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インテリア・雑貨

コハルアン

 「名」より「実」を。「情報」より「知識」を。「流行」より「普遍」を。

 コハルアンでは、そんなスタンスを大事にしながら、店主が日本各地を旅してセレクトした器を販売しています。

 「百聞は一見にしかず」ということわざがありますが、器に関しては、そこからさらに一歩進んで、「百見は一使にしかず」。鑑賞物ではなく、日常的に使うことではじめてその存在を活かしきることができるものだと考えています。

 ご自分の目と手で愛すべき器をゆっくり選び取っていただける、ミニマルな空間を神楽坂上に作ってみました。器と工藝を愛するみなさまのお越しをお待ちしております。
 

コハルアン
〒162-0805 東京都新宿区矢来町68 アーバンステージ矢来101
Tel
: 03-3235-7758
Fax
: 03-3235-7758
OPEN
: 12:00~19:00 ※日・祝・展示最終日は12:00~18:00
CLOSE
: 月,火曜日 ※祝日の場合は営業、翌日振替休
HP
: http://www.room-j.jp
E-Mail
: info@room-j.jp
リンク
: facebook

インフォメーション

6月17日(木)〜7月11日(日)   初夏から夏へ new
 6/17から7/11まで、企画展「初夏から夏へ」を開催。

 これからの季節に使いたい陶磁器やグラス、染織作品をご紹介いたします。

 この機会に、どうぞ「コハルアン」へ。

  日 時:2021年6月17日(木)〜7月11日(日)
      12:00~18:00
      ※最終日 ~17:00
  場 所:コハルアン
      東京都新宿区矢来町68
      アーバンステージ矢来101

 - 出品予定 -
 池本惣一(磁器)
 矢口桂司(陶器)
 土本訓寛 久美子(陶器 そば猪口を中心に)
 仕草 佐渡勝行(手ぬぐい 染小物)
 田中朋也(苧麻織物)
 坂田裕昭(ガラス 風鈴)
 大内学(ガラス 常設作品より)
10 June 2021

5月20日(木)〜6月13日(日)   花を模(かたど)る
 5/20から、展示室コーナーでは「花を模(かたど)る」を開催いたします。

 花々が咲き誇るこの季節、花をモチーフにした手仕事をご紹介。
 陶磁器と彫金、美しく愛らしい作品たちを展示販売いたします。

 ご無理のない範囲でお越しいただきいただきますようお願いいたします。

  日 時:2021年5月20日(木)〜6月13日(日)
      12:00~18:00
      ※日・祝・最終日 ~17:00
  場 所:コハルアン
      東京都新宿区矢来町68
      アーバンステージ矢来101

 - 出品予定 -
 宮田竜司(陶磁器)
 川合孝知(絵付磁器)
 坂有利子(彫金)
14 May 2021

2月11日(木・祝)~2月28日(日)   コーヒーの器とそのぐるり
 2/11から28までのあいだ、展示室コーナーでは、「コーヒーの器とそのぐるり」を開催いたします。

 展示では、コーヒータイムを楽しむための器とその周辺の手仕事をご紹介。

 ポットやマグ、コーヒーキャニスター、メジャースプーン、木のトレイ、コットンの手織りマットなどをならべます。

 ご無理のない範囲でお越しいただき、手仕事のあたたかみをお楽しみいただければ、と思います。

  日 時:2021年2月11日(木・祝)~2月28日(日)
      12:00~18:00
      ※最終日 ~17:00
  場 所:コハルアン
      東京都新宿区矢来町68
      アーバンステージ矢来101

 - 出品予定 -
 中嶋窯(陶器:マグやポットなど)
 八柳商店(樺細工:キャニスター)
 コウノストモヤ(木工:お盆やメジャースプーンなど)
 田中朋也(織物:コースターやマットなど)
06 February 2021

12月5日(土)~12月20日(日)   村上修一 うるし展 XIV
 12月5日から展示コーナーでは、毎年恒例となった、会津の漆作家・村上修一さんの漆器展を開催いたします。

 くり抜きのプリミティブな新作をはじめ、おなじみのキリン柄の器など、ふだん遣いでもフォーマルな食卓でも使えそうな作品が登場。

 重箱やお椀など、年始に活躍しそうなうつわも並べる予定で、バラエティ豊かな展示になりそうです。

 心落ち着かない日々が続きますが、この機会に漆の世界をお楽しみください。

 みなさまのお越しをお待ちしております。

  日 時:2020年12月5日(土)~12月20日(日)
      12:00~18:00
      ※最終日 ~17:00
  場 所:コハルアン
      東京都新宿区矢来町68
      アーバンステージ矢来101
05 December 2020

