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インテリア・雑貨

FALL

 FALL(フォール)は東京の西荻窪にある、作家ものの器、雑貨、近所の音楽家たちのCD、書籍やアンティークなどを扱ったお店です。どれも一風変わったものを集めています。また週がわりで展示会を催すギャラリーでもあります。

 音楽活動はこちらよりご覧ください。
 スケジュールなどはブログにてご覧ください。


// 画像詳細

 03:鳥絵付け小皿(高橋旭)
 04:CD(TERUOKI MISHINA『LONG DAY』)
   …FALL店主によるCD。
   近所(杉並)の音楽家が8名参加した楽しい作品です。
 

FALL
〒167-0042 東京都杉並区西荻北3-13-15-1F
Tel
: 03-5856-0522
Fax
: 03-5856-0522
OPEN
: 12:00~20:00
CLOSE
: 月,火曜日
HP
: http://fall-gallery.com
リンク
: online shop

インフォメーション

2月13日(水)~2月17日(日)   kanaexpress「BEAUTY and the FEAST」ケシゴム版画展 new
 ケシゴム版画家の kanaexpress(カナエクスプレス)さんによる個展「BEAUTY and the FEAST」です。今年は「ごちそう」をテーマに、一点一点手押しした版画が並びます。またケシゴム版画による雑貨も販売します。

 去年の展示「STAMP BY ME」の様子はこちら

  日 時:2019年2月13日(水)~2月17日(日)
      12:00~20:00
  場 所:FALL
      東京都杉並区西荻北3-13-15

 - kanaexpress 松原可奈 -
 1978年、富山県生まれ。高校卒業後渡英。ロンドンの「London College of Printing」にて版画技術コース修了後、「Camberwell College of Arts and Design」でグラフィックデザインを学ぶ。卒業後、kanaexpressとしてケシゴムはんこを使った作品を制作する。2015年『消しゴムはんこパターン』(ブティック社)を出版。17年2月、吉沢久子『さっぱりと欲ばらず』(中央公論新社)の装画をてがける。
12 February 2019

2月6日(水)~2月10日(日)   フルコチエ「primitive-made」 new
 陶ボタンとドローイング

 主にフェルトや陶ボタンの作品をつくられている、フルコチエさんによる個展「primitive-made」です。

 去年の展示「フルコチエの針山と陶ボタン展」の様子はこちら

 自然の恵みをたたえるかのように作られた大胆なプリミティブアートに魅せられています。遠い太古の大地に思いを馳せながらカタチにした陶ボタンとドローイングを楽しんでいただけましたら幸いです。(DMより転載)

  日 時:2019年2月6日(水)~2月10日(日)
      12:00~20:00
      ※作家在廊日
       2/7(木)〜15:00
       2/9(土)・2/10(日)終日
  場 所:FALL
      東京都杉並区西荻北3-13-15

 - フルコチエ Chie Furuko -
 2005年、武蔵野美術大学工芸工業デザイン学科卒。在学中よりフエルト作品を制作。17年11月、個展「まとうフェルトと陶ボタン」(ギャラリー SPACE KOH、西東京市)を開催。「フェルト作品と陶ボタンのものづくり。手にとって触れたくなるような心にぎゅっとくる素敵なものを目指しています。作品のほとんどが一点ものです」。
04 February 2019

1月30日(水)~2月3日(日)   苔むす木工「茫をひろう」
 東京を拠点にオブジェから家具まで木工作品をつくる「苔むす木工」による個展です。FALLでは、はじめての展示となります。

  日 時:2019年1月30日(水)~2月3日(日)
      12:00~20:00
  場 所:FALL
      東京都杉並区西荻北3-13-15

 - 苔むす木工 Kokemusu Mokkou -
 鈴木智浩。1991年、静岡県生まれ。武蔵野美術大学基礎デザイン学科卒。品川職業訓練校にて木工を学び、奈良県の家具工房に勤務。2016年より東京に拠点を移し、作家活動をはじめる。
25 January 2019

