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ギャラリー・工房

URESICA -ウレシカ- shop & gallery

 2005年にオンラインショップとしてスタートしたURESICA(ウレシカ)は、モノをつくる人が選ぶモノとつくるモノ(グッズ・作品)をご紹介してまいります。また、チェコやハンガリーなど中東欧のヴィンテージ絵本や雑貨、国内の新刊絵本やクリエイターのオリジナルグッズ等を販売するセレクトショップ、そしてギャラリーとして、展覧会やイベントを開催しています。

 
// 商品紹介

「ペットショップにいくまえに」ポストカードセット
5名の絵本作家(どいかや、とりごえまり、田島征三、ミロコマチコ、きくちちき)が描く動物たち。用紙は非木材のケナフ紙。販売価格のうち300円は動物保護活動への寄付金となります。
 

URESICA -ウレシカ- shop & gallery
〒167-0042 東京都杉並区西荻北2-27-9
Tel
: 03-5382-0599
OPEN
: 12:00~20:00
CLOSE
: 火曜日(水曜日・不定休)※イベントによって変更あり
HP
: http://uresica.com
リンク
: facebook

インフォメーション

4月2日(木)~4月13日(月)   平岡瞳 版画展 new
 平岡瞳さんがこれまでに制作した木版画を展示販売します。

 1Fスペースでの小さな展覧会です。

  日 時:2020年4月2日(木)~4月13日(月)
      12:00~20:00
      ※休み
       4/7(火)・4/8(水)
  場 所:URESICA ウレシカ1F奥スペース
      東京都杉並区西荻北2-27-9

 - 平岡瞳(ひらおかひとみ)-
 東京在住 愛知県立芸術大学美術学部デザイン専攻卒業
主に版画や色鉛筆の技法を使い、書籍や雑誌、教科書や絵本などの媒体を中心に活動中
24 March 2020

4月2日(木)~4月13日(月)   後藤美月「おなみだぽいぽい」原画展
 だから なきました おなかのおくに ある かたまり
 ふつふつ ぜんぶ なみだに なるように

 後藤美月(ごとうみづき)さんの絵本『おなみだぽいぽい』(ミシマ社)原画を展示します。

  日 時:2020年4月2日(木)~4月13日(月)
      12:00~20:00
      ※休み
       4/7(火)・4/8(水)
  場 所:URESICA ウレシカ2Fギャラリー
      東京都杉並区西荻北2-27-9

 - 後藤美月(ごとうみづき)-
 1981年、三重県四日市市生まれ。
 名古屋デザイナー学院卒業後、三重県四日市の子どもの本専門店・メリーゴーランドに勤務。
 2008年7月に上京する。
 書籍装画や新聞雑誌の挿絵、webイラストレーションなどを描いています。
 2017年に自作絵本『おなみだぽいぽい』(ミシマ社)を出版。
18 March 2020

3月12日(木)~3月23日(月)   たんじあきこ 個展「ある3びきのきょうだい猫の話」
 小さな読み物の冊子を作りました。

 3びきの猫の小さな世界での1年間を綴ったお話です。

 冊子に使った絵、使わなかった絵の展示、描きおろし作品の展示販売をいたします。

  日 時:2020年3月12日(木)~3月23日(月)
      12:00~20:00
      ※休み
       3/17(火)・3/18(水)
  場 所:URESICA ウレシカ
      東京都杉並区西荻北2-27-9

 - たんじあきこ -
 絵本作家、イラストレーター。東京都在住。
 著書に「チコちゃんこまったこまったね」(ほるぷ出版)「おでんわ もしもし しましまちゃん」(くもん出版)など。挿絵に「ぷうちゃんのちいさいマル」(東直子・文/岩崎書店)「そろそろ そろーり」「さんどいっちにー」(ほるぷ出版)「ゆかいなちびっこモンスター」(風濤社)「いじわるちゃん」(岩崎書店)など。
16 March 2020

2月20日(木)~3月2日(月)   石原多見子 個展「あかりと絵本とかたまりとかけら」
 福岡で作陶する石原多見子さん個展を開催します。

 布団のなかで手元を照らしながら子どもたちに絵本を読んだ(読んでもらった)思い出…

 あかりの下、記憶の風景から浮かび上がり、生まれるものたち。

 陶の照明やオブジェと絵本を展示販売します。

 あかり / ランプシェード・テーブルランプ
 絵本 / 石原稔久+〔石原多見子・URESICA〕選書
 かたまり / オブジェ・ブックウェイト
 かけら / ピースオブジェ など

