東京都
  • 雑貨
  • 民芸品・工芸品
  • 道具
  • 陶磁器
  • アクセサリー
インテリア・雑貨

FALL

 FALL(フォール)は東京の西荻窪にある、作家ものの器、雑貨、近所の音楽家たちのCD、書籍やアンティークなどを扱ったお店です。どれも一風変わったものを集めています。また週がわりで展示会を催すギャラリーでもあります。

 音楽活動はこちらよりご覧ください。
 スケジュールなどはブログにてご覧ください。


// 画像詳細

 03:鳥絵付け小皿(高橋旭)
 04:CD(TERUOKI MISHINA『LONG DAY』)
   …FALL店主によるCD。
   近所(杉並)の音楽家が8名参加した楽しい作品です。
 

FALL
〒167-0042 東京都杉並区西荻北3-13-15-1F
Tel
: 03-5856-0522
Fax
: 03-5856-0522
OPEN
: 12:00~20:00
CLOSE
: 月,火曜日
HP
: http://fall-gallery.com
リンク
: online shop

インフォメーション

6月19日(水)~6月23日(日)   kick FLAG Exhibition「Interval」 new
 デザイナーの高橋有紀子さんがてがけるブランド「kick FLAG(キックフラッグ)」の新作バッグの展示即売会です。FALLでは、はじめての展示となります。

 --

 BAG_持ちあるくもの_を入れるもの
 傍に置いたり_膝の上に乗せたり
 体からくっついたり_離れたりするもの

 (DMより転載)

  日 時:2019年6月19日(水)~6月23日(日)
      12:00~20:00
  場 所:FALL
      東京都杉並区西荻北3-13-15

 - kick FLAG キックフラッグ -
 デザイナーの高橋有紀子が2012年よりスタート。ミニマルで幾何学的なバッグを制作。
18 June 2019

6月12日(水)~6月16日(日)   猫野ぺすか個展「いきもの匣」 new
 画家の猫野ぺすかさんによる個展「いきもの匣」です。今回は焼き絵で「いきもの」たちを描いた箱を中心に、絵本や雑貨なども。弊店では6年ぶりの展示となります。

 いきものに惹かれます。焼き絵で描いたいろいろないきものたちをご覧ください。匣…はこ / こばこ / 蓋付きの箱

 (DMより転載)

  日 時:2019年6月12日(水)~6月16日(日)
      12:00~20:00
  場 所:FALL
      東京都杉並区西荻北3-13-15

 - 猫野ぺすか Nekono Pesca -
 主に版画家。デザイン事務所勤務のかたわら美術家、内藤礼の展覧会アシスタントを始める。2004年、猫野ぺすか名を使い、アイルランドで撮った写真をもとに版画製作を開始する。『おおかみとしちひきのこやぎ』(文:末吉暁子、フレーベル館)、『いっしょ いっしょ』(「こどものとも 0.1.2.」2017年5月号)『こひつじとことこ』(作:松野正子、福音館こどものとも)など、様々な絵本の絵を手がける。14年、ボローニャ国際絵本原画展入選。
13 June 2019

6月5日(水)~6月9日(日)   伊藤満「うつわとそれとないこころ」
 陶芸家の伊藤満さんによる個展「うつわとそれとないこころ」です。

 去年の展示の様子はこちら

 --

 鉄錆色のオブジェ、静かなフォルムの花器、身につける陶、ひとつひとつに小さな世界を是非ご覧ください。

 (DMより転載)

  日 時:2019年6月5日(水)~6月9日(日)
      12:00~20:00
  場 所:FALL
      東京都杉並区西荻北3-13-15

 - 伊藤満 Mitsuru Ito -
 1971年、東京生まれ。97年、多摩美術大学卒業後、株式会社九つ井の自家窯「陶郷」にて太田信夫氏に師事。2004年、イタリアに渡る。ウンブリア州ペルージャにある街、デルータの「Studio Artistico」にて作陶。06年、東京品川に開窯し現在に至る。器の他、オブジェや絵画の制作なども手がける。
30 May 2019

5月29日(水)~6月2日(日)   いのりが、いっぱい。ー「ますように」の器展 ー 高橋旭/tarrie woo
 千葉在住の陶芸家、高橋旭さんによる個展「いのりが、いっぱい。」です。

 今年も期間中の土日に、西荻窪の街で「西荻茶散歩」が催されます。やかんマークをかかげたFALLをふくむ100軒ちかいお店で、無料のお茶が飲めたり、特典が楽しめたりするイベントです。

 去年の展示「時候」の様子はこちら

 --

 緑が色濃くなるとツバメが日本へやって来るように、心は初夏の西荻へ!

