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ギャラリー・工房

葡萄屋ギャラリー arts+cafe

 大田区大森で営んできたGallery FIRSTLIGHTが、2017年8月、大田区山王に移転。

 創業70年の歴史を誇る飲食の名店「葡萄屋」を「葡萄屋ギャラリー arts+cafe」として生まれ変わらせました。

 大森駅から続く池上通り商店街のほぼ中央に位置し、古くからランドマークとして親しまれてきた葡萄屋の重厚な建物。

 2Fメインギャラリーでは様々な企画展やイベントを、1F喫茶室では珈琲&紅茶と軽食がお楽しみ頂けます。

 コンセプトは“私が暮らす街のギャラリー”。

 生活のなかで息づくアート&クラフトにフォーカスし、その魅力をお伝えしていきます。ゆったりとした空間に身を置き、アートをより身近に感じて頂けたら嬉しいです。

 ※新しいサイトは現在準備中です。
 

葡萄屋ギャラリー arts+cafe
〒143-0023 東京都大田区山王3-29-3
Tel
: 03-6429-7331
Fax
: 03-6429-7331
OPEN
: 11:00~18:30
CLOSE
: 不定休
リンク
: facebook

インフォメーション

5月9日(木)~5月19日(日)   今村知佐 硝子展 - ヒカリ淡く - new
 硝子作家・今村知佐さんの個展

 透明、曇り、白色・・・

 組み合わせることで無限の表情を見せる今村さんのガラスたち。

 ときに食卓の主役に、ときに灯りを和らげ、ときに草花をやさしくつつむ。

 金属や木など異素材を用いた作品も並びます。

 ぜひ、その瑞々しい空気感とともにおたのしみください。
    
  日 時:2019年5月9日(木)~5月19日(日)
      11:00~18:30
      ※最終日 ~17:00
      ※休廊日 月・火曜日
  場 所:葡萄屋ギャラリー arts+café
      東京都大田区山王3-29-3
22 April 2019

4月18日(木)~4月28日(日)   佐藤文子 藍染展 - ときめきの藍 - new
 藍染作家・佐藤文子さんの個展。

 立体的に発想したフォルムをめざし、緻密な作業を操る佐藤さんの板締め絞り。大胆に染め上げられた藍の濃淡は、身にまとうと、そのカッコ良さに誰もが心ときめいてしまいます。

 今年の個展では、新たにアクセサリーも。

 藍のたのしみが、さらに広がりました。

  日 時:2019年4月18日(木)~4月28日(日)
      11:00~18:30
      ※最終日 ~17:00
      ※休廊日 月・火曜日
  場 所:葡萄屋ギャラリー arts+café
      東京都大田区山王3-29-3
13 April 2019

4月4日(木)~4月14日(日)   硝子の庭
 ガラス作家・可児友紀さんの個展。
 春の歓びあふれる、四月。
 
 やわらかく吹き抜ける風、輝く陽ざし、躍動する水辺の生きものたち・・・

 そんな息吹をカタチにした小さなオブジェや、日々の暮らしにとけ込むうつわをご覧いただきます。

  日 時:2019年4月4日(木)~4月14日(日)
      11:00~18:30
      ※最終日 ~17:00
      ※休廊日 月・火曜日
  場 所:葡萄屋ギャラリー arts+café
      東京都大田区山王3-29-3
01 April 2019

3月21日(木・祝)~3月31日(日)   HUIT Exhibition
 近年の活躍と人気が目覚ましい創作ユニット「HUIT」の個展

 新作の彫刻画、陶オブジェ、グッズなどを展示販売します。

 ウイットに富んだHUITの世界観をお楽しみください。

  日 時:2019年3月21日(木・祝)~3月31日(日)
      11:00~18:30
      ※最終日 ~17:00
      ※休廊日 月・火曜日
  場 所:葡萄屋ギャラリー arts+café
      東京都大田区山王3-29-3
17 March 2019

