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インテリア・雑貨

アトリエ 灯 AKARI

 東京の神楽坂にある和ろうそく専門店です。日本各地で、伝統の技を継承して丁寧につくられた和ろうそくを置いています。

 お食事やお酒の演出として、エスプリのきいた季節のインテリアとして、音楽や読書のかたわらに、贅沢な時が流れていきます。キャンドルとは違った、和ろうそくのゆらぎをお楽しみください。

 和蝋燭、燭台、茶香炉、行灯、和タペストリー、花器、花台、布もの等を扱っています。
 

アトリエ 灯 AKARI
〒162-0825 東京都新宿区神楽坂6-73 メゾンドガーデニア1F
Tel
: 03-6280-8573
OPEN
: 火,金,土,日曜日 12:30~18:30
HP
: http://www.akarikagurazaka.com/
E-Mail
: akari_kagurazaka@yahoo.co.jp
リンク
: facebook

インフォメーション

3月14日(木)~3月31日(日)   古本雑誌「季刊 銀花」の展示・販売会 第5回 
 2010年に40年間の出版を最後に休刊となった「和の手仕事文化」を伝えてきた雑誌、「季刊 銀花」。

 焼き物、織物、漆器、版画、裁縫、和菓子、盆栽、生け花、和紙、家具など、人間の手でつくられるありとあらゆる美しいモノをとりあげている、あの緒方拳が全冊持っていたという手仕事の良さを再認識できる一冊です。

 デザイナーの杉浦康平さんが手がけた表紙は、いまみてもとても斬新。未知の伝統文化、日本語の美しさにも気づかされることでしょう。

 あなたにとっての珠玉の一冊を、ぜひ手に取ってお選びください。

 ******

 今回は約80冊のバックナンバーを揃えてお待ちしております! 特集号など気になる号のあるかたは、お早目においでください。

 店舗の一部にコーナーを設けての開催となります。期間中はアトリエ灯の営業日(火・木・金・土・日)に準じます。営業時間など詳しくは、こちらのHPサイトのカレンダーを事前にご確認いただけますと幸いです。

  日 時:2019年3月14日(木)~3月31日(日)
      ※期間中の休業日は、アトリエ灯の営業日に準じます。
       詳しくはHPをご確認ください。  
  場 所:アトリエ 灯 AKARI 
      東京都新宿区神楽坂6-73
      メゾンドガーデニア1F

 ※詳しくはこちらをご覧ください。
09 March 2019

6月24日(土)   和ろうそくの灯で楽しむ中国茶@神楽坂 ~紫陽花茶会~
 暦は夏至

 梅雨明けが待ち遠しい季節です。

 テーブルには和ろうそくの優しい灯と紫陽花を・・

 初夏のさわやかな中国茶と共にお茶の時間を楽しみませんか?

 高級茶藝師の中津恭子さんによる、本格的な中国茶をお楽しみください。

 中国茶が初めての方でも、お気軽にご参加いただけます。

  日 時:2017年6月24日(土) 13:00~14:30 / 16:00~17:30
  場 所:アトリエ 灯 AKARI
      東京都新宿区神楽坂6-73
      メゾンドガーデニア1F
  参加費:4,000円(中国茶3種類、茶菓、レジュメ、お土産茶葉1種)
  講 師:中津恭子(中国政府公認 高級茶藝師 国際中医薬膳師)

 ※お申込み・お問合せはアトリエ灯[TEL]03-6280-8573 または[E-Mail]akari_kagurazaka@yahoo.co.jpまでお願い致します。
06 June 2017

4月30日(日)~5月5日(祝・金)   第4回 古本雑誌「季刊 銀花」の展示・販売会
 2010年に40年間の出版を最後に休刊となった「和の手仕事文化」を伝えてきた雑誌、「季刊 銀花」。 

 焼き物、織物、漆器、版画、裁縫、家具など、人間の手でつくられるありとあらゆる美しいモノをとりあげている、あの緒方拳が全冊持っていたという手仕事の良さを再認識できる一冊です。

