愛媛県
  • ギャラリー
  • アート
  • 器
  • ギフト
  • ワークショップ
ギャラリー・工房

ギャラリー リブ・アート

 ギャラリーリブ・アートは松山市の中心街にある貸し・企画画廊です。
 
 好立地に加え、部屋120㎡(80㎡ / 40㎡ 片方のみの使用も可能 )と広い展示空間。白壁のニュートラルな空間は、作品そのものの存在感を際立たせてくれます。ジャンルを問わず、様々な創作作品の展示にご使用いただけます。企画展ではアート、クラフト、ファッションなど、各地の現代作家の作品をご紹介しています。

 日々の暮らしのなかで、アートによって空気が変わる、満たされる心の充足感を身近に感じていただきたい、地域のアートの発信地としてありたい・・・リブ・アートの店名はオーナー森田のそのような思いに由来しています。
 

ギャラリー リブ・アート
〒790-0012 愛媛県松山市湊町4丁目12-9-3 メゾンM2ビル3F
Tel
: 089-941-9558
Fax
: 089-941-9558
OPEN
: 11:00~19:00
CLOSE
: 水曜日 
HP
: http://liveart25.com/
E-Mail
: gallery@liveart25.com
リンク
: facebook

インフォメーション

11月22日(木)~11月27日(火)   楽居布2018秋 旅するように暮らす new
 日本の高い技術から生まれるきもちいい布をお届けしている楽居布ではブルガリアンハイランドウールのハオリモノを中心に、ジャパンウールの様々な表情をお届けします。

 ブルガリアの山岳地帯に古くから住む 自然と共生し、進化してきた原種に近い羊がいます。ブルガリア山岳地帯の乾燥し気温の上がる日中と急激に気温が下がり霧に包まれる夜の気温差の中に育ちます。クリンプ性のある羊毛となりその糸を織り縮絨する事 軽くて膨らみのある風合いになりました。

 コットンヤク中国の新疆ウイグル自治区に生息する ヤクの梳き毛とトルファン綿を交織した、薄くて暖かいロングセラーのウールです。日本ホームスパンを部分使いしたショール。ウールリネンワッシャーなど、尾州一宮、泉州泉大津、岩手県盛岡、それぞれの布にはそれぞれの物語があります。旅する様にお楽しみ下さい。

  日 時:2018年11月22日(木)~11月27日(火) 
      11:00~19:00
      ※最終日 ~17:00
  場 所:ギャラリーリブ・アート 両室
      愛媛県松山市湊町4丁目12-9-3
18 November 2018

11月15日(木)~11月20日(火)     三人展〈スペインスケッチ旅行記念展〉 new
 2018年3月、スペインカタルーニャ、アラゴン地方の古い街を訪ねる旅に出ました。その時のメンバーのうち中島邦子、渡部桂子、松永安正、三人の画家たちのグループ展です。それぞれが違った方向で進んできた画業の発表です。

  日 時:2018年11月15日(木)~11月20日(火) 
      11:00~19:00
      ※最終日 ~17:00
  場 所:ギャラリーリブ・アート 両室
      愛媛県松山市湊町4丁目12-9-3

 - 中島邦子 - 
 神戸市生まれ。県展入選、推奨。個展2回、二人展1回とグループ展多数の発表です。写実の妙を備えた力作ぞろいです。

 - 渡部桂子 -
 松山市生まれ。二科展を中心に活動している。2006年 愛媛県展初入選以降4年連続出展 / 2008年 松山市展特選 / 2011年 個展(画夢舎)/ 2015年 二科展初入選 ~2018年まで連続入選 / 2017年 上野の森美術館展入選

 - 松永安正 -
 福岡県出身。1971 武蔵野美術短期大学卒 / 1978~1985 スペイン留学 / 1979 バルセロナ大学美術学部編入 / 1981 マッサナ美術学校銅版画科卒 / 1984 ジョッジャ美術学校卒 / 1979 在スペイン日本人画家展(マドリード)/ 1980 サロン・ドートンヌ展3年連続入選(パリ)/ サラ・パレス新人賞展入選(バルセロナ)・芸術家の見たバルセロナ展入選(バルセロナ)/ 1983 サロン・デ・ボザール展入選(パリ)・国際ミロ賞展3年連続入選(バルセロナ)/ 1984 カダケス国際ミニプリント展入選(カダケス)個展 104回
11 November 2018