 今回は、あたらしい元号と歩む日々を明るく照らしてくれる(かもしれない?)「縁起物」を絵付した皿、酒器、小さなカップ等を展示いたします。

 〇〇でありますように、△△となりますように、□□できますように、、未来へのさまざまな期待・希望・祈りの一部とつながる作品をご紹介できたらと思っています。

 お時間がございましたら、ぜひ西荻FALLまでお立ち寄りくださいませ。

 (作家ホームページより転載)

  日 時:2019年5月29日(水)~6月2日(日)
      12:00~20:00
      ※在廊予定日 6/1(土)・6/2(日)
  場 所:FALL
      東京都杉並区西荻北3-13-15

 - 高橋旭 Asahi Takahashi -
 1967年、東京神田生まれの関東育ち。97年、佐賀県有田町にて陶芸を学ぶ。99年、英国 West Sussex にて古陶磁の修復技術を学ぶ。03年、千葉県長生郡にてウェブショップ「tarrie woo(ターリー・ウー)」をオープン。自宅工房にて活動開始。07年、西荻窪FALLにて初個展。その後、FALLでは年1回のペースで個展を開催。
25 May 2019

5月15日(水)~5月19日(日)   陶と漆 深谷望 + 水野谷八重
 陶芸家の深谷望さんと、漆芸家の水野谷八重さんによる二人展「陶と漆」です。

 去年の展示「talk」の様子はこちら

 --

 毎日の生活が楽しくなるような器、アクセサリー、オブジェなどを展示いたします。

 深谷望 + 水野谷八重

 (DMより転載)

  日 時:2019年5月15日(水)~5月19日(日)
      12:00~20:00
      ※作家在廊予定日
       水野谷 5/15(水)・5/18(土)
       深谷 5/15(水)・5/18(土)・5/19(日)
  場 所:FALL
      東京都杉並区西荻北3-13-15

 - 深谷望Nozomi Fukaya -
 1980年、福島県生まれ。03年、女子美術大学工芸科陶コース卒。05年、女子美術大学大学院美術研究科陶造形専攻修了。

 - 水野谷八重Yae Mizunoya -
 1980年、福島県出身。千葉在住。03年、東北芸術工科大学芸術学部美術科工芸コース漆芸専攻卒。卒業制作で日本漆工協会奨励賞受賞。
13 May 2019

5月8日(水)~5月12日(日)   清水直子 陶展
 陶芸家、清水直子さんによる個展「Wispers」です。去年の展示の様子はこちら

 --

 オブジェを中心としたやきものの展覧会です。

 (DMより転載)

  日 時:2019年5月8日(水)~5月12日(日)
      12:00~20:00
  場 所:FALL
      東京都杉並区西荻北3-13-15

 - 清水直子Naoko Shimizu -
 東京在住。2003年より陶芸を始める。05年「工房くらげ」を立ち上げ、てびねりで焼き物を製作。クラフトフェア、アートマーケットなどを中心に展示販売する。
07 May 2019

5月1日(水・祝)~5月5日(日)   久野真琴 陶展
 八王子で製作する陶芸家、久野真琴さんの個展です。去年の展示の様子はこちら

 --

 いつもの料理や、道ばたに咲く小さな草花が、少し特別なものになるような器を目指して制作しています。

 食器を中心に、花器やお酒を愉しむ器などをご用意してお待ちしております。お気軽に遊びにいらしてくださいませ。

 久野真琴

 (DMより転載)

  日 時:2019年5月1日(水・祝)~5月5日(日)
      12:00~20:00
  場 所:FALL
      東京都杉並区西荻北3-13-15

 - 久野真琴 Makoto Kuno -
 1982年、岐阜県生まれ。2005年、武蔵野美術大学工芸工業デザイン学科陶磁コース卒。同学科の教務補助員として勤務した後、12年に東京都八王子市に築窯する。13年9月、日本橋浜町の料理店「とうとう」にて個展開催。その他、展示多数。
02 May 2019

4月24日(水)~4月28日(日)   得地直美「かじやのフライパン」発売記念展
 イラストレーターの得地直美さんの個展「『かじやのフライパン』発売記念展」です。