3月11日(月)~3月17日(日)   久保田すみ子グループ 染色展 - 想い出を彩りに-
 染色美術家・久保田すみ子氏の没後一年を経ての追悼展。

 自身の創作活動とともに、1954年には勉強会「久保田すみ子」グループを主宰。 

 染色美術の分野を牽引してきた久保田氏。

 染色絵画や着物、スカーフなど氏の遺作とともに9人の門下生たちの作品を一堂に展示します。

  日 時:2019年3月11日(月)~3月17日(日)
      11:00~18:30
      ※最終日 ~17:00
      ※会期中無休
  場 所:葡萄屋ギャラリー arts+café
      東京都大田区山王3-29-3
04 March 2019

2月21日(木)~3月3日(日)   そがまつみ - 布フェルトのバッグ -
 フェルト作家・そがまつみさんの個展

 透けるように薄い布に羊毛を絡ませ縮絨させて作る布フェルト。

 従来のフェルトとは全く違うテクスチャーが生まれ軽くて丈夫なうえに、柔らかくて優しい風合い・・・

 そがさんの作る布フェルトのバッグは印象派の絵画を思わせるようなアート感覚も魅力です。

 待ち遠しい春を先どりしたような軽やかなバッグが揃います。

  日 時:2019年2月21日(木)~3月3日(日)
      11:00~18:30
      ※最終日 ~17:00
      ※休廊日 2/25(月)・2/26(火)
  場 所:葡萄屋ギャラリー arts+café
      東京都大田区山王3-29-3
15 February 2019

1月24日(木)~2月3日(日)   実りの葡萄
 染色の石原実、銅版画の松本里美、シルクスクリーンの時任亜矢子。

 大田区大森を拠点に活躍するクリエイター三人が再び集います。

 2017年開催の「はじまりの葡萄」から、それぞれの時を経て熟成された芳醇な実りの味わいをご堪能ください。
       
  日 時:2019年1月24日(木)~2月3日(日)
      11:00~18:30
      ※最終日 ~17:00
      ※休廊日 1/28(月)・1/29(火)
  場 所:葡萄屋ギャラリー arts+café
      東京都大田区山王3-29-3
12 January 2019

12月14日(金)~12月23日(日)   冬の贈り物
 クリスマスや年末年始の贈り物シーズンに向けて、様々なジャンルの手作りの品が集まります。

 身近な人へのプレゼントや、自分へのご褒美に、ココロあたたまる贈り物を探しに来ませんか。

  日 時:2018年12月14日(金)~12月23日(日)
      11:00~18:30
      ※最終日 ~16:00
      ※休廊日 12/17(月)・12/18(火)
  場 所:葡萄屋ギャラリー arts+café
      東京都大田区山王3-29-3
10 December 2018

11月29日(木)~12月9日(日)   Rhythm&Color - 帽子と巻きもの 二人展 -
 帽子小屋Kita-Kamakuraさんと*シゲタアケミさんの二人展

 つめたい風が吹き抜ける頃、気持ちをあったかくしてくれるのは色彩のリズムが溢れ出す帽子と巻きもの。

 秋から冬へ、そして春が巡るまで・・・

 季節の彩りを探しにお越しください。

  日 時:2018年11月29日(木)~12月9日(日)
      11:00~18:30
      ※最終日 ~17:00
      ※休廊日 12/4(火)
  場 所:葡萄屋ギャラリー arts+café
      東京都大田区山王3-29-3
21 November 2018

11月15日(木)~11月25日(日)   福珠窯のうつわ - 日日是好日 -
 福田雅夫氏率いる有田焼窯元・福珠窯。

 ものづくりのベースとしているのは、17世紀初頭の「初期伊万里」や中国景徳鎮の「古染付」に見られる自由闊達な作風です。

 古き良き伝統を継承する職人技と、現代の私たちを魅了するデザイン。

 その結晶を、どうぞご堪能ください。

  日 時:2018年11月15日(木)~11月25日(日)
      11:00~18:30
      ※最終日 ~17:00
      ※休廊日 11/20(火)
  場 所:葡萄屋ギャラリー arts+café
      東京都大田区山王3-29-3
10 November 2018
 

