東京都
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インテリア・雑貨

UTOKU

 2009年10月31日 CAFE UTOKUオープン
 2015年10月31日 カフェ・製菓・製パン部門を終了
 2015年11月1日 UTOKU 始動

 流行にとらわれず
 一緒に年齢を重ねていける服を中心に
 「作り手の顔が見えるモノ」を扱う
 小さなお店

 作家やミニマムブランドの
 自然素材の服や服飾小物、
 雑貨などを販売しています

 お洋服の一部は
 OnlineShopでもお求めいただけます


// 商品紹介

「rencon pierce/earring」
 兵庫県のjouerがデザインした
 renconモチーフのピアス&イヤリング
 UTOKU限定販売のオリジナルアクセサリーです

 ピアス

  価 格:5,000円(税別)

 イヤリング

  価 格:5,200円(税別)
 

UTOKU
〒195-0071 東京都町田市金井町2070-1
Tel
: 042-708-4235
Fax
: 042-708-4235
OPEN
: 12:00~18:00
CLOSE
: 日,月曜日※+不定休有
HP
: http://cafeutoku.exblog.jp/
E-Mail
: info@cafe-utoku.com
リンク
: facebook

インフォメーション

12月10日(火)~12月21日(土)   さざなみ個展「something/winter」
 「わたしをあらわす”おだやかな衣服”」をコンセプトに活動している服飾作家の大路真穂さんのブランド”さざなみの作品展。

 昨年6月の個展something から1年半ぶりのご紹介となる今回は、今の季節にぴったりのあたたかな生地で仕立てたワンピースやコートが並びます。

 初日12/10(火)正午~18時まで大路真穂さんが在廊してくださいますので、お時間が合いましたら是非おでかけください。

  日 時:2019年12月10日(火)~12月21日(土)
      12:00~18:00
      ※休業 日曜日・月曜日
      ※作家在廊日 12/10(火)12:00~18:00
  場 所:UTOKU
      東京都町田市金井町2070-1
  入場料:無料

 ※詳しくはこちらをご覧ください。
29 November 2019

11月19日(火)~12月7日(土)   つちみのうつわ展
 瀬戸や読谷で陶芸を学んだ土見将豪さんと綾子さんご夫妻が2014年に設立した「工房つちみ」のうつわ展。

 灰釉やスリップウェアなどの実用的で美しい器が並びます。

 ヴィンテージデニムを彷彿とさせる仄青い灰釉、通称「つちみブルー」は必見です。

 器は心を豊かにしてくれます。
 ひとりでも多くの方につちみさんの器を手に取っていただけましたら幸いです。

 皆様のお越しを心よりお待ちしております。

  日 時:2019年11月19日(火)~12月7日(土)
      12:00~18:00
      ※休業 日曜日・月曜日
  場 所:UTOKU
      東京都町田市金井町2070-1
  入場料:無料

 ※詳しくはこちらをご覧ください。
06 November 2019

11月5日(火)~11月16日(土)   nuuno.の冬支度 vol.02
 布屋が作る洋服店」をコンセプトに、いつも心地良い大人の日常着を提案してくださる鹿児島のnuuno. の秋冬の作品展。

 洗練されたデザインが魅力のnuuno.のお洋服を、この機会にご覧いただけましたら幸いです。

 皆様のお越しを心よりお待ちしております。

  日 時:2019年11月5日(火)~11月16日(土)
      12:00~18:00
      ※休業 日曜日・月曜日
  場 所:UTOKU
      東京都町田市金井町2070-1
  入場料:無料

 ※詳しくはこちらをご覧ください。
22 October 2019

10月1日(火)~10月31日(木)   HUIS./遠州織物の服 vol.03
 "日々の暮らしに馴染む上質な日常着"をコンセプトに、高品質な「遠州織物」でシンプルな衣服を作るHUIS.(ハウス)の秋冬コレクションの展示販売会。

 今、注目のHUIS.の服を東京でご覧いただける貴重な機会です。
 
 皆様のお越しを心よりお待ちしております。
 
  日 時:2019年10月1日(火)~10月31日(木)
      12:00~18:00
      ※休業 日曜日・月曜日
  場 所:UTOKU
      東京都町田市金井町2070-1
  入場料:無料

 ※詳しくはこちらをご覧ください。
24 September 2019

9月17日(火)~9月28日(土)   天然素材と服~Momono-hana作品展vol.02
 UTOKU常設作家として季節に合わせた素敵な作品を提案してくださっているMomono-hanaの2度目の作品展

