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ギャラリー・工房

手仕事扱い処 ゆこもり

 城下町松本の奥座敷、浅間温泉。その奥に、憩いの場所があります。

 常設展では新進気鋭の作家たちの陶磁器、ガラス、木工、漆、金属、布など、日々の生活の中で使っていて、思わず嬉しくなるモノタチがつどっています。

 月に一度のペースで、県内外の作家たちの企画展を開催しています。長野初個展の方が目白押しです。

 野趣味溢れる庭を通り抜け、ゆったり、まったりした雰囲気を味わいにおいでください。
 

手仕事扱い処 ゆこもり
〒390-0303 長野県松本市浅間温泉3-11-4
Tel
: 0263-46-2066
Fax
: 0263-46-2066
OPEN
: 10:00~18:00※企画展開催時のみ。
CLOSE
: 企画展開催時以外。
HP
: http://galleryyukomori.cocolog-nifty.com/
リンク
: facebook  -  twitter

インフォメーション

4月20日(土)~5月26日(日)   ウエダキヨアキ展Ⅵ「ウエダキヨアキのしごと」
 姫路にて制作されているウエダさん。

 ゆこもりでは、6回目の個展です。

 今回は、前後期に分け、抹茶碗などの茶器、マグカップ・皿などの食器、オブジェなどが展示予定です。

 春らんまんのこの時季、お茶しがてらぜひご高覧ください。
 
  日 時:【前期】2019年4月20日(土)~5月1日(水・祝)
      【後期】2019年5月4日(土)~5月26日(日)
      10:00~18:00
      ※休み 木・金曜日
      ※作家在廊日
       4/20(土)・5/26(日)
  場 所:手仕事扱い処 ゆこもり
      長野県松本市浅間温泉3-11-4
  入場料:無料

 ■イベントのお知らせ
 会期中、ウエダさんの抹茶碗にて、薄茶をお出し致します。

  料 金:500円(菓子付き。予約不要)

 - ウエダキヨアキ -
 1960 姫路市生まれ
 1982 名古屋芸術大学卒(洋画科)
 1984 名古屋芸術大学美術研究科修了
 1985 国画会展、中部国画会展出展
 1986 中部国画会展奨励賞 伊藤簾記念賞展
 1987 中部国画会展新人賞
 1989 中日展出展
 1992 兵庫県展 佳作
 1993 伊藤文化財団賞
 1994 姫路市展 文化振興財団賞
 1995 姫路市展 奨励賞
 1996 姫路市展 奨励賞
 1997 姫路市展 姫路美術協会賞
    西脇サムホール展 ギャラリーピクチャー大賞展 銀賞
 1998 西脇市展 推薦賞
 1999 川の絵画大賞展
 2000 姫路文化連盟 黒川録朗賞
    創作陶芸工房charly’s house設立
    ひめじクラフト・アートフェアに出展、以降実行委員として毎年参加
 2008 朝日現代クラフト展 入選
 2011 姫路市芸術文化奨励賞
 2014 クラフトフェアまつもと30周年記念枠出展
 2015 安曇野高橋節朗美術館そば猪口アート展 入選
 現在、兵庫県姫路市在住。絵画、陶芸、現代美術の分野で全国にて作品を発表
01 April 2019

3月23日(土)~4月14日(日)   西山光太 陶展Ⅳ-ハレとケ-
 千葉・館山在住の陶芸家で、四度目の個展です。とてもお一人の方が制作されているとは思えない多様な器は、好評を博しています。

 今回も、粉引や黒彩といったシンプルなものから、彩文、青彩といった独自なものや耐熱食器まで、様々な器が出品される予定です。

 西山さんのうつわを使う食のイベントもあります。是非、ご高覧ください。

  日 時:2019年3月23日(土)~4月14日(日)
      10:00~18:00
      ※休み 木・金曜日
      ※作家在廊日
       3/23(土)・3/24(日)
       4/13(土)・4/14(日)
  場 所:手仕事扱い処 ゆこもり
      長野県松本市浅間温泉3-11-4
  入場料:無料

 ■soupbar五色(スープバーごしき)
 松本のとり麺や五色(ごしき)店主 西沢寛佳さんによる一日限りのスペシャルsoupbarがゆこもりにオープン! 西山さんのうつわで、松本・「とり麺や五色」さん特製の五種の旬スープをお召し上がり頂きます。

  日 時:2019年3月23日(土)11:00~
  料 金:500円/人(西山作品ご購入時は無料)

 - 西山光太 -
 1980 神奈川県生まれ
 2003 明星大学 造形芸術学科 陶芸専攻 研究生過程 修了
 2004 神奈川県相模原に築窯
 2010 千葉県館山市香へ移住 築窯


