鳥取県
  • ギャラリー
  • イベント
  • ワークショップ
ギャラリー・工房

ふく かど店

 鳥取の山の町 若桜町にある「ふく かど店」です。

 若桜駅前を進んで右を曲がった角っこにあります。
 
 同町内にある「ギャラリーカフェふく」の姉妹店です。

 ギャラリーとして、企画展やワークショップ、イベント等を行います。
 

ふく かど店
〒680-0701 鳥取県八頭郡若桜町若桜396
Tel
: 070-8901-3179
OPEN
: 11:00〜18:00(冬時間11:00〜17:00)
CLOSE
: 月、火、水曜日
HP
: https://fuku-wakasa.com/
E-Mail
: fuku.wakasa@gmail.com

インフォメーション

12月2日(木)〜1月30日(日)   ON THE TABLE
 当店のカフェメニューを支えてくれている、shizuka gohanさん。鳥取県若桜町の食材と出会い、生まれたお料理のレシピをまとめたカードボックスを作りました。

 あわせて食卓のまわりに集う作家の手仕事(器やガラス、カトラリー、植物など)を集めた企画展をお届けします。

  日 時:2021年12月2日(木)〜2021年1月30日(日)
      11:00〜17:00
      ※休み 毎週月〜水曜日
  場 所:ギャラリーカフェ ふく
      鳥取県八頭郡若桜町若桜396

 - 参加作家 -
 shizuka gohan
 前田一郎
 MMM MADE BY TSUJIOKA
 ceramica LABORATORY
 フレル/山田哲也
 ateriel chainon
 青木幸太
 MURAO ETUKOS

 ■関連イベント「ON THE TABLEを味わう」
 レシピカードのメニューを中心に、若桜のジビエをメインにしたランチとディナー、それぞれのプランをご用意しました。shizuka gohanさんが腕をふるいます。

  日 時:2021年12月22日(水)、23日(木)
      ランチ 11:30〜14:00
     (プレートランチ、デザート、ドリンク)     
      ディナー 17:00〜21:00
      (前菜、サラダ、パスタ、メイン、デザート、ドリンク2杯)    
  料 金:ランチ 2,000円 / ディナー 5,000円
  場 所:ギャラリーカフェ ふく
      鳥取県八頭郡若桜町若桜396
      ※完全予約制です
     
 ※ご予約・お問い合わせは [TEL]070-8901-3197、または[MAIL]fuku.wakasa@gmail.com までご連絡ください。
10 December 2021

10月1日(金)〜10月26日(火)   竹谷チカコ個展「T氏の標本と空想録」
鳥取在住で絵を描いている竹谷チカコさんの作品を展示します。

 これらのシリーズは「T氏の標本と空想録」と名付けられた小さな標本作品です。
 ひとつひとつ手にとってみたくなるような、小さな絵たち。
 それは見る人にとっては、ただの松ぼっくりかもしれないけれど、T氏によるとそれは「太古のおかき」なのだとか。

 絵とタイトルからT氏の空想を一緒に味わう、その場で1冊の絵本が完成するような、そんな展示になりました。

  日 時:2021年10月1日(金)〜10月26日(火)
      11:00〜18:00
      ※休み 毎週水・木曜日
  場 所:ギャラリーカフェ ふく
      鳥取県八頭郡若桜町若桜396

 - 竹谷チカコ -
 1989年 京都府生まれ
 2012年 近畿大学 文芸学部 芸術学科 造形芸術 卒業
 2014年 鳴門教育大学大学院 教科・領域教育専攻 芸術系コース 修了

 [作品展 / グループ展]
 2013年 第6回鳴門教育大学大学院 芸術コース 有志展 WORKS9 #6
 2014年 NARUTO UNIVERSITY OF EDUCATION join exhibition 2014
 2015年 第89回 国展絵画部門企画展示 ー若手作家の挑戦状ー 新しい眼
 2015年 4つの気象現象
04 October 2021

8月13日(金)~9月26日(日)   絵と音と言葉のユニット repair作品展「鳥がうたう」
 日下明と谷口有佳による、絵と音と言葉のユニット「repair」の作品展。

 本展は、今年の5月に東京吉祥寺のにじ画廊で開催した個展「イディオムの鳥」からの作品を中心に、repairの過去の作品も交えて展示します。
 repairが綴る、絵と言葉、そして音楽の世界をお楽しみいただけたら幸いです。