 熟練の職人の手で製品染めを施した複雑な色味が魅力のお洋服などが並びます。

 ひとりでも多くの方にご覧いただき、作り手の思いを感じていただけましたら幸いです。

 皆様のお越しを心よりお待ちしております。

  日 時:2019年9月17日(火)~9月28日(土)
      12:00~18:00
      ※休業 日曜日・月曜日
  場 所:UTOKU
      東京都町田市金井町2070-1
  入場料:無料

 ※詳しくはこちらをご覧ください。
11 September 2019

9月3日(火)~9月14日(土)   AN Linen 作品展 vol.06
 日本ヴォーグ社様から一昨年6月に待望の著作本を出版されたAN Linen(アンリネン)きぬがわあゆみさん6回目の作品展。

 新作や未発表作品などが多数並びます。

 初日はきぬがわあゆみさんが在廊してくださいます。

 UTOKUでAN Linenの作品をご覧いただけるのは会期中のみとなりますので、この機会に是非おでかけください。

  日 時:2019年9月3日(火)~9月14日(土)
      12:00~18:00
      ※休業 日曜日・月曜日
      ※作家在廊日 9/3(火)12:00~17:00頃
  場 所:UTOKU
      東京都町田市金井町2070-1
  入場料:無料

 ※詳しくはこちらをご覧ください。
26 August 2019

8月1日(木)~8月31日(土)   FREEMANS.(B)2019 F/W Collection ご予約 & 販売会
 自然の中で伸び伸びと育ったカシミア山羊たちの原毛を染めずに、自然の色そのままを使用したローカシミアのファクトリーブランドFREEMANS.(B)による、2019 F/Wコレクションの予約販売会。一部アイテムはお買い上げ当日にお持ち帰りいただけます。

  日 時:2019年8月1日(木)~8月31日(土)
      12:00~18:00
      ※休業 日曜日・月曜日
      ※夏季休業 8/13(火)~8/17(土)
  場 所:UTOKU
      東京都町田市金井町2070-1
  入場料:無料

 ※詳しくはこちらをご覧ください。
31 July 2019

7月2日(火)~7月31日(水)   それでも、やっぱりかごが好き ~最終章~
 40年近いかご編みのキャリアを持ち、人気ブランドのかごバッグのかご部分の制作を担当されているaccoさんと、デザイナーのオザワさんによるオリジナルブランドJaRVI(ヤルヴィ)によるあけびかごと丸藤かごの受注販売会。

 今年で活動を休止するヤルヴィの作品をご紹介できるのは今回が最後です。

 UTOKU限定モデルのあけびかごも2種ご用意しております。

 この機会に、ひとりでも多くの方に手にしていただけたらうれしく思います。

  日 時:2019年7月2日(火)~7月31日(水)
      12:00~18:00
      ※休業 日曜日・月曜日
  場 所:UTOKU
      東京都町田市金井町2070-1
  入場料:無料

 ※詳しくはこちらをご覧ください。
01 July 2019

6月18日(火)~6月29日(土)   Plateau 2019SS EXHIBITION「Necessary Simplicity - 必然的なシンプル」
 常設作家plateauの6回目の作品展。

 いつも一捻りあるコンセプトと個性的なデザインで驚かせてくれるPlateauの
1年ぶりの作品展のテーマは「Necessary Simplicity - 必然的なシンプル」。

 他店では取り扱いのないPlateauの作品をご覧いただける貴重な機会です。

 皆様のお越しを心よりお待ちしております。

  日 時:2019年6月18日(火)~6月29日(土)
      12:00~18:00
      ※休業 日曜日・月曜日
  場 所:UTOKU
      東京都町田市金井町2070-1
  入場料:無料

 ※詳しくはこちらをご覧ください。
11 June 2019

6月4日(火)~6月15日(土)   My Closet vol.10
 アクセサリー作家33Trente-troisプロデュースによる恒例の期間限定セレクトSHOP。

 今回はUTOKU常設作家のおふたりをお招きしての3人展。

 「…odemari」の優しく、気持ちが柔らぐお洋服たち、「suro」のアンティークな雰囲気を纏う、美しいお洋服たち、そして33Trente-troisのアコヤ本真珠と天然石のアクセサリーのコラボレーションをぜひお楽しみください。

