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ギャラリー・工房

キチジョウジギャラリー

 井の頭公園までイチ、二のサン歩!!

 週末には様々な催しが行われる吉祥寺、井の頭公園は、まさにアートに包まれた空間です。

 多くの人が行き交う井の頭公園に隣接する、やさしい温もりを感じられるようなギャラリーを創りました。

 屋外には井の頭公園を訪れる方たちにもっと気軽にアートに触れてほしい!!という想いで、小さな小屋を作り、道行く通りすがりの方たちに気軽に作品を見て頂けるソトギャラリーも併設。

 小屋の屋根には多肉植物などの緑を植え、井の頭公園の緑とキチジョウジギャラリーの緑が一体化する自然いっぱいな空間になります。

 ソトギャラリーは24時間ギャラリーとして夜間もライトを点けていますので、閉館後も作品を楽しむことが出来ます。

 作家さんや、ギャラリーを訪れるすべての方と面白いものが形に出来たら嬉しいです。
 

キチジョウジギャラリー
〒181-0001 東京都三鷹市井の頭3-32-16セブンスターマンション105
Tel
: 0422-48-3112
OPEN
: 11:00〜19:00※展示最終日17:00まで
CLOSE
: 月曜日
HP
: http://kichijojigallery.com
E-Mail
: info@kichijojigallery.com
リンク
: facebook

インフォメーション

8月20日(火)~8月25日(日)   HOHO First Exhibition Unknown Friends new
 「HOHO ホーホー」はオリジナルのテキスタイルとユニークなフォルムが楽しい、子供服を中心としたファッションブランドです。

 デザイナーの2人が子育てを通して出会い、服作りをスタート。

 子供と過ごす時間をインスピレーション源に、遊び心のある着ていて楽しい服作りをしています。

 Unknown Friendsは、未知の友達。子供たちにとっての未知との遭遇、そしてHOHOの活動を通して生まれる新しい出会いへの期待を込めています。

 このたび、初めての展示受注会をキチジョウジギャラリーにて開催いたします。即売できる商品もご用意いたします。土曜日と日曜日(13時〜16時まで)には家庭料理家、永易久美子さんによる涼しくて楽しいスイーツをご用意頂きます。どうぞお気軽にお立ち寄りください。

 バイヤー様におかれましては、アポイント制になります。お手数ではございますが、 info@hoho.tokyoまでご一報くださいますよう宜しくお願い致します。詳細はinstagram(hoho.toyko)にて随時お知らせいたします。お問い合わせはメール info@hoho.tokyo にてお願い致します。

  日 時:2019年8月20日(火)~8月25日(日)
      11:00~18:00
      ※最終日~17:00
  場 所:キチジョウジギャラリー
      東京都三鷹市井の頭3-32-16
      セブンスターマンション105

 - 松尾加菜子 -
 多摩美術大学を卒業後、ベルギーのアントワープ王立芸術アカデミーにてファッションを学ぶ。帰国後、株式会社 イッセイ ミヤケのレディースコレクションラインと、株式会社YUIMA NAKAZATOにて服やアクセサリーなどの企画を担当。

 - 中野未里 -
 多摩美術大学を卒業後、出版社にて雑誌のデザイン、デザイン事務所SOUP DESIGNにて雑誌や書籍などのデザインを手がけ独立。イラストレーション、ヨガウェアのテキスタイルデザインも手がける。アートユニットYOUNASHIMAMBO!としても活動。
19 August 2019

8月13日(火)〜8月18日(日)   相違展 new
 二人による写真制作の相違。

 共に制作をして三年以上、同じ場所で制作活動をしていても個人個人の表現もやりたいこともこんなにも違う。

 今回の展示では、中川は市街地の路地を、石倉は薔薇をテーマにしている。

  日 時:2019年8月13日(火)〜8月18日(日)
      11:00~18:00
      ※最終日~17:00
  場 所:キチジョウジギャラリー
      東京都三鷹市井の頭3-32-16
      セブンスターマンション105
     [アクセス]
      JR中央線 / 吉祥寺駅徒歩9分
      京王電鉄井の頭線 / 井の頭公園駅徒歩1分

