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ギャラリー・工房

うつわや half lotus

 全国の作家さんたちによって丁寧に作られた陶磁器やガラス、木工作品を扱う店として2014年4月にオープンしました。一つ一つ作家さんの思いが込められた作品は年月が経つほどに手に馴染んでいきます。

 「いろんな料理を盛り付けたくなるもの」「長く使えるもの」「手に馴染むもの」を基準に選んでいるため派手なものはありませんが、普段の食生活を心豊かに送って頂けるような作品たちが揃っています。

 たとえ自分で作ったものでなくても、盛り付ける素敵な器があれば気分も違ってきます。お気に入りの器を見つけて季節の料理を楽しんでいただければ何よりです。肩肘をはらずに使っていただける器が皆様をお待ちしています。
 

うつわや half lotus
HP
: http://half-lotus.net/

インフォメーション

8月31日(土)   1日だけのうつわや half lotus
 まだまだ暑さが残る8月の終わりに、少しずつ秋の気配を感じられるような器(小皿、鉢、韓国白磁など約50点)をご覧いただけます。

  日 時:2019年8月31日(土)13:00~20:00
      ※時間は13:00~19:00の間であれば出入り自由です。
  場 所:丸の内テラス
      岡山県岡山市北区丸の内1-1-5
      栗山ビル402
     
 ■当日は、ワインテイスティングの会をします。
 ジョージアのアンバーワインとシチリアの白ワインのテイスティングでワインに合うスイーツ付です。

     参加費:2,500円(税込)
     定 員:15名

 ※予約が必要です。HPのお問い合わせページ、Facebook、Instagramよりメッセージをお願いします。
15 August 2019

4月27日(土)~ 5月6日(月・祝)   イ・ギジョ作品展~李朝&モダン~
 韓国現代白磁の第一人者であるイ・ギジョ氏の作品展です。

 イ・ギジョ氏は、日本でも根強い人気がある李朝の伝統的なスタイルに現代の感覚を加えた作品を数多く制作されています。

 その作品はシンプルで温かみがあり、どんな料理でも引き立ててくれ青みがかった白磁が特徴です。今年は、常設の作品でないものも数多くご紹介します。

 また会期初日にイ・ギジョ氏が在廊予定ですので、ぜひ足をお運びくださいませ。

  日 時:2019年4月27日(土)~ 5月6日(月・祝)
      12:00~18:00
  場 所:うつわや half lotus
      岡山県岡山市北区丸の内2-12-14 1F
06 April 2019

3月9日(土)~3月17日(日)   柏木円 作品展 ~盛春のススメ~
 柏木円さんの器に盛り付けると料理が美味しそうに見えるのは器に余分な作為が加えられていないから。上品で美しい器に旬の春野菜を盛り付けて「盛春」をお楽しみください。
    
  日 時:2019年3月9日(土)~3月17日(日)
      12:00~18:00
      ※休み 3/11(月)~3/13(水)
      ※作家在店日 3/9(土)・3/10(日)
  場 所:うつわや half lotus
      岡山県岡山市北区丸の内2-12-14 1F
17 February 2019

11月17日(土)~11月25日(日)   田澤祐介 木工作品展
 田澤さんの作品は何と言っても仕上がりの美しさと静かな佇まいに目を引かれます。八角盆や丸盆、ぐい吞みやデミタスカップから、茶入れや茶杓といったお茶道具まで並びます。控えめなデザインと手間を惜しまず仕上げた精巧な作品をどうぞお楽しみください。

  日 時:2018年11月17日(土)、18日(日)
      2018年11月23日(金・祝)~11月25日(日)
      12:00~18:00
      ※作家在店日 11/23(金・祝)・11/24(土)
  場 所:うつわや half lotus
      岡山県岡山市北区丸の内2-12-14 1F

 ※基本的には土日祝のみの営業ですが、その他の日でも店のシャッターが開いていれば、お気軽にお立ち寄りくださいませ。
27 October 2018

9月15日(土)~9月24日(月・祝)   石黒剛一郎 作品展
 岐阜県多治見市在住の石黒さんは、中国陶磁器への関心が高く、熱心に勉強もされています。今回の作品展では、「お茶の時間を楽しむ」をテーマに、茶壷や茶杯など、お茶にまつわる作品をご紹介します。