  日 時:2020年2月20日(木)~3月2日(月)
      12:00~20:00
      ※休み
       2/25(火)・2/26(水)
  場 所:URESICA ウレシカ
      東京都杉並区西荻北2-27-9

 - 石原多見子(いしはら たみこ)-
 1973 埼玉県生まれ
 1994 武蔵野美術大学短期学部工芸科金工専攻卒
 1996 武蔵野美術大学彫刻科卒
 1998 福岡県宮若市にて陶の仕事を始める
 工房一石(Ikkoku)にて、主にオブジェや一輪挿しを制作
03 February 2020

1月30日(木)~2月11日(火・祝)   MARUU個展「ライオンとタカとアリになった男の子」
 絵本『ノルウェーのむかしばなし ライオンとタカとアリになった男の子』(MARUU 絵・菱木晃子 文/BL出版)原画の展示、描き下ろし作品の展示販売、グッズの販売をいたします。西荻イトチさんが絵本をイメージしてセレクトした紅茶も販売予定です。

  日 時:2020年1月30日(木)~2月1日(火・祝)
      12:00~20:00
      ※休み
       2/4(火)・2/5(水)
      ※作家在廊・受注可能日
       12/19(木)~12/22(日)
       12/28(土)~12/30(月)
  場 所:URESICA ウレシカ
      東京都杉並区西荻北2-27-9

 - MARUU(マルー)-
 多摩美術大学グラフィックデザイン科卒業後、University of the Arts London Camberwell College of Artsにてイラストを学ぶ。書籍の装画、挿絵を多く手がける他、絵本、漫画など活動の幅を広げる。装画に『鳥たち』(吉本ばなな 集英社)、装画と挿絵に『不時着する流星たち』(小川洋子 KADOKAWA)、絵本の絵に『[現代版] 絵本御伽草子 象の草子』(堀江敏幸 講談社)、絵本に『わたしのものよ』(WAVE出版)、漫画に『うさぎのまんが』(祥伝社)、自作絵詩集に『もくもく』など。東京在住。
28 January 2020

12月19日(木)~12月30日(月)   uzura 個展「うずらのさなぎ」
 外は嵐。さなぎになってひと休みしたら、また歩きだそう。

 手作り靴屋のuzura。今回は、受注の靴、即売の靴、そして、靴なのか何なのか…の展示です。

 新しい時代を迎え、自然や政治、いろんなことが起こっています。芋虫はさなぎになって、いちど中でドロドロになります。その時に、芋虫時代の記憶の一部は消え去って新しく生きていくための組織にうまれ変わるのだそうです。私たちはどんなふうにうまれ変われば良いのでしょうか。そんなことを考えていたら、さなぎを作ってみたくなりました。

 靴のさなぎ。。うずらのさなぎ。。。どんなふうになるか自分たちもたのしみな展示会。

 ご覧いただけたら嬉しいです。

 uzura 高橋収 高橋宏美

  日 時:2019年12月19日(木)~12月30日(月)
      12:00~20:00
      ※休み
       12/24(火)・12/25(水)
      ※作家在廊・受注可能日
       12/19(木)~12/22(日)
       12/28(土)~12/30(月)
  場 所:URESICA ウレシカ
      東京都杉並区西荻北2-27-9

 - uzura(うずら)-
 「話して、つくって、わたす」手作り靴屋。2004年、高橋収、宏美ではじめる。足を測り、足にぴったり合うように木型から作るフルオーダーライン(papit)と、足を測り、足になるべく合うように既存の木型を微調整して作るセミオーダーライン(mour)を軸に、ファーストシューズ(ayay)や 小物(accessories)も少し展開しています。
04 December 2019

11月28日(木)~12月15日(日)   石黒亜矢子 個展「九つの星」
 絵描きで絵本作家の石黒亜矢子が長年温めてきたオリジナルの物語世界を描き出す。

 個展にあわせ絵本『九つの星』(URESICA)を刊行します。

 『九つの星』原画の展示と、描き下ろし作品の展示販売をいたします。

  日 時:2019年11月28日(木)~12月15日(日)
      12:00~20:00
      ※休み
       12/3(火)・12/4(水)
       12/10(火)・12/11(水)
  場 所:URESICA ウレシカ
      東京都杉並区西荻北2-27-9

