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インテリア・雑貨

FALL

 FALL(フォール)は東京の西荻窪にある、作家ものの器、雑貨、近所の音楽家たちのCD、書籍やアンティークなどを扱ったお店です。どれも一風変わったものを集めています。また週がわりで展示会を催すギャラリーでもあります。

 音楽活動はこちらよりご覧ください。
 スケジュールなどはブログにてご覧ください。


// 画像詳細

 03:鳥絵付け小皿(高橋旭)
 04:CD(TERUOKI MISHINA『LONG DAY』)
   …FALL店主によるCD。
   近所(杉並)の音楽家が8名参加した楽しい作品です。
 

FALL
〒167-0042 東京都杉並区西荻北3-13-15-1F
Tel
: 03-5856-0522
Fax
: 03-5856-0522
OPEN
: 12:00~20:00
CLOSE
: 月,火曜日
HP
: http://fall-gallery.com
リンク
: online shop

インフォメーション

4月8日(水)~4月12日(日)   森重裕子 布作品展「Extraction」
 布作家の森重裕子さんの個展「extraction」です。型染めとスクリーンプリントでつくられたオリジナルの作品がならぶ予定です。

 去年の展示「Spring Rays」の様子はこちら

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 今年も春真っ盛りに、西荻のFALLさんで展示します。

 今回は手染めも手刷りも両方あります。わたしのイチオシは、オリジナル手ぬぐいで作った巾着袋です。お弁当も入る大きさで色々使えるし、かわいいのです(自画自賛)。ヒモもオリジナルなのがポイントです。

 あと、小さいサイズのあずま袋も作ってみました。定番サイズのあずま、三角の袋もあります。

 プリントも新柄をいくつか描いたので、楽しんでいただけると幸いです。コースター、おやつマット、なべつかみ、ブックカバー等あります。

 お近くにお越しの際はぜひ遊びにいらしてください。(今のところ土日はお店に行きます)

 森重裕子(作家 HPより引用、転載)

  日 時:2020年4月8日(水)~4月12日(日)
      12:00~20:00
      ※作家在廊予定日
       4/11(土)・4/12(日)
  場 所:FALL
      東京都杉並区西荻北3-13-15

 - 森重裕子 Yuko Morishige -
 1976年生まれ。多摩美術大学でテキスタイルデザインを学ぶ。グラフィックデザイナーを経て、2007年より布作家として活動開始。図案から染色、プリント、縫製まですべてひとりでおこなう。メーカーやジャンルのちがうアーティストともコラボレーションしながら、暮らしのなかで「あると嬉しくなるもの」をテーマに制作。09年より町田市鶴川にアトリエ兼ギャラリー「Studio Stick」をオープン。
02 April 2020

4月1日(水)~4月5日(日)   masae exhibition「スリップ」
 刺繍やイラスト、映像など制作しているマサエさんの個展「スリップ」です。

 2018年の展示「ittekoi」の様子はこちら

  日 時:2020年4月1日(水)~4月5日(日)
      12:00~20:00
  場 所:FALL
      東京都杉並区西荻北3-13-15

 - マサエ masae(TwitterInstagram)-
 静岡県出身。刺繍、イラスト、映像作品などを制作。武蔵野美術大学デザイン情報学科卒。美学校「絵と美と画と術」三期卒。2016年12月まで毎月、美学校のホームページにて「マサエの月刊刺繍通信」を連載。
30 March 2020

3月18日(水)~3月22日(日)   小方英理子「play time」
 陶芸彫刻家の小方英理子さんによる個展「play time」です。

 2018年の展示「CIRCO」の様子はこちら

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 四角・三角・丸
 ぐにゃぐにゃラインや、グルグル渦巻き
 じっと見たり、くるくる回して見てみると
 色々な形が浮かんで来ました。
 FALLでは6回目となる今回の展示では、
 6歳の娘との遊びの中で生まれた、
 アイディアや形をヒントに
 磁器のアクセサリーとオブジェを作りました。

 (DMより転載)

