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ギャラリー・工房

キチジョウジギャラリー

 井の頭公園までイチ、二のサン歩!!

 週末には様々な催しが行われる吉祥寺、井の頭公園は、まさにアートに包まれた空間です。

 多くの人が行き交う井の頭公園に隣接する、やさしい温もりを感じられるようなギャラリーを創りました。

 屋外には井の頭公園を訪れる方たちにもっと気軽にアートに触れてほしい!!という想いで、小さな小屋を作り、道行く通りすがりの方たちに気軽に作品を見て頂けるソトギャラリーも併設。

 小屋の屋根には多肉植物などの緑を植え、井の頭公園の緑とキチジョウジギャラリーの緑が一体化する自然いっぱいな空間になります。

 ソトギャラリーは24時間ギャラリーとして夜間もライトを点けていますので、閉館後も作品を楽しむことが出来ます。

 作家さんや、ギャラリーを訪れるすべての方と面白いものが形に出来たら嬉しいです。
 

キチジョウジギャラリー
〒181-0001 東京都三鷹市井の頭3-32-16セブンスターマンション105
Tel
: 0422-48-3112
OPEN
: 11:00〜19:00※展示最終日17:00まで
CLOSE
: 月曜日
HP
: http://kichijojigallery.com
E-Mail
: info@kichijojigallery.com
リンク
: facebook

インフォメーション

3月1日(月)〜3月7日(日)   コロナが終息した未来展 new
 皆さんはどんな未来を思い描いていますか?

 大切な人にいつでも会える、行きたい場所へ行ける。

 大人数のイベントへの参加や満員電車にビクビクすることもない。

 新型コロナウィルスが流行してからあっという間に日常は奪われていきました。増え続ける感染者、いつまで続くかわからないこの状況に、今にも負けてしまいそうな方もいると思います。

 それでも、私たちはそんな辛い壁を乗り越えた後にきっと「明るい未来」もあると信じています。

 そんな気持ちをこめて、コロナを退治するスーパーヒーロー「コロナバスターズ」の基地をテーマに、終息後の明るい未来を描いた作品を制作いたしました。

 微力でもご来場いただいた方々に「楽しく前向きな気持ち」になって頂ければ幸いです。 

  日 時:2021年3月1日(月)〜3月7日(日)
      11:00~19:00
      ※初日 16:00~、最終日 ~17:00
  場 所:キチジョウジギャラリー
      東京都三鷹市井の頭3-32-16
      セブンスターマンション105
     [アクセス]
      JR中央線 / 吉祥寺駅徒歩9分
      京王電鉄井の頭線 / 井の頭公園駅徒歩1分

 - Granbrillo(グランブリージョ) -
 1993年生まれ。東京都在住。
 日本大学芸術学部デザイン学科卒業。
 東京と沖縄で約4年間、グラフィックデザイナーとして勤めた後、
 2019年よりフリーランスイラストレーターとして活動。
 Instagram @granbrillo

 - はしもと なおゆ -
 1994年3月23日生まれ。
 東京都練馬区出身。
 日本大学芸術学部デザイン学科卒業。
 大学卒業後、旅をしながら
 イラスト制作やデザインなど幅広く活動。
 Instagram @hashimotonao.70707
01 March 2021

2月23日(火・祝)〜2月28日(日)   三者三様 new
 3名の学生が今表現出来る最大の作品を展示しています。

 3名それぞれ出す個性を感じてみてください。

  日 時:2021年2月23日(火・祝)〜2月28日(日)
      10:00~20:00
      ※最終日 ~17:00
  場 所:キチジョウジギャラリー
      東京都三鷹市井の頭3-32-16
      セブンスターマンション105
     [アクセス]
      JR中央線 / 吉祥寺駅徒歩9分
      京王電鉄井の頭線 / 井の頭公園駅徒歩1分

 - くにえ -
 千葉生まれ神奈川育ち
 タコス好きなFUJIFILM使い

 - みつひろ -
 茨城生まれ滋賀育ち
 犬好きのFUJIFILM使い

 - ゆー -
 埼玉生まれ埼玉育ち
 ディズニー行きたいニコン使い
23 February 2021

2月16日(火)〜2月21日(日)   太陽系太((・))光の写真展 太陽SUN◎ミュージアム2021
 2/12太陰太陽暦の年明けを祝して太陽系太から第1回目となる光の写真展を開催します!

 『太陽SUN◎ミュージアム2021』

 太陽の光は、私たちにたくさんの恩恵を与えてくれています。

 今回は天命を司る「太陽」をテーマに歓喜と希望に満ちた
太陽系太の作品を展示します!


