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ギャラリー・工房

キチジョウジギャラリー

 井の頭公園までイチ、二のサン歩!!

 週末には様々な催しが行われる吉祥寺、井の頭公園は、まさにアートに包まれた空間です。

 多くの人が行き交う井の頭公園に隣接する、やさしい温もりを感じられるようなギャラリーを創りました。

 屋外には井の頭公園を訪れる方たちにもっと気軽にアートに触れてほしい!!という想いで、小さな小屋を作り、道行く通りすがりの方たちに気軽に作品を見て頂けるソトギャラリーも併設。

 小屋の屋根には多肉植物などの緑を植え、井の頭公園の緑とキチジョウジギャラリーの緑が一体化する自然いっぱいな空間になります。

 ソトギャラリーは24時間ギャラリーとして夜間もライトを点けていますので、閉館後も作品を楽しむことが出来ます。

 作家さんや、ギャラリーを訪れるすべての方と面白いものが形に出来たら嬉しいです。
 

キチジョウジギャラリー
〒181-0001 東京都三鷹市井の頭3-32-16セブンスターマンション105
Tel
: 0422-48-3112
OPEN
: 11:00〜19:00※展示最終日17:00まで
CLOSE
: 月曜日
HP
: http://kichijojigallery.com
E-Mail
: info@kichijojigallery.com
リンク
: facebook

インフォメーション

5月7日(火)~5月12日(日)   冨永晋 写真展 eight years after new
 2011年3月11日、東北・関東地方を巨大地震が襲った。

 地震と津波の被害は想像を絶するものであった。

 すぐにでも行きたかったのだが、9日後ようやく福島県に撮影に向かえた。様々な状況を目の当たりにしながらの撮影であった。

 早いもので、あの巨大地震から8年が経過した。

 時間の経過と共に、震災後の瓦礫が散乱した景色も次第に見当たらなくなってきた。

 以前は入れなかった場所、入れるようになった場所。

 以前とは景色が変わった所、変わらない景色。

 去年と同じ笑顔でお会い出来た方、新しく出会えた方。

 震災から8年が経過したが、まだ何も終わってはいないという事、むしろこれからどのように復興していくのかという事が大事であろう。

 今回の地震によって起きた事を、これから僕が写真を撮り続ける限り、撮影をし続けるものであろうと思うし、撮影し続けなければならないものであると思っている。

  日 時:2019年5月7日(火)~5月12日(日)
      11:00~19:00
      ※最終日~17:00
      ※定休日なし
  場 所:キチジョウジギャラリー
      東京都三鷹市井の頭3-32-16
      セブンスターマンション105

 - 冨永 晋とみなが しん -
 1978年 宮崎県 出身
 2000年 法政大学経営学部 卒業
 2002年 日本写真芸術専門学校 卒業

 写真展
 2018年
 fotofever 2018 フランス パリ
 『seven years after』キチジョウジギャラリー (東京都)
 『トウキョウドキュメンタリーフォト 2018』キチジョウジギャラリー(東京都)
 2017年
 fotofever 2017 フランス パリ
 『トウキョウドキュメンタリーフォト 2017』キチジョウジギャラリー、他2会場 (東京都)
 『トウキョウドキュメンタリーフォト 2017』名古屋ビジュアルアーツギャラリー (愛知県)
 『six years after』キチジョウジギャラリー (東京都)
 2016年
 『零度の領界』 宮崎県立美術館(宮崎県)
 『five years after』キチジョウジギャラリー(東京都)
 『第17回上野彦馬賞 受賞者作品展』東京都写真美術館など(東京都ほか)
 TAIWAN PHOTO 2016 台湾台北市
 2015年
 『four years after』キチジョウジギャラリー(東京都)
 2014年
 『three years after』キチジョウジギャラリー(東京都)
 2013年
 『two years after』キチジョウジギャラリー(東京都)
 『遠い記憶』新宿NikonSalon  大阪NikonSalon
 2012年
 『one year after』キチジョウジギャラリー(東京都)
 『2011年度 ヤング・ポートフォリオ展』 K’MoPA (山梨県)
 『第13回上野彦馬賞 受賞者作品展』東京都写真美術館など(東京都ほか)
 2011年
 『冨永晋・江平龍宣 写真展』Gallery 216(東京都)
 『静寂の街』 art space 色空(宮崎県)
 『零度の領界』コニカミノルタプラザ(東京都)
 