11月8日(木)~11月13日(火)   Little Christmas2018小さな版画展・前半
 版画の魅力をもっと知ってもらおう! と、版画作家 と、全国の美術館・画廊が協力して2010年に始まった ”Little Christmas ー小さな版画展ー” は9回目を迎えました。これからが期待される新人作家から、活躍中の中堅作家まで、意欲的な作品の取り組みに、着実にファンを増やしています。今年は、45名の作家が参加しています。

 大切な人へのプレゼントに。一年間よく働いた自分へのご褒美に。一枚の絵は、お部屋に新しい空気を運んでくれます。この機会に、版画をこれまでよりももっと身近に感じていただければ幸いです。

  日 時:2018年11月8日(木)~11月13日(火)
      11:00~19:00
      ※最終日 ~17:00
      ※後半は 12/6(木)~12/11(火)
  場 所:ギャラリーリブ・アート 南室
      愛媛県松山市湊町4丁目12-9-3
05 November 2018

11月8日(木)~11月13日(火)   創立40周年記念 絵夢彫金ジュエリー展
 絵夢ジュエリー教室、OB絵夢の会、彫金作家、による個性あふれる ジュエリー作品展です。心のこもった暖かい作品を ご覧ください。
        
 テーマ「マイ ブランド」展示即売。

 売上の一部を義援金と致します。絵夢はお陰様で40周年を迎えることができました。支えてくださった、皆様に感謝申し上げます。

  日 時:2018年11月8日(木)~11月13日(火)
      11:00~19:00
      ※最終日 ~17:00
  場 所:ギャラリーリブ・アート 北室
      愛媛県松山市湊町4丁目12-9-3
31 October 2018

11月1日(木)~11月6日(火)   相原郁子・越智千明 ビーズと鞄の二人
 5年ぶり3度目の二人展。女性なら誰でもいくつも欲しくなるバッグとアクセサリー。手作り感溢れる素敵なアイテムを取り揃えました。ぜひお手にとってご覧ください。
  
  日 時:2018年11月1日(木)~11月6日(火)
      11:00~19:00
      ※最終日 ~17:00
  場 所:ギャラリーリブ・アート 南室
      愛媛県松山市湊町4丁目12-9-3
24 October 2018

10月25日(木)~10月30日(火)   Saja展 in 松山 vol.2
 香川の作家6名による新作ジュエリー・アクセサリー展。6名の個性溢れる作品を展示しております。是非ご覧ください。

  日 時:2018年10月25日(木)~10月30日(火)
      11:00~19:00
      ※最終日 ~17:00
  場 所:ギャラリーリブ・アート 南室
      愛媛県松山市湊町4丁目12-9-3

 - Saja profile -
 2012年 香川で活動していたジュエリー作家が集まり、Sajaの前身、讃岐金銀細工協会発足。以降、年に数回のペースでメンバーによるグループ展を開催。2017年 新たにメンバーを加え、グループ名をSanuki art jeweiry association 通称 Saja(さじゃ)と改め活動開始。松山にて、Sajaとして初の展示会を開催。
17 October 2018

10月25日(木)~11月4日(日)   綿引明浩の展覧会「バルバルの丘」
 様々なメディアでカラフルな空想の世界を表現する綿引明浩の作品展です。オリジナル絵画技法「クリアグラフ」を中心に銅版画や立体、アニメーションなどによる作品を展示します。作品に登場する不思議でどこか懐かしいキャストたち・・・彼らが奏でるストーリーを、ぜひ会場でお楽しみください。

  日 時:2018年10月25日(木)~11月4日(日)
      11:00~19:00
      ※最終日 ~17:00
  場 所:ギャラリーリブ・アート 北室
      愛媛県松山市湊町4丁目12-9-3

 ■ワークショップ「透明な絵画・クリアグラフを描こう!」
 アニメのセル画にヒントを得て編み出した綿引さんのオリジナル技法「クリアグラフ」を体験製作します。

  日 時:2018年10月28日(日)、29日(月) 14:00~ 
  所要時間:約2時間
  費 用:2,000円(材料代込み)

