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ギャラリー・工房

ブックギャラリーポポタム

 にぎやかな池袋と閑静な目白の間にポツンとたたずむ一軒家のギャラリー&ショップです。奥がギャラリースペースで、約2週間ごとに展示やイベントを開催(レンタルも可)。

 手前がshopで、古今東西の本(主に絵本や画集)、zine、リトルプレス、新刊サイン本、インディレーベルの音源のほか、ギャラリーで展示を行った作家の作品やプロダクツを販売しています。

 有名無名を問わず、全国各地でおもしろい作品の制作や活動をしている方に注目。海外では韓国・台湾・香港・フランス・ドイツ・イタリア・スウェーデン・フィンランド・チェコなど直接交流のあった作家やレーベルの品々を扱っています。

 わかりづらい場所にあるので、たどりついたら何かしら新しい発見があるように、満足できる内容の展示企画、品揃えにつとめています。ご来ポポ、お待ちしております。
 

ブックギャラリーポポタム
〒171-0021 東京都豊島区西池袋2-15-17
Tel
: 03-5952-0114
OPEN
: 13:00〜20:00 ※土,日,祝日 〜19:00
CLOSE
: 水,木曜日 ※ほか臨時休業あり
HP
: http://popotame.net
リンク
: online shop

インフォメーション

6月30日(日)   のそ子羊毛フエルトワークショップ new
 羊毛を植毛してふわふわのねこブローチをつくります。

 仕上げのカットにもよりますが8cmくらいの大きさ予定です。

  日 時:2019年6月30日(日)
      1回目12:00~14:30
      2回目15:30~18:00
  場 所:ブックギャラリーポポタム
      東京都豊島区西池袋2-15-17
  定 員:各回15名
  料 金:3,500円(税別)
  講 師:のそ子

 ※ご予約は6/10(月)12:00pm〜のそ子さん告知用ツイッターアカウントのDMにて受付
 ※詳しくはこちらをご覧ください。
23 June 2019

5月23日(木)~5月31日(金)   韓国で見つけた、アートブックとZINEの世界ー3日連続トークー
  日 時:2019年5月23日(木)~5月31日(金)
      13:00~20:00
      ※土日祝は~19:00
      ※会期中無休 
      ※トーク開催時は貸切となります。
  場 所:ブックギャラリーポポタム
      東京都豊島区西池袋2-15-17
  入場料:無料(トーク別)

 <トーク1>
 「韓国で見つけた、インディ・プレスあれこれ」
 韓国のアートブックフェアに日本から通って5年。大手出版とは違う、個人やコレクティブが作る魅力的なインディ・プレス(独立出版物)を紹介します。

  日 時:2019年5月23日(木)19:30~21:00

 <トーク2>
 「本を通じた日韓交流ーアーティストの試み」
 ソウルと東京のアーティストとデザイナーたちが「文通」をしながら作ったzineが話題になりました。作り手のSSS&Pをお呼びして、交流の楽しさと魅力をお話いただきます。

  日 時:2019年5月24日(金)19:30~21:00

 <トーク3>
 「ソウルのインディ・シーンとアートブックの10年」
 ブックフェアや独立書店が盛り上がる韓国。若者文化の背景には何があるのか、音楽ライブのコーディネーター/通訳を手がけるキム・ラフ氏にお話をうかがいます。

  日 時:2019年5月25日(土)13:00~14:30

 ※いずれも参加費500円、定員各20名(先着順)
 ※詳しくはこちらをご覧ください。
21 May 2019

4月29日(月・祝)~5月5日(日・祝)   イケガミヨリユキ個展 STORIES
  日 時:2019年4月29日(月・祝)~5月5日(日)
      13:00~19:00
      ※会期中無休 
  場 所:ブックギャラリーポポタム
      東京都豊島区西池袋2-15-17
  入場料:無料

 ■「おにぎり」プリント実演販売
 イケガミヨリユキのシルクスクリーンプリントのグッズを手がける秋田のプリント工房・6jumbopinsが〝その場で〟好きなアイテムに好きな色で「おにぎり」をプリントします。(当日は先着順ですが会期終了後に通販でのカスタムオーダーも承ります)

