長野県
  • ギャラリー
  • 器
  • レストラン
  • 宿
  • こだわり
ギャラリー・工房

Gallery 忘我亭

 Gallery 忘我亭は、アート&フードをコンセプトに、西洋懐石ディナー、一日一組のオーベルジュ、ギャラリーの3つの柱で成り立っています。とても小さな施設ですが、アートと食へのこだわりがいっぱいです。


 ◇西洋懐石ディナー
 お皿の上のアートは美味しいだけでなく、地産地消の心と体にやさしい素材の吟味とサプライズのある料理法を心がけて。ワインもからだにやさしいヴァンナチュールワインをセレクトしています。

 ◇一日一組の宿
 おいしいお料理を食べたいけれども、遠いし一泊したい! という方のために。たった一組のみで2部屋使えます。だれにも邪魔されない森の時間が流れていきます。夏のウッドデッキでの朝食も蓼科ならではの楽しさ。

 ◇ギャラリー
 春から晩秋にかけて器作家の作品展を企画しています。ディナーで使っている作家の最新作品も手に入ります。工芸展だけでなく絵画展も充実してきました。オーナーマダムも絵を描いています。
 

Gallery 忘我亭
〒391-0301 長野県茅野市北山蓼科5522-459
Tel
: 0266-67-6750
Fax
: 0266-67-5595
OPEN
: ギャラリー12:00~17:00※西洋懐石 luncn12:00~/dinner18:30~
CLOSE
: 不定休
HP
: https://monogatarumori2.wixsite.com/bougatei
リンク
: facebook

インフォメーション

8月4日(火)~8月30日(日)   koyomi「絵ものがたる vol.11 アニマのもり展」 new
 この春に制作した絵本「アニマのもり」を中心とした展覧会。

 バイオリンの精とバイオリンを習い始めたばかりの女の子の物語がそれぞれのシーンから派生・展開。

 言葉のような、会話のような不意義な音楽会が繰り広げられます。

 絵本もどうぞ、手にとってご覧ください。

 なお、新型コロナウイルス感染防止のためドレスコードはマスクにてお越しください。

  日 時:2020年8月4日(火)~8月30日(日)
      12:00~17:00
      ※OPEN 金・土・日曜日・祝日
      ※休み 8/25(火)〜8/27(木)
  場 所:ギャラリー忘我亭
      長野県茅野市北山蓼科5522-459
03 August 2020

8月3日(月)~8月30日(日)   美術家としての加藤委 展 new
 加藤委氏の工房を訪れるたびに驚かされる。
 陶芸家としての工房とは一線を画しているからだ。
 新作の陶作品の隙間に隠れるようにしてあるある…

 ふと思いついて鉛筆を走らせた線の跡、板にぶちまけられたペンキのたれたの、
新聞紙の間に釉薬を流して燃やした わけのわからないもの。決意のような詞書き。
おまけに、三男芽君の幼き頃の作品まで紛れ込んでいて戦場、いやカオスと化している。カオスは氏の思考のるつぼだ。陶の世界が右側に広がるとしたなら るつぼは 氏の思考の左側に延々と掘り下がり 連なり 広がっている。それは即座に書き留めたインスピレーションであり、きざしであり輝きであり、美術家としてのもう一つの顔とも言える。

 というわけで
 陶だけでなく、これらカオスもひっくるめて ご覧に入れたくなったのが経緯なのだ。陶ならば想像がつくでしょう。しかし、るつぼの中から何が出るかは、初日まで予測不能というわけで…

 ソーシャルディスタンスを踏まえ、ドレスコードはマスクにてお越しください。
 (陶芸作品のほかに、別室にてペンキと石膏ボードによる新作絵画faceを展示)

  日 時:2020年8月3日(月)~8月30日(日)
      12:00~17:00
      ※OPEN 金・土・日曜日・祝日
      ※休み 8/25(火)〜8/27(木)
  場 所:ギャラリー忘我亭
      長野県茅野市北山蓼科5522-459
31 July 2020

7月3日(金)~7月26日(日)   米倉万美作品展「バーロイヤルのママ」
 眼と心で詠む 日常の心象風景
 寡黙でありながら
 寂寥感を伴った幸福感が
 じんわり溢れ出ています

 色々な画材や表現方法を駆使した絵画展

  日 時:2020年7月3日(金)~7月26日(日)
      12:00~17:00
      ※OPEN 金・土・日曜日・祝日
  場 所:ギャラリー忘我亭
      長野県茅野市北山蓼科5522-459

