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ギャラリー・工房

暮らしのうつわ 花田

 暮らしのうつわ 花田は、皿、鉢、カップ、土鍋、ご飯茶碗から小物まで幅広く取り揃えた、陶器、磁器、漆器、ガラスを中心としたうつわ専門店です。

 店舗2階のギャラリーでは毎月、多数の新作を紹介する企画展を開催。また、贈り物や引出物についても専門のスタッフがご案内いたします。

 桜並木で有名な千鳥ヶ淵の傍らに位置し、近辺には靖国神社、日本武道館や美術館があります。喫茶室では、季節の和菓子とお抹茶、お煎茶をお召し上がりいただけます。
 

暮らしのうつわ 花田
〒102-0074 東京都千代田区九段南2-2-5
Tel
: 03-3262-0669
Fax
: 03-3264-6544
OPEN
: 10:30~19:00/祝祭日11:00~18:30
CLOSE
: HPにてご確認ください
HP
: http://www.utsuwa-hanada.jp
リンク
: twitter

インフォメーション

2月12日(水)~2月19日(水)   花月窯展 new
 李朝と古伊万里にそれぞれ魅せられ、現代の食卓にその魅力を展開する志村さんと宮岡さん。

 堅実に前進し、展開を続ける二人の仕事の今をぜひご覧ください。

 作者の宮岡麻衣子さんは、2月12日(水)と2月15日(土)、志村睦彦さんは2月15日(土)に在廊予定です。作り手との会話も是非おたのしみ下さい。

  日 時:2020年2月12日(水)~2月19日(土)
      10:30~19:00
      ※会期中無休
  場 所:暮らしのうつわ 花田 
      東京都千代田区九段南2-2-5
13 February 2020

1月31日(金)~2月8日(土)   工藤和彦×雪ノ浦裕一 二人展
 北国の二人が6度目の競演。

 トレードマークである黄粉引を中心に、仕事に深みが増してきた工藤和彦さん。

 りんご灰釉を駆使し、キレイで野趣あるうつわを作り続ける雪ノ浦裕一さん。

 登場予定の新作もお楽しみに。

 作者の工藤和彦さんは1月31(金)と2月1日(土)、雪ノ浦裕一さんは1月31(金)に在廊予定です。作り手との会話も是非おたのしみ下さい。

  日 時:2020年1月31日(金)~2月8日(土)
      10:30~19:00
      ※会期中無休
      ※最終日2Fギャラリーは17:00まで、1Fは19:00まで営業
  場 所:暮らしのうつわ 花田 
      東京都千代田区九段南2-2-5

 《写真》
 左側:工藤和彦 黄粉引土瓶/胴径12×高さ12cm(取手含まず)
 右側:雪ノ浦裕一 花形豆鉢(上から灰釉、琥珀釉、藍釉)/幅9×高さ3.5cm

 ■企画展のうつわはオンラインショップでもご紹介予定です。
27 January 2020

1月22日(水)~1月29日(水)   冬のガラス展
 寒い冬に、暖かな部屋で味わう冷えたドリンクやデザートは、この季節ならではの美味しさです。

 レモンスカッシュやシードル、クラフトビール、バニラビーンズを効かせたアイスクリームや柚子シャーベット…。

 冬の暮らしに潤いをもたらす、瑞々しいガラスの数々が揃います。

  日 時:2020年1月22日(水)~1月29日(水)
      10:30~19:00
      ※会期中無休
  場 所:暮らしのうつわ 花田 
      東京都千代田区九段南2-2-5

 《写真》作:田村悠
 左から、蓋物/口径6.5×高さ11cm、ドリッパー/口径12×高さ22cm、
 カップ&ソーサー/(カップ)口径7×高さ8cm、(ソーサー)径14.5×高さ1.5cm

 《出展作者》
 生島賢 / 河上智美 / 谷口嘉 / 田村悠
 d.Tam 中村孝子 / 桃子 / 中村一也 / みずのみさ 他
19 January 2020

1月10日(金)~1月18日(土)   Tea Time展
 暮らしの中でホッとひと息つくTeaTime。

 あなたはどんなくつろぎがお好みですか?

