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ギャラリー・工房

ギャラリーnoir/NOKTA shop cafe troistruss

 ギャラリーnoir/NOKTAは、作業場と倉庫として使われていた建物を改装してつくりました。ギャラリーでは、好きなもの、感じた作品をジャンルを問わず企画し展示してきました。お越し頂いた皆様に作品の素晴らしさと空間の魅力を体感して頂けたらと思っています。また新たにshopとcafeをオープンし、よりゆっくり作品に触れる空間をつくりました。

 ふつうの人がふつうの感覚で作品をもっと身近なものに感じ、暮らしの中に取り入れ、毎日の暮らしの中で少しでも心豊かに過ごせるお手伝いが出来ればと考えています。少しのユーモアとアートを感じられる、ここにしかない場所としてあり続けられればと思います。是非、伊豆へお越しの際は遊びにいらしてください。
 

ギャラリーnoir/NOKTA shop cafe troistruss
〒410-2113 静岡県伊豆の国市中750-1
Tel
: 055-949-7821
Fax
: 055-949-7821
OPEN
: 11:00~17:00
CLOSE
: 木曜日
HP
: http://www.renrens.jp/
E-Mail
: info@renrens.jp

インフォメーション

8月22日(土)~8月30日(日)   「傍らの人」静物のある部屋
 「 傍らの人 」をテーマに5人の作家が作品を展示致します。

 みなさまのお越しをお待ちしております。

  日 時:2020年8月22日(土)~8月30日(日)
      11:00~17:00
      ※休み 木曜日
  場 所:ギャラリー noir/NOKTA
      静岡県伊豆の国市中750-1

 - 出展作家 -
 丸尾康弘(木彫)
 笹本雅行(陶)
 山田一成(ワイヤー)
 かとうゆめこ(絵画)
 岡田まりゑ(版画)
01 August 2020

6月27日(土)~7月5日(日)   わたなべいくこ 個展「休止符 ●」
  忙しい毎日に、急に訪れた休止符。
  見つめ直した色々な事。思い出の、点々。

  日 時:2020年6月27日(土)~7月5日(日)
      11:00~17:00
      ※休み 木曜日
      ※作家在廊日 初日
  場 所:ギャラリー noir/NOKTA
      静岡県伊豆の国市中750-1

 ■WORK SHOP「布刷り 版画で 描くこと 作ることを 楽しもう!」

 わたなべいくこさんを講師に自分で描いた絵を プレス機で布に刷り上げます。エコバックやブローチなど オリジナルの作品を作れます。好みの布地があれば お持ちいただいても構いません。

  日 時:2020年7月5日(日)
      ①11:00~②14:00~各2時間程度
  参加費:3,000円(材料費込) 
  定 員:各6名
17 June 2020

6月6日(土)~6月14日(日)   石原 稔久・石原 多見子 二人展「Sculptural thinking」
 彫刻的思考

 これからの世界では物事を彫刻的、
 あるいは立体的にとらえる行為に豊かさを見つける
 ヒントのようなものがあるのかもしれない。

 悲しみと苦しみの景色の隣にもすぐには気がつかない
 喜びの景色が隠れているかもしれない。

 石原稔久さん石原多見子さん二人展を開催します。

 是非 ご高覧ください。

  日 時:2020年6月6日(土)~6月14日(日)
      11:00~17:00
      ※休み 木曜日
  場 所:ギャラリー noir/NOKTA
      静岡県伊豆の国市中750-1

 ※ギャラリーでは感染対策を実施しております。皆様のご理解・ご協力をお願い致します。
16 May 2020

6月6日(土)~6月14日(日)   企画グループ展「絵の森を訪ねて」
 絵の森があったら行ってみたいな
 絵描きさんは自分の好きな場所で絵を描く
 どこに飾ろうと自由さお弁当を
 持って好きな絵を見ながら
 食べるのもいいな
 寝ころんで、疲れたら昼寝も自由

 森の中で 僕は一日ゆっくりと過ごす

 4人の作家の絵の森を訪ねてみませんか
 きっと なにか あなたのためになるはず

  日 時:2020年6月6日(土)~6月14日(日)
      11:00~17:00
      ※休み 木曜日
  場 所:ギャラリー noir/NOKTA
      静岡県伊豆の国市中750-1