 ※コロナ感染防止のため、ソーシャルディスタンスをとりマスク着用の上ご来場ください。
29 June 2020

7月3日(金)~7月26日(日)   杉本ひとみ陶展「しなやかなpassion」
 なぜだか無性に人生を肯定したくなる
 なぜだか無性に笑い転げたくなる
 このような時代の 変革期だからこその
 どこにもないオブジェと作品たち展

 オブジェ3点、器やカップなど40点の展示

  日 時:2020年7月3日(金)~7月26日(日)
      12:00~17:00
      ※OPEN 金・土・日曜日・祝日
  場 所:ギャラリー忘我亭
      長野県茅野市北山蓼科5522-459

 ※コロナ感染防止のため、ソーシャルディスタンスをとりマスク着用の上ご来場ください。
27 June 2020

中西晴世 モノタイプ作品展「星のいのちのあるところ」
 各地で採取した植物の種子や独自の世界観をモノタイプの版画技法にて映し込みいのちの巡りを再構築しています。

 ※こちらでご覧いただけます。
27 June 2020

春は6つのあけぼの展
  陶とガラスとフェルトによる春一番の協奏曲

 - 出展作家 -
 我妻珠美 / 北野藍子 / 河野千種 / Juri Shoji / 藤原彩葉 / Makiko

 ※こちらでご覧いただけます。
26 June 2020

10月11日(金)~11月4日(月・祝)   第7回「着想は眠らない展」
 ジャンル・ジェネレーション・キャリアを超えた68名の国内外のアーティテストたちが「MUSUBU」という同じテーマのもと作品を制作。ギャラリー館内だけでなく、蓼科の森にも作品を展示。リスペクトし合いながら自身の作法を磨き合う。

  日 時:2019年10月11日(金)~11月4日(月・祝)
      11:00~17:00
      ※OPEN 金・土・日曜日・祝日
  場 所:ギャラリー忘我亭
      長野県茅野市北山蓼科5522-459

 - 参加作家 -
 加藤委 / airi / 我妻珠美 / 足立紀美子
 アヤネ / あやの / 阿部紗夕里 / 伊藤眞理
 井上藍 / 荻原梓虹 / 小沢智恵子
 奥村朝美 / 織田隼生 / 小野寺みのり
 小野寺理英子 / 笠原洵也 / 桂川茜音
 加藤芽 / kian / 北野藍子 / 熊谷美奈子
 栗原くみこ / 来島友幸 / コウノシゲコ
 河野千種 / 小林くみこ / 小林雅子
 小林ゆり / 酒井みのり / 佐竹昌子
 佐藤友香 / sio. / ciel.w / Juri Shoji
 篶白 / 杉本ひとみ / 千樹智子 / 空音
 TAKAO / Chigusa / チョン・ギョンシク
 中島綾香 / 中西晴世 / 中野愛子
 野坂衣織 / 羽場文彦 / 馬場あゆみ
 平井翠 / HiroRing / 福島徹 / 藤田直美
 藤原彩葉 / 逸見はな / 奔剛郁瑠
 Makiko / micano / 水谷美穂 / 三友周太
 もえの / 森尚子 / 安原千夏 / 安間恵子
 山崎小枝子 / 山田良美 / 横山哲朗
 米倉万美 / 米津真理奈 / koyomi
01 October 2019

8月3日(土)~8月27日(火)   koyomi 絵画展 「絵ものがたる vol.10 幻想曲」
 「The little players」小さな演奏家たちシリーズを中心に音楽の中に題材を求め、いろいろな作法での表現を試みています。24枚の原画を展示。

  日 時:2019年8月3日(土)~8月27日(火)
      12:00~17:00
      ※OPEN 金・土・日曜日・祝日
      ※休み 8/2(金)・8/21(水)・8/22(木)
  場 所:ギャラリー忘我亭
      長野県茅野市北山蓼科5522-459

 ※平日にお越しのお客様はあらかじめお電話にてご連絡ください。
01 August 2019

8月1日(木)~8月27日(火)   東恩納美架 陶展「concerto」
 器と料理が響きあう
 テーブルの上の
 極上なコンチェルト

 ゴブレットや陶板、リム皿や土鍋など、毎日の食卓を豊かに彩る器たち60点余を展示します。

  日 時:2019年8月1日(木)~8月27日(火)
      12:00~17:00
      ※OPEN 金・土・日曜日・祝日
      ※休み 8/2(金)・8/21(水)・8/22(木)
  場 所:ギャラリー忘我亭
      長野県茅野市北山蓼科5522-459

