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ギャラリー・工房

多治見市文化工房 ギャラリーヴォイス

 ギャラリーヴォイスは、現代陶芸・やきものを中心とした企画展やワークショップによって全国の優れた作家を、やきものの街-岐阜県多治見市で紹介しております。
 
 来場者と作家など、様々な人達が出会い、新たな交流と情報を発信できるような場にしていきたいという考えから展覧会初日には、どなたでも参加していただけるシンポジウム、交流会を開催。
 
 また、ギャラリーの一角にはここでしか手に入らない、美濃を中心とした作家の器に出会えます。是非、一度足をお運び下さい。
 

多治見市文化工房 ギャラリーヴォイス
〒507-0033 岐阜県多治見市本町5-9-1 たじみ創造館3F
Tel
: 0572-23-9901
Fax
: 0572-23-9902
OPEN
: 10:00~18:00
CLOSE
: 水曜日※祝日を除く
HP
: https://gallery-voice.jp/
リンク
: facebook  -  twitter

インフォメーション

11月4日(水)~11月16日(月)   「立ち上がる土、しなやかなガラス」~素材からあらわれる生態的形態~展 new
 この度、当ギャラリー企画による「立ち上がる土、しなやかなガラス」~素材からあらわれる生態的形態~展を日本橋三越本店 コンテンポラリーギャラリーにて開催するはこびとなりました。

 コロナの収束の見通しがつかない中での開催となりますが、スタッフの健康管理・マスクの着用・消毒液の設置など感染防止対策をしてお迎え致します。

 また 初日(11月4日)は出品作家5名が在廊予定です。

  日 時:2020年11月4日(水)~11月16日(月)
      10:00〜19:00
     ※最終日 〜17:00
      ※初日(11/4)は出品作家5名が在廊予定です。 
  場 所:日本橋三越本館6階 コンテンポラリーギャラリー
      東京都中央区日本橋室町1-4-1

  - 出品作家 -
 加藤智也
 川浦紗季
 小山敦子
 佐々木雅浩
 中島晴美
23 October 2020

10月4日(日)~11月29日(日)   「牛田コレクション作品と作家の現在(いま)」展
 2007年より牛田コレクションとして収蔵している作品と、収蔵作品を制作した作家の現在を紹介する展覧会です。

  日 時:2020年10月4日(日)~11月29日(日)
      10:00~18:00
      ※最終日 ~15:00
      ※休廊日 水曜日
  場 所:多治見市文化工房 ギャラリーヴォイス
      岐阜県多治見市本町5-9-1
      たじみ創造館3F

 - 出品作家(50音順、敬称略)-
 石橋裕史(Ishibashi Yushi)
 伊村俊見(Imura Toshimi)
 加藤 委(Kato Tsubusa)
 川端健太郎(Kawabata Kentaro)
 黒川 徹(Kurokawa Toru)
 五味謙二(Gomi Kenji)
 酒井博司(Sakai Hiroshii)
 佐藤雅之(Sato Masayuki)
 鈴木 徹(Suzuki Tetsu)
 中島克子(Nakashima Katsuko)
 中島晴美(Nakashima Harumi)
 林 恭助(Hayashi Kyosuke)
 森野彰人(Morino Akito)
 柳原睦夫(Yanagihara Mutsuo)
 若尾 経(Wakao Kei)

 ■シンポジウム「作品と現在(いま)のあいだ」 ※ご予約制

  日 時:2020年10月4日(日)13:30~
      ※交流会 16:00~
  
 - シンポジウムコーディネーター -
 林 いづみ(岐阜県現代陶芸美術館 学芸員)

 - パネリスト -
 川端健太郎 / 酒井博司 / 鈴木 徹 / 中島晴美(出品作家)

 ※シンポジウムのご予約はHP又はお電話にて承ります。
14 September 2020

8月29日(土)~9月27日(日)   「作家のうつわ de GO!」展
 「美濃焼GO」(新型コロナ対策産業振興支援事業)の協賛企画展として、美濃地方を拠点に活躍している作家を中心に、約60名の作品が並びます。