 出展
 2012 西山光太 作陶展 (新宿 京王百貨店)
 2013 にわのわ(千葉・佐倉 DIC川村記念美術館)
 2014 春と花見と器展 (銀座 工芸いま)
     房州への旅(日本橋 amco culture&journey)
     MEETS - うつわとの出会い -(東京・国立 gallery 街角)
     かやぶきゴンジロウ×西山光太 展(千葉・館山)
     かやぶきゴンジロウ(千葉大学建築学科岡部研)
 2015 コーヒーとそれにまつわる器展 (千葉・鴨川 うつわや.+カフェ草so)
     彩文のウツワと生活のうつわ (松本 ゆこもり)
     皿と花展 (東京・国立 gallery 街角)
     ごはんのうつわ展 (千葉・鴨川 うつわや.+カフェ 草so)
 2016 西山光太 陶展Ⅱ(松本 ゆこもり)
     安房暮らしの研究所 出展(南房総 安房暮らしの研究所)
     present-三人展 (国立 gallery 街角)
     「豆皿展」(千倉 horne cafe)
 2017 南房総の暮らしをつくるデザイン&クラフト展(館山 長須賀小屋)
     第20回米の器展(2003~2017)(新宿 京王百貨店)
     「クラフトフェアまつもと」(松本 あがたの森公園)
    「にわのわ アート&クラフトフェア・チバ」(佐倉 佐倉城址公園)
     AFTERNOON (国立 gallery 街角)
     西山光太 陶展Ⅲ(松本 ゆこもり)
 2018 第三回 西山光太 作陶展 (新宿京王百貨店)
     早春のうつわ展 (館山 ギャラリー葉葉)
     くらしずく (九十九里 sghr菅原工芸硝子工房)
     第二回 南房総の暮らしをつくるデザイン&クラフト展 (館山 サカモトビル)
     二人展 - 茶 花 酒 (日本橋人形町 ギャラリー山咲木)
     陶と麻3西山光太×きくちまさこ (千倉 hornecafe)
     warm-冬の器- (国立 gallery 街角)
26 March 2019

12月1日(土)~12月23日(日)   栢野紀文(かやの のりふみ)陶展Ⅷ「かさねるしあわせ」
 昨年に引き続き、8度目の個展です。今回は、当店では栢野さん初めての年末の展示です。久々の重箱や年末・年始に向けた干支もの・鏡餅などもお目見え。ワクワクする栢野ワールドをどうぞご高覧くださいませ。

  日 時:2018年12月1日(土)~12月23日(日)
      10:00~18:00
      ※休み 木・金曜日
      ※作家在廊日
       12/1(土)・12/2(日)
       12/23(日)
  場 所:手仕事扱い処 ゆこもり
      長野県松本市浅間温泉3-11-4
  入場料:無料

 - 栢野紀文(かやの のりふみ)-
 1971 岡山県総社市生まれ
 1997 岡山大学大学院教育学研究科美術教育専攻修了
    滋賀県陶芸の森に研修生として入る
    朝日陶芸グランプリ受賞
 1998 常滑に移る 吉川正道氏のもとで勉強
 2004 独立 現在、常滑にて制作
 2006、2008、2011、2013、2015、2016、2017に ゆこもりにて、個展開催
 全国各地にて、個展・グループ展 多数

 ■ワークショップ
 半磁器の土を使い、ミニ鏡餅を作って頂きます。

  日 時:2018年12月1日(土)11:00~
  定 員:5名 ※要予約
  参加費:3,000円

 ※出来上がり作品は、会期末23日に取りに来て頂くか、着払いでお送りします。
 ※あらかじめ、ゆこもりまでご予約ください。
[TEL]070-5613-2277[FACEBOOK]galleryyukomori[Twitter]@galleryyukomori
 当店からの返信をもって、予約完了となりますので、ご注意ください
05 December 2018

4月14日(土)~5月27日(日)   長谷川正治 陶展Ⅵ「いつもの器と小さなオブジェ」
 千葉・富津にて制作している作家です。2016年以来、2年ぶりの個展です。

 白、橙、緑など様々な色の釉薬を使い分け、使いやすい、 ありとあらゆる器を作る長谷川さん。

 今回は、カップ、皿などの食器、小さなオブジェ、花器、時計などが出品予定です。

 彩華やぐ春爛漫のカラフルな世界を是非ご高覧下さい。

  日 時:2018年4月14日(土)~5月27日(日)
      10:00~18:00
      ※休み 木・金曜日
      ※作家在廊日
       4/14(土)・4/15(日)
       5/26(土)・5/27(日)
  場 所:手仕事扱い処 ゆこもり
      長野県松本市浅間温泉3-11-4
  入場料:無料

 - 長谷川 正治 -
 1972 埼玉生まれ
 1993 城西大学経済学部中退。
    板金工になり、同時に作陶活動
 1998 第1回花の器コンテスト 奨励賞
    第2回ビアマグランカイ入選
    第35回浦和市展 教育委員長賞 など
 1999 第49回埼玉県展入選
 2000 退社し、共栄窯研修生 第9回彩陶展 川口市長賞 など
 2001 常滑市内にて制作活動開始 初個展開催
    第18回埼玉陶芸財団展入選