  日 時:2021年8月13日(金)~9月26日(日)
      12:00~18:00
      ※定休日 水・木曜日 
  場 所:ふく かど店
      鳥取県八頭郡若桜町若桜396

 - repair(リペア)-
 日下明と谷口有佳による絵と音と言葉のユニット。「こわれたら、はじまり」をテーマに、クラシカルで静かな曲は開放感と閉塞感の両面を持ち、つめたくあたたかい。音楽だけではなく、絵本の制作や個展等も行い活動。
 
 - 日下明 -
 絵とトロンボーン担当。repairと並行して、イラストレーター・グラフィックデザイナーとしても活動。絵は全てphotoshopで制作。

 - 谷口有佳 -
 ピアノと言葉、作曲を担当。クラシックをベースに楽曲を制作。repairの展示だけでなく、様々な作家の展示会場のBGM等も制作。
02 August 2021

7月1日(木)〜8月1日(日)   塩川愛 個展「夢みたいなこと願いながら目を覚ます日」
 塩川愛さんは、絵を描いています。

 ものすごく細かく畳の目を描いたかと思うと、お尻のがっちりした「ねこちゃん」を優しいタッチでそよ風のようにさしだしたり。

 しばらく現実に戻るのが嫌になるくらい、心地よい毒気があります。そんな塩川さんによる、空間ごと楽しめそうな展示。

  日 時:2021年7月1日(木)〜8月1日(日)
      12:00~18:00
      ※最終日のみ ~16:00
      ※定休日 月・火曜日 
  場 所:アート&スタジオ かど
      鳥取県八頭郡若桜町若桜396

 - 塩川愛 -
 山梨生まれ。
 幼少期から高校まで静岡に暮らす。
 その後、広島(尾道)に住み、2018年に鳥取へ移住。
 ねこの漫画を描いたり、ドローイングや絵画作品を制作する。
 展示に「水滴を介した光の中で空を飛ぶこと」「泡沫」「未定の場所」「真夜中に描く」等。
 鳥取と尾道を拠点に活動中。

 ■特別イベント「アーティストトーク」
 作品制作や暮らしについて、塩川さんのことを色々と聞いていきます。

  日 時:2021年7月7日(水)15:00〜

 ※会場にお越しの際はご予約をお願いします。予約は[E-Mail]fuku.wakasa@gmail.com までご連絡ください。
 ※トークの様子はインスタライブにて配信予定(同日15:00より)
 ※詳しくはこちらをご覧ください。
29 June 2021

6月2日(水)〜6月27日(日)   青木幸太写真展 光色飛行
 鳥取を拠点に写真家として活躍する青木幸太の写真展。

 --

 特別な何かを意識せずとも、一瞬の空気や温度に導かれ、目に映ったものを自分の距離感で切り撮っています。

 素朴であるがゆえの美しさや儚さは、その場に立ち止まらずにはいられない。見知らぬ街や人に思いをはせながら、ゆっくりとした時間の流れを感じさせてくれる。そんな、ひと息つきたくなる展示になっています。

(青木写真事務所HPより)

  日 時:2021年6月2日(水)〜6月27日(日)
      12:00~18:00
      ※最終日のみ16:00まで
      ※定休日 月・火曜日 
  場 所:アート&スタジオ かど
      鳥取県八頭郡若桜町若桜396

 ■特別イベント「青木写真館 若桜店」
 若桜にゆかりのある写真家 青木幸太さんが期間限定でアート&スタジオかどに特設スタジオを作り、写真を撮影するイベントです。ご家族や、ご夫婦、友達や仲間、おひとりのポートレートも。特別な一枚になりますように。

  日 時:2021年6月19日(土)
      12:00~18:00(各30分程度)
  定 員:6組
  参加費:2,000円(撮影料、プリント代1枚込)
      ※プリント追加は+500円
  お渡しするプリントサイズ:2Lサイズ(127mm×178mm)

 ※ご予約はインスタグラムまでダイレクトメッセージ、公式LINE[@703krwqa]、メール[fuku.wakasa@gmail.com]にてご連絡ください。店頭でも受け付けております◎
24 May 2021
 
