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ギャラリー・工房

暮らしのうつわ 花田

 暮らしのうつわ 花田は、皿、鉢、カップ、土鍋、ご飯茶碗から小物まで幅広く取り揃えた、陶器、磁器、漆器、ガラスを中心としたうつわ専門店です。

 店舗2階のギャラリーでは毎月、多数の新作を紹介する企画展を開催。また、贈り物や引出物についても専門のスタッフがご案内いたします。

 桜並木で有名な千鳥ヶ淵の傍らに位置し、近辺には靖国神社、日本武道館や美術館があります。喫茶室では、季節の和菓子とお抹茶、お煎茶をお召し上がりいただけます。
 

暮らしのうつわ 花田
〒102-0074 東京都千代田区九段南2-2-5
Tel
: 03-3262-0669
Fax
: 03-3264-6544
OPEN
: 10:30~19:00/祝祭日11:00~18:30
CLOSE
: HPにてご確認ください
HP
: http://www.utsuwa-hanada.jp
リンク
: twitter

インフォメーション

9月23日(水)~10月3日(土)   WEB限定 木のチカラ 展 new
 今年で4回目になる「木のチカラ」展。
 
 作者それぞれのスタイルで、木ならではの魅力を仕事に活かします。

 あなたの食卓にぴったりな木の魅力、見つけてみませんか。

 お手持ちのうつわとの組み合わせや、盛り付ける料理や食卓の想像…うつわ選びの一番楽しいひと時を距離や時間に関係なく、ウェブサイトからうつわをゆっくりご覧いただく時間をご用意しました。是非お楽しみください。

  日 時:2020年9月23日(水)~10月3日(土)
  場 所:暮らしのうつわ 花田 ウェブサイト

 〈写真〉
 枯白:まな板 サーモウォールナット/幅35×奥行25.5cm
 藤井健一:蓋物 栃/径9×高さ5cm、蓋物 黒柿/径9×高さ3.5cm

 ※当展示会のうつわは九段店舗での展示販売はございません。
 ※オンラインショップよりお求めいただけます。
19 September 2020

9月9日(水)~9月19日(土)   WEB限定 城進×増渕篤宥 二人展
 シンプルながらもオリジナリティあふれる世界を築き上げた城進さん。

 細かく丁寧な「彫り」の仕事を追求し、進化させ続ける増渕篤宥さん。約二年ぶりの競演です。

 この度の企画展は現在の状況を考慮し、WEB上の開催と致しました。

  日 時:2020年9月9日(水)~9月19日(土)
  場 所:暮らしのうつわ 花田 ウェブサイト

 〈写真〉
 上段左から 城進:粉引筒湯呑/径6×高さ9cm、アメ釉面取土瓶/胴径11×高さ12.5cm
 下段左から 増渕篤宥:褐釉釉象嵌ポット/胴径13.5×高さ12cm、褐釉釉象嵌湯呑み/径7.5×高さ5.5cm

 ※当展示会のうつわは九段店舗での展示販売はございません。
 ※オンラインショップよりお求めいただけます。
05 September 2020

8月26日(水)~9月5日(土)   WEB限定 MOAS Kids 子どものうつわ展
 待ち遠しいごはんの時間。
 空想を巡らせながら、子どもがのびのびと食べる姿……。

 おいしく賑やかな毎日の積み重ねは、家族にとってかけがえのない時間です。

 そのひと時を一緒に過ごすうつわに、夢ある楽しさを選びませんか。

  日 時:2020年8月26日(水)~9月5日(土)
  場 所:暮らしのうつわ 花田 ウェブサイト

 《写真》
 作:小川佳子 楕円プレート(銀河鉄道)/幅26.5×奥行17.8×高さ2.2cm
 《出展作者》
 林京子、小川佳子、村田菜穂美、田部桃子、岩舘隆、平岡正弘 他
 《出展作品》
 ごはん茶碗、汁椀、箸、スプーン、プレート、ボウル 他

 ※当展示会のうつわは九段店舗での展示販売はございません。
 ※オンラインショップよりお求めいただけます。
24 August 2020

8月26日(水)~9月5日(土)   WEB限定 吉岡将弐 染付展 ―新古伊万里が謳う―
 緻密にして優美な筆捌き。「天賦の才」に加え25年に渡る研鑽を積み、今や数少ない本格派として期待されています。