 - 石倉 侑(いしくらゆう)-
 東京工芸大学芸術学部写真学科
 埼玉県出身
 主にスタジオでの撮影を行う
 猫派

 - 中川光裕(なかがわみつひろ)-
 東京工芸大学芸術学部写真学科
 滋賀県出身
 ネイチャーフォトグラフを主に撮影
 犬派

 - 二人共通のこれまでの展示活動(大学)-
 東京工芸大学文協祭・工芸祭
 各部活動にて学外展
 2018年夏『 』展(空白展)

 ※詳しくはInstagramTwitterをご覧ください。
17 August 2019

7月23日(火)~7月28日(日)   木澤洋一作品展 Continued to choose to eat Moist roll bread
 ここ一年間で描いた絵を展示します。
 色付きの絵が20点から30点、ボールペンのモノクロの絵を70点ほどを展示する予定です。

 ここ一年は、どこかにある、絵を描くために借りた安い雨漏りの部屋で絵を描くか仕事に行くか湿ったロールパンを食うか迷い、湿ったロールパンをたらふく食べたと思う。

 絵を描くキャンパスは雨が滴り落ち、常に湿っていた。気持ち悪いから絵は描かなかったよ。

 同時に別の世界では何故か僕はタクシーに乗りスーツを着て仕事に向かっていて、とにかくことごとくそのタクシーは赤信号に引っかかっていたと思う。そんな気分でした。

 現実の実生活ではロールパンでなく米やラーメンをたらふく食っていました。

 でも実際10年以上おんなじ気分だ。

 そして僕は以前よりも、さらにカラクリ人形に似てきた。なによりも主に容姿が。

 平和な毎日を過ごしています。

  日 時:2019年7月23日(火)~7月28日(日)
      11:00~19:00
      ※最終日~17:00
  場 所:キチジョウジギャラリー
      東京都三鷹市井の頭3-32-16
      セブンスターマンション105

 - 木澤洋一 -
 1985〜
 私は出来るだけ不毛な絵を描いています。狭い台所で。
18 July 2019

7月2日(火)~7月7日(日)   詩展2019「傘」
 「この詩の作者は、哲学的な詩を書くね。自殺を考えてる人がこの詩を読んだら、自殺を止められるかもしれないね。」

 昨年開催した個展会場で聴こえてきたお客さんの会話。

 哲学を学んだことはないけどいつか本当に一人の命を救える瞬間が来るとするなら、それだけで詩を書き続ける意味があると思っています。

 普段は必要とされなくてもいいけれど、もしもその心に悲しい雨が降り注いでしまった時に少しでも雨から守ってあげられるようなそんな言葉を届けにいきます。

 福岡県出身の詩人、詩太(うーた)の詩と絵と言葉の作品展、略して、詩展(うーてん)。関東地方での開催は今回が初となります。

  日 時:2019年7月2日(火)~7月7日(日)
      11:00~19:00
      ※最終日~17:00
  場 所:キチジョウジギャラリー
      東京都三鷹市井の頭3-32-16
      セブンスターマンション105

 - 詩 太(うーた) instagramCAMPFIRE -
 福岡県出身 詩人・アーティスト
 6年間保育士として勤務後、詩人として独立。出会った「ヒト・モノ・コト」を「詩・絵・言葉」に変換して伝える。活動は、県内外での個展開催、詩集出版、題字制作、ライブペイント出演、講演、子ども向けワークショップ開催など様々。
22 June 2019

6月25日(火)~6月30日(日)   TOKYO DOCUMENTARY PHOTO 2019
 2017年よりスタートしたTOKYO DOCUMENTARY PHOTOは今年で3回目を迎えます。

 自分たちが撮影した作品を、様々な人たちに伝えたい、その発表する場を作り上げていきたい!これが理念です。

 発表・未発表に限らず、フィールドに出て拾い集めてきた声にならない声を、目撃してきた自分しか知らない事実を人々に伝達する事により社会に還元していく。

 同じ地球上に存在する自分たちが見えていない世界を再発見する。

 社会や他者に還元し伝達する事を、喜び、原動力、生き甲斐として我々は集りました。

 ドキュメンタリー写真家の発表の場が極端に減ってきている現状だからこそ、ドキュメンタリーの写真を発表する場を新たに作る事で、社会に新しい視点・風を吹かせる事ができるのではないかと考えています。

 ドキュメンタリーとは何か?社会とは何か?