 太陽SUNミュージアムでは“一人ひとりが内なる太陽を輝かせ
運気と健康を手に入れよう!”をコンセプトにゲストを迎え、太陽の美しさ、素晴らしさ、偉大さなどについてスピリチュアル的な視点でトークをしていきます。
  
 そして、19日(金)〜21日(日)の3日間、スピリチュアル料理家タド・ジュンコさんをお迎えして素材に拘ったデザートとドリンクを味わえるカフェ「ワンネスフード」をオープンしていただきます。

  日 時:2021年2月16日(火)〜2月21日(日)
      11:30~19:00
      ※最終日 ~17:00
  場 所:キチジョウジギャラリー
      東京都三鷹市井の頭3-32-16
      セブンスターマンション105
     [アクセス]
      JR中央線 / 吉祥寺駅徒歩9分
      京王電鉄井の頭線 / 井の頭公園駅徒歩1分

 - 写真家 太陽系太 / SUN((・))CATCHER photographer☆TAiYOKEiTA -
 1997年の交通事故により生死の境を彷徨ったことをきっかけに、本当の自分(ハイヤーセルフ)と出会う。その後、自然界の美しさに改めて気づき、富士山、光、水、雲などが創りだす壮大な美に惹かれて、写真を撮り始めるようになる。撮影を続けるうちに、普通では写るはずのない不思議なサークル状の光やエネルギー体が、写真に写りこむようになる。その不思議な光の写真を見るだけで、強いパワーを感じる方も多い。2008年ニューヨークで初の個展を開催。2009年から国内各地で、さまざまなアーティストとコラボし、2011年より『富士は晴れたり日本晴れカレンダー』を制作。2016年、外国人記者クラブにて写真展を開催。2017年に初の著者となる幸運な宇宙エネルギーで『見るだけで幸せになる光のメッセージ』フォトブックが発行される。現在、日出づる国の光の美しさを世界に発信中 ◎日本の美しさを伝える写真展やイベントを開催している。

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 - 雪下魁里 / 宇宙で大人気のきみへ 著者 -
 霊能者であり占い師であり、チャネラー。 シャービイングと名乗る宇宙人とお話ししたことを本にしました^_^ ラインライブで生配信中のオモロイことが大好きな未来予報系インフルエンサー 元は陰陽学とシャーマニズム研究者です。 宇宙存在シャーに体を貸すという役割りとは別に、従来は20年以上もの陰陽学の研究と未来鑑定学を研究しています。

 - タド・ジュンコ / 5次元料理研究家・著述家 ワンネスフード代表 -
 静岡県で生まれ、東京で育つ。薬に頼らない育児・育自歴35年。ベジタリアンとなり15年。動物性素材を一切用いないヴィーガンスタイルを得意とする。都内・自由が丘で体質改善とバイブレーションのシフトアップを統合した、食と料理のレッスンを行う。テーマはエコロジカル・スピリチュアル・ヘルシー。元編集者。著書『不思議と幸せを呼びこむスピリチュアルごはん』。

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 - リーディング・セラピスト AOI -
 体内記憶を覚えたまま1976 年、心肺停止状態で生れる。夢でお知らせがくる祖母の影響で気学・算命学・タロットなどスピリチュアリティ全般にわたる考え方に引かれ転生の過程で培った記憶を思い出す。数々な学びを経て、心と體の症状が発する光のメッセージを軸にリーディングし、イメージと呼吸を融合させたカウンセリングやワークショップなど20年以上実践。新月からはじまる月の暦「富士は晴れたり日本晴れカレンダー」(太陽系太・撮影)を監修、各地で講座を開催。太陽系太・著書「見るだけで幸せになる光のメッセージ」を書き下ろす。

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 ※詳しくはこちらをご覧ください。
17 February 2021

2月2日(火)〜2月7日(日)   ”KAMI” is there 江平龍宣 写真販売展
 フランスでのみ販売していた作品を、今回販売いたします。また家に飾る事に関して私なりの提案をしています。

 “KAMI” is there
 ”神”そここにいる八百万の神々である。

 古い日本人はその美しく恐ろしい自然を”神”と思い、それらに祈りを捧げた。

 そしてそれが、今も意識の中に続いている。

 その物や現象を神と捉え、海も河も樹も岩も山も全てが神と思い、それらを美しいく恐ろしいと奉った。

 今回の写真はその感覚によって今に伝わる岩や樹や山等であり、またひっそりと存在し

 これらの感覚を私に喚起させた物であったり、またこれからそういった感覚を纏う物であったりする。

 ”神”はそこにいる。それはこれからも続く感覚なのではないだろうか。

  日 時:2021年2月2日(火)〜2月7日(日)
      11:00~19:00
      ※最終日 ~17:00
  場 所:キチジョウジギャラリー
      東京都三鷹市井の頭3-32-16
      セブンスターマンション105
     [アクセス]
      JR中央線 / 吉祥寺駅徒歩9分
      京王電鉄井の頭線 / 井の頭公園駅徒歩1分

 - 江平 龍宣 -
 1976年生まれ
 日本写真芸術専門学校卒
 2014年からキチジョウジギャラリーにて「これからも」福島震災写真展
 2017年からパリ・ルーヴル Fotofever 出店
 ”KAMI” is there 販売
 2020年パリにて Fotofever 以外にも展示販売の予定がありましたが、COVID-19により中止