1月23日(水)~1月27日(日)   川口剛+chigiradio「GLASS&METAL STATIONERIES」
 バーナーワークで製作するガラス作家、川口剛さんと、金工作家のchigiradioさんによる二人展「GLASS & METAL STATIONERIES」です。FALLでははじめての展示です。

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 ガラスペンやペンホルダーを中心に、ステーショナリーとデスクまわりの雑貨をお届けします。(DMより転載)

  日 時:2019年1月23日(水)~1月27日(日)
      12:00~20:00
  場 所:FALL
      東京都杉並区西荻北3-13-15

 - chigiradio チギラヂオ twitterinstagram -
 鍛金から電子工作まで、金工作家の千吉良文子によるひとり工作ユニット。
22 January 2019

1月16日(水)~1月20日(日)   藤原正夫 陶展「わのみち」
 つくばの桜窯にて作陶されている陶芸家、藤原正夫さんの個展「わのみち」です。弊店がオープンした年にやっていただき、今回は14年ぶりの展示となります。ちなみに藤原さんとは同郷で、私の父と同年の大先輩です。ぜひ粉引や灰釉などをつかった円熟の器たちを見てみてほしいです。

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 生まれ故郷の山から掘り出した土をこね、切ったり貼ったりしながら、時に野の草花に癒されながら形を作るのを愉しんでおります。寒さ厳しい季節ですが、ぜひ足をお運び下さい。(DMより転載)

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 新年早々、西荻の「FALL」さんで、作品展を行います。店主の三品さんとは同郷で、私自身は同店がオープンして以来の展示となります。混沌の中にも選りすぐりの品々が揃う不思議なお店です。少しずつ新しい年も動き始める頃ですが、お近くへお越しの際はどうかお立ち寄り下さいませ。藤原正夫(HPより転載)

  日 時:2019年1月9日(水)~1月13日(日)
      12:00~20:00
      ※定休日 月・火曜日
      ※在廊予定日
       1/16(水)・1/19(土)・1/20(日)
       12:00~17:00ごろ
  場 所:FALL
      東京都杉並区西荻北3-13-15

 - 藤原正夫 Masao Fujiwara -
 1940年、愛媛県四国中央市新宮町(旧宇摩郡新宮村)生まれ。67年に鎌倉「其中窯(元北大路魯山人窯跡)」にて河村又次郎氏に師事。72年、茨城県笠間市で築窯、85年につくば市へ移築。つくば科学万博にて茶室「双宜庵」の茶碗制作。
10 January 2019

1月9日(水)~1月13日(日)   bubuchiyo 作品展「鳥獣張子」
 2019年、最初の展示は造形家の bubuchiyo さんによる張り子展「鳥獣張子」です。

 去年の展示「猫と犬」の様子はこちら

 --

 新たな年の始まりに
 ささやかな品物を揃えて
 お待ちしております(DMより転載)

  日 時:2019年1月9日(水)~1月13日(日)
      12:00~20:00
      ※定休日 月・火曜日
  場 所:FALL
      東京都杉並区西荻北3-13-15

 - ぶぶちよ bubuchiyo -
 造形家、埼玉出身。毎年1月、FALLにて張り子の展示を開催。Twitterへの絵日記の投稿を日課としている。
22 December 2018

12月12日(水)~12月23日(日)   higurashi antiques and curios
 「a thing for someone. それは誰かのためのもの。」をテーマに、海外のめずらしいアンティークや雑貨などを買い付けされている「higurashi」さんによる、展示販売会「higurashi in FALL」です。

 毎年恒例、2週に渡って、higurashiさんが世界中から集めたアンティーク、雑貨でFALLがあふれます。

 また、本展をもって2018年の営業を終了します。ぜひ遊びにきてほしいです。  

  日 時:2018年12月12日(水)~12月23日(日)
      12:00~20:00
      ※定休日 月・火曜日
      ※在廊日 未定
  場 所:FALL
      東京都杉並区西荻北3-13-15

