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インテリア・雑貨

うつわ羊

 小さな森の小さな家の、器ギャラリーです。全国の陶芸作家の、シンプルで美しい器があります。お料理をより美味しく美しく見せてくれます。

 ギャラリーの周りは、店主がコツコツ植えた木々が育ち、小さな森になってきました。建物の中も外も気持ちの良い空間が広がっています。

 春、アプローチには花が咲き、夏は木々が緑に茂り、秋は紅葉、冬は薪ストーブがお待ちしています。キッズルームがあり、お子様はお絵かきしたり、ブロックで遊んでお待ちいただけます。

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うつわ羊
〒690-0825 島根県松江市学園1-14-11
Tel
: 0852-33-7109
Fax
: 0852-33-7109
OPEN
: 木~日曜日、祝日 11:00~16:00
CLOSE
: 月,火,水曜日
HP
: http://utsuwa-yo.com
リンク
: facebook

インフォメーション

9月18日(土)~9月26日(日)   辻本路 陶展
 辻本路さんの手から、生み出される愛らしく美しい箸置きたち。
 うつわ羊に辻本さんの世界が広がります。

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 「何かみたいな、なつかしいような…小さな形が、その人それぞれの物語の種になったならうれしいです」 辻本路
 
  日 時:2021年9月18日(土)~9月26日(日)
      11:00~17:00
      ※休み 9/21(火)
  場 所:うつわ羊
      島根県松江市学園1-14-11

 - 作家略歴 -
 1978年 神戸市生まれ
 1999年 嵯峨美術短期大学陶芸コース修了
 2001年 嵯峨美術短期大学専攻科三次元表現コース修了
 2001年 故荒木高子氏に師事
 2004年 常滑市立陶芸研究所修了
  現在常滑にて制作
09 September 2021

6月12日(土)〜6月20日(日)   三浦侑子吹きガラス展
 岡山県在住のガラス作家三浦侑子さんの個展を開催いたします。

 夏の入り口の梅雨の日に、魅惑的なクリアなガラス作品をご覧いただけたらと思います。

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 『岡山県北部の鏡野町でガラスを吹いています。
 うっすらとしたスモーク色をしたガラスで器をつくっています。
 吹きガラスならではの、ベーシックな器を模索しています』 作者より
 
  日 時:2021年6月12日(土)〜6月20日(日)
      11:00~17:00
      ※休み 月曜日
      ※作家在廊日 6/12(土)
  場 所:うつわ羊
      島根県松江市学園1-14-11

 ※コロナウイルス感染症対策について
 同時に3~4人までのご入室とさせていただきますので、室外でお待ちいただくことがございます。
 窓を開け放ち換気を良くし、室内の消毒を徹底する。自動手指消毒器設置。
 マスクの着用をお願いいたします。
24 May 2021

3月27日(金)~4月12日(日)   阿部春弥個展~素晴らしき手わざの世界~
 『白、ルリ、淡ルリ、黄、もえぎの5色で
 磁器のうつわを作っています。日常の食卓が
 ほんの少し楽しくなるようなうつわを作りたいと
 思っています。使いやすい使って楽しいうつわを
 ひとつひとつ心を込めて』

  日 時:2020年3月27日(金)~4月12日(日)
      11:00~17:00
      ※休み 月曜日
      ※作家在廊日 3/27(金)・3/28(土)
  場 所:うつわ羊
      島根県松江市学園1-14-11

 - 阿部春弥 -
 1982年長野県生まれ
 愛知県立窯業高等技術専門校終了
 山本出氏に師事
 現在長野県上田市にて制作

 ※作家在廊日にお買い上げの方には阿部さん持参の長野の美味しい物でお茶の時間をどうぞ(お茶の時間は中止する事もあります)
19 March 2020

5月23日(木)~6月9日(日)   小さな花入れ展
 21人の作家さんの、一輪挿しを中心に少し大きめな花入れも、200点以上が大集合します。

 お気に入りを見つけて下さい。

  日 時:2019年5月23日(木)~6月9日(日)
      11:00~17:00
      ※休み 月曜日
  場 所:うつわ羊
      島根県松江市学園1-14-11