 - 参加作家 -
 越後 しの
 えんどう ゆりこ
 くまの ひでのぶ
 古森 秀夫

 ※ギャラリーでは感染対策を実施しております。皆様のご理解・ご協力をお願い致します。
15 May 2020

5月9日(土)~5月17日(日)   企画グループ展「color」
 「color」をテーマに4人の方に作品を制作して頂きました。

 今日の色はどんな色?
 料理がおいしくなる色
 思わず使いたくなるspoonの色
 明るい模様の器の色
 美しい色彩の絵を飾る
 「 Color 」 は 愛です

  日 時:2020年5月9日(土)~5月17日(日)
      11:00~17:00
      ※休み 木曜日
  場 所:ギャラリー noir/NOKTA
      静岡県伊豆の国市中750-1

 - 参加作家 -
 池谷 三奈美
 舘 真由美
 佐藤 尚理
 Miwa USUI

 ※ギャラリーでは感染対策を実施しております。皆様のご理解・ご協力をお願い致します。
20 April 2020

4月11日(土)~4月26日(日)   西山 芳浩 展「Glass」
 春のやわらかな光にうつる ガラスのけしきをご覧ください。

 カップ・お皿・ボトル・花器など たくさん並びます。

  日 時:2020年4月11日(土)~4月26日(日)
      11:00~17:00
      ※休み 木曜日
      ※作家在廊日 4/11(土)
  場 所:ギャラリー noir/NOKTA
      静岡県伊豆の国市中750-1
24 March 2020

3月14日(土)~3月29日(日)   網代幸介個展「山羊を抱いて眠る」
 想像の世界では、山羊は邪悪な神とされています。「山羊を抱いて眠る」は、悪が悪を寄せ付けない、いい夢がみられるという縁起の良いことわざです。

 短編アニメーションの上映と絵画作品を展示します。

  日 時:2020年3月14日(土)~3月29日(日)
      11:00~17:00
      ※休み 木曜日
      ※作家在廊日 3/14(日)
  場 所:ギャラリー noir/NOKTA
      静岡県伊豆の国市中750-1

 ■短編アニメーション上映会 ※予約不要 無料上映

 ・「ポーとポウ」 2018年作
 網代幸介が8mmフィルムで撮影したコマ撮りアニメーション。全編約9分、ポーとポウという不思議な生き物が、独自の言葉で会話しながら、物語が進みます。背景も作り込まれて、動く美術といってもいい、網代の世界を充分に堪能できます。
 
 ・「きみのしらない街」(MEDUSA +door )2017年作 10分程度
 網代幸介初となる、ショートムービー作品「きみのしらない街」。平面作品から広がる、2つの物語。制作、撮影、編集、音楽すべてを網代幸介ひとりで担当。網代幸介の想像や空想から広がる2つのショートストーリーです。

  日 時:2020年3月14日(土)①14:00~②15:00~ 

 - 網代幸介|Kosuke Ajiro -
1980年生まれ。東京在住の画家。これまで国内外の展示で作品を発表し、平面、立体、アニメーションなど様々な方法で物語のある空想世界を表現する。
22 February 2020

2月29日(土)~3月8日(日)   企画展「ガーネット」
 森の奥にはどんな夢も叶えるという赤い石がある。

 春になったらその石を探しに行かない?

 では、森の奥の礼拝堂で待ち合わせしよう。

 きっとあるさ、、、。

  日 時:2020年2月29日(土)~3月8日(日)
      11:00~17:00
      ※休み 木曜日
  場 所:ギャラリー noir/NOKTA
      静岡県伊豆の国市中750-1

 - 参加作家 -
 イケダユキコ 版画 絵画
 玉井裕子 木版画
 大曽根 淳 木彫
 中村未来子 草編み
 とりことり ニット
 森有未 インスタレーション 装身具
14 February 2020

2月16日(日)   アートスクール treskole「見る力を鍛える、粘土で模刻」
 月に1回開催しているギャラリーnoirのアートスクール[トレスコーレ]

 5回目の今回は・しいたけやパプリカなど小ぶりな野菜を見ながら粘土で本物そっくりに作ることで 見る力が鍛えられます。

 今回だけの参加も可能です。是非ご参加ください。

  日 時:2020年2月16日(日)13:30~15:30
  場 所:ギャラリー noir/NOKTA
      静岡県伊豆の国市中750-1
  費 用:3,500円(申し込みが7人以上の場合3,000円)
  持ち物:粘土用ヘラ・粘土板・小ぶりな野菜
  講 師:望月佑子