 縁起担ぎの朝茶、ランチの後のコーヒー、3時のお菓子と紅茶、夕食後のリラックスに熱いほうじ茶…。

 そしてTeaTimeには欠かせない、お気に入りのうつわをどうぞ。

  日 時:2020年1月10日(金)~1月18日(土)
      10:30~19:00
      ※会期中無休
  場 所:暮らしのうつわ 花田 
      東京都千代田区九段南2-2-5

 - 出展作者 -
 稲村真耶 / 古賀雄二郎
 枯白 / 日高伸二 / 日高直子
 平岡正弘 他

 《写真》左から
 岡野達也:ワンハンドトレー/幅27×奥行20×高さ19cm
 畑中篤:白急須/幅14(注口含む)×口径5×胴径8.5×本体高さ8.3cm
 前田麻美:ブロンズ釉花杯/口径7×高さ6cm
 松本郁美:白磁掻き落し蓋物/径9×高さ11.5cm

 ■企画展のうつわはオンラインショップでもご紹介予定です。
06 January 2020

12月13日(金)~12月30日(月)   Climax Season 展
 正木春蔵(色絵)、中山孝志(吹きガラス)、花田を代表する名工の二人をはじめ、中堅、若手の精鋭十人が取り組んだ渾身の自信作。

 華やかさ、美しさをひたすら求めた豊かな個性がギャラリーに溢れます。

 心ときめくこの時季を彩るうつわをお楽しみください。

  日 時:2019年12月13日(金)~12月30日(月)
      10:30~19:00
      ※会期中無休
  場 所:暮らしのうつわ 花田 
      東京都千代田区九段南2-2-5

 《写真》左から、
 池島直人:青手草葉文八角皿/径19×高さ3cm
 正木春蔵:色絵桐文繭形皿/長径17×短径13.5×高さ2.3cm
 吉岡将弐:吉祥桃花図皿/径21.3×高さ3cm
10 December 2019

12月6日(金)~12月11日(水)   満ちたりた佇まい イム サエム 新作展
 年輪を重ねるごとにいよいよ円熟味を増すイム サエムさんの仕事。

 ここ数年、より緻密に柔らかな筆致を駆使してうつわ一面を覆う画風が顕著です。

 モチーフは花、鳥、果実、ウサギ、リスなど小動物、軽妙洒脱に描かれます。

 奥行ある味わいをご堪能ください。

 作者のイム サエムさんは、企画展初日の2019年12月6日(金)~12月8日(日)在廊予定です。

 作り手との会話も是非おたのしみ下さい。

  日 時:2019年12月6日(金)~12月11日(水)
      10:30~19:00
      ※会期中無休
      ※作者在廊予定
       12/6(金)~12/8(日)
  場 所:暮らしのうつわ 花田 
      東京都千代田区九段南2-2-5

 《写真》
 印花詰め輪花盛り鉢/径25×高さ6.5cm
04 December 2019

11月27日(水)~12月4日(水)   浄法寺漆 展
 国内最高峰の浄法寺漆を守り受け継ぐ、岩舘隆氏をはじめとする多くの人々。

 10年以上かけて育てた漆の木から採取した貴重な漆が、漆掻き師、木地師、塗師、それぞれの仕事をつなぎ、1客の汁椀が完成します。

 花田もその輪に加わり、2年目の浄法寺漆展がはじまります。

  日 時:2019年11月27日(水)~12月4日(水)
      10:30~19:00
      ※会期中無休
      ※作者在廊予定
      岩舘巧 11/27(水)・11/28(木)
      玉山保男・佐々木暢子 11/30(土)~12/1(日)
      浅野奈生 12/4(水)
  場 所:暮らしのうつわ 花田 
      東京都千代田区九段南2-2-5

 《写真》
 作:岩舘隆 雑煮椀(朱・黒)/[本体]径13.5×高さ9.7cm、[蓋]径12.3×高さ4.5cm
 《出展作者》
 岩舘隆、玉山保男、浅野奈生、佐々木暢子、佐藤綾子、滴生舎(順不同)
 《出展作品》
 汁椀、盛皿、盛鉢、小皿、酒器、小物、一点もの等

 ■企画展のうつわはオンラインショップでもご紹介予定です。
24 November 2019

11月23日(土)~11月25日(月)   阿部慎太朗展
 「100年後にはアンティークに…」と願い、日々を豊かにするうつわ作りに取り組む阿部慎太朗さんの個展です。