 - 綿引明浩 -
 東京藝術大学大学院在学中に西武美術館版画大賞展優秀賞受賞、銅版画を中心に作家活動を開始する。その後、透明アクリル板の裏面から描くオリジナル絵画技法「クリアグラフ」による作品を発表。これまでに国内外で個展やグループ展、ワークショップを多数開催。近年はガラスの立体作品やショートアニメーションを発表するなど、様々なメディアによる表現を展開する。
11 October 2018

10月18日(木)~10月23日(火)   アートは楽し きょうだい展
 平成12年より28年の間、不定期に5回開いた“三姉妹展”を終了し、新たに三姉妹を含めた兄弟6人+αで、“アートは楽しきょうだい展”を計画しました。

 亀井澄子/大洲市(革工芸ろうけつ染め)、白井栄子/東温市(油彩画)、稲垣紀子/西予市(日本画・ペーパークラフト)、山内紀世子/奈良市(書道)、山内龍二郎/東京都(木工玩具)、山内平三郎/沖縄県(沖縄クラフト・ビーチグラスアート・琉球凧ほか)+α白井弓子/大阪(コミック/2017年日本SF大賞受賞)

 そのほか、沖縄クラフトのワークショップを計画中。

  日 時:2018年10月18日(木)~10月23日(火)
      11:00~19:00
      ※最終日 ~17:00
  場 所:ギャラリーリブ・アート 両室
      愛媛県松山市湊町4丁目12-9-3
06 October 2018

10月11日(木)~10月16日(火)   第11回 宇和島東高OB 二人展 永井信也<写真> と宮田武史(東峰)<書>
 10年前に永井と宮田が還暦を記念して始めた本展覧会は昨年で10回目を迎えました。今度は「人生70古来稀」の古稀を2人が迎えましたので、それを記念して11回目の本展を開きます。作品の質は中々上達致しませんが、精一杯努力はしています。何分年令が年令ですので、体力が....。といったところです。楽しい仲間たちの作品もあります。どうぞご来場下さい。

  日 時:2018年10月11日(木)~10月16日(火)
      11:00~19:00
      ※最終日 ~17:00
  場 所:ギャラリーリブ・アート 北室
      愛媛県松山市湊町4丁目12-9-3
02 October 2018

9月29日(土)~10月8日(月・祝)   生石窯展 ー 実りのとき ー
 実りの季節。どんどん澄んでいく空気、だんだん高くなる空の下、ゆっくりていねいに育てられた果実は、来たるべき冬にむけて糖度を増し、じっくりと、しっかりと、美味しくなっていきます。四人家族の一人一人が、作家として四者四様の個性を確立し躍進している砥部の生石窯さん、築窯40余年。まるで秋の果樹園のような豊かさの、ものつくり一家四人展にご期待下さい。

  日 時:2018年9月29日(土)~10月8日(月・祝)
      11:00~19:00
      ※最終日 ~17:00
  場 所:ギャラリーリブ・アート 両室
      愛媛県松山市湊町4丁目12-9-3

 - 出展作家 -
 西山寛(陶)
 西山千代子(陶)
 橋本美貴子(陶)
 西山芳浩(ガラス)

 ■参加型インスタレーション「宙ノハラ」

 カンディンスキーの陽気な抽象画をイメージして、浮遊する野原をつくります。よろしければ、小さな草花をご持参ください。 

 海老原鳳梨・米田汀夏(草月流)

