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ギャラリー・工房

暮らしのうつわ 花田

 暮らしのうつわ 花田は、皿、鉢、カップ、土鍋、ご飯茶碗から小物まで幅広く取り揃えた、陶器、磁器、漆器、ガラスを中心としたうつわ専門店です。

 店舗2階のギャラリーでは毎月、多数の新作を紹介する企画展を開催。また、贈り物や引出物についても専門のスタッフがご案内いたします。

 桜並木で有名な千鳥ヶ淵の傍らに位置し、近辺には靖国神社、日本武道館や美術館があります。喫茶室では、季節の和菓子とお抹茶、お煎茶をお召し上がりいただけます。
 

暮らしのうつわ 花田
〒102-0074 東京都千代田区九段南2-2-5
Tel
: 03-3262-0669
Fax
: 03-3264-6544
OPEN
: 10:30~19:00/祝祭日11:00~18:30
CLOSE
: HPにてご確認ください
HP
: http://www.utsuwa-hanada.jp
リンク
: twitter

インフォメーション

4月17日(水)~4月27日(土)   城進×古賀雄二郎 二人展 new
 アフリカで出会ったドロ染めをきっかけにオリジナリティーあふれる鉄絵の世界を築き上げた城進さん。

 優れた感性と熟練の技術で暮らしのうつわを長年作り続け、多くの支持者を持つ古賀雄二郎さん。

 つちもの作者二人の初めての競演です。

 作者の城進さんは、企画展初日の2019年4月17日(水) 在廊予定です。

 作り手との会話も是非おたのしみ下さい。

  日 時:2019年4月17日(水)~4月27日(土)
      10:30~19:00
      ※期間中無休
  場 所:暮らしのうつわ 花田 
      東京都千代田区九段南2-2-5
18 April 2019

3月6日(水)~3月16日(土)   花田の定番展
 春の恒例「花田の定番展」が始まります。

 開店以来うつわを探し作り続けてきた花田。

 長い年月の中で選ばれ続け、使われ続けてきたうつわがずらり並ぶ展覧会です。

 揃えて使いたいベーシックなうつわの他、人気の「花田のコレ」も並びます。

  日 時:2019年3月6日(水)~3月16日(土)
      10:30~19:00
      ※期間中無休
  場 所:暮らしのうつわ 花田 
      東京都千代田区九段南2-2-5

 《写真》
 林京子:鉄絵つなぎ椿7.5寸鉢/径23.5cm×高さ7cm
 平岡正弘:サーバーセット(アルミ)/長21cm
 水野克俊:白磁ピューター皿/径23cm×高さ3cm
 中山孝志:ワイングラス足付/径6cm×高さ13cm

 - 出展作者 -
 岩舘隆 / 海野裕 / 岡本修
 九谷青窯 / 古賀雄二郎 / 杉本寿樹
 長谷川由香 / 林京子
 藤塚光男 / ほたる窯、他多数
04 March 2019

2月21日(木)~3月2日(土)   色 冴える。 高島慎一(京焼)・池島直人(古九谷)色絵展
 仁清、乾山を中心とした琳派の流れを汲む京焼。大胆な色遣いと文様で燦然と輝く古九谷。

 共に江戸初期に花開いた代表的な色絵磁器です。

 高島慎一は京焼を、池島直人は古九谷を本歌にしながら、現代を意識した独特の世界を拓いてきました。

 華やかで愉しい暮らしのために是非ご覧下さい。

  日 時:2019年2月21日(木)~3月2日(土)
      10:30~19:00
      ※期間中無休
  場 所:暮らしのうつわ 花田 
      東京都千代田区九段南2-2-5

 《写真》
 左側、池島直人:青手石畳文皿、青手菊蝶文皿/径17×高さ2.5cm(共に)
 右側、高島慎一:黄交趾縞文マグカップ/径8×高さ9cm(共に)

 ■企画展のうつわはオンラインショップでもご紹介予定です。
18 February 2019

2月13日(水)~2月19日(火)   花月窯 展
 李朝と古伊万里。
 志村さんと宮岡さんはそれぞれに魅せられ、その魅力を現代に花開かせます。

 堅実に少しずつ前進する二人の今をご覧下さい。

  日 時:2019年2月13日(水)~2月19日(火)
      10:30~19:00
      ※期間中無休
  場 所:暮らしのうつわ 花田 
      東京都千代田区九段南2-2-5

