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インテリア・雑貨

design labo chica

 design labo chica(デザインラボチカ)はインドのおおらかさや、人間らしい暮らしのペースに感銘を受けて、その心地よさを日本に届けたいという思いから、2013年に現地でものづくりをはじめました。

 2014年オリジナルデザインの手染テキスタイルブランドMula:working cloth(ムーラワーキングクロス)をスタートしました。布のままでの販売や、その布で作るお洋服やショール、ハンカチなどの布アイテムを中心に、その他、タイルや木を使ったブローチや模様づくりのハンコなど、いろいろな雑貨もつくっています。インドの人たちがつくる手仕事のものには、インドの心地よさが込められていると思います。

 その他、「つくるちからは、いきるちから」をテーマに、お洋服をつくるミシンワークショップや、模様のハンコを使って紙やハンカチにデザインしたり、陶芸の粘土にハンコを押して模様の器をつくるワークショップなども企画しています。


// 商品紹介(写真)

 Mula:working clothオリジナルテキスタイル「バグルー村の太陽の花」
 古くからの手染の産地・バグルー村の自然をイメージして作ったテキスタイルです。このテキスタイルはバグルー村の小さな染め工房で染めてもらっています。商品はショールームや展示会、全国のお取扱店さまにてご覧ください。

 綿100%
 生地幅110㎝
 ブロックプリント(手染)自然染料

  価 格:2,000円/m+tax
 

design labo chica
ショールーム(予約制)福井県越前町小曽原
HP
: http://www.design-labo-chica.com
E-Mail
: design.labo.chica@gmail.com
リンク
: facebook

インフォメーション

6月30日(金)~7月2日(日)   巡回展示会「FABRIC OF INDIA」2017vol.9 福井会場「暮らしの布。布×インテリア・DIYの可能性」
 Mula:working cloth や kachuaのお洋服やショールが並ぶほか、手染、手織りなどの布のカット売り、雑貨販売なども。「まる椅子の布張りワークショップ※要予約」も開催。朝ヨガもあります。

  日 時:2017年6月30日(金)~7月2日(日)
  場 所:住まい工房
      福井県福井市灯明寺町54-24福井県福井市灯明時3丁目331

 ※詳しくはfacebookページの「FABRIC OF INDIA」をご覧ください。
12 June 2017

6月21日(水)~6月25日(日)   巡回展示会「FABRIC OF INDIA」2017vol.8 福井会場「インドと生命の赤」
 インドでオリジナルの布を作っているMula:working clothが、インドの布を使って空間展示をします。触って鑑賞できる本格的なインド伝統布の展示や、「インドと生命の赤」をテーマの展示もあります。入場無料。

  日 時:2017年6月21日(水)~6月25日(日) 10:00~16:00
  場 所:さばえまなべの館
      福井県鯖江市長泉寺町1-9-20

 ※詳しくはfacebookページの「FABRIC OF INDIA」をご覧ください。
02 June 2017

6月2日(金)~6月4日(日)   巡回展示会「FABRIC OF INDIA」2017vol.7 京都会場「糸をつむぐ、織る。インドと日本」
 Mula:working cloth や kachuaのお洋服やショールが並ぶほか、手染、手織りなどの布のカット売り、雑貨販売なども。アトリエパッチワークのえいこさんといっしょに「糸つむぎ」などのワークショップ、東京のサモサワラ・ティモケさんの本格サモサやカレーもあります。

  日 時:2017年6月2日(金)~6月4日(日) 11:00~18:00
  場 所:ボンジュール現代文明
      京都府京都市中京区新烏丸通竹屋町上る東椹木町121

 ※詳しくはこちらをご覧ください。
17 May 2017

5月25日(木)~5月27日(土)   巡回展示会「FABRIC OF INDIA」2017 vol.6 大阪会場「インドと布とお洋服」
 インド各地に伝わる手染や手織り技法で作られた布の紹介と、お洋服や雑貨、布の切り売り、ワークショップなど。
  
 Mula:working cloth や kachuaのお洋服やショールが並ぶほか、アトリエロザリーのれいこさんによる「かんたんブラウスづくりワークショップ※要予約」もあります。

  日 時:2017年5月25日(木)~5月27日(土) 11:00~17:00
  場 所:ギャラリーあすか
      大阪府大阪市東住吉区南田辺1-4-4

 ※詳しくはこちらをご覧ください。
13 May 2017

11月3日(木・祝)~11月9日(水)   「インドの手仕事で彩る暮らし展」at WOODPRO
 インドの手仕事布、雑貨を手掛けるdesign labo chicaが広島WOODPROにて暮らしへの提案をします。