  日 時:2020年3月18日(水)~3月22日(日)
      12:00~20:00
  場 所:FALL
      東京都杉並区西荻北3-13-15

 - 小方英理子 Eriko Ogata - 
 1982年、東京都生まれ。2005年、武蔵野美術大学造形学部工芸工業デザイン科テキスタイルコース卒。その後、07年までニューヨークに滞在。「Greenwich House Pottery」にて陶芸での制作をはじめる。13年より磁器アクセサリーのブランド「eriko ogata」を開始。アクセサリーのほか、陶磁器による小皿、彫刻作品なども制作している。
17 March 2020

3月11日(水)~3月15日(日)   chichineo + imuy「MEXICOのたまてばこ」
 メキシコを旅して雑貨を集めている「チチネオ」さんと、メキシコでアクセサリーの製法を学んだ小野由実子さんのブランド「imuy」による二人「MEXICOのたまてばこ」です。前回の展示の様子はこちら

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 メキシコをテーマにはじめた二人展。今回で 6回目となります。チチネオからは、刺繍のワンピースやワラチェ(革靴)など春らしい品々を、imuyからはアクセサリーに加えメキシコに想いを馳せてデザインした手拭いも並びます。どちらも作り手の ”想い” が見える作品たち。ぜひお運びください。

 (DMより転載)

  日 時:2020年3月11日(水)~3月15日(日)
      12:00~20:00
  場 所:FALL
      東京都杉並区西荻北3-13-15

 - チチネオ chichineo -  
 メキシコを旅して集めたアクセサリーや雑貨の販売や、メキシコ関連のイベントなどを企画する。「チチネオ」とはサポテコ語で「乾杯!」という意味。

 - 小野由実子 imuy -
 1979年生まれ。2003年、東京ガラス学院卒。09年、メキシコに渡り、銀細工で知られるタスコにて七宝やロストワックスなどアクセサリーの技法を学ぶ。13年、自身のブランド「imuy(イミュー)」を立ち上げ、工房「CASA VERDE」もオープンする。「日々の生活の中で見たもの触れたものからインスピレーションを受け制作しています」。
10 March 2020

3月4日(水)~3月8日(日)   ポン豆ヤ 渡辺なお「遊覧記念 2」
 「ポン豆ヤ」として、主に消しゴムはんこを彫っている渡辺なおさんによる個展「遊覧記念 2」です。今回は木版画の作品も登場します。

 去年の展示「まめ太郎と猫」のようすはこちら。3年まえの「遊覧記念」の展示のようすはこちら

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 2019年に旅した高知と尾道の思い出をはんこにしました。思い出をまとめた小冊子やはんこなどを展示販売いたします。

 (DMより転載)

  日 時:2020年3月4日(水)~3月8日(日)
      12:00~20:00
  場 所:FALL
      東京都杉並区西荻北3-13-15

 - 渡辺なお Nao Watanabe -
 1984生まれ、ほぼ東京育ち。セツモードセミナー卒。2004年から消しゴムはんこを彫り始める。07年から「ポン豆ヤ(ぽんずや)」として活動開始。また消しゴムはんこの他に、マンガなども手がける。
03 March 2020

2月26日(水)~3月1日(日)   フルコチエ「落花生」
 主に羊毛フェルトや陶ボタンの作品をつくられている、フルコチエさんによる個展「落花生」。

 去年の展示「primitive-made」の様子はこちら

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 地中に潜って実をつける落花生。
 頭の中でむくむくと実ったアイデアをカタチにして
 殻から割って取り出しました。楽しんでいただけたら幸いです。

 フルコチエ(DMより転載)

  日 時:2020年2月26日(水)~3月1日(日)
      12:00~20:00
  場 所:FALL
      東京都杉並区西荻北3-13-15

 - フルコチエChie Furuko -
 2005年、武蔵野美術大学工芸工業デザイン学科卒。在学中よりフエルト作品を制作。
24 February 2020

2月19日(水)~2月23日(日)   kanaexpress「LA LA LA」
 ケシゴム版画家の kanaexpress(カナエクスプレス)さんによる個展「LA LA LA」です。一点一点手押ししたケシゴム版画のほか、雑貨の販売もします。