 雑誌掲載
 2015年10月号 岩波書店『世界』
 2012年5月号 アサヒカメラ、11月号 岩波書店『世界』
 作品収蔵 清里フォトアートミュージアム(山梨県)
23 April 2019

4月26日(金)~5月6日(月・祝)   31→1 またぎこてん 326個展2019
 1つの時代が終わり新しい時代を迎える…そんなタイミングで毎年恒例の個展を開きます。

 すべてを見てもらうのは中々難しかった色々な場所で発表したお仕事の絵を厳選してギュッと集め、それに加えて見たら楽しくなるような書き下ろしの絵を沢山描かせていただきました。

 開催期間中はなるだけ本人も会場にいるようにして目の前でオーダー似顔絵やオーダーイラストなどを描かせてもらおうと思っています。

 原画を含めた沢山の絵を見てもらいながら、それらの絵が生まれる瞬間を目の当たりにしてもらう…そんな場所にしたいと思っています。

 世界に一枚の絵、自分がいなかったら生まれなかった絵を見に来て下さい。

  日 時:2019年4月26日(金)~5月6日(月・祝)
      11:00~19:00
      ※最終日~17:00
      ※定休日なし
  場 所:キチジョウジギャラリー
      東京都三鷹市井の頭3-32-16
      セブンスターマンション105

 - ナカムラミツル ブログTwitterTAITAN -
 佐賀県佐賀市出身
 イラストライター/作家/パーソナリティ
 所属事務所「タイタン」
 音楽グループ「19」の元メンバー。ジャケットデザイン/作詞/PVを担当。当時NHKのドキュメンタリーに出演した際「イラストライター」という造語が番組内で紹介された。その後、ラジオパーソナリティやテレビ番組出演、絵本製作、展示活動など、幅広い分野で活動中。
 LINEスタンプはクリエイターズで326で検索で出てきます。
 現在、キグルミ漫才師のじょ〜くをプロデュース中!

【著書】

「明日にはまだ失敗がない それだけで生きる価値がある」 ミライカナイブックス
「みにくいねこ」 キノブックス
「326III」 キノブックス

【新作紹介】

 Amazonプライムビデオ「やさしいあくま
 新作童話
 新作ボドゲ
05 April 2019

4月16日(火)~4月21日(日)   アニメ背景美術の筆遊び展VOL2
 縁あって、アニメの背景を描いてきた10人が集まり展示を開催することになりました。

 それぞれが持った多彩な筆遊びで表現された世界を堪能ください。

  日 時:2019年4月16日(火)~4月21日(日)
      11:00~19:00
      ※4/19(金)・4/20(土)~21:00
      ※最終日~17:00
  場 所:キチジョウジギャラリー
      東京都三鷹市井の頭3-32-16
      セブンスターマンション105

 - 出展作家 -
 天田俊貴 / 岡田怜子 / 北英明
 空閑由美子 / 釘貫彩 / 齋藤緋沙子
 鮫島潔 / 藤井王之王 / 松本実希子 / 吉岡誠子
01 April 2019
 