  日 時:2019年4月30日(火)
27 April 2019

4月25日(木)~4月27日(土)   武藤良子「銭湯断片日記」刊行記念イベント
 イラストレーター・武藤良子のエッセイ初単行本が出版されます。版元は金沢で本をつくり続ける小さな出版社・龜鳴屋。著者がブログに綴った銭湯の話と、そのときどきに手がけた絵の仕事もおりまぜた著者自装の本です。3日間、トークやパーティーでお祝いします。

  日 時:2019年4月25日(木)~4月27日(土)
      13:00~19:00
  場 所:ブックギャラリーポポタム
      東京都豊島区西池袋2-15-17

 ■オープニングパーティー&トーク

  日 時:2019年4月25日(木)19:30~21:00
  ゲスト:内堀弘(石神井書林)×武藤良子
  定 員:20名(要予約)
  入場料:1,500円(1ドリンク付)

 ■トークイベント

  日 時:2019年4月26日(金)19:30~21:00
  ゲスト:南陀楼綾繁×武藤良子
  定 員:20名(要予約)
  入場料:1,500円(1ドリンク付) 

 ■まるまる一日サイン会

  日 時:2019年4月27日(土)
  入場料:無料
      ビールなどの差し入れ歓迎!

 ※会期中、龜鳴屋さんの本ほぼ全タイトルを少部数ずつですが展示販売します。実物を手にとってみたい方、本や本づくりに関心のある方、ぜひ会場に足をお運びください。
 ※詳しくはこちらをご覧ください。
22 April 2019

4月18日(木)~4月22日(月)   上野あづさ個展「いつかそこに居た。」
  日 時:2019年4月18日(木)~4月22日(月)
      13:00~20:00
      ※土日祝は~19:00 
      ※初日 16:00~ 最終日~18:00
      ※休廊日 火・水曜日
  場 所:ブックギャラリーポポタム
      東京都豊島区西池袋2-15-17
  入場料:無料
17 April 2019

4月5日(金)~4月14日(日)   伊津野果地個展「Love by mistake-粗忽の使者」
 そそっかしく放たれた言葉を、おっちょこちょいに受け取って、うっかり伝えそびれたり、あるいは、はずみで忘れ去る。
 
 そんなうかつな世界で懸命に生きる私(たち)は、そう、粗忽の使者。なのかも。

 そんな粗忽の使者が、その粗忽さゆえに伝える愛も、確かにあるという話です。

  日 時:2019年4月5日(金)~4月14日(日)
      13:00~20:00
      ※土日祝は~19:00 
      ※休廊日 火・水曜日
  場 所:ブックギャラリーポポタム
      東京都豊島区西池袋2-15-17
  入場料:無料
04 April 2019

4月1日(月)~4月3日(水)   ネルノダイスキ「ひょうひょう」出版記念展
 ネルノダイスキの初単行本『ひょうひょう』が、三崎の出版社アタシ社より発売されます。漫画の原稿やネーム、立体などの関連作品を展示するほか、サイン本はもちろん自主制作本も販売します。

 (会期終了後はポポタムshop内にてネルノダイスキ「ひょうひょう」コーナーを展開します)

  日 時:2019年4月1日(月)~4月3日(水)
      13:00~20:00
      ※初日は18:00~  
  場 所:ブックギャラリーポポタム
      東京都豊島区西池袋2-15-17
  入場料:無料

 ■オープニングパーティ
 初日に出版記念パーティーをひらきます。どなた様もどうぞ。
  
  日 時:2019年4月1日(月)19:00~
30 March 2019

3月21日(木・祝)~3月31日(日)   中田いくみ「つくも神ポンポン」展
 画家/コミック作家の中田いくみの新刊『つくも神ポンポン』(角川書店)の刊行記念展をひらきます。

 描きおろしの作品やグッズ、既刊本を含むサイン本の販売も。ぜひ足をお運びください。

  日 時:2019年3月21日(木・祝)~3月31日(日)
      13:00~20:00
      ※土・日・祝日 ~19:00
      ※休み 3/27(水)・3/28(木)
  場 所:ブックギャラリーポポタム
      東京都豊島区西池袋2-15-17
  入場料:無料
20 March 2019