  場 所:ギャラリーリブ・アート 南室

 ■サンドイッチカフェ at 宙ノハラ

 「宙ノハラ」の中で、N’s Kitchen のサンドイッチとチャイを生石窯の器でお出しします。会期中常時、焼き菓子の販売もいたします。

  日 時:2018年9月30日(日)、10月4日(木)
  料 金:お昼時 800円(予約可・テイクアウト可)
25 September 2018
 

COLUMN

  • 山口瞳は、永井荷風の「偏奇館」にならって、自分の家を「変奇館」と称した。家をテーマに、たくさんの作品を書いた。築45年 。その家の優雅な歴史を、長男・正介が振り返る。
    山口瞳は、永井荷風の「偏奇館」にならって、自分の家を「変奇館」と称した。家をテーマに、たくさんの作品を書いた。築45年 。その家の優雅な歴史を、長男・正介が振り返る。
  • 花咲く不思議 そのありようは 天からのおくりもの 季節の花々が道念邦子の手でちいさな卓上によみがえりわたしたちのもとにとどけられました
    花咲く不思議 そのありようは 天からのおくりもの 季節の花々が道念邦子の手でちいさな卓上によみがえりわたしたちのもとにとどけられました
  • 日本の片隅に生き続ける古いモノづくり。人の手の揺らぎを許容する民芸的な大らかさとの邂逅は、僕の心を強く揺さぶりました。このコラムで、それを辿る旅に出ます。
    日本の片隅に生き続ける古いモノづくり。人の手の揺らぎを許容する民芸的な大らかさとの邂逅は、僕の心を強く揺さぶりました。このコラムで、それを辿る旅に出ます。
  • 「チルチンびと広場」コラム『神保町デイズ』街に本あり。街に味あり。街に老舗あり。街に騒めきあり。  街に人あり。……  人に日々あり。
    「チルチンびと広場」コラム『神保町デイズ』街に本あり。街に味あり。街に老舗あり。街に騒めきあり。 街に人あり。…… 人に日々あり。
  • まちのみんなが撮る・描く・書く
長崎は今日も”イベント”日和
    まちのみんなが撮る・描く・書く 長崎は今日も”イベント”日和
  • 初めての場所でも「なんだかなつかしい」と感じることがあります。人間の遺伝子の中に太古の風景が刷り込まれているのかもしれません。「はじめてのなつかしさ」を求めて、私の旅は始まりました。
    初めての場所でも「なんだかなつかしい」と感じることがあります。人間の遺伝子の中に太古の風景が刷り込まれているのかもしれません。「はじめてのなつかしさ」を求めて、私の旅は始まりました。
  • 長沢節がひらいた「セツ・モードセミナー」をご存じですか。何も教えない、という教育方針の中で、若い才能はたくさんのことを学び、巣立っていった。卒業生たちが、その想い出の風景を描く。
    長沢節がひらいた「セツ・モードセミナー」をご存じですか。何も教えない、という教育方針の中で、若い才能はたくさんのことを学び、巣立っていった。卒業生たちが、その想い出の風景を描く。
  • フェルトの余り布を適当に縫い合わせていた時、どんなものができるかわからない面白さに、出会った。人生、たとえどんな1日でも、何かの実をつけるはず、という想いも込めながら……。
    フェルトの余り布を適当に縫い合わせていた時、どんなものができるかわからない面白さに、出会った。人生、たとえどんな1日でも、何かの実をつけるはず、という想いも込めながら……。
  • マスダさんは、金沢生まれの金沢育ち金沢暮らし。料理、お掃除、おつきあい、しきたり …… 人生のレシピを、まほうつかいのように、すべてステキに、くりだしてくるひと。お手並み拝見 !
    マスダさんは、金沢生まれの金沢育ち金沢暮らし。料理、お掃除、おつきあい、しきたり …… 人生のレシピを、まほうつかいのように、すべてステキに、くりだしてくるひと。お手並み拝見 !
  • 「高橋麻帆書店」という古書店があります。古書にまつわるあれこれを金沢よりご紹介していきます。
    「高橋麻帆書店」という古書店があります。古書にまつわるあれこれを金沢よりご紹介していきます。