  日 時:2020年8月29日(土)~9月27日(日)
      10:00~18:00
      ※最終日 ~15:00
      ※休廊日 水曜日(祝日を除く)
  場 所:多治見市文化工房 ギャラリーヴォイス
      岐阜県多治見市本町5-9-1
      たじみ創造館3F
15 August 2020

8月15日(土)~8月23日(日)   NEW「土で時計をつくったよ!」Part5 展
 子どもたちが作った個性豊かなオリジナル時計、43点が会場に並びます。

  日 時:2020年8月15日(土)~8月23日(日)
      10:00~18:00
      ※最終日 ~15:00
      ※休廊日 水曜日(祝日を除く)
  場 所:多治見市文化工房 ギャラリーヴォイス
      岐阜県多治見市本町5-9-1
      たじみ創造館3F
  入場料:無料
  主 催:多治見市・多治見市文化工房ギャラリーヴォイス
  問合せ:[TEL]0572-23-9901

 ※表彰式は中止となりました。
08 August 2020

6月27日(土)~8月9日(日)   「ガラスの変貌Ⅳ」展
 多治見市文化工房 ギャラリーヴォイスで『ガラスの変貌Ⅳ』展を開催します。

 ガラスによる造形表現に焦点を当てたシリーズ4回目の展覧会。

 出品作家は、沖文、勝川夏樹、神代良明、小林千紗、小山敦子、佐々木雅浩、津守秀憲、横山翔平(50音順)の活躍するガラス作家8人。

 また会期中には、シンポジウム「変貌するガラス、変容する素材」も開催。

  日 時:2020年6月27日(土)~8月9日(日)
      10:00~18:00
      ※最終日 ~15:00
      ※休廊日 水曜日(祝日を除く)
  場 所:多治見市文化工房 ギャラリーヴォイス
      岐阜県多治見市本町5-9-1
      たじみ創造館3F
  共 催:NHK岐阜放送局
  入場料:無料

 - 出品作家 -
 沖 文(Oki Aya)
 勝川夏樹(Katsukawa Natsuki)
 神代良明(Kojiro Yoshiaki )
 小林千紗(Kobayashi Chisa)
 小山敦子(Koyama Atsuko)
 佐々木雅浩(Sasaki Masahiro)
 津守秀憲(Tsumori Hidenori)
 横山翔平(Yokoyama Shohei)
 (50音順、敬称略)

 ■シンポジウム ※ご予約制

  日 時:2020年8月8日(土)13:30~15:00
  コーディネーター:金島 隆弘
  パネリスト:佐々木雅浩(出品作家)
      中島晴美(多治見市陶磁器意匠研究所所長)

 ■交流会

  日 時:2020年5月30日(土)16:00~
  参加料:無料
 
 ※シンポジウムのご予約はHP又はお電話にて承ります。どなたでもお気軽にご参加ください。
09 June 2020

3月30日(月)~7月6日(月)   着物の作り方講座(全8回講座)
 お人形に着せるのはもちろん、飾りにもできるお人形用の着物を作ります。

  日 時:2020年3月30日(月)
      2020年4月13日(金)、27日(月)
      2020年5月11日(月)、25日(月)
      2020年6月8日(月)、22日(月)
      2020年7月6日(月)
      14:00~16:00
  場 所:多治見市文化工房 ギャラリーヴォイス
      岐阜県多治見市本町5-9-1
      たじみ創造館3F
  定 員:10名
  講 師:志村明希子(しむらあきこ)(人形作家)
  受講料:13,000円(材料費別途3,000円程度)
  持ち物:裁はさみ、ものさし、鉛筆、ノート、絹の手ぬい糸、うす地用手ぬい針

 ※お申込みは多治見市文化工房ギャラリーヴォイス[TEL]0572-23-9901までご連絡ください。
09 March 2020

1月16日(木)~3月29日(日)   展覧会「やきものの現在-茶碗に挑んだ麒麟児たち」
 多治見市陶磁器意匠研究所の研究生や卒業生、そして人間国宝である加藤孝造氏、鈴木藏氏の茶碗126点を展示します。

  日 時:2020年1月16日(木)~3月29日(日)
      10:00~18:00
      ※最終日 ~15:00
      ※休廊日
       水曜日(祝日を除く)
  場 所:多治見市文化工房 ギャラリーヴォイス
      岐阜県多治見市本町5-9-1
      たじみ創造館3F
  共 催:NHK岐阜放送局
  入場料:無料