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COLUMN

  • 「高橋麻帆書店」という古書店があります。古書にまつわるあれこれを金沢よりご紹介していきます。
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  • 日本の片隅に生き続ける古いモノづくり。人の手の揺らぎを許容する民芸的な大らかさとの邂逅は、僕の心を強く揺さぶりました。このコラムで、それを辿る旅に出ます。
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  • 山口瞳は、永井荷風の「偏奇館」にならって、自分の家を「変奇館」と称した。家をテーマに、たくさんの作品を書いた。築45年 。その家の優雅な歴史を、長男・正介が振り返る。
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  • 2011年、世界自然遺産に登録された小笠原諸島。その豊かな自然の研究と保護の現在を、島在住の研究者が、レポートする。『チルチンびと』で注目の連載「小笠原からの手紙」を、この『広場』でも、ご覧いただけます。
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  • 花咲く不思議 そのありようは 天からのおくりもの 季節の花々が道念邦子の手でちいさな卓上によみがえりわたしたちのもとにとどけられました
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  • JR・西荻窪駅下車。北口の交番横のカゴに「西荻窪アンティークマップ」が置かれている。その地図には60軒ものお店が、載っている。なぜ? ここに? たくさんのお店が?
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  • まちのみんなが撮る・描く・書く
長崎は今日も”イベント”日和
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  • マスダさんは、金沢生まれの金沢育ち金沢暮らし。料理、お掃除、おつきあい、しきたり …… 人生のレシピを、まほうつかいのように、すべてステキに、くりだしてくるひと。お手並み拝見 !
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  • 長沢節がひらいた「セツ・モードセミナー」をご存じですか。何も教えない、という教育方針の中で、若い才能はたくさんのことを学び、巣立っていった。卒業生たちが、その想い出の風景を描く。
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  • 初めての場所でも「なんだかなつかしい」と感じることがあります。人間の遺伝子の中に太古の風景が刷り込まれているのかもしれません。「はじめてのなつかしさ」を求めて、私の旅は始まりました。
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  • 下出和美さんの絵には、いつも少女が登場する。野原だったり室内だったり、時に友人と時に動物と、時に涙を浮かべ、ユーウツそうで不安そうで…… いったい彼女は何者なのか……
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  • 住まい手の気持ちに出来るかぎり寄り添い、土地や職人仕事への深い理解と尊敬の下、徹底した美意識に貫かれた家造り。庭や家具、空間の生かし方、あらゆる細部へのこだわりが、暮らしやすさへつながる、建築家の仕事をご紹介します。
    住まい手の気持ちに出来るかぎり寄り添い、土地や職人仕事への深い理解と尊敬の下、徹底した美意識に貫かれた家造り。庭や家具、空間の生かし方、あらゆる細部へのこだわりが、暮らしやすさへつながる、建築家の仕事をご紹介します。
  • 木のおもちゃと絵本のお店ウーフが、大人も楽しめる絵本の紹介や、身近な生き物から季節を感じるコラム、季節に応じた暮らしのヒントを通じて、豊かな時間の使い方を教えてくれます。
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  • 「チルチンびと広場」コラム『神保町デイズ』街に本あり。街に味あり。街に老舗あり。街に騒めきあり。  街に人あり。……  人に日々あり。
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  • 左右に離れた2つの目、ひょっとこみたいなくちびる、そしてあのぽっこりしたおなかをゆらゆらさせて泳ぐ姿にすっかり魅了された。…… そして、私とフグは、一緒に暮らすことになった。