  • 1

COLUMN

  • 「いしかわ」について人と風景を中心に独自目線で語っていきます。偏りながらも深く切り込み、ユーモアを忘れず、熱く、それでいてクールに対象に迫りたいと思います。
    「いしかわ」について人と風景を中心に独自目線で語っていきます。偏りながらも深く切り込み、ユーモアを忘れず、熱く、それでいてクールに対象に迫りたいと思います。
  • 慌ただしい日々の暮らしの中で、暦を意識しながらうつわ使いを楽しむと、少しだけ心にゆとりができそう。このコラムでは、そんなおはなしを綴っていきます。
    慌ただしい日々の暮らしの中で、暦を意識しながらうつわ使いを楽しむと、少しだけ心にゆとりができそう。このコラムでは、そんなおはなしを綴っていきます。
  • 花咲く不思議 そのありようは 天からのおくりもの 季節の花々が道念邦子の手でちいさな卓上によみがえりわたしたちのもとにとどけられました
    花咲く不思議 そのありようは 天からのおくりもの 季節の花々が道念邦子の手でちいさな卓上によみがえりわたしたちのもとにとどけられました
  • 長沢節がひらいた「セツ・モードセミナー」をご存じですか。何も教えない、という教育方針の中で、若い才能はたくさんのことを学び、巣立っていった。卒業生たちが、その想い出の風景を描く。
    長沢節がひらいた「セツ・モードセミナー」をご存じですか。何も教えない、という教育方針の中で、若い才能はたくさんのことを学び、巣立っていった。卒業生たちが、その想い出の風景を描く。
  • “ 健康の工房 ”へ、ようこそ。ここは、料理教室あれば、セラピーあり。美味しくて、体にいいこと、教えます。
    “ 健康の工房 ”へ、ようこそ。ここは、料理教室あれば、セラピーあり。美味しくて、体にいいこと、教えます。
  • 山口瞳は、永井荷風の「偏奇館」にならって、自分の家を「変奇館」と称した。家をテーマに、たくさんの作品を書いた。築45年 。その家の優雅な歴史を、長男・正介が振り返る。
    山口瞳は、永井荷風の「偏奇館」にならって、自分の家を「変奇館」と称した。家をテーマに、たくさんの作品を書いた。築45年 。その家の優雅な歴史を、長男・正介が振り返る。
  • 「紙と糸でつむぐ物語」の連載時から、さらに活動が広がり深まったManu Mobilesさんの新たなモビール物語をお楽しみください。
    「紙と糸でつむぐ物語」の連載時から、さらに活動が広がり深まったManu Mobilesさんの新たなモビール物語をお楽しみください。
  • 能登の里山での暮らしを起点にしながら、農林水産物の作り手さんと商品の企画やデザイン提案をしています。朝日新聞「里山暮らし」連載中。月に一度自宅を住み開きしながら「土地に根ざした学びの場・まるやま組」を主催。
    能登の里山での暮らしを起点にしながら、農林水産物の作り手さんと商品の企画やデザイン提案をしています。朝日新聞「里山暮らし」連載中。月に一度自宅を住み開きしながら「土地に根ざした学びの場・まるやま組」を主催。
  • マスダさんは、金沢生まれの金沢育ち金沢暮らし。料理、お掃除、おつきあい、しきたり …… 人生のレシピを、まほうつかいのように、すべてステキに、くりだしてくるひと。お手並み拝見 !
    マスダさんは、金沢生まれの金沢育ち金沢暮らし。料理、お掃除、おつきあい、しきたり …… 人生のレシピを、まほうつかいのように、すべてステキに、くりだしてくるひと。お手並み拝見 !
  • 誰かに強要されるのでなく、なんとなく在る、ただ、在る。そんな風になったらいいなと、思います。風景や静物のそういう強さに癒され、あこがれ、絵にしています。
    誰かに強要されるのでなく、なんとなく在る、ただ、在る。そんな風になったらいいなと、思います。風景や静物のそういう強さに癒され、あこがれ、絵にしています。
  • 初めての場所でも「なんだかなつかしい」と感じることがあります。人間の遺伝子の中に太古の風景が刷り込まれているのかもしれません。「はじめてのなつかしさ」を求めて、私の旅は始まりました。
    初めての場所でも「なんだかなつかしい」と感じることがあります。人間の遺伝子の中に太古の風景が刷り込まれているのかもしれません。「はじめてのなつかしさ」を求めて、私の旅は始まりました。