 去年の展示「体操人形」の様子はこちら

 --

 絵本「かじやのフライパン」が夏葉社から300部限定で刊行されます。絵本のほか、絵本にまつわる雑貨を販売します。

 (DMより転載)

  日 時:2019年4月24日(水)~4月28日(日)
      12:00~20:00
  場 所:FALL
      東京都杉並区西荻北3-13-15

 - 得地直美 Naomi Tokuchi -
 1981年、富山県生まれ。京都精華大学卒。書籍、雑誌を中心にイラストレーターとして活動する。『神保町』『本屋図鑑 』(ともに夏葉社)『御所東考現学』(誠光社)など。2015年3月、写真家のキッチンミノルとの二人展「¿Perú?」(トラベラーズファクトリー、中目黒)を、2017年12月「御所東考現学」(誠光社、京都市)などを開催。
23 April 2019

4月17日(水)~4月21日(日)   Spring Rays森重裕子型染てぬぐい展
 布作家の森重裕子さんの個展「Spring Rays」です。型染めでつくられたオリジナルの作品がならぶ予定です。前回の森重さんの展示「いろとりどり ずがらがら」の様子はこちら

 --

 今年は春真っ盛りに、西荻のFALLさんで手ぬぐいの展示します。今回は新柄を4つ描きました。「カラス」・「光線」・「みなも」・「野の花」です。リニューアル含め、手ぬぐいは全部で12柄になりました! 色んな色で染めてあるので楽しんでいただけると思います。

 (ホームページより転載)

  日 時:2019年4月17日(水)~4月21日(日)
      12:00~20:00
      ※作家在廊日
       4/17(水)・4/20(土)・4/21(日)
  場 所:FALL
      東京都杉並区西荻北3-13-15

 - 森重裕子 Yuko Morishige -
 1976年生まれ。多摩美術大学でテキスタイルデザインを学ぶ。グラフィックデザイナーを経て、2007年より布作家として活動開始。図案から染色、プリント、縫製まですべてひとりでおこなう。メーカーやジャンルのちがうアーティストともコラボレーションしながら、暮らしのなかで「あると嬉しくなるもの」をテーマに制作。09年より町田市鶴川にアトリエ兼ギャラリー「Studio Stick」をオープン。
17 April 2019

4月10日(水)~4月14日(日)   ookamigocco「てのひらコッコが言うことには」
 マフラーのような身にまとう動物のぬいぐるみを製作してきたookamigocco(オオカミゴッコ)さんによる個展「てのひらコッコが言うことには」です。「手にひらサイズのニワトリオブジュの展示です」とのこと。FALLでは、はじめての展示となります。

 --

 だいすきなニワトリといっしょに暮らしたいなとおねがいしていたら、卵のなかからちいさなニワトリがとびだしてきた!

 てのひらコッコとわたしの、しあわせなふたつくらし。

(DMより転載)

  日 時:2019年4月10日(水)~4月14日(日)
      12:00~20:00
  場 所:FALL
      東京都杉並区西荻北3-13-15

 - ookamigocco オオカミゴッコ - 
 2004年より、制作を開始。12年、ミロコマチコさん絵本『オオカミがとぶひ』のためのぬいぐるみをつくる。18年、目黒区八雲のnoieにて個展「Stofftier “LOST”」開催。
08 April 2019
 

