東京都
  • アトリエ
  • ギャラリー
  • 古民家再生
  • 古道具
  • 雑貨
ギャラリー・工房

umi neue

 杉並 海の家は築60年を超える元板金工房兼住居をリノベーションしたスペース。

 1Fは週替わりで様々な展示会やイベント等を行うフリースペース。
 2Fは海の家と所縁のあるブランドや作家の作品を販売する常設ショップ。
 裏手の庭には大きな縁側デッキもあります。

 金継ぎ教室や作家のB品・放出品が集まる蚤の市も定期的に開催されている他、古い建物の雰囲気や広い裏庭を活用して撮影などでもご利用いただいています。

 住宅街にひっそりと佇む陸地の海の家は冬でも休まず営業中。
 

umi neue
〒142-0063 東京都品川区荏原7-6-13
Tel
: 03-6874-0470
OPEN
: 展示やイベントの開催時間に準ずる
CLOSE
: 不定休
HP
: http://uminoie.stores.jp/
E-Mail
: uminoie@microworks.jp
リンク
: facebook  -  twitter

インフォメーション

10月6日(水)〜10月10日(日)   ミルクマイスター 牛乳のみの市
 10/6〜10の5日間、ウミノイエではミルクマイスター高砂氏による「ミルクマイスター 牛乳のみの市」が開催されます。

 世界一牛乳好きなグラフィックデザイナーを自称するミルクマイスター高砂氏はこれまで400種類以上の牛乳を飲み、牛乳に関するイベントの開催やプロダクト開発、果ては映画の制作まで、様々なアプローチで牛乳の魅力を発信されています。

 今回はそんなミルクマイスター高砂氏が製作した牛乳専用グラス「ミ器」やZINEなどのオリジナルグッズ、また高砂氏の私物コレクションのデッドストック牛乳グラスの販売など、物販に特化したイベントです。

 なお、最終日の10/10(日)は高砂氏も終日在店を予定しています。

  日 時:2021年10月6日(水)〜10月10日(日)
      13:00~18:00
  場 所:umi neue / ウミノイエ
      東京都品川区荏原7-6-13
  入場料:無料
27 September 2021

8月7日(土)~8月29日(日)   葉月の漁市
 ウミノイエの恒例フリーマーケット「漁市(あさいち)」を8月に開催致します。

 今回も前回と同様、週ごとに出品者を変えながら1ヶ月間の開催となります。
 漁市とは、漁港の「朝市」のような賑やかな活気と「漁り」甲斐のある多彩な品揃えが楽しめるウミノイエの蚤の市。

 所縁のある作家やブランドの訳あり品やサンプル、洋服や食器、アクセサリーなどの私物、古道具やガラクタまで多種多様な放出品が並びます。

  日 時:2021年8月7日(土)〜8月9日(月・振)
      2021年8月13日(金)〜8月15日(日)
      2021年8月20日(金)〜8月22日(日)
      2021年8月27日(金)〜8月29日(日)
      13:00~19:00
  場 所:umi neue / ウミノイエ
      東京都品川区荏原7-6-13
  入場料:無料

 ※出品者リスト・詳細は、こちらをご覧ください。
29 July 2021

7月22日(木・祝)〜8月1日(日)   砂浜のスプーン
 スプーン作家の宮薗なつみ氏による企画展を開催致します。

 miyazono spoonの木製スプーンは使う人やシチュエーションを想像しながら、 丁寧な手作業によって生み出される優しい曲線と表情を持った実用的な生活道具。

 今回の企画展はそんな宮薗氏の普段の製作プロセスとは対局的とも言える実験的な試みです。

 砂浜に漂着した強い個性を放つ流木に、作家としての彼女の手に宿る記憶と感覚を最小限の加工として落とし込むことで、それぞれ全く異なる用途や佇まいを纏った多様な匙の造形物「砂浜のスプーン」が生まれました。

  日 時:2021年7月22日(木・祝)〜8月1日(日)
      13:00~19:00
      ※休み 月〜水曜日
  場 所:umi neue / ウミノイエ
      東京都品川区荏原7-6-13
12 July 2021

4月29日(木・祝)〜5月9日(日)   ニシコの陶器市
 4/29(木)からの大型連休中、ウミノイエでは陶芸家の佐々木康弘氏プレゼンツ、益子の陶器市ならぬ「ニシコの陶器市」を開催致します。