  - higurashi antiques and curios ヒグラシ アンティークス アンド キュリオス - 
 ウェブショップの運営のほか、普段は都内近郊の骨董市などに定期的に出店。 FALLでは「higurashi in FALL」として毎年、展示会を開く。

 ※詳しくはこちらをご覧ください。
11 December 2018

12月5日(水)~12月9日(日)   比留間郁美と武田晋一の二人展「Pot et Chat」
 陶芸家、比留間郁美さんと、美術家、武田晋一さんによる二人展「Pot et Chat(ポ・エ・シャ)」です。FALLでは14回目の展示となります。

 比留間さんとの出会いは13年以上まえ、FALL創業からのもっとも長いお付き合いの作家。武田さんは、私との二人展「OFF SEASON」でほんとうにお世話になった特別な作家です。そんな恩義のあるふたりの展示を今年も開催できることをうれしく思います。

 去年の展示「Le Romanesque(ル・ロマネスク)」の様子はこちら

 「Pot et Chat」と題した今展は、比留間郁美の新作のポット型ライトやティータイムにぴったりの食器が並びます。また二人のコラボレーションによる壺、マグカップも出品いたします。長年描き溜めた武田晋一の猫のドローイングも多数展示されます。ぜひお越し下さい。(DMより転載)

  日 時:2018年12月5日(水)~12月9日(日)
      12:00~20:00
  場 所:FALL
      東京都杉並区西荻北3-13-15

 - 比留間郁美Ikumi Hiruma -
 1982年、千葉生まれ。女子美術大学工芸科を卒業後、「滋賀県立陶芸の森」で学ぶ。現在、奈良の東吉野にて作陶。

 ※詳しくはこちらをご覧ください。
04 December 2018

11月28日(水)~12月2日(日)   かなおり「点をつなぐ線」
 金属をてがける寺田紀子さんと織をてがける児嶋舞さんのふたりで、アクセサリーなどをつくっているかなおりの個展「点をつなぐ線」です。去年の展示「カナオリ」の様子はこちら

 --
 きらりと光る金属と混ざり合う色の織の組み合わせ。ちがう素材を扱う2人で、使っても眺めてもよいアクセサリーや雑貨をつくって10年がたちました。つるっとなめらかな金属とマットで薄手のパーツ、織った糸と織らない糸の束。お互いが探した質感の素材を、往復書簡のようにしてつくってみました。かなおり(DMより転載)

  日 時:2018年11月28日(水)~12月2日(日)
      12:00~20:00
      ※在廊予定日
       児嶋 11/29(木)・12/1(土)・12/2(日)
       寺田 11/29(木)・11/30(金)12:00~14:30
         12/1(土)13:00~16:00
         12/2(日)終日予定
          くわしい時間などは作家Twitterなどでご確認ください。 
  場 所:FALL
      東京都杉並区西荻北3-13-15

 - かなおり -

 寺田紀子 Noriko Terada
 かなもの。1982年、広島県生まれ。2003年、女子美術大学短期大学部卒。05年、多摩美術大学工芸学科卒。

 児島舞 Mai Kojima
 おりもの。1981年、埼玉県生まれ。2002年、自由学園卒業。04年、女子美術大学短期大学部卒。

 ※詳しくはこちらをご覧ください。
26 November 2018

11月21日(水)〜 11月25日(日)   Ryo Konishi Ceramic Art Exhibition
 陶芸家、小西良さんの個展です。前回の2016年の展示の様子はこちら

 --
 土から成るオブジェ・土から成る器を展示致します。
 秋のお散歩がてらどうぞお立ち寄り下さいませ。
 会期中、オブジェ・器の販売も致します。
 皆様のお越しを心よりお待ちしております。
 (小西良DMより転載)