 去年の展示「BEAUTY and the FEAST」の様子はこちら

  日 時:2020年2月19日(水)~2月23日(日)
      12:00~20:00
  場 所:FALL
      東京都杉並区西荻北3-13-15

 - kanaexpress 松原可奈 - 
 1978年、富山県生まれ。高校卒業後渡英。ロンドンの「London College of Printing」にて版画技術コース修了後、「Camberwell College of Arts and Design」でグラフィックデザインを学ぶ。卒業後、kanaexpressとしてケシゴムはんこを使った作品を制作する。
15 February 2020

2月12日(水)~2月16日(日)   苔むす木工「鳩の声」
 found and lost

 東京を拠点にオブジェから家具まで、さまざまな木工作品をつくる「苔むす木工」による個展「鳩の声」です。

 去年の展示「茫をひろう」の様子はこちら

  日 時:2020年2月12日(水)~2月16日(日)
      12:00~20:00
  場 所:FALL
      東京都杉並区西荻北3-13-15

 - 苔むす木工 鈴木智浩 Kokemusu Mokkou -
 1991年、静岡県生まれ。武蔵野美術大学基礎デザイン学科卒。品川職業訓練校にて木工を学び、奈良県の家具工房に勤務。2016年より東京に拠点を移し、作家活動をはじめる。
10 February 2020

2月5日(水)~2月9日(日)   小山暁子「Winter Scenery」
 陶芸家の小山暁子さんによる個展「Winter Scenery」です。

 去年の展示「秋の野はら」の様子はこちら

 --

 今回は冬の景色をテーマに落ち着いた色合いの釉薬で作品を仕上げていきます。雲の厚いグレーの空に溶け込むように冷たくずっしりした空気に馴染むような色合いをプレート皿やマグに施していきます。

 一つ一つに合ったバランスで只今制作しております。今までに作っていなかったアイテムにも挑戦中です。

 (作家 instagramより転載)
 
  日 時:2020年2月5日(水)~2月9日(日)
      12:00~20:00
  場 所:FALL
      東京都杉並区西荻北3-13-15

 - 小山暁子 Akiko Koyama -
 東京生まれ。女子美術大学大学院修士課程陶造形領域修了。伊集院真理子に師事。その後、女子美術大学工芸専攻陶コース助手を経て、現在は同大学非常勤講師。東京郊外にて作陶中。
04 February 2020

1月29日(水)~2月2日(日)   東口和貴子「たまごとバナナ」
 カートゥーン(1コマ漫画)の手法で、イラストレーション作品を発表する東口和貴子さんの展示「たまごとバナナ」です。

 作家在廊日(1月29日、2月1日、2日)は似顔絵も描いてくれます。

 前回、2017年の展示「DONKOH」の様子はこちら

 --

 たまごとバナナをテーマにした

 1コマ、4コマなどの作品を展示します。

 (DMより転載)

  日 時:2020年1月29日(水)~2月2日(日)
      12:00~20:00
      ※定休日 月・火曜日
      ※在廊予定日
       1/29(水)・2/1(土)13:00~18:00
       2/2(日)13:00~20:00
  場 所:FALL
      東京都杉並区西荻北3-13-15

 - 東口和貴子 Wakiko Higashiguchi -
 1983年、大阪生まれ。2006年、京都精華大学卒。16年にイラスト集『DONKOH』(BOOKLORE)を出版。
27 January 2020
 