 古伊万里400年の歴史の中でも、江戸末期の完成度の高い文様を現代うつわに展開します。

 それはまるで名歌手の円熟した歌声を聴いているようです。

  日 時:2020年8月26日(水)~9月5日(土)
  場 所:暮らしのうつわ 花田 ウェブサイト

 《写真》上から時計回りに、
 蛸唐草輪花鉢/径17.8×高さ7.5cm、波文輪花楕円小皿/長径14×短径10.8×高さ2.5cm、
 ダミに蝶文八角小皿/径10.8cm×高さ2cm、
 レンゲ小付(雲)/10.5×6×高さ4.5cm、レンゲ小付(祥瑞、花唐草)/各10×5.5×高さ4.5cm

 ※当展示会のうつわは九段店舗での展示販売はございません。
 ※オンラインショップよりお求めいただけます。
21 August 2020

8月12日(水)~8月22日(土)   WEB限定 山田隆太郎 展
 時代に流されることなく、シンプルに自分の仕事を貫き続ける。

 ハイペースで制作活動を展開する山田隆太郎さんの「今」をぜひご覧ください。

  日 時:2020年8月12日(水)~8月22日(土)
  場 所:暮らしのうつわ 花田 ウェブサイト

 〈写真〉
 左から、ビン/胴径11.5×高さ20cm、ビン/胴径10×高さ12.5cm、
 碗/径15×高さ7cm、碗/径13.5×高さ6.5cm

 ※当展示会のうつわは九段店舗での展示販売はございません。
 ※オンラインショップよりお求めいただけます。
07 August 2020

7月15日(水)~7月25日(土)   WEB限定 余宮隆 展
 オーソドックスなのに一目でそれと分かるのが、余宮さんの仕事。

 安定、安心の定番を多く持ちながらも、新作、新機軸を次々と打ち出していく。

 制作意欲に溢れる余宮さんの二年ぶりの個展です。

  日 時:2020年7月15日(水)~7月25日(土)
  場 所:暮らしのうつわ 花田 ウェブサイト

 ※当展示会のうつわは九段店舗での展示販売はございません。
 ※オンラインショップよりお求めいただけます。
10 July 2020

7月1日(水)~7月11日(土)   WEB限定 ガラスのある暮らし―特別なコトゴト篇―
 「涼」の先にある、ガラスならではの魅力の数々。
 「透ける」という特徴を活かしつつ繊細な技巧が凝らされた、「特別」なガラスが集結します。

 様々な色、文様、形、透明度…。
 自分だけのお気に入りを見つける「特別なコトゴト篇」を是非お楽しみください。

  日 時:2020年7月1日(水)~7月11日(土)
  場 所:暮らしのうつわ 花田 ウェブサイト

 ※当展示会のうつわは九段店舗での展示販売はございません。
 ※オンラインショップよりお求めいただけます。
30 June 2020

6月18日(木)~6月27日(土)   WEB限定 稲村真耶×中町いずみ 二人展
 丁寧な仕事を維持しながらも、遊び心に溢れる文様やかたちも増えてきた稲村真耶さん。

 焼き物へのきっかけは古九谷。

 伝統技術を身に付け、従来の和食器には無かったモチーフも次々と描き出す中町いずみさん。

 これからが楽しみな二人の現在をぜひご覧ください。

  日 時:2020年6月18日(木)~6月27日(土)
  場 所:暮らしのうつわ 花田 ウェブサイト

 ※当展示会のうつわは九段店舗での展示販売はございません。
 ※オンラインショップよりお求めいただけます。
19 June 2020

6月10日(水)~6月16日(火)   WEB限定 ガラスのある暮らし ―日々のイロイロ篇―
 朝、目覚めの一杯の水に、手作りの瑞々しいグラス。

 透明なガラスを手に取ると、美味しい水で体が潤うイメージが湧いてきます。

 暮らしの様々なシーンで登場する身近な存在、ガラス。

 今年も花田のガラス展で、自分に合ったグラスやボウルを探してみませんか?