 - 石黒亜矢子 -
 1973年、千葉県生まれ。絵描き。
 妖怪や創造の生き物、動物を好んで描く。絵本に『おおきなねことちいさなねこ』、『ばけねこぞろぞろ』、『いもうとかいぎ』、『えとえとがっせん』、『どっせい!ねこまたずもう』、『おろろんおろろん』、『とうふこぞう』(京極夏彦/作)、『絵本御伽草子 付喪神』(町田康/文)、作品集『石黒亜矢子作品集』、漫画『てんまると家族絵日記』など多くの著作がある。国内外での個展も精力的に開催している。
26 November 2019

11月14日(木)~11月25日(月)   ちえちひろ 個展「やまのおなかのなかではね」
 絵本「やまのおなか」、自主制作絵本「ぼうやん」(文・織田りねん・絵・ちえちひろ)の原画展示に加え、新作の陶器作品、絵の展示販売を行います。作家在廊日には、《ちえちひろの似顔絵屋さん・おやさいバージョン有り》も行います。 ぜひ遊びにいらしてください!

  日 時:2019年11月14日(木)~11月25日(月)
      12:00~20:00
      ※休み 11/19(火)・11/20(月)
      ※作家在廊予定 11/14(木)~11/16(日)
  場 所:URESICA ウレシカ
      東京都杉並区西荻北2-27-9

 - ちえちひろ -
 佐賀県生まれの姉妹ユニット。楽しく作る、を基本にやきものやイラスト作品を製作する。洋服ブランドとのコラボレーションや、 ミュージックアートワークなども手がける。姉・千絵はロンドン芸術大学カンバーウェル校 イラスト科を首席で卒業、妹・千尋の7年の巫女勤務を経たのち、二人で佐賀を拠点に活動している。
10 November 2019

10月31日(木)~11月11日(月)   内山太朗・小菅幸子 二人展「いとしき陶芸」
 すべての職種の人に言えることだと思うが、私たちは陶芸をして生きているため、24時間365日だいたい陶芸のことを考えている。新しいかたちのこと、行ってみたいヨーロッパの陶産地のこと、美しい釉薬のこと、古代の陶器のこと、買ったばかりの筆や上絵の具やマンガンのこと...。そしてそのような「いとしき陶芸」への構想や妄想や憧憬が、私たちを通過して手の先から飛び出すのです。

 小さなアトリエから日々生み出されるやきものたちを、二年半ぶりにウレシカさんで展示販売させていただけることになりました。毎日使えるうつわを、身に着けると心がほわっと温かくなるブローチを。お気に入りのひとつを探しにぜひいらしてください。

 内山太朗 小菅幸子

  日 時:2019年10月31日(木)~11月11日(月)
      12:00~20:00
      ※休み 11/5(火)・11/6(月)
  場 所:URESICA ウレシカ
      東京都杉並区西荻北2-27-9

 ■入場制限日程
 会期初日10/31(木)から4日間、会場への入場制限をさせていただきます。作品ご購入ご希望の方は入場整理番号をお一人につき1番号ご案内します。

 ※入場制限の4日間は整理番号をお持ちのお客様のみ2F会場へご入場いただけます。※1F書店スペースは整理券がなくてもご入店いただけます。

 ■予約方法
 10/20(日)~25(金)ウレシカの通販サイト(STORES)で、30分ごとに6名様のお申込みを受付します。お一人様1日につき1時間帯(30分)のお申し込みとなります。
27 October 2019

10月17日(木)~10月28日(月)   網代幸介 個展
 画家、網代幸介が陶器に描き出す世界。

 展示に向け制作する皿と絵を展示販売します。

  日 時:2019年10月17日(木)~10月28日(月)
      12:00~20:00
      ※休み 10/22(火)・10/23(水)
  場 所:URESICA ウレシカ
      東京都杉並区西荻北2-27-9