2月15日(金)~2月24日(日)   横山雄 新作展「弱く輝く人たち」
 「画面として強い」「絵として強い」など「強い」ものたちに魅かれてしまう一方で、「弱い」ものからもまた、目を外らすことが出来ません。息を潜めて静かに佇んでいるものを探し当ててしまいます。イラストレーションにおける「強い」グラフィックである人物というモチーフを、決定した清書の線ではない無数の下書きの線によって「弱い」ものとして描いたとき、人を描くことのひとつの本質を捉えたような感触がありました。

 このたび、4年前に初の個展を行ったブックギャラリーポポタムにて「弱く輝く人たち」と称した新作展を開催いたします。

  日 時:2019年2月15日(金)~2月24日(日)
      13:00~20:00
      ※土・日・祝日 ~19:00
      ※休み 水・木曜日
  場 所:ブックギャラリーポポタム
      東京都豊島区西池袋2-15-17
  入場料:無料

 ■オープニングパーティ
 初日にささやかなオープニングパーティーを開きます
  
  日 時:2019年2月15日(金)18:00~20:00
12 February 2019

2月2日(土)   のそ子ワークショップ「けむしねこブローチ」
 羊毛フエルト作家・のそ子さんのワークショップ。寒い季節にブワッッと毛を密集させたけむしのようなねこのようなブローチを作ります。

  日 時:2019年2月2日(土)
      12:00~14:30 / 15:30~18:00
  場 所:ブックギャラリーポポタム
      東京都豊島区西池袋2-15-17
  定 員:各回9名

 ※当日ドリンク販売あり(ビール、ワイン、ジンジャーエール、リボンオレンジなど)
 ※ご予約は1/24(木)12:00pm〜のそ子さん告知用ツイッターアカウントのDMにて受付
 ※詳しくはこちらをご覧ください。
24 January 2019
 