 未知の伝統文化、日本語の美しさにも気づかされることでしょう。

 今回「古本屋まりも」の特別提供により、創刊号を初めとして、全161冊のうち約140冊を取り揃えました。

 あなたにとっての珠玉 の一冊を、ぜひ手に取ってお選びください。

  日 時:2017年4月30日(日)~5月5日(祝・金) 11:30~19:00
      ※最終日 ~17:00
  場 所:アトリエ 灯 AKARI 
      東京都新宿区神楽坂6-73
      メゾンドガーデニア1F

 ※詳しくはこちらをご覧ください。
22 April 2017

12月16日(金)、17日(土)   和ろうそくの灯で楽しむ中国茶 ~冬季的中国茶会~
 中国ではもともとお茶は「くすり」と考えられ、季節や体調にあわせて飲まれてきました。暦は「大雪」 北風は強まり 雪が舞う季節

 和ろうそくを灯し、身体を中から温めてくれる中国茶と共に心も身体もあたたかな冬のお茶じかんを楽しみませんか。

 中国ではもともとお茶は「くすり」と考えられ、季節や体調にあわせて飲まれてきました。暦は「大雪」 北風は強まり 雪が舞う季節

 和ろうそくを灯し、身体を中から温めてくれる中国茶と共に心も身体もあたたかな冬のお茶じかんを楽しみませんか。

  日 時:2016年12月16日(金) 13:30~15:00 / 16:00~17:30
      2016年12月17日(土) 14:00~16:00
  場 所:アトリエ 灯 AKARI
      東京都新宿区神楽坂6-73
      メゾンドガーデニア1F
  参加費:4,000円(中国茶3種類、茶菓、レジュメ、お土産茶葉1種)
  講 師:中津恭子(中国政府公認 高級茶藝師 国際中医薬膳師)

 ※お申込み・お問合せはアトリエ灯[TEL]03-6280-8573 または[E-Mail]akari_kagurazaka@yahoo.co.jpまでお願い致します。
10 December 2016

12月10日(土)   土の燭台づくり ワークショップ
 「土壁の材料」で、和ろうそくを立てる燭台(しょくだい)を造ります。

 土壁材料のもつ素朴な風合の燭台に和ろうそくを灯して、これからの寒い冬の季節を楽しみませんか。

 今回は、「まちなかで土壁の家をふやす会」との共同開催です。

 講師は建築家の高橋昌己さん。皆でワイワイおしゃべりしながら、燭台づくりを楽しみましょう!(造った燭台はお持ち帰りいただけます。)

  日 時:2016年12月10日(土) 14:00~16:00
  場 所:アトリエ 灯 AKARI
      東京都新宿区神楽坂6-73
      メゾンドガーデニア1F
  定 員:10名
  参加費:2,500円+お好みの和ろうそく代(500円~)
  服 装:汚れても構わない服装(素手で土に触れていただきます)
  講 師:高橋昌巳(建築家)

 ※お申込み・お問合せはアトリエ灯[TEL]03-6280-8573 または[E-Mail]akari_kagurazaka@yahoo.co.jpまでお願い致します。
23 November 2016

11月3日(木・祝)~11月6日(日)   古本雑誌「銀花」展示販売会
 2010年に40年間の出版を最後に休刊となった、「和の文化」を伝えてきた雑誌「季刊 銀花」。焼き物、織物、版画、ビーズ、裁縫など、人間の手でつくられるありとあらゆる美しいモノをとりあげている、緒方拳が全冊持っていたという手仕事の良さを再認識できる一冊です。未知の伝統文化、日本語の美しさにも気づかされることでしょう。

 今回、全161冊のうち約100冊の展示販売が実現しました。 あなたにとっての珠玉の一冊を、ぜひ手に取ってお選びください。

  日 時:2016年11月3日(木・祝)~11月6日(日) 11:30~18:00
      ※最終日 ~17:00
  場 所:アトリエ 灯 AKARI 
      東京都新宿区神楽坂6-73
      メゾンドガーデニア1F
31 October 2016
 