 - 網代幸介Kosuke Ajiro -
 1980年生まれ。東京在住の画家。
 これまで国内外の展示で作品を発表し、平面、立体、アニメーションなど様々な方法で物語のある空想世界を表現する。絵本作品に『サーベルふじん』(小学館)がある。
20 October 2019
 

COLUMN

  • 能登の里山での暮らしを起点にしながら、農林水産物の作り手さんと商品の企画やデザイン提案をしています。朝日新聞「里山暮らし」連載中。月に一度自宅を住み開きしながら「土地に根ざした学びの場・まるやま組」を主催。
    能登の里山での暮らしを起点にしながら、農林水産物の作り手さんと商品の企画やデザイン提案をしています。朝日新聞「里山暮らし」連載中。月に一度自宅を住み開きしながら「土地に根ざした学びの場・まるやま組」を主催。
  • 「高橋麻帆書店」という古書店があります。古書にまつわるあれこれを金沢よりご紹介していきます。
    「高橋麻帆書店」という古書店があります。古書にまつわるあれこれを金沢よりご紹介していきます。
  • 散歩に行き、何か見つけては持ち帰り、並べて眺める。ふと、モノのかたちや経験にふれ、自分の時間が動き始める気がする。素材のかたちを楽しむ自由な工作。「軽彫刻」と呼んでいる。
    散歩に行き、何か見つけては持ち帰り、並べて眺める。ふと、モノのかたちや経験にふれ、自分の時間が動き始める気がする。素材のかたちを楽しむ自由な工作。「軽彫刻」と呼んでいる。
  • 「チルチンびと広場」コラム『神保町デイズ』街に本あり。街に味あり。街に老舗あり。街に騒めきあり。  街に人あり。……  人に日々あり。
    「チルチンびと広場」コラム『神保町デイズ』街に本あり。街に味あり。街に老舗あり。街に騒めきあり。 街に人あり。…… 人に日々あり。
  • 長沢節がひらいた「セツ・モードセミナー」をご存じですか。何も教えない、という教育方針の中で、若い才能はたくさんのことを学び、巣立っていった。卒業生たちが、その想い出の風景を描く。
    長沢節がひらいた「セツ・モードセミナー」をご存じですか。何も教えない、という教育方針の中で、若い才能はたくさんのことを学び、巣立っていった。卒業生たちが、その想い出の風景を描く。
  • 築150年の酒屋を改装し、苔をテーマにアトリエを作りました。自然の恵みに感謝と畏怖の念を忘れずに、植物・苔のひそかで不思議な世界を紹介していきます。
    築150年の酒屋を改装し、苔をテーマにアトリエを作りました。自然の恵みに感謝と畏怖の念を忘れずに、植物・苔のひそかで不思議な世界を紹介していきます。
  • “ 健康の工房 ”へ、ようこそ。ここは、料理教室あれば、セラピーあり。美味しくて、体にいいこと、教えます。
    “ 健康の工房 ”へ、ようこそ。ここは、料理教室あれば、セラピーあり。美味しくて、体にいいこと、教えます。
  • 山口瞳は、永井荷風の「偏奇館」にならって、自分の家を「変奇館」と称した。家をテーマに、たくさんの作品を書いた。築45年 。その家の優雅な歴史を、長男・正介が振り返る。
    山口瞳は、永井荷風の「偏奇館」にならって、自分の家を「変奇館」と称した。家をテーマに、たくさんの作品を書いた。築45年 。その家の優雅な歴史を、長男・正介が振り返る。
  • 日本の片隅に生き続ける古いモノづくり。人の手の揺らぎを許容する民芸的な大らかさとの邂逅は、僕の心を強く揺さぶりました。このコラムで、それを辿る旅に出ます。
    日本の片隅に生き続ける古いモノづくり。人の手の揺らぎを許容する民芸的な大らかさとの邂逅は、僕の心を強く揺さぶりました。このコラムで、それを辿る旅に出ます。
  • マスダさんは、金沢生まれの金沢育ち金沢暮らし。料理、お掃除、おつきあい、しきたり …… 人生のレシピを、まほうつかいのように、すべてステキに、くりだしてくるひと。お手並み拝見 !
    マスダさんは、金沢生まれの金沢育ち金沢暮らし。料理、お掃除、おつきあい、しきたり …… 人生のレシピを、まほうつかいのように、すべてステキに、くりだしてくるひと。お手並み拝見 !
