東京都
インテリア・雑貨

雨晴/AMAHARE

 コンセプトは「雨の日のも晴れの日もこころからくつろげるくらし」

 現代の日本人にとって本当に心地よいくらしをみなさまと一緒に考えつくるブランドです。

 東京・白金台の閑静な街角に、時代がかった空気と現代的な意匠を組み合わせた和の空間をしつらえました。

 北は秋田、岩手、南は沖縄まで、全国の作り手が生み出す日本の美しい「くらしの道具」をご用意しております。

 月に一度のペースで取り扱い作家の個展を開催。会期中ワークショップなど作り手、お客様、そして私たちがコミュニケーションをとりながら心地よいくらしとは何かを考える為のイベントも開催しております。

 内観写真 photo by Satoshi Asakawa
 商品写真 photo by Bungo Kimura
 
 ■取り扱い作家・工房(常設)

 空間鋳造 / 雄勝硯生産販売共同組合
 大館工芸社 / 角館伝四郎 / かまわぬ
 品品 / 大黒屋 / 松徳硝子
 堀口切子 / 田中信彦 / Shimoo Design
 能作 / 畠春斎 / FUTAGAMI
 KiKU・竹俣勇壱 / 喜八工房 / 南窯
 村上雄一 / 杉松製陶 / 寺田鉄平
 北龍 / 陽景窯 / やまほん陶房
 高野竹工 / fresco・辻野剛
 筒井時正玩具花火製造所 / 弥左ェ門窯
 天平窯・岡晋吾 / 由起子窯 / 李荘窯
 おおやぶみよ / 陶器工房 壹
 陶房眞喜屋 / 紅型ナワチョウ
 藤本健 / 宮城陶器 / 木漆工とけし
 

雨晴/AMAHARE
〒108-0071 東京都港区白金台5-5-2
Tel
: 03-3280-0766
Fax
: 03-3280-0764
OPEN
: 11:00~19:30
CLOSE
: 水曜日
HP
: http://www.amahare.jp/
E-Mail
: info@amahare.jp
リンク
: facebook

インフォメーション

4月20日(土)   おおやぶみよ × Celaravird × 雨晴「Strawberry Moonの会」
 おおやぶさんの在店日に代々木上原のモダンガストロノミー「セララバアド」のデザートとお酒をおおやぶさんのうつわで愉しむ特別なイベントを開催いたします。

 この展示会用に橋本シェフがご用意してくださったのデザートをどうぞお愉しみください。

 皆様のご参加をお待ち申し上げております。

  日 時:2019年4月20日(土)
      14:00〜17:00
  場 所:雨晴/AMAHARE
      東京都港区白金台5-5-2

 ※ご予約不要。無くなり次第終了。
07 April 2019

4月19日(金)~5月6日(月・祝)   おおやぶみよ × 雨晴 「Strawberry Moon」
 一年に一度だけ見ることのできる「Strawberry Moon」

 その幻想的な情景をイメージしたオブジェを中心に、色彩豊かなうつわやグレイッシュなグラスなどが並びます。

 初夏の夜を優しく彩るみよさんの作品と共に過ごす、涼やかな時間をご提案いたします。

  日 時:2019年4月19日(金)~5月6日(月・祝)
      11:00~19:30
      ※作家在店予定日 4/20(土)
  場 所:雨晴/AMAHARE
      東京都港区白金台5-5-2
04 April 2019

3月15日(金)~3月25日(月)   寺田鉄平 × 雨宮ゆか × 雨晴「花時雨 はなしぐれ」
 春の雨で濡れた大地のようにしっとりとした佇まいの寺田鉄平さんの花器に日々花 雨宮ゆかさんがお花を生けたなら。

  日 時:2019年3月15日(金)~3月25日(月)
      ※作家在店予定日
      寺田鉄平 3/16(土)・3/17(日)
      雨宮ゆか 3/16(土)
  場 所:雨晴/AMAHARE
      東京都港区白金台5-5-2
01 March 2019

3月16日(土)   寺田鉄平 × 雨宮ゆか × 雨晴「花時雨の日のお花教室」
 日常の花を生ける教室「日々花」を主宰する雨宮ゆかさんに春の花と共に過ごす日々のくらしの愉しさを学ぶお花の教室を開催いたします。