 《写真》左から、
 志村睦彦:三島菊文角鉢/幅14.5×高さ6cm
 宮岡麻衣子:染付鳥文八角鉢/幅20×高さ5.5cm

 ■企画展のうつわはオンラインショップでもご紹介予定です。
08 February 2019

1月31日(木)~2月9日(土)   工藤和彦×雪ノ浦裕一 二人展
 北国の二人が5度目の競演。

 北海道旭川で、黄粉引を中心とした焼き物に取り組む工藤さん。

 緑や白など彩りも豊かになってきました。

 そして、岩手県盛岡で、現地のリンゴの木を活用し多彩で華やかな仕事を展開する雪ノ浦さん。

 目を引く新作も多数登場予定です。

 作者の工藤和彦さんは、企画展初日の2019年1月31日(木)午後2時~午後7時と、2月1日(金)、2月2日(土) 在廊予定です。

 作者の雪ノ浦裕一さんは、企画展初日の2019年1月31日(木)~2月2日(土)まで 在廊予定です。作り手との会話も是非おたのしみ下さい。

  日 時:2019年1月31日(木)~2月9日(土)
      10:30~19:00
      ※期間中無休
  場 所:暮らしのうつわ 花田 
      東京都千代田区九段南2-2-5

 《写真》
 上段:工藤和彦
 左から、白樺ホワイト土瓶/胴径10×高さ11cm、緑粉引木瓜皿/幅17.5×奥行16×高さ2.5cm、
 オホーツク渚滑釉8寸皿/幅23×高さ4.5cm
 下段:雪ノ浦裕一
 左から、藍釉五弁皿/幅18.5×高さ4cm、灰釉朝顔形小皿/幅14.5×高さ2cm、琥珀釉朝顔形豆皿/幅11×高さ1.5cm

 ■企画展のうつわはオンラインショップでもご紹介予定です。
28 January 2019

1月23日(水)~1月29日(火)   冬のガラス展
 頬を刺す冷たい風に晒され、家に着く安堵感は冬ならでは。

 厚手の上着を脱ぎ、温かな部屋でくつろぐ時間。

 乾燥した空気の中で楽しむワイン、ジンジャーエール、それとも甘い口どけのアイスクリーム…。

 きらめくガラスが、冬時間を満たします。

  日 時:2019年1月23日(水)~1月29日(火)
      10:30~19:00
      ※期間中無休
  場 所:暮らしのうつわ 花田 
      東京都千代田区九段南2-2-5

 《写真》 作:中村一也
 左から、
 菓子瓶/径9.5×高さ8.5cm(蓋/径9×高さ6cm)
 モールぐい呑み/径7×高さ6.2cm
 縦モールショット/径6×高さ6.5cm
 清流グラス/径8×高さ8.5cm
 ロックグラス/径8.7×高さ8.7cm

 《出展作品》
 グラス、小鉢、プレート 他

 ■企画展のうつわはオンラインショップでもご紹介予定です。
21 January 2019

1月11日(金)~1月19日(土)   Tea Time 展
 日常にささやかなゆとりをもたらすお茶の時間。

 お気に入りのお菓子や、その日の気分に合わせて、うつわ使いを変えてみてはいかがでしょう。

 例えばランチ後のお茶を、エスプレッソ感覚でお抹茶と和菓子をカジュアルに。

 自由な発想であなたならではのお茶の時間を。

  日 時:2019年1月11日(金)~1月19日(土)
      10:30~19:00
      ※期間中無休
  場 所:暮らしのうつわ 花田 
      東京都千代田区九段南2-2-5

 - 出展作者 -
 林京子 / 岡本修
 杉本太郎 / 山本恭代
 松本郁美 / 重田良古
 杉本寿樹 他(順不同)

 - 出展作品 -
 ポット、急須、湯呑
 マグカップ、ピッチャー 他

 《写真》右上から時計回りに、
 KazuOba:焼締片口/径13×高さ7cm
 花岡隆:粉引石目コロリ/口径8×高さ6.5cm
 d.Tam中村孝子/桃子:薄皿白地透ライン/径15×高さ1.4cm
 花田:フォーク溜/長さ13cm
28 December 2018

12月11日(火)~12月30日(日)   CLIMAX SEASON展
 平成に別れを告げ新年号を迎える、記念すべき今年のクライマックスシーズン。

 あちらこちらで宴の花が咲きます。

 宴の引き立て役は『花田』のうつわ。

 色絵の正木春蔵、吹きガラスの中山孝志を始め、

 選りすぐり10人が手掛けた渾身の自信作、ぜひお運び下さい。

  日 時:2018年12月11日(火)~12月30日(日)
      10:30~19:00
      ※期間中無休
  場 所:暮らしのうつわ 花田 
      東京都千代田区九段南2-2-5