 ■シンポジウム「ishokenの造形」

 シンポジウムコーディネーター
 前田剛(多治見市陶磁器意匠研究所 副所長)

 パネリスト
 大江憲一、堺克弘、柴田雅光(出品作家)

  日 時:2020年2月15日(土)17:30~
27 December 2019

10月26日(土)~12月15日(日)   「やきものの現在 土から成るかたち-PartⅩⅦ」展
  日 時:2019年10月26日(土)~12月15日(日)
      10:00~18:00
      ※最終日 ~15:00
      ※休廊日
       水曜日(祝日を除く)
  場 所:多治見市文化工房 ギャラリーヴォイス
      岐阜県多治見市本町5-9-1
      たじみ創造館3F

 - 出品作家(50音順、敬称略)-
 塩谷良太
 惣田司
 橋本知成
 伴和憲
 古井晶子
 Jovana Čavorović(ヨバナ・チャボロビッチ) 
 (50音順・敬称略)

 ■アーティストトーク
 「制作への意識-かたちに込めた思い」

  日 時:2019年10月26日(土)13:30~15:00

 ■交流会
 どなたでもお気軽にご参加ください。

  日 時:2019年10月26日(土)16:00~
11 October 2019

8月31日(土)~10月6日(日)   「やきものの現在 牛田コレクションを中心に-2019年秋季」展
  日 時:2019年8月31日(土)~10月6日(日)
      10:00~18:00
      ※最終日 ~15:00
      ※休み 水曜日
  場 所:多治見市文化工房 ギャラリーヴォイス
      岐阜県多治見市本町5-9-1
      たじみ創造館3F

 - 出品作家 -
 伊村 俊見 (Imura Toshimi)
 荻野 由梨 (Ogino Yuri)
 加藤 仁香 (Kato Hitoka)
 川端 健太郎(Kawabata Kentaro)
 柴田 雅光 (Shibata Masamitsu)
 中島 克子 (Nakashima Katsuko)
 中島 晴美 (Nakashima Harumi)
 松永 圭太 (Matsunaga Keita)
 (50音順、敬称略)

 ■ワークショップ「絵付けの表現ー自然の美しさ、力強さ、儚さ」

  日 時:2019年9月1日(日)13:30~15:00
  講 師:加藤仁香(出品作家)

 ■交流会 
 どなたでもお気軽にご参加ください。

  日 時:2019年9月1日(日)16:00~
09 August 2019

8月17日(土)~8月25日(日)   NEW土で時計を作ったよ!Part4
 時計づくり講座は今年で14回目の開催。

 形作り、色付けと2回にわたる講座では、2種類の土で形を作り、焼成後はカラフルな上絵付け用の絵具で上絵付けをし、子どもたちの自由な発想で世界でたった一つの時計を作れる毎年好評の企画です。

 展覧会初日には会場にて表彰式を行い、全ての作品の中から金賞・銀賞・銅賞・審査員特別賞・スタッフ賞を発表致します。

 是非、情報を取り上げて頂きたくお願い申し上げます。

  日 時:2019年8月17日(土)~8月25日(日)
      10:00~18:00
      ※初日は開場式がある為 11:00~
      ※最終日 ~15:00
      ※休廊日 水曜日(祝日を除く)
  場 所:多治見市文化工房 ギャラリーヴォイス
      岐阜県多治見市本町5-9-1
      たじみ創造館3F
  入場料:無料
  主 催:多治見市・多治見市文化工房ギャラリーヴォイス
  問合せ:[TEL]0572-23-9901