  日 時:2018年11月21日(水)~11月25日(日)
      12:00~20:00
      ※在廊予定日
       11/23(金)・11/24(土)15:00〜
       11/25(日)16:00〜     
  場 所:FALL
      東京都杉並区西荻北3-13-15

 - 小西良 Ryo Konishi -
 1979年生まれ。女子美術大学工芸科卒。
 2007年、千葉県佐倉市に築窯。
19 November 2018
 

COLUMN

  • 住まい手の気持ちに出来るかぎり寄り添い、土地や職人仕事への深い理解と尊敬の下、徹底した美意識に貫かれた家造り。庭や家具、空間の生かし方、あらゆる細部へのこだわりが、暮らしやすさへつながる、建築家の仕事をご紹介します。
    住まい手の気持ちに出来るかぎり寄り添い、土地や職人仕事への深い理解と尊敬の下、徹底した美意識に貫かれた家造り。庭や家具、空間の生かし方、あらゆる細部へのこだわりが、暮らしやすさへつながる、建築家の仕事をご紹介します。
  • 花咲く不思議 そのありようは 天からのおくりもの 季節の花々が道念邦子の手でちいさな卓上によみがえりわたしたちのもとにとどけられました
    花咲く不思議 そのありようは 天からのおくりもの 季節の花々が道念邦子の手でちいさな卓上によみがえりわたしたちのもとにとどけられました
  • JR・西荻窪駅下車。北口の交番横のカゴに「西荻窪アンティークマップ」が置かれている。その地図には60軒ものお店が、載っている。なぜ? ここに? たくさんのお店が?
    JR・西荻窪駅下車。北口の交番横のカゴに「西荻窪アンティークマップ」が置かれている。その地図には60軒ものお店が、載っている。なぜ? ここに? たくさんのお店が?
  • まちのみんなが撮る・描く・書く
長崎は今日も”イベント”日和
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  • 初めての場所でも「なんだかなつかしい」と感じることがあります。人間の遺伝子の中に太古の風景が刷り込まれているのかもしれません。「はじめてのなつかしさ」を求めて、私の旅は始まりました。
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  • 木のおもちゃと絵本のお店ウーフが、大人も楽しめる絵本の紹介や、身近な生き物から季節を感じるコラム、季節に応じた暮らしのヒントを通じて、豊かな時間の使い方を教えてくれます。
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  • 植物のドローイングを描くとき、私はいつも身体のことを意識しています。植物とは、脳のない身体ではありませんか。脳 = 言葉  = 形象 …… これは、私の考える一つの方程式です。
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  • マスダさんは、金沢生まれの金沢育ち金沢暮らし。料理、お掃除、おつきあい、しきたり …… 人生のレシピを、まほうつかいのように、すべてステキに、くりだしてくるひと。お手並み拝見 !
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  • 長沢節がひらいた「セツ・モードセミナー」をご存じですか。何も教えない、という教育方針の中で、若い才能はたくさんのことを学び、巣立っていった。卒業生たちが、その想い出の風景を描く。
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  • 「高橋麻帆書店」という古書店があります。古書にまつわるあれこれを金沢よりご紹介していきます。