 それをみんなで考えて行ける場になれれば良いのではないだろうかと思っています。

 〜支援協力〜
 本年度は益財団法人朝日新聞文化財団からの助成を頂き開催しております。

  日 時:2019年6月25日(火)~6月30日(日)
      12:00~19:00
      ※最終日~18:00
  場 所:キチジョウジギャラリー
      東京都三鷹市井の頭3-32-16
      セブンスターマンション105

 - 参加作家 -

 2会場同時開催

 キチジョウジギャラリー
 髙木 祐輔 / 鶴崎 燃 / 森井 勇介 / 龍神 孝介
 
 GALLERY KAI
 川畑 嘉文 / 柴田 大輔 / 冨永 晋 / 丸山 耕 / 山下 隆博

 ※詳しくはこちらをご覧ください。
13 June 2019

6月18日(火)~6月23日(日)   ぼくらおとも 加々美萌 個展
 ぽた~りぽたぽたっ雨粒きらり

 ゆれるこもれび散歩道、おともがころころ散歩道♪

 あめふり季節もごきげんな 遊ぶの大好き!

 ガラスのおともに会いに来てみてください。

 みるとほっこり、さわるとひんやりのガラス作品「おとも」の展示をします。

  日 時:2019年6月18日(火)~6月23日(日)
      11:00~19:00
      ※最終日~17:00
  場 所:キチジョウジギャラリー
      東京都三鷹市井の頭3-32-16
      セブンスターマンション105

 - 加々美 萌(カガミ メグミ)-
 ガラス造形作家
 「おとも」シリーズの制作や生きものモチーフの作品を制作しています。展示やイベント参加など活動しています。
 2014 多摩美術大学美術学部工芸学科ガラスプログラム 卒業
 現在、東京都八王子にて制作。
06 June 2019

6月11日(火)~6月16日(日)   三田圭介個展 つむぐ
 誠文堂新光社イラストノート「第2回 秋のノート展」大賞受賞作3点を中心とした展覧会です。

  日 時:2019年6月11日(火)~6月16日(日)
      12:00~19:00
      ※最終日~17:00
  場 所:キチジョウジギャラリー
      東京都三鷹市井の頭3-32-16
      セブンスターマンション105

 - 三田 圭介(ミタ ケイスケ)-
 1976年10月14日生まれ

 主な活動履歴と出版物

 展覧会 活動
 ・2000年「ガラ−ジュ・ベーの卵-新人展」GARAGE・B
 ・2001-2015年「アトリエいろいろ」絵画教室講師 NPO自立の家
 ・2004年「三田圭介展」ギャラリー ArtGuild
 ・2005年 個展「小さな絵の展覧会」trieb
 ・2007-2008年 絵の映画「星空楽団」下北沢トリウッド
 「星空楽団 原画展」ギャラリー ArtGuild
 ・2013-2014年 企画展「絵で見るひめゆりの証言」ひめゆり平和祈念資料館
 ・2017年 個展「ハナミツイデニ イーノカシラ。」にじ画廊
 ・2018年 個展「Andante」キチジョウジギャラリー

 受賞歴
 ・絵本 ひめゆり「第32回 沖縄タイムス出版文化賞」児童部門賞
 ・玄光社 イラストレーション 第208回「ザ・チョイス」入選
 ・誠文堂新光社 イラストノート 第2回「秋のノート展」大賞

 絵本 画集
 ・「絵本 ひめゆり」公益財団法人 沖縄県女師・一高女ひめゆり平和祈念財団
 ・「看護ってどんなしごと?」メディカ出版
 ・「ラヤトン 無限の森へ フィンランド・アカペラの響き」プロダクション・エイシア
 ・「ぼくは、メロンがすきです」ゆたり出版

 書籍
 ・「西洋絵画(日本絵画)の楽しみ方 完全ガイド」池田書店
 ・「よくわかる自閉症—関係発達からのアプローチ 」法研
 ・「ダウン症の子どもがいきいきと育つことばとコミュニケーション」メディカ出版
 ・「人間力を高める 食育・卓育入門 」メディカ出版
30 May 2019