  日 時:2019年6月4日(火)~6月15日(土)
      12:00~18:00
      ※休業 日曜日・月曜日
  場 所:UTOKU
      東京都町田市金井町2070-1
  入場料:無料

 ※詳しくはこちらをご覧ください。
03 June 2019
 

COLUMN

  • 能登の里山での暮らしを起点にしながら、農林水産物の作り手さんと商品の企画やデザイン提案をしています。朝日新聞「里山暮らし」連載中。月に一度自宅を住み開きしながら「土地に根ざした学びの場・まるやま組」を主催。
    能登の里山での暮らしを起点にしながら、農林水産物の作り手さんと商品の企画やデザイン提案をしています。朝日新聞「里山暮らし」連載中。月に一度自宅を住み開きしながら「土地に根ざした学びの場・まるやま組」を主催。
  • 長沢節がひらいた「セツ・モードセミナー」をご存じですか。何も教えない、という教育方針の中で、若い才能はたくさんのことを学び、巣立っていった。卒業生たちが、その想い出の風景を描く。
    長沢節がひらいた「セツ・モードセミナー」をご存じですか。何も教えない、という教育方針の中で、若い才能はたくさんのことを学び、巣立っていった。卒業生たちが、その想い出の風景を描く。
  • 「高橋麻帆書店」という古書店があります。古書にまつわるあれこれを金沢よりご紹介していきます。
    「高橋麻帆書店」という古書店があります。古書にまつわるあれこれを金沢よりご紹介していきます。
  • 初めての場所でも「なんだかなつかしい」と感じることがあります。人間の遺伝子の中に太古の風景が刷り込まれているのかもしれません。「はじめてのなつかしさ」を求めて、私の旅は始まりました。
    初めての場所でも「なんだかなつかしい」と感じることがあります。人間の遺伝子の中に太古の風景が刷り込まれているのかもしれません。「はじめてのなつかしさ」を求めて、私の旅は始まりました。
  • マスダさんは、金沢生まれの金沢育ち金沢暮らし。料理、お掃除、おつきあい、しきたり …… 人生のレシピを、まほうつかいのように、すべてステキに、くりだしてくるひと。お手並み拝見 !
    マスダさんは、金沢生まれの金沢育ち金沢暮らし。料理、お掃除、おつきあい、しきたり …… 人生のレシピを、まほうつかいのように、すべてステキに、くりだしてくるひと。お手並み拝見 !
  • 私は、目を瞑り、何度も月面に降り立つ。そこは、暗く、冷たく、どこまでも静かでうつくしい。展示の一室では、畳から陶の花を咲かせた。月の裏側に密かに咲き乱れているように。
    私は、目を瞑り、何度も月面に降り立つ。そこは、暗く、冷たく、どこまでも静かでうつくしい。展示の一室では、畳から陶の花を咲かせた。月の裏側に密かに咲き乱れているように。
  • “ 健康の工房 ”へ、ようこそ。ここは、料理教室あれば、セラピーあり。美味しくて、体にいいこと、教えます。
    “ 健康の工房 ”へ、ようこそ。ここは、料理教室あれば、セラピーあり。美味しくて、体にいいこと、教えます。
  • 山口瞳は、永井荷風の「偏奇館」にならって、自分の家を「変奇館」と称した。家をテーマに、たくさんの作品を書いた。築45年 。その家の優雅な歴史を、長男・正介が振り返る。
    山口瞳は、永井荷風の「偏奇館」にならって、自分の家を「変奇館」と称した。家をテーマに、たくさんの作品を書いた。築45年 。その家の優雅な歴史を、長男・正介が振り返る。
  • 日本の片隅に生き続ける古いモノづくり。人の手の揺らぎを許容する民芸的な大らかさとの邂逅は、僕の心を強く揺さぶりました。このコラムで、それを辿る旅に出ます。
    日本の片隅に生き続ける古いモノづくり。人の手の揺らぎを許容する民芸的な大らかさとの邂逅は、僕の心を強く揺さぶりました。このコラムで、それを辿る旅に出ます。
  • 花咲く不思議 そのありようは 天からのおくりもの 季節の花々が道念邦子の手でちいさな卓上によみがえりわたしたちのもとにとどけられました
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  • 「チルチンびと広場」コラム『神保町デイズ』街に本あり。街に味あり。街に老舗あり。街に騒めきあり。  街に人あり。……  人に日々あり。