11月19日(木)~12月4日(金)   坂有利子 彫金展 Ⅻ
 11月19日からは、彫金師・坂有利子さんの作品展を開催。
 
 伝統の彫金技巧が活かされたリングやペンダントを中心に、美しく楽しい手仕事が揃います。

 また今回も、坂さん旧知のパティスリー・歩種(ポッシュ)の焼き菓子が登場。

 昨年好評だったクリスマスツリー型のシュトレンが今年もやってきます。

 坂さんの作品と合わせて、こちらもどうぞおたのしみに。

  日 時:2020年11月19日(木)~12月4日(金)
      12:00~18:00
      ※最終日 ~17:00
  場 所:コハルアン
      東京都新宿区矢来町68
      アーバンステージ矢来101
19 November 2020

10月8日(木)~10月25日(日)   土と糸
 10/8からの約三週間、展示室コーナーでは、「土と糸」を開催。

 山下秀樹さん(陶器)と田中朋也さん(織物)、二人の作品をご紹介いたします。

 山下さんは、いぶし銀のような質感を持つ銀化天目の器を制作している作り手で、今展では、美しい新作も届けてくれる予定。

 また、田中さんには、これまでテーブルまわりのマット類を制作してもらっていましたが、今展では、それらに加え、ショールなど身に着けるファブリックも。

 少しずつ肌寒くなる季節、日々の暮らしを楽しむ手仕事が揃います。

ぜひこの機会に神楽坂まで。

  日 時:2020年10月8日(木)~10月25日(日)
      12:00~18:00
      ※最終日 ~17:00
  場 所:コハルアン
      東京都新宿区矢来町68
      アーバンステージ矢来101
07 October 2020

9月19日(土)~10月4日(日)   動物と工藝 Ⅱ
 9/19から10/4までの約三週間、小展示室コーナーでは、動物をテーマにした企画展「動物と工藝 Ⅱ」を開催。

 陶磁器、漆器、フェルト、ウール、紙張り子など、さまざまな素材の手仕事を楽しんでいただける展示です。

 日々の暮らしに潤いを与えてくれる動物モチーフの作品たちがそろいますので、この機会にぜひ「コハルアン」まで。

  日 時:2020年9月19日(土)~10月4日(日)
      12:00~18:00
      ※最終日 ~17:00
  場 所:コハルアン
      東京都新宿区矢来町68
      アーバンステージ矢来101

 - 出品作家 -
 岩田千種(フェルトのブローチ)
 中村亜紀子(ウールの椅子敷き)
 土本訓寛・久美子(象嵌陶器)
 池本惣一(染付磁器)
 前田ビバリー(張り子細工)
 村上修一(漆器)
 コウノストモヤ(木工)
11 September 2020

7月23日(木)~8月10日(月)   前田ビバリー 作品展
 7/23からのおよそ三週間、展示室コーナーでは、前田ビバリーさんの作品展を開催いたします。

 毎年恒例、ビバリーさんの新作が一堂に会する展示です。

 この機会に、ビバリーさんならではの造形感覚と色彩感覚をお楽しみいただけたら、と思います。

 感染拡大につきましては油断できない状況が続きますが、十分ご注意の上、ご無理のない範囲でお越しくださいませ。

  日 時:2020年7月23日(木)~8月10日(月)
      12:00~18:00
      ※最終日 ~17:00
  場 所:コハルアン
      東京都新宿区矢来町68
      アーバンステージ矢来101
16 July 2020

7月4日(土)~7月19日(日)   光と水と木々の色
 6月後半から7月中旬にかけて、小展示室では、季節の企画展「水無月と文月」を開催。こちらは双子のような二つの展示を含む企画です。

 その後半(7/4-19)は第Ⅱ章として、「光と水と木々の色」をお送りいたします。夏の暮らしをいろどる手仕事をご紹介する予定です。

 この機会に、どうぞ「コハルアン」へ。

  日 時:2020年7月4日(土)~7月19日(日)
      12:00~19:00
      ※最終日 ~18:00
  場 所:コハルアン
      東京都新宿区矢来町68
      アーバンステージ矢来101

 - 出品作家 -
 小林裕之・希(ガラス)
 田中朋也(苧麻織物)
 矢口桂司(陶器)
 仕草 佐渡勝行(てぬぐい / 第Ⅰ章より継続展示)
 武曽健一(陶器一輪挿し / 新作常設品)
03 July 2020