 ■カフェ併設のお知らせ

 会期中、週替わりで、
 ①塩尻・weggliヴェグリ さんのパン(4/14~4/18)
 ②波田・梅玄umekuroさんの菓子(4/21~4/25)
 ③山形村・スローカフェマハロさんのお菓子とお茶(4/28~5/2)
 ④池田町・シピリカさんの菓子(5/12~5/16)を
 長谷川さんのウツワにて、お出し致します。

 大豆発酵食品・テンペ(生産:もたいてんぺ)を使ったものなど、体にも優しいメニュー♪(予約不要。メニュー・金額など詳細は、ゆこもりのツイッター・Facebook page等にてお知らせ致します。)
18 April 2018

9月2日(土)~9月24日(日)   栢野紀文(かやの のりふみ)陶展Ⅶ「clay boy○clay ball」
 昨年に引き続き、七度目の個展です。一目見たら忘れられない作品がさらに、変化を遂げます。

 今回は、マグカップなどの食器や土鍋などの耐熱食器に加え、大物オブジェもお目見え。栢野ワールドに、どうぞご期待ください。

  日 時:2017年9月2日(土)~9月24日(日) 10:00~18:00
      ※休み 木・金曜日
      ※作家在廊日
       9/2(土)・9/3(日)・9/23(土)・9/24(日)
  場 所:手仕事扱い処 ゆこもり
      長野県松本市浅間温泉3-11-4
  入場料:無料

 - 栢野紀文(かやの のりふみ) profile -
 1971 岡山県総社市生まれ
 1997 岡山大学大学院教育学研究科美術教育専攻修了
     滋賀県陶芸の森に研修生として入る 。
     朝日陶芸グランプリ受賞
 1998 常滑に移る 吉川正道氏のもとで勉強
 2004 独立 現在、常滑にて制作
 2006、2008、2011、2013、2015、2016に ゆこもりにて、個展開催
 全国各地にて、個展・グループ展 多数
12 August 2017

6月3日(土)~6月25日(日)   中川雅佳 陶展Ⅴ「タカラモノ集め」
 信楽にて作陶中の作家です。ゆこもりでは、2014年以来、5度目の個展になります。

 土、釉薬を様々に使いこなし、色とりどりの食器、花器、酒器、オブジェなどが出品予定です。

 今回は、中川さんのお好きな骨董・古道具なども一緒に展示されます。

 中川さんの独自の世界観を是非、ご高覧ください。

  日 時:2017年6月3日(土)~6月25日(日) 10:00~18:00
      ※休み 木・金曜日
      ※作家在廊日
       6/3(土)・6/25(日)
  場 所:手仕事扱い処 ゆこもり
      長野県松本市浅間温泉3-11-4

 ■期間中イベント
 中川さんのカップやお皿で、松本・城山公園たもとにあるギャラリー&カフェ憩の森さんのこだわり焙煎コーヒー&浅間温泉・洋菓子工房グリムさんのお菓子をお出しします。

  料 金:500円 ※予約不要

 - 中川雅佳 profile -

 1970 滋賀県草津市生まれ
 1995 滋賀県窯業技術試験場 デザイン科修了
 1996 滋賀県窯業技術試験場 小物ロクロ科修了
     信楽の古谷信男氏に師事
 2005 信楽にて独立、現在に至る

 出展・個展等
 1998 第6回日清食品現代陶芸めん鉢大賞
 1999 ながさき陶磁展・信楽陶芸展
 2001 ギャラリー陶夢(信楽)
 2002 金津創作の森 酒の器展 陶成アートギャラリー(信楽)
 2005 朝日現代クラフト展 ギャラリー陶園(信楽)
 2006 グループ展 ノリタケの森(名古屋)ゆこもり(松本)
 2007 アングルワン(大阪)
     ギャラリーKONO(四日市)
     高島屋工芸サロン(京都)
 2008 にわ(刈谷)
     ゆこもり(松本)
 2009 ガレリアプント(岡山)
     ギャラリー陶夢(信楽)
 2010 cococi(福山)
     Café Wakaya(伊賀)
     Y’s one(加古川)
 2011 大丸(京都)
     ゆこもり(松本)
     器人器人(奈良)
 2012 グループ展 伊勢丹(新宿)
 2013 ギャラリー陶夢(信楽)
 2014 ゆこもり(松本)
     器人器人(奈良)
 2015 グループ展 筒小屋(広島)
15 May 2017

4月15日(土)~5月28日(日)   ウエダキヨアキ展Ⅴ「お茶を愉しむ。花を愛でる」
 ゆこもりでは、5回目の個展です。元々画家であるウエダさん。今回は、前後期に分け、抹茶碗などの茶器、マグカップ・皿などの食器、花器などが展示予定です。春らんまんのこの時季、お茶しがてらぜひご高覧ください。

  日 時:2017年4月15日(土)~5月3日(水・祝) 10:00~18:00
      2017年5月6日(土)~5月28日(日) 10:00~18:00
      ※休み 木・金曜日
      ※作家在廊日
       4/15(土)・5/27(土)・5/28(日)
  場 所:手仕事扱い処 ゆこもり
      長野県松本市浅間温泉3-11-4