 オリジナルテキスタイルや雑貨の販売、11/3(祝・木)・5(土)・6(日)11時~はワークショップも。

  日 時:2016年11月3日(木・祝)~11月9日(水) 11:00~18:00
  場 所:WOODPRO
      広島県広島市西区商工センター2‐7‐21
  
02 November 2016

7月23日(土)~7月25日(月)   「ここちよい布とお洋服」atギャラリーあすか
 手紡ぎ手織りの、やわらかいカディ・コットンの布。ウッドブロックを使った、型染のテキスタイルデザイン。

 Mula:working cloth(ムーラ)のお洋服はインドの大地で生まれた心地よい手仕事布からできています。

  日 時:2016年7月23日(土)~7月25日(月) 11:00~18:00
  場 所:ギャラリーあすか
      大阪府大阪市東住吉区南田辺1-4-4
15 July 2016

6月10日(金)~6月12日(日)   「FABRIC OF INDIA」~インドと布と。風土とものづくり。~ Vol.3
 歴史的な背景や、地域性によって生みだされてきたインドの布。その風土にそぐうものづくりを探ります。

 インドのプーネという街にある、インドの手仕事布とインド人女性の日常服のお店「バンジャーラ」。オーナーのネータさんが実際にインド国内の12の州、24のエリアに赴いて集めた、さまざまな手仕事の布を取り扱っています。彼女の布をメインに、産地それぞれの歴史、生活の中から生まれたインドの布を知り、楽しむイベントです。

 インドの手仕事布のパネル展示や販売、その布で作ったお洋服、浴衣のオーダー会と販売会、他ワークショップ等の企画多数。

  日 時:2016年6月10日(金)~6月12日(日)
  場 所:住まい工房
      福井県福井市灯明寺町54-24

 ※詳しくはこちらをご覧ください。
24 May 2016

6月3日(金)~6月5日(日)   「FABRIC OF INDIA」~インドと布と。風土とものづくり。~ Vol.2
 歴史的な背景や、地域性によって生みだされてきたインドの布。その風土にそぐうものづくりを探ります。

 インドのプーネという街にある、インドの手仕事布とインド人女性の日常服のお店「バンジャーラ」。オーナーのネータさんが実際にインド国内の12の州、24のエリアに赴いて集めた、さまざまな手仕事の布を取り扱っています。彼女の布をメインに、産地それぞれの歴史、生活の中から生まれたインドの布を知り、楽しむイベントです。

 インドの手仕事布のパネル展示や販売、その布で作ったお洋服、浴衣のオーダー会と販売会、他ワークショップ等の企画多数。

  日 時:2016年6月3日(金)~6月5日(日)
  場 所:ボンジュール現代文明
      京都府京都市中京区新烏丸通竹屋町上る東椹木町121

 ※詳しくはこちらをご覧ください。
16 May 2016

5月25日(水)~5月29日(日)   「FABRIC OF INDIA」~インドと布と。風土とものづくり。~ Vol.1
 歴史的な背景や、地域性によって生みだされてきたインドの布。その風土にそぐうものづくりを探ります。

 インドのプーネという街にある、インドの手仕事布とインド人女性の日常服のお店「バンジャーラ」。オーナーのネータさんが実際にインド国内の12の州、24のエリアに赴いて集めた、さまざまな手仕事の布を取り扱っています。彼女の布をメインに、産地それぞれの歴史、生活の中から生まれたインドの布を知り、楽しむイベントです。

 インドの手仕事布のパネル展示や販売、その布で作ったお洋服、浴衣のオーダー会と販売会、他ワークショップ等の企画多数。

  日 時:2016年5月25日(水)~5月29日(日) 9:00~17:00
  場 所:まなべの館
      福井県鯖江市長泉寺町1丁目9番20号

 ※詳しくはこちらをご覧ください。
10 May 2016

8月1日(土)、2日(日)   模様のうつわづくりワークショップ at 木の上の鳥
 陶芸家・吉田信介さんといっしょに、インドのウッドブロックを使って陶器のうつわを作ります。

  日 時:2015年8月1日(土)、2日(日)14:00~16:00(約2~3時間)
  場 所:木の上の鳥 福井県丹生郡越前町小曹原120-3-20
      ※集合後、近くの吉田さんの工房に移動します。
  参加費:3,800円 ※要予約
  問合せ:0778-32-3735(だいこん舎共通TEL)
  