COLUMN

  • 「チルチンびと広場」コラム『神保町デイズ』街に本あり。街に味あり。街に老舗あり。街に騒めきあり。  街に人あり。……  人に日々あり。
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  • マスダさんは、金沢生まれの金沢育ち金沢暮らし。料理、お掃除、おつきあい、しきたり …… 人生のレシピを、まほうつかいのように、すべてステキに、くりだしてくるひと。お手並み拝見 !
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  • 特にこういう絵を描こうというコンセプトもなく、描けばこういう絵を描いてしまう…… シュールがガラクタを集めたとき、そのガラクタからも見捨てられたガラクタ………。
    特にこういう絵を描こうというコンセプトもなく、描けばこういう絵を描いてしまう…… シュールがガラクタを集めたとき、そのガラクタからも見捨てられたガラクタ………。
  • 日本の片隅に生き続ける古いモノづくり。人の手の揺らぎを許容する民芸的な大らかさとの邂逅は、僕の心を強く揺さぶりました。このコラムで、それを辿る旅に出ます。
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  • 長沢節がひらいた「セツ・モードセミナー」をご存じですか。何も教えない、という教育方針の中で、若い才能はたくさんのことを学び、巣立っていった。卒業生たちが、その想い出の風景を描く。
    長沢節がひらいた「セツ・モードセミナー」をご存じですか。何も教えない、という教育方針の中で、若い才能はたくさんのことを学び、巣立っていった。卒業生たちが、その想い出の風景を描く。
  • 「高橋麻帆書店」という古書店があります。古書にまつわるあれこれを金沢よりご紹介していきます。
    「高橋麻帆書店」という古書店があります。古書にまつわるあれこれを金沢よりご紹介していきます。
  • 山口瞳は、永井荷風の「偏奇館」にならって、自分の家を「変奇館」と称した。家をテーマに、たくさんの作品を書いた。築45年 。その家の優雅な歴史を、長男・正介が振り返る。
    山口瞳は、永井荷風の「偏奇館」にならって、自分の家を「変奇館」と称した。家をテーマに、たくさんの作品を書いた。築45年 。その家の優雅な歴史を、長男・正介が振り返る。
  • 花咲く不思議 そのありようは 天からのおくりもの 季節の花々が道念邦子の手でちいさな卓上によみがえりわたしたちのもとにとどけられました
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  • まちのみんなが撮る・描く・書く
長崎は今日も”イベント”日和
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  • 初めての場所でも「なんだかなつかしい」と感じることがあります。人間の遺伝子の中に太古の風景が刷り込まれているのかもしれません。「はじめてのなつかしさ」を求めて、私の旅は始まりました。
    初めての場所でも「なんだかなつかしい」と感じることがあります。人間の遺伝子の中に太古の風景が刷り込まれているのかもしれません。「はじめてのなつかしさ」を求めて、私の旅は始まりました。
  • 2011年、世界自然遺産に登録された小笠原諸島。その豊かな自然の研究と保護の現在を、島在住の研究者が、レポートする。『チルチンびと』で注目の連載「小笠原からの手紙」を、この『広場』でも、ご覧いただけます。
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  • JR・西荻窪駅下車。北口の交番横のカゴに「西荻窪アンティークマップ」が置かれている。その地図には60軒ものお店が、載っている。なぜ? ここに? たくさんのお店が?
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  • 住まい手の気持ちに出来るかぎり寄り添い、土地や職人仕事への深い理解と尊敬の下、徹底した美意識に貫かれた家造り。庭や家具、空間の生かし方、あらゆる細部へのこだわりが、暮らしやすさへつながる、建築家の仕事をご紹介します。
    住まい手の気持ちに出来るかぎり寄り添い、土地や職人仕事への深い理解と尊敬の下、徹底した美意識に貫かれた家造り。庭や家具、空間の生かし方、あらゆる細部へのこだわりが、暮らしやすさへつながる、建築家の仕事をご紹介します。
  • 木のおもちゃと絵本のお店ウーフが、大人も楽しめる絵本の紹介や、身近な生き物から季節を感じるコラム、季節に応じた暮らしのヒントを通じて、豊かな時間の使い方を教えてくれます。
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  • 左右に離れた2つの目、ひょっとこみたいなくちびる、そしてあのぽっこりしたおなかをゆらゆらさせて泳ぐ姿にすっかり魅了された。…… そして、私とフグは、一緒に暮らすことになった。
