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ギャラリー・工房

MOTOYA Book・Cafe・Gallery

 MOTOYA Book・Cafe・Galleryは、東京・初台の静かな住宅街の中に有ります。

 「日常にアートを」をコンセプトとしたギャラリー&ブックカフェです。

 ギャラリー然としているのでもなく、カフェらしくもない一軒家を改装したスペースで、作品や本などを眺めながら、アートのある暮らしを感じていただけたら嬉しいです。

 絵画や写真などの展示のほか、アーティストブック・手製本など本を中心とした企画展を年2~3回開催しています。

MOTOYA Book・Cafe・Gallery
〒151-0061 東京都渋谷区初台2-24-7
Tel
: 03-6362-2082
OPEN
: 13:00~20:00
CLOSE
: 月,火,水曜日
HP
: https://www.mo-to-ya.com/
E-Mail
: web@mo-to-ya.com
リンク
: facebook  -  twitter

インフォメーション

9月4日(水)~9月22日(日)   tiny art collection
 16人の作家から生まれた 手のひらサイズの 小さなアート作品を集めました。

 ひとつのアートが生活にとけこみ あなたの日常を彩ってくれますように。

 飾りやすいサイズの絵画・版画・彫刻・オブジェなどの展示販売です。

  日 時:2019年9月4日(水)~9月22日(日)
      13:00~20:00
  場 所:MOTOYA Book・Cafe・Gallery
      東京都渋谷区初台2-24-7

 ※詳しくはこちらをご覧ください。
16 August 2019

8月25日(日)   Book Art を 語る会 vol.4
 お気に入り・人に勧めたいBook Artな本をお持ちいただいて、Book Artについて語り合う会です。

 装丁や製本に凝った本、本全体がひとつの作品のように美しい本など、ご自分が Book Art と思う本を何冊でもお持ちください。

 手ぶらでの参加も大丈夫です。

 本が好きな人同士で、本を挟んで語り合いましょう。

  日 時:2019年8月25日(日)15:00~18:00
  場 所:MOTOYA Book・Cafe・Gallery
      東京都渋谷区初台2-24-7
  料 金:1Drink

 ※詳しくはこちらをご覧ください。
13 August 2019

7月21日(日)   本のワークショップ 製本 Basic Course「 ハードカバーの本(文庫本改装)」
 お好きな文庫本と表紙にする生地をお持ち頂き、ハードカバーに仕立てます。

 上製本の仕立て方の基本を学びながら、愛着のある本を、ますます素敵に変身させましょう。

  日 時:2019年7月21日(日)
      13:00~16:30
  場 所:MOTOYA Book・Cafe・Gallery
      東京都渋谷区初台2-24-7
  料 金:3,800円(材料費含む)
  定 員:8名(予約制)

 ※詳しくはこちらをご覧ください。
10 July 2019

7月20日(土)   本のワークショップ 製本 Stepup Course「丸背上製本」
 丸背の上製本は、理にかなっていて、丈夫で型崩れしない本格的な製本です。

 まっさらの紙を折って、麻糸で綴じ、背を丸く整えます。

 表紙は、お好みの布とタイトルをはめこんで、仕立てます。

  日 時:2019年7月20日(土)
      13:00~19:00
  場 所:MOTOYA Book・Cafe・Gallery
      東京都渋谷区初台2-24-7
  料 金:3,800円(材料費含む)
  定 員:8名(予約制)

 ※詳しくはこちらをご覧ください。
08 July 2019

6月15日(土)、16日(日)   本のワークショップ Flip Book(ぱらぱらマンガ)
 フリップブックは、めくってアニメーションを楽しむ本です。

 前半は、アニメーション制作に役立つコツなどをお話します。

 後半は、30〜40ぺージ程度のフリップブックを作ります。

 絵が苦手な方でも、パンチやスタンプを使って仕上げる事も出来ます。

  日 時:2018年6月15日(土)、16日(日) 
      13:00〜16:30
      ※両日同じ内容になります。
       ご都合の良い日をお選びください。
  場 所:MOTOYA Book・Cafe・Gallery
      東京都渋谷区初台2-24-7
  料 金:3,800円(材料費含む)
  定 員:8名(予約制)

 ※詳しくはこちらをご覧ください。
27 May 2019

6月5日(水)〜 6月29日(土)   「和色展」菅沼靖幸
 羊羹の断面写真展。

 羊羹のモチーフは、景色や想いだったり様々です。

 全ての羊羹に言えることは、小さな立体に職人の想いが詰まって丁寧に仕上がっているということ。

 そんな、小さな食のアートを目で楽しんでみませんか?