COLUMN

  • 「高橋麻帆書店」という古書店があります。古書にまつわるあれこれを金沢よりご紹介していきます。
    「高橋麻帆書店」という古書店があります。古書にまつわるあれこれを金沢よりご紹介していきます。
  • 日本の片隅に生き続ける古いモノづくり。人の手の揺らぎを許容する民芸的な大らかさとの邂逅は、僕の心を強く揺さぶりました。このコラムで、それを辿る旅に出ます。
    日本の片隅に生き続ける古いモノづくり。人の手の揺らぎを許容する民芸的な大らかさとの邂逅は、僕の心を強く揺さぶりました。このコラムで、それを辿る旅に出ます。
  • 山口瞳は、永井荷風の「偏奇館」にならって、自分の家を「変奇館」と称した。家をテーマに、たくさんの作品を書いた。築45年 。その家の優雅な歴史を、長男・正介が振り返る。
    山口瞳は、永井荷風の「偏奇館」にならって、自分の家を「変奇館」と称した。家をテーマに、たくさんの作品を書いた。築45年 。その家の優雅な歴史を、長男・正介が振り返る。
  • 2011年、世界自然遺産に登録された小笠原諸島。その豊かな自然の研究と保護の現在を、島在住の研究者が、レポートする。『チルチンびと』で注目の連載「小笠原からの手紙」を、この『広場』でも、ご覧いただけます。
    2011年、世界自然遺産に登録された小笠原諸島。その豊かな自然の研究と保護の現在を、島在住の研究者が、レポートする。『チルチンびと』で注目の連載「小笠原からの手紙」を、この『広場』でも、ご覧いただけます。
  • 花咲く不思議 そのありようは 天からのおくりもの 季節の花々が道念邦子の手でちいさな卓上によみがえりわたしたちのもとにとどけられました
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  • JR・西荻窪駅下車。北口の交番横のカゴに「西荻窪アンティークマップ」が置かれている。その地図には60軒ものお店が、載っている。なぜ? ここに? たくさんのお店が?
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  • まちのみんなが撮る・描く・書く
長崎は今日も”イベント”日和
    まちのみんなが撮る・描く・書く 長崎は今日も”イベント”日和
  • マスダさんは、金沢生まれの金沢育ち金沢暮らし。料理、お掃除、おつきあい、しきたり …… 人生のレシピを、まほうつかいのように、すべてステキに、くりだしてくるひと。お手並み拝見 !
    マスダさんは、金沢生まれの金沢育ち金沢暮らし。料理、お掃除、おつきあい、しきたり …… 人生のレシピを、まほうつかいのように、すべてステキに、くりだしてくるひと。お手並み拝見 !
  • 長沢節がひらいた「セツ・モードセミナー」をご存じですか。何も教えない、という教育方針の中で、若い才能はたくさんのことを学び、巣立っていった。卒業生たちが、その想い出の風景を描く。
    長沢節がひらいた「セツ・モードセミナー」をご存じですか。何も教えない、という教育方針の中で、若い才能はたくさんのことを学び、巣立っていった。卒業生たちが、その想い出の風景を描く。
  • 初めての場所でも「なんだかなつかしい」と感じることがあります。人間の遺伝子の中に太古の風景が刷り込まれているのかもしれません。「はじめてのなつかしさ」を求めて、私の旅は始まりました。
    初めての場所でも「なんだかなつかしい」と感じることがあります。人間の遺伝子の中に太古の風景が刷り込まれているのかもしれません。「はじめてのなつかしさ」を求めて、私の旅は始まりました。
  • 下出和美さんの絵には、いつも少女が登場する。野原だったり室内だったり、時に友人と時に動物と、時に涙を浮かべ、ユーウツそうで不安そうで…… いったい彼女は何者なのか……
    下出和美さんの絵には、いつも少女が登場する。野原だったり室内だったり、時に友人と時に動物と、時に涙を浮かべ、ユーウツそうで不安そうで…… いったい彼女は何者なのか……