6月4日(火)~6月9日(日)   和知篤司 吹きガラスの器とガラス絵展
 吹きガラスの器とガラス絵の展示会です。

 普段使いのシンプルな器の数々と、気まぐれに描きためたガラス絵を御覧ください。

  日 時:2019年6月4日(火)~6月9日(日)
      11:00~19:00
      ※最終日~17:00
  場 所:キチジョウジギャラリー
      東京都三鷹市井の頭3-32-16
      セブンスターマンション105

 - 和知篤司わち あつし -
 東北岩手で窯を築き、down-to-earthな・生活の一部としてのガラス器を吹きガラスによって日々製作しています。
22 May 2019

5月28日(火)~6月1日(土)   縁ENISHI ~出会いの中で見えたもの~
 2019年夏。極度の人見知りだった少女が海外に飛び立ちます。

 これまでの人生を第一章とし24年間を総まとめした初個展です。

 さまざまな土地で素敵な縁で出会った皆様に行ってきますと感謝を込めて。

 石彫、絵画、コルク画など展示販売します。

 第二章に向けて【作家活動支援金募集中】当日乙KAPPAⅡの前の箱にご支援頂いた方にはオリジナルコースタープレゼントさせていただきます(名前入れ可能)

  日 時:2019年5月28日(火)~6月1日(土)
      11:30~22:00
      PARTY 5/31(金) 18:00~22:00
      CLOSING PARTY 6/1(土)18:00~22:00
  場 所:キチジョウジギャラリー
      東京都三鷹市井の頭3-32-16
      セブンスターマンション105

 - akasora 石川茜 アカソラ イシカワアカネ -
 千葉県出身
 2017年 武蔵野美術大学造形学部彫刻学科卒業

 主な展示
 2014年小平アートサイトGATE-アートとつながる-
 2015年小平アートサイト-異彩-
 2016年逸脱展
 2017年
 平成28年度武蔵野美術大学卒業・修了制作展
 平成28年度東京五美術大学連合卒業・修了制作展
 フナリンピック(グループ展示)
 第6回よみうり美術展
 ピーアークpresents幕張メッセ”どきどき”フリーマーケット2017 参加

 その後
 映画美術スタッフとして活動

 雑記記載
 生活の友 美術の窓6月号
16 May 2019

5月21日(火)~5月26日(日)   Lumière et Espoire(光と希望)
 初期の線画から最近の想像画までを集めた作品展です。

 7年前、交通事故に遭い、右片麻痺、高次脳機能障害を負う。半年の入院後、リハビリを兼ね、好きだった絵の作品作りを再開する。最初は縦の線しか描けなかった。半年後あたりから、横の線も描けるようになった。4年ほど経ち、頭の中で作品のイメージ作りができるようになり、最近は想像して描く面白さに目覚めてきた。

  日 時:2019年5月21日(火)~5月26日(日)
      11:00~19:00
      ※最終日~17:00
      ※定休日なし
  場 所:キチジョウジギャラリー
      東京都三鷹市井の頭3-32-16
      セブンスターマンション105

 - 加藤 貴之 / Takayuki Kato -
 1988年5月22日 京都にて生まれる
 幼少期 イギリス、フランスで過ごす
 学生時代 東京にて過ごす
 2012年2月1日 交通事故に遭い、右半身麻痺、高次脳機能障害を負う
 2013年 リハビリを兼ね、目黒区「アトリエこどものもり」で絵を習う
 現在 目黒区の施設でリハビリを続ける
07 May 2019
 
