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インテリア・雑貨

miyazono spoon

 赤ちゃんも、おじいちゃん、おばあちゃんも… 
 みんなが使えるスプーンを。

 「こんなスプーンがあったらいいな。」をかたちにします。
 

miyazono spoon
HP
: http://miyazonospoon.jp
E-Mail
: miyazono-spoon@live.jp
リンク
: facebook

インフォメーション

6月11日(土)~6月20日(月)   シャツとスプーンとギター
  日 時:2016年6月11日(土)~6月20日(月) 10:00~18:00
      ※休み 6/14(火)~6/16(木)
  場 所: Gallery Cafe Kodemari  岐阜県加茂郡八百津町伊岐津志2541-1)

 ■シャツとスプーンの展示販売会
 洗いざらしで着られるココロとカラダにやさしいAIR ROOM PRODUCTSのシャツとひとつひとつ丁寧に手で彫られたmiyazono spoonの展示販売会。手にとって持ったり、袖を通してみたり、その心地よさを感じていただけたらうれしいです。
※定番商品とともに岐阜県可児市に本社があるヤイリギター提供のギター端材を使ったスプーンを限定販売いたします。

 11・12日 AIR ROOM PRODUCTS展示販売
 11~20日 miyazono spoon展示販売

 ■オープニングライブ
 ヤイリギターのギターを愛する佐藤嘉風さんと野崎有真さんが、ハートウォーミングなアコースティックライブで「シャツとスプーンとギター」展示のオープニングを飾ってくださいます。

  日 時:2016年6月11日(土) 開場 17:00 / 開演 18:00
  出 演:佐藤嘉風
      野崎有真 ()
  料 金:3,000円(軽飲食付き)

 ※ご予約は「ライブ日時」と、ご予約者様のお名前、ご予約人数を[E-Mail]ticket.yoshinori@gmail.com、もしくはkodemari[TEL]0574-43-0313までお送りください。

 ■miyazono spoon ワークショップ
 削って、やすって、塗装して使うところまで。できたてスプーンでkodemari cafeのスイーツをいただきます!

  日 時:2016年6月12日(日) 12:30~16:00
  参加費:3,500円(スプーン+デザート+ドリンク付)
  持ち物:作業中、木屑が出ますので、汚れても良い服装かエプロンをご持参ください。

 ※ご予約は件名「6/12ワークショップ」とし、代表者様お名前、参加人数、お電話番号を[E-Mail]miyazono-spoon@live.jpまでお知らせください。
27 May 2016

2月10日(水)~2月14日(日)   miyazono spoon個展“ジャムとスプーン”
 奈良のデルベアさんのジャムとのコラボスプーンを初披露です。久しぶりの新作スプーンと定番のmiyazono spoonをぜひご覧くださいませ。期間中、ジャムとスプーンのワークショップも開催いたします。

  日 時:2016年2月10日(水)~2月14日(日) 11:30~18:00
      ※最終日 ~17:00
      ※在廊予定日 2/10(水)~2/14(日)
  場 所:松庵文庫 東京都杉並区松庵 3-12-22
      ※会期中、松庵文庫のカフェでは、miyazono spoonのスプーンでスイーツをお召し上がりいただけます。(数量限定)

 ■miyazono spoonワークショップ ※満員御礼
 久しぶりの新作ジャムスプーンを。
 いきなりワークショップで作っちゃいます!!
 世界でひとつのスプーンを一緒に作りませんか?

  日 時:2016年2月13日(土) 13:00~16:30

 ■いちごジャムワークショップ ※残席わずか
 奈良のデルベア店主熊倉さんによる“いちごジャム教室”
 ちょっぴり変わった作り方でとびきり美味しいいちごジャムをデモンストレーション形式で教えていただきます。

  日 時:2016年2月11日(木・祝) ①11:00~ / ②14:00~
  場 所:松庵文庫 東京都杉並区松庵 3-12-22
  定 員:各回12名まで ※要予約
  参加費:3,800円(コーヒー&試食付き)

 ※お申込は[E-Mail]shouanbunkoderbar@gmail.comまで、件名を「いちごジャムワークショップ」とし、お名前、希望時間帯、お電話番号、参加人数をご連絡下さい。
29 January 2016

11月23日(日)~11月30日(日)   おうち、
 みる たのしみ。
 さわる たのしみ。
 つかう たのしみ。
 おかえりには わくわくを いっしょに。

 2年に1度行われている素敵なグループ展にmiyazono spoonも今年お誘いいただき、展示販売WSで初参加です。隅田川沿いに佇むlucite galleryで心地よい時間をいっしょに過ごしませんか?