 - 参加作家 -
 asanomi/木村麻子 / 阿部春弥 / 飯高幸作
 池田大介 / 稲村真耶 / いにま陶房/鈴木雄一郎
 いにま陶房/鈴木智子 / 小川綾
 くるり窯/福井一伯 / 庄田春海 / 高須健太郎
 辻本路 / 西山光太 / 蓮尾寧子 / 樋山真弓
 松本かおる / 三浦侑子(ガラス) / 山口利枝
 山田裕恵 / 吉田学 / 若杉麻衣子
08 May 2019

4月13日(土)~4月29日(月・祝)   瀬川辰馬 陶展
 千葉県で作陶なさっている瀬川辰馬さんの個展「瀬川辰馬 陶展」を開催いたします。

 そこに静かに暖かく佇んでいる瀬川さんの器。ご自身が「うつわは無宗教の私にとってのちいさな教会です」とおっしゃるように、どこか静謐な空気をまとっています。

 様々な技法による白い器が並びます土の層のムラがかすれた風合いの、羊皮紙のような感触のチタンマット釉。エナメルや風のない水面を連想させる、錫白。赤土と原土を混ぜ、植物を埋め込んで焼いた、陶板。

 作品と、静かに向かい合っていただけたらと思います。

  日 時:2019年4月13日(土)~4月29日(月・祝)
      11:00~17:00
      ※休み 月・火曜日(但し最終日4/29は営業)
      ※作家在廊日 4/13(土)
  場 所:うつわ羊
      島根県松江市学園1-14-11

 - 瀬川辰馬 -
 1988.10 神奈川生まれ
 2014.3 多治見市陶磁器意匠研究所デザインコース終了
 2014.4 東京都千住にアトリエを構える
 2017.1 千葉県長柄町にアトリエ移転現在に至る
31 March 2019

12月2日(土)~12月17日(日)   八田亨 陶展
 大阪在住の陶芸家 八田亨さんの個展を開催いたします。

 「日常の生活に自然に溶け込む器を作りたいと思います」と仰る八田さん。八田さんの器は、力強くて、暖かい。作陶の道をパワフルに進む八田さんの作品を是非ご覧ください。

  日 時:2017年12月2日(土)~12月17日(日)
      11:00~17:00
      ※休み 火・水曜日
      ※作家在廊日 12/2(土)
  場 所:うつわ羊
      島根県松江市学園1-14-11

 - 八田亨 profile -
 1977 石川県金沢市出身
 2000 大阪産業大学工学部環境デザイン学科卒業
     舞洲陶芸館研修生(~2002)
     日本クラフト展 入選
 2002 朝日現代クラフト展 入選
     朝日陶芸展 入選
 2003 堺にて独立
 2004 穴窯をつくる
 2005 朝日現代クラフト展 入選
 2009 個展(wad/大阪)
 2010 個展(ギャラリー永井/大阪)
     個展(sophora/京都)
 2011 灯しびとの集い(大阪府堺市)

 ■12/2(土)はお茶席を設け、八田さんの器で薄茶をお出しします/無料
19 November 2017

11月3日(金・祝)~11月19日(日)   うつわ羊一周年企画展暖かいをどうぞ
 「暖かい」をテーマに14名の作家さんが作品を作ってくださいます。

  日 時:2017年11月3日(金・祝)~11月19日(日)
      11:00~16:00
      ※土・日曜日 ~16:30
  場 所:うつわ羊
      島根県松江市学園1-14-11

 ※詳しくはこちらをご覧ください。
23 October 2017

11月4日(土)   3人でトーク/鼎談~物づくりの心
 陶芸家の阿部春弥、吉田学、建築家の神家昭雄の3氏が楽しいトークを繰り広げます。

 後半には、参加の皆様もご一緒にワイワイトークをいたしましょう。阿部春弥氏による、チョコっと器作りワークショップもあります。
      
 イマジン.珈琲店、ラ・クレームデ・クレームさんの美味しい珈琲タイムもお楽しみください。

  日 時:2017年11月4日(土)13:00~16:00
  場 所:うつわ羊
      島根県松江市学園1-14-11

 ※ご予約はうつわ羊HP[お問い合わせ] [TEL]0852-33-7109[E-Mail]mbaoyama@proof.ocn.ne.jp からどうぞ。お名前、フリガナ、電話番号をお知らせ下さい。
16 October 2017
 