COLUMN

  • 「高橋麻帆書店」という古書店があります。古書にまつわるあれこれを金沢よりご紹介していきます。
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  • 住まい手の気持ちに出来るかぎり寄り添い、土地や職人仕事への深い理解と尊敬の下、徹底した美意識に貫かれた家造り。庭や家具、空間の生かし方、あらゆる細部へのこだわりが、暮らしやすさへつながる、建築家の仕事をご紹介します。
    住まい手の気持ちに出来るかぎり寄り添い、土地や職人仕事への深い理解と尊敬の下、徹底した美意識に貫かれた家造り。庭や家具、空間の生かし方、あらゆる細部へのこだわりが、暮らしやすさへつながる、建築家の仕事をご紹介します。
  • 初めての場所でも「なんだかなつかしい」と感じることがあります。人間の遺伝子の中に太古の風景が刷り込まれているのかもしれません。「はじめてのなつかしさ」を求めて、私の旅は始まりました。
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  • 築150年の酒屋を改装し、苔をテーマにアトリエを作りました。自然の恵みに感謝と畏怖の念を忘れずに、植物・苔のひそかで不思議な世界を紹介していきます。
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  • 山口瞳は、永井荷風の「偏奇館」にならって、自分の家を「変奇館」と称した。家をテーマに、たくさんの作品を書いた。築45年 。その家の優雅な歴史を、長男・正介が振り返る。
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  • 日本の片隅に生き続ける古いモノづくり。人の手の揺らぎを許容する民芸的な大らかさとの邂逅は、僕の心を強く揺さぶりました。このコラムで、それを辿る旅に出ます。
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  • 長沢節がひらいた「セツ・モードセミナー」をご存じですか。何も教えない、という教育方針の中で、若い才能はたくさんのことを学び、巣立っていった。卒業生たちが、その想い出の風景を描く。
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  • “ 健康の工房 ”へ、ようこそ。ここは、料理教室あれば、セラピーあり。美味しくて、体にいいこと、教えます。
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  • 能登の里山での暮らしを起点にしながら、農林水産物の作り手さんと商品の企画やデザイン提案をしています。朝日新聞「里山暮らし」連載中。月に一度自宅を住み開きしながら「土地に根ざした学びの場・まるやま組」を主催。
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  • マスダさんは、金沢生まれの金沢育ち金沢暮らし。料理、お掃除、おつきあい、しきたり …… 人生のレシピを、まほうつかいのように、すべてステキに、くりだしてくるひと。お手並み拝見 !
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  • 散歩に行き、何か見つけては持ち帰り、並べて眺める。ふと、モノのかたちや経験にふれ、自分の時間が動き始める気がする。素材のかたちを楽しむ自由な工作。「軽彫刻」と呼んでいる。
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  • 「チルチンびと広場」コラム『神保町デイズ』街に本あり。街に味あり。街に老舗あり。街に騒めきあり。  街に人あり。……  人に日々あり。
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  • 木のおもちゃと絵本のお店ウーフが、大人も楽しめる絵本の紹介や、身近な生き物から季節を感じるコラム、季節に応じた暮らしのヒントを通じて、豊かな時間の使い方を教えてくれます。
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  • 花咲く不思議 そのありようは 天からのおくりもの 季節の花々が道念邦子の手でちいさな卓上によみがえりわたしたちのもとにとどけられました
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  • 2011年、世界自然遺産に登録された小笠原諸島。その豊かな自然の研究と保護の現在を、島在住の研究者が、レポートする。『チルチンびと』で注目の連載「小笠原からの手紙」を、この『広場』でも、ご覧いただけます。