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COLUMN

  • マスダさんは、金沢生まれの金沢育ち金沢暮らし。料理、お掃除、おつきあい、しきたり …… 人生のレシピを、まほうつかいのように、すべてステキに、くりだしてくるひと。お手並み拝見 !
    マスダさんは、金沢生まれの金沢育ち金沢暮らし。料理、お掃除、おつきあい、しきたり …… 人生のレシピを、まほうつかいのように、すべてステキに、くりだしてくるひと。お手並み拝見 !
  • 築150年の酒屋を改装し、苔をテーマにアトリエを作りました。自然の恵みに感謝と畏怖の念を忘れずに、植物・苔のひそかで不思議な世界を紹介していきます。
    築150年の酒屋を改装し、苔をテーマにアトリエを作りました。自然の恵みに感謝と畏怖の念を忘れずに、植物・苔のひそかで不思議な世界を紹介していきます。
  • 長沢節がひらいた「セツ・モードセミナー」をご存じですか。何も教えない、という教育方針の中で、若い才能はたくさんのことを学び、巣立っていった。卒業生たちが、その想い出の風景を描く。
    長沢節がひらいた「セツ・モードセミナー」をご存じですか。何も教えない、という教育方針の中で、若い才能はたくさんのことを学び、巣立っていった。卒業生たちが、その想い出の風景を描く。
  • 初めての場所でも「なんだかなつかしい」と感じることがあります。人間の遺伝子の中に太古の風景が刷り込まれているのかもしれません。「はじめてのなつかしさ」を求めて、私の旅は始まりました。
    初めての場所でも「なんだかなつかしい」と感じることがあります。人間の遺伝子の中に太古の風景が刷り込まれているのかもしれません。「はじめてのなつかしさ」を求めて、私の旅は始まりました。
  • “ 健康の工房 ”へ、ようこそ。ここは、料理教室あれば、セラピーあり。美味しくて、体にいいこと、教えます。
    “ 健康の工房 ”へ、ようこそ。ここは、料理教室あれば、セラピーあり。美味しくて、体にいいこと、教えます。
  • 山口瞳は、永井荷風の「偏奇館」にならって、自分の家を「変奇館」と称した。家をテーマに、たくさんの作品を書いた。築45年 。その家の優雅な歴史を、長男・正介が振り返る。
    山口瞳は、永井荷風の「偏奇館」にならって、自分の家を「変奇館」と称した。家をテーマに、たくさんの作品を書いた。築45年 。その家の優雅な歴史を、長男・正介が振り返る。
  • 日本の片隅に生き続ける古いモノづくり。人の手の揺らぎを許容する民芸的な大らかさとの邂逅は、僕の心を強く揺さぶりました。このコラムで、それを辿る旅に出ます。
    日本の片隅に生き続ける古いモノづくり。人の手の揺らぎを許容する民芸的な大らかさとの邂逅は、僕の心を強く揺さぶりました。このコラムで、それを辿る旅に出ます。
  • 能登の里山での暮らしを起点にしながら、農林水産物の作り手さんと商品の企画やデザイン提案をしています。朝日新聞「里山暮らし」連載中。月に一度自宅を住み開きしながら「土地に根ざした学びの場・まるやま組」を主催。
    能登の里山での暮らしを起点にしながら、農林水産物の作り手さんと商品の企画やデザイン提案をしています。朝日新聞「里山暮らし」連載中。月に一度自宅を住み開きしながら「土地に根ざした学びの場・まるやま組」を主催。
  • 「高橋麻帆書店」という古書店があります。古書にまつわるあれこれを金沢よりご紹介していきます。
    「高橋麻帆書店」という古書店があります。古書にまつわるあれこれを金沢よりご紹介していきます。
  • 木目の自然を生かしながら、格調高い調度品に仕上げるには、繊細で高度な技術と感覚と経験を要します。指物師50年の佐々木公夫さんの熟練の手技をお楽しみください。
    木目の自然を生かしながら、格調高い調度品に仕上げるには、繊細で高度な技術と感覚と経験を要します。指物師50年の佐々木公夫さんの熟練の手技をお楽しみください。