  • 2011年、世界自然遺産に登録された小笠原諸島。その豊かな自然の研究と保護の現在を、島在住の研究者が、レポートする。『チルチンびと』で注目の連載「小笠原からの手紙」を、この『広場』でも、ご覧いただけます。
    2011年、世界自然遺産に登録された小笠原諸島。その豊かな自然の研究と保護の現在を、島在住の研究者が、レポートする。『チルチンびと』で注目の連載「小笠原からの手紙」を、この『広場』でも、ご覧いただけます。
  • JR・西荻窪駅下車。北口の交番横のカゴに「西荻窪アンティークマップ」が置かれている。その地図には60軒ものお店が、載っている。なぜ? ここに? たくさんのお店が?
    JR・西荻窪駅下車。北口の交番横のカゴに「西荻窪アンティークマップ」が置かれている。その地図には60軒ものお店が、載っている。なぜ? ここに? たくさんのお店が?
  • 木のおもちゃと絵本のお店ウーフが、大人も楽しめる絵本の紹介や、身近な生き物から季節を感じるコラム、季節に応じた暮らしのヒントを通じて、豊かな時間の使い方を教えてくれます。
    木のおもちゃと絵本のお店ウーフが、大人も楽しめる絵本の紹介や、身近な生き物から季節を感じるコラム、季節に応じた暮らしのヒントを通じて、豊かな時間の使い方を教えてくれます。
  • 左右に離れた2つの目、ひょっとこみたいなくちびる、そしてあのぽっこりしたおなかをゆらゆらさせて泳ぐ姿にすっかり魅了された。…… そして、私とフグは、一緒に暮らすことになった。
    左右に離れた2つの目、ひょっとこみたいなくちびる、そしてあのぽっこりしたおなかをゆらゆらさせて泳ぐ姿にすっかり魅了された。…… そして、私とフグは、一緒に暮らすことになった。
  • わたしたちが愛してやまない、庭。木が芽吹き、緑萌え鳥が鳴き花が咲く。苔蒸し土薫り、草の陰に虫の声を聴く。魂のありか、美しい庭について、語りあいましょう。
    わたしたちが愛してやまない、庭。木が芽吹き、緑萌え鳥が鳴き花が咲く。苔蒸し土薫り、草の陰に虫の声を聴く。魂のありか、美しい庭について、語りあいましょう。
  • 北欧の国から生まれたモビールを、日本の伝統的な手法や仕組みを取り入れながら、新しい手法でつくるマニュモビールズが、紙と糸だけで生み出す、新しい物語。
    北欧の国から生まれたモビールを、日本の伝統的な手法や仕組みを取り入れながら、新しい手法でつくるマニュモビールズが、紙と糸だけで生み出す、新しい物語。
  • 映画にテレビに本にイベントに……  いま、話題のひと、ベニシア・スタンリー・スミスさんのあざやかな日常。『チルチンびと』の人気連載「京都大原の山里で暮らし始めて」(文と写真・梶山正)をお楽しみいただけます。
    映画にテレビに本にイベントに…… いま、話題のひと、ベニシア・スタンリー・スミスさんのあざやかな日常。『チルチンびと』の人気連載「京都大原の山里で暮らし始めて」(文と写真・梶山正)をお楽しみいただけます。
  • 住まい手の気持ちに出来るかぎり寄り添い、土地や職人仕事への深い理解と尊敬の下、徹底した美意識に貫かれた家造り。庭や家具、空間の生かし方、あらゆる細部へのこだわりが、暮らしやすさへつながる、建築家の仕事をご紹介します。
    住まい手の気持ちに出来るかぎり寄り添い、土地や職人仕事への深い理解と尊敬の下、徹底した美意識に貫かれた家造り。庭や家具、空間の生かし方、あらゆる細部へのこだわりが、暮らしやすさへつながる、建築家の仕事をご紹介します。
  • 草や木に潜む思いもかけない色に魅せられた、染色作家と紙作家。二つの工房が、普段私たちには見えない色を通して自然の不思議さ、深さ、楽しさを伝えるプロジェクト、始動しました。
    草や木に潜む思いもかけない色に魅せられた、染色作家と紙作家。二つの工房が、普段私たちには見えない色を通して自然の不思議さ、深さ、楽しさを伝えるプロジェクト、始動しました。
  • いらっしゃいませ。こちらにご用意いたしましたのは、その道一筋のスペシャリストたちが、惜しげもなく語ってくれた、商売の光と影、人生の極意。味よし、香りより、読み応えあり。