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  • JR・西荻窪駅下車。北口の交番横のカゴに「西荻窪アンティークマップ」が置かれている。その地図には60軒ものお店が、載っている。なぜ? ここに? たくさんのお店が?
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  • 左右に離れた2つの目、ひょっとこみたいなくちびる、そしてあのぽっこりしたおなかをゆらゆらさせて泳ぐ姿にすっかり魅了された。…… そして、私とフグは、一緒に暮らすことになった。
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  • わたしたちが愛してやまない、庭。木が芽吹き、緑萌え鳥が鳴き花が咲く。苔蒸し土薫り、草の陰に虫の声を聴く。魂のありか、美しい庭について、語りあいましょう。
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  • 北欧の国から生まれたモビールを、日本の伝統的な手法や仕組みを取り入れながら、新しい手法でつくるマニュモビールズが、紙と糸だけで生み出す、新しい物語。
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  • 映画にテレビに本にイベントに……  いま、話題のひと、ベニシア・スタンリー・スミスさんのあざやかな日常。『チルチンびと』の人気連載「京都大原の山里で暮らし始めて」(文と写真・梶山正)をお楽しみいただけます。
    映画にテレビに本にイベントに…… いま、話題のひと、ベニシア・スタンリー・スミスさんのあざやかな日常。『チルチンびと』の人気連載「京都大原の山里で暮らし始めて」(文と写真・梶山正)をお楽しみいただけます。
  • 草や木に潜む思いもかけない色に魅せられた、染色作家と紙作家。二つの工房が、普段私たちには見えない色を通して自然の不思議さ、深さ、楽しさを伝えるプロジェクト、始動しました。
    草や木に潜む思いもかけない色に魅せられた、染色作家と紙作家。二つの工房が、普段私たちには見えない色を通して自然の不思議さ、深さ、楽しさを伝えるプロジェクト、始動しました。
  • いらっしゃいませ。こちらにご用意いたしましたのは、その道一筋のスペシャリストたちが、惜しげもなく語ってくれた、商売の光と影、人生の極意。味よし、香りより、読み応えあり。
    いらっしゃいませ。こちらにご用意いたしましたのは、その道一筋のスペシャリストたちが、惜しげもなく語ってくれた、商売の光と影、人生の極意。味よし、香りより、読み応えあり。
  • 私は、いい家とは、人と街と地球にやさしい家だと思っている …… と、田中敏溥さんは、書いた。彼のたくさんの作品、発言から、一人の建築家の通り過ぎた時間を、浮かびあがらせてみたい。
    私は、いい家とは、人と街と地球にやさしい家だと思っている …… と、田中敏溥さんは、書いた。彼のたくさんの作品、発言から、一人の建築家の通り過ぎた時間を、浮かびあがらせてみたい。
  • 「MY Kitchen」のmikan先生から、気軽につくれて身体の中から綺麗に健やかになれる、旬のレシピが届きます。
    「MY Kitchen」のmikan先生から、気軽につくれて身体の中から綺麗に健やかになれる、旬のレシピが届きます。
  • 竹にまつわるあれこれを書いてまいります。竹工家です。あまり知られぬ呼び名であるが故に既存のイメージに縛られにくく、私には一番しっくりくるので、そう名乗っております。
    竹にまつわるあれこれを書いてまいります。竹工家です。あまり知られぬ呼び名であるが故に既存のイメージに縛られにくく、私には一番しっくりくるので、そう名乗っております。
  • 埼玉県飯能市のアトリエで、表情豊かな人形たちを制作している木彫作家の近正さんが、漫画で綴るほのぼの楽しい子育てエッセイ。豊かな表現力の源は、この面白生活にあり!?
    埼玉県飯能市のアトリエで、表情豊かな人形たちを制作している木彫作家の近正さんが、漫画で綴るほのぼの楽しい子育てエッセイ。豊かな表現力の源は、この面白生活にあり!?
  • 伝統の技をたいせつに受け継ぐ、美しい日本の手仕事。その繊細な佇まいをご覧ください。
    伝統の技をたいせつに受け継ぐ、美しい日本の手仕事。その繊細な佇まいをご覧ください。
  • 採れたて新鮮オーガニック野菜、安心おやつや調味料、手仕事の雑貨…いつもおいしくたのしい空気が流れる京都市左京区のオーガニック八百屋スコップ・アンド・ホー。そこに集まってくる魅力的な人々のことを、店主目線で綴ります。