  • 2011年、世界自然遺産に登録された小笠原諸島。その豊かな自然の研究と保護の現在を、島在住の研究者が、レポートする。『チルチンびと』で注目の連載「小笠原からの手紙」を、この『広場』でも、ご覧いただけます。
    2011年、世界自然遺産に登録された小笠原諸島。その豊かな自然の研究と保護の現在を、島在住の研究者が、レポートする。『チルチンびと』で注目の連載「小笠原からの手紙」を、この『広場』でも、ご覧いただけます。
  • 映画にテレビに本にイベントに……  いま、話題のひと、ベニシア・スタンリー・スミスさんのあざやかな日常。『チルチンびと』の人気連載「京都大原の山里で暮らし始めて」(文と写真・梶山正)をお楽しみいただけます。
    映画にテレビに本にイベントに…… いま、話題のひと、ベニシア・スタンリー・スミスさんのあざやかな日常。『チルチンびと』の人気連載「京都大原の山里で暮らし始めて」(文と写真・梶山正)をお楽しみいただけます。
  • 木のおもちゃと絵本のお店ウーフが、大人も楽しめる絵本の紹介や、身近な生き物から季節を感じるコラム、季節に応じた暮らしのヒントを通じて、豊かな時間の使い方を教えてくれます。
    木のおもちゃと絵本のお店ウーフが、大人も楽しめる絵本の紹介や、身近な生き物から季節を感じるコラム、季節に応じた暮らしのヒントを通じて、豊かな時間の使い方を教えてくれます。
  • 住まい手の気持ちに出来るかぎり寄り添い、土地や職人仕事への深い理解と尊敬の下、徹底した美意識に貫かれた家造り。庭や家具、空間の生かし方、あらゆる細部へのこだわりが、暮らしやすさへつながる、建築家の仕事をご紹介します。
    住まい手の気持ちに出来るかぎり寄り添い、土地や職人仕事への深い理解と尊敬の下、徹底した美意識に貫かれた家造り。庭や家具、空間の生かし方、あらゆる細部へのこだわりが、暮らしやすさへつながる、建築家の仕事をご紹介します。
  • 「チルチンびと広場」コラム『神保町デイズ』街に本あり。街に味あり。街に老舗あり。街に騒めきあり。  街に人あり。……  人に日々あり。
    「チルチンびと広場」コラム『神保町デイズ』街に本あり。街に味あり。街に老舗あり。街に騒めきあり。 街に人あり。…… 人に日々あり。
  • 花咲く不思議 そのありようは 天からのおくりもの 季節の花々が道念邦子の手でちいさな卓上によみがえりわたしたちのもとにとどけられました
    花咲く不思議 そのありようは 天からのおくりもの 季節の花々が道念邦子の手でちいさな卓上によみがえりわたしたちのもとにとどけられました
  • JR・西荻窪駅下車。北口の交番横のカゴに「西荻窪アンティークマップ」が置かれている。その地図には60軒ものお店が、載っている。なぜ? ここに? たくさんのお店が?
    JR・西荻窪駅下車。北口の交番横のカゴに「西荻窪アンティークマップ」が置かれている。その地図には60軒ものお店が、載っている。なぜ? ここに? たくさんのお店が?
  • 左右に離れた2つの目、ひょっとこみたいなくちびる、そしてあのぽっこりしたおなかをゆらゆらさせて泳ぐ姿にすっかり魅了された。…… そして、私とフグは、一緒に暮らすことになった。
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  • わたしたちが愛してやまない、庭。木が芽吹き、緑萌え鳥が鳴き花が咲く。苔蒸し土薫り、草の陰に虫の声を聴く。魂のありか、美しい庭について、語りあいましょう。
    わたしたちが愛してやまない、庭。木が芽吹き、緑萌え鳥が鳴き花が咲く。苔蒸し土薫り、草の陰に虫の声を聴く。魂のありか、美しい庭について、語りあいましょう。
  • 北欧の国から生まれたモビールを、日本の伝統的な手法や仕組みを取り入れながら、新しい手法でつくるマニュモビールズが、紙と糸だけで生み出す、新しい物語。
    北欧の国から生まれたモビールを、日本の伝統的な手法や仕組みを取り入れながら、新しい手法でつくるマニュモビールズが、紙と糸だけで生み出す、新しい物語。