 寺田鉄平さんの花器に生けていただくことのできる特別な教室です。

 皆様のご参加を心よりお待ち申し上げております。

  日 時:2019年3月16日(土)
      ①14:00~16:00
      ②17:00~19:00
  場 所:雨晴/AMAHARE
      東京都港区白金台5-5-2
  定 員:各回 6名様 ※先着順予約制
  会 費:5,940円(税込)
  講 師 : 日々花 雨宮ゆか さん

 ※ご予約はお名前、メールアドレス、お電話番号、ご希望の時間帯を[E-Mail]info@amahare.jpもしくは、お電話03-3280-0766にてお申し込みください。(水曜日は定休日となります)
01 March 2019

2月23日(土)   品品 小林健二 × 雨晴「桜の景色盆栽教室」
 毎年恒例となりました桜の景色盆栽教室を本年も開催いたします!

 制作された盆栽はそのままお持ち帰りいただくことができます。

 会の最後には、ご自身が作った盆栽を愛でながら、お酒とおつまみでお花見を愉しむことができる特別なイベントです。

  日 時:2019年2月23日(土)
      ①14:00~16:00
      ②17:00~19:00 
  場 所:雨晴/AMAHARE
      東京都港区白金台5-5-2
  定 員:各回6名
      ※事前予約制/申し込み先着順
  会費制:7,560円(税込)
  講 師:品品 小林健二 さん
  Photo:Yuka Yanazume

 ※ご予約は雨晴[Tel]03-3280-0766[E-Mail]info@amahare.jp までご連絡ください。(水曜日は定休日となります)
 ※詳しくはこちらをご覧ください。
11 February 2019

2月15日(金)~2月25日(月)   中里花子 × 品品 小林健二 × 雨晴「hanaとはな」
 桜の蕾が膨らみ始めるこの時季。

 Monohanako中里花子さんのうつわと品品 小林健二さんの桜の景色盆栽で愉しむ花見の時間をご提案いたします。

  日 時:2019年2月15日(金)~2月25日(月)
      ※小林健二在店予定日 2/23(土)
  場 所:雨晴/AMAHARE
      東京都港区白金台5-5-2
  Photo:Yuka Yanazume

 ※詳しくはこちらをご覧ください。
08 February 2019

10月27日(土)   岸本恵理子×境道一×境知子×雨晴「小料理 岸本」
 境知子さんの在店日に、出張料理人 岸本恵理子さんの小料理屋「小料理 岸本」を臨時開店!

 境さんご夫妻の器に盛られた アテとお二人の地元、香川の銘酒 悦凱陣を振る舞います。

 知子さん、岸本さんと共に愉しい時間をお過ごしください。

 皆様のご参加をお待ち申し上げております。

  日 時:2018年10月27日(土)13:00~16:00  
  場 所:雨晴/AMAHARE
      東京都港区白金台5-5-2
      ※ご予約不要。無くなり次第終了。
  Food Styling:Eriko Kishimoto
  Photo:Yuka Yanazume

 ※詳しくはこちらをご覧ください。
23 October 2018

10月26日(金)~11月5日(月)   境道一&境知子×雨晴「碧と白」
 香川県高松で作陶に励む、境道一さん、知子さんご夫妻の二人展を雨晴で開催いたします。

 境道一さんの「碧」、知子さんの「白」を中心とした薪窯焼成ならではの個性豊かなうつわや花器をご用意しております。

 境さんご夫妻の作品と共に秋の深まりを感じながら過ごす心地よいくらしをご提案いたします。

  日 時:2018年10月26日(金)~11月5日(月)
       ※境知子在店予定日
        10/27(土)・10/28(日)~14:00
  場 所:雨晴/AMAHARE
      東京都港区白金台5-5-2
  Food Styling:Eriko Kishimoto
  Photo:Yuka Yanazume

 ※詳しくはこちらをご覧ください。
21 October 2018

10月7日(日)   ソン ユガン × 宮城正幸 × 雨晴「秋の夜長の NATURAL Wine & Cheeseの会」
 宮城さんの在店日に、自然派ワインとチーズで楽しむイベントを開催いたします。

