やデザイン提案をしています。朝日新聞「里山暮らし」連載中。月に一度自宅を住み開きしながら「土地に根ざした学びの場・まるやま組」を主催。
  • 「高橋麻帆書店」という古書店があります。古書にまつわるあれこれを金沢よりご紹介していきます。
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  • 岩本清史郎商店は1913年創業。石川の伝統工芸、金沢桐工芸の桐火鉢などを四代目岩本清史郎たち3名で製作。金沢の桐工芸のほっこりした風合い、やわらかな暖かさを感じていただければ幸いです。
    岩本清史郎商店は1913年創業。石川の伝統工芸、金沢桐工芸の桐火鉢などを四代目岩本清史郎たち3名で製作。金沢の桐工芸のほっこりした風合い、やわらかな暖かさを感じていただければ幸いです。
  • “ 健康の工房 ”へ、ようこそ。ここは、料理教室あれば、セラピーあり。美味しくて、体にいいこと、教えます。
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  • 2011年、世界自然遺産に登録された小笠原諸島。その豊かな自然の研究と保護の現在を、島在住の研究者が、レポートする。『チルチンびと』で注目の連載「小笠原からの手紙」を、この『広場』でも、ご覧いただけます。
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  • マスダさんは、金沢生まれの金沢育ち金沢暮らし。料理、お掃除、おつきあい、しきたり …… 人生のレシピを、まほうつかいのように、すべてステキに、くりだしてくるひと。お手並み拝見 !
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  • 木のおもちゃと絵本のお店ウーフが、大人も楽しめる絵本の紹介や、身近な生き物から季節を感じるコラム、季節に応じた暮らしのヒントを通じて、豊かな時間の使い方を教えてくれます。
    木のおもちゃと絵本のお店ウーフが、大人も楽しめる絵本の紹介や、身近な生き物から季節を感じるコラム、季節に応じた暮らしのヒントを通じて、豊かな時間の使い方を教えてくれます。
  • 初めての場所でも「なんだかなつかしい」と感じることがあります。人間の遺伝子の中に太古の風景が刷り込まれているのかもしれません。「はじめてのなつかしさ」を求めて、私の旅は始まりました。
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  • まちのみんなが撮る・描く・書く
長崎は今日も”イベント”日和
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  • JR・西荻窪駅下車。北口の交番横のカゴに「西荻窪アンティークマップ」が置かれている。その地図には60軒ものお店が、載っている。なぜ? ここに? たくさんのお店が?
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  • 住まい手の気持ちに出来るかぎり寄り添い、土地や職人仕事への深い理解と尊敬の下、徹底した美意識に貫かれた家造り。庭や家具、空間の生かし方、あらゆる細部へのこだわりが、暮らしやすさへつながる、建築家の仕事をご紹介します。
    住まい手の気持ちに出来るかぎり寄り添い、土地や職人仕事への深い理解と尊敬の下、徹底した美意識に貫かれた家造り。庭や家具、空間の生かし方、あらゆる細部へのこだわりが、暮らしやすさへつながる、建築家の仕事をご紹介します。
  • 左右に離れた2つの目、ひょっとこみたいなくちびる、そしてあのぽっこりしたおなかをゆらゆらさせて泳ぐ姿にすっかり魅了された。…… そして、私とフグは、一緒に暮らすことになった。
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  • わたしたちが愛してやまない、庭。木が芽吹き、緑萌え鳥が鳴き花が咲く。苔蒸し土薫り、草の陰に虫の声を聴く。魂のありか、美しい庭について、語りあいましょう。
    わたしたちが愛してやまない、庭。木が芽吹き、緑萌え鳥が鳴き花が咲く。苔蒸し土薫り、草の陰に虫の声を聴く。魂のありか、美しい庭について、語りあいましょう。
  • 北欧の国から生まれたモビールを、日本の伝統的な手法や仕組みを取り入れながら、新しい手法でつくるマニュモビールズが、紙と糸だけで生み出す、新しい物語。