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  • 山口瞳は、永井荷風の「偏奇館」にならって、自分の家を「変奇館」と称した。家をテーマに、たくさんの作品を書いた。築45年 。その家の優雅な歴史を、長男・正介が振り返る。
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  • 日本の片隅に生き続ける古いモノづくり。人の手の揺らぎを許容する民芸的な大らかさとの邂逅は、僕の心を強く揺さぶりました。このコラムで、それを辿る旅に出ます。
    日本の片隅に生き続ける古いモノづくり。人の手の揺らぎを許容する民芸的な大らかさとの邂逅は、僕の心を強く揺さぶりました。このコラムで、それを辿る旅に出ます。
  • 2011年、世界自然遺産に登録された小笠原諸島。その豊かな自然の研究と保護の現在を、島在住の研究者が、レポートする。『チルチンびと』で注目の連載「小笠原からの手紙」を、この『広場』でも、ご覧いただけます。
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  • 「チルチンびと広場」コラム『神保町デイズ』街に本あり。街に味あり。街に老舗あり。街に騒めきあり。  街に人あり。……  人に日々あり。
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  • 左右に離れた2つの目、ひょっとこみたいなくちびる、そしてあのぽっこりしたおなかをゆらゆらさせて泳ぐ姿にすっかり魅了された。…… そして、私とフグは、一緒に暮らすことになった。
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  • わたしたちが愛してやまない、庭。木が芽吹き、緑萌え鳥が鳴き花が咲く。苔蒸し土薫り、草の陰に虫の声を聴く。魂のありか、美しい庭について、語りあいましょう。
    わたしたちが愛してやまない、庭。木が芽吹き、緑萌え鳥が鳴き花が咲く。苔蒸し土薫り、草の陰に虫の声を聴く。魂のありか、美しい庭について、語りあいましょう。
  • 北欧の国から生まれたモビールを、日本の伝統的な手法や仕組みを取り入れながら、新しい手法でつくるマニュモビールズが、紙と糸だけで生み出す、新しい物語。
    北欧の国から生まれたモビールを、日本の伝統的な手法や仕組みを取り入れながら、新しい手法でつくるマニュモビールズが、紙と糸だけで生み出す、新しい物語。
  • 映画にテレビに本にイベントに……  いま、話題のひと、ベニシア・スタンリー・スミスさんのあざやかな日常。『チルチンびと』の人気連載「京都大原の山里で暮らし始めて」(文と写真・梶山正)をお楽しみいただけます。
    映画にテレビに本にイベントに…… いま、話題のひと、ベニシア・スタンリー・スミスさんのあざやかな日常。『チルチンびと』の人気連載「京都大原の山里で暮らし始めて」(文と写真・梶山正)をお楽しみいただけます。
  • 草や木に潜む思いもかけない色に魅せられた、染色作家と紙作家。二つの工房が、普段私たちには見えない色を通して自然の不思議さ、深さ、楽しさを伝えるプロジェクト、始動しました。
    草や木に潜む思いもかけない色に魅せられた、染色作家と紙作家。二つの工房が、普段私たちには見えない色を通して自然の不思議さ、深さ、楽しさを伝えるプロジェクト、始動しました。
  • いらっしゃいませ。こちらにご用意いたしましたのは、その道一筋のスペシャリストたちが、惜しげもなく語ってくれた、商売の光と影、人生の極意。味よし、香りより、読み応えあり。
    いらっしゃいませ。こちらにご用意いたしましたのは、その道一筋のスペシャリストたちが、惜しげもなく語ってくれた、商売の光と影、人生の極意。味よし、香りより、読み応えあり。
  • 私は、いい家とは、人と街と地球にやさしい家だと思っている …… と、田中敏溥さんは、書いた。彼のたくさんの作品、発言から、一人の建築家の通り過ぎた時間を、浮かびあがらせてみたい。
