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インテリア・雑貨

コハルアン

 「名」より「実」を。「情報」より「知識」を。「流行」より「普遍」を。

 コハルアンでは、そんなスタンスを大事にしながら、店主が日本各地を旅してセレクトした器を販売しています。

 「百聞は一見にしかず」ということわざがありますが、器に関しては、そこからさらに一歩進んで、「百見は一使にしかず」。鑑賞物ではなく、日常的に使うことではじめてその存在を活かしきることができるものだと考えています。

 ご自分の目と手で愛すべき器をゆっくり選び取っていただける、ミニマルな空間を神楽坂上に作ってみました。器と工藝を愛するみなさまのお越しをお待ちしております。
 

コハルアン
〒162-0805 東京都新宿区矢来町68 アーバンステージ矢来101
Tel
: 03-3235-7758
Fax
: 03-3235-7758
OPEN
: 12:00~19:00 ※日・祝・展示最終日は12:00~18:00
CLOSE
: 月,火曜日 ※祝日の場合は営業、翌日振替休
HP
: http://www.room-j.jp
E-Mail
: info@room-j.jp
リンク
: facebook

インフォメーション

6月15日(金)~7月1日(日)   砥部と益子 new
 6/15からの約二週間、展示室コーナーでは、砥部の作家・池本惣一さんと益子の作家・矢口桂司さんの二人展「砥部と益子」を開催。はじめての顔合わせで、シンプルな中に民芸的なあたたかみが宿る作品を展示いたします。

 初出展の池本さんは、朝鮮白磁のような味わい深い器を作る池本窯の二代目。磁器でありながら、繊細というよりは大胆な造形が持ち味の作り手です。

 また、当店でおなじみの矢口さんは、益子の土の風合いを生かしつつ、現代生活にしっくりなじむ、モダンなたたずまいの作品を制作している作り手です。

 手の温度が伝わる素敵な器が揃いますので、この機会にみなさまのお越しをお待ちしております。

  日 時:2018年6月15日(金)~7月1日(日)
      12:00~19:00
      ※日・祝・最終日 ~18:00
  場 所:コハルアン
      東京都新宿区矢来町68
      アーバンステージ矢来101
14 June 2018

6月1日(金)~6月14日(木)   涼やかな生活
 6/1から14までの約二週間、小展示室では、季節展示「涼やかな生活」を開催。梅雨と夏を間近に控え、日々の暮らしの中に涼風を運んできてくれる器と雑貨をご紹介いたします。

 染色家・佐渡勝行さんの草木染の注染手ぬぐい、松田浩樹さんの竹籠、大内学さんのガラス器。コハルアンではおなじみとなった作り手の新作とともに、自然が織りなす色彩と涼しげな透明感をお楽しみいただきたいと思っています。

 日に日に暑くなる季節ですが、この機会にぜひ「コハルアン」まで。

  日 時:2018年6月1日(金)~6月14日(木)
      12:00~19:00
      ※最終日 ~18:00
  場 所:コハルアン
      東京都新宿区矢来町68
      アーバンステージ矢来101

 - 出品作家 -
 仕草 佐渡勝行(染色)
 大内学(ガラス)
 松田浩樹(竹工芸)
22 May 2018

5月19日(土)~5月31日(木)   プロダクトと手仕事の間
 企画展「プロダクトと手仕事の間」では、デザイナーやディレクターの想いを経て形になった『手仕事に近いプロダクト』をご紹介してゆきます。

 福田利之さんデザインのテキスタイルを商品化している十布については今回、これまで扱ってきた福島の刺子織に加え、海外の手わざをご紹介してみようと思います。インドで木版のブロックプリントによって捺染されたかわいいハンカチや 、フィンランドのジャガード織のランチョンマットをお楽しみいただきます。

 また、おなじみのh+については、常設では扱っていないカップやお皿をご用意。さらに、ギャラリー凛プロデュースのデザイン性の高い切子もご紹介します。

 初夏や夏に向けた器や雑貨を身の回りに置きたくなる頃合い。ぜひこの機会に、神楽坂上の「コハルアン」まで。

  日 時:2018年5月19日(土)~5月31日(木)
      12:00~19:00
      ※最終日 ~18:00
  場 所:コハルアン
      東京都新宿区矢来町68
      アーバンステージ矢来101