  日 時:2014年11月23日(日)~11月30日(日) 11:00~18:00
  場 所:lucite gallery 東京都台東区柳橋1-28-8

 - 出展作家 -
 入江英樹(写真)/ フクダカヨ(絵)/ 大谷哲也(白いうつわ)
 大谷桃子(絵付のうつわ)/ 五月女寛(陶のオブジェ)/ NUU(唄)
 藤原純(陶彫)/ TAjiKA(鋏)/ 山音製輪所(自転車)/ miyazono spoon(匙)

 ■miyazono spoon ワークショップ
 デザートスプーンを作ってアイスクリームを食べよう

  日 時:11月24日(月・祝)、27日(木)、30日(日) 13:00~16:00
  参加費:2,500円(スプーン+アイスクリームを付)
  定 員:4名/各日
  持ち物:木屑が出るのでエプロン持参をオススメいたします。
  ご予約:[E-Mail]miyazono-spoon@live.jp

 ※詳しくはこちらをご覧ください。
11 November 2014

11月22日(土)~11月24日(月・祝)   MATERIO base.1F gallery yoluca
 新米の時期に合わせたお米をテーマにした展示です。主役は無農薬で手間暇を惜しまず大切にお米を作っている「お米農家やまざき」さん。やまざき米を美味しくいただくfood eventやごはんにまつわる素敵な道具が並びます。

 miyazono spoonからは、やまざきさんと構想1年。"すくう"という行為、握りやすさを考えた“おこめやまオリジナルしゃもじ”を都内初お披露目いたします。

  日 時:2014年11月22日(土)~11月24日(月・祝) 12:00~20:00
      ※最終日 ~19:00
  場 所:ギャラリーヨルカ 東京都中央区東日本橋3-11-12 MATERIO base.1F
10 November 2014

10月6日(月)   miyazono spoon☓糀まつり vol.2
 カレースプーンを作って、糀まつり特製秋カレーをいただきます!紅茶の伝道師Minacoさん、パンの先生Yayoiさんのご協力のもと、盛りだくさんなお料理も待っています。

  日 時:2014年10月6日(月)
      ワークショップ 10:00~14:00 / ランチ&カフェ 14:00~15:00
  場 所:埼玉野菜と発酵 糀まつり 
      埼玉県北葛飾郡杉戸町堤根4425-1バラの家1階
  定 員:10名様
  参加費:5,400円(スプーン+food+drink付)
  
 ※お申込み・お問い合わせは[E-Mail]amazakepower@gmail.comまで
19 September 2014

7月5日(土)~7月13日(日)   木に包まれて~スプーン作家×ハンモック職人@TOUMAI~
 木のスプーンを作り、木糸のハンモックに包まれて、からだが喜ぶ楽しいお食事を。期間中、スプーンとハンモックのワークショップをかいさいいたします。

  日 時:2014年7月5日(土)~7月13日(日)
  場 所:TOUMAI&Amahina 東京都八王子市館町657

 ■miyazono spoon ワークショップ こさじ

  日 時:2014年7月5日(土)、6日(日)、12日(土) 12:00~15:30
      ※各日1回
  定 員:8名 
  参加費:3,000円(材料費込み+drink, Toumaiオリジナルスイーツ付)

 ■ブランコハンモック制作 ワークショップ

  日 時:2014年7月5日(土)、12日(土)、13日(日) 10:00~ / 15:30~
      ※各日2回
  定 員:6名
  参加費:4,000円(材料費込み)

 ■お得なフルコース
 スプーンWS、ハンモックWS、Toumaiスイーツの3点をご予約の方に限り通常6,500円のところ、特別価格5,500円となります。予約時に件名または電話にてフルコースご希望とお伝え下さい。

 ※ご予約は下記まで(前日または当日の場合はお電話にて承ります)
 ・高尾Toumai[TEL]042-667-1424[E-Mail]infotoumai@gmail.com
 ・miyazono spoon[E-Mail]miyazono-spoon@live.jp
 ・里山ハンモック[TEL]080-5007-0412[E-Mail]michiyama412@gmail.com
30 June 2014
 