  • 中津江村って、サッカーワールドカップのとき、カメルーンの選手たちがやってきて、話題になり、その年の「流行語大賞」にもなった、あの村ですよ。そこが今や、過疎化、老齢化 ---- 。
    中津江村って、サッカーワールドカップのとき、カメルーンの選手たちがやってきて、話題になり、その年の「流行語大賞」にもなった、あの村ですよ。そこが今や、過疎化、老齢化 ---- 。
  • 2011年、世界自然遺産に登録された小笠原諸島。その豊かな自然の研究と保護の現在を、島在住の研究者が、レポートする。『チルチンびと』で注目の連載「小笠原からの手紙」を、この『広場』でも、ご覧いただけます。
    2011年、世界自然遺産に登録された小笠原諸島。その豊かな自然の研究と保護の現在を、島在住の研究者が、レポートする。『チルチンびと』で注目の連載「小笠原からの手紙」を、この『広場』でも、ご覧いただけます。
  • 住まい手の気持ちに出来るかぎり寄り添い、土地や職人仕事への深い理解と尊敬の下、徹底した美意識に貫かれた家造り。庭や家具、空間の生かし方、あらゆる細部へのこだわりが、暮らしやすさへつながる、建築家の仕事をご紹介します。
    住まい手の気持ちに出来るかぎり寄り添い、土地や職人仕事への深い理解と尊敬の下、徹底した美意識に貫かれた家造り。庭や家具、空間の生かし方、あらゆる細部へのこだわりが、暮らしやすさへつながる、建築家の仕事をご紹介します。
  • 日本の片隅に生き続ける古いモノづくり。人の手の揺らぎを許容する民芸的な大らかさとの邂逅は、僕の心を強く揺さぶりました。このコラムで、それを辿る旅に出ます。
    日本の片隅に生き続ける古いモノづくり。人の手の揺らぎを許容する民芸的な大らかさとの邂逅は、僕の心を強く揺さぶりました。このコラムで、それを辿る旅に出ます。
  • 「高橋麻帆書店」という古書店があります。古書にまつわるあれこれを金沢よりご紹介していきます。
    「高橋麻帆書店」という古書店があります。古書にまつわるあれこれを金沢よりご紹介していきます。
  • 築150年の酒屋を改装し、苔をテーマにアトリエを作りました。自然の恵みに感謝と畏怖の念を忘れずに、植物・苔のひそかで不思議な世界を紹介していきます。
    築150年の酒屋を改装し、苔をテーマにアトリエを作りました。自然の恵みに感謝と畏怖の念を忘れずに、植物・苔のひそかで不思議な世界を紹介していきます。
  • 映画にテレビに本にイベントに……  いま、話題のひと、ベニシア・スタンリー・スミスさんのあざやかな日常。『チルチンびと』の人気連載「京都大原の山里で暮らし始めて」(文と写真・梶山正)をお楽しみいただけます。
    映画にテレビに本にイベントに…… いま、話題のひと、ベニシア・スタンリー・スミスさんのあざやかな日常。『チルチンびと』の人気連載「京都大原の山里で暮らし始めて」(文と写真・梶山正)をお楽しみいただけます。
  • 木のおもちゃと絵本のお店ウーフが、大人も楽しめる絵本の紹介や、身近な生き物から季節を感じるコラム、季節に応じた暮らしのヒントを通じて、豊かな時間の使い方を教えてくれます。
    木のおもちゃと絵本のお店ウーフが、大人も楽しめる絵本の紹介や、身近な生き物から季節を感じるコラム、季節に応じた暮らしのヒントを通じて、豊かな時間の使い方を教えてくれます。
  • 「チルチンびと広場」コラム『神保町デイズ』街に本あり。街に味あり。街に老舗あり。街に騒めきあり。  街に人あり。……  人に日々あり。
    「チルチンびと広場」コラム『神保町デイズ』街に本あり。街に味あり。街に老舗あり。街に騒めきあり。 街に人あり。…… 人に日々あり。
  • JR・西荻窪駅下車。北口の交番横のカゴに「西荻窪アンティークマップ」が置かれている。その地図には60軒ものお店が、載っている。なぜ? ここに? たくさんのお店が?
    JR・西荻窪駅下車。北口の交番横のカゴに「西荻窪アンティークマップ」が置かれている。その地図には60軒ものお店が、載っている。なぜ? ここに? たくさんのお店が?
  • 左右に離れた2つの目、ひょっとこみたいなくちびる、そしてあのぽっこりしたおなかをゆらゆらさせて泳ぐ姿にすっかり魅了された。…… そして、私とフグは、一緒に暮らすことになった。