 自然派ワインを愛する「シニアソムリエ」ソン ユガンさんにセレクトして頂いた自然派ワインと共に宮城さんが暮らす沖縄県南城市でチーズ作りに励むジョン・デイビスさん(The Cheese Guy in Okinawa)のチーズを振る舞います。
当日はソン ユガンさんにもお越しいただき自然派ワインの魅力をお聞かせいただきます。

 宮城さんと沖縄やうつわのお話をして愉しい時間をお過ごしください。

  日 時:2018年10月7日(日)13:00~16:00
  場 所:雨晴/AMAHARE
      東京都港区白金台5-5-2
  Photo:Yoichiro Ohmura

 ※詳しくはこちらをご覧ください。
30 September 2018

10月5日(金)~10月15日(月)   宮城正幸 × 雨晴「EARTH to TABLE」
 その土地の素材で生み出したものを日常の食卓へ。

 秋の味覚と共に心地よく過ごす秋の夜長のひとときをご提案いたします。

  日 時:2018年10月5日(金)~10月15日(月)
      ※宮城正幸在店予定日
       10/7(日)・10/8(月・祝)
       8日は15:00まで
  場 所:雨晴/AMAHARE
      東京都港区白金台5-5-2
  Photo:Yoichiro Ohmura

 ※詳しくはこちらをご覧ください。
28 September 2018
 
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COLUMN

  • 日本の片隅に生き続ける古いモノづくり。人の手の揺らぎを許容する民芸的な大らかさとの邂逅は、僕の心を強く揺さぶりました。このコラムで、それを辿る旅に出ます。
    日本の片隅に生き続ける古いモノづくり。人の手の揺らぎを許容する民芸的な大らかさとの邂逅は、僕の心を強く揺さぶりました。このコラムで、それを辿る旅に出ます。
  • 山口瞳は、永井荷風の「偏奇館」にならって、自分の家を「変奇館」と称した。家をテーマに、たくさんの作品を書いた。築45年 。その家の優雅な歴史を、長男・正介が振り返る。
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  • 2011年、世界自然遺産に登録された小笠原諸島。その豊かな自然の研究と保護の現在を、島在住の研究者が、レポートする。『チルチンびと』で注目の連載「小笠原からの手紙」を、この『広場』でも、ご覧いただけます。
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  • 花咲く不思議 そのありようは 天からのおくりもの 季節の花々が道念邦子の手でちいさな卓上によみがえりわたしたちのもとにとどけられました
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  • JR・西荻窪駅下車。北口の交番横のカゴに「西荻窪アンティークマップ」が置かれている。その地図には60軒ものお店が、載っている。なぜ? ここに? たくさんのお店が?
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  • まちのみんなが撮る・描く・書く
長崎は今日も”イベント”日和
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  • マスダさんは、金沢生まれの金沢育ち金沢暮らし。料理、お掃除、おつきあい、しきたり …… 人生のレシピを、まほうつかいのように、すべてステキに、くりだしてくるひと。お手並み拝見 !
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  • 「高橋麻帆書店」という古書店があります。古書にまつわるあれこれを金沢よりご紹介していきます。
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  • 長沢節がひらいた「セツ・モードセミナー」をご存じですか。何も教えない、という教育方針の中で、若い才能はたくさんのことを学び、巣立っていった。卒業生たちが、その想い出の風景を描く。
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  • 初めての場所でも「なんだかなつかしい」と感じることがあります。人間の遺伝子の中に太古の風景が刷り込まれているのかもしれません。「はじめてのなつかしさ」を求めて、私の旅は始まりました。
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  • 下出和美さんの絵には、いつも少女が登場する。野原だったり室内だったり、時に友人と時に動物と、時に涙を浮かべ、ユーウツそうで不安そうで…… いったい彼女は何者なのか……
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  • 住まい手の気持ちに出来るかぎり寄り添い、土地や職人仕事への深い理解と尊敬の下、徹底した美意識に貫かれた家造り。庭や家具、空間の生かし方、あらゆる細部へのこだわりが、暮らしやすさへつながる、建築家の仕事をご紹介します。