 昨年に続き、残念ながら今年も開催が見送られることとなった益子春の陶器市。そんな益子陶器市に普段出店している作家による小さな陶器市です。

 佐々木氏をはじめ、益子で活動している陶芸家を中心に結成されたバンド「邪☆大丈夫ズ」。まだライブはおろか楽器もこれから始めるという、ノリと勢いが先行したバンドですが、陶器市の際にはメンバー間で独自にスタンプラリーを企画するなど、気心の知れた作家仲間8名によるグループです。

 今回のニシコの陶器市では佐々木氏を中心に、この邪☆大丈夫ズのメンバー5名が参加、陶器市らしくB品や試作品など正規品以外の品も沢山ご用意いただけるようなので、普段の個展などでもなかなか見ることができないような掘り出し物も見つかるかもしれません。

 今般の事態を鑑みて作家の在店は実施しませんが、毎年GWの陶器市を楽しみにされている方など、この機会に今年は栃木県のマシコではなく品川区のニシコへお越しください。

  日 時:2021年4月29日(木・祝)〜5月9日(日)
      13:00~19:00
      ※休み 5/6(木)・5/7(金)
  場 所:umi neue / ウミノイエ
      東京都品川区荏原7-6-13

 - 参加メンバー(邪☆大丈夫ズ)-
 佐々木康弘!(Sampler)
 久保田健司!(Vo.)
 廣川温!(Gt.)
 志村和晃!(Ba.)
 落合重智!(Dr.)
23 April 2021

4月10日(土)〜4月18日(日)   ウミノイエの漂流鉢植店
 ウミノイエに装植家の前芝良紀氏による一風変わった植物店が出現します。
 漂着鉢植店とは「鉢」が主役の植物店。

 海岸の漂流物や古物など物理的、時間的に多様な経緯を経てウミノイエに流れ着いた様々な漂着物の中で植栽鉢となり得るものを選定し、その形状や素材感など、鉢から受けるインスピレーションを元に植物を選び、唯一無二の鉢植えに仕立てます。

 金属、ガラス、木、プラスチックなど様々な素材の人工物と生命力溢れる植物。
 異質な時間軸と素材感の融合をお楽しみください。

  日 時:2021年4月10日(土)〜4月18日(日)
      13:00~19:00
  場 所:umi neue / ウミノイエ
      東京都品川区荏原7-6-13
01 April 2021

4月1日(木)~4月4日(日)   ぬいさしあそび
 刺繍作家kanaによる個展「ぬいさしあそび」を開催致します。

 - 今展について作家からのコメント -

 わたしの刺繍の原体験は保育園のころに遊んだ紙刺繍の知育玩具でした。あの頃からずっとわたしは刺繍に遊び、育ててもらっています。

 素材、色、ステッチ、手触り。刺繍は途方もなく自由。脳内にあるイメージと、手と刺繍が合わさった仕上がりとのギャップに、いつだってドキドキして、ときめいています。

 今回の個展では、刺繍の雑貨やアクセサリー、ちょっと変わったモノも。私と刺繍の遊びの記録と、みんなとシェアしたい色々を展示・販売します。

 ぜひお気軽にお立ち寄りくださいませ。

  日 時:2021年4月1日(木)~4月4日(日)
      13:00~19:00
  場 所:umi neue / ウミノイエ
      東京都品川区荏原7-6-13
17 March 2021

3月13日(土)~3月21日(日)   ウミノイエでクソバッジ
 グラフィックデザイナーの山野英之氏による超個人的且つ実験的プロジェクト「クソバッジ」の展示即売会を開催致します。

 2012年の発表以来、各地で異端の存在として注目され続けて早9年。気軽な価格と見た目のポップさとは裏腹に、バッジにするというシンプルな行為によって余剰的付加価値を削ぎ落とし、対象物の造形やテクスチャーなど存在そのものが浮き立つワンオフのアクセサリーに昇華させています。

 クソバッジのイベントとしては約2年振りとなる今回は山野氏セレクトの他に、ウミノイエオブジェクトによるクソバッジも製作されます。価値がリセットされた造形物、駄菓子のように気軽にお手に取ってみてください。

  日 時:2021年3月13日(土)~3月21日(日)
      13:00~19:00
  場 所:umi neue / ウミノイエ
      東京都品川区荏原7-6-13
23 February 2021