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  • わたしたちが愛してやまない、庭。木が芽吹き、緑萌え鳥が鳴き花が咲く。苔蒸し土薫り、草の陰に虫の声を聴く。魂のありか、美しい庭について、語りあいましょう。
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  • 北欧の国から生まれたモビールを、日本の伝統的な手法や仕組みを取り入れながら、新しい手法でつくるマニュモビールズが、紙と糸だけで生み出す、新しい物語。
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  • 映画にテレビに本にイベントに……  いま、話題のひと、ベニシア・スタンリー・スミスさんのあざやかな日常。『チルチンびと』の人気連載「京都大原の山里で暮らし始めて」(文と写真・梶山正)をお楽しみいただけます。
    映画にテレビに本にイベントに…… いま、話題のひと、ベニシア・スタンリー・スミスさんのあざやかな日常。『チルチンびと』の人気連載「京都大原の山里で暮らし始めて」(文と写真・梶山正)をお楽しみいただけます。
  • 草や木に潜む思いもかけない色に魅せられた、染色作家と紙作家。二つの工房が、普段私たちには見えない色を通して自然の不思議さ、深さ、楽しさを伝えるプロジェクト、始動しました。
    草や木に潜む思いもかけない色に魅せられた、染色作家と紙作家。二つの工房が、普段私たちには見えない色を通して自然の不思議さ、深さ、楽しさを伝えるプロジェクト、始動しました。
  • いらっしゃいませ。こちらにご用意いたしましたのは、その道一筋のスペシャリストたちが、惜しげもなく語ってくれた、商売の光と影、人生の極意。味よし、香りより、読み応えあり。
    いらっしゃいませ。こちらにご用意いたしましたのは、その道一筋のスペシャリストたちが、惜しげもなく語ってくれた、商売の光と影、人生の極意。味よし、香りより、読み応えあり。
  • 私は、いい家とは、人と街と地球にやさしい家だと思っている …… と、田中敏溥さんは、書いた。彼のたくさんの作品、発言から、一人の建築家の通り過ぎた時間を、浮かびあがらせてみたい。
    私は、いい家とは、人と街と地球にやさしい家だと思っている …… と、田中敏溥さんは、書いた。彼のたくさんの作品、発言から、一人の建築家の通り過ぎた時間を、浮かびあがらせてみたい。
  • 「MY Kitchen」のmikan先生から、気軽につくれて身体の中から綺麗に健やかになれる、旬のレシピが届きます。
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  • 竹にまつわるあれこれを書いてまいります。竹工家です。あまり知られぬ呼び名であるが故に既存のイメージに縛られにくく、私には一番しっくりくるので、そう名乗っております。
    竹にまつわるあれこれを書いてまいります。竹工家です。あまり知られぬ呼び名であるが故に既存のイメージに縛られにくく、私には一番しっくりくるので、そう名乗っております。
  • 埼玉県飯能市のアトリエで、表情豊かな人形たちを制作している木彫作家の近正さんが、漫画で綴るほのぼの楽しい子育てエッセイ。豊かな表現力の源は、この面白生活にあり!?
    埼玉県飯能市のアトリエで、表情豊かな人形たちを制作している木彫作家の近正さんが、漫画で綴るほのぼの楽しい子育てエッセイ。豊かな表現力の源は、この面白生活にあり!?
  • 伝統の技をたいせつに受け継ぐ、美しい日本の手仕事。その繊細な佇まいをご覧ください。
    伝統の技をたいせつに受け継ぐ、美しい日本の手仕事。その繊細な佇まいをご覧ください。
  • 採れたて新鮮オーガニック野菜、安心おやつや調味料、手仕事の雑貨…いつもおいしくたのしい空気が流れる京都市左京区のオーガニック八百屋スコップ・アンド・ホー。そこに集まってくる魅力的な人々のことを、店主目線で綴ります。
    採れたて新鮮オーガニック野菜、安心おやつや調味料、手仕事の雑貨…いつもおいしくたのしい空気が流れる京都市左京区のオーガニック八百屋スコップ・アンド・ホー。そこに集まってくる魅力的な人々のことを、店主目線で綴ります。
  • 俳人・山上薫さんは、東京生まれ、金沢暮らし。金沢きつね句会主宰。郭公同人。句集に 『海の鳥』。さて、新連載 コラムのスタートは「きつね歳時記」にふさわしい、風光る日だった。
    俳人・山上薫さんは、東京生まれ、金沢暮らし。金沢きつね句会主宰。郭公同人。句集に 『海の鳥』。さて、新連載 コラムのスタートは「きつね歳時記」にふさわしい、風光る日だった。
  • 85歳。女性建築家は、こう語る…… 材質と寸法と色の世界に入ったので、言葉と訣別した。病いを得て、感性の世界から言葉の世界へちょいと飛び移ってみた。1回で終わるか2回で終わるか、わかりませんが、よろしく。