 《写真》
 右:正木春蔵 色絵染付梅樹文平向付/径16.8×高さ2.8cm
 下:山本恭代 瑠璃釉色絵丸文5寸平皿/径16×高さ2cm
 左:浦陽子 縁捻りしのぎ色絵牡丹文深皿/径17×高さ3cm

 ■企画展のうつわはオンラインショップでもご紹介予定です。
11 December 2018

12月4日(火)~12月9日(日)   滾る思い イムサエム新作展
 厳寒と炎暑に悩まされたこの一年・・・。

 この天候の下、黙々と止むことなく作陶に打ち込んできたイムサエムの姿があります。

 展覧会場を埋め尽くす200点を越える丹精込めた成果。

 決して表には出さない心奥に秘められたうつわへの『滾る思い』、ご期待下さい。

  日 時:2018年12月4日(火)~12月9日(日)
      10:30~19:00
      ※期間中無休
  場 所:暮らしのうつわ 花田 
      東京都千代田区九段南2-2-5

 《写真》
 染付花鳥文ダミ印花大皿/径28.5×高さ6cm

 ■企画展のうつわはオンラインショップでもご紹介予定です。
02 December 2018

11月21日(水)~12月17日(月)   浄法寺漆 展
 途絶えつつあった浄法寺塗の再興を志した父・岩舘正二氏の意志を継ぎ、塗師となった岩舘隆氏。

 国産漆の最高峰「浄法寺漆」を守り育て、リードする存在として、その継承と発展に取り組んでいます。

 花田で行う初めての浄法寺漆展。ご期待ください。

  日 時:2018年11月21日(水)~12月17日(月)
      10:30~19:00
      ※期間中無休
  場 所:暮らしのうつわ 花田 
      東京都千代田区九段南2-2-5

 - 出展作者 -
 岩舘隆、玉山保男、浅野奈生、佐々木暢子、佐藤綾子、滴生舎(順不同)