 ※申し込み、問い合わせはギャラリーnoir平井[TEL]055-949-7821までご連絡ください。
06 February 2020

2月8日(土)~2月23日(日)   企画展「ボヌール(幸福)」
 「幸福」をテーマに作品を制作していただきました。

 bonheurを願って、、

  日 時:2020年2月8日(土)~2月23日(日)
      11:00~17:00
      ※休み 木曜日
  場 所:ギャラリー noir/NOKTA
      静岡県伊豆の国市中750-1

 - 参加作家 -
 一荷(木と陶)
 苔むす木工(木造形)
 鈴木佳世(陶)
 CHIiHIRO SONODA(刺繍アクセサリー)
 宮内知子(木工)
 森本果呼(絵画)
03 February 2020
 

COLUMN

  • 築150年の酒屋を改装し、苔をテーマにアトリエを作りました。自然の恵みに感謝と畏怖の念を忘れずに、植物・苔のひそかで不思議な世界を紹介していきます。
    築150年の酒屋を改装し、苔をテーマにアトリエを作りました。自然の恵みに感謝と畏怖の念を忘れずに、植物・苔のひそかで不思議な世界を紹介していきます。
  • “ 健康の工房 ”へ、ようこそ。ここは、料理教室あれば、セラピーあり。美味しくて、体にいいこと、教えます。
    “ 健康の工房 ”へ、ようこそ。ここは、料理教室あれば、セラピーあり。美味しくて、体にいいこと、教えます。
  • 山口瞳は、永井荷風の「偏奇館」にならって、自分の家を「変奇館」と称した。家をテーマに、たくさんの作品を書いた。築45年 。その家の優雅な歴史を、長男・正介が振り返る。
    山口瞳は、永井荷風の「偏奇館」にならって、自分の家を「変奇館」と称した。家をテーマに、たくさんの作品を書いた。築45年 。その家の優雅な歴史を、長男・正介が振り返る。
  • 長沢節がひらいた「セツ・モードセミナー」をご存じですか。何も教えない、という教育方針の中で、若い才能はたくさんのことを学び、巣立っていった。卒業生たちが、その想い出の風景を描く。
    長沢節がひらいた「セツ・モードセミナー」をご存じですか。何も教えない、という教育方針の中で、若い才能はたくさんのことを学び、巣立っていった。卒業生たちが、その想い出の風景を描く。
  • 日本の片隅に生き続ける古いモノづくり。人の手の揺らぎを許容する民芸的な大らかさとの邂逅は、僕の心を強く揺さぶりました。このコラムで、それを辿る旅に出ます。
    日本の片隅に生き続ける古いモノづくり。人の手の揺らぎを許容する民芸的な大らかさとの邂逅は、僕の心を強く揺さぶりました。このコラムで、それを辿る旅に出ます。
  • 住まい手の気持ちに出来るかぎり寄り添い、土地や職人仕事への深い理解と尊敬の下、徹底した美意識に貫かれた家造り。庭や家具、空間の生かし方、あらゆる細部へのこだわりが、暮らしやすさへつながる、建築家の仕事をご紹介します。
    住まい手の気持ちに出来るかぎり寄り添い、土地や職人仕事への深い理解と尊敬の下、徹底した美意識に貫かれた家造り。庭や家具、空間の生かし方、あらゆる細部へのこだわりが、暮らしやすさへつながる、建築家の仕事をご紹介します。
  • 映画にテレビに本にイベントに……  いま、話題のひと、ベニシア・スタンリー・スミスさんのあざやかな日常。『チルチンびと』の人気連載「京都大原の山里で暮らし始めて」(文と写真・梶山正)をお楽しみいただけます。
    映画にテレビに本にイベントに…… いま、話題のひと、ベニシア・スタンリー・スミスさんのあざやかな日常。『チルチンびと』の人気連載「京都大原の山里で暮らし始めて」(文と写真・梶山正)をお楽しみいただけます。
  • 能登の里山での暮らしを起点にしながら、農林水産物の作り手さんと商品の企画やデザイン提案をしています。朝日新聞「里山暮らし」連載中。月に一度自宅を住み開きしながら「土地に根ざした学びの場・まるやま組」を主催。
    能登の里山での暮らしを起点にしながら、農林水産物の作り手さんと商品の企画やデザイン提案をしています。朝日新聞「里山暮らし」連載中。月に一度自宅を住み開きしながら「土地に根ざした学びの場・まるやま組」を主催。