 この度の企画展は現在の状況を考慮し、WEB上の開催と致しました。ご自宅で寛ぎながら、うつわ選びをお楽しみいただけますよう進めてまいりますので、どうぞよろしくお願い致します。

  日 時:2020年6月10日(水)~6月16日(火)
  場 所:暮らしのうつわ 花田 ウェブサイト

 - 出展作者 -
 河上智美 / 中村一也 / 小牧広平
 d.Tam 中村孝子/桃子 / 原光弘 他

 ※当展示会のうつわは九段店舗での展示販売はございません。
 ※オンラインショップよりお求めいただけます。
06 June 2020

5月27日(水)~6月6日(土)   万作百趣 -中尾万作展 2020-
 明るく楽しい色彩、生命力に満ちた躍動する絵付け。

 中尾万作さんのうつわの世界が、今年はWEB上で縦横無尽に展開します。

 お馴染みの網文、ひさご、ぶどう文の他、新しい展開にも期待が膨らみます。

 何気ない食卓の風景に、活力を届けてくれそうです。

 この度の企画展は現在の状況を考慮し、WEB上の開催と致しました。ご自宅で寛ぎながら、うつわ選びをお楽しみいただけますよう進めてまいりますので、どうぞよろしくお願い致します。

  日 時:2020年5月27日(水)~6月6日(土)
  場 所:暮らしのうつわ 花田 ウェブサイト

 《写真》
 染付ぶどう文6寸皿 口径17cm×高さ4cm

 ※当展示会のうつわは九段店舗での展示販売はございません。
 ※オンラインショップよりお求めいただけます。
21 May 2020
 

COLUMN

  • マスダさんは、金沢生まれの金沢育ち金沢暮らし。料理、お掃除、おつきあい、しきたり …… 人生のレシピを、まほうつかいのように、すべてステキに、くりだしてくるひと。お手並み拝見 !
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  • 築150年の酒屋を改装し、苔をテーマにアトリエを作りました。自然の恵みに感謝と畏怖の念を忘れずに、植物・苔のひそかで不思議な世界を紹介していきます。
    築150年の酒屋を改装し、苔をテーマにアトリエを作りました。自然の恵みに感謝と畏怖の念を忘れずに、植物・苔のひそかで不思議な世界を紹介していきます。
  • 長沢節がひらいた「セツ・モードセミナー」をご存じですか。何も教えない、という教育方針の中で、若い才能はたくさんのことを学び、巣立っていった。卒業生たちが、その想い出の風景を描く。
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  • 初めての場所でも「なんだかなつかしい」と感じることがあります。人間の遺伝子の中に太古の風景が刷り込まれているのかもしれません。「はじめてのなつかしさ」を求めて、私の旅は始まりました。
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  • “ 健康の工房 ”へ、ようこそ。ここは、料理教室あれば、セラピーあり。美味しくて、体にいいこと、教えます。
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  • 山口瞳は、永井荷風の「偏奇館」にならって、自分の家を「変奇館」と称した。家をテーマに、たくさんの作品を書いた。築45年 。その家の優雅な歴史を、長男・正介が振り返る。
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  • 日本の片隅に生き続ける古いモノづくり。人の手の揺らぎを許容する民芸的な大らかさとの邂逅は、僕の心を強く揺さぶりました。このコラムで、それを辿る旅に出ます。
    日本の片隅に生き続ける古いモノづくり。人の手の揺らぎを許容する民芸的な大らかさとの邂逅は、僕の心を強く揺さぶりました。このコラムで、それを辿る旅に出ます。
  • 能登の里山での暮らしを起点にしながら、農林水産物の作り手さんと商品の企画やデザイン提案をしています。朝日新聞「里山暮らし」連載中。月に一度自宅を住み開きしながら「土地に根ざした学びの場・まるやま組」を主催。
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  • 「高橋麻帆書店」という古書店があります。古書にまつわるあれこれを金沢よりご紹介していきます。
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  • 木目の自然を生かしながら、格調高い調度品に仕上げるには、繊細で高度な技術と感覚と経験を要します。指物師50年の佐々木公夫さんの熟練の手技をお楽しみください。
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  • 2011年、世界自然遺産に登録された小笠原諸島。その豊かな自然の研究と保護の現在を、島在住の研究者が、レポートする。『チルチンびと』で注目の連載「小笠原からの手紙」を、この『広場』でも、ご覧いただけます。