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COLUMN

  • 「いしかわ」について人と風景を中心に独自目線で語っていきます。偏りながらも深く切り込み、ユーモアを忘れず、熱く、それでいてクールに対象に迫りたいと思います。
    「いしかわ」について人と風景を中心に独自目線で語っていきます。偏りながらも深く切り込み、ユーモアを忘れず、熱く、それでいてクールに対象に迫りたいと思います。
  • “ 健康の工房 ”へ、ようこそ。ここは、料理教室あれば、セラピーあり。美味しくて、体にいいこと、教えます。
    “ 健康の工房 ”へ、ようこそ。ここは、料理教室あれば、セラピーあり。美味しくて、体にいいこと、教えます。
  • 山口瞳は、永井荷風の「偏奇館」にならって、自分の家を「変奇館」と称した。家をテーマに、たくさんの作品を書いた。築45年 。その家の優雅な歴史を、長男・正介が振り返る。
    山口瞳は、永井荷風の「偏奇館」にならって、自分の家を「変奇館」と称した。家をテーマに、たくさんの作品を書いた。築45年 。その家の優雅な歴史を、長男・正介が振り返る。
  • 花咲く不思議 そのありようは 天からのおくりもの 季節の花々が道念邦子の手でちいさな卓上によみがえりわたしたちのもとにとどけられました
    花咲く不思議 そのありようは 天からのおくりもの 季節の花々が道念邦子の手でちいさな卓上によみがえりわたしたちのもとにとどけられました
  • 能登の里山での暮らしを起点にしながら、農林水産物の作り手さんと商品の企画やデザイン提案をしています。朝日新聞「里山暮らし」連載中。月に一度自宅を住み開きしながら「土地に根ざした学びの場・まるやま組」を主催。
    能登の里山での暮らしを起点にしながら、農林水産物の作り手さんと商品の企画やデザイン提案をしています。朝日新聞「里山暮らし」連載中。月に一度自宅を住み開きしながら「土地に根ざした学びの場・まるやま組」を主催。
  • 「紙と糸でつむぐ物語」の連載時から、さらに活動が広がり深まったManu Mobilesさんの新たなモビール物語をお楽しみください。
    「紙と糸でつむぐ物語」の連載時から、さらに活動が広がり深まったManu Mobilesさんの新たなモビール物語をお楽しみください。
  • マスダさんは、金沢生まれの金沢育ち金沢暮らし。料理、お掃除、おつきあい、しきたり …… 人生のレシピを、まほうつかいのように、すべてステキに、くりだしてくるひと。お手並み拝見 !
    マスダさんは、金沢生まれの金沢育ち金沢暮らし。料理、お掃除、おつきあい、しきたり …… 人生のレシピを、まほうつかいのように、すべてステキに、くりだしてくるひと。お手並み拝見 !
  • 初めての場所でも「なんだかなつかしい」と感じることがあります。人間の遺伝子の中に太古の風景が刷り込まれているのかもしれません。「はじめてのなつかしさ」を求めて、私の旅は始まりました。
    初めての場所でも「なんだかなつかしい」と感じることがあります。人間の遺伝子の中に太古の風景が刷り込まれているのかもしれません。「はじめてのなつかしさ」を求めて、私の旅は始まりました。
  • 長沢節がひらいた「セツ・モードセミナー」をご存じですか。何も教えない、という教育方針の中で、若い才能はたくさんのことを学び、巣立っていった。卒業生たちが、その想い出の風景を描く。
    長沢節がひらいた「セツ・モードセミナー」をご存じですか。何も教えない、という教育方針の中で、若い才能はたくさんのことを学び、巣立っていった。卒業生たちが、その想い出の風景を描く。
  • 「見たい風景」について、言葉を探すように、制作しています。現在は「余白を介することで、断片的な筆致が共存する」ことを主にして制作をしています。
    「見たい風景」について、言葉を探すように、制作しています。現在は「余白を介することで、断片的な筆致が共存する」ことを主にして制作をしています。
  • 住まい手の気持ちに出来るかぎり寄り添い、土地や職人仕事への深い理解と尊敬の下、徹底した美意識に貫かれた家造り。庭や家具、空間の生かし方、あらゆる細部へのこだわりが、暮らしやすさへつながる、建築家の仕事をご紹介します。