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COLUMN

  • “ 健康の工房 ”へ、ようこそ。ここは、料理教室あれば、セラピーあり。美味しくて、体にいいこと、教えます。
    “ 健康の工房 ”へ、ようこそ。ここは、料理教室あれば、セラピーあり。美味しくて、体にいいこと、教えます。
  • 以前、資料として買った 1 冊の本がアジェの写真集でした。エッフェル塔の完成など華やかな時代とは対照的な、取り壊されていく19Cの古きパリの風景。アジェの生きた時間を少しだけ覗いてみようと思いました。
    以前、資料として買った 1 冊の本がアジェの写真集でした。エッフェル塔の完成など華やかな時代とは対照的な、取り壊されていく19Cの古きパリの風景。アジェの生きた時間を少しだけ覗いてみようと思いました。
  • 長沢節がひらいた「セツ・モードセミナー」をご存じですか。何も教えない、という教育方針の中で、若い才能はたくさんのことを学び、巣立っていった。卒業生たちが、その想い出の風景を描く。
    長沢節がひらいた「セツ・モードセミナー」をご存じですか。何も教えない、という教育方針の中で、若い才能はたくさんのことを学び、巣立っていった。卒業生たちが、その想い出の風景を描く。
  • 山口瞳は、永井荷風の「偏奇館」にならって、自分の家を「変奇館」と称した。家をテーマに、たくさんの作品を書いた。築45年 。その家の優雅な歴史を、長男・正介が振り返る。
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  • 日本の片隅に生き続ける古いモノづくり。人の手の揺らぎを許容する民芸的な大らかさとの邂逅は、僕の心を強く揺さぶりました。このコラムで、それを辿る旅に出ます。
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  • 花咲く不思議 そのありようは 天からのおくりもの 季節の花々が道念邦子の手でちいさな卓上によみがえりわたしたちのもとにとどけられました
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  • 木のおもちゃと絵本のお店ウーフが、大人も楽しめる絵本の紹介や、身近な生き物から季節を感じるコラム、季節に応じた暮らしのヒントを通じて、豊かな時間の使い方を教えてくれます。
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  • 能登の里山での暮らしを起点にしながら、農林水産物の作り手さんと商品の企画やデザイン提案をしています。朝日新聞「里山暮らし」連載中。月に一度自宅を住み開きしながら「土地に根ざした学びの場・まるやま組」を主催。
    能登の里山での暮らしを起点にしながら、農林水産物の作り手さんと商品の企画やデザイン提案をしています。朝日新聞「里山暮らし」連載中。月に一度自宅を住み開きしながら「土地に根ざした学びの場・まるやま組」を主催。
  • 初めての場所でも「なんだかなつかしい」と感じることがあります。人間の遺伝子の中に太古の風景が刷り込まれているのかもしれません。「はじめてのなつかしさ」を求めて、私の旅は始まりました。
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  • 「高橋麻帆書店」という古書店があります。古書にまつわるあれこれを金沢よりご紹介していきます。
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  • 「チルチンびと広場」コラム『神保町デイズ』街に本あり。街に味あり。街に老舗あり。街に騒めきあり。  街に人あり。……  人に日々あり。
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  • マスダさんは、金沢生まれの金沢育ち金沢暮らし。料理、お掃除、おつきあい、しきたり …… 人生のレシピを、まほうつかいのように、すべてステキに、くりだしてくるひと。お手並み拝見 !
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  • 2011年、世界自然遺産に登録された小笠原諸島。その豊かな自然の研究と保護の現在を、島在住の研究者が、レポートする。『チルチンびと』で注目の連載「小笠原からの手紙」を、この『広場』でも、ご覧いただけます。
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  • まちのみんなが撮る・描く・書く
長崎は今日も”イベント”日和
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  • JR・西荻窪駅下車。北口の交番横のカゴに「西荻窪アンティークマップ」が置かれている。その地図には60軒ものお店が、載っている。なぜ? ここに? たくさんのお店が?