    いらっしゃいませ。こちらにご用意いたしましたのは、その道一筋のスペシャリストたちが、惜しげもなく語ってくれた、商売の光と影、人生の極意。味よし、香りより、読み応えあり。
  • 私は、いい家とは、人と街と地球にやさしい家だと思っている …… と、田中敏溥さんは、書いた。彼のたくさんの作品、発言から、一人の建築家の通り過ぎた時間を、浮かびあがらせてみたい。
    私は、いい家とは、人と街と地球にやさしい家だと思っている …… と、田中敏溥さんは、書いた。彼のたくさんの作品、発言から、一人の建築家の通り過ぎた時間を、浮かびあがらせてみたい。
  • 「MY Kitchen」のmikan先生から、気軽につくれて身体の中から綺麗に健やかになれる、旬のレシピが届きます。
    「MY Kitchen」のmikan先生から、気軽につくれて身体の中から綺麗に健やかになれる、旬のレシピが届きます。
  • 竹にまつわるあれこれを書いてまいります。竹工家です。あまり知られぬ呼び名であるが故に既存のイメージに縛られにくく、私には一番しっくりくるので、そう名乗っております。
    竹にまつわるあれこれを書いてまいります。竹工家です。あまり知られぬ呼び名であるが故に既存のイメージに縛られにくく、私には一番しっくりくるので、そう名乗っております。
  • 埼玉県飯能市のアトリエで、表情豊かな人形たちを制作している木彫作家の近正さんが、漫画で綴るほのぼの楽しい子育てエッセイ。豊かな表現力の源は、この面白生活にあり!?
    埼玉県飯能市のアトリエで、表情豊かな人形たちを制作している木彫作家の近正さんが、漫画で綴るほのぼの楽しい子育てエッセイ。豊かな表現力の源は、この面白生活にあり!?
  • 伝統の技をたいせつに受け継ぐ、美しい日本の手仕事。その繊細な佇まいをご覧ください。
    伝統の技をたいせつに受け継ぐ、美しい日本の手仕事。その繊細な佇まいをご覧ください。
  • 採れたて新鮮オーガニック野菜、安心おやつや調味料、手仕事の雑貨…いつもおいしくたのしい空気が流れる京都市左京区のオーガニック八百屋スコップ・アンド・ホー。そこに集まってくる魅力的な人々のことを、店主目線で綴ります。
    採れたて新鮮オーガニック野菜、安心おやつや調味料、手仕事の雑貨…いつもおいしくたのしい空気が流れる京都市左京区のオーガニック八百屋スコップ・アンド・ホー。そこに集まってくる魅力的な人々のことを、店主目線で綴ります。
  • 俳人・山上薫さんは、東京生まれ、金沢暮らし。金沢きつね句会主宰。郭公同人。句集に 『海の鳥』。さて、新連載 コラムのスタートは「きつね歳時記」にふさわしい、風光る日だった。
    俳人・山上薫さんは、東京生まれ、金沢暮らし。金沢きつね句会主宰。郭公同人。句集に 『海の鳥』。さて、新連載 コラムのスタートは「きつね歳時記」にふさわしい、風光る日だった。
  • 85歳。女性建築家は、こう語る…… 材質と寸法と色の世界に入ったので、言葉と訣別した。病いを得て、感性の世界から言葉の世界へちょいと飛び移ってみた。1回で終わるか2回で終わるか、わかりませんが、よろしく。
    85歳。女性建築家は、こう語る…… 材質と寸法と色の世界に入ったので、言葉と訣別した。病いを得て、感性の世界から言葉の世界へちょいと飛び移ってみた。1回で終わるか2回で終わるか、わかりませんが、よろしく。
  • 香川県小豆島。豊かな自然に囲まれたこの島に移住して、地域おこし協力隊となった作者が、空き家と空き地の問題に柔軟な視点で取り組む、現在進行形のレポートです。
    香川県小豆島。豊かな自然に囲まれたこの島に移住して、地域おこし協力隊となった作者が、空き家と空き地の問題に柔軟な視点で取り組む、現在進行形のレポートです。
  • 北陸新幹線開通以来、たくさんの「金沢ガイドブック」があらわれましたが、これぞ、ホントーのホンモノ。地元暮らしの地元通が、表通りも裏通りも、ご案内いたします。
    北陸新幹線開通以来、たくさんの「金沢ガイドブック」があらわれましたが、これぞ、ホントーのホンモノ。地元暮らしの地元通が、表通りも裏通りも、ご案内いたします。