    住まい手の気持ちに出来るかぎり寄り添い、土地や職人仕事への深い理解と尊敬の下、徹底した美意識に貫かれた家造り。庭や家具、空間の生かし方、あらゆる細部へのこだわりが、暮らしやすさへつながる、建築家の仕事をご紹介します。
  • 日本の片隅に生き続ける古いモノづくり。人の手の揺らぎを許容する民芸的な大らかさとの邂逅は、僕の心を強く揺さぶりました。このコラムで、それを辿る旅に出ます。
    日本の片隅に生き続ける古いモノづくり。人の手の揺らぎを許容する民芸的な大らかさとの邂逅は、僕の心を強く揺さぶりました。このコラムで、それを辿る旅に出ます。
  • 2011年、世界自然遺産に登録された小笠原諸島。その豊かな自然の研究と保護の現在を、島在住の研究者が、レポートする。『チルチンびと』で注目の連載「小笠原からの手紙」を、この『広場』でも、ご覧いただけます。
    2011年、世界自然遺産に登録された小笠原諸島。その豊かな自然の研究と保護の現在を、島在住の研究者が、レポートする。『チルチンびと』で注目の連載「小笠原からの手紙」を、この『広場』でも、ご覧いただけます。
  • 「高橋麻帆書店」という古書店があります。古書にまつわるあれこれを金沢よりご紹介していきます。
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  • 築150年の酒屋を改装し、苔をテーマにアトリエを作りました。自然の恵みに感謝と畏怖の念を忘れずに、植物・苔のひそかで不思議な世界を紹介していきます。
    築150年の酒屋を改装し、苔をテーマにアトリエを作りました。自然の恵みに感謝と畏怖の念を忘れずに、植物・苔のひそかで不思議な世界を紹介していきます。
  • 映画にテレビに本にイベントに……  いま、話題のひと、ベニシア・スタンリー・スミスさんのあざやかな日常。『チルチンびと』の人気連載「京都大原の山里で暮らし始めて」(文と写真・梶山正)をお楽しみいただけます。
    映画にテレビに本にイベントに…… いま、話題のひと、ベニシア・スタンリー・スミスさんのあざやかな日常。『チルチンびと』の人気連載「京都大原の山里で暮らし始めて」(文と写真・梶山正)をお楽しみいただけます。
  • 木のおもちゃと絵本のお店ウーフが、大人も楽しめる絵本の紹介や、身近な生き物から季節を感じるコラム、季節に応じた暮らしのヒントを通じて、豊かな時間の使い方を教えてくれます。
    木のおもちゃと絵本のお店ウーフが、大人も楽しめる絵本の紹介や、身近な生き物から季節を感じるコラム、季節に応じた暮らしのヒントを通じて、豊かな時間の使い方を教えてくれます。
  • 「チルチンびと広場」コラム『神保町デイズ』街に本あり。街に味あり。街に老舗あり。街に騒めきあり。  街に人あり。……  人に日々あり。
    「チルチンびと広場」コラム『神保町デイズ』街に本あり。街に味あり。街に老舗あり。街に騒めきあり。 街に人あり。…… 人に日々あり。
  • JR・西荻窪駅下車。北口の交番横のカゴに「西荻窪アンティークマップ」が置かれている。その地図には60軒ものお店が、載っている。なぜ? ここに? たくさんのお店が?
    JR・西荻窪駅下車。北口の交番横のカゴに「西荻窪アンティークマップ」が置かれている。その地図には60軒ものお店が、載っている。なぜ? ここに? たくさんのお店が?
  • 左右に離れた2つの目、ひょっとこみたいなくちびる、そしてあのぽっこりしたおなかをゆらゆらさせて泳ぐ姿にすっかり魅了された。…… そして、私とフグは、一緒に暮らすことになった。
    左右に離れた2つの目、ひょっとこみたいなくちびる、そしてあのぽっこりしたおなかをゆらゆらさせて泳ぐ姿にすっかり魅了された。…… そして、私とフグは、一緒に暮らすことになった。
  • わたしたちが愛してやまない、庭。木が芽吹き、緑萌え鳥が鳴き花が咲く。苔蒸し土薫り、草の陰に虫の声を聴く。魂のありか、美しい庭について、語りあいましょう。
    わたしたちが愛してやまない、庭。木が芽吹き、緑萌え鳥が鳴き花が咲く。苔蒸し土薫り、草の陰に虫の声を聴く。魂のありか、美しい庭について、語りあいましょう。