    北欧の国から生まれたモビールを、日本の伝統的な手法や仕組みを取り入れながら、新しい手法でつくるマニュモビールズが、紙と糸だけで生み出す、新しい物語。
  • 映画にテレビに本にイベントに……  いま、話題のひと、ベニシア・スタンリー・スミスさんのあざやかな日常。『チルチンびと』の人気連載「京都大原の山里で暮らし始めて」(文と写真・梶山正)をお楽しみいただけます。
    映画にテレビに本にイベントに…… いま、話題のひと、ベニシア・スタンリー・スミスさんのあざやかな日常。『チルチンびと』の人気連載「京都大原の山里で暮らし始めて」(文と写真・梶山正)をお楽しみいただけます。
  • 草や木に潜む思いもかけない色に魅せられた、染色作家と紙作家。二つの工房が、普段私たちには見えない色を通して自然の不思議さ、深さ、楽しさを伝えるプロジェクト、始動しました。
    草や木に潜む思いもかけない色に魅せられた、染色作家と紙作家。二つの工房が、普段私たちには見えない色を通して自然の不思議さ、深さ、楽しさを伝えるプロジェクト、始動しました。
  • いらっしゃいませ。こちらにご用意いたしましたのは、その道一筋のスペシャリストたちが、惜しげもなく語ってくれた、商売の光と影、人生の極意。味よし、香りより、読み応えあり。
    いらっしゃいませ。こちらにご用意いたしましたのは、その道一筋のスペシャリストたちが、惜しげもなく語ってくれた、商売の光と影、人生の極意。味よし、香りより、読み応えあり。
  • 私は、いい家とは、人と街と地球にやさしい家だと思っている …… と、田中敏溥さんは、書いた。彼のたくさんの作品、発言から、一人の建築家の通り過ぎた時間を、浮かびあがらせてみたい。
    私は、いい家とは、人と街と地球にやさしい家だと思っている …… と、田中敏溥さんは、書いた。彼のたくさんの作品、発言から、一人の建築家の通り過ぎた時間を、浮かびあがらせてみたい。
  • 「MY Kitchen」のmikan先生から、気軽につくれて身体の中から綺麗に健やかになれる、旬のレシピが届きます。
    「MY Kitchen」のmikan先生から、気軽につくれて身体の中から綺麗に健やかになれる、旬のレシピが届きます。
  • 竹にまつわるあれこれを書いてまいります。竹工家です。あまり知られぬ呼び名であるが故に既存のイメージに縛られにくく、私には一番しっくりくるので、そう名乗っております。
    竹にまつわるあれこれを書いてまいります。竹工家です。あまり知られぬ呼び名であるが故に既存のイメージに縛られにくく、私には一番しっくりくるので、そう名乗っております。
  • 埼玉県飯能市のアトリエで、表情豊かな人形たちを制作している木彫作家の近正さんが、漫画で綴るほのぼの楽しい子育てエッセイ。豊かな表現力の源は、この面白生活にあり!?
    埼玉県飯能市のアトリエで、表情豊かな人形たちを制作している木彫作家の近正さんが、漫画で綴るほのぼの楽しい子育てエッセイ。豊かな表現力の源は、この面白生活にあり!?
  • 伝統の技をたいせつに受け継ぐ、美しい日本の手仕事。その繊細な佇まいをご覧ください。
    伝統の技をたいせつに受け継ぐ、美しい日本の手仕事。その繊細な佇まいをご覧ください。
  • 採れたて新鮮オーガニック野菜、安心おやつや調味料、手仕事の雑貨…いつもおいしくたのしい空気が流れる京都市左京区のオーガニック八百屋スコップ・アンド・ホー。そこに集まってくる魅力的な人々のことを、店主目線で綴ります。
    採れたて新鮮オーガニック野菜、安心おやつや調味料、手仕事の雑貨…いつもおいしくたのしい空気が流れる京都市左京区のオーガニック八百屋スコップ・アンド・ホー。そこに集まってくる魅力的な人々のことを、店主目線で綴ります。
  • 俳人・山上薫さんは、東京生まれ、金沢暮らし。金沢きつね句会主宰。郭公同人。句集に 『海の鳥』。さて、新連載 コラムのスタートは「きつね歳時記」にふさわしい、風光る日だった。
    俳人・山上薫さんは、東京生まれ、金沢暮らし。金沢きつね句会主宰。郭公同人。句集に 『海の鳥』。さて、新連載 コラムのスタートは「きつね歳時記」にふさわしい、風光る日だった。
  • 85歳。女性建築家は、こう語る…… 材質と寸法と色の世界に入ったので、言葉と訣別した。病いを得て、感性の世界から言葉の世界へちょいと飛び移ってみた。1回で終わるか2回で終わるか、わかりませんが、よろしく。