  • 初めての場所でも「なんだかなつかしい」と感じることがあります。人間の遺伝子の中に太古の風景が刷り込まれているのかもしれません。「はじめてのなつかしさ」を求めて、私の旅は始まりました。
    初めての場所でも「なんだかなつかしい」と感じることがあります。人間の遺伝子の中に太古の風景が刷り込まれているのかもしれません。「はじめてのなつかしさ」を求めて、私の旅は始まりました。
  • 木のおもちゃと絵本のお店ウーフが、大人も楽しめる絵本の紹介や、身近な生き物から季節を感じるコラム、季節に応じた暮らしのヒントを通じて、豊かな時間の使い方を教えてくれます。
    木のおもちゃと絵本のお店ウーフが、大人も楽しめる絵本の紹介や、身近な生き物から季節を感じるコラム、季節に応じた暮らしのヒントを通じて、豊かな時間の使い方を教えてくれます。
  • 花咲く不思議 そのありようは 天からのおくりもの 季節の花々が道念邦子の手でちいさな卓上によみがえりわたしたちのもとにとどけられました
    花咲く不思議 そのありようは 天からのおくりもの 季節の花々が道念邦子の手でちいさな卓上によみがえりわたしたちのもとにとどけられました
  • 2011年、世界自然遺産に登録された小笠原諸島。その豊かな自然の研究と保護の現在を、島在住の研究者が、レポートする。『チルチンびと』で注目の連載「小笠原からの手紙」を、この『広場』でも、ご覧いただけます。
    2011年、世界自然遺産に登録された小笠原諸島。その豊かな自然の研究と保護の現在を、島在住の研究者が、レポートする。『チルチンびと』で注目の連載「小笠原からの手紙」を、この『広場』でも、ご覧いただけます。
  • JR・西荻窪駅下車。北口の交番横のカゴに「西荻窪アンティークマップ」が置かれている。その地図には60軒ものお店が、載っている。なぜ? ここに? たくさんのお店が?
    JR・西荻窪駅下車。北口の交番横のカゴに「西荻窪アンティークマップ」が置かれている。その地図には60軒ものお店が、載っている。なぜ? ここに? たくさんのお店が?
  • 住まい手の気持ちに出来るかぎり寄り添い、土地や職人仕事への深い理解と尊敬の下、徹底した美意識に貫かれた家造り。庭や家具、空間の生かし方、あらゆる細部へのこだわりが、暮らしやすさへつながる、建築家の仕事をご紹介します。
    住まい手の気持ちに出来るかぎり寄り添い、土地や職人仕事への深い理解と尊敬の下、徹底した美意識に貫かれた家造り。庭や家具、空間の生かし方、あらゆる細部へのこだわりが、暮らしやすさへつながる、建築家の仕事をご紹介します。
  • 左右に離れた2つの目、ひょっとこみたいなくちびる、そしてあのぽっこりしたおなかをゆらゆらさせて泳ぐ姿にすっかり魅了された。…… そして、私とフグは、一緒に暮らすことになった。
    左右に離れた2つの目、ひょっとこみたいなくちびる、そしてあのぽっこりしたおなかをゆらゆらさせて泳ぐ姿にすっかり魅了された。…… そして、私とフグは、一緒に暮らすことになった。
  • わたしたちが愛してやまない、庭。木が芽吹き、緑萌え鳥が鳴き花が咲く。苔蒸し土薫り、草の陰に虫の声を聴く。魂のありか、美しい庭について、語りあいましょう。
    わたしたちが愛してやまない、庭。木が芽吹き、緑萌え鳥が鳴き花が咲く。苔蒸し土薫り、草の陰に虫の声を聴く。魂のありか、美しい庭について、語りあいましょう。
  • 北欧の国から生まれたモビールを、日本の伝統的な手法や仕組みを取り入れながら、新しい手法でつくるマニュモビールズが、紙と糸だけで生み出す、新しい物語。
    北欧の国から生まれたモビールを、日本の伝統的な手法や仕組みを取り入れながら、新しい手法でつくるマニュモビールズが、紙と糸だけで生み出す、新しい物語。
  • 映画にテレビに本にイベントに……  いま、話題のひと、ベニシア・スタンリー・スミスさんのあざやかな日常。『チルチンびと』の人気連載「京都大原の山里で暮らし始めて」(文と写真・梶山正)をお楽しみいただけます。