 ■会期中、ウエダさんの抹茶碗にて、薄茶をお出し致します。

  料 金:500円(菓子付き)※予約不要

  - ウエダ キヨアキ profile -

 1960 姫路市生まれ
 1982 名古屋芸術大学卒(洋画科)
 1984 名古屋芸術大学美術研究科修了
 1985 国画会展、中部国画会展出展
 1986 中部国画会展奨励賞、伊藤簾記念賞展
 1987 中部国画会展新人賞
 1989 中日展出展
 1992 兵庫県展 佳作
 1993 兵庫県展 伊藤文化財団賞
 1994 姫路市展 文化振興財団賞
 1995 姫路市展 奨励賞
 1996 姫路市展 奨励賞
 1997 姫路市展 姫路美術協会賞
 1997 西脇サムホール展 ギャラリーピクチャー大賞展 銀賞
 1998 西脇市展 推薦賞
 1999 川の絵画大賞展
 2000 姫路文化連盟 黒川録朗賞
     創作陶芸工房charly’s house設立
     ひめじクラフト・アートフェアに出展、以降実行委員として毎年参加
 2008 朝日現代クラフト展 入選
 2011 姫路市芸術文化奨励賞
 2014 クラフトフェアまつもと30周年記念枠出展
 2015 安曇野高橋節朗美術館そば猪口アート展 入選

 現在、兵庫県姫路市在住。絵画、陶芸、現代美術の分野で全国にて作品を発表。
24 March 2017

12月23日(金)   真夜中のサイレント映画祭
 まつもと空き家プロジェクト「ロッピキ」前の通りを歩行者天国にしてシャッターをスクリーンにした短編動画を放映する映画祭。

 まつもと空き家プロジェクト「ロッピキ」は、信大生が立ち上げたスペース。既に、新聞・テレビ等で取り上げられているので、ご存知の方もいると思います。そのロッピキの関連企画として、【真夜中のサイレント映画祭】が開催されます。

  日 時:2016年12月23日(金) 22:30~24:30
  場 所:長野県松本市北深志3丁目4-11

※詳しくはこちらをご覧ください。
14 December 2016

12月3日(土)~12月21日(水)   ’16 ゆこもりアーカイブス展「100名以上の作家のいろいろ」
 お陰様で、ゆこもり13年目も無事終わろうとしています。
 
 この度、ゆこもり秘蔵の作品などを展示する、「庫出し市」を開催いたします。

 作家100名以上の陶磁器、ガラス、木工、漆、金属、布の食器、酒器、茶器、花器、置物などなど、様々な作品が展示されます。

 ささやかではありますが、日頃の感謝の気持ちを込めたイベントも行います。是非、お立ち寄りくださいませ。

  日 時:2016年12月3日(土)~12月21日(水) 10:00~18:00
      ※休み 木・金曜日
  場 所:手仕事扱い処 ゆこもり
      長野県松本市浅間温泉3-11-4

 - 出品予定作家(順不同)-
 【陶磁器】
 阿曽藍人 / 稲葉浩之 / 石橋優
 ウエダキヨアキ / 梅田かん子
 大原かおり / 岡歩(岡モータース)
 上條富子 / 栢野紀文
 桑田智香子 / 下村順子
 諏佐知子 / たこあつこ
 田中一光 / 田村文宏
 陶房白露 / 冨本大輔
 中川雅佳 / 西山光太
 長谷川正治 / 畑中篤
 服部竜也 / 平林昇
 松浦唱子 / 村田肇一
 山田のや / 三尾忍

 【ガラス】
 井上美樹 / 小幡祐嗣
 梶田多恵 / 神代良明
 小路口力恵 / 目片千恵 / 森尾佳子

 【木工】
 kinoworkshop / 菅野貴峰

 【漆】
 菊地克典 / 藤野征一郎

 【金属】
 坂井直樹

 【石彫】
 盛林咲子

 【ミクストメディア】
 トザキケイコ / 若松八重美

 【写真】
 小嶋三樹

 ※詳細は、facebookpage、ツイッター、ブログにてご確認ください。
24 November 2016

11月5日(土)~11月27日(日)   トザキケイコsolo exhibitionⅡ「世界のすべてはあなたのなかに」
 岐阜にて制作している作家です。ゆこもりでは、2013年以来2回目の個展となります。

 植物や米、古いモノなどを使い、独自の世界を紡ぎだすトザキさん。ゆこもりには珍しく、器のない展覧会です。

 トザキさんの静謐で、優しい世界を是非ご堪能ください。

  日 時:2016年11月5日(土)~11月27日(日) 10:00~18:00
      ※休み 木・金曜日
      ※作家在廊日
       11/5(土)・11/6(日)
       11/26(土)・11/27(日)
  場 所:手仕事扱い処 ゆこもり
      長野県松本市浅間温泉3-11-4

 ■糸かけ曼荼羅ワークショップ
 シュタイナー教育で素数を体験する学びとして使われる糸かけ曼荼羅を実際に体験して頂きます。基礎的な技法のベーシック編と、アーティストならではのアレンジ編をご用意しています。