 ※平日にお越しのお客様はあらかじめお電話にてご連絡ください。
30 July 2019

7月12日(金)~7月29日(月)   Rafael Navas exhibition 「ナバスの森」
 オモチャ箱をひっくり返したような筆跡に瞬間を追いかける方向のようなものが見え隠れし それを道しるべにして進めば いつしか”ナバスの森”に迷いこんでいる。

 絵画・版画・陶作品など60点余を展示。

  日 時:2019年7月12日(金)~7月29日(月)
      12:00~17:00
      ※OPEN 金・土・日曜日・祝日
  場 所:ギャラリー忘我亭
      長野県茅野市北山蓼科5522-459

 ※平日にお越しのお客様はあらかじめお電話にてご連絡ください。
02 July 2019
 

COLUMN

  • 日本の片隅に生き続ける古いモノづくり。人の手の揺らぎを許容する民芸的な大らかさとの邂逅は、僕の心を強く揺さぶりました。このコラムで、それを辿る旅に出ます。
    日本の片隅に生き続ける古いモノづくり。人の手の揺らぎを許容する民芸的な大らかさとの邂逅は、僕の心を強く揺さぶりました。このコラムで、それを辿る旅に出ます。
  • 長沢節がひらいた「セツ・モードセミナー」をご存じですか。何も教えない、という教育方針の中で、若い才能はたくさんのことを学び、巣立っていった。卒業生たちが、その想い出の風景を描く。
    長沢節がひらいた「セツ・モードセミナー」をご存じですか。何も教えない、という教育方針の中で、若い才能はたくさんのことを学び、巣立っていった。卒業生たちが、その想い出の風景を描く。
  • 能登の里山での暮らしを起点にしながら、農林水産物の作り手さんと商品の企画やデザイン提案をしています。朝日新聞「里山暮らし」連載中。月に一度自宅を住み開きしながら「土地に根ざした学びの場・まるやま組」を主催。
    能登の里山での暮らしを起点にしながら、農林水産物の作り手さんと商品の企画やデザイン提案をしています。朝日新聞「里山暮らし」連載中。月に一度自宅を住み開きしながら「土地に根ざした学びの場・まるやま組」を主催。
  • 2011年、世界自然遺産に登録された小笠原諸島。その豊かな自然の研究と保護の現在を、島在住の研究者が、レポートする。『チルチンびと』で注目の連載「小笠原からの手紙」を、この『広場』でも、ご覧いただけます。
    2011年、世界自然遺産に登録された小笠原諸島。その豊かな自然の研究と保護の現在を、島在住の研究者が、レポートする。『チルチンびと』で注目の連載「小笠原からの手紙」を、この『広場』でも、ご覧いただけます。
  • 「高橋麻帆書店」という古書店があります。古書にまつわるあれこれを金沢よりご紹介していきます。
    「高橋麻帆書店」という古書店があります。古書にまつわるあれこれを金沢よりご紹介していきます。
  • マスダさんは、金沢生まれの金沢育ち金沢暮らし。料理、お掃除、おつきあい、しきたり …… 人生のレシピを、まほうつかいのように、すべてステキに、くりだしてくるひと。お手並み拝見 !
    マスダさんは、金沢生まれの金沢育ち金沢暮らし。料理、お掃除、おつきあい、しきたり …… 人生のレシピを、まほうつかいのように、すべてステキに、くりだしてくるひと。お手並み拝見 !
  • 映画にテレビに本にイベントに……  いま、話題のひと、ベニシア・スタンリー・スミスさんのあざやかな日常。『チルチンびと』の人気連載「京都大原の山里で暮らし始めて」(文と写真・梶山正)をお楽しみいただけます。
    映画にテレビに本にイベントに…… いま、話題のひと、ベニシア・スタンリー・スミスさんのあざやかな日常。『チルチンびと』の人気連載「京都大原の山里で暮らし始めて」(文と写真・梶山正)をお楽しみいただけます。
  • 築150年の酒屋を改装し、苔をテーマにアトリエを作りました。自然の恵みに感謝と畏怖の念を忘れずに、植物・苔のひそかで不思議な世界を紹介していきます。
    築150年の酒屋を改装し、苔をテーマにアトリエを作りました。自然の恵みに感謝と畏怖の念を忘れずに、植物・苔のひそかで不思議な世界を紹介していきます。
