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インテリア・雑貨

FALL

 FALL(フォール)は東京の西荻窪にある、作家ものの器、雑貨、近所の音楽家たちのCD、書籍やアンティークなどを扱ったお店です。どれも一風変わったものを集めています。また週がわりで展示会を催すギャラリーでもあります。

 音楽活動はこちらよりご覧ください。
 スケジュールなどはブログにてご覧ください。


// 画像詳細

 03:鳥絵付け小皿(高橋旭)
 04:CD(TERUOKI MISHINA『LONG DAY』)
   …FALL店主によるCD。
   近所(杉並)の音楽家が8名参加した楽しい作品です。
 

FALL
〒167-0042 東京都杉並区西荻北3-13-15-1F
Tel
: 03-5856-0522
Fax
: 03-5856-0522
OPEN
: 12:00~20:00
CLOSE
: 月,火曜日
HP
: http://fall-gallery.com
リンク
: online shop

インフォメーション

8月14日(水)~8月18日(日)   ネルノダイスキ個展「おばけがいっぱい」 new
 漫画、立体、絵画などの作品を制作するネルノダイスキさんの個展「ペインティング & シルクスクリーン 〜おばけがいっぱい〜」です。

 去年の展示「一日をふりかえって描く」の様子はこちら

 --

 ペインティングオブジェ シルクスクリーン シンルクスクリーンTシャツなどを販売します。

 (DMより転載)

  日 時:2019年8月14日(水)~8月18日(日)
      12:00~20:00
  場 所:FALL
      東京都杉並区西荻北3-13-15

 - ネルノダイスキ nerunodaisuki -
 漫画、立体、絵画などの作品を制作。多摩美術大学卒。アニメーション作品にて「第5回 ユーリー・ノルシュテイン大賞 観客賞」受賞。13年より「ネルノダイスキ」名義でコミック制作に着手。2015年、同人誌『エソラゴト』が第19回文化庁メディア芸術祭、マンガ部門「新人賞」を受賞。
13 August 2019

8月7日(水)~8月11日(日)   TORI KUDO EXHIBITION「reduced cooling」
 愛媛県在住の音楽家であり陶芸家、工藤冬里さんのFALLにおける15回目の個展「reduced cooling」です。去年の展示「ざんねんなやきもの磁展」のようすはこちら

 また10日(土)には、工藤さんのライブ「演奏会“reduced cooling”」もあります。ライブ後も作品をゆっくりご覧いただけますし、予約制ではございませんので、お気軽にふらっと遊びにきていただければと思います。

  日 時:2019年8月7日(水)~8月11日(日)
      12:00~20:00
  場 所:FALL
      東京都杉並区西荻北3-13-15

 ■演奏会”reduced cooling”

  日 時:2019年8月10日(土)開場 20:30
  出 演:工藤冬里
  料 金:1,000円(立ち見のみ)

 - 工藤冬里 Tori Kudo -
 愛媛県東温市在住の陶芸家。2005年よりFALLにて毎年、陶芸展を開催する。またマヘル・シャラル・ハシュ・バズ(Maher Shalal Hash Baz)というバンドをひきいる音楽家としても知られる。09年に3枚組・237曲入りのCD『セ・ラ・デルニエール・シャンソン』(K Records / 7 e.p.)をリリース。13年には音と音楽に関わる表現の可能性を探求するフェスティバル「サウンド・ライブ・トーキョー」に出演し、演出家の飴屋法水と共演する。14年末、映画『ニシノユキヒコの恋と冒険』撮影時に録音されたインストをふくむソロ作品集『徘徊老人 その他』(7 e.p.)を発表。16年、ニューヨークで録音されたマヘルでは7年ぶりの新作『Hello NewYork』(OSR)をリリース。
05 August 2019

7月31日(水)~8月1日(日)   VRANA
 布のプリントから縫製まで、すべてご自身で手で作られているVRANA(ブラナ)さんによる展示会です。

 去年の展示の様子はこちら

 --

 オリジナルの柄をハンドプリントした帆布や、プリント生地を使ったバッグ、ポーチ、服を販売します。そして集めた花器を少し。

 VRANA

 (DMより転載)

  日 時:2019年7月31日(水)~8月1日(日)
      12:00~20:00
  場 所:FALL
      東京都杉並区西荻北3-13-15

 - VRANA 井上朗宏 -
 オリジナルの模様やイラストを一枚一枚スクリーン印刷した布を使い、バッグやポーチなどいろいろな製品を作る。「VRANA(ブラナ)」のコンセプトは「ユニーク&シンプル」。2009年より毎年、FALLにて展示会を開催。
26 July 2019