  日 時:11月5日(土)、6日(日)、26日(土)、27日(日)
      随時(3時間程度)
  参加費:3,000円
  定 員:各6名

 - トザキケイコ profile -

 1981 岐阜県出身
 2005 愛知県立芸術大学 美術学部デザイン科 メディアデザインコース卒業
 2007 デザイン事務所勤務後、作家活動開始
 2011 常滑市立陶芸研究所修了

 ■Selected solo exhibition 
 2007 「消えかかりそうなもののすべてに祝福を」
    HEART FIELD GALLERY 名古屋/愛知
 2008 「地上のすべてに降りそそぐよびこえのように」HEART FIELD GALLERY
 2009 「闇のなかから音をまねく」HEART FIELD GALLERY
 2010 「やがてしずかにひらかれてゆく」十一月画廊 銀座/東京
 2011 「世界がこぼれるやわらかな音」十一月画廊
 2012 「やがて満ちてくるうつろな光」HEART FIELD GALLERY
    「いつかひとつだったもの」十一月画廊、石徹白洋品店/岐阜
 2013 「今ここにあるものはやがて消えてゆくもの」HEART FIELD GALLERY
    「目をとじて世界をなぞる」十一月画廊、石徹白洋品店
    「せかいによって せかいにさす光」手仕事扱い処ゆこもり/松本
 2014 「いのりの始まり 始まりのいのり」STENPORT /岐阜
    「せかいをつつむとうめいなうつわとして」HEART FIELD GALLERY
    「世界と対話することば」十一月画廊、石徹白洋品店
 2016 「世界のすべてはあなたのなかに」STENPORT・HEART FIELD GALLERY

 ■Art Fair, group exhibition 
 2010 「doors art fair 2010」ソウル/韓国
 2011 「常滑フィールドトリップ」常滑/愛知
 2012 「きそがわ日和」美濃加茂/岐阜
 2013 「常懐荘アートマルシェ」小牧/愛知
 2013 「日常使いの小さな作品たち」パリ/フランス
 2013 「EMERGING DIRECTORS' ART FAIR "ULTRA 006"」表参道/東京
 2014 日独アーティスト交流ONGAESHIプロジェクト 日本展
 2015 ファンデナゴヤ事業 no art no life展
     日独アーティスト交流ONGAESHIプロジェクト ドイツ展
17 October 2016
 