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  • 2011年、世界自然遺産に登録された小笠原諸島。その豊かな自然の研究と保護の現在を、島在住の研究者が、レポートする。『チルチンびと』で注目の連載「小笠原からの手紙」を、この『広場』でも、ご覧いただけます。
    2011年、世界自然遺産に登録された小笠原諸島。その豊かな自然の研究と保護の現在を、島在住の研究者が、レポートする。『チルチンびと』で注目の連載「小笠原からの手紙」を、この『広場』でも、ご覧いただけます。
  • 木のおもちゃと絵本のお店ウーフが、大人も楽しめる絵本の紹介や、身近な生き物から季節を感じるコラム、季節に応じた暮らしのヒントを通じて、豊かな時間の使い方を教えてくれます。
    木のおもちゃと絵本のお店ウーフが、大人も楽しめる絵本の紹介や、身近な生き物から季節を感じるコラム、季節に応じた暮らしのヒントを通じて、豊かな時間の使い方を教えてくれます。
  • まちのみんなが撮る・描く・書く
長崎は今日も”イベント”日和
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  • JR・西荻窪駅下車。北口の交番横のカゴに「西荻窪アンティークマップ」が置かれている。その地図には60軒ものお店が、載っている。なぜ? ここに? たくさんのお店が?
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  • 住まい手の気持ちに出来るかぎり寄り添い、土地や職人仕事への深い理解と尊敬の下、徹底した美意識に貫かれた家造り。庭や家具、空間の生かし方、あらゆる細部へのこだわりが、暮らしやすさへつながる、建築家の仕事をご紹介します。
    住まい手の気持ちに出来るかぎり寄り添い、土地や職人仕事への深い理解と尊敬の下、徹底した美意識に貫かれた家造り。庭や家具、空間の生かし方、あらゆる細部へのこだわりが、暮らしやすさへつながる、建築家の仕事をご紹介します。
  • 左右に離れた2つの目、ひょっとこみたいなくちびる、そしてあのぽっこりしたおなかをゆらゆらさせて泳ぐ姿にすっかり魅了された。…… そして、私とフグは、一緒に暮らすことになった。
    左右に離れた2つの目、ひょっとこみたいなくちびる、そしてあのぽっこりしたおなかをゆらゆらさせて泳ぐ姿にすっかり魅了された。…… そして、私とフグは、一緒に暮らすことになった。
  • わたしたちが愛してやまない、庭。木が芽吹き、緑萌え鳥が鳴き花が咲く。苔蒸し土薫り、草の陰に虫の声を聴く。魂のありか、美しい庭について、語りあいましょう。
    わたしたちが愛してやまない、庭。木が芽吹き、緑萌え鳥が鳴き花が咲く。苔蒸し土薫り、草の陰に虫の声を聴く。魂のありか、美しい庭について、語りあいましょう。
  • 北欧の国から生まれたモビールを、日本の伝統的な手法や仕組みを取り入れながら、新しい手法でつくるマニュモビールズが、紙と糸だけで生み出す、新しい物語。
    北欧の国から生まれたモビールを、日本の伝統的な手法や仕組みを取り入れながら、新しい手法でつくるマニュモビールズが、紙と糸だけで生み出す、新しい物語。
  • 映画にテレビに本にイベントに……  いま、話題のひと、ベニシア・スタンリー・スミスさんのあざやかな日常。『チルチンびと』の人気連載「京都大原の山里で暮らし始めて」(文と写真・梶山正)をお楽しみいただけます。
    映画にテレビに本にイベントに…… いま、話題のひと、ベニシア・スタンリー・スミスさんのあざやかな日常。『チルチンびと』の人気連載「京都大原の山里で暮らし始めて」(文と写真・梶山正)をお楽しみいただけます。
  • 草や木に潜む思いもかけない色に魅せられた、染色作家と紙作家。二つの工房が、普段私たちには見えない色を通して自然の不思議さ、深さ、楽しさを伝えるプロジェクト、始動しました。
    草や木に潜む思いもかけない色に魅せられた、染色作家と紙作家。二つの工房が、普段私たちには見えない色を通して自然の不思議さ、深さ、楽しさを伝えるプロジェクト、始動しました。