 ■表彰式
 表彰:金賞・銀賞・銅賞・審査員特別賞・スタッフ賞

  日 時:2019年8月17日(土)11:00~
29 July 2019
 

COLUMN

  • 長沢節がひらいた「セツ・モードセミナー」をご存じですか。何も教えない、という教育方針の中で、若い才能はたくさんのことを学び、巣立っていった。卒業生たちが、その想い出の風景を描く。
    長沢節がひらいた「セツ・モードセミナー」をご存じですか。何も教えない、という教育方針の中で、若い才能はたくさんのことを学び、巣立っていった。卒業生たちが、その想い出の風景を描く。
  • お盆は什器のなかでは、あくまで脇役です。主役を立て、働く。「我谷盆」は石川県加賀市の山間、旧我谷村で彫られていました。そんな “  働き者  ”  の文化と歴史をいまも。ごらんください。
    お盆は什器のなかでは、あくまで脇役です。主役を立て、働く。「我谷盆」は石川県加賀市の山間、旧我谷村で彫られていました。そんな “ 働き者 ” の文化と歴史をいまも。ごらんください。
  • 初めての場所でも「なんだかなつかしい」と感じることがあります。人間の遺伝子の中に太古の風景が刷り込まれているのかもしれません。「はじめてのなつかしさ」を求めて、私の旅は始まりました。
    初めての場所でも「なんだかなつかしい」と感じることがあります。人間の遺伝子の中に太古の風景が刷り込まれているのかもしれません。「はじめてのなつかしさ」を求めて、私の旅は始まりました。
  • 築150年の酒屋を改装し、苔をテーマにアトリエを作りました。自然の恵みに感謝と畏怖の念を忘れずに、植物・苔のひそかで不思議な世界を紹介していきます。
    築150年の酒屋を改装し、苔をテーマにアトリエを作りました。自然の恵みに感謝と畏怖の念を忘れずに、植物・苔のひそかで不思議な世界を紹介していきます。
  • “ 健康の工房 ”へ、ようこそ。ここは、料理教室あれば、セラピーあり。美味しくて、体にいいこと、教えます。
    “ 健康の工房 ”へ、ようこそ。ここは、料理教室あれば、セラピーあり。美味しくて、体にいいこと、教えます。
  • 山口瞳は、永井荷風の「偏奇館」にならって、自分の家を「変奇館」と称した。家をテーマに、たくさんの作品を書いた。築45年 。その家の優雅な歴史を、長男・正介が振り返る。
    山口瞳は、永井荷風の「偏奇館」にならって、自分の家を「変奇館」と称した。家をテーマに、たくさんの作品を書いた。築45年 。その家の優雅な歴史を、長男・正介が振り返る。
  • 日本の片隅に生き続ける古いモノづくり。人の手の揺らぎを許容する民芸的な大らかさとの邂逅は、僕の心を強く揺さぶりました。このコラムで、それを辿る旅に出ます。
    日本の片隅に生き続ける古いモノづくり。人の手の揺らぎを許容する民芸的な大らかさとの邂逅は、僕の心を強く揺さぶりました。このコラムで、それを辿る旅に出ます。
  • 住まい手の気持ちに出来るかぎり寄り添い、土地や職人仕事への深い理解と尊敬の下、徹底した美意識に貫かれた家造り。庭や家具、空間の生かし方、あらゆる細部へのこだわりが、暮らしやすさへつながる、建築家の仕事をご紹介します。
    住まい手の気持ちに出来るかぎり寄り添い、土地や職人仕事への深い理解と尊敬の下、徹底した美意識に貫かれた家造り。庭や家具、空間の生かし方、あらゆる細部へのこだわりが、暮らしやすさへつながる、建築家の仕事をご紹介します。
  • 映画にテレビに本にイベントに……  いま、話題のひと、ベニシア・スタンリー・スミスさんのあざやかな日常。『チルチンびと』の人気連載「京都大原の山里で暮らし始めて」(文と写真・梶山正)をお楽しみいただけます。
    映画にテレビに本にイベントに…… いま、話題のひと、ベニシア・スタンリー・スミスさんのあざやかな日常。『チルチンびと』の人気連載「京都大原の山里で暮らし始めて」(文と写真・梶山正)をお楽しみいただけます。