  日 時:2018年9月15日(土)~9月24日(月・祝)
      12:00~18:00
      ※会期中営業日
       9/15(土)~9/17(月・祝)
       9/22(土)~9/24(月・祝)
       土日祝のみの営業です。
       ご不便をおかけしますが、よろしくお願いします。
  場 所:うつわや half lotus
      岡山県岡山市北区丸の内2-12-14 1F

 ■大人の茶会
 石黒さんを囲んで台湾茶を楽しむ会です。ゆったりとした時間をお過ごしください。

  日 時:2018年9月23日(土)10:00~11:00
  定 員:6名
  参加費:1,200円(お茶菓子付)

 ※お申し込み・お問い合わせは、うつわや half lotusのHP内 “お問い合わせ”ページか電話のいずれかでお願いします。
28 August 2018

7月21日(土)~7月29日(日)   涼を呼ぶしつらえ展
 韓国で見つけてきた麻布やアンティークの木のトレーなどを使って、食卓に涼風を感じられるような夏のコーディネートをご紹介します。

  日 時:2018年7月21日(土)~7月29日(日)
      12:00~18:00
      ※会期中無休
  場 所:うつわや half lotus
      岡山県岡山市北区丸の内2-12-14 1F

 ▪︎めんつゆワークショップ
 添加物が一切入っていない「めんつゆ」を作りませんか。材料は、醤油、みりん、酒、鰹節、昆布のみ。

  日 時:2018年7月21日(土)10:00〜11:00
  定 員:6名
  参加費:1,500円(試食・お持ち帰り付)

 ※お申し込み・お問い合わせは、うつわや half lotusのHP内 “お問い合わせ”ページか電話のいずれかでお願いします。
03 July 2018

4月28日(土)~5月6日(日)   イ・ギジョ作品展~薫風を纏う~
 現代韓国白磁の第一人者であるイ・ギジョ氏の作品を紹介する企画展です。

 3回目となる今年は、定番の鉢や角皿、蓋付き鉢などに加え、パスタプレートや水キムチ皿など当店では初めてご紹介する作品もご覧いただけます。

  日 時:2018年4月28日(土)~5月6日(日)
      12:00~18:00
      ※会期中無休
  場 所:うつわや half lotus
      岡山県岡山市北区丸の内2-12-14 1F
09 April 2018

3月24日(土)~4月1日(日)   松岡賢司作品展
 松岡さんは、清水焼の陶工として腕を磨いている作家さんです。その作品は、網目や麻の葉といった日本の伝統的な柄を取り入れたデザインと他の色の器とも合わせやすい落ち着いた色合いが特長です。

  日 時:2018年3月24日(土)~4月1日(日)
      12:00~18:00
      ※休み 3/26(月)
      ※作家在廊予定 3/24(土)・4/1(日)
  場 所:うつわや half lotus
      岡山県岡山市北区丸の内2-12-14 1F

 ■作家さんと一緒に季節の和菓子とコーヒーをお楽しみいただけます。

  日 時:2018年3月24日(土)10:00~11:00
  定 員:6名
  参加費:お一人様 500円

 ※お申し込み・お問い合わせは、うつわやhalf lotusまでご連絡ください。
05 March 2018

12月9日(土)~12月17日(日)   猪狩史幸作品受注会
 猪狩史幸(いがり・まさふみ)さんは、岩手県で漆掻き(漆の樹液を木から採取すること)をしながら、自分で採った漆を塗る仕事もしています。

 「漆器を自分の手と思って優しく洗って、きちんと乾かす。」これが、日常の一部になるようにという思いが込められた作品をご紹介します。

  日 時:2017年12月9日(土)~12月17日(日)
      12:00~18:00
      ※休み 12/11(月)・12/12(火)
      ※作家在廊予定はありません
  場 所:うつわや half lotus
      岡山県岡山市北区丸の内2-12-14 1F

 ※今回は受注のみで、お渡しは後日になります。
26 November 2017

11月18日(土)~11月26日(日)   阿部春弥 作品展
 長野県で作陶されている阿部さんは、備前焼作家の山本出氏のもとで修業された岡山にゆかりのある作家さんです。20代前半という若さで独立、その長年の経験と技術から作り出される作品には端正な佇まいが感じられます。