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  • 木のおもちゃと絵本のお店ウーフが、大人も楽しめる絵本の紹介や、身近な生き物から季節を感じるコラム、季節に応じた暮らしのヒントを通じて、豊かな時間の使い方を教えてくれます。
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  • 「チルチンびと広場」コラム『神保町デイズ』街に本あり。街に味あり。街に老舗あり。街に騒めきあり。  街に人あり。……  人に日々あり。
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  • 左右に離れた2つの目、ひょっとこみたいなくちびる、そしてあのぽっこりしたおなかをゆらゆらさせて泳ぐ姿にすっかり魅了された。…… そして、私とフグは、一緒に暮らすことになった。
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  • わたしたちが愛してやまない、庭。木が芽吹き、緑萌え鳥が鳴き花が咲く。苔蒸し土薫り、草の陰に虫の声を聴く。魂のありか、美しい庭について、語りあいましょう。
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  • 北欧の国から生まれたモビールを、日本の伝統的な手法や仕組みを取り入れながら、新しい手法でつくるマニュモビールズが、紙と糸だけで生み出す、新しい物語。
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  • 映画にテレビに本にイベントに……  いま、話題のひと、ベニシア・スタンリー・スミスさんのあざやかな日常。『チルチンびと』の人気連載「京都大原の山里で暮らし始めて」(文と写真・梶山正)をお楽しみいただけます。
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  • 草や木に潜む思いもかけない色に魅せられた、染色作家と紙作家。二つの工房が、普段私たちには見えない色を通して自然の不思議さ、深さ、楽しさを伝えるプロジェクト、始動しました。
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  • いらっしゃいませ。こちらにご用意いたしましたのは、その道一筋のスペシャリストたちが、惜しげもなく語ってくれた、商売の光と影、人生の極意。味よし、香りより、読み応えあり。
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  • 私は、いい家とは、人と街と地球にやさしい家だと思っている …… と、田中敏溥さんは、書いた。彼のたくさんの作品、発言から、一人の建築家の通り過ぎた時間を、浮かびあがらせてみたい。
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  • 「MY Kitchen」のmikan先生から、気軽につくれて身体の中から綺麗に健やかになれる、旬のレシピが届きます。
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  • 竹にまつわるあれこれを書いてまいります。竹工家です。あまり知られぬ呼び名であるが故に既存のイメージに縛られにくく、私には一番しっくりくるので、そう名乗っております。
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  • 埼玉県飯能市のアトリエで、表情豊かな人形たちを制作している木彫作家の近正さんが、漫画で綴るほのぼの楽しい子育てエッセイ。豊かな表現力の源は、この面白生活にあり!?
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  • 伝統の技をたいせつに受け継ぐ、美しい日本の手仕事。その繊細な佇まいをご覧ください。
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  • 採れたて新鮮オーガニック野菜、安心おやつや調味料、手仕事の雑貨…いつもおいしくたのしい空気が流れる京都市左京区のオーガニック八百屋スコップ・アンド・ホー。そこに集まってくる魅力的な人々のことを、店主目線で綴ります。
    採れたて新鮮オーガニック野菜、安心おやつや調味料、手仕事の雑貨…いつもおいしくたのしい空気が流れる京都市左京区のオーガニック八百屋スコップ・アンド・ホー。そこに集まってくる魅力的な人々のことを、店主目線で綴ります。
  • 俳人・山上薫さんは、東京生まれ、金沢暮らし。金沢きつね句会主宰。郭公同人。句集に 『海の鳥』。さて、新連載 コラムのスタートは「きつね歳時記」にふさわしい、風光る日だった。