  • 能登の里山での暮らしを起点にしながら、農林水産物の作り手さんと商品の企画やデザイン提案をしています。朝日新聞「里山暮らし」連載中。月に一度自宅を住み開きしながら「土地に根ざした学びの場・まるやま組」を主催。
    能登の里山での暮らしを起点にしながら、農林水産物の作り手さんと商品の企画やデザイン提案をしています。朝日新聞「里山暮らし」連載中。月に一度自宅を住み開きしながら「土地に根ざした学びの場・まるやま組」を主催。
  • 「高橋麻帆書店」という古書店があります。古書にまつわるあれこれを金沢よりご紹介していきます。
    「高橋麻帆書店」という古書店があります。古書にまつわるあれこれを金沢よりご紹介していきます。
  • マスダさんは、金沢生まれの金沢育ち金沢暮らし。料理、お掃除、おつきあい、しきたり …… 人生のレシピを、まほうつかいのように、すべてステキに、くりだしてくるひと。お手並み拝見 !
    マスダさんは、金沢生まれの金沢育ち金沢暮らし。料理、お掃除、おつきあい、しきたり …… 人生のレシピを、まほうつかいのように、すべてステキに、くりだしてくるひと。お手並み拝見 !
  • 2011年、世界自然遺産に登録された小笠原諸島。その豊かな自然の研究と保護の現在を、島在住の研究者が、レポートする。『チルチンびと』で注目の連載「小笠原からの手紙」を、この『広場』でも、ご覧いただけます。
    2011年、世界自然遺産に登録された小笠原諸島。その豊かな自然の研究と保護の現在を、島在住の研究者が、レポートする。『チルチンびと』で注目の連載「小笠原からの手紙」を、この『広場』でも、ご覧いただけます。
  • 木のおもちゃと絵本のお店ウーフが、大人も楽しめる絵本の紹介や、身近な生き物から季節を感じるコラム、季節に応じた暮らしのヒントを通じて、豊かな時間の使い方を教えてくれます。
    木のおもちゃと絵本のお店ウーフが、大人も楽しめる絵本の紹介や、身近な生き物から季節を感じるコラム、季節に応じた暮らしのヒントを通じて、豊かな時間の使い方を教えてくれます。
  • 「チルチンびと広場」コラム『神保町デイズ』街に本あり。街に味あり。街に老舗あり。街に騒めきあり。  街に人あり。……  人に日々あり。
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  • 花咲く不思議 そのありようは 天からのおくりもの 季節の花々が道念邦子の手でちいさな卓上によみがえりわたしたちのもとにとどけられました
    花咲く不思議 そのありようは 天からのおくりもの 季節の花々が道念邦子の手でちいさな卓上によみがえりわたしたちのもとにとどけられました
  • JR・西荻窪駅下車。北口の交番横のカゴに「西荻窪アンティークマップ」が置かれている。その地図には60軒ものお店が、載っている。なぜ? ここに? たくさんのお店が?
    JR・西荻窪駅下車。北口の交番横のカゴに「西荻窪アンティークマップ」が置かれている。その地図には60軒ものお店が、載っている。なぜ? ここに? たくさんのお店が?
  • 左右に離れた2つの目、ひょっとこみたいなくちびる、そしてあのぽっこりしたおなかをゆらゆらさせて泳ぐ姿にすっかり魅了された。…… そして、私とフグは、一緒に暮らすことになった。
    左右に離れた2つの目、ひょっとこみたいなくちびる、そしてあのぽっこりしたおなかをゆらゆらさせて泳ぐ姿にすっかり魅了された。…… そして、私とフグは、一緒に暮らすことになった。
  • わたしたちが愛してやまない、庭。木が芽吹き、緑萌え鳥が鳴き花が咲く。苔蒸し土薫り、草の陰に虫の声を聴く。魂のありか、美しい庭について、語りあいましょう。
    わたしたちが愛してやまない、庭。木が芽吹き、緑萌え鳥が鳴き花が咲く。苔蒸し土薫り、草の陰に虫の声を聴く。魂のありか、美しい庭について、語りあいましょう。
  • 北欧の国から生まれたモビールを、日本の伝統的な手法や仕組みを取り入れながら、新しい手法でつくるマニュモビールズが、紙と糸だけで生み出す、新しい物語。