 《写真》
 岩舘隆:端反碗(朱・溜)/ 径12.5×高さ7.5cm

 《出展作品》
 汁椀、盛皿、盛鉢、小皿、酒器、小物、一点もの等

 ■企画展のうつわはオンラインショップでもご紹介予定です。
17 November 2018
 

COLUMN

  • 日本の片隅に生き続ける古いモノづくり。人の手の揺らぎを許容する民芸的な大らかさとの邂逅は、僕の心を強く揺さぶりました。このコラムで、それを辿る旅に出ます。
    日本の片隅に生き続ける古いモノづくり。人の手の揺らぎを許容する民芸的な大らかさとの邂逅は、僕の心を強く揺さぶりました。このコラムで、それを辿る旅に出ます。
  • 山口瞳は、永井荷風の「偏奇館」にならって、自分の家を「変奇館」と称した。家をテーマに、たくさんの作品を書いた。築45年 。その家の優雅な歴史を、長男・正介が振り返る。
    山口瞳は、永井荷風の「偏奇館」にならって、自分の家を「変奇館」と称した。家をテーマに、たくさんの作品を書いた。築45年 。その家の優雅な歴史を、長男・正介が振り返る。
  • 2011年、世界自然遺産に登録された小笠原諸島。その豊かな自然の研究と保護の現在を、島在住の研究者が、レポートする。『チルチンびと』で注目の連載「小笠原からの手紙」を、この『広場』でも、ご覧いただけます。
    2011年、世界自然遺産に登録された小笠原諸島。その豊かな自然の研究と保護の現在を、島在住の研究者が、レポートする。『チルチンびと』で注目の連載「小笠原からの手紙」を、この『広場』でも、ご覧いただけます。
  • 花咲く不思議 そのありようは 天からのおくりもの 季節の花々が道念邦子の手でちいさな卓上によみがえりわたしたちのもとにとどけられました
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  • JR・西荻窪駅下車。北口の交番横のカゴに「西荻窪アンティークマップ」が置かれている。その地図には60軒ものお店が、載っている。なぜ? ここに? たくさんのお店が?
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  • まちのみんなが撮る・描く・書く
長崎は今日も”イベント”日和
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  • マスダさんは、金沢生まれの金沢育ち金沢暮らし。料理、お掃除、おつきあい、しきたり …… 人生のレシピを、まほうつかいのように、すべてステキに、くりだしてくるひと。お手並み拝見 !
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  • 「高橋麻帆書店」という古書店があります。古書にまつわるあれこれを金沢よりご紹介していきます。
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  • 長沢節がひらいた「セツ・モードセミナー」をご存じですか。何も教えない、という教育方針の中で、若い才能はたくさんのことを学び、巣立っていった。卒業生たちが、その想い出の風景を描く。
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  • 初めての場所でも「なんだかなつかしい」と感じることがあります。人間の遺伝子の中に太古の風景が刷り込まれているのかもしれません。「はじめてのなつかしさ」を求めて、私の旅は始まりました。
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  • 下出和美さんの絵には、いつも少女が登場する。野原だったり室内だったり、時に友人と時に動物と、時に涙を浮かべ、ユーウツそうで不安そうで…… いったい彼女は何者なのか……
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  • 住まい手の気持ちに出来るかぎり寄り添い、土地や職人仕事への深い理解と尊敬の下、徹底した美意識に貫かれた家造り。庭や家具、空間の生かし方、あらゆる細部へのこだわりが、暮らしやすさへつながる、建築家の仕事をご紹介します。
    住まい手の気持ちに出来るかぎり寄り添い、土地や職人仕事への深い理解と尊敬の下、徹底した美意識に貫かれた家造り。庭や家具、空間の生かし方、あらゆる細部へのこだわりが、暮らしやすさへつながる、建築家の仕事をご紹介します。
  • 木のおもちゃと絵本のお店ウーフが、大人も楽しめる絵本の紹介や、身近な生き物から季節を感じるコラム、季節に応じた暮らしのヒントを通じて、豊かな時間の使い方を教えてくれます。
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  • 「チルチンびと広場」コラム『神保町デイズ』街に本あり。街に味あり。街に老舗あり。街に騒めきあり。  街に人あり。……  人に日々あり。
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  • 左右に離れた2つの目、ひょっとこみたいなくちびる、そしてあのぽっこりしたおなかをゆらゆらさせて泳ぐ姿にすっかり魅了された。…… そして、私とフグは、一緒に暮らすことになった。
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  • わたしたちが愛してやまない、庭。木が芽吹き、緑萌え鳥が鳴き花が咲く。苔蒸し土薫り、草の陰に虫の声を聴く。魂のありか、美しい庭について、語りあいましょう。
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  • 北欧の国から生まれたモビールを、日本の伝統的な手法や仕組みを取り入れながら、新しい手法でつくるマニュモビールズが、紙と糸だけで生み出す、新しい物語。
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  • 映画にテレビに本にイベントに……  いま、話題のひと、ベニシア・スタンリー・スミスさんのあざやかな日常。『チルチンびと』の人気連載「京都大原の山里で暮らし始めて」(文と写真・梶山正)をお楽しみいただけます。
    映画にテレビに本にイベントに…… いま、話題のひと、ベニシア・スタンリー・スミスさんのあざやかな日常。『チルチンびと』の人気連載「京都大原の山里で暮らし始めて」(文と写真・梶山正)をお楽しみいただけます。
  • 草や木に潜む思いもかけない色に魅せられた、染色作家と紙作家。二つの工房が、普段私たちには見えない色を通して自然の不思議さ、深さ、楽しさを伝えるプロジェクト、始動しました。
    草や木に潜む思いもかけない色に魅せられた、染色作家と紙作家。二つの工房が、普段私たちには見えない色を通して自然の不思議さ、深さ、楽しさを伝えるプロジェクト、始動しました。
  • いらっしゃいませ。こちらにご用意いたしましたのは、その道一筋のスペシャリストたちが、惜しげもなく語ってくれた、商売の光と影、人生の極意。味よし、香りより、読み応えあり。