    左右に離れた2つの目、ひょっとこみたいなくちびる、そしてあのぽっこりしたおなかをゆらゆらさせて泳ぐ姿にすっかり魅了された。…… そして、私とフグは、一緒に暮らすことになった。
  • わたしたちが愛してやまない、庭。木が芽吹き、緑萌え鳥が鳴き花が咲く。苔蒸し土薫り、草の陰に虫の声を聴く。魂のありか、美しい庭について、語りあいましょう。
    わたしたちが愛してやまない、庭。木が芽吹き、緑萌え鳥が鳴き花が咲く。苔蒸し土薫り、草の陰に虫の声を聴く。魂のありか、美しい庭について、語りあいましょう。
  • 北欧の国から生まれたモビールを、日本の伝統的な手法や仕組みを取り入れながら、新しい手法でつくるマニュモビールズが、紙と糸だけで生み出す、新しい物語。
    北欧の国から生まれたモビールを、日本の伝統的な手法や仕組みを取り入れながら、新しい手法でつくるマニュモビールズが、紙と糸だけで生み出す、新しい物語。
  • 草や木に潜む思いもかけない色に魅せられた、染色作家と紙作家。二つの工房が、普段私たちには見えない色を通して自然の不思議さ、深さ、楽しさを伝えるプロジェクト、始動しました。
    草や木に潜む思いもかけない色に魅せられた、染色作家と紙作家。二つの工房が、普段私たちには見えない色を通して自然の不思議さ、深さ、楽しさを伝えるプロジェクト、始動しました。
  • いらっしゃいませ。こちらにご用意いたしましたのは、その道一筋のスペシャリストたちが、惜しげもなく語ってくれた、商売の光と影、人生の極意。味よし、香りより、読み応えあり。
    いらっしゃいませ。こちらにご用意いたしましたのは、その道一筋のスペシャリストたちが、惜しげもなく語ってくれた、商売の光と影、人生の極意。味よし、香りより、読み応えあり。
  • 私は、いい家とは、人と街と地球にやさしい家だと思っている …… と、田中敏溥さんは、書いた。彼のたくさんの作品、発言から、一人の建築家の通り過ぎた時間を、浮かびあがらせてみたい。
    私は、いい家とは、人と街と地球にやさしい家だと思っている …… と、田中敏溥さんは、書いた。彼のたくさんの作品、発言から、一人の建築家の通り過ぎた時間を、浮かびあがらせてみたい。
  • 「MY Kitchen」のmikan先生から、気軽につくれて身体の中から綺麗に健やかになれる、旬のレシピが届きます。
    「MY Kitchen」のmikan先生から、気軽につくれて身体の中から綺麗に健やかになれる、旬のレシピが届きます。
  • 竹にまつわるあれこれを書いてまいります。竹工家です。あまり知られぬ呼び名であるが故に既存のイメージに縛られにくく、私には一番しっくりくるので、そう名乗っております。
    竹にまつわるあれこれを書いてまいります。竹工家です。あまり知られぬ呼び名であるが故に既存のイメージに縛られにくく、私には一番しっくりくるので、そう名乗っております。
  • 埼玉県飯能市のアトリエで、表情豊かな人形たちを制作している木彫作家の近正さんが、漫画で綴るほのぼの楽しい子育てエッセイ。豊かな表現力の源は、この面白生活にあり!?
    埼玉県飯能市のアトリエで、表情豊かな人形たちを制作している木彫作家の近正さんが、漫画で綴るほのぼの楽しい子育てエッセイ。豊かな表現力の源は、この面白生活にあり!?
  • 伝統の技をたいせつに受け継ぐ、美しい日本の手仕事。その繊細な佇まいをご覧ください。
    伝統の技をたいせつに受け継ぐ、美しい日本の手仕事。その繊細な佇まいをご覧ください。
  • 採れたて新鮮オーガニック野菜、安心おやつや調味料、手仕事の雑貨…いつもおいしくたのしい空気が流れる京都市左京区のオーガニック八百屋スコップ・アンド・ホー。そこに集まってくる魅力的な人々のことを、店主目線で綴ります。
    採れたて新鮮オーガニック野菜、安心おやつや調味料、手仕事の雑貨…いつもおいしくたのしい空気が流れる京都市左京区のオーガニック八百屋スコップ・アンド・ホー。そこに集まってくる魅力的な人々のことを、店主目線で綴ります。
  • 香川県小豆島。豊かな自然に囲まれたこの島に移住して、地域おこし協力隊となった作者が、空き家と空き地の問題に柔軟な視点で取り組む、現在進行形のレポートです。