  • 草や木に潜む思いもかけない色に魅せられた、染色作家と紙作家。二つの工房が、普段私たちには見えない色を通して自然の不思議さ、深さ、楽しさを伝えるプロジェクト、始動しました。
    草や木に潜む思いもかけない色に魅せられた、染色作家と紙作家。二つの工房が、普段私たちには見えない色を通して自然の不思議さ、深さ、楽しさを伝えるプロジェクト、始動しました。
  • いらっしゃいませ。こちらにご用意いたしましたのは、その道一筋のスペシャリストたちが、惜しげもなく語ってくれた、商売の光と影、人生の極意。味よし、香りより、読み応えあり。
    いらっしゃいませ。こちらにご用意いたしましたのは、その道一筋のスペシャリストたちが、惜しげもなく語ってくれた、商売の光と影、人生の極意。味よし、香りより、読み応えあり。
  • 私は、いい家とは、人と街と地球にやさしい家だと思っている …… と、田中敏溥さんは、書いた。彼のたくさんの作品、発言から、一人の建築家の通り過ぎた時間を、浮かびあがらせてみたい。
    私は、いい家とは、人と街と地球にやさしい家だと思っている …… と、田中敏溥さんは、書いた。彼のたくさんの作品、発言から、一人の建築家の通り過ぎた時間を、浮かびあがらせてみたい。
  • 「MY Kitchen」のmikan先生から、気軽につくれて身体の中から綺麗に健やかになれる、旬のレシピが届きます。
    「MY Kitchen」のmikan先生から、気軽につくれて身体の中から綺麗に健やかになれる、旬のレシピが届きます。
  • 竹にまつわるあれこれを書いてまいります。竹工家です。あまり知られぬ呼び名であるが故に既存のイメージに縛られにくく、私には一番しっくりくるので、そう名乗っております。
    竹にまつわるあれこれを書いてまいります。竹工家です。あまり知られぬ呼び名であるが故に既存のイメージに縛られにくく、私には一番しっくりくるので、そう名乗っております。
  • 埼玉県飯能市のアトリエで、表情豊かな人形たちを制作している木彫作家の近正さんが、漫画で綴るほのぼの楽しい子育てエッセイ。豊かな表現力の源は、この面白生活にあり!?
    埼玉県飯能市のアトリエで、表情豊かな人形たちを制作している木彫作家の近正さんが、漫画で綴るほのぼの楽しい子育てエッセイ。豊かな表現力の源は、この面白生活にあり!?
  • 伝統の技をたいせつに受け継ぐ、美しい日本の手仕事。その繊細な佇まいをご覧ください。
    伝統の技をたいせつに受け継ぐ、美しい日本の手仕事。その繊細な佇まいをご覧ください。
  • 採れたて新鮮オーガニック野菜、安心おやつや調味料、手仕事の雑貨…いつもおいしくたのしい空気が流れる京都市左京区のオーガニック八百屋スコップ・アンド・ホー。そこに集まってくる魅力的な人々のことを、店主目線で綴ります。
    採れたて新鮮オーガニック野菜、安心おやつや調味料、手仕事の雑貨…いつもおいしくたのしい空気が流れる京都市左京区のオーガニック八百屋スコップ・アンド・ホー。そこに集まってくる魅力的な人々のことを、店主目線で綴ります。
  • 香川県小豆島。豊かな自然に囲まれたこの島に移住して、地域おこし協力隊となった作者が、空き家と空き地の問題に柔軟な視点で取り組む、現在進行形のレポートです。
    香川県小豆島。豊かな自然に囲まれたこの島に移住して、地域おこし協力隊となった作者が、空き家と空き地の問題に柔軟な視点で取り組む、現在進行形のレポートです。
  • 北陸新幹線開通以来、たくさんの「金沢ガイドブック」があらわれましたが、これぞ、ホントーのホンモノ。地元暮らしの地元通が、表通りも裏通りも、ご案内いたします。
    北陸新幹線開通以来、たくさんの「金沢ガイドブック」があらわれましたが、これぞ、ホントーのホンモノ。地元暮らしの地元通が、表通りも裏通りも、ご案内いたします。
  • オイシイモノ探検隊が、四国・松山を基地に「ごちそうさん情報」を発信します。海のサチ、山のサチ、野のサチを求めて、歩くのはヴェテラン・料理ジャーナリストです。