 - 出品 -
 布(十布/福田利之さんデザインのテキスタイル)
 陶磁(h+/シンプルな器)
 ガラス(ギャラリー凛/モダンな切子)
12 May 2018

4月18日(水)~4月30日(月・祝)   新緑の候、-庄司千晶×土井朋子 二人展-
 4/18からの約二週間、展示室コーナーでは、陶芸家・庄司千晶さんとガラス作家・土井朋子さんの二人展「新緑の候、」を開催。

 毎年恒例になった二人の作り手による展示で、今回は、新緑の季節に楽しみたくなる作品が並びます。

 やわらかな釉調の磁器とデコラティブでかわいいガラスによるカラフルな展示を予定しております。

 コハルアンの年間スケジュールの中では異色の、明るい色彩に溢れる展示となりますので、ぜひこの機会に、足をお運びくださいませ。

  日 時:2018年4月18日(水)~4月30日(月・祝)
      12:00~19:00
      ※最終日 ~18:00
  場 所:コハルアン
      東京都新宿区矢来町68
      アーバンステージ矢来101
16 April 2018

3月17日(土)~4月1日(日)   素材と工藝
 今回の展示では、焼成という工程を伴うやきものの世界を離れ、素材をなるべく加工せずに、その持ち味を活かした工藝の数々をご紹介いたします。

 約五年ぶりの出品になる染色家・佐渡勝行さんの草木染の布小物や注染手ぬぐいをはじめ、コウノストモヤさんの木の器、吉田慎司さんの小箒、伊藤憲男さんの竹籠など、手のぬくもりがダイレクトに感じられる手仕事たち。

 植物由来の自然な色と美しいフォルムの作品がそろう予定です。

 春の日差しが日に日に強くなるこの季節、新しい暮らしを彩る手仕事を探しに、ぜひ「コハルアン」まで。

  日 時:2018年3月17日(土)~4月1日(日)
      12:00~19:00
      ※最終日 ~18:00
  場 所:コハルアン
      東京都新宿区矢来町68
      アーバンステージ矢来101

 - 出品作家 -
 仕草 佐渡勝行(染色)
 コウノストモヤ(木工)
 吉田慎司(箒)
 伊藤憲男(竹工芸:受注制作品を中心に展示)
20 March 2018

コハルアンに店名変更しました。
 3/1より店名がコハルアンに変わりました。

 ※詳しくはこちらをご覧ください。
13 March 2018

3月1日(木)~3月14日(水)   Chic & Modern 山形の作り手三人展
 3/1から14までの約二週間、小展示室では、企画展「Chic & Modern -山形の作り手三人展-」を開催。

 白磁や銀彩器の矢萩誉大さん、ガラスの大内学さん、錫器の下山普行さん、山形をベースに制作をおこなう三人の作り手の作品をご紹介いたします。

 三人の器の特徴は、 フォルムやテクスチャーが現代的であること、そして、器としてあるべき気品を持っていること。

 彼らが扱っている各素材については、クールな印象を受けますが、出来上がった作品には、人の手のあたたかみがきちんと宿っているように思えます。

 美しい作品の奥に潜んだ、そこはかとないやさしさを感じ取っていただけましたら幸いです。この機会に、ぜひ早春の神楽坂へ。

  日 時:2018年3月1日(木)~3月14日(水)
      12:00~19:00
  場 所:神楽坂 暮らす。
      東京都新宿区矢来町68
      アーバンステージ矢来101
15 February 2018

2月3日(土)~2月18日(日)   あたたかな青
 2/3からの約二週間、展示室コーナーでは、企画展「あたたかな青」を開催いたします。

 今回は、青という色に注目。青は寒色ですが、着彩される素材によって、あたたかな印象に変わります。

 ぽってりとした土もの、明度を抑えた染付、そして厚手のファブリック。本展では、暮らしをやさしく癒してくれる青い色の手仕事をご紹介します。

 ぜひこの機会に、早春の神楽坂まで。

  日 時:2018年2月3日(土)~2月18日(日)
      12:00~19:00
  場 所:神楽坂 暮らす。
      東京都新宿区矢来町68
      アーバンステージ矢来101

 - 出品作家 -
 矢口桂司(益子:糠青磁のうつわ)
 長戸製陶所(砥部:古染付のうつわ)
 鶴見窯元(小石原:飛びかんなのうつわ)
 田中朋也(染織:食卓周りのファブリック)
13 January 2018