COLUMN

  • “ 健康の工房 ”へ、ようこそ。ここは、料理教室あれば、セラピーあり。美味しくて、体にいいこと、教えます。
    “ 健康の工房 ”へ、ようこそ。ここは、料理教室あれば、セラピーあり。美味しくて、体にいいこと、教えます。
  • 以前、資料として買った 1 冊の本がアジェの写真集でした。エッフェル塔の完成など華やかな時代とは対照的な、取り壊されていく19Cの古きパリの風景。アジェの生きた時間を少しだけ覗いてみようと思いました。
    以前、資料として買った 1 冊の本がアジェの写真集でした。エッフェル塔の完成など華やかな時代とは対照的な、取り壊されていく19Cの古きパリの風景。アジェの生きた時間を少しだけ覗いてみようと思いました。
  • 長沢節がひらいた「セツ・モードセミナー」をご存じですか。何も教えない、という教育方針の中で、若い才能はたくさんのことを学び、巣立っていった。卒業生たちが、その想い出の風景を描く。
    長沢節がひらいた「セツ・モードセミナー」をご存じですか。何も教えない、という教育方針の中で、若い才能はたくさんのことを学び、巣立っていった。卒業生たちが、その想い出の風景を描く。
  • 山口瞳は、永井荷風の「偏奇館」にならって、自分の家を「変奇館」と称した。家をテーマに、たくさんの作品を書いた。築45年 。その家の優雅な歴史を、長男・正介が振り返る。
    山口瞳は、永井荷風の「偏奇館」にならって、自分の家を「変奇館」と称した。家をテーマに、たくさんの作品を書いた。築45年 。その家の優雅な歴史を、長男・正介が振り返る。
  • 日本の片隅に生き続ける古いモノづくり。人の手の揺らぎを許容する民芸的な大らかさとの邂逅は、僕の心を強く揺さぶりました。このコラムで、それを辿る旅に出ます。
    日本の片隅に生き続ける古いモノづくり。人の手の揺らぎを許容する民芸的な大らかさとの邂逅は、僕の心を強く揺さぶりました。このコラムで、それを辿る旅に出ます。
  • 花咲く不思議 そのありようは 天からのおくりもの 季節の花々が道念邦子の手でちいさな卓上によみがえりわたしたちのもとにとどけられました
    花咲く不思議 そのありようは 天からのおくりもの 季節の花々が道念邦子の手でちいさな卓上によみがえりわたしたちのもとにとどけられました
  • 木のおもちゃと絵本のお店ウーフが、大人も楽しめる絵本の紹介や、身近な生き物から季節を感じるコラム、季節に応じた暮らしのヒントを通じて、豊かな時間の使い方を教えてくれます。
    木のおもちゃと絵本のお店ウーフが、大人も楽しめる絵本の紹介や、身近な生き物から季節を感じるコラム、季節に応じた暮らしのヒントを通じて、豊かな時間の使い方を教えてくれます。
  • 能登の里山での暮らしを起点にしながら、農林水産物の作り手さんと商品の企画やデザイン提案をしています。朝日新聞「里山暮らし」連載中。月に一度自宅を住み開きしながら「土地に根ざした学びの場・まるやま組」を主催。
    能登の里山での暮らしを起点にしながら、農林水産物の作り手さんと商品の企画やデザイン提案をしています。朝日新聞「里山暮らし」連載中。月に一度自宅を住み開きしながら「土地に根ざした学びの場・まるやま組」を主催。
  • 初めての場所でも「なんだかなつかしい」と感じることがあります。人間の遺伝子の中に太古の風景が刷り込まれているのかもしれません。「はじめてのなつかしさ」を求めて、私の旅は始まりました。
    初めての場所でも「なんだかなつかしい」と感じることがあります。人間の遺伝子の中に太古の風景が刷り込まれているのかもしれません。「はじめてのなつかしさ」を求めて、私の旅は始まりました。
  • 「高橋麻帆書店」という古書店があります。古書にまつわるあれこれを金沢よりご紹介していきます。
    「高橋麻帆書店」という古書店があります。古書にまつわるあれこれを金沢よりご紹介していきます。
  • 「チルチンびと広場」コラム『神保町デイズ』街に本あり。街に味あり。街に老舗あり。街に騒めきあり。  街に人あり。……  人に日々あり。
    「チルチンびと広場」コラム『神保町デイズ』街に本あり。街に味あり。街に老舗あり。街に騒めきあり。 街に人あり。…… 人に日々あり。
  • マスダさんは、金沢生まれの金沢育ち金沢暮らし。料理、お掃除、おつきあい、しきたり …… 人生のレシピを、まほうつかいのように、すべてステキに、くりだしてくるひと。お手並み拝見 !
    マスダさんは、金沢生まれの金沢育ち金沢暮らし。料理、お掃除、おつきあい、しきたり …… 人生のレシピを、まほうつかいのように、すべてステキに、くりだしてくるひと。お手並み拝見 !
  • 2011年、世界自然遺産に登録された小笠原諸島。その豊かな自然の研究と保護の現在を、島在住の研究者が、レポートする。『チルチンびと』で注目の連載「小笠原からの手紙」を、この『広場』でも、ご覧いただけます。
    2011年、世界自然遺産に登録された小笠原諸島。その豊かな自然の研究と保護の現在を、島在住の研究者が、レポートする。『チルチンびと』で注目の連載「小笠原からの手紙」を、この『広場』でも、ご覧いただけます。
  • まちのみんなが撮る・描く・書く
長崎は今日も”イベント”日和
    まちのみんなが撮る・描く・書く 長崎は今日も”イベント”日和
  • JR・西荻窪駅下車。北口の交番横のカゴに「西荻窪アンティークマップ」が置かれている。その地図には60軒ものお店が、載っている。なぜ? ここに? たくさんのお店が?