COLUMN

  • 「チルチンびと広場」コラム『神保町デイズ』街に本あり。街に味あり。街に老舗あり。街に騒めきあり。  街に人あり。……  人に日々あり。
    「チルチンびと広場」コラム『神保町デイズ』街に本あり。街に味あり。街に老舗あり。街に騒めきあり。 街に人あり。…… 人に日々あり。
  • マスダさんは、金沢生まれの金沢育ち金沢暮らし。料理、お掃除、おつきあい、しきたり …… 人生のレシピを、まほうつかいのように、すべてステキに、くりだしてくるひと。お手並み拝見 !
    マスダさんは、金沢生まれの金沢育ち金沢暮らし。料理、お掃除、おつきあい、しきたり …… 人生のレシピを、まほうつかいのように、すべてステキに、くりだしてくるひと。お手並み拝見 !
  • 特にこういう絵を描こうというコンセプトもなく、描けばこういう絵を描いてしまう…… シュールがガラクタを集めたとき、そのガラクタからも見捨てられたガラクタ………。
    特にこういう絵を描こうというコンセプトもなく、描けばこういう絵を描いてしまう…… シュールがガラクタを集めたとき、そのガラクタからも見捨てられたガラクタ………。
  • 日本の片隅に生き続ける古いモノづくり。人の手の揺らぎを許容する民芸的な大らかさとの邂逅は、僕の心を強く揺さぶりました。このコラムで、それを辿る旅に出ます。
    日本の片隅に生き続ける古いモノづくり。人の手の揺らぎを許容する民芸的な大らかさとの邂逅は、僕の心を強く揺さぶりました。このコラムで、それを辿る旅に出ます。
  • 長沢節がひらいた「セツ・モードセミナー」をご存じですか。何も教えない、という教育方針の中で、若い才能はたくさんのことを学び、巣立っていった。卒業生たちが、その想い出の風景を描く。
    長沢節がひらいた「セツ・モードセミナー」をご存じですか。何も教えない、という教育方針の中で、若い才能はたくさんのことを学び、巣立っていった。卒業生たちが、その想い出の風景を描く。
  • 「高橋麻帆書店」という古書店があります。古書にまつわるあれこれを金沢よりご紹介していきます。
    「高橋麻帆書店」という古書店があります。古書にまつわるあれこれを金沢よりご紹介していきます。
  • 山口瞳は、永井荷風の「偏奇館」にならって、自分の家を「変奇館」と称した。家をテーマに、たくさんの作品を書いた。築45年 。その家の優雅な歴史を、長男・正介が振り返る。
    山口瞳は、永井荷風の「偏奇館」にならって、自分の家を「変奇館」と称した。家をテーマに、たくさんの作品を書いた。築45年 。その家の優雅な歴史を、長男・正介が振り返る。
  • 花咲く不思議 そのありようは 天からのおくりもの 季節の花々が道念邦子の手でちいさな卓上によみがえりわたしたちのもとにとどけられました
    花咲く不思議 そのありようは 天からのおくりもの 季節の花々が道念邦子の手でちいさな卓上によみがえりわたしたちのもとにとどけられました
  • まちのみんなが撮る・描く・書く
長崎は今日も”イベント”日和
    まちのみんなが撮る・描く・書く 長崎は今日も”イベント”日和
  • 初めての場所でも「なんだかなつかしい」と感じることがあります。人間の遺伝子の中に太古の風景が刷り込まれているのかもしれません。「はじめてのなつかしさ」を求めて、私の旅は始まりました。
    初めての場所でも「なんだかなつかしい」と感じることがあります。人間の遺伝子の中に太古の風景が刷り込まれているのかもしれません。「はじめてのなつかしさ」を求めて、私の旅は始まりました。
  • 2011年、世界自然遺産に登録された小笠原諸島。その豊かな自然の研究と保護の現在を、島在住の研究者が、レポートする。『チルチンびと』で注目の連載「小笠原からの手紙」を、この『広場』でも、ご覧いただけます。
    2011年、世界自然遺産に登録された小笠原諸島。その豊かな自然の研究と保護の現在を、島在住の研究者が、レポートする。『チルチンびと』で注目の連載「小笠原からの手紙」を、この『広場』でも、ご覧いただけます。
  • JR・西荻窪駅下車。北口の交番横のカゴに「西荻窪アンティークマップ」が置かれている。その地図には60軒ものお店が、載っている。なぜ? ここに? たくさんのお店が?
    JR・西荻窪駅下車。北口の交番横のカゴに「西荻窪アンティークマップ」が置かれている。その地図には60軒ものお店が、載っている。なぜ? ここに? たくさんのお店が?
  • 住まい手の気持ちに出来るかぎり寄り添い、土地や職人仕事への深い理解と尊敬の下、徹底した美意識に貫かれた家造り。庭や家具、空間の生かし方、あらゆる細部へのこだわりが、暮らしやすさへつながる、建築家の仕事をご紹介します。