1月11日(木)~1月28日(日)   てのひらのおくりもの
 2018年最初の企画展のご案内です。

 年明け1月11日から28日までの期間、展示室スペースでは、小さなサイズの手仕事を集めた「てのひらのおくりもの」を開催いたします。

 清少納言が「ちひさきものはみなうつくし」と書いているように、日本には古来、ちいさなものをかわいいものとして愛でる文化がありました。

 本展では、そんな感覚を大事にしてうつわに限らず、てのひらサイズのかわいい工藝をご紹介してゆきます。

 寒い時期ですが、「神楽坂 暮らす。」で愛すべき手仕事を見つけていただければ、と思います。

  日 時:2018年1月11日(木)~1月28日(日)
      12:00~19:00
  場 所:神楽坂 暮らす。
      東京都新宿区矢来町68
      アーバンステージ矢来101

  - 展示予定 -
 川島いずみ(陶)
 坂有利子(彫金)
 庄司千晶(磁)
 土井朋子(ガラス)
 土本訓寛・久美子(陶)
 前田ビバリー(張子)
 松崎麗(陶)
 皆川禎子(ガラス/バーナーワーク)
26 December 2017

12月20日(水)~1月8日(月・祝)   ささやかなことほぎ
 展示室コーナーでは、年末年始の期間、企画展示「ささやかなことほぎ」を開催。

 前期展示で紹介していた村上修一さんの漆器を再編集し、さらに前田ビバリーさんの新作張子や上甲清さんのわら細工を加えて、展示いたします。

 ささやかではありますが、どこかハレの空気を感じていただける、愛らしい展示にしたいと考えております。
「神楽坂 暮らす。」では、年末年始も楽しい手仕事をご紹介してゆく予定です。みなさまのお越しを心よりお待ちしております。

  日 時:2017年12月20日(水)~2018年1月8日(月・祝)
      12:00~19:00
  場 所:神楽坂 暮らす。
      東京都新宿区矢来町68
      アーバンステージ矢来101
11 December 2017
 