    オイシイモノ探検隊が、四国・松山を基地に「ごちそうさん情報」を発信します。海のサチ、山のサチ、野のサチを求めて、歩くのはヴェテラン・料理ジャーナリストです。
  • 人間は、生きている自然と、どう付き合っていけば、いいのだろう。…… そのヒントは、喜怒哀楽の激しい自然と、長い間、苦楽をともにしてきた海の民、山の民、里の民が、教えてくれるに違いない。
    人間は、生きている自然と、どう付き合っていけば、いいのだろう。…… そのヒントは、喜怒哀楽の激しい自然と、長い間、苦楽をともにしてきた海の民、山の民、里の民が、教えてくれるに違いない。
  • 海、山、野、まちで見つけたとびきりの “ 隠れ名物 ” をとびきりの地元通がご案内。
    海、山、野、まちで見つけたとびきりの “ 隠れ名物 ” をとびきりの地元通がご案内。
  • 中津江村って、サッカーワールドカップのとき、カメルーンの選手たちがやってきて、話題になり、その年の「流行語大賞」にもなった、あの村ですよ。そこが今や、過疎化、老齢化 ---- 。
    中津江村って、サッカーワールドカップのとき、カメルーンの選手たちがやってきて、話題になり、その年の「流行語大賞」にもなった、あの村ですよ。そこが今や、過疎化、老齢化 ---- 。
  • お茶のルーツともいわれ、週百種類ともいわれるお茶が存在する中国。その多彩で奥深い中国の世界を、高級茶○師の香水さんが、美味しい飲み方とともに紹介してくれます。
    お茶のルーツともいわれ、週百種類ともいわれるお茶が存在する中国。その多彩で奥深い中国の世界を、高級茶○師の香水さんが、美味しい飲み方とともに紹介してくれます。
  • 朝市へ。週末市へ。手づくり市へ。「めっけもん」は、どこだ。
    朝市へ。週末市へ。手づくり市へ。「めっけもん」は、どこだ。
  • 漆喰や珪藻土など自然素材の壁が見直され、いまふたたび再認識される左官仕上げの素晴らしさ。塗り壁をテーマに文化人の家を訪ねます。
    漆喰や珪藻土など自然素材の壁が見直され、いまふたたび再認識される左官仕上げの素晴らしさ。塗り壁をテーマに文化人の家を訪ねます。
  • 店先で、大きな木といろいろな鉢植えが迎えてくれる。緑に囲まれて、わくわくしながら店内にはいると、個性的な花達が戯れる心地よい空間が広がる。花達に囲まれて過ごす、贅沢な時間。
    店先で、大きな木といろいろな鉢植えが迎えてくれる。緑に囲まれて、わくわくしながら店内にはいると、個性的な花達が戯れる心地よい空間が広がる。花達に囲まれて過ごす、贅沢な時間。
  • 何万年にもわたって禍根となる核廃棄物。何万年にもわたって伝えられた自給自足の知恵。その間に立つ今こそ、足下の生活文化を記憶すべきとき。祖先と大地の声に、耳を澄ましましょう。
    何万年にもわたって禍根となる核廃棄物。何万年にもわたって伝えられた自給自足の知恵。その間に立つ今こそ、足下の生活文化を記憶すべきとき。祖先と大地の声に、耳を澄ましましょう。
  • 「家」を通じて「人」「暮らし」「街づくり」ひいては「未来」を考える---元『住宅建築』の編集長がさまざまな「未来を語ってくれる家」を選び、わかりやすく紐解いてくれます。
    「家」を通じて「人」「暮らし」「街づくり」ひいては「未来」を考える---元『住宅建築』の編集長がさまざまな「未来を語ってくれる家」を選び、わかりやすく紐解いてくれます。
  • 岡山市中心部から東へ、豊かな自然の中に位置するヤギの農場、「ルーラルカプリ農場」。人と自然との出会いを大切にしているオーナーが、農場を通して出会ったこと、考えたことを綴ります。
    岡山市中心部から東へ、豊かな自然の中に位置するヤギの農場、「ルーラルカプリ農場」。人と自然との出会いを大切にしているオーナーが、農場を通して出会ったこと、考えたことを綴ります。

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