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COLUMN

  • 長沢節がひらいた「セツ・モードセミナー」をご存じですか。何も教えない、という教育方針の中で、若い才能はたくさんのことを学び、巣立っていった。卒業生たちが、その想い出の風景を描く。
    長沢節がひらいた「セツ・モードセミナー」をご存じですか。何も教えない、という教育方針の中で、若い才能はたくさんのことを学び、巣立っていった。卒業生たちが、その想い出の風景を描く。
  • 山口瞳は、永井荷風の「偏奇館」にならって、自分の家を「変奇館」と称した。家をテーマに、たくさんの作品を書いた。築45年 。その家の優雅な歴史を、長男・正介が振り返る。
    山口瞳は、永井荷風の「偏奇館」にならって、自分の家を「変奇館」と称した。家をテーマに、たくさんの作品を書いた。築45年 。その家の優雅な歴史を、長男・正介が振り返る。
  • 日本の片隅に生き続ける古いモノづくり。人の手の揺らぎを許容する民芸的な大らかさとの邂逅は、僕の心を強く揺さぶりました。このコラムで、それを辿る旅に出ます。
    日本の片隅に生き続ける古いモノづくり。人の手の揺らぎを許容する民芸的な大らかさとの邂逅は、僕の心を強く揺さぶりました。このコラムで、それを辿る旅に出ます。
  • 花咲く不思議 そのありようは 天からのおくりもの 季節の花々が道念邦子の手でちいさな卓上によみがえりわたしたちのもとにとどけられました
    花咲く不思議 そのありようは 天からのおくりもの 季節の花々が道念邦子の手でちいさな卓上によみがえりわたしたちのもとにとどけられました
  • 木のおもちゃと絵本のお店ウーフが、大人も楽しめる絵本の紹介や、身近な生き物から季節を感じるコラム、季節に応じた暮らしのヒントを通じて、豊かな時間の使い方を教えてくれます。
    木のおもちゃと絵本のお店ウーフが、大人も楽しめる絵本の紹介や、身近な生き物から季節を感じるコラム、季節に応じた暮らしのヒントを通じて、豊かな時間の使い方を教えてくれます。
  • 能登の里山での暮らしを起点にしながら、農林水産物の作り手さんと商品の企画やデザイン提案をしています。朝日新聞「里山暮らし」連載中。月に一度自宅を住み開きしながら「土地に根ざした学びの場・まるやま組」を主催。
    能登の里山での暮らしを起点にしながら、農林水産物の作り手さんと商品の企画やデザイン提案をしています。朝日新聞「里山暮らし」連載中。月に一度自宅を住み開きしながら「土地に根ざした学びの場・まるやま組」を主催。
  • 初めての場所でも「なんだかなつかしい」と感じることがあります。人間の遺伝子の中に太古の風景が刷り込まれているのかもしれません。「はじめてのなつかしさ」を求めて、私の旅は始まりました。
    初めての場所でも「なんだかなつかしい」と感じることがあります。人間の遺伝子の中に太古の風景が刷り込まれているのかもしれません。「はじめてのなつかしさ」を求めて、私の旅は始まりました。
  • 「高橋麻帆書店」という古書店があります。古書にまつわるあれこれを金沢よりご紹介していきます。
    「高橋麻帆書店」という古書店があります。古書にまつわるあれこれを金沢よりご紹介していきます。
  • 「チルチンびと広場」コラム『神保町デイズ』街に本あり。街に味あり。街に老舗あり。街に騒めきあり。  街に人あり。……  人に日々あり。
    「チルチンびと広場」コラム『神保町デイズ』街に本あり。街に味あり。街に老舗あり。街に騒めきあり。 街に人あり。…… 人に日々あり。
  • 「素」の良さを生かし、曲線、色選び、フォルムにこだわったシンプルなものづくりを心掛けています。シンプルなものほど難しく、時間もかかりますが、これも手仕事ゆえのダイゴ味!
    「素」の良さを生かし、曲線、色選び、フォルムにこだわったシンプルなものづくりを心掛けています。シンプルなものほど難しく、時間もかかりますが、これも手仕事ゆえのダイゴ味!