    いらっしゃいませ。こちらにご用意いたしましたのは、その道一筋のスペシャリストたちが、惜しげもなく語ってくれた、商売の光と影、人生の極意。味よし、香りより、読み応えあり。
  • 私は、いい家とは、人と街と地球にやさしい家だと思っている …… と、田中敏溥さんは、書いた。彼のたくさんの作品、発言から、一人の建築家の通り過ぎた時間を、浮かびあがらせてみたい。
    私は、いい家とは、人と街と地球にやさしい家だと思っている …… と、田中敏溥さんは、書いた。彼のたくさんの作品、発言から、一人の建築家の通り過ぎた時間を、浮かびあがらせてみたい。
  • 「MY Kitchen」のmikan先生から、気軽につくれて身体の中から綺麗に健やかになれる、旬のレシピが届きます。
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  • 竹にまつわるあれこれを書いてまいります。竹工家です。あまり知られぬ呼び名であるが故に既存のイメージに縛られにくく、私には一番しっくりくるので、そう名乗っております。
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  • 埼玉県飯能市のアトリエで、表情豊かな人形たちを制作している木彫作家の近正さんが、漫画で綴るほのぼの楽しい子育てエッセイ。豊かな表現力の源は、この面白生活にあり!?
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  • 伝統の技をたいせつに受け継ぐ、美しい日本の手仕事。その繊細な佇まいをご覧ください。
    伝統の技をたいせつに受け継ぐ、美しい日本の手仕事。その繊細な佇まいをご覧ください。
  • 採れたて新鮮オーガニック野菜、安心おやつや調味料、手仕事の雑貨…いつもおいしくたのしい空気が流れる京都市左京区のオーガニック八百屋スコップ・アンド・ホー。そこに集まってくる魅力的な人々のことを、店主目線で綴ります。
    採れたて新鮮オーガニック野菜、安心おやつや調味料、手仕事の雑貨…いつもおいしくたのしい空気が流れる京都市左京区のオーガニック八百屋スコップ・アンド・ホー。そこに集まってくる魅力的な人々のことを、店主目線で綴ります。
  • 俳人・山上薫さんは、東京生まれ、金沢暮らし。金沢きつね句会主宰。郭公同人。句集に 『海の鳥』。さて、新連載 コラムのスタートは「きつね歳時記」にふさわしい、風光る日だった。
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  • 85歳。女性建築家は、こう語る…… 材質と寸法と色の世界に入ったので、言葉と訣別した。病いを得て、感性の世界から言葉の世界へちょいと飛び移ってみた。1回で終わるか2回で終わるか、わかりませんが、よろしく。
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  • 香川県小豆島。豊かな自然に囲まれたこの島に移住して、地域おこし協力隊となった作者が、空き家と空き地の問題に柔軟な視点で取り組む、現在進行形のレポートです。
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  • 北陸新幹線開通以来、たくさんの「金沢ガイドブック」があらわれましたが、これぞ、ホントーのホンモノ。地元暮らしの地元通が、表通りも裏通りも、ご案内いたします。
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  • オイシイモノ探検隊が、四国・松山を基地に「ごちそうさん情報」を発信します。海のサチ、山のサチ、野のサチを求めて、歩くのはヴェテラン・料理ジャーナリストです。
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  • 人間は、生きている自然と、どう付き合っていけば、いいのだろう。…… そのヒントは、喜怒哀楽の激しい自然と、長い間、苦楽をともにしてきた海の民、山の民、里の民が、教えてくれるに違いない。
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  • 海、山、野、まちで見つけたとびきりの “ 隠れ名物 ” をとびきりの地元通がご案内。
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  • 中津江村って、サッカーワールドカップのとき、カメルーンの選手たちがやってきて、話題になり、その年の「流行語大賞」にもなった、あの村ですよ。そこが今や、過疎化、老齢化 ---- 。
    中津江村って、サッカーワールドカップのとき、カメルーンの選手たちがやってきて、話題になり、その年の「流行語大賞」にもなった、あの村ですよ。そこが今や、過疎化、老齢化 ---- 。
  • お茶のルーツともいわれ、週百種類ともいわれるお茶が存在する中国。その多彩で奥深い中国の世界を、高級茶○師の香水さんが、美味しい飲み方とともに紹介してくれます。
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  • 朝市へ。週末市へ。手づくり市へ。「めっけもん」は、どこだ。
    朝市へ。週末市へ。手づくり市へ。「めっけもん」は、どこだ。
  • 漆喰や珪藻土など自然素材の壁が見直され、いまふたたび再認識される左官仕上げの素晴らしさ。塗り壁をテーマに文化人の家を訪ねます。
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  • 店先で、大きな木といろいろな鉢植えが迎えてくれる。緑に囲まれて、わくわくしながら店内にはいると、個性的な花達が戯れる心地よい空間が広がる。花達に囲まれて過ごす、贅沢な時間。
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  • 何万年にもわたって禍根となる核廃棄物。何万年にもわたって伝えられた自給自足の知恵。その間に立つ今こそ、足下の生活文化を記憶すべきとき。祖先と大地の声に、耳を澄ましましょう。
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  • 「家」を通じて「人」「暮らし」「街づくり」ひいては「未来」を考える---元『住宅建築』の編集長がさまざまな「未来を語ってくれる家」を選び、わかりやすく紐解いてくれます。
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  • 岡山市中心部から東へ、豊かな自然の中に位置するヤギの農場、「ルーラルカプリ農場」。人と自然との出会いを大切にしているオーナーが、農場を通して出会ったこと、考えたことを綴ります。
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