7月24日(水)~7月28日(日)   IKEYA MINAMI GLASS EXHIBITION
 キルンワークのガラス作家、池谷三奈美さんによる個展です。

 去年の展示の様子はこちら

  日 時:2019年7月24日(水)~7月28日(日)
      12:00~20:00
  場 所:FALL
      東京都杉並区西荻北3-13-15

 - 池谷三奈美 -
 Minami Ikeya
 東京都出身。武蔵野美術大学ガラスコース卒。都内で制作、活動中。
23 July 2019

7月17日(水)~7月21日(日)   ロル20周年記念「甲斐みのりの仕事」旅して、歩いて、食べて、愛で、読んで、使って、贈ったり……
 文筆家、甲斐みのりさんによる展示「甲斐みのりの仕事」です。

 「期間中にお菓子や地元パンの販売もおこないます。詳細は甲斐みのりツイッターをご覧ください」とのこと。

 去年の展示「わたしのすきなもの」の様子はこちら

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 旅、散歩、お菓子や地元パン、手みやげ、クラシックホテルや建築、雑貨や暮らしなどを主な題材に執筆をおこなう、文筆家・甲斐みのり。

 自身のブランド「Loule(ロル)」では、雑貨の監修も手がけています。

 今年は、甲斐みのり、ロルともに、活動20周年の節目です。

 本、お菓子、地元パン、暮らしの道具など、甲斐みのりの本の世界をのぞきにきてください。

 (DMより転載)

 --

 1999年に、「なまいきシャルロット」に登場するクラブの名前をとってロル(当時はロルロル)をはじめてから、20年が経ちました。みなさまに感謝を込めて。念願の「すきノート」を発売予定です。

 (甲斐みのり Instaglam より転載)

  日 時:2019年7月17日(水)~7月21日(日)
      12:00~20:00
  場 所:FALL
      東京都杉並区西荻北3-13-15

 - 甲斐みのり Minori Kai -
 文筆家。1976年静岡県生まれ。大阪芸術大学文芸学科卒。女性が好んだり憧れるモノやコトを主な題材に書籍や雑誌に執筆。雑貨やイベントの企画をおこなう「Loule(ロル)」主宰。最近の著作では『歩いて、食べる 東京のおいしい名建築さんぽ』(エクスナレッジ)、『アイスの旅』(グラフィック社)などがある。
16 July 2019

7月10日(水)~7月14日(日)   みはにのいろいろ展「あんな染 こんな染」
 主にシルクスクリーン技法で染色し、オリジナルの布をつくっている MIHANI(みはに)による個展「みはにのいろいろ展 vol.9」です。

 MIHANI の多面的な活動が見られる展示となります。

 去年の「みはにのいろいろ展 vol.8」の展示の様子はこちら

 --

 今回はいつものシルクスクリーン手捺染によるてぬぐいや スクエアクロスなどの染布作品に加え いつもは使わない染料と別の染め方の作品も作りました。テマリシャスさんの協力のもと草木染めにも挑戦してみました。

 みはに

 (DMより転載)

  日 時:2019年7月10日(水)~7月14日(日)
      12:00~20:00
  場 所:FALL
      東京都杉並区西荻北3-13-15

 - MIHANI みはに -
 染色家、岸本かやと鹿児島丹緒子によるユニット。シルクスクリーン手捺染、注染、型染めなどでさまざまな技法で布を染める。現在、埼玉県所沢市の工房にて製作中。11年よりFALLにて毎年「みはにのいろいろ展」を開催。国画会会友。2016年「工芸部奨励賞」受賞。
09 July 2019

6月26日(水)~6月30日(日)   TERAIcraftment「夏の帽子」
 台東区で帽子を制作する「TERAIcraftment」による販売会「夏の帽子」です。

 去年の展示の様子はこちら

 --

 今年もFALLにて展示販売します。
 じゃぶじゃぶ洗える軽くて涼しい麻の帽子や、日常使いにぴったりなリバーシブルの布ハット、マダガスカルで手編みした花輪がモチーフの帽子、メンズもレディースも涼しくて快適にかぶれるキャップなどなど、ぜひお手に取りにお立ち寄りくださいませ。

 (DMより転載)