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  • わたしたちが愛してやまない、庭。木が芽吹き、緑萌え鳥が鳴き花が咲く。苔蒸し土薫り、草の陰に虫の声を聴く。魂のありか、美しい庭について、語りあいましょう。
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  • 北欧の国から生まれたモビールを、日本の伝統的な手法や仕組みを取り入れながら、新しい手法でつくるマニュモビールズが、紙と糸だけで生み出す、新しい物語。
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  • 映画にテレビに本にイベントに……  いま、話題のひと、ベニシア・スタンリー・スミスさんのあざやかな日常。『チルチンびと』の人気連載「京都大原の山里で暮らし始めて」(文と写真・梶山正)をお楽しみいただけます。
    映画にテレビに本にイベントに…… いま、話題のひと、ベニシア・スタンリー・スミスさんのあざやかな日常。『チルチンびと』の人気連載「京都大原の山里で暮らし始めて」(文と写真・梶山正)をお楽しみいただけます。
  • 草や木に潜む思いもかけない色に魅せられた、染色作家と紙作家。二つの工房が、普段私たちには見えない色を通して自然の不思議さ、深さ、楽しさを伝えるプロジェクト、始動しました。
    草や木に潜む思いもかけない色に魅せられた、染色作家と紙作家。二つの工房が、普段私たちには見えない色を通して自然の不思議さ、深さ、楽しさを伝えるプロジェクト、始動しました。
  • いらっしゃいませ。こちらにご用意いたしましたのは、その道一筋のスペシャリストたちが、惜しげもなく語ってくれた、商売の光と影、人生の極意。味よし、香りより、読み応えあり。
    いらっしゃいませ。こちらにご用意いたしましたのは、その道一筋のスペシャリストたちが、惜しげもなく語ってくれた、商売の光と影、人生の極意。味よし、香りより、読み応えあり。
  • 私は、いい家とは、人と街と地球にやさしい家だと思っている …… と、田中敏溥さんは、書いた。彼のたくさんの作品、発言から、一人の建築家の通り過ぎた時間を、浮かびあがらせてみたい。
    私は、いい家とは、人と街と地球にやさしい家だと思っている …… と、田中敏溥さんは、書いた。彼のたくさんの作品、発言から、一人の建築家の通り過ぎた時間を、浮かびあがらせてみたい。
  • 「MY Kitchen」のmikan先生から、気軽につくれて身体の中から綺麗に健やかになれる、旬のレシピが届きます。
    「MY Kitchen」のmikan先生から、気軽につくれて身体の中から綺麗に健やかになれる、旬のレシピが届きます。
  • 竹にまつわるあれこれを書いてまいります。竹工家です。あまり知られぬ呼び名であるが故に既存のイメージに縛られにくく、私には一番しっくりくるので、そう名乗っております。
    竹にまつわるあれこれを書いてまいります。竹工家です。あまり知られぬ呼び名であるが故に既存のイメージに縛られにくく、私には一番しっくりくるので、そう名乗っております。
  • 埼玉県飯能市のアトリエで、表情豊かな人形たちを制作している木彫作家の近正さんが、漫画で綴るほのぼの楽しい子育てエッセイ。豊かな表現力の源は、この面白生活にあり!?
    埼玉県飯能市のアトリエで、表情豊かな人形たちを制作している木彫作家の近正さんが、漫画で綴るほのぼの楽しい子育てエッセイ。豊かな表現力の源は、この面白生活にあり!?
  • 伝統の技をたいせつに受け継ぐ、美しい日本の手仕事。その繊細な佇まいをご覧ください。
    伝統の技をたいせつに受け継ぐ、美しい日本の手仕事。その繊細な佇まいをご覧ください。
  • 採れたて新鮮オーガニック野菜、安心おやつや調味料、手仕事の雑貨…いつもおいしくたのしい空気が流れる京都市左京区のオーガニック八百屋スコップ・アンド・ホー。そこに集まってくる魅力的な人々のことを、店主目線で綴ります。
    採れたて新鮮オーガニック野菜、安心おやつや調味料、手仕事の雑貨…いつもおいしくたのしい空気が流れる京都市左京区のオーガニック八百屋スコップ・アンド・ホー。そこに集まってくる魅力的な人々のことを、店主目線で綴ります。
  • 俳人・山上薫さんは、東京生まれ、金沢暮らし。金沢きつね句会主宰。郭公同人。句集に 『海の鳥』。さて、新連載 コラムのスタートは「きつね歳時記」にふさわしい、風光る日だった。
    俳人・山上薫さんは、東京生まれ、金沢暮らし。金沢きつね句会主宰。郭公同人。句集に 『海の鳥』。さて、新連載 コラムのスタートは「きつね歳時記」にふさわしい、風光る日だった。
  • 85歳。女性建築家は、こう語る…… 材質と寸法と色の世界に入ったので、言葉と訣別した。病いを得て、感性の世界から言葉の世界へちょいと飛び移ってみた。1回で終わるか2回で終わるか、わかりませんが、よろしく。