 ※今回展示販売に際し、Visa/Mastercard/Amex/Diners Club/Discover/JCB のクレジットカード決済に対応しました。
 ※詳しくはこちらをご覧ください。
01 February 2021

1月26日(火)〜1月31日(日)   冨永 晋 写真展「2011_2020」
 『2011_2020』

 2011年3月11日、東北・関東地方を巨大地震が襲った。
 地震と津波の被害は想像を絶するものであった。
 すぐにでも行きたかったのだが、9日後ようやく福島県に撮影に向かえた。様ざまな状況を目の当たりにしながらの撮影であった。

 早いもので、あの巨大地震から今年の3月で10年になる。
 10年という時間の経過で僕は何を撮影してきたのだろうか。
 10年間撮り続けた写真を見て思う。
 以前は入れなかった場所、入れるようになった場所。
 以前とは景色が変わった所、変わらない景色。
 震災直後に撮影した縁で毎年お会いし、色々な話をする方もいる。
 福島を撮ること、どのように見てもらうかということ。
 撮りに行く度に、色々なことを考えてしまう。
 『ここ』ではない『どこか』で起こっていたらどうなっていただろう。
 『ここ』ではない『自分の故郷』で起こっていたらどう思うだろう。
 福島の景色は特別なのだろうか。
 『ここではないどこか。』
 『ここ』は『あそこかもしれない』。
 『ここ』は『ここでしかない』のかもしれない。
 それでも時間は流れていく。

  日 時:2021年1月26日(火)〜1月31日(日)
      11:00~19:00
      ※最終日 ~17:00
  場 所:キチジョウジギャラリー
      東京都三鷹市井の頭3-32-16
      セブンスターマンション105
     [アクセス]
      JR中央線 / 吉祥寺駅徒歩9分
      京王電鉄井の頭線 / 井の頭公園駅徒歩1分

 - 冨永 晋 / Shin TOMINAGA -
 宮崎県生まれ 東京都在住 / 1978〜
 2000 法政大学経営学部 卒業
 2002 日本写真芸術専門学校 卒業

 <個展>
 2020 nine years after -FUKUSHIMA-(半山ギャラリー 東京都)
 2019 eight years after -FUKUSHIMA-(Kichijoji Gallery 東京都)
 2018 seven years after -FUKUSHIMA-(Kichijoji Gallery 東京都)
 2017 six years after -FUKUSHIMA-(Kichijoji Gallery 東京都)
 2016 零度の領界 (宮崎県立美術館 宮崎県)
 2016 five years after -FUKUSHIMA-(Kichijoji Gallery 東京都)
 2015 four years after -FUKUSHIMA-(Kichijoji Gallery 東京都)
 2014 three years after -FUKUSHIMA-(Kichijoji Gallery 東京都)
 2013 two years after -FUKUSHIMA-(Kichijoji Gallery 東京都)
 2013 遠い記憶(Nikon Salon 東京都 大阪府)
 2012 零度の領界(Art Print Gallery 写真弘社 東京都)
 2012 one year after -FUKUSHIMA-(Kichijoji Gallery 東京都)
 2011 零度の領界(Konica Minolta plaza 東京都)
 2011 静寂の街-FUKUSHIMA-(Art Space 色空 宮崎県)

 <グループ展>
 2020 Tokyo Documentary Photo 2020(キチジョウジギャラリー 東京都)
 2019 Tokyo Documentary Photo 2019(gallery KAI 東京都)
 2018 Tokyo Documentary Photo 2018(キチジョウジギャラリー 東京都)
 2017 Tokyo Documentary Photo 2017(gallery CLOSET 東京都)
 2016 第17回上野彦馬賞 入賞者展(東京都写真美術館 その他5会場)
 2016 DocArt PHOTO Photo Exhibition 03(be-kyoto 京都府)
 2015 DocArt PHOTO Photo Exhibition 02(Art Space 色空 宮崎県)
 2015 DocArt PHOTO Photo Exhibition 01(Kichijoji Gallery 東京都)
 2012 2011 ヤング・ポートフォリオ展(清里フォトアートミュージアム 山梨県)
 2012 第13回上野彦馬賞 入賞者展(東京都写真美術館 その他6会場)
 2011 Shin Tominaga・Tatsunori Ehira Photo exhibition(Gallery 216 東京都)

  <フォトフェスティバル>
 2019 fotofever paris 2019(フランス・パリ)
 2018 fotofever paris 2018(フランス・パリ)
 2017 fotofever paris 2017(フラン ・パリ)
 2016 TAIWAN PHOTO 2016(台湾・台北市)
 『2011_2020』
 