  日 時:2019年6月26日(水)~6月30日(日)
      12:00~20:00
  場 所:FALL
      東京都杉並区西荻北3-13-15

 - TERAIcraftmentテライクラフトメント -
 2014年、デザイナーの武市曉が立ち上げた帽子ブランド。日本で培われてきた製造技術を活かし、台東区にて帽子を製作している。「テライクラフトメントは「人と帽子」が出会う瞬間により多く立ち会いたいと思い帽子を製作しています。」
26 June 2019

6月19日(水)~6月23日(日)   kick FLAG Exhibition「Interval」
 デザイナーの高橋有紀子さんがてがけるブランド「kick FLAG(キックフラッグ)」の新作バッグの展示即売会です。FALLでは、はじめての展示となります。

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 BAG_持ちあるくもの_を入れるもの
 傍に置いたり_膝の上に乗せたり
 体からくっついたり_離れたりするもの

 (DMより転載)

  日 時:2019年6月19日(水)~6月23日(日)
      12:00~20:00
  場 所:FALL
      東京都杉並区西荻北3-13-15

 - kick FLAG キックフラッグ -
 デザイナーの高橋有紀子が2012年よりスタート。ミニマルで幾何学的なバッグを制作。
18 June 2019

6月12日(水)~6月16日(日)   猫野ぺすか個展「いきもの匣」
 画家の猫野ぺすかさんによる個展「いきもの匣」です。今回は焼き絵で「いきもの」たちを描いた箱を中心に、絵本や雑貨なども。弊店では6年ぶりの展示となります。

 いきものに惹かれます。焼き絵で描いたいろいろないきものたちをご覧ください。匣…はこ / こばこ / 蓋付きの箱

 (DMより転載)

  日 時:2019年6月12日(水)~6月16日(日)
      12:00~20:00
  場 所:FALL
      東京都杉並区西荻北3-13-15

 - 猫野ぺすか Nekono Pesca -
 主に版画家。デザイン事務所勤務のかたわら美術家、内藤礼の展覧会アシスタントを始める。2004年、猫野ぺすか名を使い、アイルランドで撮った写真をもとに版画製作を開始する。『おおかみとしちひきのこやぎ』(文:末吉暁子、フレーベル館)、『いっしょ いっしょ』(「こどものとも 0.1.2.」2017年5月号)『こひつじとことこ』(作:松野正子、福音館こどものとも)など、様々な絵本の絵を手がける。14年、ボローニャ国際絵本原画展入選。
13 June 2019

6月5日(水)~6月9日(日)   伊藤満「うつわとそれとないこころ」
 陶芸家の伊藤満さんによる個展「うつわとそれとないこころ」です。

 去年の展示の様子はこちら

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 鉄錆色のオブジェ、静かなフォルムの花器、身につける陶、ひとつひとつに小さな世界を是非ご覧ください。

 (DMより転載)

  日 時:2019年6月5日(水)~6月9日(日)
      12:00~20:00
  場 所:FALL
      東京都杉並区西荻北3-13-15

 - 伊藤満 Mitsuru Ito -
 1971年、東京生まれ。97年、多摩美術大学卒業後、株式会社九つ井の自家窯「陶郷」にて太田信夫氏に師事。2004年、イタリアに渡る。ウンブリア州ペルージャにある街、デルータの「Studio Artistico」にて作陶。06年、東京品川に開窯し現在に至る。器の他、オブジェや絵画の制作なども手がける。
30 May 2019
 