  日 時:2018年6月5日(水)〜 6月29日(土)
      13:00~20:00
  場 所:MOTOYA Book・Cafe・Gallery
      東京都渋谷区初台2-24-7

 ※詳しくはこちらをご覧ください。
22 May 2019

6月5日(水)〜 6月29日(土)   Book+
 アーティスト、フォトグラファー、デザイナー、イラストレーター たちの・・・なにか が PLUS された 本
 
 本 Plus 好きなもの・・本 Plus 時間・・本 Plus ひと・・・・・

 お気に入りの一冊を見つけにいらしてください。

  日 時:2018年6月5日(水)〜 6月29日(土)
      13:00~20:00
  場 所:MOTOYA Book・Cafe・Gallery
      東京都渋谷区初台2-24-7

 ※詳しくはこちらをご覧ください。
19 May 2019

5月15日(水)〜5月26日(日)   松山由佳 個展「事の端でしかないということ」
 言葉の語源は《事の端》であるという。

 誠実であるばかりではないその軽やかさが好ましい。

 子どもの頃からずっと、まるで友人に対するような親しみすら覚えている。

 今展では、言葉を使った様々な実験を行ってみたい。

  日 時:2019年5月15日(水)〜 5月26日(日)
      13:00~20:00
  場 所:MOTOYA Book・Cafe・Gallery
      東京都渋谷区初台2-24-7

 ※詳しくはこちらをご覧ください。
07 May 2019

5月12日(日)   本のワークショップ 製本Basic Course「布とリボンでつくる本」
 麻の糸とリボンテープでの本かがり製本です。

 表紙も麻の生地を折って畳む(フランス装仕様)だけでのりづけせず、リボンを通して結んでとじる柔らかい仕立てにします。

 シンプルですが本格的な糸かがりを体験してみて下さい。

  日 時:2019年5月12日(日) 13:00〜16:30
  場 所:MOTOYA Book・Cafe・Gallery
      東京都渋谷区初台2-24-7
  料 金:3,800円
  定 員:8名(予約制)

 ※詳しくはこちらをご覧ください。
03 May 2019

5月11日(土)   本のワークショップ 製本Stepup Course「革装の本」
 表紙の一部を革で仕立てる半革装をアレンジした製本です。

 革の扱いも学びながら、クラシックな雰囲気に仕上げます。

 平の部分はマーブル紙などの柄の用紙で装飾し、中身はのりを使わない麻糸の飾り綴じで、直接取り付けます。

  日 時:2019年5月11日(土) 13:00〜19:00
  場 所:MOTOYA Book・Cafe・Gallery
      東京都渋谷区初台2-24-7
  料 金:3,800円
  定 員:8名(予約制)