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  • 香川県小豆島。豊かな自然に囲まれたこの島に移住して、地域おこし協力隊となった作者が、空き家と空き地の問題に柔軟な視点で取り組む、現在進行形のレポートです。
    香川県小豆島。豊かな自然に囲まれたこの島に移住して、地域おこし協力隊となった作者が、空き家と空き地の問題に柔軟な視点で取り組む、現在進行形のレポートです。
  • 北陸新幹線開通以来、たくさんの「金沢ガイドブック」があらわれましたが、これぞ、ホントーのホンモノ。地元暮らしの地元通が、表通りも裏通りも、ご案内いたします。
    北陸新幹線開通以来、たくさんの「金沢ガイドブック」があらわれましたが、これぞ、ホントーのホンモノ。地元暮らしの地元通が、表通りも裏通りも、ご案内いたします。
  • オイシイモノ探検隊が、四国・松山を基地に「ごちそうさん情報」を発信します。海のサチ、山のサチ、野のサチを求めて、歩くのはヴェテラン・料理ジャーナリストです。
    オイシイモノ探検隊が、四国・松山を基地に「ごちそうさん情報」を発信します。海のサチ、山のサチ、野のサチを求めて、歩くのはヴェテラン・料理ジャーナリストです。
  • 人間は、生きている自然と、どう付き合っていけば、いいのだろう。…… そのヒントは、喜怒哀楽の激しい自然と、長い間、苦楽をともにしてきた海の民、山の民、里の民が、教えてくれるに違いない。
    人間は、生きている自然と、どう付き合っていけば、いいのだろう。…… そのヒントは、喜怒哀楽の激しい自然と、長い間、苦楽をともにしてきた海の民、山の民、里の民が、教えてくれるに違いない。
  • 海、山、野、まちで見つけたとびきりの “ 隠れ名物 ” をとびきりの地元通がご案内。
    海、山、野、まちで見つけたとびきりの “ 隠れ名物 ” をとびきりの地元通がご案内。
  • 中津江村って、サッカーワールドカップのとき、カメルーンの選手たちがやってきて、話題になり、その年の「流行語大賞」にもなった、あの村ですよ。そこが今や、過疎化、老齢化 ---- 。
    中津江村って、サッカーワールドカップのとき、カメルーンの選手たちがやってきて、話題になり、その年の「流行語大賞」にもなった、あの村ですよ。そこが今や、過疎化、老齢化 ---- 。
  • お茶のルーツともいわれ、週百種類ともいわれるお茶が存在する中国。その多彩で奥深い中国の世界を、高級茶○師の香水さんが、美味しい飲み方とともに紹介してくれます。
    お茶のルーツともいわれ、週百種類ともいわれるお茶が存在する中国。その多彩で奥深い中国の世界を、高級茶○師の香水さんが、美味しい飲み方とともに紹介してくれます。
  • 朝市へ。週末市へ。手づくり市へ。「めっけもん」は、どこだ。
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  • 漆喰や珪藻土など自然素材の壁が見直され、いまふたたび再認識される左官仕上げの素晴らしさ。塗り壁をテーマに文化人の家を訪ねます。
    漆喰や珪藻土など自然素材の壁が見直され、いまふたたび再認識される左官仕上げの素晴らしさ。塗り壁をテーマに文化人の家を訪ねます。
  • 店先で、大きな木といろいろな鉢植えが迎えてくれる。緑に囲まれて、わくわくしながら店内にはいると、個性的な花達が戯れる心地よい空間が広がる。花達に囲まれて過ごす、贅沢な時間。
    店先で、大きな木といろいろな鉢植えが迎えてくれる。緑に囲まれて、わくわくしながら店内にはいると、個性的な花達が戯れる心地よい空間が広がる。花達に囲まれて過ごす、贅沢な時間。
  • 何万年にもわたって禍根となる核廃棄物。何万年にもわたって伝えられた自給自足の知恵。その間に立つ今こそ、足下の生活文化を記憶すべきとき。祖先と大地の声に、耳を澄ましましょう。
    何万年にもわたって禍根となる核廃棄物。何万年にもわたって伝えられた自給自足の知恵。その間に立つ今こそ、足下の生活文化を記憶すべきとき。祖先と大地の声に、耳を澄ましましょう。
  • 「家」を通じて「人」「暮らし」「街づくり」ひいては「未来」を考える---元『住宅建築』の編集長がさまざまな「未来を語ってくれる家」を選び、わかりやすく紐解いてくれます。
    「家」を通じて「人」「暮らし」「街づくり」ひいては「未来」を考える---元『住宅建築』の編集長がさまざまな「未来を語ってくれる家」を選び、わかりやすく紐解いてくれます。
  • 岡山市中心部から東へ、豊かな自然の中に位置するヤギの農場、「ルーラルカプリ農場」。人と自然との出会いを大切にしているオーナーが、農場を通して出会ったこと、考えたことを綴ります。
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