    85歳。女性建築家は、こう語る…… 材質と寸法と色の世界に入ったので、言葉と訣別した。病いを得て、感性の世界から言葉の世界へちょいと飛び移ってみた。1回で終わるか2回で終わるか、わかりませんが、よろしく。
  • 香川県小豆島。豊かな自然に囲まれたこの島に移住して、地域おこし協力隊となった作者が、空き家と空き地の問題に柔軟な視点で取り組む、現在進行形のレポートです。
    香川県小豆島。豊かな自然に囲まれたこの島に移住して、地域おこし協力隊となった作者が、空き家と空き地の問題に柔軟な視点で取り組む、現在進行形のレポートです。
  • 北陸新幹線開通以来、たくさんの「金沢ガイドブック」があらわれましたが、これぞ、ホントーのホンモノ。地元暮らしの地元通が、表通りも裏通りも、ご案内いたします。
    北陸新幹線開通以来、たくさんの「金沢ガイドブック」があらわれましたが、これぞ、ホントーのホンモノ。地元暮らしの地元通が、表通りも裏通りも、ご案内いたします。
  • オイシイモノ探検隊が、四国・松山を基地に「ごちそうさん情報」を発信します。海のサチ、山のサチ、野のサチを求めて、歩くのはヴェテラン・料理ジャーナリストです。
    オイシイモノ探検隊が、四国・松山を基地に「ごちそうさん情報」を発信します。海のサチ、山のサチ、野のサチを求めて、歩くのはヴェテラン・料理ジャーナリストです。
  • 人間は、生きている自然と、どう付き合っていけば、いいのだろう。…… そのヒントは、喜怒哀楽の激しい自然と、長い間、苦楽をともにしてきた海の民、山の民、里の民が、教えてくれるに違いない。
    人間は、生きている自然と、どう付き合っていけば、いいのだろう。…… そのヒントは、喜怒哀楽の激しい自然と、長い間、苦楽をともにしてきた海の民、山の民、里の民が、教えてくれるに違いない。
  • 海、山、野、まちで見つけたとびきりの “ 隠れ名物 ” をとびきりの地元通がご案内。
    海、山、野、まちで見つけたとびきりの “ 隠れ名物 ” をとびきりの地元通がご案内。
  • 中津江村って、サッカーワールドカップのとき、カメルーンの選手たちがやってきて、話題になり、その年の「流行語大賞」にもなった、あの村ですよ。そこが今や、過疎化、老齢化 ---- 。
    中津江村って、サッカーワールドカップのとき、カメルーンの選手たちがやってきて、話題になり、その年の「流行語大賞」にもなった、あの村ですよ。そこが今や、過疎化、老齢化 ---- 。
  • お茶のルーツともいわれ、週百種類ともいわれるお茶が存在する中国。その多彩で奥深い中国の世界を、高級茶○師の香水さんが、美味しい飲み方とともに紹介してくれます。
    お茶のルーツともいわれ、週百種類ともいわれるお茶が存在する中国。その多彩で奥深い中国の世界を、高級茶○師の香水さんが、美味しい飲み方とともに紹介してくれます。
  • 朝市へ。週末市へ。手づくり市へ。「めっけもん」は、どこだ。
    朝市へ。週末市へ。手づくり市へ。「めっけもん」は、どこだ。
  • 漆喰や珪藻土など自然素材の壁が見直され、いまふたたび再認識される左官仕上げの素晴らしさ。塗り壁をテーマに文化人の家を訪ねます。
    漆喰や珪藻土など自然素材の壁が見直され、いまふたたび再認識される左官仕上げの素晴らしさ。塗り壁をテーマに文化人の家を訪ねます。
  • 店先で、大きな木といろいろな鉢植えが迎えてくれる。緑に囲まれて、わくわくしながら店内にはいると、個性的な花達が戯れる心地よい空間が広がる。花達に囲まれて過ごす、贅沢な時間。
    店先で、大きな木といろいろな鉢植えが迎えてくれる。緑に囲まれて、わくわくしながら店内にはいると、個性的な花達が戯れる心地よい空間が広がる。花達に囲まれて過ごす、贅沢な時間。
  • 何万年にもわたって禍根となる核廃棄物。何万年にもわたって伝えられた自給自足の知恵。その間に立つ今こそ、足下の生活文化を記憶すべきとき。祖先と大地の声に、耳を澄ましましょう。
    何万年にもわたって禍根となる核廃棄物。何万年にもわたって伝えられた自給自足の知恵。その間に立つ今こそ、足下の生活文化を記憶すべきとき。祖先と大地の声に、耳を澄ましましょう。
  • 「家」を通じて「人」「暮らし」「街づくり」ひいては「未来」を考える---元『住宅建築』の編集長がさまざまな「未来を語ってくれる家」を選び、わかりやすく紐解いてくれます。
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  • 岡山市中心部から東へ、豊かな自然の中に位置するヤギの農場、「ルーラルカプリ農場」。人と自然との出会いを大切にしているオーナーが、農場を通して出会ったこと、考えたことを綴ります。
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