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  • 映画にテレビに本にイベントに……  いま、話題のひと、ベニシア・スタンリー・スミスさんのあざやかな日常。『チルチンびと』の人気連載「京都大原の山里で暮らし始めて」(文と写真・梶山正)をお楽しみいただけます。
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  • 木のおもちゃと絵本のお店ウーフが、大人も楽しめる絵本の紹介や、身近な生き物から季節を感じるコラム、季節に応じた暮らしのヒントを通じて、豊かな時間の使い方を教えてくれます。
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  • 住まい手の気持ちに出来るかぎり寄り添い、土地や職人仕事への深い理解と尊敬の下、徹底した美意識に貫かれた家造り。庭や家具、空間の生かし方、あらゆる細部へのこだわりが、暮らしやすさへつながる、建築家の仕事をご紹介します。
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  • 「チルチンびと広場」コラム『神保町デイズ』街に本あり。街に味あり。街に老舗あり。街に騒めきあり。  街に人あり。……  人に日々あり。
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  • 花咲く不思議 そのありようは 天からのおくりもの 季節の花々が道念邦子の手でちいさな卓上によみがえりわたしたちのもとにとどけられました
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  • JR・西荻窪駅下車。北口の交番横のカゴに「西荻窪アンティークマップ」が置かれている。その地図には60軒ものお店が、載っている。なぜ? ここに? たくさんのお店が?
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  • 左右に離れた2つの目、ひょっとこみたいなくちびる、そしてあのぽっこりしたおなかをゆらゆらさせて泳ぐ姿にすっかり魅了された。…… そして、私とフグは、一緒に暮らすことになった。
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  • わたしたちが愛してやまない、庭。木が芽吹き、緑萌え鳥が鳴き花が咲く。苔蒸し土薫り、草の陰に虫の声を聴く。魂のありか、美しい庭について、語りあいましょう。
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  • 北欧の国から生まれたモビールを、日本の伝統的な手法や仕組みを取り入れながら、新しい手法でつくるマニュモビールズが、紙と糸だけで生み出す、新しい物語。
    北欧の国から生まれたモビールを、日本の伝統的な手法や仕組みを取り入れながら、新しい手法でつくるマニュモビールズが、紙と糸だけで生み出す、新しい物語。
  • 草や木に潜む思いもかけない色に魅せられた、染色作家と紙作家。二つの工房が、普段私たちには見えない色を通して自然の不思議さ、深さ、楽しさを伝えるプロジェクト、始動しました。
    草や木に潜む思いもかけない色に魅せられた、染色作家と紙作家。二つの工房が、普段私たちには見えない色を通して自然の不思議さ、深さ、楽しさを伝えるプロジェクト、始動しました。
  • いらっしゃいませ。こちらにご用意いたしましたのは、その道一筋のスペシャリストたちが、惜しげもなく語ってくれた、商売の光と影、人生の極意。味よし、香りより、読み応えあり。
    いらっしゃいませ。こちらにご用意いたしましたのは、その道一筋のスペシャリストたちが、惜しげもなく語ってくれた、商売の光と影、人生の極意。味よし、香りより、読み応えあり。
  • 私は、いい家とは、人と街と地球にやさしい家だと思っている …… と、田中敏溥さんは、書いた。彼のたくさんの作品、発言から、一人の建築家の通り過ぎた時間を、浮かびあがらせてみたい。
    私は、いい家とは、人と街と地球にやさしい家だと思っている …… と、田中敏溥さんは、書いた。彼のたくさんの作品、発言から、一人の建築家の通り過ぎた時間を、浮かびあがらせてみたい。
  • 「MY Kitchen」のmikan先生から、気軽につくれて身体の中から綺麗に健やかになれる、旬のレシピが届きます。
    「MY Kitchen」のmikan先生から、気軽につくれて身体の中から綺麗に健やかになれる、旬のレシピが届きます。
  • 竹にまつわるあれこれを書いてまいります。竹工家です。あまり知られぬ呼び名であるが故に既存のイメージに縛られにくく、私には一番しっくりくるので、そう名乗っております。
    竹にまつわるあれこれを書いてまいります。竹工家です。あまり知られぬ呼び名であるが故に既存のイメージに縛られにくく、私には一番しっくりくるので、そう名乗っております。
  • 埼玉県飯能市のアトリエで、表情豊かな人形たちを制作している木彫作家の近正さんが、漫画で綴るほのぼの楽しい子育てエッセイ。豊かな表現力の源は、この面白生活にあり!?
    埼玉県飯能市のアトリエで、表情豊かな人形たちを制作している木彫作家の近正さんが、漫画で綴るほのぼの楽しい子育てエッセイ。豊かな表現力の源は、この面白生活にあり!?