 <収蔵>
 清里フォトアートミュージアム(K’MoPa 山梨県)
 個人蔵

 ※詳しくはこちらをご覧ください。
26 January 2021

12月8日(火)〜12月13日(日)   フォトフィーバー in キチジョウジギャラリー
 フランス・パリで開催されるPhoto イベント「fotofever2020」がコロナウイルスにより中止となりました。

 出展作家5名による写真展をキチジョウジギャラリーにて開催致します。

  日 時:2020年12月8日(火)〜12月13日(日)
      11:00~19:00
      ※最終日 ~17:00
  場 所:キチジョウジギャラリー
      東京都三鷹市井の頭3-32-16
      セブンスターマンション105
     [アクセス]
      JR中央線 / 吉祥寺駅徒歩9分
      京王電鉄井の頭線 / 井の頭公園駅徒歩1分

 ■オンライントークショー
 展示会ご案内ハガキ(DM)に記載の1ドリンク制トークイベントの代替になります。是非お楽しみください。

  日 時:2020年12月11日(金)18:00スタート
  場 所:展示会場より放送 / オンラインですのでご自宅からご覧頂けます
  ゲスト(トーク者):福島直樹 / 梅谷隆介
  放送WEBサイト:Instagram

 ■fotofeverイベント紹介

  日 時:2020年11月13日(日)~11月15日(火)
  場 所:ルーブル美術館地下1階

 - 江平 龍宣 -
 1976年生まれ
 日本写真芸術専門学校卒
 2014年からキチジョウジギャラリーにて「これからも」福島震災写真展
 2017年からパリ・ルーヴル Fotofever 出店

 - 梅谷隆介 -
 1984年生まれ
 日本大学法学部、日本写真芸術専門学校Ⅱ部卒
 2017年まで自主ギャラリーLocker room galleryメンバー
 2019年パリ・ルーヴル Fotofever 出店
 2020年個展「遠回り」ニコンサロン(東京銀座、大阪梅田)

 - 中 山 克 -
 1973年 静岡県生まれ
 1994年 日本デザイン専門学校卒業
 2005年 富士フォトサロン新人賞(奨励賞)
 2008年 K*MoPAヤングポートフォリオ展(コレクション)

 写真展
 2004年「コンフェッション」Gallery Niepce 東京
 2005年「ディープ・マスカラ」2005 FPS新人賞展 富士フォトサロン 東京
 2006年「One Dozen Shadows」富士フォトサロン 東京
 2007年「香港製」Gallery Niepce 東京
 2008年「Time Limits 23:59:59」Hikawa-Bld 東京
 2008年「ランダム・フラクタル」Totem Pole Photo Gallery 東京
 2009年「2008ヤングポートフォリオ展」清里フォトアートミュージアム 山梨
 2014年「フォトトギス」Gallery S-Space 静岡
 2019年「ビコーズ・オブ・ザ・サン」リコーイメージングスクエア新宿 東京

 出版
 2017年 写真集「ドリフティング・ストレンジャー」

 - 萩原よしてる -
 1987年生まれ
 2011年渡英後アシスタントなどを経てフリーランスとして活動

 写真展
 2012年Tonnys gallery London
 2018年リコーイメージングスクエア銀座
 2018年AVA gallery Cape Town

 - 福島直樹 -
 1991年生まれ
 中部大学国際関係学部 日本写真芸術専門学校卒
 
 個展
 潮騒の街 point weather
 
 グループ展
 2018.9.23 街角スライドショー 隅田川テラス
 2018.11.3-11.11 topaz
 SOTA/NYgallery

 ※詳しくはこちらをご覧ください。
09 December 2020

11月10日(火)〜11月15日(日)   橋本暁史展
 子供の頃から絵を描くのが好きでした。
 今は趣味で絵を描いています。
 おおぜいの方にみて貰いたいと思っています。
 色鉛筆を中心に水彩・パステル画を描きます。

  日 時:2020年11月10日(火)〜11月15日(日)
      11:00~22:00
      ※最終日 ~17:00
  場 所:キチジョウジギャラリー
      東京都三鷹市井の頭3-32-16
      セブンスターマンション105
     [アクセス]
      JR中央線 / 吉祥寺駅徒歩9分
      京王電鉄井の頭線 / 井の頭公園駅徒歩1分

 - 橋本 暁史 ハシモト アキヒト -
 色鉛筆・水彩・パステル画を制作

 ※パーティーは行いません。
 ※画像の作品は非売品になります。
10 November 2020

10月27日(火)〜11月1日(日)   光のリズム
 秋色に染まり始める公園を、穏やかな日差しを浴びて歩いてく。

 ほくほく浮き立つ気持ち、そこでひらめいた新しいステップ♪

 温かい心の揺らぎ どうぞお楽しみください。

  日 時:2020年10月27日(火)〜11月1日(日)
      11:00~19:00
      ※最終日 ~17:00
  場 所:キチジョウジギャラリー
      東京都三鷹市井の頭3-32-16
      セブンスターマンション105
     [アクセス]
      JR中央線 / 吉祥寺駅徒歩9分
      京王電鉄井の頭線 / 井の頭公園駅徒歩1分