    85歳。女性建築家は、こう語る…… 材質と寸法と色の世界に入ったので、言葉と訣別した。病いを得て、感性の世界から言葉の世界へちょいと飛び移ってみた。1回で終わるか2回で終わるか、わかりませんが、よろしく。
  • 香川県小豆島。豊かな自然に囲まれたこの島に移住して、地域おこし協力隊となった作者が、空き家と空き地の問題に柔軟な視点で取り組む、現在進行形のレポートです。
    香川県小豆島。豊かな自然に囲まれたこの島に移住して、地域おこし協力隊となった作者が、空き家と空き地の問題に柔軟な視点で取り組む、現在進行形のレポートです。
  • 北陸新幹線開通以来、たくさんの「金沢ガイドブック」があらわれましたが、これぞ、ホントーのホンモノ。地元暮らしの地元通が、表通りも裏通りも、ご案内いたします。
    北陸新幹線開通以来、たくさんの「金沢ガイドブック」があらわれましたが、これぞ、ホントーのホンモノ。地元暮らしの地元通が、表通りも裏通りも、ご案内いたします。
  • オイシイモノ探検隊が、四国・松山を基地に「ごちそうさん情報」を発信します。海のサチ、山のサチ、野のサチを求めて、歩くのはヴェテラン・料理ジャーナリストです。
    オイシイモノ探検隊が、四国・松山を基地に「ごちそうさん情報」を発信します。海のサチ、山のサチ、野のサチを求めて、歩くのはヴェテラン・料理ジャーナリストです。
  • 人間は、生きている自然と、どう付き合っていけば、いいのだろう。…… そのヒントは、喜怒哀楽の激しい自然と、長い間、苦楽をともにしてきた海の民、山の民、里の民が、教えてくれるに違いない。
    人間は、生きている自然と、どう付き合っていけば、いいのだろう。…… そのヒントは、喜怒哀楽の激しい自然と、長い間、苦楽をともにしてきた海の民、山の民、里の民が、教えてくれるに違いない。
  • 海、山、野、まちで見つけたとびきりの “ 隠れ名物 ” をとびきりの地元通がご案内。
    海、山、野、まちで見つけたとびきりの “ 隠れ名物 ” をとびきりの地元通がご案内。
  • 中津江村って、サッカーワールドカップのとき、カメルーンの選手たちがやってきて、話題になり、その年の「流行語大賞」にもなった、あの村ですよ。そこが今や、過疎化、老齢化 ---- 。
    中津江村って、サッカーワールドカップのとき、カメルーンの選手たちがやってきて、話題になり、その年の「流行語大賞」にもなった、あの村ですよ。そこが今や、過疎化、老齢化 ---- 。
  • お茶のルーツともいわれ、週百種類ともいわれるお茶が存在する中国。その多彩で奥深い中国の世界を、高級茶○師の香水さんが、美味しい飲み方とともに紹介してくれます。
    お茶のルーツともいわれ、週百種類ともいわれるお茶が存在する中国。その多彩で奥深い中国の世界を、高級茶○師の香水さんが、美味しい飲み方とともに紹介してくれます。
  • 朝市へ。週末市へ。手づくり市へ。「めっけもん」は、どこだ。
    朝市へ。週末市へ。手づくり市へ。「めっけもん」は、どこだ。
  • 漆喰や珪藻土など自然素材の壁が見直され、いまふたたび再認識される左官仕上げの素晴らしさ。塗り壁をテーマに文化人の家を訪ねます。
    漆喰や珪藻土など自然素材の壁が見直され、いまふたたび再認識される左官仕上げの素晴らしさ。塗り壁をテーマに文化人の家を訪ねます。
  • 店先で、大きな木といろいろな鉢植えが迎えてくれる。緑に囲まれて、わくわくしながら店内にはいると、個性的な花達が戯れる心地よい空間が広がる。花達に囲まれて過ごす、贅沢な時間。
    店先で、大きな木といろいろな鉢植えが迎えてくれる。緑に囲まれて、わくわくしながら店内にはいると、個性的な花達が戯れる心地よい空間が広がる。花達に囲まれて過ごす、贅沢な時間。
  • 何万年にもわたって禍根となる核廃棄物。何万年にもわたって伝えられた自給自足の知恵。その間に立つ今こそ、足下の生活文化を記憶すべきとき。祖先と大地の声に、耳を澄ましましょう。
    何万年にもわたって禍根となる核廃棄物。何万年にもわたって伝えられた自給自足の知恵。その間に立つ今こそ、足下の生活文化を記憶すべきとき。祖先と大地の声に、耳を澄ましましょう。
  • 「家」を通じて「人」「暮らし」「街づくり」ひいては「未来」を考える---元『住宅建築』の編集長がさまざまな「未来を語ってくれる家」を選び、わかりやすく紐解いてくれます。
    「家」を通じて「人」「暮らし」「街づくり」ひいては「未来」を考える---元『住宅建築』の編集長がさまざまな「未来を語ってくれる家」を選び、わかりやすく紐解いてくれます。
  • 岡山市中心部から東へ、豊かな自然の中に位置するヤギの農場、「ルーラルカプリ農場」。人と自然との出会いを大切にしているオーナーが、農場を通して出会ったこと、考えたことを綴ります。
    岡山市中心部から東へ、豊かな自然の中に位置するヤギの農場、「ルーラルカプリ農場」。人と自然との出会いを大切にしているオーナーが、農場を通して出会ったこと、考えたことを綴ります。

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