    JR・西荻窪駅下車。北口の交番横のカゴに「西荻窪アンティークマップ」が置かれている。その地図には60軒ものお店が、載っている。なぜ? ここに? たくさんのお店が?
  • 住まい手の気持ちに出来るかぎり寄り添い、土地や職人仕事への深い理解と尊敬の下、徹底した美意識に貫かれた家造り。庭や家具、空間の生かし方、あらゆる細部へのこだわりが、暮らしやすさへつながる、建築家の仕事をご紹介します。
    住まい手の気持ちに出来るかぎり寄り添い、土地や職人仕事への深い理解と尊敬の下、徹底した美意識に貫かれた家造り。庭や家具、空間の生かし方、あらゆる細部へのこだわりが、暮らしやすさへつながる、建築家の仕事をご紹介します。
  • 左右に離れた2つの目、ひょっとこみたいなくちびる、そしてあのぽっこりしたおなかをゆらゆらさせて泳ぐ姿にすっかり魅了された。…… そして、私とフグは、一緒に暮らすことになった。
    左右に離れた2つの目、ひょっとこみたいなくちびる、そしてあのぽっこりしたおなかをゆらゆらさせて泳ぐ姿にすっかり魅了された。…… そして、私とフグは、一緒に暮らすことになった。
  • わたしたちが愛してやまない、庭。木が芽吹き、緑萌え鳥が鳴き花が咲く。苔蒸し土薫り、草の陰に虫の声を聴く。魂のありか、美しい庭について、語りあいましょう。
    わたしたちが愛してやまない、庭。木が芽吹き、緑萌え鳥が鳴き花が咲く。苔蒸し土薫り、草の陰に虫の声を聴く。魂のありか、美しい庭について、語りあいましょう。
  • 北欧の国から生まれたモビールを、日本の伝統的な手法や仕組みを取り入れながら、新しい手法でつくるマニュモビールズが、紙と糸だけで生み出す、新しい物語。
    北欧の国から生まれたモビールを、日本の伝統的な手法や仕組みを取り入れながら、新しい手法でつくるマニュモビールズが、紙と糸だけで生み出す、新しい物語。
  • 映画にテレビに本にイベントに……  いま、話題のひと、ベニシア・スタンリー・スミスさんのあざやかな日常。『チルチンびと』の人気連載「京都大原の山里で暮らし始めて」(文と写真・梶山正)をお楽しみいただけます。
    映画にテレビに本にイベントに…… いま、話題のひと、ベニシア・スタンリー・スミスさんのあざやかな日常。『チルチンびと』の人気連載「京都大原の山里で暮らし始めて」(文と写真・梶山正)をお楽しみいただけます。
  • 草や木に潜む思いもかけない色に魅せられた、染色作家と紙作家。二つの工房が、普段私たちには見えない色を通して自然の不思議さ、深さ、楽しさを伝えるプロジェクト、始動しました。
    草や木に潜む思いもかけない色に魅せられた、染色作家と紙作家。二つの工房が、普段私たちには見えない色を通して自然の不思議さ、深さ、楽しさを伝えるプロジェクト、始動しました。
  • いらっしゃいませ。こちらにご用意いたしましたのは、その道一筋のスペシャリストたちが、惜しげもなく語ってくれた、商売の光と影、人生の極意。味よし、香りより、読み応えあり。
    いらっしゃいませ。こちらにご用意いたしましたのは、その道一筋のスペシャリストたちが、惜しげもなく語ってくれた、商売の光と影、人生の極意。味よし、香りより、読み応えあり。
  • 私は、いい家とは、人と街と地球にやさしい家だと思っている …… と、田中敏溥さんは、書いた。彼のたくさんの作品、発言から、一人の建築家の通り過ぎた時間を、浮かびあがらせてみたい。
    私は、いい家とは、人と街と地球にやさしい家だと思っている …… と、田中敏溥さんは、書いた。彼のたくさんの作品、発言から、一人の建築家の通り過ぎた時間を、浮かびあがらせてみたい。
  • 「MY Kitchen」のmikan先生から、気軽につくれて身体の中から綺麗に健やかになれる、旬のレシピが届きます。
    「MY Kitchen」のmikan先生から、気軽につくれて身体の中から綺麗に健やかになれる、旬のレシピが届きます。
  • 竹にまつわるあれこれを書いてまいります。竹工家です。あまり知られぬ呼び名であるが故に既存のイメージに縛られにくく、私には一番しっくりくるので、そう名乗っております。
    竹にまつわるあれこれを書いてまいります。竹工家です。あまり知られぬ呼び名であるが故に既存のイメージに縛られにくく、私には一番しっくりくるので、そう名乗っております。
  • 埼玉県飯能市のアトリエで、表情豊かな人形たちを制作している木彫作家の近正さんが、漫画で綴るほのぼの楽しい子育てエッセイ。豊かな表現力の源は、この面白生活にあり!?
    埼玉県飯能市のアトリエで、表情豊かな人形たちを制作している木彫作家の近正さんが、漫画で綴るほのぼの楽しい子育てエッセイ。豊かな表現力の源は、この面白生活にあり!?
  • 伝統の技をたいせつに受け継ぐ、美しい日本の手仕事。その繊細な佇まいをご覧ください。
    伝統の技をたいせつに受け継ぐ、美しい日本の手仕事。その繊細な佇まいをご覧ください。
  • 採れたて新鮮オーガニック野菜、安心おやつや調味料、手仕事の雑貨…いつもおいしくたのしい空気が流れる京都市左京区のオーガニック八百屋スコップ・アンド・ホー。そこに集まってくる魅力的な人々のことを、店主目線で綴ります。
    採れたて新鮮オーガニック野菜、安心おやつや調味料、手仕事の雑貨…いつもおいしくたのしい空気が流れる京都市左京区のオーガニック八百屋スコップ・アンド・ホー。そこに集まってくる魅力的な人々のことを、店主目線で綴ります。
  • 俳人・山上薫さんは、東京生まれ、金沢暮らし。金沢きつね句会主宰。郭公同人。句集に 『海の鳥』。さて、新連載 コラムのスタートは「きつね歳時記」にふさわしい、風光る日だった。