    映画にテレビに本にイベントに…… いま、話題のひと、ベニシア・スタンリー・スミスさんのあざやかな日常。『チルチンびと』の人気連載「京都大原の山里で暮らし始めて」(文と写真・梶山正)をお楽しみいただけます。
  • 草や木に潜む思いもかけない色に魅せられた、染色作家と紙作家。二つの工房が、普段私たちには見えない色を通して自然の不思議さ、深さ、楽しさを伝えるプロジェクト、始動しました。
    草や木に潜む思いもかけない色に魅せられた、染色作家と紙作家。二つの工房が、普段私たちには見えない色を通して自然の不思議さ、深さ、楽しさを伝えるプロジェクト、始動しました。
  • いらっしゃいませ。こちらにご用意いたしましたのは、その道一筋のスペシャリストたちが、惜しげもなく語ってくれた、商売の光と影、人生の極意。味よし、香りより、読み応えあり。
    いらっしゃいませ。こちらにご用意いたしましたのは、その道一筋のスペシャリストたちが、惜しげもなく語ってくれた、商売の光と影、人生の極意。味よし、香りより、読み応えあり。
  • 私は、いい家とは、人と街と地球にやさしい家だと思っている …… と、田中敏溥さんは、書いた。彼のたくさんの作品、発言から、一人の建築家の通り過ぎた時間を、浮かびあがらせてみたい。
    私は、いい家とは、人と街と地球にやさしい家だと思っている …… と、田中敏溥さんは、書いた。彼のたくさんの作品、発言から、一人の建築家の通り過ぎた時間を、浮かびあがらせてみたい。
  • 「MY Kitchen」のmikan先生から、気軽につくれて身体の中から綺麗に健やかになれる、旬のレシピが届きます。
    「MY Kitchen」のmikan先生から、気軽につくれて身体の中から綺麗に健やかになれる、旬のレシピが届きます。
  • 竹にまつわるあれこれを書いてまいります。竹工家です。あまり知られぬ呼び名であるが故に既存のイメージに縛られにくく、私には一番しっくりくるので、そう名乗っております。
    竹にまつわるあれこれを書いてまいります。竹工家です。あまり知られぬ呼び名であるが故に既存のイメージに縛られにくく、私には一番しっくりくるので、そう名乗っております。
  • 埼玉県飯能市のアトリエで、表情豊かな人形たちを制作している木彫作家の近正さんが、漫画で綴るほのぼの楽しい子育てエッセイ。豊かな表現力の源は、この面白生活にあり!?
    埼玉県飯能市のアトリエで、表情豊かな人形たちを制作している木彫作家の近正さんが、漫画で綴るほのぼの楽しい子育てエッセイ。豊かな表現力の源は、この面白生活にあり!?
  • 伝統の技をたいせつに受け継ぐ、美しい日本の手仕事。その繊細な佇まいをご覧ください。
    伝統の技をたいせつに受け継ぐ、美しい日本の手仕事。その繊細な佇まいをご覧ください。
  • 採れたて新鮮オーガニック野菜、安心おやつや調味料、手仕事の雑貨…いつもおいしくたのしい空気が流れる京都市左京区のオーガニック八百屋スコップ・アンド・ホー。そこに集まってくる魅力的な人々のことを、店主目線で綴ります。
    採れたて新鮮オーガニック野菜、安心おやつや調味料、手仕事の雑貨…いつもおいしくたのしい空気が流れる京都市左京区のオーガニック八百屋スコップ・アンド・ホー。そこに集まってくる魅力的な人々のことを、店主目線で綴ります。
  • 香川県小豆島。豊かな自然に囲まれたこの島に移住して、地域おこし協力隊となった作者が、空き家と空き地の問題に柔軟な視点で取り組む、現在進行形のレポートです。
    香川県小豆島。豊かな自然に囲まれたこの島に移住して、地域おこし協力隊となった作者が、空き家と空き地の問題に柔軟な視点で取り組む、現在進行形のレポートです。
  • 北陸新幹線開通以来、たくさんの「金沢ガイドブック」があらわれましたが、これぞ、ホントーのホンモノ。地元暮らしの地元通が、表通りも裏通りも、ご案内いたします。