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  • 住まい手の気持ちに出来るかぎり寄り添い、土地や職人仕事への深い理解と尊敬の下、徹底した美意識に貫かれた家造り。庭や家具、空間の生かし方、あらゆる細部へのこだわりが、暮らしやすさへつながる、建築家の仕事をご紹介します。
    住まい手の気持ちに出来るかぎり寄り添い、土地や職人仕事への深い理解と尊敬の下、徹底した美意識に貫かれた家造り。庭や家具、空間の生かし方、あらゆる細部へのこだわりが、暮らしやすさへつながる、建築家の仕事をご紹介します。
  • 左右に離れた2つの目、ひょっとこみたいなくちびる、そしてあのぽっこりしたおなかをゆらゆらさせて泳ぐ姿にすっかり魅了された。…… そして、私とフグは、一緒に暮らすことになった。
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  • わたしたちが愛してやまない、庭。木が芽吹き、緑萌え鳥が鳴き花が咲く。苔蒸し土薫り、草の陰に虫の声を聴く。魂のありか、美しい庭について、語りあいましょう。
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  • 北欧の国から生まれたモビールを、日本の伝統的な手法や仕組みを取り入れながら、新しい手法でつくるマニュモビールズが、紙と糸だけで生み出す、新しい物語。
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  • 映画にテレビに本にイベントに……  いま、話題のひと、ベニシア・スタンリー・スミスさんのあざやかな日常。『チルチンびと』の人気連載「京都大原の山里で暮らし始めて」(文と写真・梶山正)をお楽しみいただけます。
    映画にテレビに本にイベントに…… いま、話題のひと、ベニシア・スタンリー・スミスさんのあざやかな日常。『チルチンびと』の人気連載「京都大原の山里で暮らし始めて」(文と写真・梶山正)をお楽しみいただけます。
  • 草や木に潜む思いもかけない色に魅せられた、染色作家と紙作家。二つの工房が、普段私たちには見えない色を通して自然の不思議さ、深さ、楽しさを伝えるプロジェクト、始動しました。
    草や木に潜む思いもかけない色に魅せられた、染色作家と紙作家。二つの工房が、普段私たちには見えない色を通して自然の不思議さ、深さ、楽しさを伝えるプロジェクト、始動しました。
  • いらっしゃいませ。こちらにご用意いたしましたのは、その道一筋のスペシャリストたちが、惜しげもなく語ってくれた、商売の光と影、人生の極意。味よし、香りより、読み応えあり。
    いらっしゃいませ。こちらにご用意いたしましたのは、その道一筋のスペシャリストたちが、惜しげもなく語ってくれた、商売の光と影、人生の極意。味よし、香りより、読み応えあり。
  • 私は、いい家とは、人と街と地球にやさしい家だと思っている …… と、田中敏溥さんは、書いた。彼のたくさんの作品、発言から、一人の建築家の通り過ぎた時間を、浮かびあがらせてみたい。
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  • 「MY Kitchen」のmikan先生から、気軽につくれて身体の中から綺麗に健やかになれる、旬のレシピが届きます。
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  • 竹にまつわるあれこれを書いてまいります。竹工家です。あまり知られぬ呼び名であるが故に既存のイメージに縛られにくく、私には一番しっくりくるので、そう名乗っております。
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  • 埼玉県飯能市のアトリエで、表情豊かな人形たちを制作している木彫作家の近正さんが、漫画で綴るほのぼの楽しい子育てエッセイ。豊かな表現力の源は、この面白生活にあり!?
    埼玉県飯能市のアトリエで、表情豊かな人形たちを制作している木彫作家の近正さんが、漫画で綴るほのぼの楽しい子育てエッセイ。豊かな表現力の源は、この面白生活にあり!?
  • 伝統の技をたいせつに受け継ぐ、美しい日本の手仕事。その繊細な佇まいをご覧ください。
    伝統の技をたいせつに受け継ぐ、美しい日本の手仕事。その繊細な佇まいをご覧ください。
  • 採れたて新鮮オーガニック野菜、安心おやつや調味料、手仕事の雑貨…いつもおいしくたのしい空気が流れる京都市左京区のオーガニック八百屋スコップ・アンド・ホー。そこに集まってくる魅力的な人々のことを、店主目線で綴ります。
    採れたて新鮮オーガニック野菜、安心おやつや調味料、手仕事の雑貨…いつもおいしくたのしい空気が流れる京都市左京区のオーガニック八百屋スコップ・アンド・ホー。そこに集まってくる魅力的な人々のことを、店主目線で綴ります。
  • 俳人・山上薫さんは、東京生まれ、金沢暮らし。金沢きつね句会主宰。郭公同人。句集に 『海の鳥』。さて、新連載 コラムのスタートは「きつね歳時記」にふさわしい、風光る日だった。