  • “ 健康の工房 ”へ、ようこそ。ここは、料理教室あれば、セラピーあり。美味しくて、体にいいこと、教えます。
    “ 健康の工房 ”へ、ようこそ。ここは、料理教室あれば、セラピーあり。美味しくて、体にいいこと、教えます。
  • 山口瞳は、永井荷風の「偏奇館」にならって、自分の家を「変奇館」と称した。家をテーマに、たくさんの作品を書いた。築45年 。その家の優雅な歴史を、長男・正介が振り返る。
    山口瞳は、永井荷風の「偏奇館」にならって、自分の家を「変奇館」と称した。家をテーマに、たくさんの作品を書いた。築45年 。その家の優雅な歴史を、長男・正介が振り返る。
  • 木のおもちゃと絵本のお店ウーフが、大人も楽しめる絵本の紹介や、身近な生き物から季節を感じるコラム、季節に応じた暮らしのヒントを通じて、豊かな時間の使い方を教えてくれます。
    木のおもちゃと絵本のお店ウーフが、大人も楽しめる絵本の紹介や、身近な生き物から季節を感じるコラム、季節に応じた暮らしのヒントを通じて、豊かな時間の使い方を教えてくれます。
  • 住まい手の気持ちに出来るかぎり寄り添い、土地や職人仕事への深い理解と尊敬の下、徹底した美意識に貫かれた家造り。庭や家具、空間の生かし方、あらゆる細部へのこだわりが、暮らしやすさへつながる、建築家の仕事をご紹介します。
    住まい手の気持ちに出来るかぎり寄り添い、土地や職人仕事への深い理解と尊敬の下、徹底した美意識に貫かれた家造り。庭や家具、空間の生かし方、あらゆる細部へのこだわりが、暮らしやすさへつながる、建築家の仕事をご紹介します。
  • 初めての場所でも「なんだかなつかしい」と感じることがあります。人間の遺伝子の中に太古の風景が刷り込まれているのかもしれません。「はじめてのなつかしさ」を求めて、私の旅は始まりました。
    初めての場所でも「なんだかなつかしい」と感じることがあります。人間の遺伝子の中に太古の風景が刷り込まれているのかもしれません。「はじめてのなつかしさ」を求めて、私の旅は始まりました。
  • 繍芸家・中川智映子作品展です。「祖父が遺した九谷焼の皿を刺繍糸で刺しながら、その形を再現したのがきっかけで、身近なものをオリジナルな技法でつくってきました」
    繍芸家・中川智映子作品展です。「祖父が遺した九谷焼の皿を刺繍糸で刺しながら、その形を再現したのがきっかけで、身近なものをオリジナルな技法でつくってきました」
  • 「チルチンびと広場」コラム『神保町デイズ』街に本あり。街に味あり。街に老舗あり。街に騒めきあり。  街に人あり。……  人に日々あり。
    「チルチンびと広場」コラム『神保町デイズ』街に本あり。街に味あり。街に老舗あり。街に騒めきあり。 街に人あり。…… 人に日々あり。
  • 花咲く不思議 そのありようは 天からのおくりもの 季節の花々が道念邦子の手でちいさな卓上によみがえりわたしたちのもとにとどけられました
    花咲く不思議 そのありようは 天からのおくりもの 季節の花々が道念邦子の手でちいさな卓上によみがえりわたしたちのもとにとどけられました
  • JR・西荻窪駅下車。北口の交番横のカゴに「西荻窪アンティークマップ」が置かれている。その地図には60軒ものお店が、載っている。なぜ? ここに? たくさんのお店が?
    JR・西荻窪駅下車。北口の交番横のカゴに「西荻窪アンティークマップ」が置かれている。その地図には60軒ものお店が、載っている。なぜ? ここに? たくさんのお店が?
  • 左右に離れた2つの目、ひょっとこみたいなくちびる、そしてあのぽっこりしたおなかをゆらゆらさせて泳ぐ姿にすっかり魅了された。…… そして、私とフグは、一緒に暮らすことになった。
    左右に離れた2つの目、ひょっとこみたいなくちびる、そしてあのぽっこりしたおなかをゆらゆらさせて泳ぐ姿にすっかり魅了された。…… そして、私とフグは、一緒に暮らすことになった。
  • わたしたちが愛してやまない、庭。木が芽吹き、緑萌え鳥が鳴き花が咲く。苔蒸し土薫り、草の陰に虫の声を聴く。魂のありか、美しい庭について、語りあいましょう。