 ※詳しくはこちらをご覧ください。
01 May 2019
 

COLUMN

  • 山口瞳は、永井荷風の「偏奇館」にならって、自分の家を「変奇館」と称した。家をテーマに、たくさんの作品を書いた。築45年 。その家の優雅な歴史を、長男・正介が振り返る。
    山口瞳は、永井荷風の「偏奇館」にならって、自分の家を「変奇館」と称した。家をテーマに、たくさんの作品を書いた。築45年 。その家の優雅な歴史を、長男・正介が振り返る。
  • 日本の片隅に生き続ける古いモノづくり。人の手の揺らぎを許容する民芸的な大らかさとの邂逅は、僕の心を強く揺さぶりました。このコラムで、それを辿る旅に出ます。
    日本の片隅に生き続ける古いモノづくり。人の手の揺らぎを許容する民芸的な大らかさとの邂逅は、僕の心を強く揺さぶりました。このコラムで、それを辿る旅に出ます。
  • 2011年、世界自然遺産に登録された小笠原諸島。その豊かな自然の研究と保護の現在を、島在住の研究者が、レポートする。『チルチンびと』で注目の連載「小笠原からの手紙」を、この『広場』でも、ご覧いただけます。
    2011年、世界自然遺産に登録された小笠原諸島。その豊かな自然の研究と保護の現在を、島在住の研究者が、レポートする。『チルチンびと』で注目の連載「小笠原からの手紙」を、この『広場』でも、ご覧いただけます。
  • 「チルチンびと広場」コラム『神保町デイズ』街に本あり。街に味あり。街に老舗あり。街に騒めきあり。  街に人あり。……  人に日々あり。
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  • 長沢節がひらいた「セツ・モードセミナー」をご存じですか。何も教えない、という教育方針の中で、若い才能はたくさんのことを学び、巣立っていった。卒業生たちが、その想い出の風景を描く。
    長沢節がひらいた「セツ・モードセミナー」をご存じですか。何も教えない、という教育方針の中で、若い才能はたくさんのことを学び、巣立っていった。卒業生たちが、その想い出の風景を描く。
  • 能登の里山での暮らしを起点にしながら、農林水産物の作り手さんと商品の企画やデザイン提案をしています。朝日新聞「里山暮らし」連載中。月に一度自宅を住み開きしながら「土地に根ざした学びの場・まるやま組」を主催。
    能登の里山での暮らしを起点にしながら、農林水産物の作り手さんと商品の企画やデザイン提案をしています。朝日新聞「里山暮らし」連載中。月に一度自宅を住み開きしながら「土地に根ざした学びの場・まるやま組」を主催。
  • 「高橋麻帆書店」という古書店があります。古書にまつわるあれこれを金沢よりご紹介していきます。
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  • マスダさんは、金沢生まれの金沢育ち金沢暮らし。料理、お掃除、おつきあい、しきたり …… 人生のレシピを、まほうつかいのように、すべてステキに、くりだしてくるひと。お手並み拝見 !
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  • “ 健康の工房 ”へ、ようこそ。ここは、料理教室あれば、セラピーあり。美味しくて、体にいいこと、教えます。
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  • 以前、資料として買った 1 冊の本がアジェの写真集でした。エッフェル塔の完成など華やかな時代とは対照的な、取り壊されていく19Cの古きパリの風景。アジェの生きた時間を少しだけ覗いてみようと思いました。
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  • 花咲く不思議 そのありようは 天からのおくりもの 季節の花々が道念邦子の手でちいさな卓上によみがえりわたしたちのもとにとどけられました
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  • 木のおもちゃと絵本のお店ウーフが、大人も楽しめる絵本の紹介や、身近な生き物から季節を感じるコラム、季節に応じた暮らしのヒントを通じて、豊かな時間の使い方を教えてくれます。
    木のおもちゃと絵本のお店ウーフが、大人も楽しめる絵本の紹介や、身近な生き物から季節を感じるコラム、季節に応じた暮らしのヒントを通じて、豊かな時間の使い方を教えてくれます。
  • 初めての場所でも「なんだかなつかしい」と感じることがあります。人間の遺伝子の中に太古の風景が刷り込まれているのかもしれません。「はじめてのなつかしさ」を求めて、私の旅は始まりました。
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  • まちのみんなが撮る・描く・書く
長崎は今日も”イベント”日和
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  • JR・西荻窪駅下車。北口の交番横のカゴに「西荻窪アンティークマップ」が置かれている。その地図には60軒ものお店が、載っている。なぜ? ここに? たくさんのお店が?