    北陸新幹線開通以来、たくさんの「金沢ガイドブック」があらわれましたが、これぞ、ホントーのホンモノ。地元暮らしの地元通が、表通りも裏通りも、ご案内いたします。
  • オイシイモノ探検隊が、四国・松山を基地に「ごちそうさん情報」を発信します。海のサチ、山のサチ、野のサチを求めて、歩くのはヴェテラン・料理ジャーナリストです。
    オイシイモノ探検隊が、四国・松山を基地に「ごちそうさん情報」を発信します。海のサチ、山のサチ、野のサチを求めて、歩くのはヴェテラン・料理ジャーナリストです。
  • 人間は、生きている自然と、どう付き合っていけば、いいのだろう。…… そのヒントは、喜怒哀楽の激しい自然と、長い間、苦楽をともにしてきた海の民、山の民、里の民が、教えてくれるに違いない。
    人間は、生きている自然と、どう付き合っていけば、いいのだろう。…… そのヒントは、喜怒哀楽の激しい自然と、長い間、苦楽をともにしてきた海の民、山の民、里の民が、教えてくれるに違いない。
  • 海、山、野、まちで見つけたとびきりの “ 隠れ名物 ” をとびきりの地元通がご案内。
    海、山、野、まちで見つけたとびきりの “ 隠れ名物 ” をとびきりの地元通がご案内。
  • 中津江村って、サッカーワールドカップのとき、カメルーンの選手たちがやってきて、話題になり、その年の「流行語大賞」にもなった、あの村ですよ。そこが今や、過疎化、老齢化 ---- 。
    中津江村って、サッカーワールドカップのとき、カメルーンの選手たちがやってきて、話題になり、その年の「流行語大賞」にもなった、あの村ですよ。そこが今や、過疎化、老齢化 ---- 。
  • お茶のルーツともいわれ、週百種類ともいわれるお茶が存在する中国。その多彩で奥深い中国の世界を、高級茶○師の香水さんが、美味しい飲み方とともに紹介してくれます。
    お茶のルーツともいわれ、週百種類ともいわれるお茶が存在する中国。その多彩で奥深い中国の世界を、高級茶○師の香水さんが、美味しい飲み方とともに紹介してくれます。
  • 朝市へ。週末市へ。手づくり市へ。「めっけもん」は、どこだ。
    朝市へ。週末市へ。手づくり市へ。「めっけもん」は、どこだ。
  • 漆喰や珪藻土など自然素材の壁が見直され、いまふたたび再認識される左官仕上げの素晴らしさ。塗り壁をテーマに文化人の家を訪ねます。
    漆喰や珪藻土など自然素材の壁が見直され、いまふたたび再認識される左官仕上げの素晴らしさ。塗り壁をテーマに文化人の家を訪ねます。
  • 店先で、大きな木といろいろな鉢植えが迎えてくれる。緑に囲まれて、わくわくしながら店内にはいると、個性的な花達が戯れる心地よい空間が広がる。花達に囲まれて過ごす、贅沢な時間。
    店先で、大きな木といろいろな鉢植えが迎えてくれる。緑に囲まれて、わくわくしながら店内にはいると、個性的な花達が戯れる心地よい空間が広がる。花達に囲まれて過ごす、贅沢な時間。
  • 何万年にもわたって禍根となる核廃棄物。何万年にもわたって伝えられた自給自足の知恵。その間に立つ今こそ、足下の生活文化を記憶すべきとき。祖先と大地の声に、耳を澄ましましょう。
    何万年にもわたって禍根となる核廃棄物。何万年にもわたって伝えられた自給自足の知恵。その間に立つ今こそ、足下の生活文化を記憶すべきとき。祖先と大地の声に、耳を澄ましましょう。
  • 「家」を通じて「人」「暮らし」「街づくり」ひいては「未来」を考える---元『住宅建築』の編集長がさまざまな「未来を語ってくれる家」を選び、わかりやすく紐解いてくれます。
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  • 岡山市中心部から東へ、豊かな自然の中に位置するヤギの農場、「ルーラルカプリ農場」。人と自然との出会いを大切にしているオーナーが、農場を通して出会ったこと、考えたことを綴ります。
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