1月16日(土)~1月31日(日)   ウミノイエの漂流化合物展
 2021年最初の企画展はカバン作家のカガリユウスケ氏による「ウミノイエの漂流化合物展」です。

 ただ今回はカバンではなく、彼の本業の製作作業の傍ら、作家自身の好奇心から生まれた結晶のオブジェクトに注目しました。

 彼のコレクションとも親和性の高い、アスファルト片や人工物の欠片に結晶を纏わせたその実験的な物体は荒々しくも繊細な相反する表情と二面性を秘めています。

 今回は海岸の漂着物や古物など物理的、時間的に多様な経緯を経てウミノイエに流れ着いた漂着物にカガリ氏が結晶を纏わせました。
時間や環境の研磨による不規則性と神秘的な規則性が同居する漂流混合化合物をご覧ください。

 なお現在の市中感染状況を鑑みて、今回の企画展は変則日程での開催となりますので、開催日についてはご注意ください。

  日 時:2021年1月16日(土)、17日(日)
      2021年1月22日(金)〜1月24日(日)
      2021年1月29日(金)〜1月31日(日)
      13:00~19:00
  場 所:umi neue / ウミノイエ
      東京都品川区荏原7-6-13
  入場料:無料
06 January 2021

11月1日(日)〜11月29日(日)   霜月の漁市
 春は開催見送りとなったウミノイエの恒例フリーマーケット「漁市(あさいち)」を11月に開催致します。

 通常は週末2日間のみ開催の当イベントですが、今回は週ごとに出品者を変えながら1ヶ月間の開催となります。

 漁市とは、漁港の「朝市」のような活気があり「漁り」甲斐のあるマーケットになれば、という想いから名付けられたウミノイエの蚤の市です。

 ウミノイエと所縁のある作家やブランドの訳あり品やB品、うつわ、古道具、アクセサリー、本、レコード、洋服やガラクタなどなど多種多様な品が所狭しと並びます。

  日 時:2020年11月1日(日)〜11月3日(火・祝)
      2020年11月7日(土)〜11月9日(月)
      2020年11月13日(金)〜11月15日(日)
      2020年11月21日(土)〜11月23日(月・祝)
      2020年11月27日(金)〜11月29日(日)
      13:00~18:00
  場 所:umi neue / ウミノイエ
      東京都品川区荏原7-6-13
  入場料:無料

 - 参加予定者 -
 いとうりえこ
 varench apart 15
 オギーソニック
 乙幡啓子
 斉藤ダイスケ
 佐々木康弘
 佐藤洋美
 サバーバンズ
 すぎの
 sneeuw
 Cizia
 to-te
 NOBUKOFU
 Parque
 bird camp
 降幡未来
 hoshi mitsuki
 makomo
 饅頭VERY MUCH
 渡邉由紀(陶芸作家)
 MicroWorks / umi neue

 ※詳しくはこちらをご覧ください。
22 October 2020

10月2日(金)〜10月7日(水)   ノックの帽子屋 秋のオーダー即売会
 昨秋、今春に続きノックの帽子屋が行商にやってきます。

 昨年と同様、今回も秋冬物の帽子のオーダー即売会です。

 世界中を旅しながら集められた木型を使って作られるノックの帽子屋の帽子。

 そのかたちのバリエーションはシンプルなものから不可思議なものまで多種多様です。

 少しずつ外出の機会も戻りつつある中で、秋冬のお出かけのお供を見つけてください。

  日 時:2020年10月2日(金)〜10月7日(水)
      13:00~19:00
  場 所:umi neue / ウミノイエ
      東京都品川区荏原7-6-13
  入場料:無料
ノックの帽子屋 秋のオーダー即売会
26 September 2020
 