 今回は定番の作品だけでなく、寒い季節のメニューに合わせて使いたくなる新作の深皿も登場します。

  日 時:2017年11月18日(土)~11月26日(日)
      12:00~18:00
      ※休み 11/20(月)
  場 所:うつわや half lotus
      岡山県岡山市北区丸の内2-12-14 1F
02 November 2017
 

COLUMN

  • “ 健康の工房 ”へ、ようこそ。ここは、料理教室あれば、セラピーあり。美味しくて、体にいいこと、教えます。
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  • 山口瞳は、永井荷風の「偏奇館」にならって、自分の家を「変奇館」と称した。家をテーマに、たくさんの作品を書いた。築45年 。その家の優雅な歴史を、長男・正介が振り返る。
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  • 日本の片隅に生き続ける古いモノづくり。人の手の揺らぎを許容する民芸的な大らかさとの邂逅は、僕の心を強く揺さぶりました。このコラムで、それを辿る旅に出ます。
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  • 花咲く不思議 そのありようは 天からのおくりもの 季節の花々が道念邦子の手でちいさな卓上によみがえりわたしたちのもとにとどけられました
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  • 能登の里山での暮らしを起点にしながら、農林水産物の作り手さんと商品の企画やデザイン提案をしています。朝日新聞「里山暮らし」連載中。月に一度自宅を住み開きしながら「土地に根ざした学びの場・まるやま組」を主催。
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  • マスダさんは、金沢生まれの金沢育ち金沢暮らし。料理、お掃除、おつきあい、しきたり …… 人生のレシピを、まほうつかいのように、すべてステキに、くりだしてくるひと。お手並み拝見 !
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  • 「高橋麻帆書店」という古書店があります。古書にまつわるあれこれを金沢よりご紹介していきます。
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  • 初めての場所でも「なんだかなつかしい」と感じることがあります。人間の遺伝子の中に太古の風景が刷り込まれているのかもしれません。「はじめてのなつかしさ」を求めて、私の旅は始まりました。
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  • 長沢節がひらいた「セツ・モードセミナー」をご存じですか。何も教えない、という教育方針の中で、若い才能はたくさんのことを学び、巣立っていった。卒業生たちが、その想い出の風景を描く。
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  • 「チルチンびと広場」コラム『神保町デイズ』街に本あり。街に味あり。街に老舗あり。街に騒めきあり。  街に人あり。……  人に日々あり。
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  • 岩本清史郎商店は1913年創業。石川の伝統工芸、金沢桐工芸の桐火鉢などを四代目岩本清史郎たち3名で製作。金沢の桐工芸のほっこりした風合い、やわらかな暖かさを感じていただければ幸いです。
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  • 2011年、世界自然遺産に登録された小笠原諸島。その豊かな自然の研究と保護の現在を、島在住の研究者が、レポートする。『チルチンびと』で注目の連載「小笠原からの手紙」を、この『広場』でも、ご覧いただけます。
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  • 木のおもちゃと絵本のお店ウーフが、大人も楽しめる絵本の紹介や、身近な生き物から季節を感じるコラム、季節に応じた暮らしのヒントを通じて、豊かな時間の使い方を教えてくれます。
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  • まちのみんなが撮る・描く・書く
長崎は今日も”イベント”日和
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  • JR・西荻窪駅下車。北口の交番横のカゴに「西荻窪アンティークマップ」が置かれている。その地図には60軒ものお店が、載っている。なぜ? ここに? たくさんのお店が?