  • 住まい手の気持ちに出来るかぎり寄り添い、土地や職人仕事への深い理解と尊敬の下、徹底した美意識に貫かれた家造り。庭や家具、空間の生かし方、あらゆる細部へのこだわりが、暮らしやすさへつながる、建築家の仕事をご紹介します。
    住まい手の気持ちに出来るかぎり寄り添い、土地や職人仕事への深い理解と尊敬の下、徹底した美意識に貫かれた家造り。庭や家具、空間の生かし方、あらゆる細部へのこだわりが、暮らしやすさへつながる、建築家の仕事をご紹介します。
  • 木のおもちゃと絵本のお店ウーフが、大人も楽しめる絵本の紹介や、身近な生き物から季節を感じるコラム、季節に応じた暮らしのヒントを通じて、豊かな時間の使い方を教えてくれます。
    木のおもちゃと絵本のお店ウーフが、大人も楽しめる絵本の紹介や、身近な生き物から季節を感じるコラム、季節に応じた暮らしのヒントを通じて、豊かな時間の使い方を教えてくれます。
  • 「チルチンびと広場」コラム『神保町デイズ』街に本あり。街に味あり。街に老舗あり。街に騒めきあり。  街に人あり。……  人に日々あり。
    「チルチンびと広場」コラム『神保町デイズ』街に本あり。街に味あり。街に老舗あり。街に騒めきあり。 街に人あり。…… 人に日々あり。
  • 左右に離れた2つの目、ひょっとこみたいなくちびる、そしてあのぽっこりしたおなかをゆらゆらさせて泳ぐ姿にすっかり魅了された。…… そして、私とフグは、一緒に暮らすことになった。
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  • わたしたちが愛してやまない、庭。木が芽吹き、緑萌え鳥が鳴き花が咲く。苔蒸し土薫り、草の陰に虫の声を聴く。魂のありか、美しい庭について、語りあいましょう。
    わたしたちが愛してやまない、庭。木が芽吹き、緑萌え鳥が鳴き花が咲く。苔蒸し土薫り、草の陰に虫の声を聴く。魂のありか、美しい庭について、語りあいましょう。
  • 北欧の国から生まれたモビールを、日本の伝統的な手法や仕組みを取り入れながら、新しい手法でつくるマニュモビールズが、紙と糸だけで生み出す、新しい物語。
    北欧の国から生まれたモビールを、日本の伝統的な手法や仕組みを取り入れながら、新しい手法でつくるマニュモビールズが、紙と糸だけで生み出す、新しい物語。
  • 映画にテレビに本にイベントに……  いま、話題のひと、ベニシア・スタンリー・スミスさんのあざやかな日常。『チルチンびと』の人気連載「京都大原の山里で暮らし始めて」(文と写真・梶山正)をお楽しみいただけます。
    映画にテレビに本にイベントに…… いま、話題のひと、ベニシア・スタンリー・スミスさんのあざやかな日常。『チルチンびと』の人気連載「京都大原の山里で暮らし始めて」(文と写真・梶山正)をお楽しみいただけます。
  • 草や木に潜む思いもかけない色に魅せられた、染色作家と紙作家。二つの工房が、普段私たちには見えない色を通して自然の不思議さ、深さ、楽しさを伝えるプロジェクト、始動しました。
    草や木に潜む思いもかけない色に魅せられた、染色作家と紙作家。二つの工房が、普段私たちには見えない色を通して自然の不思議さ、深さ、楽しさを伝えるプロジェクト、始動しました。
  • いらっしゃいませ。こちらにご用意いたしましたのは、その道一筋のスペシャリストたちが、惜しげもなく語ってくれた、商売の光と影、人生の極意。味よし、香りより、読み応えあり。
    いらっしゃいませ。こちらにご用意いたしましたのは、その道一筋のスペシャリストたちが、惜しげもなく語ってくれた、商売の光と影、人生の極意。味よし、香りより、読み応えあり。
  • 私は、いい家とは、人と街と地球にやさしい家だと思っている …… と、田中敏溥さんは、書いた。彼のたくさんの作品、発言から、一人の建築家の通り過ぎた時間を、浮かびあがらせてみたい。