COLUMN

  • 長沢節がひらいた「セツ・モードセミナー」をご存じですか。何も教えない、という教育方針の中で、若い才能はたくさんのことを学び、巣立っていった。卒業生たちが、その想い出の風景を描く。
    長沢節がひらいた「セツ・モードセミナー」をご存じですか。何も教えない、という教育方針の中で、若い才能はたくさんのことを学び、巣立っていった。卒業生たちが、その想い出の風景を描く。
  • 山口瞳は、永井荷風の「偏奇館」にならって、自分の家を「変奇館」と称した。家をテーマに、たくさんの作品を書いた。築45年 。その家の優雅な歴史を、長男・正介が振り返る。
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  • 日本の片隅に生き続ける古いモノづくり。人の手の揺らぎを許容する民芸的な大らかさとの邂逅は、僕の心を強く揺さぶりました。このコラムで、それを辿る旅に出ます。
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  • 花咲く不思議 そのありようは 天からのおくりもの 季節の花々が道念邦子の手でちいさな卓上によみがえりわたしたちのもとにとどけられました
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  • 木のおもちゃと絵本のお店ウーフが、大人も楽しめる絵本の紹介や、身近な生き物から季節を感じるコラム、季節に応じた暮らしのヒントを通じて、豊かな時間の使い方を教えてくれます。
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  • 能登の里山での暮らしを起点にしながら、農林水産物の作り手さんと商品の企画やデザイン提案をしています。朝日新聞「里山暮らし」連載中。月に一度自宅を住み開きしながら「土地に根ざした学びの場・まるやま組」を主催。
    能登の里山での暮らしを起点にしながら、農林水産物の作り手さんと商品の企画やデザイン提案をしています。朝日新聞「里山暮らし」連載中。月に一度自宅を住み開きしながら「土地に根ざした学びの場・まるやま組」を主催。
  • 初めての場所でも「なんだかなつかしい」と感じることがあります。人間の遺伝子の中に太古の風景が刷り込まれているのかもしれません。「はじめてのなつかしさ」を求めて、私の旅は始まりました。
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  • 「高橋麻帆書店」という古書店があります。古書にまつわるあれこれを金沢よりご紹介していきます。
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  • 「チルチンびと広場」コラム『神保町デイズ』街に本あり。街に味あり。街に老舗あり。街に騒めきあり。  街に人あり。……  人に日々あり。
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  • 「素」の良さを生かし、曲線、色選び、フォルムにこだわったシンプルなものづくりを心掛けています。シンプルなものほど難しく、時間もかかりますが、これも手仕事ゆえのダイゴ味!
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  • マスダさんは、金沢生まれの金沢育ち金沢暮らし。料理、お掃除、おつきあい、しきたり …… 人生のレシピを、まほうつかいのように、すべてステキに、くりだしてくるひと。お手並み拝見 !
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  • 2011年、世界自然遺産に登録された小笠原諸島。その豊かな自然の研究と保護の現在を、島在住の研究者が、レポートする。『チルチンびと』で注目の連載「小笠原からの手紙」を、この『広場』でも、ご覧いただけます。
    2011年、世界自然遺産に登録された小笠原諸島。その豊かな自然の研究と保護の現在を、島在住の研究者が、レポートする。『チルチンびと』で注目の連載「小笠原からの手紙」を、この『広場』でも、ご覧いただけます。
  • まちのみんなが撮る・描く・書く
長崎は今日も”イベント”日和
    まちのみんなが撮る・描く・書く 長崎は今日も”イベント”日和
  • JR・西荻窪駅下車。北口の交番横のカゴに「西荻窪アンティークマップ」が置かれている。その地図には60軒ものお店が、載っている。なぜ? ここに? たくさんのお店が?
    JR・西荻窪駅下車。北口の交番横のカゴに「西荻窪アンティークマップ」が置かれている。その地図には60軒ものお店が、載っている。なぜ? ここに? たくさんのお店が?
  • 住まい手の気持ちに出来るかぎり寄り添い、土地や職人仕事への深い理解と尊敬の下、徹底した美意識に貫かれた家造り。庭や家具、空間の生かし方、あらゆる細部へのこだわりが、暮らしやすさへつながる、建築家の仕事をご紹介します。