 - ひであつ Hideatsu -
 Artist
 福井県越前市生まれ三鷹市在住
 福井工業高等専門学校、図書館情報大学でITについて学び、セツ・モードセミナーで絵画の自由な表現にふれる 朝の井の頭公園で草花や木々、人や建物をスケッチをしています。そうして描きためた絵に物語性を重ねながら作品にしています。
26 October 2020

10月20日(火)〜10月25日(日)   ふたつに割れた月
 人形作家・画家として創作活動を約50年続ける木村龍と、その弟子・朱宮垂狐による2人展。

 各々が想いを馳せた人形作品を新作から過去の作品まで多く展示するほか、木村の絵画作品も出品予定。

  日 時:2020年10月20日(火)〜10月25日(日)
      11:00~19:00
      ※最終日 ~17:00
  場 所:キチジョウジギャラリー
      東京都三鷹市井の頭3-32-16
      セブンスターマンション105
     [アクセス]
      JR中央線 / 吉祥寺駅徒歩9分
      京王電鉄井の頭線 / 井の頭公園駅徒歩1分

 - 木村龍 きむら りゅう -
 1950年 熊本に生まれる。
 1969年 上京。似顔絵などを描きながら、画家をめざす。
 1974年 中野ブロードウェイギャラリーなどで絵を発表する。
 1982年 原宿デイリープラネットで人形を発表。
 以後、松屋銀座、西武池袋、電通ギャラリー、マリアの心臓、ビリケンギャラリー、スパンアートギャラリー、ザロフ等で多数の展示に参加。

 - 朱宮垂狐 あけみや すいこ -
 2012年より、木村龍に師事。
 2016年ごろより都内のグループ展に参加。
 2019年にギャラリーまぁるにて初個展を開催。
19 October 2020

3月24日(火)〜3月29日(日)   五十井 玲衣「ゆたに たゆたに」
 『ゆたにたゆたに』(万葉集 巻7 1352 の和歌より)

 いつもどこかコロコロとして
 ひとつにさだまらないココロ。
 なつ あき ふゆ そして、はる‥。
 ときのうつろいのなかで
 いろんなモノ・コトに反射しながら
 すこしずつかわっていくココロの不思議。

 自分の意志ではどうしようもない心の動きを、むかしの人もたくさん考えていたようです。

 今回は「令和」の出典とされている万葉集から想いがさまざまにこめられたコトノハを集め、書で表現しました。

  日 時:2020年3月24日(火)〜3月29日(日)
      12:00~19:00
      ※最終日 ~17:00
  場 所:キチジョウジギャラリー
      東京都三鷹市井の頭3-32-16
      セブンスターマンション105
     [アクセス]
      JR中央線 / 吉祥寺駅徒歩9分
      京王電鉄井の頭線 / 井の頭公園駅徒歩1分
23 March 2020
 