    わたしたちが愛してやまない、庭。木が芽吹き、緑萌え鳥が鳴き花が咲く。苔蒸し土薫り、草の陰に虫の声を聴く。魂のありか、美しい庭について、語りあいましょう。
  • 北欧の国から生まれたモビールを、日本の伝統的な手法や仕組みを取り入れながら、新しい手法でつくるマニュモビールズが、紙と糸だけで生み出す、新しい物語。
    北欧の国から生まれたモビールを、日本の伝統的な手法や仕組みを取り入れながら、新しい手法でつくるマニュモビールズが、紙と糸だけで生み出す、新しい物語。
  • 草や木に潜む思いもかけない色に魅せられた、染色作家と紙作家。二つの工房が、普段私たちには見えない色を通して自然の不思議さ、深さ、楽しさを伝えるプロジェクト、始動しました。
    草や木に潜む思いもかけない色に魅せられた、染色作家と紙作家。二つの工房が、普段私たちには見えない色を通して自然の不思議さ、深さ、楽しさを伝えるプロジェクト、始動しました。
  • いらっしゃいませ。こちらにご用意いたしましたのは、その道一筋のスペシャリストたちが、惜しげもなく語ってくれた、商売の光と影、人生の極意。味よし、香りより、読み応えあり。
    いらっしゃいませ。こちらにご用意いたしましたのは、その道一筋のスペシャリストたちが、惜しげもなく語ってくれた、商売の光と影、人生の極意。味よし、香りより、読み応えあり。
  • 私は、いい家とは、人と街と地球にやさしい家だと思っている …… と、田中敏溥さんは、書いた。彼のたくさんの作品、発言から、一人の建築家の通り過ぎた時間を、浮かびあがらせてみたい。
    私は、いい家とは、人と街と地球にやさしい家だと思っている …… と、田中敏溥さんは、書いた。彼のたくさんの作品、発言から、一人の建築家の通り過ぎた時間を、浮かびあがらせてみたい。
  • 「MY Kitchen」のmikan先生から、気軽につくれて身体の中から綺麗に健やかになれる、旬のレシピが届きます。
    「MY Kitchen」のmikan先生から、気軽につくれて身体の中から綺麗に健やかになれる、旬のレシピが届きます。
  • 竹にまつわるあれこれを書いてまいります。竹工家です。あまり知られぬ呼び名であるが故に既存のイメージに縛られにくく、私には一番しっくりくるので、そう名乗っております。
    竹にまつわるあれこれを書いてまいります。竹工家です。あまり知られぬ呼び名であるが故に既存のイメージに縛られにくく、私には一番しっくりくるので、そう名乗っております。
  • 埼玉県飯能市のアトリエで、表情豊かな人形たちを制作している木彫作家の近正さんが、漫画で綴るほのぼの楽しい子育てエッセイ。豊かな表現力の源は、この面白生活にあり!?
    埼玉県飯能市のアトリエで、表情豊かな人形たちを制作している木彫作家の近正さんが、漫画で綴るほのぼの楽しい子育てエッセイ。豊かな表現力の源は、この面白生活にあり!?
  • 伝統の技をたいせつに受け継ぐ、美しい日本の手仕事。その繊細な佇まいをご覧ください。
    伝統の技をたいせつに受け継ぐ、美しい日本の手仕事。その繊細な佇まいをご覧ください。
  • 採れたて新鮮オーガニック野菜、安心おやつや調味料、手仕事の雑貨…いつもおいしくたのしい空気が流れる京都市左京区のオーガニック八百屋スコップ・アンド・ホー。そこに集まってくる魅力的な人々のことを、店主目線で綴ります。
    採れたて新鮮オーガニック野菜、安心おやつや調味料、手仕事の雑貨…いつもおいしくたのしい空気が流れる京都市左京区のオーガニック八百屋スコップ・アンド・ホー。そこに集まってくる魅力的な人々のことを、店主目線で綴ります。
  • 香川県小豆島。豊かな自然に囲まれたこの島に移住して、地域おこし協力隊となった作者が、空き家と空き地の問題に柔軟な視点で取り組む、現在進行形のレポートです。
    香川県小豆島。豊かな自然に囲まれたこの島に移住して、地域おこし協力隊となった作者が、空き家と空き地の問題に柔軟な視点で取り組む、現在進行形のレポートです。
  • 北陸新幹線開通以来、たくさんの「金沢ガイドブック」があらわれましたが、これぞ、ホントーのホンモノ。地元暮らしの地元通が、表通りも裏通りも、ご案内いたします。