    85歳。女性建築家は、こう語る…… 材質と寸法と色の世界に入ったので、言葉と訣別した。病いを得て、感性の世界から言葉の世界へちょいと飛び移ってみた。1回で終わるか2回で終わるか、わかりませんが、よろしく。
  • 香川県小豆島。豊かな自然に囲まれたこの島に移住して、地域おこし協力隊となった作者が、空き家と空き地の問題に柔軟な視点で取り組む、現在進行形のレポートです。
    香川県小豆島。豊かな自然に囲まれたこの島に移住して、地域おこし協力隊となった作者が、空き家と空き地の問題に柔軟な視点で取り組む、現在進行形のレポートです。
  • 北陸新幹線開通以来、たくさんの「金沢ガイドブック」があらわれましたが、これぞ、ホントーのホンモノ。地元暮らしの地元通が、表通りも裏通りも、ご案内いたします。
    北陸新幹線開通以来、たくさんの「金沢ガイドブック」があらわれましたが、これぞ、ホントーのホンモノ。地元暮らしの地元通が、表通りも裏通りも、ご案内いたします。
  • オイシイモノ探検隊が、四国・松山を基地に「ごちそうさん情報」を発信します。海のサチ、山のサチ、野のサチを求めて、歩くのはヴェテラン・料理ジャーナリストです。
    オイシイモノ探検隊が、四国・松山を基地に「ごちそうさん情報」を発信します。海のサチ、山のサチ、野のサチを求めて、歩くのはヴェテラン・料理ジャーナリストです。
  • 人間は、生きている自然と、どう付き合っていけば、いいのだろう。…… そのヒントは、喜怒哀楽の激しい自然と、長い間、苦楽をともにしてきた海の民、山の民、里の民が、教えてくれるに違いない。
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  • 海、山、野、まちで見つけたとびきりの “ 隠れ名物 ” をとびきりの地元通がご案内。
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  • 中津江村って、サッカーワールドカップのとき、カメルーンの選手たちがやってきて、話題になり、その年の「流行語大賞」にもなった、あの村ですよ。そこが今や、過疎化、老齢化 ---- 。
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  • お茶のルーツともいわれ、週百種類ともいわれるお茶が存在する中国。その多彩で奥深い中国の世界を、高級茶○師の香水さんが、美味しい飲み方とともに紹介してくれます。
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  • 朝市へ。週末市へ。手づくり市へ。「めっけもん」は、どこだ。
    朝市へ。週末市へ。手づくり市へ。「めっけもん」は、どこだ。
  • 漆喰や珪藻土など自然素材の壁が見直され、いまふたたび再認識される左官仕上げの素晴らしさ。塗り壁をテーマに文化人の家を訪ねます。
    漆喰や珪藻土など自然素材の壁が見直され、いまふたたび再認識される左官仕上げの素晴らしさ。塗り壁をテーマに文化人の家を訪ねます。
  • 店先で、大きな木といろいろな鉢植えが迎えてくれる。緑に囲まれて、わくわくしながら店内にはいると、個性的な花達が戯れる心地よい空間が広がる。花達に囲まれて過ごす、贅沢な時間。
    店先で、大きな木といろいろな鉢植えが迎えてくれる。緑に囲まれて、わくわくしながら店内にはいると、個性的な花達が戯れる心地よい空間が広がる。花達に囲まれて過ごす、贅沢な時間。
  • 何万年にもわたって禍根となる核廃棄物。何万年にもわたって伝えられた自給自足の知恵。その間に立つ今こそ、足下の生活文化を記憶すべきとき。祖先と大地の声に、耳を澄ましましょう。
    何万年にもわたって禍根となる核廃棄物。何万年にもわたって伝えられた自給自足の知恵。その間に立つ今こそ、足下の生活文化を記憶すべきとき。祖先と大地の声に、耳を澄ましましょう。
  • 「家」を通じて「人」「暮らし」「街づくり」ひいては「未来」を考える---元『住宅建築』の編集長がさまざまな「未来を語ってくれる家」を選び、わかりやすく紐解いてくれます。
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  • 岡山市中心部から東へ、豊かな自然の中に位置するヤギの農場、「ルーラルカプリ農場」。人と自然との出会いを大切にしているオーナーが、農場を通して出会ったこと、考えたことを綴ります。
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