    私は、いい家とは、人と街と地球にやさしい家だと思っている …… と、田中敏溥さんは、書いた。彼のたくさんの作品、発言から、一人の建築家の通り過ぎた時間を、浮かびあがらせてみたい。
  • 「MY Kitchen」のmikan先生から、気軽につくれて身体の中から綺麗に健やかになれる、旬のレシピが届きます。
    「MY Kitchen」のmikan先生から、気軽につくれて身体の中から綺麗に健やかになれる、旬のレシピが届きます。
  • 竹にまつわるあれこれを書いてまいります。竹工家です。あまり知られぬ呼び名であるが故に既存のイメージに縛られにくく、私には一番しっくりくるので、そう名乗っております。
    竹にまつわるあれこれを書いてまいります。竹工家です。あまり知られぬ呼び名であるが故に既存のイメージに縛られにくく、私には一番しっくりくるので、そう名乗っております。
  • 埼玉県飯能市のアトリエで、表情豊かな人形たちを制作している木彫作家の近正さんが、漫画で綴るほのぼの楽しい子育てエッセイ。豊かな表現力の源は、この面白生活にあり!?
    埼玉県飯能市のアトリエで、表情豊かな人形たちを制作している木彫作家の近正さんが、漫画で綴るほのぼの楽しい子育てエッセイ。豊かな表現力の源は、この面白生活にあり!?
  • 伝統の技をたいせつに受け継ぐ、美しい日本の手仕事。その繊細な佇まいをご覧ください。
    伝統の技をたいせつに受け継ぐ、美しい日本の手仕事。その繊細な佇まいをご覧ください。
  • 採れたて新鮮オーガニック野菜、安心おやつや調味料、手仕事の雑貨…いつもおいしくたのしい空気が流れる京都市左京区のオーガニック八百屋スコップ・アンド・ホー。そこに集まってくる魅力的な人々のことを、店主目線で綴ります。
    採れたて新鮮オーガニック野菜、安心おやつや調味料、手仕事の雑貨…いつもおいしくたのしい空気が流れる京都市左京区のオーガニック八百屋スコップ・アンド・ホー。そこに集まってくる魅力的な人々のことを、店主目線で綴ります。
  • 俳人・山上薫さんは、東京生まれ、金沢暮らし。金沢きつね句会主宰。郭公同人。句集に 『海の鳥』。さて、新連載 コラムのスタートは「きつね歳時記」にふさわしい、風光る日だった。
    俳人・山上薫さんは、東京生まれ、金沢暮らし。金沢きつね句会主宰。郭公同人。句集に 『海の鳥』。さて、新連載 コラムのスタートは「きつね歳時記」にふさわしい、風光る日だった。
  • 85歳。女性建築家は、こう語る…… 材質と寸法と色の世界に入ったので、言葉と訣別した。病いを得て、感性の世界から言葉の世界へちょいと飛び移ってみた。1回で終わるか2回で終わるか、わかりませんが、よろしく。
    85歳。女性建築家は、こう語る…… 材質と寸法と色の世界に入ったので、言葉と訣別した。病いを得て、感性の世界から言葉の世界へちょいと飛び移ってみた。1回で終わるか2回で終わるか、わかりませんが、よろしく。
  • 香川県小豆島。豊かな自然に囲まれたこの島に移住して、地域おこし協力隊となった作者が、空き家と空き地の問題に柔軟な視点で取り組む、現在進行形のレポートです。
    香川県小豆島。豊かな自然に囲まれたこの島に移住して、地域おこし協力隊となった作者が、空き家と空き地の問題に柔軟な視点で取り組む、現在進行形のレポートです。
  • 北陸新幹線開通以来、たくさんの「金沢ガイドブック」があらわれましたが、これぞ、ホントーのホンモノ。地元暮らしの地元通が、表通りも裏通りも、ご案内いたします。
    北陸新幹線開通以来、たくさんの「金沢ガイドブック」があらわれましたが、これぞ、ホントーのホンモノ。地元暮らしの地元通が、表通りも裏通りも、ご案内いたします。
  • オイシイモノ探検隊が、四国・松山を基地に「ごちそうさん情報」を発信します。海のサチ、山のサチ、野のサチを求めて、歩くのはヴェテラン・料理ジャーナリストです。