  • オイシイモノ探検隊が、四国・松山を基地に「ごちそうさん情報」を発信します。海のサチ、山のサチ、野のサチを求めて、歩くのはヴェテラン・料理ジャーナリストです。
    オイシイモノ探検隊が、四国・松山を基地に「ごちそうさん情報」を発信します。海のサチ、山のサチ、野のサチを求めて、歩くのはヴェテラン・料理ジャーナリストです。
  • 人間は、生きている自然と、どう付き合っていけば、いいのだろう。…… そのヒントは、喜怒哀楽の激しい自然と、長い間、苦楽をともにしてきた海の民、山の民、里の民が、教えてくれるに違いない。
    人間は、生きている自然と、どう付き合っていけば、いいのだろう。…… そのヒントは、喜怒哀楽の激しい自然と、長い間、苦楽をともにしてきた海の民、山の民、里の民が、教えてくれるに違いない。
  • 海、山、野、まちで見つけたとびきりの “ 隠れ名物 ” をとびきりの地元通がご案内。
    海、山、野、まちで見つけたとびきりの “ 隠れ名物 ” をとびきりの地元通がご案内。
  • 中津江村って、サッカーワールドカップのとき、カメルーンの選手たちがやってきて、話題になり、その年の「流行語大賞」にもなった、あの村ですよ。そこが今や、過疎化、老齢化 ---- 。
    中津江村って、サッカーワールドカップのとき、カメルーンの選手たちがやってきて、話題になり、その年の「流行語大賞」にもなった、あの村ですよ。そこが今や、過疎化、老齢化 ---- 。
  • お茶のルーツともいわれ、週百種類ともいわれるお茶が存在する中国。その多彩で奥深い中国の世界を、高級茶○師の香水さんが、美味しい飲み方とともに紹介してくれます。
    お茶のルーツともいわれ、週百種類ともいわれるお茶が存在する中国。その多彩で奥深い中国の世界を、高級茶○師の香水さんが、美味しい飲み方とともに紹介してくれます。
  • 朝市へ。週末市へ。手づくり市へ。「めっけもん」は、どこだ。
    朝市へ。週末市へ。手づくり市へ。「めっけもん」は、どこだ。
  • 漆喰や珪藻土など自然素材の壁が見直され、いまふたたび再認識される左官仕上げの素晴らしさ。塗り壁をテーマに文化人の家を訪ねます。
    漆喰や珪藻土など自然素材の壁が見直され、いまふたたび再認識される左官仕上げの素晴らしさ。塗り壁をテーマに文化人の家を訪ねます。
  • 店先で、大きな木といろいろな鉢植えが迎えてくれる。緑に囲まれて、わくわくしながら店内にはいると、個性的な花達が戯れる心地よい空間が広がる。花達に囲まれて過ごす、贅沢な時間。
    店先で、大きな木といろいろな鉢植えが迎えてくれる。緑に囲まれて、わくわくしながら店内にはいると、個性的な花達が戯れる心地よい空間が広がる。花達に囲まれて過ごす、贅沢な時間。
  • 何万年にもわたって禍根となる核廃棄物。何万年にもわたって伝えられた自給自足の知恵。その間に立つ今こそ、足下の生活文化を記憶すべきとき。祖先と大地の声に、耳を澄ましましょう。
    何万年にもわたって禍根となる核廃棄物。何万年にもわたって伝えられた自給自足の知恵。その間に立つ今こそ、足下の生活文化を記憶すべきとき。祖先と大地の声に、耳を澄ましましょう。
  • 「家」を通じて「人」「暮らし」「街づくり」ひいては「未来」を考える---元『住宅建築』の編集長がさまざまな「未来を語ってくれる家」を選び、わかりやすく紐解いてくれます。
    「家」を通じて「人」「暮らし」「街づくり」ひいては「未来」を考える---元『住宅建築』の編集長がさまざまな「未来を語ってくれる家」を選び、わかりやすく紐解いてくれます。
  • 岡山市中心部から東へ、豊かな自然の中に位置するヤギの農場、「ルーラルカプリ農場」。人と自然との出会いを大切にしているオーナーが、農場を通して出会ったこと、考えたことを綴ります。
    岡山市中心部から東へ、豊かな自然の中に位置するヤギの農場、「ルーラルカプリ農場」。人と自然との出会いを大切にしているオーナーが、農場を通して出会ったこと、考えたことを綴ります。

おすすめ