COLUMN

  • 能登の里山での暮らしを起点にしながら、農林水産物の作り手さんと商品の企画やデザイン提案をしています。朝日新聞「里山暮らし」連載中。月に一度自宅を住み開きしながら「土地に根ざした学びの場・まるやま組」を主催。
    能登の里山での暮らしを起点にしながら、農林水産物の作り手さんと商品の企画やデザイン提案をしています。朝日新聞「里山暮らし」連載中。月に一度自宅を住み開きしながら「土地に根ざした学びの場・まるやま組」を主催。
  • マスダさんは、金沢生まれの金沢育ち金沢暮らし。料理、お掃除、おつきあい、しきたり …… 人生のレシピを、まほうつかいのように、すべてステキに、くりだしてくるひと。お手並み拝見 !
    マスダさんは、金沢生まれの金沢育ち金沢暮らし。料理、お掃除、おつきあい、しきたり …… 人生のレシピを、まほうつかいのように、すべてステキに、くりだしてくるひと。お手並み拝見 !
  • ありふれた景色を拾い、絵画として成立させることで、日常の見方を変え新たな思考を働かせるきっかけを展開したいと思います。……「隙間」は、「透き間 」と辞書にあった。「好き間」?
    ありふれた景色を拾い、絵画として成立させることで、日常の見方を変え新たな思考を働かせるきっかけを展開したいと思います。……「隙間」は、「透き間 」と辞書にあった。「好き間」?
  • 初めての場所でも「なんだかなつかしい」と感じることがあります。人間の遺伝子の中に太古の風景が刷り込まれているのかもしれません。「はじめてのなつかしさ」を求めて、私の旅は始まりました。
    初めての場所でも「なんだかなつかしい」と感じることがあります。人間の遺伝子の中に太古の風景が刷り込まれているのかもしれません。「はじめてのなつかしさ」を求めて、私の旅は始まりました。
  • “ 健康の工房 ”へ、ようこそ。ここは、料理教室あれば、セラピーあり。美味しくて、体にいいこと、教えます。
    “ 健康の工房 ”へ、ようこそ。ここは、料理教室あれば、セラピーあり。美味しくて、体にいいこと、教えます。
  • 山口瞳は、永井荷風の「偏奇館」にならって、自分の家を「変奇館」と称した。家をテーマに、たくさんの作品を書いた。築45年 。その家の優雅な歴史を、長男・正介が振り返る。
    山口瞳は、永井荷風の「偏奇館」にならって、自分の家を「変奇館」と称した。家をテーマに、たくさんの作品を書いた。築45年 。その家の優雅な歴史を、長男・正介が振り返る。
  • 長沢節がひらいた「セツ・モードセミナー」をご存じですか。何も教えない、という教育方針の中で、若い才能はたくさんのことを学び、巣立っていった。卒業生たちが、その想い出の風景を描く。
    長沢節がひらいた「セツ・モードセミナー」をご存じですか。何も教えない、という教育方針の中で、若い才能はたくさんのことを学び、巣立っていった。卒業生たちが、その想い出の風景を描く。
  • 日本の片隅に生き続ける古いモノづくり。人の手の揺らぎを許容する民芸的な大らかさとの邂逅は、僕の心を強く揺さぶりました。このコラムで、それを辿る旅に出ます。
    日本の片隅に生き続ける古いモノづくり。人の手の揺らぎを許容する民芸的な大らかさとの邂逅は、僕の心を強く揺さぶりました。このコラムで、それを辿る旅に出ます。
  • 花咲く不思議 そのありようは 天からのおくりもの 季節の花々が道念邦子の手でちいさな卓上によみがえりわたしたちのもとにとどけられました
    花咲く不思議 そのありようは 天からのおくりもの 季節の花々が道念邦子の手でちいさな卓上によみがえりわたしたちのもとにとどけられました
  • 「高橋麻帆書店」という古書店があります。古書にまつわるあれこれを金沢よりご紹介していきます。
    「高橋麻帆書店」という古書店があります。古書にまつわるあれこれを金沢よりご紹介していきます。
  • 築150年の酒屋を改装し、苔をテーマにアトリエを作りました。自然の恵みに感謝と畏怖の念を忘れずに、植物・苔のひそかで不思議な世界を紹介していきます。
    築150年の酒屋を改装し、苔をテーマにアトリエを作りました。自然の恵みに感謝と畏怖の念を忘れずに、植物・苔のひそかで不思議な世界を紹介していきます。
  • 2011年、世界自然遺産に登録された小笠原諸島。その豊かな自然の研究と保護の現在を、島在住の研究者が、レポートする。『チルチンびと』で注目の連載「小笠原からの手紙」を、この『広場』でも、ご覧いただけます。
    2011年、世界自然遺産に登録された小笠原諸島。その豊かな自然の研究と保護の現在を、島在住の研究者が、レポートする。『チルチンびと』で注目の連載「小笠原からの手紙」を、この『広場』でも、ご覧いただけます。
  • 住まい手の気持ちに出来るかぎり寄り添い、土地や職人仕事への深い理解と尊敬の下、徹底した美意識に貫かれた家造り。庭や家具、空間の生かし方、あらゆる細部へのこだわりが、暮らしやすさへつながる、建築家の仕事をご紹介します。
    住まい手の気持ちに出来るかぎり寄り添い、土地や職人仕事への深い理解と尊敬の下、徹底した美意識に貫かれた家造り。庭や家具、空間の生かし方、あらゆる細部へのこだわりが、暮らしやすさへつながる、建築家の仕事をご紹介します。