  • マスダさんは、金沢生まれの金沢育ち金沢暮らし。料理、お掃除、おつきあい、しきたり …… 人生のレシピを、まほうつかいのように、すべてステキに、くりだしてくるひと。お手並み拝見 !
    マスダさんは、金沢生まれの金沢育ち金沢暮らし。料理、お掃除、おつきあい、しきたり …… 人生のレシピを、まほうつかいのように、すべてステキに、くりだしてくるひと。お手並み拝見 !
  • 2011年、世界自然遺産に登録された小笠原諸島。その豊かな自然の研究と保護の現在を、島在住の研究者が、レポートする。『チルチンびと』で注目の連載「小笠原からの手紙」を、この『広場』でも、ご覧いただけます。
    2011年、世界自然遺産に登録された小笠原諸島。その豊かな自然の研究と保護の現在を、島在住の研究者が、レポートする。『チルチンびと』で注目の連載「小笠原からの手紙」を、この『広場』でも、ご覧いただけます。
  • まちのみんなが撮る・描く・書く
長崎は今日も”イベント”日和
    まちのみんなが撮る・描く・書く 長崎は今日も”イベント”日和
  • JR・西荻窪駅下車。北口の交番横のカゴに「西荻窪アンティークマップ」が置かれている。その地図には60軒ものお店が、載っている。なぜ? ここに? たくさんのお店が?
    JR・西荻窪駅下車。北口の交番横のカゴに「西荻窪アンティークマップ」が置かれている。その地図には60軒ものお店が、載っている。なぜ? ここに? たくさんのお店が?
  • 住まい手の気持ちに出来るかぎり寄り添い、土地や職人仕事への深い理解と尊敬の下、徹底した美意識に貫かれた家造り。庭や家具、空間の生かし方、あらゆる細部へのこだわりが、暮らしやすさへつながる、建築家の仕事をご紹介します。
    住まい手の気持ちに出来るかぎり寄り添い、土地や職人仕事への深い理解と尊敬の下、徹底した美意識に貫かれた家造り。庭や家具、空間の生かし方、あらゆる細部へのこだわりが、暮らしやすさへつながる、建築家の仕事をご紹介します。
  • 左右に離れた2つの目、ひょっとこみたいなくちびる、そしてあのぽっこりしたおなかをゆらゆらさせて泳ぐ姿にすっかり魅了された。…… そして、私とフグは、一緒に暮らすことになった。
    左右に離れた2つの目、ひょっとこみたいなくちびる、そしてあのぽっこりしたおなかをゆらゆらさせて泳ぐ姿にすっかり魅了された。…… そして、私とフグは、一緒に暮らすことになった。
  • わたしたちが愛してやまない、庭。木が芽吹き、緑萌え鳥が鳴き花が咲く。苔蒸し土薫り、草の陰に虫の声を聴く。魂のありか、美しい庭について、語りあいましょう。
    わたしたちが愛してやまない、庭。木が芽吹き、緑萌え鳥が鳴き花が咲く。苔蒸し土薫り、草の陰に虫の声を聴く。魂のありか、美しい庭について、語りあいましょう。
  • 北欧の国から生まれたモビールを、日本の伝統的な手法や仕組みを取り入れながら、新しい手法でつくるマニュモビールズが、紙と糸だけで生み出す、新しい物語。
    北欧の国から生まれたモビールを、日本の伝統的な手法や仕組みを取り入れながら、新しい手法でつくるマニュモビールズが、紙と糸だけで生み出す、新しい物語。
  • 映画にテレビに本にイベントに……  いま、話題のひと、ベニシア・スタンリー・スミスさんのあざやかな日常。『チルチンびと』の人気連載「京都大原の山里で暮らし始めて」(文と写真・梶山正)をお楽しみいただけます。
    映画にテレビに本にイベントに…… いま、話題のひと、ベニシア・スタンリー・スミスさんのあざやかな日常。『チルチンびと』の人気連載「京都大原の山里で暮らし始めて」(文と写真・梶山正)をお楽しみいただけます。
  • 草や木に潜む思いもかけない色に魅せられた、染色作家と紙作家。二つの工房が、普段私たちには見えない色を通して自然の不思議さ、深さ、楽しさを伝えるプロジェクト、始動しました。
    草や木に潜む思いもかけない色に魅せられた、染色作家と紙作家。二つの工房が、普段私たちには見えない色を通して自然の不思議さ、深さ、楽しさを伝えるプロジェクト、始動しました。