 レリーフ文様のうつわに加え、絵付けのうつわもご覧いただける予定です。

  日 時:2019年11月23日(土)~11月25日(月)
      10:30~19:00
      ※会期中無休
  場 所:暮らしのうつわ 花田 
      東京都千代田区九段南2-2-5

 ※当展示会は九段店舗のみのとなり、オンラインショップでのご紹介はありません。
18 November 2019

11月12日(火)~11月20日(水)   矢島操×山本哲也 二人展
 物語を感じさせる絵付けの一つひとつが幸福感を与えてくれる、矢島操さんのうつわ。

 技術に支えられたつくりと、スタイリッシュな造形で料理を引き立てる、山本哲也さんのうつわ。

 自分に正直に仕事を続けるお二人の競演です。

  日 時:2019年11月12日(火)~11月20日(水)
      10:30~19:00
      ※会期中無休
  場 所:暮らしのうつわ 花田 
      東京都千代田区九段南2-2-5

 《写真》
 上段:矢島操 左から、
 カキオトシ台皿(中)/幅13×高さ2cm
 イロエ小鉢/幅15.5×高さ3.5cm
 黒地イロエ鉢/幅24.5×高さ4.5cm
 下段:山本哲也 左から、
 刷毛目平鉢/幅21.5×高さ5cm
 sabi-綾花角皿/幅14×高さ3cm
 銀化白泥彩梅形鉢/幅15×高さ7cm
13 November 2019

11月2日(土)~11月9日(土)   阿部春弥×日高直子 二人展
 阿部春弥さんは、繊細な陽刻や動きのある刻文に加え、今回は現代の食生活を見据えた新しい形も目を引きます。

 日高直子さんは、独自の絵ごころと表現方法がうつわに独特の空気を吹き込みます。

 花田で初めての顔合わせ、ぜひご覧ください。

 作者の阿部春弥さん、日高直子さんは、企画展初日の11月2日(土)在廊予定です。

 作り手との会話も是非おたのしみ下さい。

  日 時:2019年11月2日(土)~11月9日(土)
      10:30~19:00
      ※会期中無休
  場 所:暮らしのうつわ 花田 
      東京都千代田区九段南2-2-5

 《写真》
 上段:阿部春弥 モクモク(白磁、ルリ、淡ルリ、黄磁、もえぎ)/幅15×奥行11.5×高さ3cm
 下段:日高直子 左から、蓋付き陶箱/幅15.5(蓋)×高さ5.5cm、1/4内箱各種/幅6.5×高さ4cm、丸醤油差し(小)/胴径5×高さ4.5cm