  • 伝統の技をたいせつに受け継ぐ、美しい日本の手仕事。その繊細な佇まいをご覧ください。
    伝統の技をたいせつに受け継ぐ、美しい日本の手仕事。その繊細な佇まいをご覧ください。
  • 採れたて新鮮オーガニック野菜、安心おやつや調味料、手仕事の雑貨…いつもおいしくたのしい空気が流れる京都市左京区のオーガニック八百屋スコップ・アンド・ホー。そこに集まってくる魅力的な人々のことを、店主目線で綴ります。
    採れたて新鮮オーガニック野菜、安心おやつや調味料、手仕事の雑貨…いつもおいしくたのしい空気が流れる京都市左京区のオーガニック八百屋スコップ・アンド・ホー。そこに集まってくる魅力的な人々のことを、店主目線で綴ります。
  • 香川県小豆島。豊かな自然に囲まれたこの島に移住して、地域おこし協力隊となった作者が、空き家と空き地の問題に柔軟な視点で取り組む、現在進行形のレポートです。
    香川県小豆島。豊かな自然に囲まれたこの島に移住して、地域おこし協力隊となった作者が、空き家と空き地の問題に柔軟な視点で取り組む、現在進行形のレポートです。
  • 北陸新幹線開通以来、たくさんの「金沢ガイドブック」があらわれましたが、これぞ、ホントーのホンモノ。地元暮らしの地元通が、表通りも裏通りも、ご案内いたします。
    北陸新幹線開通以来、たくさんの「金沢ガイドブック」があらわれましたが、これぞ、ホントーのホンモノ。地元暮らしの地元通が、表通りも裏通りも、ご案内いたします。
  • オイシイモノ探検隊が、四国・松山を基地に「ごちそうさん情報」を発信します。海のサチ、山のサチ、野のサチを求めて、歩くのはヴェテラン・料理ジャーナリストです。
    オイシイモノ探検隊が、四国・松山を基地に「ごちそうさん情報」を発信します。海のサチ、山のサチ、野のサチを求めて、歩くのはヴェテラン・料理ジャーナリストです。
  • 人間は、生きている自然と、どう付き合っていけば、いいのだろう。…… そのヒントは、喜怒哀楽の激しい自然と、長い間、苦楽をともにしてきた海の民、山の民、里の民が、教えてくれるに違いない。
    人間は、生きている自然と、どう付き合っていけば、いいのだろう。…… そのヒントは、喜怒哀楽の激しい自然と、長い間、苦楽をともにしてきた海の民、山の民、里の民が、教えてくれるに違いない。
  • 海、山、野、まちで見つけたとびきりの “ 隠れ名物 ” をとびきりの地元通がご案内。
    海、山、野、まちで見つけたとびきりの “ 隠れ名物 ” をとびきりの地元通がご案内。
  • 中津江村って、サッカーワールドカップのとき、カメルーンの選手たちがやってきて、話題になり、その年の「流行語大賞」にもなった、あの村ですよ。そこが今や、過疎化、老齢化 ---- 。
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  • お茶のルーツともいわれ、週百種類ともいわれるお茶が存在する中国。その多彩で奥深い中国の世界を、高級茶○師の香水さんが、美味しい飲み方とともに紹介してくれます。
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  • 朝市へ。週末市へ。手づくり市へ。「めっけもん」は、どこだ。
    朝市へ。週末市へ。手づくり市へ。「めっけもん」は、どこだ。
  • 漆喰や珪藻土など自然素材の壁が見直され、いまふたたび再認識される左官仕上げの素晴らしさ。塗り壁をテーマに文化人の家を訪ねます。
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  • 店先で、大きな木といろいろな鉢植えが迎えてくれる。緑に囲まれて、わくわくしながら店内にはいると、個性的な花達が戯れる心地よい空間が広がる。花達に囲まれて過ごす、贅沢な時間。
    店先で、大きな木といろいろな鉢植えが迎えてくれる。緑に囲まれて、わくわくしながら店内にはいると、個性的な花達が戯れる心地よい空間が広がる。花達に囲まれて過ごす、贅沢な時間。
  • 何万年にもわたって禍根となる核廃棄物。何万年にもわたって伝えられた自給自足の知恵。その間に立つ今こそ、足下の生活文化を記憶すべきとき。祖先と大地の声に、耳を澄ましましょう。
    何万年にもわたって禍根となる核廃棄物。何万年にもわたって伝えられた自給自足の知恵。その間に立つ今こそ、足下の生活文化を記憶すべきとき。祖先と大地の声に、耳を澄ましましょう。
  • 「家」を通じて「人」「暮らし」「街づくり」ひいては「未来」を考える---元『住宅建築』の編集長がさまざまな「未来を語ってくれる家」を選び、わかりやすく紐解いてくれます。
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  • 岡山市中心部から東へ、豊かな自然の中に位置するヤギの農場、「ルーラルカプリ農場」。人と自然との出会いを大切にしているオーナーが、農場を通して出会ったこと、考えたことを綴ります。
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