    北欧の国から生まれたモビールを、日本の伝統的な手法や仕組みを取り入れながら、新しい手法でつくるマニュモビールズが、紙と糸だけで生み出す、新しい物語。
  • 草や木に潜む思いもかけない色に魅せられた、染色作家と紙作家。二つの工房が、普段私たちには見えない色を通して自然の不思議さ、深さ、楽しさを伝えるプロジェクト、始動しました。
    草や木に潜む思いもかけない色に魅せられた、染色作家と紙作家。二つの工房が、普段私たちには見えない色を通して自然の不思議さ、深さ、楽しさを伝えるプロジェクト、始動しました。
  • いらっしゃいませ。こちらにご用意いたしましたのは、その道一筋のスペシャリストたちが、惜しげもなく語ってくれた、商売の光と影、人生の極意。味よし、香りより、読み応えあり。
    いらっしゃいませ。こちらにご用意いたしましたのは、その道一筋のスペシャリストたちが、惜しげもなく語ってくれた、商売の光と影、人生の極意。味よし、香りより、読み応えあり。
  • 私は、いい家とは、人と街と地球にやさしい家だと思っている …… と、田中敏溥さんは、書いた。彼のたくさんの作品、発言から、一人の建築家の通り過ぎた時間を、浮かびあがらせてみたい。
    私は、いい家とは、人と街と地球にやさしい家だと思っている …… と、田中敏溥さんは、書いた。彼のたくさんの作品、発言から、一人の建築家の通り過ぎた時間を、浮かびあがらせてみたい。
  • 「MY Kitchen」のmikan先生から、気軽につくれて身体の中から綺麗に健やかになれる、旬のレシピが届きます。
    「MY Kitchen」のmikan先生から、気軽につくれて身体の中から綺麗に健やかになれる、旬のレシピが届きます。
  • 竹にまつわるあれこれを書いてまいります。竹工家です。あまり知られぬ呼び名であるが故に既存のイメージに縛られにくく、私には一番しっくりくるので、そう名乗っております。
    竹にまつわるあれこれを書いてまいります。竹工家です。あまり知られぬ呼び名であるが故に既存のイメージに縛られにくく、私には一番しっくりくるので、そう名乗っております。
  • 埼玉県飯能市のアトリエで、表情豊かな人形たちを制作している木彫作家の近正さんが、漫画で綴るほのぼの楽しい子育てエッセイ。豊かな表現力の源は、この面白生活にあり!?
    埼玉県飯能市のアトリエで、表情豊かな人形たちを制作している木彫作家の近正さんが、漫画で綴るほのぼの楽しい子育てエッセイ。豊かな表現力の源は、この面白生活にあり!?
  • 伝統の技をたいせつに受け継ぐ、美しい日本の手仕事。その繊細な佇まいをご覧ください。
    伝統の技をたいせつに受け継ぐ、美しい日本の手仕事。その繊細な佇まいをご覧ください。
  • 採れたて新鮮オーガニック野菜、安心おやつや調味料、手仕事の雑貨…いつもおいしくたのしい空気が流れる京都市左京区のオーガニック八百屋スコップ・アンド・ホー。そこに集まってくる魅力的な人々のことを、店主目線で綴ります。
    採れたて新鮮オーガニック野菜、安心おやつや調味料、手仕事の雑貨…いつもおいしくたのしい空気が流れる京都市左京区のオーガニック八百屋スコップ・アンド・ホー。そこに集まってくる魅力的な人々のことを、店主目線で綴ります。
  • 香川県小豆島。豊かな自然に囲まれたこの島に移住して、地域おこし協力隊となった作者が、空き家と空き地の問題に柔軟な視点で取り組む、現在進行形のレポートです。
    香川県小豆島。豊かな自然に囲まれたこの島に移住して、地域おこし協力隊となった作者が、空き家と空き地の問題に柔軟な視点で取り組む、現在進行形のレポートです。
  • 北陸新幹線開通以来、たくさんの「金沢ガイドブック」があらわれましたが、これぞ、ホントーのホンモノ。地元暮らしの地元通が、表通りも裏通りも、ご案内いたします。
    北陸新幹線開通以来、たくさんの「金沢ガイドブック」があらわれましたが、これぞ、ホントーのホンモノ。地元暮らしの地元通が、表通りも裏通りも、ご案内いたします。
  • オイシイモノ探検隊が、四国・松山を基地に「ごちそうさん情報」を発信します。海のサチ、山のサチ、野のサチを求めて、歩くのはヴェテラン・料理ジャーナリストです。