 ■企画展のうつわはオンラインショップでもご紹介予定です。
31 October 2019
 

COLUMN

  • マスダさんは、金沢生まれの金沢育ち金沢暮らし。料理、お掃除、おつきあい、しきたり …… 人生のレシピを、まほうつかいのように、すべてステキに、くりだしてくるひと。お手並み拝見 !
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  • 築150年の酒屋を改装し、苔をテーマにアトリエを作りました。自然の恵みに感謝と畏怖の念を忘れずに、植物・苔のひそかで不思議な世界を紹介していきます。
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  • 山口瞳は、永井荷風の「偏奇館」にならって、自分の家を「変奇館」と称した。家をテーマに、たくさんの作品を書いた。築45年 。その家の優雅な歴史を、長男・正介が振り返る。
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  • 日本の片隅に生き続ける古いモノづくり。人の手の揺らぎを許容する民芸的な大らかさとの邂逅は、僕の心を強く揺さぶりました。このコラムで、それを辿る旅に出ます。
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  • “ 健康の工房 ”へ、ようこそ。ここは、料理教室あれば、セラピーあり。美味しくて、体にいいこと、教えます。
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  • 能登の里山での暮らしを起点にしながら、農林水産物の作り手さんと商品の企画やデザイン提案をしています。朝日新聞「里山暮らし」連載中。月に一度自宅を住み開きしながら「土地に根ざした学びの場・まるやま組」を主催。
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  • 「高橋麻帆書店」という古書店があります。古書にまつわるあれこれを金沢よりご紹介していきます。
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  • 初めての場所でも「なんだかなつかしい」と感じることがあります。人間の遺伝子の中に太古の風景が刷り込まれているのかもしれません。「はじめてのなつかしさ」を求めて、私の旅は始まりました。
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  • 以前、痩せてしまった時、見たことのないふわふわの毛が生えてきたことがあります。その時はじめて自分もサルだったと知りました。わたしの身体に眠る記憶。それがときどき眼をさまします。
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  • 長沢節がひらいた「セツ・モードセミナー」をご存じですか。何も教えない、という教育方針の中で、若い才能はたくさんのことを学び、巣立っていった。卒業生たちが、その想い出の風景を描く。
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  • 花咲く不思議 そのありようは 天からのおくりもの 季節の花々が道念邦子の手でちいさな卓上によみがえりわたしたちのもとにとどけられました
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  • 「チルチンびと広場」コラム『神保町デイズ』街に本あり。街に味あり。街に老舗あり。街に騒めきあり。  街に人あり。……  人に日々あり。
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  • 2011年、世界自然遺産に登録された小笠原諸島。その豊かな自然の研究と保護の現在を、島在住の研究者が、レポートする。『チルチンびと』で注目の連載「小笠原からの手紙」を、この『広場』でも、ご覧いただけます。
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  • JR・西荻窪駅下車。北口の交番横のカゴに「西荻窪アンティークマップ」が置かれている。その地図には60軒ものお店が、載っている。なぜ? ここに? たくさんのお店が?
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  • 住まい手の気持ちに出来るかぎり寄り添い、土地や職人仕事への深い理解と尊敬の下、徹底した美意識に貫かれた家造り。庭や家具、空間の生かし方、あらゆる細部へのこだわりが、暮らしやすさへつながる、建築家の仕事をご紹介します。
    住まい手の気持ちに出来るかぎり寄り添い、土地や職人仕事への深い理解と尊敬の下、徹底した美意識に貫かれた家造り。庭や家具、空間の生かし方、あらゆる細部へのこだわりが、暮らしやすさへつながる、建築家の仕事をご紹介します。
  • 左右に離れた2つの目、ひょっとこみたいなくちびる、そしてあのぽっこりしたおなかをゆらゆらさせて泳ぐ姿にすっかり魅了された。…… そして、私とフグは、一緒に暮らすことになった。
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  • わたしたちが愛してやまない、庭。木が芽吹き、緑萌え鳥が鳴き花が咲く。苔蒸し土薫り、草の陰に虫の声を聴く。魂のありか、美しい庭について、語りあいましょう。
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  • 北欧の国から生まれたモビールを、日本の伝統的な手法や仕組みを取り入れながら、新しい手法でつくるマニュモビールズが、紙と糸だけで生み出す、新しい物語。
    北欧の国から生まれたモビールを、日本の伝統的な手法や仕組みを取り入れながら、新しい手法でつくるマニュモビールズが、紙と糸だけで生み出す、新しい物語。
  • 映画にテレビに本にイベントに……  いま、話題のひと、ベニシア・スタンリー・スミスさんのあざやかな日常。『チルチンびと』の人気連載「京都大原の山里で暮らし始めて」(文と写真・梶山正)をお楽しみいただけます。
    映画にテレビに本にイベントに…… いま、話題のひと、ベニシア・スタンリー・スミスさんのあざやかな日常。『チルチンびと』の人気連載「京都大原の山里で暮らし始めて」(文と写真・梶山正)をお楽しみいただけます。