【一時休止・5月上旬WEB展示開催】淡き春のひざしに
 小林裕之さん希さん(ガラス)と矢萩誉大さん(磁器)の作品をご紹介いたします。

 お二組とも、繊細かつ美しい陰翳を持つ器を制作。今回の展示が初顔合わせですが、素敵な展示になりそうです。

 三週間と長めの会期を予定していますので、無理せず、ゆとりをもってご覧いただければ幸いです。

 小林さんと矢萩さんの作品には、すっと背が伸びるような感覚があります。

 新しい芽ばえのシーズンを、静謐な印象の器とともに。
31 March 2020
 

COLUMN

  • 花咲く不思議 そのありようは 天からのおくりもの 季節の花々が道念邦子の手でちいさな卓上によみがえりわたしたちのもとにとどけられました
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  • 能登の里山での暮らしを起点にしながら、農林水産物の作り手さんと商品の企画やデザイン提案をしています。朝日新聞「里山暮らし」連載中。月に一度自宅を住み開きしながら「土地に根ざした学びの場・まるやま組」を主催。
    能登の里山での暮らしを起点にしながら、農林水産物の作り手さんと商品の企画やデザイン提案をしています。朝日新聞「里山暮らし」連載中。月に一度自宅を住み開きしながら「土地に根ざした学びの場・まるやま組」を主催。
  • 長沢節がひらいた「セツ・モードセミナー」をご存じですか。何も教えない、という教育方針の中で、若い才能はたくさんのことを学び、巣立っていった。卒業生たちが、その想い出の風景を描く。
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  • 「高橋麻帆書店」という古書店があります。古書にまつわるあれこれを金沢よりご紹介していきます。
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  • マスダさんは、金沢生まれの金沢育ち金沢暮らし。料理、お掃除、おつきあい、しきたり …… 人生のレシピを、まほうつかいのように、すべてステキに、くりだしてくるひと。お手並み拝見 !
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  • たとえば、漆を使った作品の制作は、塗っては研ぎ塗っては研ぎの繰り返し。その執着とも言える制作工程を意識的に表現することにより、創造的なラフな作品を制作することを目的としています。
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  • 初めての場所でも「なんだかなつかしい」と感じることがあります。人間の遺伝子の中に太古の風景が刷り込まれているのかもしれません。「はじめてのなつかしさ」を求めて、私の旅は始まりました。
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  • “ 健康の工房 ”へ、ようこそ。ここは、料理教室あれば、セラピーあり。美味しくて、体にいいこと、教えます。
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  • 山口瞳は、永井荷風の「偏奇館」にならって、自分の家を「変奇館」と称した。家をテーマに、たくさんの作品を書いた。築45年 。その家の優雅な歴史を、長男・正介が振り返る。
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  • いしかわ・人と風景のかたち
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  • 日本の片隅に生き続ける古いモノづくり。人の手の揺らぎを許容する民芸的な大らかさとの邂逅は、僕の心を強く揺さぶりました。このコラムで、それを辿る旅に出ます。
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  • 築150年の酒屋を改装し、苔をテーマにアトリエを作りました。自然の恵みに感謝と畏怖の念を忘れずに、植物・苔のひそかで不思議な世界を紹介していきます。
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  • 2011年、世界自然遺産に登録された小笠原諸島。その豊かな自然の研究と保護の現在を、島在住の研究者が、レポートする。『チルチンびと』で注目の連載「小笠原からの手紙」を、この『広場』でも、ご覧いただけます。
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  • 住まい手の気持ちに出来るかぎり寄り添い、土地や職人仕事への深い理解と尊敬の下、徹底した美意識に貫かれた家造り。庭や家具、空間の生かし方、あらゆる細部へのこだわりが、暮らしやすさへつながる、建築家の仕事をご紹介します。