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  • 住まい手の気持ちに出来るかぎり寄り添い、土地や職人仕事への深い理解と尊敬の下、徹底した美意識に貫かれた家造り。庭や家具、空間の生かし方、あらゆる細部へのこだわりが、暮らしやすさへつながる、建築家の仕事をご紹介します。
    住まい手の気持ちに出来るかぎり寄り添い、土地や職人仕事への深い理解と尊敬の下、徹底した美意識に貫かれた家造り。庭や家具、空間の生かし方、あらゆる細部へのこだわりが、暮らしやすさへつながる、建築家の仕事をご紹介します。
  • 左右に離れた2つの目、ひょっとこみたいなくちびる、そしてあのぽっこりしたおなかをゆらゆらさせて泳ぐ姿にすっかり魅了された。…… そして、私とフグは、一緒に暮らすことになった。
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  • わたしたちが愛してやまない、庭。木が芽吹き、緑萌え鳥が鳴き花が咲く。苔蒸し土薫り、草の陰に虫の声を聴く。魂のありか、美しい庭について、語りあいましょう。
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  • 北欧の国から生まれたモビールを、日本の伝統的な手法や仕組みを取り入れながら、新しい手法でつくるマニュモビールズが、紙と糸だけで生み出す、新しい物語。
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  • 映画にテレビに本にイベントに……  いま、話題のひと、ベニシア・スタンリー・スミスさんのあざやかな日常。『チルチンびと』の人気連載「京都大原の山里で暮らし始めて」(文と写真・梶山正)をお楽しみいただけます。
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  • 草や木に潜む思いもかけない色に魅せられた、染色作家と紙作家。二つの工房が、普段私たちには見えない色を通して自然の不思議さ、深さ、楽しさを伝えるプロジェクト、始動しました。
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  • いらっしゃいませ。こちらにご用意いたしましたのは、その道一筋のスペシャリストたちが、惜しげもなく語ってくれた、商売の光と影、人生の極意。味よし、香りより、読み応えあり。
    いらっしゃいませ。こちらにご用意いたしましたのは、その道一筋のスペシャリストたちが、惜しげもなく語ってくれた、商売の光と影、人生の極意。味よし、香りより、読み応えあり。
  • 私は、いい家とは、人と街と地球にやさしい家だと思っている …… と、田中敏溥さんは、書いた。彼のたくさんの作品、発言から、一人の建築家の通り過ぎた時間を、浮かびあがらせてみたい。
    私は、いい家とは、人と街と地球にやさしい家だと思っている …… と、田中敏溥さんは、書いた。彼のたくさんの作品、発言から、一人の建築家の通り過ぎた時間を、浮かびあがらせてみたい。
  • 「MY Kitchen」のmikan先生から、気軽につくれて身体の中から綺麗に健やかになれる、旬のレシピが届きます。
    「MY Kitchen」のmikan先生から、気軽につくれて身体の中から綺麗に健やかになれる、旬のレシピが届きます。
  • 竹にまつわるあれこれを書いてまいります。竹工家です。あまり知られぬ呼び名であるが故に既存のイメージに縛られにくく、私には一番しっくりくるので、そう名乗っております。
    竹にまつわるあれこれを書いてまいります。竹工家です。あまり知られぬ呼び名であるが故に既存のイメージに縛られにくく、私には一番しっくりくるので、そう名乗っております。
  • 埼玉県飯能市のアトリエで、表情豊かな人形たちを制作している木彫作家の近正さんが、漫画で綴るほのぼの楽しい子育てエッセイ。豊かな表現力の源は、この面白生活にあり!?
    埼玉県飯能市のアトリエで、表情豊かな人形たちを制作している木彫作家の近正さんが、漫画で綴るほのぼの楽しい子育てエッセイ。豊かな表現力の源は、この面白生活にあり!?
  • 伝統の技をたいせつに受け継ぐ、美しい日本の手仕事。その繊細な佇まいをご覧ください。
    伝統の技をたいせつに受け継ぐ、美しい日本の手仕事。その繊細な佇まいをご覧ください。
  • 採れたて新鮮オーガニック野菜、安心おやつや調味料、手仕事の雑貨…いつもおいしくたのしい空気が流れる京都市左京区のオーガニック八百屋スコップ・アンド・ホー。そこに集まってくる魅力的な人々のことを、店主目線で綴ります。
    採れたて新鮮オーガニック野菜、安心おやつや調味料、手仕事の雑貨…いつもおいしくたのしい空気が流れる京都市左京区のオーガニック八百屋スコップ・アンド・ホー。そこに集まってくる魅力的な人々のことを、店主目線で綴ります。