  • 「高橋麻帆書店」という古書店があります。古書にまつわるあれこれを金沢よりご紹介していきます。
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  • マスダさんは、金沢生まれの金沢育ち金沢暮らし。料理、お掃除、おつきあい、しきたり …… 人生のレシピを、まほうつかいのように、すべてステキに、くりだしてくるひと。お手並み拝見 !
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  • 初めての場所でも「なんだかなつかしい」と感じることがあります。人間の遺伝子の中に太古の風景が刷り込まれているのかもしれません。「はじめてのなつかしさ」を求めて、私の旅は始まりました。
    初めての場所でも「なんだかなつかしい」と感じることがあります。人間の遺伝子の中に太古の風景が刷り込まれているのかもしれません。「はじめてのなつかしさ」を求めて、私の旅は始まりました。
  • 木目の自然を生かしながら、格調高い調度品に仕上げるには、繊細で高度な技術と感覚と経験を要します。指物師50年の佐々木公夫さんの熟練の手技をお楽しみください。
    木目の自然を生かしながら、格調高い調度品に仕上げるには、繊細で高度な技術と感覚と経験を要します。指物師50年の佐々木公夫さんの熟練の手技をお楽しみください。
  • 2011年、世界自然遺産に登録された小笠原諸島。その豊かな自然の研究と保護の現在を、島在住の研究者が、レポートする。『チルチンびと』で注目の連載「小笠原からの手紙」を、この『広場』でも、ご覧いただけます。
    2011年、世界自然遺産に登録された小笠原諸島。その豊かな自然の研究と保護の現在を、島在住の研究者が、レポートする。『チルチンびと』で注目の連載「小笠原からの手紙」を、この『広場』でも、ご覧いただけます。
  • 木のおもちゃと絵本のお店ウーフが、大人も楽しめる絵本の紹介や、身近な生き物から季節を感じるコラム、季節に応じた暮らしのヒントを通じて、豊かな時間の使い方を教えてくれます。
    木のおもちゃと絵本のお店ウーフが、大人も楽しめる絵本の紹介や、身近な生き物から季節を感じるコラム、季節に応じた暮らしのヒントを通じて、豊かな時間の使い方を教えてくれます。
  • 「チルチンびと広場」コラム『神保町デイズ』街に本あり。街に味あり。街に老舗あり。街に騒めきあり。  街に人あり。……  人に日々あり。
    「チルチンびと広場」コラム『神保町デイズ』街に本あり。街に味あり。街に老舗あり。街に騒めきあり。 街に人あり。…… 人に日々あり。
  • 花咲く不思議 そのありようは 天からのおくりもの 季節の花々が道念邦子の手でちいさな卓上によみがえりわたしたちのもとにとどけられました
    花咲く不思議 そのありようは 天からのおくりもの 季節の花々が道念邦子の手でちいさな卓上によみがえりわたしたちのもとにとどけられました
  • JR・西荻窪駅下車。北口の交番横のカゴに「西荻窪アンティークマップ」が置かれている。その地図には60軒ものお店が、載っている。なぜ? ここに? たくさんのお店が?
    JR・西荻窪駅下車。北口の交番横のカゴに「西荻窪アンティークマップ」が置かれている。その地図には60軒ものお店が、載っている。なぜ? ここに? たくさんのお店が?
  • 左右に離れた2つの目、ひょっとこみたいなくちびる、そしてあのぽっこりしたおなかをゆらゆらさせて泳ぐ姿にすっかり魅了された。…… そして、私とフグは、一緒に暮らすことになった。
    左右に離れた2つの目、ひょっとこみたいなくちびる、そしてあのぽっこりしたおなかをゆらゆらさせて泳ぐ姿にすっかり魅了された。…… そして、私とフグは、一緒に暮らすことになった。
  • わたしたちが愛してやまない、庭。木が芽吹き、緑萌え鳥が鳴き花が咲く。苔蒸し土薫り、草の陰に虫の声を聴く。魂のありか、美しい庭について、語りあいましょう。