COLUMN

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  • 花咲く不思議 そのありようは 天からのおくりもの 季節の花々が道念邦子の手でちいさな卓上によみがえりわたしたちのもとにとどけられました
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  • 日本の片隅に生き続ける古いモノづくり。人の手の揺らぎを許容する民芸的な大らかさとの邂逅は、僕の心を強く揺さぶりました。このコラムで、それを辿る旅に出ます。
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  • 初めての場所でも「なんだかなつかしい」と感じることがあります。人間の遺伝子の中に太古の風景が刷り込まれているのかもしれません。「はじめてのなつかしさ」を求めて、私の旅は始まりました。
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  • まちのみんなが撮る・描く・書く
長崎は今日も”イベント”日和
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  • 左右に離れた2つの目、ひょっとこみたいなくちびる、そしてあのぽっこりしたおなかをゆらゆらさせて泳ぐ姿にすっかり魅了された。…… そして、私とフグは、一緒に暮らすことになった。
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  • わたしたちが愛してやまない、庭。木が芽吹き、緑萌え鳥が鳴き花が咲く。苔蒸し土薫り、草の陰に虫の声を聴く。魂のありか、美しい庭について、語りあいましょう。
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  • 北欧の国から生まれたモビールを、日本の伝統的な手法や仕組みを取り入れながら、新しい手法でつくるマニュモビールズが、紙と糸だけで生み出す、新しい物語。
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  • 映画にテレビに本にイベントに……  いま、話題のひと、ベニシア・スタンリー・スミスさんのあざやかな日常。『チルチンびと』の人気連載「京都大原の山里で暮らし始めて」(文と写真・梶山正)をお楽しみいただけます。
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  • 住まい手の気持ちに出来るかぎり寄り添い、土地や職人仕事への深い理解と尊敬の下、徹底した美意識に貫かれた家造り。庭や家具、空間の生かし方、あらゆる細部へのこだわりが、暮らしやすさへつながる、建築家の仕事をご紹介します。
    住まい手の気持ちに出来るかぎり寄り添い、土地や職人仕事への深い理解と尊敬の下、徹底した美意識に貫かれた家造り。庭や家具、空間の生かし方、あらゆる細部へのこだわりが、暮らしやすさへつながる、建築家の仕事をご紹介します。
  • 2011年、世界自然遺産に登録された小笠原諸島。その豊かな自然の研究と保護の現在を、島在住の研究者が、レポートする。『チルチンびと』で注目の連載「小笠原からの手紙」を、この『広場』でも、ご覧いただけます。
    2011年、世界自然遺産に登録された小笠原諸島。その豊かな自然の研究と保護の現在を、島在住の研究者が、レポートする。『チルチンびと』で注目の連載「小笠原からの手紙」を、この『広場』でも、ご覧いただけます。
  • 草や木に潜む思いもかけない色に魅せられた、染色作家と紙作家。二つの工房が、普段私たちには見えない色を通して自然の不思議さ、深さ、楽しさを伝えるプロジェクト、始動しました。
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  • いらっしゃいませ。こちらにご用意いたしましたのは、その道一筋のスペシャリストたちが、惜しげもなく語ってくれた、商売の光と影、人生の極意。味よし、香りより、読み応えあり。
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  • 私は、いい家とは、人と街と地球にやさしい家だと思っている …… と、田中敏溥さんは、書いた。彼のたくさんの作品、発言から、一人の建築家の通り過ぎた時間を、浮かびあがらせてみたい。
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  • 「MY Kitchen」のmikan先生から、気軽につくれて身体の中から綺麗に健やかになれる、旬のレシピが届きます。
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  • 竹にまつわるあれこれを書いてまいります。竹工家です。あまり知られぬ呼び名であるが故に既存のイメージに縛られにくく、私には一番しっくりくるので、そう名乗っております。
    竹にまつわるあれこれを書いてまいります。竹工家です。あまり知られぬ呼び名であるが故に既存のイメージに縛られにくく、私には一番しっくりくるので、そう名乗っております。
  • 埼玉県飯能市のアトリエで、表情豊かな人形たちを制作している木彫作家の近正さんが、漫画で綴るほのぼの楽しい子育てエッセイ。豊かな表現力の源は、この面白生活にあり!?
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  • 伝統の技をたいせつに受け継ぐ、美しい日本の手仕事。その繊細な佇まいをご覧ください。
    伝統の技をたいせつに受け継ぐ、美しい日本の手仕事。その繊細な佇まいをご覧ください。