  • 俳人・山上薫さんは、東京生まれ、金沢暮らし。金沢きつね句会主宰。郭公同人。句集に 『海の鳥』。さて、新連載 コラムのスタートは「きつね歳時記」にふさわしい、風光る日だった。
    俳人・山上薫さんは、東京生まれ、金沢暮らし。金沢きつね句会主宰。郭公同人。句集に 『海の鳥』。さて、新連載 コラムのスタートは「きつね歳時記」にふさわしい、風光る日だった。
  • 85歳。女性建築家は、こう語る…… 材質と寸法と色の世界に入ったので、言葉と訣別した。病いを得て、感性の世界から言葉の世界へちょいと飛び移ってみた。1回で終わるか2回で終わるか、わかりませんが、よろしく。
    85歳。女性建築家は、こう語る…… 材質と寸法と色の世界に入ったので、言葉と訣別した。病いを得て、感性の世界から言葉の世界へちょいと飛び移ってみた。1回で終わるか2回で終わるか、わかりませんが、よろしく。
  • 香川県小豆島。豊かな自然に囲まれたこの島に移住して、地域おこし協力隊となった作者が、空き家と空き地の問題に柔軟な視点で取り組む、現在進行形のレポートです。
    香川県小豆島。豊かな自然に囲まれたこの島に移住して、地域おこし協力隊となった作者が、空き家と空き地の問題に柔軟な視点で取り組む、現在進行形のレポートです。
  • 北陸新幹線開通以来、たくさんの「金沢ガイドブック」があらわれましたが、これぞ、ホントーのホンモノ。地元暮らしの地元通が、表通りも裏通りも、ご案内いたします。
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  • オイシイモノ探検隊が、四国・松山を基地に「ごちそうさん情報」を発信します。海のサチ、山のサチ、野のサチを求めて、歩くのはヴェテラン・料理ジャーナリストです。
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  • 人間は、生きている自然と、どう付き合っていけば、いいのだろう。…… そのヒントは、喜怒哀楽の激しい自然と、長い間、苦楽をともにしてきた海の民、山の民、里の民が、教えてくれるに違いない。
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  • 海、山、野、まちで見つけたとびきりの “ 隠れ名物 ” をとびきりの地元通がご案内。
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  • 中津江村って、サッカーワールドカップのとき、カメルーンの選手たちがやってきて、話題になり、その年の「流行語大賞」にもなった、あの村ですよ。そこが今や、過疎化、老齢化 ---- 。
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  • お茶のルーツともいわれ、週百種類ともいわれるお茶が存在する中国。その多彩で奥深い中国の世界を、高級茶○師の香水さんが、美味しい飲み方とともに紹介してくれます。
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  • 朝市へ。週末市へ。手づくり市へ。「めっけもん」は、どこだ。
    朝市へ。週末市へ。手づくり市へ。「めっけもん」は、どこだ。
  • 漆喰や珪藻土など自然素材の壁が見直され、いまふたたび再認識される左官仕上げの素晴らしさ。塗り壁をテーマに文化人の家を訪ねます。
    漆喰や珪藻土など自然素材の壁が見直され、いまふたたび再認識される左官仕上げの素晴らしさ。塗り壁をテーマに文化人の家を訪ねます。
  • 店先で、大きな木といろいろな鉢植えが迎えてくれる。緑に囲まれて、わくわくしながら店内にはいると、個性的な花達が戯れる心地よい空間が広がる。花達に囲まれて過ごす、贅沢な時間。
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  • 何万年にもわたって禍根となる核廃棄物。何万年にもわたって伝えられた自給自足の知恵。その間に立つ今こそ、足下の生活文化を記憶すべきとき。祖先と大地の声に、耳を澄ましましょう。
    何万年にもわたって禍根となる核廃棄物。何万年にもわたって伝えられた自給自足の知恵。その間に立つ今こそ、足下の生活文化を記憶すべきとき。祖先と大地の声に、耳を澄ましましょう。
  • 「家」を通じて「人」「暮らし」「街づくり」ひいては「未来」を考える---元『住宅建築』の編集長がさまざまな「未来を語ってくれる家」を選び、わかりやすく紐解いてくれます。
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  • 岡山市中心部から東へ、豊かな自然の中に位置するヤギの農場、「ルーラルカプリ農場」。人と自然との出会いを大切にしているオーナーが、農場を通して出会ったこと、考えたことを綴ります。
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