 ※材料を準備する関係で、ご予約いただいてからのキャンセルはできません。汚れてもよいお洋服でお越し下さい。持参いただく持ち物はございません。
16 July 2015
 
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COLUMN

  • 山口瞳は、永井荷風の「偏奇館」にならって、自分の家を「変奇館」と称した。家をテーマに、たくさんの作品を書いた。築45年 。その家の優雅な歴史を、長男・正介が振り返る。
    山口瞳は、永井荷風の「偏奇館」にならって、自分の家を「変奇館」と称した。家をテーマに、たくさんの作品を書いた。築45年 。その家の優雅な歴史を、長男・正介が振り返る。
  • 日本の片隅に生き続ける古いモノづくり。人の手の揺らぎを許容する民芸的な大らかさとの邂逅は、僕の心を強く揺さぶりました。このコラムで、それを辿る旅に出ます。
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  • 2011年、世界自然遺産に登録された小笠原諸島。その豊かな自然の研究と保護の現在を、島在住の研究者が、レポートする。『チルチンびと』で注目の連載「小笠原からの手紙」を、この『広場』でも、ご覧いただけます。
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  • 「チルチンびと広場」コラム『神保町デイズ』街に本あり。街に味あり。街に老舗あり。街に騒めきあり。  街に人あり。……  人に日々あり。
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  • 長沢節がひらいた「セツ・モードセミナー」をご存じですか。何も教えない、という教育方針の中で、若い才能はたくさんのことを学び、巣立っていった。卒業生たちが、その想い出の風景を描く。
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  • 能登の里山での暮らしを起点にしながら、農林水産物の作り手さんと商品の企画やデザイン提案をしています。朝日新聞「里山暮らし」連載中。月に一度自宅を住み開きしながら「土地に根ざした学びの場・まるやま組」を主催。
    能登の里山での暮らしを起点にしながら、農林水産物の作り手さんと商品の企画やデザイン提案をしています。朝日新聞「里山暮らし」連載中。月に一度自宅を住み開きしながら「土地に根ざした学びの場・まるやま組」を主催。
  • 「高橋麻帆書店」という古書店があります。古書にまつわるあれこれを金沢よりご紹介していきます。
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  • マスダさんは、金沢生まれの金沢育ち金沢暮らし。料理、お掃除、おつきあい、しきたり …… 人生のレシピを、まほうつかいのように、すべてステキに、くりだしてくるひと。お手並み拝見 !
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  • “ 健康の工房 ”へ、ようこそ。ここは、料理教室あれば、セラピーあり。美味しくて、体にいいこと、教えます。
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  • 以前、資料として買った 1 冊の本がアジェの写真集でした。エッフェル塔の完成など華やかな時代とは対照的な、取り壊されていく19Cの古きパリの風景。アジェの生きた時間を少しだけ覗いてみようと思いました。
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  • 花咲く不思議 そのありようは 天からのおくりもの 季節の花々が道念邦子の手でちいさな卓上によみがえりわたしたちのもとにとどけられました
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  • 木のおもちゃと絵本のお店ウーフが、大人も楽しめる絵本の紹介や、身近な生き物から季節を感じるコラム、季節に応じた暮らしのヒントを通じて、豊かな時間の使い方を教えてくれます。
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  • 初めての場所でも「なんだかなつかしい」と感じることがあります。人間の遺伝子の中に太古の風景が刷り込まれているのかもしれません。「はじめてのなつかしさ」を求めて、私の旅は始まりました。
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  • まちのみんなが撮る・描く・書く
長崎は今日も”イベント”日和
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  • JR・西荻窪駅下車。北口の交番横のカゴに「西荻窪アンティークマップ」が置かれている。その地図には60軒ものお店が、載っている。なぜ? ここに? たくさんのお店が?