  • 採れたて新鮮オーガニック野菜、安心おやつや調味料、手仕事の雑貨…いつもおいしくたのしい空気が流れる京都市左京区のオーガニック八百屋スコップ・アンド・ホー。そこに集まってくる魅力的な人々のことを、店主目線で綴ります。
    採れたて新鮮オーガニック野菜、安心おやつや調味料、手仕事の雑貨…いつもおいしくたのしい空気が流れる京都市左京区のオーガニック八百屋スコップ・アンド・ホー。そこに集まってくる魅力的な人々のことを、店主目線で綴ります。
  • 俳人・山上薫さんは、東京生まれ、金沢暮らし。金沢きつね句会主宰。郭公同人。句集に 『海の鳥』。さて、新連載 コラムのスタートは「きつね歳時記」にふさわしい、風光る日だった。
    俳人・山上薫さんは、東京生まれ、金沢暮らし。金沢きつね句会主宰。郭公同人。句集に 『海の鳥』。さて、新連載 コラムのスタートは「きつね歳時記」にふさわしい、風光る日だった。
  • 85歳。女性建築家は、こう語る…… 材質と寸法と色の世界に入ったので、言葉と訣別した。病いを得て、感性の世界から言葉の世界へちょいと飛び移ってみた。1回で終わるか2回で終わるか、わかりませんが、よろしく。
    85歳。女性建築家は、こう語る…… 材質と寸法と色の世界に入ったので、言葉と訣別した。病いを得て、感性の世界から言葉の世界へちょいと飛び移ってみた。1回で終わるか2回で終わるか、わかりませんが、よろしく。
  • 香川県小豆島。豊かな自然に囲まれたこの島に移住して、地域おこし協力隊となった作者が、空き家と空き地の問題に柔軟な視点で取り組む、現在進行形のレポートです。
    香川県小豆島。豊かな自然に囲まれたこの島に移住して、地域おこし協力隊となった作者が、空き家と空き地の問題に柔軟な視点で取り組む、現在進行形のレポートです。
  • 北陸新幹線開通以来、たくさんの「金沢ガイドブック」があらわれましたが、これぞ、ホントーのホンモノ。地元暮らしの地元通が、表通りも裏通りも、ご案内いたします。
    北陸新幹線開通以来、たくさんの「金沢ガイドブック」があらわれましたが、これぞ、ホントーのホンモノ。地元暮らしの地元通が、表通りも裏通りも、ご案内いたします。
  • オイシイモノ探検隊が、四国・松山を基地に「ごちそうさん情報」を発信します。海のサチ、山のサチ、野のサチを求めて、歩くのはヴェテラン・料理ジャーナリストです。
    オイシイモノ探検隊が、四国・松山を基地に「ごちそうさん情報」を発信します。海のサチ、山のサチ、野のサチを求めて、歩くのはヴェテラン・料理ジャーナリストです。
  • 人間は、生きている自然と、どう付き合っていけば、いいのだろう。…… そのヒントは、喜怒哀楽の激しい自然と、長い間、苦楽をともにしてきた海の民、山の民、里の民が、教えてくれるに違いない。
    人間は、生きている自然と、どう付き合っていけば、いいのだろう。…… そのヒントは、喜怒哀楽の激しい自然と、長い間、苦楽をともにしてきた海の民、山の民、里の民が、教えてくれるに違いない。
  • 海、山、野、まちで見つけたとびきりの “ 隠れ名物 ” をとびきりの地元通がご案内。
    海、山、野、まちで見つけたとびきりの “ 隠れ名物 ” をとびきりの地元通がご案内。
  • 中津江村って、サッカーワールドカップのとき、カメルーンの選手たちがやってきて、話題になり、その年の「流行語大賞」にもなった、あの村ですよ。そこが今や、過疎化、老齢化 ---- 。
    中津江村って、サッカーワールドカップのとき、カメルーンの選手たちがやってきて、話題になり、その年の「流行語大賞」にもなった、あの村ですよ。そこが今や、過疎化、老齢化 ---- 。
  • お茶のルーツともいわれ、週百種類ともいわれるお茶が存在する中国。その多彩で奥深い中国の世界を、高級茶○師の香水さんが、美味しい飲み方とともに紹介してくれます。
    お茶のルーツともいわれ、週百種類ともいわれるお茶が存在する中国。その多彩で奥深い中国の世界を、高級茶○師の香水さんが、美味しい飲み方とともに紹介してくれます。
  • 朝市へ。週末市へ。手づくり市へ。「めっけもん」は、どこだ。
    朝市へ。週末市へ。手づくり市へ。「めっけもん」は、どこだ。
  • 漆喰や珪藻土など自然素材の壁が見直され、いまふたたび再認識される左官仕上げの素晴らしさ。塗り壁をテーマに文化人の家を訪ねます。
    漆喰や珪藻土など自然素材の壁が見直され、いまふたたび再認識される左官仕上げの素晴らしさ。塗り壁をテーマに文化人の家を訪ねます。
  • 店先で、大きな木といろいろな鉢植えが迎えてくれる。緑に囲まれて、わくわくしながら店内にはいると、個性的な花達が戯れる心地よい空間が広がる。花達に囲まれて過ごす、贅沢な時間。
    店先で、大きな木といろいろな鉢植えが迎えてくれる。緑に囲まれて、わくわくしながら店内にはいると、個性的な花達が戯れる心地よい空間が広がる。花達に囲まれて過ごす、贅沢な時間。
  • 何万年にもわたって禍根となる核廃棄物。何万年にもわたって伝えられた自給自足の知恵。その間に立つ今こそ、足下の生活文化を記憶すべきとき。祖先と大地の声に、耳を澄ましましょう。
    何万年にもわたって禍根となる核廃棄物。何万年にもわたって伝えられた自給自足の知恵。その間に立つ今こそ、足下の生活文化を記憶すべきとき。祖先と大地の声に、耳を澄ましましょう。
  • 「家」を通じて「人」「暮らし」「街づくり」ひいては「未来」を考える---元『住宅建築』の編集長がさまざまな「未来を語ってくれる家」を選び、わかりやすく紐解いてくれます。
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  • 岡山市中心部から東へ、豊かな自然の中に位置するヤギの農場、「ルーラルカプリ農場」。人と自然との出会いを大切にしているオーナーが、農場を通して出会ったこと、考えたことを綴ります。
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