  • 草や木に潜む思いもかけない色に魅せられた、染色作家と紙作家。二つの工房が、普段私たちには見えない色を通して自然の不思議さ、深さ、楽しさを伝えるプロジェクト、始動しました。
    草や木に潜む思いもかけない色に魅せられた、染色作家と紙作家。二つの工房が、普段私たちには見えない色を通して自然の不思議さ、深さ、楽しさを伝えるプロジェクト、始動しました。
  • いらっしゃいませ。こちらにご用意いたしましたのは、その道一筋のスペシャリストたちが、惜しげもなく語ってくれた、商売の光と影、人生の極意。味よし、香りより、読み応えあり。
    いらっしゃいませ。こちらにご用意いたしましたのは、その道一筋のスペシャリストたちが、惜しげもなく語ってくれた、商売の光と影、人生の極意。味よし、香りより、読み応えあり。
  • 私は、いい家とは、人と街と地球にやさしい家だと思っている …… と、田中敏溥さんは、書いた。彼のたくさんの作品、発言から、一人の建築家の通り過ぎた時間を、浮かびあがらせてみたい。
    私は、いい家とは、人と街と地球にやさしい家だと思っている …… と、田中敏溥さんは、書いた。彼のたくさんの作品、発言から、一人の建築家の通り過ぎた時間を、浮かびあがらせてみたい。
  • 「MY Kitchen」のmikan先生から、気軽につくれて身体の中から綺麗に健やかになれる、旬のレシピが届きます。
    「MY Kitchen」のmikan先生から、気軽につくれて身体の中から綺麗に健やかになれる、旬のレシピが届きます。
  • 竹にまつわるあれこれを書いてまいります。竹工家です。あまり知られぬ呼び名であるが故に既存のイメージに縛られにくく、私には一番しっくりくるので、そう名乗っております。
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  • 埼玉県飯能市のアトリエで、表情豊かな人形たちを制作している木彫作家の近正さんが、漫画で綴るほのぼの楽しい子育てエッセイ。豊かな表現力の源は、この面白生活にあり!?
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  • 伝統の技をたいせつに受け継ぐ、美しい日本の手仕事。その繊細な佇まいをご覧ください。
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  • 採れたて新鮮オーガニック野菜、安心おやつや調味料、手仕事の雑貨…いつもおいしくたのしい空気が流れる京都市左京区のオーガニック八百屋スコップ・アンド・ホー。そこに集まってくる魅力的な人々のことを、店主目線で綴ります。
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  • 香川県小豆島。豊かな自然に囲まれたこの島に移住して、地域おこし協力隊となった作者が、空き家と空き地の問題に柔軟な視点で取り組む、現在進行形のレポートです。
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  • 北陸新幹線開通以来、たくさんの「金沢ガイドブック」があらわれましたが、これぞ、ホントーのホンモノ。地元暮らしの地元通が、表通りも裏通りも、ご案内いたします。
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  • オイシイモノ探検隊が、四国・松山を基地に「ごちそうさん情報」を発信します。海のサチ、山のサチ、野のサチを求めて、歩くのはヴェテラン・料理ジャーナリストです。
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  • 人間は、生きている自然と、どう付き合っていけば、いいのだろう。…… そのヒントは、喜怒哀楽の激しい自然と、長い間、苦楽をともにしてきた海の民、山の民、里の民が、教えてくれるに違いない。
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  • 海、山、野、まちで見つけたとびきりの “ 隠れ名物 ” をとびきりの地元通がご案内。
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  • 中津江村って、サッカーワールドカップのとき、カメルーンの選手たちがやってきて、話題になり、その年の「流行語大賞」にもなった、あの村ですよ。そこが今や、過疎化、老齢化 ---- 。
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  • お茶のルーツともいわれ、週百種類ともいわれるお茶が存在する中国。その多彩で奥深い中国の世界を、高級茶○師の香水さんが、美味しい飲み方とともに紹介してくれます。
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  • 朝市へ。週末市へ。手づくり市へ。「めっけもん」は、どこだ。
    朝市へ。週末市へ。手づくり市へ。「めっけもん」は、どこだ。
  • 漆喰や珪藻土など自然素材の壁が見直され、いまふたたび再認識される左官仕上げの素晴らしさ。塗り壁をテーマに文化人の家を訪ねます。
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  • 店先で、大きな木といろいろな鉢植えが迎えてくれる。緑に囲まれて、わくわくしながら店内にはいると、個性的な花達が戯れる心地よい空間が広がる。花達に囲まれて過ごす、贅沢な時間。
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  • 何万年にもわたって禍根となる核廃棄物。何万年にもわたって伝えられた自給自足の知恵。その間に立つ今こそ、足下の生活文化を記憶すべきとき。祖先と大地の声に、耳を澄ましましょう。
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  • 「家」を通じて「人」「暮らし」「街づくり」ひいては「未来」を考える---元『住宅建築』の編集長がさまざまな「未来を語ってくれる家」を選び、わかりやすく紐解いてくれます。
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  • 岡山市中心部から東へ、豊かな自然の中に位置するヤギの農場、「ルーラルカプリ農場」。人と自然との出会いを大切にしているオーナーが、農場を通して出会ったこと、考えたことを綴ります。
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