  • 映画にテレビに本にイベントに……  いま、話題のひと、ベニシア・スタンリー・スミスさんのあざやかな日常。『チルチンびと』の人気連載「京都大原の山里で暮らし始めて」(文と写真・梶山正)をお楽しみいただけます。
    映画にテレビに本にイベントに…… いま、話題のひと、ベニシア・スタンリー・スミスさんのあざやかな日常。『チルチンびと』の人気連載「京都大原の山里で暮らし始めて」(文と写真・梶山正)をお楽しみいただけます。
  • 木のおもちゃと絵本のお店ウーフが、大人も楽しめる絵本の紹介や、身近な生き物から季節を感じるコラム、季節に応じた暮らしのヒントを通じて、豊かな時間の使い方を教えてくれます。
    木のおもちゃと絵本のお店ウーフが、大人も楽しめる絵本の紹介や、身近な生き物から季節を感じるコラム、季節に応じた暮らしのヒントを通じて、豊かな時間の使い方を教えてくれます。
  • 「チルチンびと広場」コラム『神保町デイズ』街に本あり。街に味あり。街に老舗あり。街に騒めきあり。  街に人あり。……  人に日々あり。
    「チルチンびと広場」コラム『神保町デイズ』街に本あり。街に味あり。街に老舗あり。街に騒めきあり。 街に人あり。…… 人に日々あり。
  • JR・西荻窪駅下車。北口の交番横のカゴに「西荻窪アンティークマップ」が置かれている。その地図には60軒ものお店が、載っている。なぜ? ここに? たくさんのお店が?
    JR・西荻窪駅下車。北口の交番横のカゴに「西荻窪アンティークマップ」が置かれている。その地図には60軒ものお店が、載っている。なぜ? ここに? たくさんのお店が?
  • 左右に離れた2つの目、ひょっとこみたいなくちびる、そしてあのぽっこりしたおなかをゆらゆらさせて泳ぐ姿にすっかり魅了された。…… そして、私とフグは、一緒に暮らすことになった。
    左右に離れた2つの目、ひょっとこみたいなくちびる、そしてあのぽっこりしたおなかをゆらゆらさせて泳ぐ姿にすっかり魅了された。…… そして、私とフグは、一緒に暮らすことになった。
  • わたしたちが愛してやまない、庭。木が芽吹き、緑萌え鳥が鳴き花が咲く。苔蒸し土薫り、草の陰に虫の声を聴く。魂のありか、美しい庭について、語りあいましょう。
    わたしたちが愛してやまない、庭。木が芽吹き、緑萌え鳥が鳴き花が咲く。苔蒸し土薫り、草の陰に虫の声を聴く。魂のありか、美しい庭について、語りあいましょう。
  • 北欧の国から生まれたモビールを、日本の伝統的な手法や仕組みを取り入れながら、新しい手法でつくるマニュモビールズが、紙と糸だけで生み出す、新しい物語。
    北欧の国から生まれたモビールを、日本の伝統的な手法や仕組みを取り入れながら、新しい手法でつくるマニュモビールズが、紙と糸だけで生み出す、新しい物語。
  • 草や木に潜む思いもかけない色に魅せられた、染色作家と紙作家。二つの工房が、普段私たちには見えない色を通して自然の不思議さ、深さ、楽しさを伝えるプロジェクト、始動しました。
    草や木に潜む思いもかけない色に魅せられた、染色作家と紙作家。二つの工房が、普段私たちには見えない色を通して自然の不思議さ、深さ、楽しさを伝えるプロジェクト、始動しました。
  • いらっしゃいませ。こちらにご用意いたしましたのは、その道一筋のスペシャリストたちが、惜しげもなく語ってくれた、商売の光と影、人生の極意。味よし、香りより、読み応えあり。
    いらっしゃいませ。こちらにご用意いたしましたのは、その道一筋のスペシャリストたちが、惜しげもなく語ってくれた、商売の光と影、人生の極意。味よし、香りより、読み応えあり。
  • 私は、いい家とは、人と街と地球にやさしい家だと思っている …… と、田中敏溥さんは、書いた。彼のたくさんの作品、発言から、一人の建築家の通り過ぎた時間を、浮かびあがらせてみたい。
    私は、いい家とは、人と街と地球にやさしい家だと思っている …… と、田中敏溥さんは、書いた。彼のたくさんの作品、発言から、一人の建築家の通り過ぎた時間を、浮かびあがらせてみたい。
  • 「MY Kitchen」のmikan先生から、気軽につくれて身体の中から綺麗に健やかになれる、旬のレシピが届きます。
    「MY Kitchen」のmikan先生から、気軽につくれて身体の中から綺麗に健やかになれる、旬のレシピが届きます。
  • 竹にまつわるあれこれを書いてまいります。竹工家です。あまり知られぬ呼び名であるが故に既存のイメージに縛られにくく、私には一番しっくりくるので、そう名乗っております。
    竹にまつわるあれこれを書いてまいります。竹工家です。あまり知られぬ呼び名であるが故に既存のイメージに縛られにくく、私には一番しっくりくるので、そう名乗っております。
  • 埼玉県飯能市のアトリエで、表情豊かな人形たちを制作している木彫作家の近正さんが、漫画で綴るほのぼの楽しい子育てエッセイ。豊かな表現力の源は、この面白生活にあり!?
    埼玉県飯能市のアトリエで、表情豊かな人形たちを制作している木彫作家の近正さんが、漫画で綴るほのぼの楽しい子育てエッセイ。豊かな表現力の源は、この面白生活にあり!?
  • 伝統の技をたいせつに受け継ぐ、美しい日本の手仕事。その繊細な佇まいをご覧ください。