  • いらっしゃいませ。こちらにご用意いたしましたのは、その道一筋のスペシャリストたちが、惜しげもなく語ってくれた、商売の光と影、人生の極意。味よし、香りより、読み応えあり。
    いらっしゃいませ。こちらにご用意いたしましたのは、その道一筋のスペシャリストたちが、惜しげもなく語ってくれた、商売の光と影、人生の極意。味よし、香りより、読み応えあり。
  • 私は、いい家とは、人と街と地球にやさしい家だと思っている …… と、田中敏溥さんは、書いた。彼のたくさんの作品、発言から、一人の建築家の通り過ぎた時間を、浮かびあがらせてみたい。
    私は、いい家とは、人と街と地球にやさしい家だと思っている …… と、田中敏溥さんは、書いた。彼のたくさんの作品、発言から、一人の建築家の通り過ぎた時間を、浮かびあがらせてみたい。
  • 「MY Kitchen」のmikan先生から、気軽につくれて身体の中から綺麗に健やかになれる、旬のレシピが届きます。
    「MY Kitchen」のmikan先生から、気軽につくれて身体の中から綺麗に健やかになれる、旬のレシピが届きます。
  • 竹にまつわるあれこれを書いてまいります。竹工家です。あまり知られぬ呼び名であるが故に既存のイメージに縛られにくく、私には一番しっくりくるので、そう名乗っております。
    竹にまつわるあれこれを書いてまいります。竹工家です。あまり知られぬ呼び名であるが故に既存のイメージに縛られにくく、私には一番しっくりくるので、そう名乗っております。
  • 埼玉県飯能市のアトリエで、表情豊かな人形たちを制作している木彫作家の近正さんが、漫画で綴るほのぼの楽しい子育てエッセイ。豊かな表現力の源は、この面白生活にあり!?
    埼玉県飯能市のアトリエで、表情豊かな人形たちを制作している木彫作家の近正さんが、漫画で綴るほのぼの楽しい子育てエッセイ。豊かな表現力の源は、この面白生活にあり!?
  • 伝統の技をたいせつに受け継ぐ、美しい日本の手仕事。その繊細な佇まいをご覧ください。
    伝統の技をたいせつに受け継ぐ、美しい日本の手仕事。その繊細な佇まいをご覧ください。
  • 採れたて新鮮オーガニック野菜、安心おやつや調味料、手仕事の雑貨…いつもおいしくたのしい空気が流れる京都市左京区のオーガニック八百屋スコップ・アンド・ホー。そこに集まってくる魅力的な人々のことを、店主目線で綴ります。
    採れたて新鮮オーガニック野菜、安心おやつや調味料、手仕事の雑貨…いつもおいしくたのしい空気が流れる京都市左京区のオーガニック八百屋スコップ・アンド・ホー。そこに集まってくる魅力的な人々のことを、店主目線で綴ります。
  • 俳人・山上薫さんは、東京生まれ、金沢暮らし。金沢きつね句会主宰。郭公同人。句集に 『海の鳥』。さて、新連載 コラムのスタートは「きつね歳時記」にふさわしい、風光る日だった。
    俳人・山上薫さんは、東京生まれ、金沢暮らし。金沢きつね句会主宰。郭公同人。句集に 『海の鳥』。さて、新連載 コラムのスタートは「きつね歳時記」にふさわしい、風光る日だった。
  • 85歳。女性建築家は、こう語る…… 材質と寸法と色の世界に入ったので、言葉と訣別した。病いを得て、感性の世界から言葉の世界へちょいと飛び移ってみた。1回で終わるか2回で終わるか、わかりませんが、よろしく。
    85歳。女性建築家は、こう語る…… 材質と寸法と色の世界に入ったので、言葉と訣別した。病いを得て、感性の世界から言葉の世界へちょいと飛び移ってみた。1回で終わるか2回で終わるか、わかりませんが、よろしく。
  • 香川県小豆島。豊かな自然に囲まれたこの島に移住して、地域おこし協力隊となった作者が、空き家と空き地の問題に柔軟な視点で取り組む、現在進行形のレポートです。
    香川県小豆島。豊かな自然に囲まれたこの島に移住して、地域おこし協力隊となった作者が、空き家と空き地の問題に柔軟な視点で取り組む、現在進行形のレポートです。
  • 北陸新幹線開通以来、たくさんの「金沢ガイドブック」があらわれましたが、これぞ、ホントーのホンモノ。地元暮らしの地元通が、表通りも裏通りも、ご案内いたします。