    北陸新幹線開通以来、たくさんの「金沢ガイドブック」があらわれましたが、これぞ、ホントーのホンモノ。地元暮らしの地元通が、表通りも裏通りも、ご案内いたします。
  • オイシイモノ探検隊が、四国・松山を基地に「ごちそうさん情報」を発信します。海のサチ、山のサチ、野のサチを求めて、歩くのはヴェテラン・料理ジャーナリストです。
    オイシイモノ探検隊が、四国・松山を基地に「ごちそうさん情報」を発信します。海のサチ、山のサチ、野のサチを求めて、歩くのはヴェテラン・料理ジャーナリストです。
  • 人間は、生きている自然と、どう付き合っていけば、いいのだろう。…… そのヒントは、喜怒哀楽の激しい自然と、長い間、苦楽をともにしてきた海の民、山の民、里の民が、教えてくれるに違いない。
    人間は、生きている自然と、どう付き合っていけば、いいのだろう。…… そのヒントは、喜怒哀楽の激しい自然と、長い間、苦楽をともにしてきた海の民、山の民、里の民が、教えてくれるに違いない。
  • 海、山、野、まちで見つけたとびきりの “ 隠れ名物 ” をとびきりの地元通がご案内。
    海、山、野、まちで見つけたとびきりの “ 隠れ名物 ” をとびきりの地元通がご案内。
  • 中津江村って、サッカーワールドカップのとき、カメルーンの選手たちがやってきて、話題になり、その年の「流行語大賞」にもなった、あの村ですよ。そこが今や、過疎化、老齢化 ---- 。
    中津江村って、サッカーワールドカップのとき、カメルーンの選手たちがやってきて、話題になり、その年の「流行語大賞」にもなった、あの村ですよ。そこが今や、過疎化、老齢化 ---- 。
  • お茶のルーツともいわれ、週百種類ともいわれるお茶が存在する中国。その多彩で奥深い中国の世界を、高級茶○師の香水さんが、美味しい飲み方とともに紹介してくれます。
    お茶のルーツともいわれ、週百種類ともいわれるお茶が存在する中国。その多彩で奥深い中国の世界を、高級茶○師の香水さんが、美味しい飲み方とともに紹介してくれます。
  • 朝市へ。週末市へ。手づくり市へ。「めっけもん」は、どこだ。
    朝市へ。週末市へ。手づくり市へ。「めっけもん」は、どこだ。
  • 漆喰や珪藻土など自然素材の壁が見直され、いまふたたび再認識される左官仕上げの素晴らしさ。塗り壁をテーマに文化人の家を訪ねます。
    漆喰や珪藻土など自然素材の壁が見直され、いまふたたび再認識される左官仕上げの素晴らしさ。塗り壁をテーマに文化人の家を訪ねます。
  • 店先で、大きな木といろいろな鉢植えが迎えてくれる。緑に囲まれて、わくわくしながら店内にはいると、個性的な花達が戯れる心地よい空間が広がる。花達に囲まれて過ごす、贅沢な時間。
    店先で、大きな木といろいろな鉢植えが迎えてくれる。緑に囲まれて、わくわくしながら店内にはいると、個性的な花達が戯れる心地よい空間が広がる。花達に囲まれて過ごす、贅沢な時間。
  • 何万年にもわたって禍根となる核廃棄物。何万年にもわたって伝えられた自給自足の知恵。その間に立つ今こそ、足下の生活文化を記憶すべきとき。祖先と大地の声に、耳を澄ましましょう。
    何万年にもわたって禍根となる核廃棄物。何万年にもわたって伝えられた自給自足の知恵。その間に立つ今こそ、足下の生活文化を記憶すべきとき。祖先と大地の声に、耳を澄ましましょう。
  • 「家」を通じて「人」「暮らし」「街づくり」ひいては「未来」を考える---元『住宅建築』の編集長がさまざまな「未来を語ってくれる家」を選び、わかりやすく紐解いてくれます。
    「家」を通じて「人」「暮らし」「街づくり」ひいては「未来」を考える---元『住宅建築』の編集長がさまざまな「未来を語ってくれる家」を選び、わかりやすく紐解いてくれます。
  • 岡山市中心部から東へ、豊かな自然の中に位置するヤギの農場、「ルーラルカプリ農場」。人と自然との出会いを大切にしているオーナーが、農場を通して出会ったこと、考えたことを綴ります。
    岡山市中心部から東へ、豊かな自然の中に位置するヤギの農場、「ルーラルカプリ農場」。人と自然との出会いを大切にしているオーナーが、農場を通して出会ったこと、考えたことを綴ります。

おすすめ