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  • 住まい手の気持ちに出来るかぎり寄り添い、土地や職人仕事への深い理解と尊敬の下、徹底した美意識に貫かれた家造り。庭や家具、空間の生かし方、あらゆる細部へのこだわりが、暮らしやすさへつながる、建築家の仕事をご紹介します。
    住まい手の気持ちに出来るかぎり寄り添い、土地や職人仕事への深い理解と尊敬の下、徹底した美意識に貫かれた家造り。庭や家具、空間の生かし方、あらゆる細部へのこだわりが、暮らしやすさへつながる、建築家の仕事をご紹介します。
  • 左右に離れた2つの目、ひょっとこみたいなくちびる、そしてあのぽっこりしたおなかをゆらゆらさせて泳ぐ姿にすっかり魅了された。…… そして、私とフグは、一緒に暮らすことになった。
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  • わたしたちが愛してやまない、庭。木が芽吹き、緑萌え鳥が鳴き花が咲く。苔蒸し土薫り、草の陰に虫の声を聴く。魂のありか、美しい庭について、語りあいましょう。
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  • 北欧の国から生まれたモビールを、日本の伝統的な手法や仕組みを取り入れながら、新しい手法でつくるマニュモビールズが、紙と糸だけで生み出す、新しい物語。
    北欧の国から生まれたモビールを、日本の伝統的な手法や仕組みを取り入れながら、新しい手法でつくるマニュモビールズが、紙と糸だけで生み出す、新しい物語。
  • 映画にテレビに本にイベントに……  いま、話題のひと、ベニシア・スタンリー・スミスさんのあざやかな日常。『チルチンびと』の人気連載「京都大原の山里で暮らし始めて」(文と写真・梶山正)をお楽しみいただけます。
    映画にテレビに本にイベントに…… いま、話題のひと、ベニシア・スタンリー・スミスさんのあざやかな日常。『チルチンびと』の人気連載「京都大原の山里で暮らし始めて」(文と写真・梶山正)をお楽しみいただけます。
  • 草や木に潜む思いもかけない色に魅せられた、染色作家と紙作家。二つの工房が、普段私たちには見えない色を通して自然の不思議さ、深さ、楽しさを伝えるプロジェクト、始動しました。
    草や木に潜む思いもかけない色に魅せられた、染色作家と紙作家。二つの工房が、普段私たちには見えない色を通して自然の不思議さ、深さ、楽しさを伝えるプロジェクト、始動しました。
  • いらっしゃいませ。こちらにご用意いたしましたのは、その道一筋のスペシャリストたちが、惜しげもなく語ってくれた、商売の光と影、人生の極意。味よし、香りより、読み応えあり。
    いらっしゃいませ。こちらにご用意いたしましたのは、その道一筋のスペシャリストたちが、惜しげもなく語ってくれた、商売の光と影、人生の極意。味よし、香りより、読み応えあり。
  • 私は、いい家とは、人と街と地球にやさしい家だと思っている …… と、田中敏溥さんは、書いた。彼のたくさんの作品、発言から、一人の建築家の通り過ぎた時間を、浮かびあがらせてみたい。
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  • 「MY Kitchen」のmikan先生から、気軽につくれて身体の中から綺麗に健やかになれる、旬のレシピが届きます。
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  • 竹にまつわるあれこれを書いてまいります。竹工家です。あまり知られぬ呼び名であるが故に既存のイメージに縛られにくく、私には一番しっくりくるので、そう名乗っております。
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  • 埼玉県飯能市のアトリエで、表情豊かな人形たちを制作している木彫作家の近正さんが、漫画で綴るほのぼの楽しい子育てエッセイ。豊かな表現力の源は、この面白生活にあり!?
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  • 伝統の技をたいせつに受け継ぐ、美しい日本の手仕事。その繊細な佇まいをご覧ください。
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  • 採れたて新鮮オーガニック野菜、安心おやつや調味料、手仕事の雑貨…いつもおいしくたのしい空気が流れる京都市左京区のオーガニック八百屋スコップ・アンド・ホー。そこに集まってくる魅力的な人々のことを、店主目線で綴ります。
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  • 俳人・山上薫さんは、東京生まれ、金沢暮らし。金沢きつね句会主宰。郭公同人。句集に 『海の鳥』。さて、新連載 コラムのスタートは「きつね歳時記」にふさわしい、風光る日だった。