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  • 映画にテレビに本にイベントに……  いま、話題のひと、ベニシア・スタンリー・スミスさんのあざやかな日常。『チルチンびと』の人気連載「京都大原の山里で暮らし始めて」(文と写真・梶山正)をお楽しみいただけます。
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  • 木のおもちゃと絵本のお店ウーフが、大人も楽しめる絵本の紹介や、身近な生き物から季節を感じるコラム、季節に応じた暮らしのヒントを通じて、豊かな時間の使い方を教えてくれます。
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  • 「チルチンびと広場」コラム『神保町デイズ』街に本あり。街に味あり。街に老舗あり。街に騒めきあり。  街に人あり。……  人に日々あり。
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  • JR・西荻窪駅下車。北口の交番横のカゴに「西荻窪アンティークマップ」が置かれている。その地図には60軒ものお店が、載っている。なぜ? ここに? たくさんのお店が?
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  • 左右に離れた2つの目、ひょっとこみたいなくちびる、そしてあのぽっこりしたおなかをゆらゆらさせて泳ぐ姿にすっかり魅了された。…… そして、私とフグは、一緒に暮らすことになった。
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  • わたしたちが愛してやまない、庭。木が芽吹き、緑萌え鳥が鳴き花が咲く。苔蒸し土薫り、草の陰に虫の声を聴く。魂のありか、美しい庭について、語りあいましょう。
    わたしたちが愛してやまない、庭。木が芽吹き、緑萌え鳥が鳴き花が咲く。苔蒸し土薫り、草の陰に虫の声を聴く。魂のありか、美しい庭について、語りあいましょう。
  • 北欧の国から生まれたモビールを、日本の伝統的な手法や仕組みを取り入れながら、新しい手法でつくるマニュモビールズが、紙と糸だけで生み出す、新しい物語。
    北欧の国から生まれたモビールを、日本の伝統的な手法や仕組みを取り入れながら、新しい手法でつくるマニュモビールズが、紙と糸だけで生み出す、新しい物語。
  • 草や木に潜む思いもかけない色に魅せられた、染色作家と紙作家。二つの工房が、普段私たちには見えない色を通して自然の不思議さ、深さ、楽しさを伝えるプロジェクト、始動しました。
    草や木に潜む思いもかけない色に魅せられた、染色作家と紙作家。二つの工房が、普段私たちには見えない色を通して自然の不思議さ、深さ、楽しさを伝えるプロジェクト、始動しました。
  • いらっしゃいませ。こちらにご用意いたしましたのは、その道一筋のスペシャリストたちが、惜しげもなく語ってくれた、商売の光と影、人生の極意。味よし、香りより、読み応えあり。
    いらっしゃいませ。こちらにご用意いたしましたのは、その道一筋のスペシャリストたちが、惜しげもなく語ってくれた、商売の光と影、人生の極意。味よし、香りより、読み応えあり。
  • 私は、いい家とは、人と街と地球にやさしい家だと思っている …… と、田中敏溥さんは、書いた。彼のたくさんの作品、発言から、一人の建築家の通り過ぎた時間を、浮かびあがらせてみたい。
    私は、いい家とは、人と街と地球にやさしい家だと思っている …… と、田中敏溥さんは、書いた。彼のたくさんの作品、発言から、一人の建築家の通り過ぎた時間を、浮かびあがらせてみたい。
  • 「MY Kitchen」のmikan先生から、気軽につくれて身体の中から綺麗に健やかになれる、旬のレシピが届きます。
    「MY Kitchen」のmikan先生から、気軽につくれて身体の中から綺麗に健やかになれる、旬のレシピが届きます。
  • 竹にまつわるあれこれを書いてまいります。竹工家です。あまり知られぬ呼び名であるが故に既存のイメージに縛られにくく、私には一番しっくりくるので、そう名乗っております。
    竹にまつわるあれこれを書いてまいります。竹工家です。あまり知られぬ呼び名であるが故に既存のイメージに縛られにくく、私には一番しっくりくるので、そう名乗っております。
  • 埼玉県飯能市のアトリエで、表情豊かな人形たちを制作している木彫作家の近正さんが、漫画で綴るほのぼの楽しい子育てエッセイ。豊かな表現力の源は、この面白生活にあり!?
    埼玉県飯能市のアトリエで、表情豊かな人形たちを制作している木彫作家の近正さんが、漫画で綴るほのぼの楽しい子育てエッセイ。豊かな表現力の源は、この面白生活にあり!?
  • 伝統の技をたいせつに受け継ぐ、美しい日本の手仕事。その繊細な佇まいをご覧ください。
    伝統の技をたいせつに受け継ぐ、美しい日本の手仕事。その繊細な佇まいをご覧ください。