    伝統の技をたいせつに受け継ぐ、美しい日本の手仕事。その繊細な佇まいをご覧ください。
  • 採れたて新鮮オーガニック野菜、安心おやつや調味料、手仕事の雑貨…いつもおいしくたのしい空気が流れる京都市左京区のオーガニック八百屋スコップ・アンド・ホー。そこに集まってくる魅力的な人々のことを、店主目線で綴ります。
    採れたて新鮮オーガニック野菜、安心おやつや調味料、手仕事の雑貨…いつもおいしくたのしい空気が流れる京都市左京区のオーガニック八百屋スコップ・アンド・ホー。そこに集まってくる魅力的な人々のことを、店主目線で綴ります。
  • 香川県小豆島。豊かな自然に囲まれたこの島に移住して、地域おこし協力隊となった作者が、空き家と空き地の問題に柔軟な視点で取り組む、現在進行形のレポートです。
    香川県小豆島。豊かな自然に囲まれたこの島に移住して、地域おこし協力隊となった作者が、空き家と空き地の問題に柔軟な視点で取り組む、現在進行形のレポートです。
  • 北陸新幹線開通以来、たくさんの「金沢ガイドブック」があらわれましたが、これぞ、ホントーのホンモノ。地元暮らしの地元通が、表通りも裏通りも、ご案内いたします。
    北陸新幹線開通以来、たくさんの「金沢ガイドブック」があらわれましたが、これぞ、ホントーのホンモノ。地元暮らしの地元通が、表通りも裏通りも、ご案内いたします。
  • オイシイモノ探検隊が、四国・松山を基地に「ごちそうさん情報」を発信します。海のサチ、山のサチ、野のサチを求めて、歩くのはヴェテラン・料理ジャーナリストです。
    オイシイモノ探検隊が、四国・松山を基地に「ごちそうさん情報」を発信します。海のサチ、山のサチ、野のサチを求めて、歩くのはヴェテラン・料理ジャーナリストです。
  • 人間は、生きている自然と、どう付き合っていけば、いいのだろう。…… そのヒントは、喜怒哀楽の激しい自然と、長い間、苦楽をともにしてきた海の民、山の民、里の民が、教えてくれるに違いない。
    人間は、生きている自然と、どう付き合っていけば、いいのだろう。…… そのヒントは、喜怒哀楽の激しい自然と、長い間、苦楽をともにしてきた海の民、山の民、里の民が、教えてくれるに違いない。
  • 海、山、野、まちで見つけたとびきりの “ 隠れ名物 ” をとびきりの地元通がご案内。
    海、山、野、まちで見つけたとびきりの “ 隠れ名物 ” をとびきりの地元通がご案内。
  • 中津江村って、サッカーワールドカップのとき、カメルーンの選手たちがやってきて、話題になり、その年の「流行語大賞」にもなった、あの村ですよ。そこが今や、過疎化、老齢化 ---- 。
    中津江村って、サッカーワールドカップのとき、カメルーンの選手たちがやってきて、話題になり、その年の「流行語大賞」にもなった、あの村ですよ。そこが今や、過疎化、老齢化 ---- 。
  • お茶のルーツともいわれ、週百種類ともいわれるお茶が存在する中国。その多彩で奥深い中国の世界を、高級茶○師の香水さんが、美味しい飲み方とともに紹介してくれます。
    お茶のルーツともいわれ、週百種類ともいわれるお茶が存在する中国。その多彩で奥深い中国の世界を、高級茶○師の香水さんが、美味しい飲み方とともに紹介してくれます。
  • 朝市へ。週末市へ。手づくり市へ。「めっけもん」は、どこだ。
    朝市へ。週末市へ。手づくり市へ。「めっけもん」は、どこだ。
  • 漆喰や珪藻土など自然素材の壁が見直され、いまふたたび再認識される左官仕上げの素晴らしさ。塗り壁をテーマに文化人の家を訪ねます。
    漆喰や珪藻土など自然素材の壁が見直され、いまふたたび再認識される左官仕上げの素晴らしさ。塗り壁をテーマに文化人の家を訪ねます。
  • 店先で、大きな木といろいろな鉢植えが迎えてくれる。緑に囲まれて、わくわくしながら店内にはいると、個性的な花達が戯れる心地よい空間が広がる。花達に囲まれて過ごす、贅沢な時間。
    店先で、大きな木といろいろな鉢植えが迎えてくれる。緑に囲まれて、わくわくしながら店内にはいると、個性的な花達が戯れる心地よい空間が広がる。花達に囲まれて過ごす、贅沢な時間。
  • 何万年にもわたって禍根となる核廃棄物。何万年にもわたって伝えられた自給自足の知恵。その間に立つ今こそ、足下の生活文化を記憶すべきとき。祖先と大地の声に、耳を澄ましましょう。
    何万年にもわたって禍根となる核廃棄物。何万年にもわたって伝えられた自給自足の知恵。その間に立つ今こそ、足下の生活文化を記憶すべきとき。祖先と大地の声に、耳を澄ましましょう。
  • 「家」を通じて「人」「暮らし」「街づくり」ひいては「未来」を考える---元『住宅建築』の編集長がさまざまな「未来を語ってくれる家」を選び、わかりやすく紐解いてくれます。
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  • 岡山市中心部から東へ、豊かな自然の中に位置するヤギの農場、「ルーラルカプリ農場」。人と自然との出会いを大切にしているオーナーが、農場を通して出会ったこと、考えたことを綴ります。
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