  • いらっしゃいませ。こちらにご用意いたしましたのは、その道一筋のスペシャリストたちが、惜しげもなく語ってくれた、商売の光と影、人生の極意。味よし、香りより、読み応えあり。
    いらっしゃいませ。こちらにご用意いたしましたのは、その道一筋のスペシャリストたちが、惜しげもなく語ってくれた、商売の光と影、人生の極意。味よし、香りより、読み応えあり。
  • 私は、いい家とは、人と街と地球にやさしい家だと思っている …… と、田中敏溥さんは、書いた。彼のたくさんの作品、発言から、一人の建築家の通り過ぎた時間を、浮かびあがらせてみたい。
    私は、いい家とは、人と街と地球にやさしい家だと思っている …… と、田中敏溥さんは、書いた。彼のたくさんの作品、発言から、一人の建築家の通り過ぎた時間を、浮かびあがらせてみたい。
  • 「MY Kitchen」のmikan先生から、気軽につくれて身体の中から綺麗に健やかになれる、旬のレシピが届きます。
    「MY Kitchen」のmikan先生から、気軽につくれて身体の中から綺麗に健やかになれる、旬のレシピが届きます。
  • 竹にまつわるあれこれを書いてまいります。竹工家です。あまり知られぬ呼び名であるが故に既存のイメージに縛られにくく、私には一番しっくりくるので、そう名乗っております。
    竹にまつわるあれこれを書いてまいります。竹工家です。あまり知られぬ呼び名であるが故に既存のイメージに縛られにくく、私には一番しっくりくるので、そう名乗っております。
  • 埼玉県飯能市のアトリエで、表情豊かな人形たちを制作している木彫作家の近正さんが、漫画で綴るほのぼの楽しい子育てエッセイ。豊かな表現力の源は、この面白生活にあり!?
    埼玉県飯能市のアトリエで、表情豊かな人形たちを制作している木彫作家の近正さんが、漫画で綴るほのぼの楽しい子育てエッセイ。豊かな表現力の源は、この面白生活にあり!?
  • 伝統の技をたいせつに受け継ぐ、美しい日本の手仕事。その繊細な佇まいをご覧ください。
    伝統の技をたいせつに受け継ぐ、美しい日本の手仕事。その繊細な佇まいをご覧ください。
  • 採れたて新鮮オーガニック野菜、安心おやつや調味料、手仕事の雑貨…いつもおいしくたのしい空気が流れる京都市左京区のオーガニック八百屋スコップ・アンド・ホー。そこに集まってくる魅力的な人々のことを、店主目線で綴ります。
    採れたて新鮮オーガニック野菜、安心おやつや調味料、手仕事の雑貨…いつもおいしくたのしい空気が流れる京都市左京区のオーガニック八百屋スコップ・アンド・ホー。そこに集まってくる魅力的な人々のことを、店主目線で綴ります。
  • 俳人・山上薫さんは、東京生まれ、金沢暮らし。金沢きつね句会主宰。郭公同人。句集に 『海の鳥』。さて、新連載 コラムのスタートは「きつね歳時記」にふさわしい、風光る日だった。
    俳人・山上薫さんは、東京生まれ、金沢暮らし。金沢きつね句会主宰。郭公同人。句集に 『海の鳥』。さて、新連載 コラムのスタートは「きつね歳時記」にふさわしい、風光る日だった。
  • 85歳。女性建築家は、こう語る…… 材質と寸法と色の世界に入ったので、言葉と訣別した。病いを得て、感性の世界から言葉の世界へちょいと飛び移ってみた。1回で終わるか2回で終わるか、わかりませんが、よろしく。
    85歳。女性建築家は、こう語る…… 材質と寸法と色の世界に入ったので、言葉と訣別した。病いを得て、感性の世界から言葉の世界へちょいと飛び移ってみた。1回で終わるか2回で終わるか、わかりませんが、よろしく。
  • 香川県小豆島。豊かな自然に囲まれたこの島に移住して、地域おこし協力隊となった作者が、空き家と空き地の問題に柔軟な視点で取り組む、現在進行形のレポートです。
    香川県小豆島。豊かな自然に囲まれたこの島に移住して、地域おこし協力隊となった作者が、空き家と空き地の問題に柔軟な視点で取り組む、現在進行形のレポートです。
  • 北陸新幹線開通以来、たくさんの「金沢ガイドブック」があらわれましたが、これぞ、ホントーのホンモノ。地元暮らしの地元通が、表通りも裏通りも、ご案内いたします。
    北陸新幹線開通以来、たくさんの「金沢ガイドブック」があらわれましたが、これぞ、ホントーのホンモノ。地元暮らしの地元通が、表通りも裏通りも、ご案内いたします。