    住まい手の気持ちに出来るかぎり寄り添い、土地や職人仕事への深い理解と尊敬の下、徹底した美意識に貫かれた家造り。庭や家具、空間の生かし方、あらゆる細部へのこだわりが、暮らしやすさへつながる、建築家の仕事をご紹介します。
  • 左右に離れた2つの目、ひょっとこみたいなくちびる、そしてあのぽっこりしたおなかをゆらゆらさせて泳ぐ姿にすっかり魅了された。…… そして、私とフグは、一緒に暮らすことになった。
    左右に離れた2つの目、ひょっとこみたいなくちびる、そしてあのぽっこりしたおなかをゆらゆらさせて泳ぐ姿にすっかり魅了された。…… そして、私とフグは、一緒に暮らすことになった。
  • わたしたちが愛してやまない、庭。木が芽吹き、緑萌え鳥が鳴き花が咲く。苔蒸し土薫り、草の陰に虫の声を聴く。魂のありか、美しい庭について、語りあいましょう。
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  • 北欧の国から生まれたモビールを、日本の伝統的な手法や仕組みを取り入れながら、新しい手法でつくるマニュモビールズが、紙と糸だけで生み出す、新しい物語。
    北欧の国から生まれたモビールを、日本の伝統的な手法や仕組みを取り入れながら、新しい手法でつくるマニュモビールズが、紙と糸だけで生み出す、新しい物語。
  • 映画にテレビに本にイベントに……  いま、話題のひと、ベニシア・スタンリー・スミスさんのあざやかな日常。『チルチンびと』の人気連載「京都大原の山里で暮らし始めて」(文と写真・梶山正)をお楽しみいただけます。
    映画にテレビに本にイベントに…… いま、話題のひと、ベニシア・スタンリー・スミスさんのあざやかな日常。『チルチンびと』の人気連載「京都大原の山里で暮らし始めて」(文と写真・梶山正)をお楽しみいただけます。
  • 草や木に潜む思いもかけない色に魅せられた、染色作家と紙作家。二つの工房が、普段私たちには見えない色を通して自然の不思議さ、深さ、楽しさを伝えるプロジェクト、始動しました。
    草や木に潜む思いもかけない色に魅せられた、染色作家と紙作家。二つの工房が、普段私たちには見えない色を通して自然の不思議さ、深さ、楽しさを伝えるプロジェクト、始動しました。
  • いらっしゃいませ。こちらにご用意いたしましたのは、その道一筋のスペシャリストたちが、惜しげもなく語ってくれた、商売の光と影、人生の極意。味よし、香りより、読み応えあり。
    いらっしゃいませ。こちらにご用意いたしましたのは、その道一筋のスペシャリストたちが、惜しげもなく語ってくれた、商売の光と影、人生の極意。味よし、香りより、読み応えあり。
  • 私は、いい家とは、人と街と地球にやさしい家だと思っている …… と、田中敏溥さんは、書いた。彼のたくさんの作品、発言から、一人の建築家の通り過ぎた時間を、浮かびあがらせてみたい。
    私は、いい家とは、人と街と地球にやさしい家だと思っている …… と、田中敏溥さんは、書いた。彼のたくさんの作品、発言から、一人の建築家の通り過ぎた時間を、浮かびあがらせてみたい。
  • 「MY Kitchen」のmikan先生から、気軽につくれて身体の中から綺麗に健やかになれる、旬のレシピが届きます。
    「MY Kitchen」のmikan先生から、気軽につくれて身体の中から綺麗に健やかになれる、旬のレシピが届きます。
  • 竹にまつわるあれこれを書いてまいります。竹工家です。あまり知られぬ呼び名であるが故に既存のイメージに縛られにくく、私には一番しっくりくるので、そう名乗っております。
    竹にまつわるあれこれを書いてまいります。竹工家です。あまり知られぬ呼び名であるが故に既存のイメージに縛られにくく、私には一番しっくりくるので、そう名乗っております。
  • 埼玉県飯能市のアトリエで、表情豊かな人形たちを制作している木彫作家の近正さんが、漫画で綴るほのぼの楽しい子育てエッセイ。豊かな表現力の源は、この面白生活にあり!?
    埼玉県飯能市のアトリエで、表情豊かな人形たちを制作している木彫作家の近正さんが、漫画で綴るほのぼの楽しい子育てエッセイ。豊かな表現力の源は、この面白生活にあり!?
  • 伝統の技をたいせつに受け継ぐ、美しい日本の手仕事。その繊細な佇まいをご覧ください。
    伝統の技をたいせつに受け継ぐ、美しい日本の手仕事。その繊細な佇まいをご覧ください。
  • 採れたて新鮮オーガニック野菜、安心おやつや調味料、手仕事の雑貨…いつもおいしくたのしい空気が流れる京都市左京区のオーガニック八百屋スコップ・アンド・ホー。そこに集まってくる魅力的な人々のことを、店主目線で綴ります。
    採れたて新鮮オーガニック野菜、安心おやつや調味料、手仕事の雑貨…いつもおいしくたのしい空気が流れる京都市左京区のオーガニック八百屋スコップ・アンド・ホー。そこに集まってくる魅力的な人々のことを、店主目線で綴ります。
  • 俳人・山上薫さんは、東京生まれ、金沢暮らし。金沢きつね句会主宰。郭公同人。句集に 『海の鳥』。さて、新連載 コラムのスタートは「きつね歳時記」にふさわしい、風光る日だった。