    俳人・山上薫さんは、東京生まれ、金沢暮らし。金沢きつね句会主宰。郭公同人。句集に 『海の鳥』。さて、新連載 コラムのスタートは「きつね歳時記」にふさわしい、風光る日だった。
  • 85歳。女性建築家は、こう語る…… 材質と寸法と色の世界に入ったので、言葉と訣別した。病いを得て、感性の世界から言葉の世界へちょいと飛び移ってみた。1回で終わるか2回で終わるか、わかりませんが、よろしく。
    85歳。女性建築家は、こう語る…… 材質と寸法と色の世界に入ったので、言葉と訣別した。病いを得て、感性の世界から言葉の世界へちょいと飛び移ってみた。1回で終わるか2回で終わるか、わかりませんが、よろしく。
  • 香川県小豆島。豊かな自然に囲まれたこの島に移住して、地域おこし協力隊となった作者が、空き家と空き地の問題に柔軟な視点で取り組む、現在進行形のレポートです。
    香川県小豆島。豊かな自然に囲まれたこの島に移住して、地域おこし協力隊となった作者が、空き家と空き地の問題に柔軟な視点で取り組む、現在進行形のレポートです。
  • 北陸新幹線開通以来、たくさんの「金沢ガイドブック」があらわれましたが、これぞ、ホントーのホンモノ。地元暮らしの地元通が、表通りも裏通りも、ご案内いたします。
    北陸新幹線開通以来、たくさんの「金沢ガイドブック」があらわれましたが、これぞ、ホントーのホンモノ。地元暮らしの地元通が、表通りも裏通りも、ご案内いたします。
  • オイシイモノ探検隊が、四国・松山を基地に「ごちそうさん情報」を発信します。海のサチ、山のサチ、野のサチを求めて、歩くのはヴェテラン・料理ジャーナリストです。
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  • 人間は、生きている自然と、どう付き合っていけば、いいのだろう。…… そのヒントは、喜怒哀楽の激しい自然と、長い間、苦楽をともにしてきた海の民、山の民、里の民が、教えてくれるに違いない。
    人間は、生きている自然と、どう付き合っていけば、いいのだろう。…… そのヒントは、喜怒哀楽の激しい自然と、長い間、苦楽をともにしてきた海の民、山の民、里の民が、教えてくれるに違いない。
  • 海、山、野、まちで見つけたとびきりの “ 隠れ名物 ” をとびきりの地元通がご案内。
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  • 中津江村って、サッカーワールドカップのとき、カメルーンの選手たちがやってきて、話題になり、その年の「流行語大賞」にもなった、あの村ですよ。そこが今や、過疎化、老齢化 ---- 。
    中津江村って、サッカーワールドカップのとき、カメルーンの選手たちがやってきて、話題になり、その年の「流行語大賞」にもなった、あの村ですよ。そこが今や、過疎化、老齢化 ---- 。
  • お茶のルーツともいわれ、週百種類ともいわれるお茶が存在する中国。その多彩で奥深い中国の世界を、高級茶○師の香水さんが、美味しい飲み方とともに紹介してくれます。
    お茶のルーツともいわれ、週百種類ともいわれるお茶が存在する中国。その多彩で奥深い中国の世界を、高級茶○師の香水さんが、美味しい飲み方とともに紹介してくれます。
  • 朝市へ。週末市へ。手づくり市へ。「めっけもん」は、どこだ。
    朝市へ。週末市へ。手づくり市へ。「めっけもん」は、どこだ。
  • 漆喰や珪藻土など自然素材の壁が見直され、いまふたたび再認識される左官仕上げの素晴らしさ。塗り壁をテーマに文化人の家を訪ねます。
    漆喰や珪藻土など自然素材の壁が見直され、いまふたたび再認識される左官仕上げの素晴らしさ。塗り壁をテーマに文化人の家を訪ねます。
  • 店先で、大きな木といろいろな鉢植えが迎えてくれる。緑に囲まれて、わくわくしながら店内にはいると、個性的な花達が戯れる心地よい空間が広がる。花達に囲まれて過ごす、贅沢な時間。
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  • 何万年にもわたって禍根となる核廃棄物。何万年にもわたって伝えられた自給自足の知恵。その間に立つ今こそ、足下の生活文化を記憶すべきとき。祖先と大地の声に、耳を澄ましましょう。
    何万年にもわたって禍根となる核廃棄物。何万年にもわたって伝えられた自給自足の知恵。その間に立つ今こそ、足下の生活文化を記憶すべきとき。祖先と大地の声に、耳を澄ましましょう。
  • 「家」を通じて「人」「暮らし」「街づくり」ひいては「未来」を考える---元『住宅建築』の編集長がさまざまな「未来を語ってくれる家」を選び、わかりやすく紐解いてくれます。
    「家」を通じて「人」「暮らし」「街づくり」ひいては「未来」を考える---元『住宅建築』の編集長がさまざまな「未来を語ってくれる家」を選び、わかりやすく紐解いてくれます。
  • 岡山市中心部から東へ、豊かな自然の中に位置するヤギの農場、「ルーラルカプリ農場」。人と自然との出会いを大切にしているオーナーが、農場を通して出会ったこと、考えたことを綴ります。
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