COLUMN

  • 2011年、世界自然遺産に登録された小笠原諸島。その豊かな自然の研究と保護の現在を、島在住の研究者が、レポートする。『チルチンびと』で注目の連載「小笠原からの手紙」を、この『広場』でも、ご覧いただけます。
    2011年、世界自然遺産に登録された小笠原諸島。その豊かな自然の研究と保護の現在を、島在住の研究者が、レポートする。『チルチンびと』で注目の連載「小笠原からの手紙」を、この『広場』でも、ご覧いただけます。
  • 花咲く不思議 そのありようは 天からのおくりもの 季節の花々が道念邦子の手でちいさな卓上によみがえりわたしたちのもとにとどけられました
    花咲く不思議 そのありようは 天からのおくりもの 季節の花々が道念邦子の手でちいさな卓上によみがえりわたしたちのもとにとどけられました
  • 長沢節がひらいた「セツ・モードセミナー」をご存じですか。何も教えない、という教育方針の中で、若い才能はたくさんのことを学び、巣立っていった。卒業生たちが、その想い出の風景を描く。
    長沢節がひらいた「セツ・モードセミナー」をご存じですか。何も教えない、という教育方針の中で、若い才能はたくさんのことを学び、巣立っていった。卒業生たちが、その想い出の風景を描く。
  • 能登の里山での暮らしを起点にしながら、農林水産物の作り手さんと商品の企画やデザイン提案をしています。朝日新聞「里山暮らし」連載中。月に一度自宅を住み開きしながら「土地に根ざした学びの場・まるやま組」を主催。
    能登の里山での暮らしを起点にしながら、農林水産物の作り手さんと商品の企画やデザイン提案をしています。朝日新聞「里山暮らし」連載中。月に一度自宅を住み開きしながら「土地に根ざした学びの場・まるやま組」を主催。
  • 「紙と糸でつむぐ物語」の連載時から、さらに活動が広がり深まったManu Mobilesさんの新たなモビール物語をお楽しみください。
    「紙と糸でつむぐ物語」の連載時から、さらに活動が広がり深まったManu Mobilesさんの新たなモビール物語をお楽しみください。
  • マスダさんは、金沢生まれの金沢育ち金沢暮らし。料理、お掃除、おつきあい、しきたり …… 人生のレシピを、まほうつかいのように、すべてステキに、くりだしてくるひと。お手並み拝見 !
    マスダさんは、金沢生まれの金沢育ち金沢暮らし。料理、お掃除、おつきあい、しきたり …… 人生のレシピを、まほうつかいのように、すべてステキに、くりだしてくるひと。お手並み拝見 !
  • 初めての場所でも「なんだかなつかしい」と感じることがあります。人間の遺伝子の中に太古の風景が刷り込まれているのかもしれません。「はじめてのなつかしさ」を求めて、私の旅は始まりました。
    初めての場所でも「なんだかなつかしい」と感じることがあります。人間の遺伝子の中に太古の風景が刷り込まれているのかもしれません。「はじめてのなつかしさ」を求めて、私の旅は始まりました。
  • 自身の存在や居場所を実感するため、日々、土を用いた作品制作を行っています。最近は、自主採土した土を用いた作品や「生活と制作を緩やかに繋げる」をテーマに小品シリーズを制作しています。
    自身の存在や居場所を実感するため、日々、土を用いた作品制作を行っています。最近は、自主採土した土を用いた作品や「生活と制作を緩やかに繋げる」をテーマに小品シリーズを制作しています。
  • 「いしかわ」について人と風景を中心に独自目線で語っていきます。偏りながらも深く切り込み、ユーモアを忘れず、熱く、それでいてクールに対象に迫りたいと思います。
    「いしかわ」について人と風景を中心に独自目線で語っていきます。偏りながらも深く切り込み、ユーモアを忘れず、熱く、それでいてクールに対象に迫りたいと思います。
  • “ 健康の工房 ”へ、ようこそ。ここは、料理教室あれば、セラピーあり。美味しくて、体にいいこと、教えます。
    “ 健康の工房 ”へ、ようこそ。ここは、料理教室あれば、セラピーあり。美味しくて、体にいいこと、教えます。