    北陸新幹線開通以来、たくさんの「金沢ガイドブック」があらわれましたが、これぞ、ホントーのホンモノ。地元暮らしの地元通が、表通りも裏通りも、ご案内いたします。
  • オイシイモノ探検隊が、四国・松山を基地に「ごちそうさん情報」を発信します。海のサチ、山のサチ、野のサチを求めて、歩くのはヴェテラン・料理ジャーナリストです。
    オイシイモノ探検隊が、四国・松山を基地に「ごちそうさん情報」を発信します。海のサチ、山のサチ、野のサチを求めて、歩くのはヴェテラン・料理ジャーナリストです。
  • 人間は、生きている自然と、どう付き合っていけば、いいのだろう。…… そのヒントは、喜怒哀楽の激しい自然と、長い間、苦楽をともにしてきた海の民、山の民、里の民が、教えてくれるに違いない。
    人間は、生きている自然と、どう付き合っていけば、いいのだろう。…… そのヒントは、喜怒哀楽の激しい自然と、長い間、苦楽をともにしてきた海の民、山の民、里の民が、教えてくれるに違いない。
  • 海、山、野、まちで見つけたとびきりの “ 隠れ名物 ” をとびきりの地元通がご案内。
    海、山、野、まちで見つけたとびきりの “ 隠れ名物 ” をとびきりの地元通がご案内。
  • 中津江村って、サッカーワールドカップのとき、カメルーンの選手たちがやってきて、話題になり、その年の「流行語大賞」にもなった、あの村ですよ。そこが今や、過疎化、老齢化 ---- 。
    中津江村って、サッカーワールドカップのとき、カメルーンの選手たちがやってきて、話題になり、その年の「流行語大賞」にもなった、あの村ですよ。そこが今や、過疎化、老齢化 ---- 。
  • お茶のルーツともいわれ、週百種類ともいわれるお茶が存在する中国。その多彩で奥深い中国の世界を、高級茶○師の香水さんが、美味しい飲み方とともに紹介してくれます。
    お茶のルーツともいわれ、週百種類ともいわれるお茶が存在する中国。その多彩で奥深い中国の世界を、高級茶○師の香水さんが、美味しい飲み方とともに紹介してくれます。
  • 朝市へ。週末市へ。手づくり市へ。「めっけもん」は、どこだ。
    朝市へ。週末市へ。手づくり市へ。「めっけもん」は、どこだ。
  • 漆喰や珪藻土など自然素材の壁が見直され、いまふたたび再認識される左官仕上げの素晴らしさ。塗り壁をテーマに文化人の家を訪ねます。
    漆喰や珪藻土など自然素材の壁が見直され、いまふたたび再認識される左官仕上げの素晴らしさ。塗り壁をテーマに文化人の家を訪ねます。
  • 店先で、大きな木といろいろな鉢植えが迎えてくれる。緑に囲まれて、わくわくしながら店内にはいると、個性的な花達が戯れる心地よい空間が広がる。花達に囲まれて過ごす、贅沢な時間。
    店先で、大きな木といろいろな鉢植えが迎えてくれる。緑に囲まれて、わくわくしながら店内にはいると、個性的な花達が戯れる心地よい空間が広がる。花達に囲まれて過ごす、贅沢な時間。
  • 何万年にもわたって禍根となる核廃棄物。何万年にもわたって伝えられた自給自足の知恵。その間に立つ今こそ、足下の生活文化を記憶すべきとき。祖先と大地の声に、耳を澄ましましょう。
    何万年にもわたって禍根となる核廃棄物。何万年にもわたって伝えられた自給自足の知恵。その間に立つ今こそ、足下の生活文化を記憶すべきとき。祖先と大地の声に、耳を澄ましましょう。
  • 「家」を通じて「人」「暮らし」「街づくり」ひいては「未来」を考える---元『住宅建築』の編集長がさまざまな「未来を語ってくれる家」を選び、わかりやすく紐解いてくれます。
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  • 岡山市中心部から東へ、豊かな自然の中に位置するヤギの農場、「ルーラルカプリ農場」。人と自然との出会いを大切にしているオーナーが、農場を通して出会ったこと、考えたことを綴ります。
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