  • 北欧の国から生まれたモビールを、日本の伝統的な手法や仕組みを取り入れながら、新しい手法でつくるマニュモビールズが、紙と糸だけで生み出す、新しい物語。
    北欧の国から生まれたモビールを、日本の伝統的な手法や仕組みを取り入れながら、新しい手法でつくるマニュモビールズが、紙と糸だけで生み出す、新しい物語。
  • 草や木に潜む思いもかけない色に魅せられた、染色作家と紙作家。二つの工房が、普段私たちには見えない色を通して自然の不思議さ、深さ、楽しさを伝えるプロジェクト、始動しました。
    草や木に潜む思いもかけない色に魅せられた、染色作家と紙作家。二つの工房が、普段私たちには見えない色を通して自然の不思議さ、深さ、楽しさを伝えるプロジェクト、始動しました。
  • いらっしゃいませ。こちらにご用意いたしましたのは、その道一筋のスペシャリストたちが、惜しげもなく語ってくれた、商売の光と影、人生の極意。味よし、香りより、読み応えあり。
    いらっしゃいませ。こちらにご用意いたしましたのは、その道一筋のスペシャリストたちが、惜しげもなく語ってくれた、商売の光と影、人生の極意。味よし、香りより、読み応えあり。
  • 私は、いい家とは、人と街と地球にやさしい家だと思っている …… と、田中敏溥さんは、書いた。彼のたくさんの作品、発言から、一人の建築家の通り過ぎた時間を、浮かびあがらせてみたい。
    私は、いい家とは、人と街と地球にやさしい家だと思っている …… と、田中敏溥さんは、書いた。彼のたくさんの作品、発言から、一人の建築家の通り過ぎた時間を、浮かびあがらせてみたい。
  • 「MY Kitchen」のmikan先生から、気軽につくれて身体の中から綺麗に健やかになれる、旬のレシピが届きます。
    「MY Kitchen」のmikan先生から、気軽につくれて身体の中から綺麗に健やかになれる、旬のレシピが届きます。
  • 竹にまつわるあれこれを書いてまいります。竹工家です。あまり知られぬ呼び名であるが故に既存のイメージに縛られにくく、私には一番しっくりくるので、そう名乗っております。
    竹にまつわるあれこれを書いてまいります。竹工家です。あまり知られぬ呼び名であるが故に既存のイメージに縛られにくく、私には一番しっくりくるので、そう名乗っております。
  • 埼玉県飯能市のアトリエで、表情豊かな人形たちを制作している木彫作家の近正さんが、漫画で綴るほのぼの楽しい子育てエッセイ。豊かな表現力の源は、この面白生活にあり!?
    埼玉県飯能市のアトリエで、表情豊かな人形たちを制作している木彫作家の近正さんが、漫画で綴るほのぼの楽しい子育てエッセイ。豊かな表現力の源は、この面白生活にあり!?
  • 伝統の技をたいせつに受け継ぐ、美しい日本の手仕事。その繊細な佇まいをご覧ください。
    伝統の技をたいせつに受け継ぐ、美しい日本の手仕事。その繊細な佇まいをご覧ください。
  • 採れたて新鮮オーガニック野菜、安心おやつや調味料、手仕事の雑貨…いつもおいしくたのしい空気が流れる京都市左京区のオーガニック八百屋スコップ・アンド・ホー。そこに集まってくる魅力的な人々のことを、店主目線で綴ります。
    採れたて新鮮オーガニック野菜、安心おやつや調味料、手仕事の雑貨…いつもおいしくたのしい空気が流れる京都市左京区のオーガニック八百屋スコップ・アンド・ホー。そこに集まってくる魅力的な人々のことを、店主目線で綴ります。
  • 香川県小豆島。豊かな自然に囲まれたこの島に移住して、地域おこし協力隊となった作者が、空き家と空き地の問題に柔軟な視点で取り組む、現在進行形のレポートです。
    香川県小豆島。豊かな自然に囲まれたこの島に移住して、地域おこし協力隊となった作者が、空き家と空き地の問題に柔軟な視点で取り組む、現在進行形のレポートです。
  • 北陸新幹線開通以来、たくさんの「金沢ガイドブック」があらわれましたが、これぞ、ホントーのホンモノ。地元暮らしの地元通が、表通りも裏通りも、ご案内いたします。
    北陸新幹線開通以来、たくさんの「金沢ガイドブック」があらわれましたが、これぞ、ホントーのホンモノ。地元暮らしの地元通が、表通りも裏通りも、ご案内いたします。