  • 山口瞳は、永井荷風の「偏奇館」にならって、自分の家を「変奇館」と称した。家をテーマに、たくさんの作品を書いた。築45年 。その家の優雅な歴史を、長男・正介が振り返る。
    山口瞳は、永井荷風の「偏奇館」にならって、自分の家を「変奇館」と称した。家をテーマに、たくさんの作品を書いた。築45年 。その家の優雅な歴史を、長男・正介が振り返る。
  • 住まい手の気持ちに出来るかぎり寄り添い、土地や職人仕事への深い理解と尊敬の下、徹底した美意識に貫かれた家造り。庭や家具、空間の生かし方、あらゆる細部へのこだわりが、暮らしやすさへつながる、建築家の仕事をご紹介します。
    住まい手の気持ちに出来るかぎり寄り添い、土地や職人仕事への深い理解と尊敬の下、徹底した美意識に貫かれた家造り。庭や家具、空間の生かし方、あらゆる細部へのこだわりが、暮らしやすさへつながる、建築家の仕事をご紹介します。
  • 日本の片隅に生き続ける古いモノづくり。人の手の揺らぎを許容する民芸的な大らかさとの邂逅は、僕の心を強く揺さぶりました。このコラムで、それを辿る旅に出ます。
    日本の片隅に生き続ける古いモノづくり。人の手の揺らぎを許容する民芸的な大らかさとの邂逅は、僕の心を強く揺さぶりました。このコラムで、それを辿る旅に出ます。
  • 「高橋麻帆書店」という古書店があります。古書にまつわるあれこれを金沢よりご紹介していきます。
    「高橋麻帆書店」という古書店があります。古書にまつわるあれこれを金沢よりご紹介していきます。
  • 築150年の酒屋を改装し、苔をテーマにアトリエを作りました。自然の恵みに感謝と畏怖の念を忘れずに、植物・苔のひそかで不思議な世界を紹介していきます。
    築150年の酒屋を改装し、苔をテーマにアトリエを作りました。自然の恵みに感謝と畏怖の念を忘れずに、植物・苔のひそかで不思議な世界を紹介していきます。
  • 映画にテレビに本にイベントに……  いま、話題のひと、ベニシア・スタンリー・スミスさんのあざやかな日常。『チルチンびと』の人気連載「京都大原の山里で暮らし始めて」(文と写真・梶山正)をお楽しみいただけます。
    映画にテレビに本にイベントに…… いま、話題のひと、ベニシア・スタンリー・スミスさんのあざやかな日常。『チルチンびと』の人気連載「京都大原の山里で暮らし始めて」(文と写真・梶山正)をお楽しみいただけます。
  • 木のおもちゃと絵本のお店ウーフが、大人も楽しめる絵本の紹介や、身近な生き物から季節を感じるコラム、季節に応じた暮らしのヒントを通じて、豊かな時間の使い方を教えてくれます。
    木のおもちゃと絵本のお店ウーフが、大人も楽しめる絵本の紹介や、身近な生き物から季節を感じるコラム、季節に応じた暮らしのヒントを通じて、豊かな時間の使い方を教えてくれます。
  • 「チルチンびと広場」コラム『神保町デイズ』街に本あり。街に味あり。街に老舗あり。街に騒めきあり。  街に人あり。……  人に日々あり。
    「チルチンびと広場」コラム『神保町デイズ』街に本あり。街に味あり。街に老舗あり。街に騒めきあり。 街に人あり。…… 人に日々あり。
  • JR・西荻窪駅下車。北口の交番横のカゴに「西荻窪アンティークマップ」が置かれている。その地図には60軒ものお店が、載っている。なぜ? ここに? たくさんのお店が?
    JR・西荻窪駅下車。北口の交番横のカゴに「西荻窪アンティークマップ」が置かれている。その地図には60軒ものお店が、載っている。なぜ? ここに? たくさんのお店が?
  • 左右に離れた2つの目、ひょっとこみたいなくちびる、そしてあのぽっこりしたおなかをゆらゆらさせて泳ぐ姿にすっかり魅了された。…… そして、私とフグは、一緒に暮らすことになった。
    左右に離れた2つの目、ひょっとこみたいなくちびる、そしてあのぽっこりしたおなかをゆらゆらさせて泳ぐ姿にすっかり魅了された。…… そして、私とフグは、一緒に暮らすことになった。
  • わたしたちが愛してやまない、庭。木が芽吹き、緑萌え鳥が鳴き花が咲く。苔蒸し土薫り、草の陰に虫の声を聴く。魂のありか、美しい庭について、語りあいましょう。
    わたしたちが愛してやまない、庭。木が芽吹き、緑萌え鳥が鳴き花が咲く。苔蒸し土薫り、草の陰に虫の声を聴く。魂のありか、美しい庭について、語りあいましょう。