    俳人・山上薫さんは、東京生まれ、金沢暮らし。金沢きつね句会主宰。郭公同人。句集に 『海の鳥』。さて、新連載 コラムのスタートは「きつね歳時記」にふさわしい、風光る日だった。
  • 85歳。女性建築家は、こう語る…… 材質と寸法と色の世界に入ったので、言葉と訣別した。病いを得て、感性の世界から言葉の世界へちょいと飛び移ってみた。1回で終わるか2回で終わるか、わかりませんが、よろしく。
    85歳。女性建築家は、こう語る…… 材質と寸法と色の世界に入ったので、言葉と訣別した。病いを得て、感性の世界から言葉の世界へちょいと飛び移ってみた。1回で終わるか2回で終わるか、わかりませんが、よろしく。
  • 香川県小豆島。豊かな自然に囲まれたこの島に移住して、地域おこし協力隊となった作者が、空き家と空き地の問題に柔軟な視点で取り組む、現在進行形のレポートです。
    香川県小豆島。豊かな自然に囲まれたこの島に移住して、地域おこし協力隊となった作者が、空き家と空き地の問題に柔軟な視点で取り組む、現在進行形のレポートです。
  • 北陸新幹線開通以来、たくさんの「金沢ガイドブック」があらわれましたが、これぞ、ホントーのホンモノ。地元暮らしの地元通が、表通りも裏通りも、ご案内いたします。
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  • オイシイモノ探検隊が、四国・松山を基地に「ごちそうさん情報」を発信します。海のサチ、山のサチ、野のサチを求めて、歩くのはヴェテラン・料理ジャーナリストです。
    オイシイモノ探検隊が、四国・松山を基地に「ごちそうさん情報」を発信します。海のサチ、山のサチ、野のサチを求めて、歩くのはヴェテラン・料理ジャーナリストです。
  • 人間は、生きている自然と、どう付き合っていけば、いいのだろう。…… そのヒントは、喜怒哀楽の激しい自然と、長い間、苦楽をともにしてきた海の民、山の民、里の民が、教えてくれるに違いない。
    人間は、生きている自然と、どう付き合っていけば、いいのだろう。…… そのヒントは、喜怒哀楽の激しい自然と、長い間、苦楽をともにしてきた海の民、山の民、里の民が、教えてくれるに違いない。
  • 海、山、野、まちで見つけたとびきりの “ 隠れ名物 ” をとびきりの地元通がご案内。
    海、山、野、まちで見つけたとびきりの “ 隠れ名物 ” をとびきりの地元通がご案内。
  • 中津江村って、サッカーワールドカップのとき、カメルーンの選手たちがやってきて、話題になり、その年の「流行語大賞」にもなった、あの村ですよ。そこが今や、過疎化、老齢化 ---- 。
    中津江村って、サッカーワールドカップのとき、カメルーンの選手たちがやってきて、話題になり、その年の「流行語大賞」にもなった、あの村ですよ。そこが今や、過疎化、老齢化 ---- 。
  • お茶のルーツともいわれ、週百種類ともいわれるお茶が存在する中国。その多彩で奥深い中国の世界を、高級茶○師の香水さんが、美味しい飲み方とともに紹介してくれます。
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  • 朝市へ。週末市へ。手づくり市へ。「めっけもん」は、どこだ。
    朝市へ。週末市へ。手づくり市へ。「めっけもん」は、どこだ。
  • 漆喰や珪藻土など自然素材の壁が見直され、いまふたたび再認識される左官仕上げの素晴らしさ。塗り壁をテーマに文化人の家を訪ねます。
    漆喰や珪藻土など自然素材の壁が見直され、いまふたたび再認識される左官仕上げの素晴らしさ。塗り壁をテーマに文化人の家を訪ねます。
  • 店先で、大きな木といろいろな鉢植えが迎えてくれる。緑に囲まれて、わくわくしながら店内にはいると、個性的な花達が戯れる心地よい空間が広がる。花達に囲まれて過ごす、贅沢な時間。
    店先で、大きな木といろいろな鉢植えが迎えてくれる。緑に囲まれて、わくわくしながら店内にはいると、個性的な花達が戯れる心地よい空間が広がる。花達に囲まれて過ごす、贅沢な時間。
  • 何万年にもわたって禍根となる核廃棄物。何万年にもわたって伝えられた自給自足の知恵。その間に立つ今こそ、足下の生活文化を記憶すべきとき。祖先と大地の声に、耳を澄ましましょう。
    何万年にもわたって禍根となる核廃棄物。何万年にもわたって伝えられた自給自足の知恵。その間に立つ今こそ、足下の生活文化を記憶すべきとき。祖先と大地の声に、耳を澄ましましょう。
  • 「家」を通じて「人」「暮らし」「街づくり」ひいては「未来」を考える---元『住宅建築』の編集長がさまざまな「未来を語ってくれる家」を選び、わかりやすく紐解いてくれます。
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  • 岡山市中心部から東へ、豊かな自然の中に位置するヤギの農場、「ルーラルカプリ農場」。人と自然との出会いを大切にしているオーナーが、農場を通して出会ったこと、考えたことを綴ります。
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