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  • 住まい手の気持ちに出来るかぎり寄り添い、土地や職人仕事への深い理解と尊敬の下、徹底した美意識に貫かれた家造り。庭や家具、空間の生かし方、あらゆる細部へのこだわりが、暮らしやすさへつながる、建築家の仕事をご紹介します。
    住まい手の気持ちに出来るかぎり寄り添い、土地や職人仕事への深い理解と尊敬の下、徹底した美意識に貫かれた家造り。庭や家具、空間の生かし方、あらゆる細部へのこだわりが、暮らしやすさへつながる、建築家の仕事をご紹介します。
  • 左右に離れた2つの目、ひょっとこみたいなくちびる、そしてあのぽっこりしたおなかをゆらゆらさせて泳ぐ姿にすっかり魅了された。…… そして、私とフグは、一緒に暮らすことになった。
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  • わたしたちが愛してやまない、庭。木が芽吹き、緑萌え鳥が鳴き花が咲く。苔蒸し土薫り、草の陰に虫の声を聴く。魂のありか、美しい庭について、語りあいましょう。
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  • 北欧の国から生まれたモビールを、日本の伝統的な手法や仕組みを取り入れながら、新しい手法でつくるマニュモビールズが、紙と糸だけで生み出す、新しい物語。
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  • 映画にテレビに本にイベントに……  いま、話題のひと、ベニシア・スタンリー・スミスさんのあざやかな日常。『チルチンびと』の人気連載「京都大原の山里で暮らし始めて」(文と写真・梶山正)をお楽しみいただけます。
    映画にテレビに本にイベントに…… いま、話題のひと、ベニシア・スタンリー・スミスさんのあざやかな日常。『チルチンびと』の人気連載「京都大原の山里で暮らし始めて」(文と写真・梶山正)をお楽しみいただけます。
  • 草や木に潜む思いもかけない色に魅せられた、染色作家と紙作家。二つの工房が、普段私たちには見えない色を通して自然の不思議さ、深さ、楽しさを伝えるプロジェクト、始動しました。
    草や木に潜む思いもかけない色に魅せられた、染色作家と紙作家。二つの工房が、普段私たちには見えない色を通して自然の不思議さ、深さ、楽しさを伝えるプロジェクト、始動しました。
  • いらっしゃいませ。こちらにご用意いたしましたのは、その道一筋のスペシャリストたちが、惜しげもなく語ってくれた、商売の光と影、人生の極意。味よし、香りより、読み応えあり。
    いらっしゃいませ。こちらにご用意いたしましたのは、その道一筋のスペシャリストたちが、惜しげもなく語ってくれた、商売の光と影、人生の極意。味よし、香りより、読み応えあり。
  • 私は、いい家とは、人と街と地球にやさしい家だと思っている …… と、田中敏溥さんは、書いた。彼のたくさんの作品、発言から、一人の建築家の通り過ぎた時間を、浮かびあがらせてみたい。
    私は、いい家とは、人と街と地球にやさしい家だと思っている …… と、田中敏溥さんは、書いた。彼のたくさんの作品、発言から、一人の建築家の通り過ぎた時間を、浮かびあがらせてみたい。
  • 「MY Kitchen」のmikan先生から、気軽につくれて身体の中から綺麗に健やかになれる、旬のレシピが届きます。
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  • 竹にまつわるあれこれを書いてまいります。竹工家です。あまり知られぬ呼び名であるが故に既存のイメージに縛られにくく、私には一番しっくりくるので、そう名乗っております。
    竹にまつわるあれこれを書いてまいります。竹工家です。あまり知られぬ呼び名であるが故に既存のイメージに縛られにくく、私には一番しっくりくるので、そう名乗っております。
  • 埼玉県飯能市のアトリエで、表情豊かな人形たちを制作している木彫作家の近正さんが、漫画で綴るほのぼの楽しい子育てエッセイ。豊かな表現力の源は、この面白生活にあり!?
    埼玉県飯能市のアトリエで、表情豊かな人形たちを制作している木彫作家の近正さんが、漫画で綴るほのぼの楽しい子育てエッセイ。豊かな表現力の源は、この面白生活にあり!?
  • 伝統の技をたいせつに受け継ぐ、美しい日本の手仕事。その繊細な佇まいをご覧ください。
    伝統の技をたいせつに受け継ぐ、美しい日本の手仕事。その繊細な佇まいをご覧ください。
  • 採れたて新鮮オーガニック野菜、安心おやつや調味料、手仕事の雑貨…いつもおいしくたのしい空気が流れる京都市左京区のオーガニック八百屋スコップ・アンド・ホー。そこに集まってくる魅力的な人々のことを、店主目線で綴ります。
    採れたて新鮮オーガニック野菜、安心おやつや調味料、手仕事の雑貨…いつもおいしくたのしい空気が流れる京都市左京区のオーガニック八百屋スコップ・アンド・ホー。そこに集まってくる魅力的な人々のことを、店主目線で綴ります。
  • 俳人・山上薫さんは、東京生まれ、金沢暮らし。金沢きつね句会主宰。郭公同人。句集に 『海の鳥』。さて、新連載 コラムのスタートは「きつね歳時記」にふさわしい、風光る日だった。