    俳人・山上薫さんは、東京生まれ、金沢暮らし。金沢きつね句会主宰。郭公同人。句集に 『海の鳥』。さて、新連載 コラムのスタートは「きつね歳時記」にふさわしい、風光る日だった。
  • 85歳。女性建築家は、こう語る…… 材質と寸法と色の世界に入ったので、言葉と訣別した。病いを得て、感性の世界から言葉の世界へちょいと飛び移ってみた。1回で終わるか2回で終わるか、わかりませんが、よろしく。
    85歳。女性建築家は、こう語る…… 材質と寸法と色の世界に入ったので、言葉と訣別した。病いを得て、感性の世界から言葉の世界へちょいと飛び移ってみた。1回で終わるか2回で終わるか、わかりませんが、よろしく。
  • 香川県小豆島。豊かな自然に囲まれたこの島に移住して、地域おこし協力隊となった作者が、空き家と空き地の問題に柔軟な視点で取り組む、現在進行形のレポートです。
    香川県小豆島。豊かな自然に囲まれたこの島に移住して、地域おこし協力隊となった作者が、空き家と空き地の問題に柔軟な視点で取り組む、現在進行形のレポートです。
  • 北陸新幹線開通以来、たくさんの「金沢ガイドブック」があらわれましたが、これぞ、ホントーのホンモノ。地元暮らしの地元通が、表通りも裏通りも、ご案内いたします。
    北陸新幹線開通以来、たくさんの「金沢ガイドブック」があらわれましたが、これぞ、ホントーのホンモノ。地元暮らしの地元通が、表通りも裏通りも、ご案内いたします。
  • オイシイモノ探検隊が、四国・松山を基地に「ごちそうさん情報」を発信します。海のサチ、山のサチ、野のサチを求めて、歩くのはヴェテラン・料理ジャーナリストです。
    オイシイモノ探検隊が、四国・松山を基地に「ごちそうさん情報」を発信します。海のサチ、山のサチ、野のサチを求めて、歩くのはヴェテラン・料理ジャーナリストです。
  • 人間は、生きている自然と、どう付き合っていけば、いいのだろう。…… そのヒントは、喜怒哀楽の激しい自然と、長い間、苦楽をともにしてきた海の民、山の民、里の民が、教えてくれるに違いない。
    人間は、生きている自然と、どう付き合っていけば、いいのだろう。…… そのヒントは、喜怒哀楽の激しい自然と、長い間、苦楽をともにしてきた海の民、山の民、里の民が、教えてくれるに違いない。
  • 海、山、野、まちで見つけたとびきりの “ 隠れ名物 ” をとびきりの地元通がご案内。
    海、山、野、まちで見つけたとびきりの “ 隠れ名物 ” をとびきりの地元通がご案内。
  • 中津江村って、サッカーワールドカップのとき、カメルーンの選手たちがやってきて、話題になり、その年の「流行語大賞」にもなった、あの村ですよ。そこが今や、過疎化、老齢化 ---- 。
    中津江村って、サッカーワールドカップのとき、カメルーンの選手たちがやってきて、話題になり、その年の「流行語大賞」にもなった、あの村ですよ。そこが今や、過疎化、老齢化 ---- 。
  • お茶のルーツともいわれ、週百種類ともいわれるお茶が存在する中国。その多彩で奥深い中国の世界を、高級茶○師の香水さんが、美味しい飲み方とともに紹介してくれます。
    お茶のルーツともいわれ、週百種類ともいわれるお茶が存在する中国。その多彩で奥深い中国の世界を、高級茶○師の香水さんが、美味しい飲み方とともに紹介してくれます。
  • 朝市へ。週末市へ。手づくり市へ。「めっけもん」は、どこだ。
    朝市へ。週末市へ。手づくり市へ。「めっけもん」は、どこだ。
  • 漆喰や珪藻土など自然素材の壁が見直され、いまふたたび再認識される左官仕上げの素晴らしさ。塗り壁をテーマに文化人の家を訪ねます。
    漆喰や珪藻土など自然素材の壁が見直され、いまふたたび再認識される左官仕上げの素晴らしさ。塗り壁をテーマに文化人の家を訪ねます。
  • 店先で、大きな木といろいろな鉢植えが迎えてくれる。緑に囲まれて、わくわくしながら店内にはいると、個性的な花達が戯れる心地よい空間が広がる。花達に囲まれて過ごす、贅沢な時間。
    店先で、大きな木といろいろな鉢植えが迎えてくれる。緑に囲まれて、わくわくしながら店内にはいると、個性的な花達が戯れる心地よい空間が広がる。花達に囲まれて過ごす、贅沢な時間。
  • 何万年にもわたって禍根となる核廃棄物。何万年にもわたって伝えられた自給自足の知恵。その間に立つ今こそ、足下の生活文化を記憶すべきとき。祖先と大地の声に、耳を澄ましましょう。
    何万年にもわたって禍根となる核廃棄物。何万年にもわたって伝えられた自給自足の知恵。その間に立つ今こそ、足下の生活文化を記憶すべきとき。祖先と大地の声に、耳を澄ましましょう。
  • 「家」を通じて「人」「暮らし」「街づくり」ひいては「未来」を考える---元『住宅建築』の編集長がさまざまな「未来を語ってくれる家」を選び、わかりやすく紐解いてくれます。
    「家」を通じて「人」「暮らし」「街づくり」ひいては「未来」を考える---元『住宅建築』の編集長がさまざまな「未来を語ってくれる家」を選び、わかりやすく紐解いてくれます。
  • 岡山市中心部から東へ、豊かな自然の中に位置するヤギの農場、「ルーラルカプリ農場」。人と自然との出会いを大切にしているオーナーが、農場を通して出会ったこと、考えたことを綴ります。
    岡山市中心部から東へ、豊かな自然の中に位置するヤギの農場、「ルーラルカプリ農場」。人と自然との出会いを大切にしているオーナーが、農場を通して出会ったこと、考えたことを綴ります。

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