    わたしたちが愛してやまない、庭。木が芽吹き、緑萌え鳥が鳴き花が咲く。苔蒸し土薫り、草の陰に虫の声を聴く。魂のありか、美しい庭について、語りあいましょう。
  • 北欧の国から生まれたモビールを、日本の伝統的な手法や仕組みを取り入れながら、新しい手法でつくるマニュモビールズが、紙と糸だけで生み出す、新しい物語。
    北欧の国から生まれたモビールを、日本の伝統的な手法や仕組みを取り入れながら、新しい手法でつくるマニュモビールズが、紙と糸だけで生み出す、新しい物語。
  • 草や木に潜む思いもかけない色に魅せられた、染色作家と紙作家。二つの工房が、普段私たちには見えない色を通して自然の不思議さ、深さ、楽しさを伝えるプロジェクト、始動しました。
    草や木に潜む思いもかけない色に魅せられた、染色作家と紙作家。二つの工房が、普段私たちには見えない色を通して自然の不思議さ、深さ、楽しさを伝えるプロジェクト、始動しました。
  • いらっしゃいませ。こちらにご用意いたしましたのは、その道一筋のスペシャリストたちが、惜しげもなく語ってくれた、商売の光と影、人生の極意。味よし、香りより、読み応えあり。
    いらっしゃいませ。こちらにご用意いたしましたのは、その道一筋のスペシャリストたちが、惜しげもなく語ってくれた、商売の光と影、人生の極意。味よし、香りより、読み応えあり。
  • 私は、いい家とは、人と街と地球にやさしい家だと思っている …… と、田中敏溥さんは、書いた。彼のたくさんの作品、発言から、一人の建築家の通り過ぎた時間を、浮かびあがらせてみたい。
    私は、いい家とは、人と街と地球にやさしい家だと思っている …… と、田中敏溥さんは、書いた。彼のたくさんの作品、発言から、一人の建築家の通り過ぎた時間を、浮かびあがらせてみたい。
  • 「MY Kitchen」のmikan先生から、気軽につくれて身体の中から綺麗に健やかになれる、旬のレシピが届きます。
    「MY Kitchen」のmikan先生から、気軽につくれて身体の中から綺麗に健やかになれる、旬のレシピが届きます。
  • 竹にまつわるあれこれを書いてまいります。竹工家です。あまり知られぬ呼び名であるが故に既存のイメージに縛られにくく、私には一番しっくりくるので、そう名乗っております。
    竹にまつわるあれこれを書いてまいります。竹工家です。あまり知られぬ呼び名であるが故に既存のイメージに縛られにくく、私には一番しっくりくるので、そう名乗っております。
  • 埼玉県飯能市のアトリエで、表情豊かな人形たちを制作している木彫作家の近正さんが、漫画で綴るほのぼの楽しい子育てエッセイ。豊かな表現力の源は、この面白生活にあり!?
    埼玉県飯能市のアトリエで、表情豊かな人形たちを制作している木彫作家の近正さんが、漫画で綴るほのぼの楽しい子育てエッセイ。豊かな表現力の源は、この面白生活にあり!?
  • 伝統の技をたいせつに受け継ぐ、美しい日本の手仕事。その繊細な佇まいをご覧ください。
    伝統の技をたいせつに受け継ぐ、美しい日本の手仕事。その繊細な佇まいをご覧ください。
  • 採れたて新鮮オーガニック野菜、安心おやつや調味料、手仕事の雑貨…いつもおいしくたのしい空気が流れる京都市左京区のオーガニック八百屋スコップ・アンド・ホー。そこに集まってくる魅力的な人々のことを、店主目線で綴ります。
    採れたて新鮮オーガニック野菜、安心おやつや調味料、手仕事の雑貨…いつもおいしくたのしい空気が流れる京都市左京区のオーガニック八百屋スコップ・アンド・ホー。そこに集まってくる魅力的な人々のことを、店主目線で綴ります。
  • 香川県小豆島。豊かな自然に囲まれたこの島に移住して、地域おこし協力隊となった作者が、空き家と空き地の問題に柔軟な視点で取り組む、現在進行形のレポートです。
    香川県小豆島。豊かな自然に囲まれたこの島に移住して、地域おこし協力隊となった作者が、空き家と空き地の問題に柔軟な視点で取り組む、現在進行形のレポートです。
  • 北陸新幹線開通以来、たくさんの「金沢ガイドブック」があらわれましたが、これぞ、ホントーのホンモノ。地元暮らしの地元通が、表通りも裏通りも、ご案内いたします。