  • 北欧の国から生まれたモビールを、日本の伝統的な手法や仕組みを取り入れながら、新しい手法でつくるマニュモビールズが、紙と糸だけで生み出す、新しい物語。
    北欧の国から生まれたモビールを、日本の伝統的な手法や仕組みを取り入れながら、新しい手法でつくるマニュモビールズが、紙と糸だけで生み出す、新しい物語。
  • 草や木に潜む思いもかけない色に魅せられた、染色作家と紙作家。二つの工房が、普段私たちには見えない色を通して自然の不思議さ、深さ、楽しさを伝えるプロジェクト、始動しました。
    草や木に潜む思いもかけない色に魅せられた、染色作家と紙作家。二つの工房が、普段私たちには見えない色を通して自然の不思議さ、深さ、楽しさを伝えるプロジェクト、始動しました。
  • いらっしゃいませ。こちらにご用意いたしましたのは、その道一筋のスペシャリストたちが、惜しげもなく語ってくれた、商売の光と影、人生の極意。味よし、香りより、読み応えあり。
    いらっしゃいませ。こちらにご用意いたしましたのは、その道一筋のスペシャリストたちが、惜しげもなく語ってくれた、商売の光と影、人生の極意。味よし、香りより、読み応えあり。
  • 私は、いい家とは、人と街と地球にやさしい家だと思っている …… と、田中敏溥さんは、書いた。彼のたくさんの作品、発言から、一人の建築家の通り過ぎた時間を、浮かびあがらせてみたい。
    私は、いい家とは、人と街と地球にやさしい家だと思っている …… と、田中敏溥さんは、書いた。彼のたくさんの作品、発言から、一人の建築家の通り過ぎた時間を、浮かびあがらせてみたい。
  • 「MY Kitchen」のmikan先生から、気軽につくれて身体の中から綺麗に健やかになれる、旬のレシピが届きます。
    「MY Kitchen」のmikan先生から、気軽につくれて身体の中から綺麗に健やかになれる、旬のレシピが届きます。
  • 竹にまつわるあれこれを書いてまいります。竹工家です。あまり知られぬ呼び名であるが故に既存のイメージに縛られにくく、私には一番しっくりくるので、そう名乗っております。
    竹にまつわるあれこれを書いてまいります。竹工家です。あまり知られぬ呼び名であるが故に既存のイメージに縛られにくく、私には一番しっくりくるので、そう名乗っております。
  • 埼玉県飯能市のアトリエで、表情豊かな人形たちを制作している木彫作家の近正さんが、漫画で綴るほのぼの楽しい子育てエッセイ。豊かな表現力の源は、この面白生活にあり!?
    埼玉県飯能市のアトリエで、表情豊かな人形たちを制作している木彫作家の近正さんが、漫画で綴るほのぼの楽しい子育てエッセイ。豊かな表現力の源は、この面白生活にあり!?
  • 伝統の技をたいせつに受け継ぐ、美しい日本の手仕事。その繊細な佇まいをご覧ください。
    伝統の技をたいせつに受け継ぐ、美しい日本の手仕事。その繊細な佇まいをご覧ください。
  • 採れたて新鮮オーガニック野菜、安心おやつや調味料、手仕事の雑貨…いつもおいしくたのしい空気が流れる京都市左京区のオーガニック八百屋スコップ・アンド・ホー。そこに集まってくる魅力的な人々のことを、店主目線で綴ります。
    採れたて新鮮オーガニック野菜、安心おやつや調味料、手仕事の雑貨…いつもおいしくたのしい空気が流れる京都市左京区のオーガニック八百屋スコップ・アンド・ホー。そこに集まってくる魅力的な人々のことを、店主目線で綴ります。
  • 香川県小豆島。豊かな自然に囲まれたこの島に移住して、地域おこし協力隊となった作者が、空き家と空き地の問題に柔軟な視点で取り組む、現在進行形のレポートです。
    香川県小豆島。豊かな自然に囲まれたこの島に移住して、地域おこし協力隊となった作者が、空き家と空き地の問題に柔軟な視点で取り組む、現在進行形のレポートです。
  • 北陸新幹線開通以来、たくさんの「金沢ガイドブック」があらわれましたが、これぞ、ホントーのホンモノ。地元暮らしの地元通が、表通りも裏通りも、ご案内いたします。