    オイシイモノ探検隊が、四国・松山を基地に「ごちそうさん情報」を発信します。海のサチ、山のサチ、野のサチを求めて、歩くのはヴェテラン・料理ジャーナリストです。
  • 人間は、生きている自然と、どう付き合っていけば、いいのだろう。…… そのヒントは、喜怒哀楽の激しい自然と、長い間、苦楽をともにしてきた海の民、山の民、里の民が、教えてくれるに違いない。
    人間は、生きている自然と、どう付き合っていけば、いいのだろう。…… そのヒントは、喜怒哀楽の激しい自然と、長い間、苦楽をともにしてきた海の民、山の民、里の民が、教えてくれるに違いない。
  • 海、山、野、まちで見つけたとびきりの “ 隠れ名物 ” をとびきりの地元通がご案内。
    海、山、野、まちで見つけたとびきりの “ 隠れ名物 ” をとびきりの地元通がご案内。
  • 中津江村って、サッカーワールドカップのとき、カメルーンの選手たちがやってきて、話題になり、その年の「流行語大賞」にもなった、あの村ですよ。そこが今や、過疎化、老齢化 ---- 。
    中津江村って、サッカーワールドカップのとき、カメルーンの選手たちがやってきて、話題になり、その年の「流行語大賞」にもなった、あの村ですよ。そこが今や、過疎化、老齢化 ---- 。
  • お茶のルーツともいわれ、週百種類ともいわれるお茶が存在する中国。その多彩で奥深い中国の世界を、高級茶○師の香水さんが、美味しい飲み方とともに紹介してくれます。
    お茶のルーツともいわれ、週百種類ともいわれるお茶が存在する中国。その多彩で奥深い中国の世界を、高級茶○師の香水さんが、美味しい飲み方とともに紹介してくれます。
  • 朝市へ。週末市へ。手づくり市へ。「めっけもん」は、どこだ。
    朝市へ。週末市へ。手づくり市へ。「めっけもん」は、どこだ。
  • 漆喰や珪藻土など自然素材の壁が見直され、いまふたたび再認識される左官仕上げの素晴らしさ。塗り壁をテーマに文化人の家を訪ねます。
    漆喰や珪藻土など自然素材の壁が見直され、いまふたたび再認識される左官仕上げの素晴らしさ。塗り壁をテーマに文化人の家を訪ねます。
  • 店先で、大きな木といろいろな鉢植えが迎えてくれる。緑に囲まれて、わくわくしながら店内にはいると、個性的な花達が戯れる心地よい空間が広がる。花達に囲まれて過ごす、贅沢な時間。
    店先で、大きな木といろいろな鉢植えが迎えてくれる。緑に囲まれて、わくわくしながら店内にはいると、個性的な花達が戯れる心地よい空間が広がる。花達に囲まれて過ごす、贅沢な時間。
  • 何万年にもわたって禍根となる核廃棄物。何万年にもわたって伝えられた自給自足の知恵。その間に立つ今こそ、足下の生活文化を記憶すべきとき。祖先と大地の声に、耳を澄ましましょう。
    何万年にもわたって禍根となる核廃棄物。何万年にもわたって伝えられた自給自足の知恵。その間に立つ今こそ、足下の生活文化を記憶すべきとき。祖先と大地の声に、耳を澄ましましょう。
  • 「家」を通じて「人」「暮らし」「街づくり」ひいては「未来」を考える---元『住宅建築』の編集長がさまざまな「未来を語ってくれる家」を選び、わかりやすく紐解いてくれます。
    「家」を通じて「人」「暮らし」「街づくり」ひいては「未来」を考える---元『住宅建築』の編集長がさまざまな「未来を語ってくれる家」を選び、わかりやすく紐解いてくれます。
  • 岡山市中心部から東へ、豊かな自然の中に位置するヤギの農場、「ルーラルカプリ農場」。人と自然との出会いを大切にしているオーナーが、農場を通して出会ったこと、考えたことを綴ります。
    岡山市中心部から東へ、豊かな自然の中に位置するヤギの農場、「ルーラルカプリ農場」。人と自然との出会いを大切にしているオーナーが、農場を通して出会ったこと、考えたことを綴ります。

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