    オイシイモノ探検隊が、四国・松山を基地に「ごちそうさん情報」を発信します。海のサチ、山のサチ、野のサチを求めて、歩くのはヴェテラン・料理ジャーナリストです。
  • 人間は、生きている自然と、どう付き合っていけば、いいのだろう。…… そのヒントは、喜怒哀楽の激しい自然と、長い間、苦楽をともにしてきた海の民、山の民、里の民が、教えてくれるに違いない。
    人間は、生きている自然と、どう付き合っていけば、いいのだろう。…… そのヒントは、喜怒哀楽の激しい自然と、長い間、苦楽をともにしてきた海の民、山の民、里の民が、教えてくれるに違いない。
  • 海、山、野、まちで見つけたとびきりの “ 隠れ名物 ” をとびきりの地元通がご案内。
    海、山、野、まちで見つけたとびきりの “ 隠れ名物 ” をとびきりの地元通がご案内。
  • 中津江村って、サッカーワールドカップのとき、カメルーンの選手たちがやってきて、話題になり、その年の「流行語大賞」にもなった、あの村ですよ。そこが今や、過疎化、老齢化 ---- 。
    中津江村って、サッカーワールドカップのとき、カメルーンの選手たちがやってきて、話題になり、その年の「流行語大賞」にもなった、あの村ですよ。そこが今や、過疎化、老齢化 ---- 。
  • お茶のルーツともいわれ、週百種類ともいわれるお茶が存在する中国。その多彩で奥深い中国の世界を、高級茶○師の香水さんが、美味しい飲み方とともに紹介してくれます。
    お茶のルーツともいわれ、週百種類ともいわれるお茶が存在する中国。その多彩で奥深い中国の世界を、高級茶○師の香水さんが、美味しい飲み方とともに紹介してくれます。
  • 朝市へ。週末市へ。手づくり市へ。「めっけもん」は、どこだ。
    朝市へ。週末市へ。手づくり市へ。「めっけもん」は、どこだ。
  • 漆喰や珪藻土など自然素材の壁が見直され、いまふたたび再認識される左官仕上げの素晴らしさ。塗り壁をテーマに文化人の家を訪ねます。
    漆喰や珪藻土など自然素材の壁が見直され、いまふたたび再認識される左官仕上げの素晴らしさ。塗り壁をテーマに文化人の家を訪ねます。
  • 店先で、大きな木といろいろな鉢植えが迎えてくれる。緑に囲まれて、わくわくしながら店内にはいると、個性的な花達が戯れる心地よい空間が広がる。花達に囲まれて過ごす、贅沢な時間。
    店先で、大きな木といろいろな鉢植えが迎えてくれる。緑に囲まれて、わくわくしながら店内にはいると、個性的な花達が戯れる心地よい空間が広がる。花達に囲まれて過ごす、贅沢な時間。
  • 何万年にもわたって禍根となる核廃棄物。何万年にもわたって伝えられた自給自足の知恵。その間に立つ今こそ、足下の生活文化を記憶すべきとき。祖先と大地の声に、耳を澄ましましょう。
    何万年にもわたって禍根となる核廃棄物。何万年にもわたって伝えられた自給自足の知恵。その間に立つ今こそ、足下の生活文化を記憶すべきとき。祖先と大地の声に、耳を澄ましましょう。
  • 「家」を通じて「人」「暮らし」「街づくり」ひいては「未来」を考える---元『住宅建築』の編集長がさまざまな「未来を語ってくれる家」を選び、わかりやすく紐解いてくれます。
    「家」を通じて「人」「暮らし」「街づくり」ひいては「未来」を考える---元『住宅建築』の編集長がさまざまな「未来を語ってくれる家」を選び、わかりやすく紐解いてくれます。
  • 岡山市中心部から東へ、豊かな自然の中に位置するヤギの農場、「ルーラルカプリ農場」。人と自然との出会いを大切にしているオーナーが、農場を通して出会ったこと、考えたことを綴ります。
    岡山市中心部から東へ、豊かな自然の中に位置するヤギの農場、「ルーラルカプリ農場」。人と自然との出会いを大切にしているオーナーが、農場を通して出会ったこと、考えたことを綴ります。

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