    香川県小豆島。豊かな自然に囲まれたこの島に移住して、地域おこし協力隊となった作者が、空き家と空き地の問題に柔軟な視点で取り組む、現在進行形のレポートです。
  • 北陸新幹線開通以来、たくさんの「金沢ガイドブック」があらわれましたが、これぞ、ホントーのホンモノ。地元暮らしの地元通が、表通りも裏通りも、ご案内いたします。
    北陸新幹線開通以来、たくさんの「金沢ガイドブック」があらわれましたが、これぞ、ホントーのホンモノ。地元暮らしの地元通が、表通りも裏通りも、ご案内いたします。
  • オイシイモノ探検隊が、四国・松山を基地に「ごちそうさん情報」を発信します。海のサチ、山のサチ、野のサチを求めて、歩くのはヴェテラン・料理ジャーナリストです。
    オイシイモノ探検隊が、四国・松山を基地に「ごちそうさん情報」を発信します。海のサチ、山のサチ、野のサチを求めて、歩くのはヴェテラン・料理ジャーナリストです。
  • 人間は、生きている自然と、どう付き合っていけば、いいのだろう。…… そのヒントは、喜怒哀楽の激しい自然と、長い間、苦楽をともにしてきた海の民、山の民、里の民が、教えてくれるに違いない。
    人間は、生きている自然と、どう付き合っていけば、いいのだろう。…… そのヒントは、喜怒哀楽の激しい自然と、長い間、苦楽をともにしてきた海の民、山の民、里の民が、教えてくれるに違いない。
  • 海、山、野、まちで見つけたとびきりの “ 隠れ名物 ” をとびきりの地元通がご案内。
    海、山、野、まちで見つけたとびきりの “ 隠れ名物 ” をとびきりの地元通がご案内。
  • お茶のルーツともいわれ、週百種類ともいわれるお茶が存在する中国。その多彩で奥深い中国の世界を、高級茶○師の香水さんが、美味しい飲み方とともに紹介してくれます。
    お茶のルーツともいわれ、週百種類ともいわれるお茶が存在する中国。その多彩で奥深い中国の世界を、高級茶○師の香水さんが、美味しい飲み方とともに紹介してくれます。
  • 朝市へ。週末市へ。手づくり市へ。「めっけもん」は、どこだ。
    朝市へ。週末市へ。手づくり市へ。「めっけもん」は、どこだ。
  • 漆喰や珪藻土など自然素材の壁が見直され、いまふたたび再認識される左官仕上げの素晴らしさ。塗り壁をテーマに文化人の家を訪ねます。
    漆喰や珪藻土など自然素材の壁が見直され、いまふたたび再認識される左官仕上げの素晴らしさ。塗り壁をテーマに文化人の家を訪ねます。
  • 店先で、大きな木といろいろな鉢植えが迎えてくれる。緑に囲まれて、わくわくしながら店内にはいると、個性的な花達が戯れる心地よい空間が広がる。花達に囲まれて過ごす、贅沢な時間。
    店先で、大きな木といろいろな鉢植えが迎えてくれる。緑に囲まれて、わくわくしながら店内にはいると、個性的な花達が戯れる心地よい空間が広がる。花達に囲まれて過ごす、贅沢な時間。
  • 何万年にもわたって禍根となる核廃棄物。何万年にもわたって伝えられた自給自足の知恵。その間に立つ今こそ、足下の生活文化を記憶すべきとき。祖先と大地の声に、耳を澄ましましょう。
    何万年にもわたって禍根となる核廃棄物。何万年にもわたって伝えられた自給自足の知恵。その間に立つ今こそ、足下の生活文化を記憶すべきとき。祖先と大地の声に、耳を澄ましましょう。
  • 「家」を通じて「人」「暮らし」「街づくり」ひいては「未来」を考える---元『住宅建築』の編集長がさまざまな「未来を語ってくれる家」を選び、わかりやすく紐解いてくれます。
    「家」を通じて「人」「暮らし」「街づくり」ひいては「未来」を考える---元『住宅建築』の編集長がさまざまな「未来を語ってくれる家」を選び、わかりやすく紐解いてくれます。
  • 岡山市中心部から東へ、豊かな自然の中に位置するヤギの農場、「ルーラルカプリ農場」。人と自然との出会いを大切にしているオーナーが、農場を通して出会ったこと、考えたことを綴ります。
    岡山市中心部から東へ、豊かな自然の中に位置するヤギの農場、「ルーラルカプリ農場」。人と自然との出会いを大切にしているオーナーが、農場を通して出会ったこと、考えたことを綴ります。

おすすめ