    俳人・山上薫さんは、東京生まれ、金沢暮らし。金沢きつね句会主宰。郭公同人。句集に 『海の鳥』。さて、新連載 コラムのスタートは「きつね歳時記」にふさわしい、風光る日だった。
  • 85歳。女性建築家は、こう語る…… 材質と寸法と色の世界に入ったので、言葉と訣別した。病いを得て、感性の世界から言葉の世界へちょいと飛び移ってみた。1回で終わるか2回で終わるか、わかりませんが、よろしく。
    85歳。女性建築家は、こう語る…… 材質と寸法と色の世界に入ったので、言葉と訣別した。病いを得て、感性の世界から言葉の世界へちょいと飛び移ってみた。1回で終わるか2回で終わるか、わかりませんが、よろしく。
  • 香川県小豆島。豊かな自然に囲まれたこの島に移住して、地域おこし協力隊となった作者が、空き家と空き地の問題に柔軟な視点で取り組む、現在進行形のレポートです。
    香川県小豆島。豊かな自然に囲まれたこの島に移住して、地域おこし協力隊となった作者が、空き家と空き地の問題に柔軟な視点で取り組む、現在進行形のレポートです。
  • 北陸新幹線開通以来、たくさんの「金沢ガイドブック」があらわれましたが、これぞ、ホントーのホンモノ。地元暮らしの地元通が、表通りも裏通りも、ご案内いたします。
    北陸新幹線開通以来、たくさんの「金沢ガイドブック」があらわれましたが、これぞ、ホントーのホンモノ。地元暮らしの地元通が、表通りも裏通りも、ご案内いたします。
  • オイシイモノ探検隊が、四国・松山を基地に「ごちそうさん情報」を発信します。海のサチ、山のサチ、野のサチを求めて、歩くのはヴェテラン・料理ジャーナリストです。
    オイシイモノ探検隊が、四国・松山を基地に「ごちそうさん情報」を発信します。海のサチ、山のサチ、野のサチを求めて、歩くのはヴェテラン・料理ジャーナリストです。
  • 人間は、生きている自然と、どう付き合っていけば、いいのだろう。…… そのヒントは、喜怒哀楽の激しい自然と、長い間、苦楽をともにしてきた海の民、山の民、里の民が、教えてくれるに違いない。
    人間は、生きている自然と、どう付き合っていけば、いいのだろう。…… そのヒントは、喜怒哀楽の激しい自然と、長い間、苦楽をともにしてきた海の民、山の民、里の民が、教えてくれるに違いない。
  • 海、山、野、まちで見つけたとびきりの “ 隠れ名物 ” をとびきりの地元通がご案内。
    海、山、野、まちで見つけたとびきりの “ 隠れ名物 ” をとびきりの地元通がご案内。
  • 中津江村って、サッカーワールドカップのとき、カメルーンの選手たちがやってきて、話題になり、その年の「流行語大賞」にもなった、あの村ですよ。そこが今や、過疎化、老齢化 ---- 。
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  • お茶のルーツともいわれ、週百種類ともいわれるお茶が存在する中国。その多彩で奥深い中国の世界を、高級茶○師の香水さんが、美味しい飲み方とともに紹介してくれます。
    お茶のルーツともいわれ、週百種類ともいわれるお茶が存在する中国。その多彩で奥深い中国の世界を、高級茶○師の香水さんが、美味しい飲み方とともに紹介してくれます。
  • 朝市へ。週末市へ。手づくり市へ。「めっけもん」は、どこだ。
    朝市へ。週末市へ。手づくり市へ。「めっけもん」は、どこだ。
  • 漆喰や珪藻土など自然素材の壁が見直され、いまふたたび再認識される左官仕上げの素晴らしさ。塗り壁をテーマに文化人の家を訪ねます。
    漆喰や珪藻土など自然素材の壁が見直され、いまふたたび再認識される左官仕上げの素晴らしさ。塗り壁をテーマに文化人の家を訪ねます。
  • 店先で、大きな木といろいろな鉢植えが迎えてくれる。緑に囲まれて、わくわくしながら店内にはいると、個性的な花達が戯れる心地よい空間が広がる。花達に囲まれて過ごす、贅沢な時間。
    店先で、大きな木といろいろな鉢植えが迎えてくれる。緑に囲まれて、わくわくしながら店内にはいると、個性的な花達が戯れる心地よい空間が広がる。花達に囲まれて過ごす、贅沢な時間。
  • 何万年にもわたって禍根となる核廃棄物。何万年にもわたって伝えられた自給自足の知恵。その間に立つ今こそ、足下の生活文化を記憶すべきとき。祖先と大地の声に、耳を澄ましましょう。
    何万年にもわたって禍根となる核廃棄物。何万年にもわたって伝えられた自給自足の知恵。その間に立つ今こそ、足下の生活文化を記憶すべきとき。祖先と大地の声に、耳を澄ましましょう。
  • 「家」を通じて「人」「暮らし」「街づくり」ひいては「未来」を考える---元『住宅建築』の編集長がさまざまな「未来を語ってくれる家」を選び、わかりやすく紐解いてくれます。
    「家」を通じて「人」「暮らし」「街づくり」ひいては「未来」を考える---元『住宅建築』の編集長がさまざまな「未来を語ってくれる家」を選び、わかりやすく紐解いてくれます。
  • 岡山市中心部から東へ、豊かな自然の中に位置するヤギの農場、「ルーラルカプリ農場」。人と自然との出会いを大切にしているオーナーが、農場を通して出会ったこと、考えたことを綴ります。
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