    俳人・山上薫さんは、東京生まれ、金沢暮らし。金沢きつね句会主宰。郭公同人。句集に 『海の鳥』。さて、新連載 コラムのスタートは「きつね歳時記」にふさわしい、風光る日だった。
  • 85歳。女性建築家は、こう語る…… 材質と寸法と色の世界に入ったので、言葉と訣別した。病いを得て、感性の世界から言葉の世界へちょいと飛び移ってみた。1回で終わるか2回で終わるか、わかりませんが、よろしく。
    85歳。女性建築家は、こう語る…… 材質と寸法と色の世界に入ったので、言葉と訣別した。病いを得て、感性の世界から言葉の世界へちょいと飛び移ってみた。1回で終わるか2回で終わるか、わかりませんが、よろしく。
  • 香川県小豆島。豊かな自然に囲まれたこの島に移住して、地域おこし協力隊となった作者が、空き家と空き地の問題に柔軟な視点で取り組む、現在進行形のレポートです。
    香川県小豆島。豊かな自然に囲まれたこの島に移住して、地域おこし協力隊となった作者が、空き家と空き地の問題に柔軟な視点で取り組む、現在進行形のレポートです。
  • 北陸新幹線開通以来、たくさんの「金沢ガイドブック」があらわれましたが、これぞ、ホントーのホンモノ。地元暮らしの地元通が、表通りも裏通りも、ご案内いたします。
    北陸新幹線開通以来、たくさんの「金沢ガイドブック」があらわれましたが、これぞ、ホントーのホンモノ。地元暮らしの地元通が、表通りも裏通りも、ご案内いたします。
  • オイシイモノ探検隊が、四国・松山を基地に「ごちそうさん情報」を発信します。海のサチ、山のサチ、野のサチを求めて、歩くのはヴェテラン・料理ジャーナリストです。
    オイシイモノ探検隊が、四国・松山を基地に「ごちそうさん情報」を発信します。海のサチ、山のサチ、野のサチを求めて、歩くのはヴェテラン・料理ジャーナリストです。
  • 人間は、生きている自然と、どう付き合っていけば、いいのだろう。…… そのヒントは、喜怒哀楽の激しい自然と、長い間、苦楽をともにしてきた海の民、山の民、里の民が、教えてくれるに違いない。
    人間は、生きている自然と、どう付き合っていけば、いいのだろう。…… そのヒントは、喜怒哀楽の激しい自然と、長い間、苦楽をともにしてきた海の民、山の民、里の民が、教えてくれるに違いない。
  • 海、山、野、まちで見つけたとびきりの “ 隠れ名物 ” をとびきりの地元通がご案内。
    海、山、野、まちで見つけたとびきりの “ 隠れ名物 ” をとびきりの地元通がご案内。
  • 中津江村って、サッカーワールドカップのとき、カメルーンの選手たちがやってきて、話題になり、その年の「流行語大賞」にもなった、あの村ですよ。そこが今や、過疎化、老齢化 ---- 。
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  • お茶のルーツともいわれ、週百種類ともいわれるお茶が存在する中国。その多彩で奥深い中国の世界を、高級茶○師の香水さんが、美味しい飲み方とともに紹介してくれます。
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  • 朝市へ。週末市へ。手づくり市へ。「めっけもん」は、どこだ。
    朝市へ。週末市へ。手づくり市へ。「めっけもん」は、どこだ。
  • 漆喰や珪藻土など自然素材の壁が見直され、いまふたたび再認識される左官仕上げの素晴らしさ。塗り壁をテーマに文化人の家を訪ねます。
    漆喰や珪藻土など自然素材の壁が見直され、いまふたたび再認識される左官仕上げの素晴らしさ。塗り壁をテーマに文化人の家を訪ねます。
  • 店先で、大きな木といろいろな鉢植えが迎えてくれる。緑に囲まれて、わくわくしながら店内にはいると、個性的な花達が戯れる心地よい空間が広がる。花達に囲まれて過ごす、贅沢な時間。
    店先で、大きな木といろいろな鉢植えが迎えてくれる。緑に囲まれて、わくわくしながら店内にはいると、個性的な花達が戯れる心地よい空間が広がる。花達に囲まれて過ごす、贅沢な時間。
  • 何万年にもわたって禍根となる核廃棄物。何万年にもわたって伝えられた自給自足の知恵。その間に立つ今こそ、足下の生活文化を記憶すべきとき。祖先と大地の声に、耳を澄ましましょう。
    何万年にもわたって禍根となる核廃棄物。何万年にもわたって伝えられた自給自足の知恵。その間に立つ今こそ、足下の生活文化を記憶すべきとき。祖先と大地の声に、耳を澄ましましょう。
  • 「家」を通じて「人」「暮らし」「街づくり」ひいては「未来」を考える---元『住宅建築』の編集長がさまざまな「未来を語ってくれる家」を選び、わかりやすく紐解いてくれます。
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  • 岡山市中心部から東へ、豊かな自然の中に位置するヤギの農場、「ルーラルカプリ農場」。人と自然との出会いを大切にしているオーナーが、農場を通して出会ったこと、考えたことを綴ります。
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