    私は、いい家とは、人と街と地球にやさしい家だと思っている …… と、田中敏溥さんは、書いた。彼のたくさんの作品、発言から、一人の建築家の通り過ぎた時間を、浮かびあがらせてみたい。
  • 「MY Kitchen」のmikan先生から、気軽につくれて身体の中から綺麗に健やかになれる、旬のレシピが届きます。
    「MY Kitchen」のmikan先生から、気軽につくれて身体の中から綺麗に健やかになれる、旬のレシピが届きます。
  • 竹にまつわるあれこれを書いてまいります。竹工家です。あまり知られぬ呼び名であるが故に既存のイメージに縛られにくく、私には一番しっくりくるので、そう名乗っております。
    竹にまつわるあれこれを書いてまいります。竹工家です。あまり知られぬ呼び名であるが故に既存のイメージに縛られにくく、私には一番しっくりくるので、そう名乗っております。
  • 埼玉県飯能市のアトリエで、表情豊かな人形たちを制作している木彫作家の近正さんが、漫画で綴るほのぼの楽しい子育てエッセイ。豊かな表現力の源は、この面白生活にあり!?
    埼玉県飯能市のアトリエで、表情豊かな人形たちを制作している木彫作家の近正さんが、漫画で綴るほのぼの楽しい子育てエッセイ。豊かな表現力の源は、この面白生活にあり!?
  • 伝統の技をたいせつに受け継ぐ、美しい日本の手仕事。その繊細な佇まいをご覧ください。
    伝統の技をたいせつに受け継ぐ、美しい日本の手仕事。その繊細な佇まいをご覧ください。
  • 採れたて新鮮オーガニック野菜、安心おやつや調味料、手仕事の雑貨…いつもおいしくたのしい空気が流れる京都市左京区のオーガニック八百屋スコップ・アンド・ホー。そこに集まってくる魅力的な人々のことを、店主目線で綴ります。
    採れたて新鮮オーガニック野菜、安心おやつや調味料、手仕事の雑貨…いつもおいしくたのしい空気が流れる京都市左京区のオーガニック八百屋スコップ・アンド・ホー。そこに集まってくる魅力的な人々のことを、店主目線で綴ります。
  • 俳人・山上薫さんは、東京生まれ、金沢暮らし。金沢きつね句会主宰。郭公同人。句集に 『海の鳥』。さて、新連載 コラムのスタートは「きつね歳時記」にふさわしい、風光る日だった。
    俳人・山上薫さんは、東京生まれ、金沢暮らし。金沢きつね句会主宰。郭公同人。句集に 『海の鳥』。さて、新連載 コラムのスタートは「きつね歳時記」にふさわしい、風光る日だった。
  • 85歳。女性建築家は、こう語る…… 材質と寸法と色の世界に入ったので、言葉と訣別した。病いを得て、感性の世界から言葉の世界へちょいと飛び移ってみた。1回で終わるか2回で終わるか、わかりませんが、よろしく。
    85歳。女性建築家は、こう語る…… 材質と寸法と色の世界に入ったので、言葉と訣別した。病いを得て、感性の世界から言葉の世界へちょいと飛び移ってみた。1回で終わるか2回で終わるか、わかりませんが、よろしく。
  • 香川県小豆島。豊かな自然に囲まれたこの島に移住して、地域おこし協力隊となった作者が、空き家と空き地の問題に柔軟な視点で取り組む、現在進行形のレポートです。
    香川県小豆島。豊かな自然に囲まれたこの島に移住して、地域おこし協力隊となった作者が、空き家と空き地の問題に柔軟な視点で取り組む、現在進行形のレポートです。
  • 北陸新幹線開通以来、たくさんの「金沢ガイドブック」があらわれましたが、これぞ、ホントーのホンモノ。地元暮らしの地元通が、表通りも裏通りも、ご案内いたします。
    北陸新幹線開通以来、たくさんの「金沢ガイドブック」があらわれましたが、これぞ、ホントーのホンモノ。地元暮らしの地元通が、表通りも裏通りも、ご案内いたします。
  • オイシイモノ探検隊が、四国・松山を基地に「ごちそうさん情報」を発信します。海のサチ、山のサチ、野のサチを求めて、歩くのはヴェテラン・料理ジャーナリストです。