    俳人・山上薫さんは、東京生まれ、金沢暮らし。金沢きつね句会主宰。郭公同人。句集に 『海の鳥』。さて、新連載 コラムのスタートは「きつね歳時記」にふさわしい、風光る日だった。
  • 85歳。女性建築家は、こう語る…… 材質と寸法と色の世界に入ったので、言葉と訣別した。病いを得て、感性の世界から言葉の世界へちょいと飛び移ってみた。1回で終わるか2回で終わるか、わかりませんが、よろしく。
    85歳。女性建築家は、こう語る…… 材質と寸法と色の世界に入ったので、言葉と訣別した。病いを得て、感性の世界から言葉の世界へちょいと飛び移ってみた。1回で終わるか2回で終わるか、わかりませんが、よろしく。
  • 香川県小豆島。豊かな自然に囲まれたこの島に移住して、地域おこし協力隊となった作者が、空き家と空き地の問題に柔軟な視点で取り組む、現在進行形のレポートです。
    香川県小豆島。豊かな自然に囲まれたこの島に移住して、地域おこし協力隊となった作者が、空き家と空き地の問題に柔軟な視点で取り組む、現在進行形のレポートです。
  • 北陸新幹線開通以来、たくさんの「金沢ガイドブック」があらわれましたが、これぞ、ホントーのホンモノ。地元暮らしの地元通が、表通りも裏通りも、ご案内いたします。
    北陸新幹線開通以来、たくさんの「金沢ガイドブック」があらわれましたが、これぞ、ホントーのホンモノ。地元暮らしの地元通が、表通りも裏通りも、ご案内いたします。
  • オイシイモノ探検隊が、四国・松山を基地に「ごちそうさん情報」を発信します。海のサチ、山のサチ、野のサチを求めて、歩くのはヴェテラン・料理ジャーナリストです。
    オイシイモノ探検隊が、四国・松山を基地に「ごちそうさん情報」を発信します。海のサチ、山のサチ、野のサチを求めて、歩くのはヴェテラン・料理ジャーナリストです。
  • 人間は、生きている自然と、どう付き合っていけば、いいのだろう。…… そのヒントは、喜怒哀楽の激しい自然と、長い間、苦楽をともにしてきた海の民、山の民、里の民が、教えてくれるに違いない。
    人間は、生きている自然と、どう付き合っていけば、いいのだろう。…… そのヒントは、喜怒哀楽の激しい自然と、長い間、苦楽をともにしてきた海の民、山の民、里の民が、教えてくれるに違いない。
  • 海、山、野、まちで見つけたとびきりの “ 隠れ名物 ” をとびきりの地元通がご案内。
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  • 中津江村って、サッカーワールドカップのとき、カメルーンの選手たちがやってきて、話題になり、その年の「流行語大賞」にもなった、あの村ですよ。そこが今や、過疎化、老齢化 ---- 。
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  • お茶のルーツともいわれ、週百種類ともいわれるお茶が存在する中国。その多彩で奥深い中国の世界を、高級茶○師の香水さんが、美味しい飲み方とともに紹介してくれます。
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  • 朝市へ。週末市へ。手づくり市へ。「めっけもん」は、どこだ。
    朝市へ。週末市へ。手づくり市へ。「めっけもん」は、どこだ。
  • 漆喰や珪藻土など自然素材の壁が見直され、いまふたたび再認識される左官仕上げの素晴らしさ。塗り壁をテーマに文化人の家を訪ねます。
    漆喰や珪藻土など自然素材の壁が見直され、いまふたたび再認識される左官仕上げの素晴らしさ。塗り壁をテーマに文化人の家を訪ねます。
  • 店先で、大きな木といろいろな鉢植えが迎えてくれる。緑に囲まれて、わくわくしながら店内にはいると、個性的な花達が戯れる心地よい空間が広がる。花達に囲まれて過ごす、贅沢な時間。
    店先で、大きな木といろいろな鉢植えが迎えてくれる。緑に囲まれて、わくわくしながら店内にはいると、個性的な花達が戯れる心地よい空間が広がる。花達に囲まれて過ごす、贅沢な時間。
  • 何万年にもわたって禍根となる核廃棄物。何万年にもわたって伝えられた自給自足の知恵。その間に立つ今こそ、足下の生活文化を記憶すべきとき。祖先と大地の声に、耳を澄ましましょう。
    何万年にもわたって禍根となる核廃棄物。何万年にもわたって伝えられた自給自足の知恵。その間に立つ今こそ、足下の生活文化を記憶すべきとき。祖先と大地の声に、耳を澄ましましょう。
  • 「家」を通じて「人」「暮らし」「街づくり」ひいては「未来」を考える---元『住宅建築』の編集長がさまざまな「未来を語ってくれる家」を選び、わかりやすく紐解いてくれます。
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  • 岡山市中心部から東へ、豊かな自然の中に位置するヤギの農場、「ルーラルカプリ農場」。人と自然との出会いを大切にしているオーナーが、農場を通して出会ったこと、考えたことを綴ります。
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