    北陸新幹線開通以来、たくさんの「金沢ガイドブック」があらわれましたが、これぞ、ホントーのホンモノ。地元暮らしの地元通が、表通りも裏通りも、ご案内いたします。
  • オイシイモノ探検隊が、四国・松山を基地に「ごちそうさん情報」を発信します。海のサチ、山のサチ、野のサチを求めて、歩くのはヴェテラン・料理ジャーナリストです。
    オイシイモノ探検隊が、四国・松山を基地に「ごちそうさん情報」を発信します。海のサチ、山のサチ、野のサチを求めて、歩くのはヴェテラン・料理ジャーナリストです。
  • 人間は、生きている自然と、どう付き合っていけば、いいのだろう。…… そのヒントは、喜怒哀楽の激しい自然と、長い間、苦楽をともにしてきた海の民、山の民、里の民が、教えてくれるに違いない。
    人間は、生きている自然と、どう付き合っていけば、いいのだろう。…… そのヒントは、喜怒哀楽の激しい自然と、長い間、苦楽をともにしてきた海の民、山の民、里の民が、教えてくれるに違いない。
  • 海、山、野、まちで見つけたとびきりの “ 隠れ名物 ” をとびきりの地元通がご案内。
    海、山、野、まちで見つけたとびきりの “ 隠れ名物 ” をとびきりの地元通がご案内。
  • 中津江村って、サッカーワールドカップのとき、カメルーンの選手たちがやってきて、話題になり、その年の「流行語大賞」にもなった、あの村ですよ。そこが今や、過疎化、老齢化 ---- 。
    中津江村って、サッカーワールドカップのとき、カメルーンの選手たちがやってきて、話題になり、その年の「流行語大賞」にもなった、あの村ですよ。そこが今や、過疎化、老齢化 ---- 。
  • お茶のルーツともいわれ、週百種類ともいわれるお茶が存在する中国。その多彩で奥深い中国の世界を、高級茶○師の香水さんが、美味しい飲み方とともに紹介してくれます。
    お茶のルーツともいわれ、週百種類ともいわれるお茶が存在する中国。その多彩で奥深い中国の世界を、高級茶○師の香水さんが、美味しい飲み方とともに紹介してくれます。
  • 朝市へ。週末市へ。手づくり市へ。「めっけもん」は、どこだ。
    朝市へ。週末市へ。手づくり市へ。「めっけもん」は、どこだ。
  • 漆喰や珪藻土など自然素材の壁が見直され、いまふたたび再認識される左官仕上げの素晴らしさ。塗り壁をテーマに文化人の家を訪ねます。
    漆喰や珪藻土など自然素材の壁が見直され、いまふたたび再認識される左官仕上げの素晴らしさ。塗り壁をテーマに文化人の家を訪ねます。
  • 店先で、大きな木といろいろな鉢植えが迎えてくれる。緑に囲まれて、わくわくしながら店内にはいると、個性的な花達が戯れる心地よい空間が広がる。花達に囲まれて過ごす、贅沢な時間。
    店先で、大きな木といろいろな鉢植えが迎えてくれる。緑に囲まれて、わくわくしながら店内にはいると、個性的な花達が戯れる心地よい空間が広がる。花達に囲まれて過ごす、贅沢な時間。
  • 何万年にもわたって禍根となる核廃棄物。何万年にもわたって伝えられた自給自足の知恵。その間に立つ今こそ、足下の生活文化を記憶すべきとき。祖先と大地の声に、耳を澄ましましょう。
    何万年にもわたって禍根となる核廃棄物。何万年にもわたって伝えられた自給自足の知恵。その間に立つ今こそ、足下の生活文化を記憶すべきとき。祖先と大地の声に、耳を澄ましましょう。
  • 「家」を通じて「人」「暮らし」「街づくり」ひいては「未来」を考える---元『住宅建築』の編集長がさまざまな「未来を語ってくれる家」を選び、わかりやすく紐解いてくれます。
    「家」を通じて「人」「暮らし」「街づくり」ひいては「未来」を考える---元『住宅建築』の編集長がさまざまな「未来を語ってくれる家」を選び、わかりやすく紐解いてくれます。
  • 岡山市中心部から東へ、豊かな自然の中に位置するヤギの農場、「ルーラルカプリ農場」。人と自然との出会いを大切にしているオーナーが、農場を通して出会ったこと、考えたことを綴ります。
    岡山市中心部から東へ、豊かな自然の中に位置するヤギの農場、「ルーラルカプリ農場」。人と自然との出会いを大切にしているオーナーが、農場を通して出会ったこと、考えたことを綴ります。

おすすめ