    オイシイモノ探検隊が、四国・松山を基地に「ごちそうさん情報」を発信します。海のサチ、山のサチ、野のサチを求めて、歩くのはヴェテラン・料理ジャーナリストです。
  • 人間は、生きている自然と、どう付き合っていけば、いいのだろう。…… そのヒントは、喜怒哀楽の激しい自然と、長い間、苦楽をともにしてきた海の民、山の民、里の民が、教えてくれるに違いない。
    人間は、生きている自然と、どう付き合っていけば、いいのだろう。…… そのヒントは、喜怒哀楽の激しい自然と、長い間、苦楽をともにしてきた海の民、山の民、里の民が、教えてくれるに違いない。
  • 海、山、野、まちで見つけたとびきりの “ 隠れ名物 ” をとびきりの地元通がご案内。
    海、山、野、まちで見つけたとびきりの “ 隠れ名物 ” をとびきりの地元通がご案内。
  • 中津江村って、サッカーワールドカップのとき、カメルーンの選手たちがやってきて、話題になり、その年の「流行語大賞」にもなった、あの村ですよ。そこが今や、過疎化、老齢化 ---- 。
    中津江村って、サッカーワールドカップのとき、カメルーンの選手たちがやってきて、話題になり、その年の「流行語大賞」にもなった、あの村ですよ。そこが今や、過疎化、老齢化 ---- 。
  • お茶のルーツともいわれ、週百種類ともいわれるお茶が存在する中国。その多彩で奥深い中国の世界を、高級茶○師の香水さんが、美味しい飲み方とともに紹介してくれます。
    お茶のルーツともいわれ、週百種類ともいわれるお茶が存在する中国。その多彩で奥深い中国の世界を、高級茶○師の香水さんが、美味しい飲み方とともに紹介してくれます。
  • 朝市へ。週末市へ。手づくり市へ。「めっけもん」は、どこだ。
    朝市へ。週末市へ。手づくり市へ。「めっけもん」は、どこだ。
  • 漆喰や珪藻土など自然素材の壁が見直され、いまふたたび再認識される左官仕上げの素晴らしさ。塗り壁をテーマに文化人の家を訪ねます。
    漆喰や珪藻土など自然素材の壁が見直され、いまふたたび再認識される左官仕上げの素晴らしさ。塗り壁をテーマに文化人の家を訪ねます。
  • 店先で、大きな木といろいろな鉢植えが迎えてくれる。緑に囲まれて、わくわくしながら店内にはいると、個性的な花達が戯れる心地よい空間が広がる。花達に囲まれて過ごす、贅沢な時間。
    店先で、大きな木といろいろな鉢植えが迎えてくれる。緑に囲まれて、わくわくしながら店内にはいると、個性的な花達が戯れる心地よい空間が広がる。花達に囲まれて過ごす、贅沢な時間。
  • 何万年にもわたって禍根となる核廃棄物。何万年にもわたって伝えられた自給自足の知恵。その間に立つ今こそ、足下の生活文化を記憶すべきとき。祖先と大地の声に、耳を澄ましましょう。
    何万年にもわたって禍根となる核廃棄物。何万年にもわたって伝えられた自給自足の知恵。その間に立つ今こそ、足下の生活文化を記憶すべきとき。祖先と大地の声に、耳を澄ましましょう。
  • 「家」を通じて「人」「暮らし」「街づくり」ひいては「未来」を考える---元『住宅建築』の編集長がさまざまな「未来を語ってくれる家」を選び、わかりやすく紐解いてくれます。
    「家」を通じて「人」「暮らし」「街づくり」ひいては「未来」を考える---元『住宅建築』の編集長がさまざまな「未来を語ってくれる家」を選び、わかりやすく紐解いてくれます。
  • 岡山市中心部から東へ、豊かな自然の中に位置するヤギの農場、「ルーラルカプリ農場」。人と自然との出会いを大切にしているオーナーが、農場を通して出会ったこと、考えたことを綴ります。
    岡山市中心部から東へ、豊かな自然の中に位置するヤギの農場、「ルーラルカプリ農場」。人と自然との出会いを大切にしているオーナーが、農場を通して出会ったこと、考えたことを綴ります。

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