  • オイシイモノ探検隊が、四国・松山を基地に「ごちそうさん情報」を発信します。海のサチ、山のサチ、野のサチを求めて、歩くのはヴェテラン・料理ジャーナリストです。
    オイシイモノ探検隊が、四国・松山を基地に「ごちそうさん情報」を発信します。海のサチ、山のサチ、野のサチを求めて、歩くのはヴェテラン・料理ジャーナリストです。
  • 人間は、生きている自然と、どう付き合っていけば、いいのだろう。…… そのヒントは、喜怒哀楽の激しい自然と、長い間、苦楽をともにしてきた海の民、山の民、里の民が、教えてくれるに違いない。
    人間は、生きている自然と、どう付き合っていけば、いいのだろう。…… そのヒントは、喜怒哀楽の激しい自然と、長い間、苦楽をともにしてきた海の民、山の民、里の民が、教えてくれるに違いない。
  • 海、山、野、まちで見つけたとびきりの “ 隠れ名物 ” をとびきりの地元通がご案内。
    海、山、野、まちで見つけたとびきりの “ 隠れ名物 ” をとびきりの地元通がご案内。
  • 中津江村って、サッカーワールドカップのとき、カメルーンの選手たちがやってきて、話題になり、その年の「流行語大賞」にもなった、あの村ですよ。そこが今や、過疎化、老齢化 ---- 。
    中津江村って、サッカーワールドカップのとき、カメルーンの選手たちがやってきて、話題になり、その年の「流行語大賞」にもなった、あの村ですよ。そこが今や、過疎化、老齢化 ---- 。
  • お茶のルーツともいわれ、週百種類ともいわれるお茶が存在する中国。その多彩で奥深い中国の世界を、高級茶○師の香水さんが、美味しい飲み方とともに紹介してくれます。
    お茶のルーツともいわれ、週百種類ともいわれるお茶が存在する中国。その多彩で奥深い中国の世界を、高級茶○師の香水さんが、美味しい飲み方とともに紹介してくれます。
  • 朝市へ。週末市へ。手づくり市へ。「めっけもん」は、どこだ。
    朝市へ。週末市へ。手づくり市へ。「めっけもん」は、どこだ。
  • 漆喰や珪藻土など自然素材の壁が見直され、いまふたたび再認識される左官仕上げの素晴らしさ。塗り壁をテーマに文化人の家を訪ねます。
    漆喰や珪藻土など自然素材の壁が見直され、いまふたたび再認識される左官仕上げの素晴らしさ。塗り壁をテーマに文化人の家を訪ねます。
  • 店先で、大きな木といろいろな鉢植えが迎えてくれる。緑に囲まれて、わくわくしながら店内にはいると、個性的な花達が戯れる心地よい空間が広がる。花達に囲まれて過ごす、贅沢な時間。
    店先で、大きな木といろいろな鉢植えが迎えてくれる。緑に囲まれて、わくわくしながら店内にはいると、個性的な花達が戯れる心地よい空間が広がる。花達に囲まれて過ごす、贅沢な時間。
  • 何万年にもわたって禍根となる核廃棄物。何万年にもわたって伝えられた自給自足の知恵。その間に立つ今こそ、足下の生活文化を記憶すべきとき。祖先と大地の声に、耳を澄ましましょう。
    何万年にもわたって禍根となる核廃棄物。何万年にもわたって伝えられた自給自足の知恵。その間に立つ今こそ、足下の生活文化を記憶すべきとき。祖先と大地の声に、耳を澄ましましょう。
  • 「家」を通じて「人」「暮らし」「街づくり」ひいては「未来」を考える---元『住宅建築』の編集長がさまざまな「未来を語ってくれる家」を選び、わかりやすく紐解いてくれます。
    「家」を通じて「人」「暮らし」「街づくり」ひいては「未来」を考える---元『住宅建築』の編集長がさまざまな「未来を語ってくれる家」を選び、わかりやすく紐解いてくれます。
  • 岡山市中心部から東へ、豊かな自然の中に位置するヤギの農場、「ルーラルカプリ農場」。人と自然との出会いを大切にしているオーナーが、農場を通して出会ったこと、考えたことを綴ります。
    岡山市中心部から東へ、豊かな自然の中に位置するヤギの農場、「ルーラルカプリ農場」。人と自然との出会いを大切にしているオーナーが、農場を通して出会ったこと、考えたことを綴ります。

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