  • 採れたて新鮮オーガニック野菜、安心おやつや調味料、手仕事の雑貨…いつもおいしくたのしい空気が流れる京都市左京区のオーガニック八百屋スコップ・アンド・ホー。そこに集まってくる魅力的な人々のことを、店主目線で綴ります。
    採れたて新鮮オーガニック野菜、安心おやつや調味料、手仕事の雑貨…いつもおいしくたのしい空気が流れる京都市左京区のオーガニック八百屋スコップ・アンド・ホー。そこに集まってくる魅力的な人々のことを、店主目線で綴ります。
  • 香川県小豆島。豊かな自然に囲まれたこの島に移住して、地域おこし協力隊となった作者が、空き家と空き地の問題に柔軟な視点で取り組む、現在進行形のレポートです。
    香川県小豆島。豊かな自然に囲まれたこの島に移住して、地域おこし協力隊となった作者が、空き家と空き地の問題に柔軟な視点で取り組む、現在進行形のレポートです。
  • 北陸新幹線開通以来、たくさんの「金沢ガイドブック」があらわれましたが、これぞ、ホントーのホンモノ。地元暮らしの地元通が、表通りも裏通りも、ご案内いたします。
    北陸新幹線開通以来、たくさんの「金沢ガイドブック」があらわれましたが、これぞ、ホントーのホンモノ。地元暮らしの地元通が、表通りも裏通りも、ご案内いたします。
  • オイシイモノ探検隊が、四国・松山を基地に「ごちそうさん情報」を発信します。海のサチ、山のサチ、野のサチを求めて、歩くのはヴェテラン・料理ジャーナリストです。
    オイシイモノ探検隊が、四国・松山を基地に「ごちそうさん情報」を発信します。海のサチ、山のサチ、野のサチを求めて、歩くのはヴェテラン・料理ジャーナリストです。
  • 人間は、生きている自然と、どう付き合っていけば、いいのだろう。…… そのヒントは、喜怒哀楽の激しい自然と、長い間、苦楽をともにしてきた海の民、山の民、里の民が、教えてくれるに違いない。
    人間は、生きている自然と、どう付き合っていけば、いいのだろう。…… そのヒントは、喜怒哀楽の激しい自然と、長い間、苦楽をともにしてきた海の民、山の民、里の民が、教えてくれるに違いない。
  • 海、山、野、まちで見つけたとびきりの “ 隠れ名物 ” をとびきりの地元通がご案内。
    海、山、野、まちで見つけたとびきりの “ 隠れ名物 ” をとびきりの地元通がご案内。
  • 中津江村って、サッカーワールドカップのとき、カメルーンの選手たちがやってきて、話題になり、その年の「流行語大賞」にもなった、あの村ですよ。そこが今や、過疎化、老齢化 ---- 。
    中津江村って、サッカーワールドカップのとき、カメルーンの選手たちがやってきて、話題になり、その年の「流行語大賞」にもなった、あの村ですよ。そこが今や、過疎化、老齢化 ---- 。
  • お茶のルーツともいわれ、週百種類ともいわれるお茶が存在する中国。その多彩で奥深い中国の世界を、高級茶○師の香水さんが、美味しい飲み方とともに紹介してくれます。
    お茶のルーツともいわれ、週百種類ともいわれるお茶が存在する中国。その多彩で奥深い中国の世界を、高級茶○師の香水さんが、美味しい飲み方とともに紹介してくれます。
  • 朝市へ。週末市へ。手づくり市へ。「めっけもん」は、どこだ。
    朝市へ。週末市へ。手づくり市へ。「めっけもん」は、どこだ。
  • 漆喰や珪藻土など自然素材の壁が見直され、いまふたたび再認識される左官仕上げの素晴らしさ。塗り壁をテーマに文化人の家を訪ねます。
    漆喰や珪藻土など自然素材の壁が見直され、いまふたたび再認識される左官仕上げの素晴らしさ。塗り壁をテーマに文化人の家を訪ねます。
  • 店先で、大きな木といろいろな鉢植えが迎えてくれる。緑に囲まれて、わくわくしながら店内にはいると、個性的な花達が戯れる心地よい空間が広がる。花達に囲まれて過ごす、贅沢な時間。
    店先で、大きな木といろいろな鉢植えが迎えてくれる。緑に囲まれて、わくわくしながら店内にはいると、個性的な花達が戯れる心地よい空間が広がる。花達に囲まれて過ごす、贅沢な時間。
  • 何万年にもわたって禍根となる核廃棄物。何万年にもわたって伝えられた自給自足の知恵。その間に立つ今こそ、足下の生活文化を記憶すべきとき。祖先と大地の声に、耳を澄ましましょう。
    何万年にもわたって禍根となる核廃棄物。何万年にもわたって伝えられた自給自足の知恵。その間に立つ今こそ、足下の生活文化を記憶すべきとき。祖先と大地の声に、耳を澄ましましょう。
  • 「家」を通じて「人」「暮らし」「街づくり」ひいては「未来」を考える---元『住宅建築』の編集長がさまざまな「未来を語ってくれる家」を選び、わかりやすく紐解いてくれます。
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  • 岡山市中心部から東へ、豊かな自然の中に位置するヤギの農場、「ルーラルカプリ農場」。人と自然との出会いを大切にしているオーナーが、農場を通して出会ったこと、考えたことを綴ります。
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