    北陸新幹線開通以来、たくさんの「金沢ガイドブック」があらわれましたが、これぞ、ホントーのホンモノ。地元暮らしの地元通が、表通りも裏通りも、ご案内いたします。
  • オイシイモノ探検隊が、四国・松山を基地に「ごちそうさん情報」を発信します。海のサチ、山のサチ、野のサチを求めて、歩くのはヴェテラン・料理ジャーナリストです。
    オイシイモノ探検隊が、四国・松山を基地に「ごちそうさん情報」を発信します。海のサチ、山のサチ、野のサチを求めて、歩くのはヴェテラン・料理ジャーナリストです。
  • 人間は、生きている自然と、どう付き合っていけば、いいのだろう。…… そのヒントは、喜怒哀楽の激しい自然と、長い間、苦楽をともにしてきた海の民、山の民、里の民が、教えてくれるに違いない。
    人間は、生きている自然と、どう付き合っていけば、いいのだろう。…… そのヒントは、喜怒哀楽の激しい自然と、長い間、苦楽をともにしてきた海の民、山の民、里の民が、教えてくれるに違いない。
  • 海、山、野、まちで見つけたとびきりの “ 隠れ名物 ” をとびきりの地元通がご案内。
    海、山、野、まちで見つけたとびきりの “ 隠れ名物 ” をとびきりの地元通がご案内。
  • 中津江村って、サッカーワールドカップのとき、カメルーンの選手たちがやってきて、話題になり、その年の「流行語大賞」にもなった、あの村ですよ。そこが今や、過疎化、老齢化 ---- 。
    中津江村って、サッカーワールドカップのとき、カメルーンの選手たちがやってきて、話題になり、その年の「流行語大賞」にもなった、あの村ですよ。そこが今や、過疎化、老齢化 ---- 。
  • お茶のルーツともいわれ、週百種類ともいわれるお茶が存在する中国。その多彩で奥深い中国の世界を、高級茶○師の香水さんが、美味しい飲み方とともに紹介してくれます。
    お茶のルーツともいわれ、週百種類ともいわれるお茶が存在する中国。その多彩で奥深い中国の世界を、高級茶○師の香水さんが、美味しい飲み方とともに紹介してくれます。
  • 朝市へ。週末市へ。手づくり市へ。「めっけもん」は、どこだ。
    朝市へ。週末市へ。手づくり市へ。「めっけもん」は、どこだ。
  • 漆喰や珪藻土など自然素材の壁が見直され、いまふたたび再認識される左官仕上げの素晴らしさ。塗り壁をテーマに文化人の家を訪ねます。
    漆喰や珪藻土など自然素材の壁が見直され、いまふたたび再認識される左官仕上げの素晴らしさ。塗り壁をテーマに文化人の家を訪ねます。
  • 店先で、大きな木といろいろな鉢植えが迎えてくれる。緑に囲まれて、わくわくしながら店内にはいると、個性的な花達が戯れる心地よい空間が広がる。花達に囲まれて過ごす、贅沢な時間。
    店先で、大きな木といろいろな鉢植えが迎えてくれる。緑に囲まれて、わくわくしながら店内にはいると、個性的な花達が戯れる心地よい空間が広がる。花達に囲まれて過ごす、贅沢な時間。
  • 何万年にもわたって禍根となる核廃棄物。何万年にもわたって伝えられた自給自足の知恵。その間に立つ今こそ、足下の生活文化を記憶すべきとき。祖先と大地の声に、耳を澄ましましょう。
    何万年にもわたって禍根となる核廃棄物。何万年にもわたって伝えられた自給自足の知恵。その間に立つ今こそ、足下の生活文化を記憶すべきとき。祖先と大地の声に、耳を澄ましましょう。
  • 「家」を通じて「人」「暮らし」「街づくり」ひいては「未来」を考える---元『住宅建築』の編集長がさまざまな「未来を語ってくれる家」を選び、わかりやすく紐解いてくれます。
    「家」を通じて「人」「暮らし」「街づくり」ひいては「未来」を考える---元『住宅建築』の編集長がさまざまな「未来を語ってくれる家」を選び、わかりやすく紐解いてくれます。
  • 岡山市中心部から東へ、豊かな自然の中に位置するヤギの農場、「ルーラルカプリ農場」。人と自然との出会いを大切にしているオーナーが、農場を通して出会ったこと、考えたことを綴ります。
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