  • オイシイモノ探検隊が、四国・松山を基地に「ごちそうさん情報」を発信します。海のサチ、山のサチ、野のサチを求めて、歩くのはヴェテラン・料理ジャーナリストです。
    オイシイモノ探検隊が、四国・松山を基地に「ごちそうさん情報」を発信します。海のサチ、山のサチ、野のサチを求めて、歩くのはヴェテラン・料理ジャーナリストです。
  • 人間は、生きている自然と、どう付き合っていけば、いいのだろう。…… そのヒントは、喜怒哀楽の激しい自然と、長い間、苦楽をともにしてきた海の民、山の民、里の民が、教えてくれるに違いない。
    人間は、生きている自然と、どう付き合っていけば、いいのだろう。…… そのヒントは、喜怒哀楽の激しい自然と、長い間、苦楽をともにしてきた海の民、山の民、里の民が、教えてくれるに違いない。
  • 海、山、野、まちで見つけたとびきりの “ 隠れ名物 ” をとびきりの地元通がご案内。
    海、山、野、まちで見つけたとびきりの “ 隠れ名物 ” をとびきりの地元通がご案内。
  • 中津江村って、サッカーワールドカップのとき、カメルーンの選手たちがやってきて、話題になり、その年の「流行語大賞」にもなった、あの村ですよ。そこが今や、過疎化、老齢化 ---- 。
    中津江村って、サッカーワールドカップのとき、カメルーンの選手たちがやってきて、話題になり、その年の「流行語大賞」にもなった、あの村ですよ。そこが今や、過疎化、老齢化 ---- 。
  • お茶のルーツともいわれ、週百種類ともいわれるお茶が存在する中国。その多彩で奥深い中国の世界を、高級茶○師の香水さんが、美味しい飲み方とともに紹介してくれます。
    お茶のルーツともいわれ、週百種類ともいわれるお茶が存在する中国。その多彩で奥深い中国の世界を、高級茶○師の香水さんが、美味しい飲み方とともに紹介してくれます。
  • 朝市へ。週末市へ。手づくり市へ。「めっけもん」は、どこだ。
    朝市へ。週末市へ。手づくり市へ。「めっけもん」は、どこだ。
  • 漆喰や珪藻土など自然素材の壁が見直され、いまふたたび再認識される左官仕上げの素晴らしさ。塗り壁をテーマに文化人の家を訪ねます。
    漆喰や珪藻土など自然素材の壁が見直され、いまふたたび再認識される左官仕上げの素晴らしさ。塗り壁をテーマに文化人の家を訪ねます。
  • 店先で、大きな木といろいろな鉢植えが迎えてくれる。緑に囲まれて、わくわくしながら店内にはいると、個性的な花達が戯れる心地よい空間が広がる。花達に囲まれて過ごす、贅沢な時間。
    店先で、大きな木といろいろな鉢植えが迎えてくれる。緑に囲まれて、わくわくしながら店内にはいると、個性的な花達が戯れる心地よい空間が広がる。花達に囲まれて過ごす、贅沢な時間。
  • 何万年にもわたって禍根となる核廃棄物。何万年にもわたって伝えられた自給自足の知恵。その間に立つ今こそ、足下の生活文化を記憶すべきとき。祖先と大地の声に、耳を澄ましましょう。
    何万年にもわたって禍根となる核廃棄物。何万年にもわたって伝えられた自給自足の知恵。その間に立つ今こそ、足下の生活文化を記憶すべきとき。祖先と大地の声に、耳を澄ましましょう。
  • 「家」を通じて「人」「暮らし」「街づくり」ひいては「未来」を考える---元『住宅建築』の編集長がさまざまな「未来を語ってくれる家」を選び、わかりやすく紐解いてくれます。
    「家」を通じて「人」「暮らし」「街づくり」ひいては「未来」を考える---元『住宅建築』の編集長がさまざまな「未来を語ってくれる家」を選び、わかりやすく紐解いてくれます。
  • 岡山市中心部から東へ、豊かな自然の中に位置するヤギの農場、「ルーラルカプリ農場」。人と自然との出会いを大切にしているオーナーが、農場を通して出会ったこと、考えたことを綴ります。
    岡山市中心部から東へ、豊かな自然の中に位置するヤギの農場、「ルーラルカプリ農場」。人と自然との出会いを大切にしているオーナーが、農場を通して出会ったこと、考えたことを綴ります。

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