    住まい手の気持ちに出来るかぎり寄り添い、土地や職人仕事への深い理解と尊敬の下、徹底した美意識に貫かれた家造り。庭や家具、空間の生かし方、あらゆる細部へのこだわりが、暮らしやすさへつながる、建築家の仕事をご紹介します。
  • 木のおもちゃと絵本のお店ウーフが、大人も楽しめる絵本の紹介や、身近な生き物から季節を感じるコラム、季節に応じた暮らしのヒントを通じて、豊かな時間の使い方を教えてくれます。
    木のおもちゃと絵本のお店ウーフが、大人も楽しめる絵本の紹介や、身近な生き物から季節を感じるコラム、季節に応じた暮らしのヒントを通じて、豊かな時間の使い方を教えてくれます。
  • 左右に離れた2つの目、ひょっとこみたいなくちびる、そしてあのぽっこりしたおなかをゆらゆらさせて泳ぐ姿にすっかり魅了された。…… そして、私とフグは、一緒に暮らすことになった。
    左右に離れた2つの目、ひょっとこみたいなくちびる、そしてあのぽっこりしたおなかをゆらゆらさせて泳ぐ姿にすっかり魅了された。…… そして、私とフグは、一緒に暮らすことになった。
  • わたしたちが愛してやまない、庭。木が芽吹き、緑萌え鳥が鳴き花が咲く。苔蒸し土薫り、草の陰に虫の声を聴く。魂のありか、美しい庭について、語りあいましょう。
    わたしたちが愛してやまない、庭。木が芽吹き、緑萌え鳥が鳴き花が咲く。苔蒸し土薫り、草の陰に虫の声を聴く。魂のありか、美しい庭について、語りあいましょう。
  • 北欧の国から生まれたモビールを、日本の伝統的な手法や仕組みを取り入れながら、新しい手法でつくるマニュモビールズが、紙と糸だけで生み出す、新しい物語。
    北欧の国から生まれたモビールを、日本の伝統的な手法や仕組みを取り入れながら、新しい手法でつくるマニュモビールズが、紙と糸だけで生み出す、新しい物語。
  • 映画にテレビに本にイベントに……  いま、話題のひと、ベニシア・スタンリー・スミスさんのあざやかな日常。『チルチンびと』の人気連載「京都大原の山里で暮らし始めて」(文と写真・梶山正)をお楽しみいただけます。
    映画にテレビに本にイベントに…… いま、話題のひと、ベニシア・スタンリー・スミスさんのあざやかな日常。『チルチンびと』の人気連載「京都大原の山里で暮らし始めて」(文と写真・梶山正)をお楽しみいただけます。
  • 草や木に潜む思いもかけない色に魅せられた、染色作家と紙作家。二つの工房が、普段私たちには見えない色を通して自然の不思議さ、深さ、楽しさを伝えるプロジェクト、始動しました。
    草や木に潜む思いもかけない色に魅せられた、染色作家と紙作家。二つの工房が、普段私たちには見えない色を通して自然の不思議さ、深さ、楽しさを伝えるプロジェクト、始動しました。
  • いらっしゃいませ。こちらにご用意いたしましたのは、その道一筋のスペシャリストたちが、惜しげもなく語ってくれた、商売の光と影、人生の極意。味よし、香りより、読み応えあり。
    いらっしゃいませ。こちらにご用意いたしましたのは、その道一筋のスペシャリストたちが、惜しげもなく語ってくれた、商売の光と影、人生の極意。味よし、香りより、読み応えあり。
  • 私は、いい家とは、人と街と地球にやさしい家だと思っている …… と、田中敏溥さんは、書いた。彼のたくさんの作品、発言から、一人の建築家の通り過ぎた時間を、浮かびあがらせてみたい。
    私は、いい家とは、人と街と地球にやさしい家だと思っている …… と、田中敏溥さんは、書いた。彼のたくさんの作品、発言から、一人の建築家の通り過ぎた時間を、浮かびあがらせてみたい。
  • 「MY Kitchen」のmikan先生から、気軽につくれて身体の中から綺麗に健やかになれる、旬のレシピが届きます。
    「MY Kitchen」のmikan先生から、気軽につくれて身体の中から綺麗に健やかになれる、旬のレシピが届きます。
  • 竹にまつわるあれこれを書いてまいります。竹工家です。あまり知られぬ呼び名であるが故に既存のイメージに縛られにくく、私には一番しっくりくるので、そう名乗っております。
    竹にまつわるあれこれを書いてまいります。竹工家です。あまり知られぬ呼び名であるが故に既存のイメージに縛られにくく、私には一番しっくりくるので、そう名乗っております。
  • 埼玉県飯能市のアトリエで、表情豊かな人形たちを制作している木彫作家の近正さんが、漫画で綴るほのぼの楽しい子育てエッセイ。豊かな表現力の源は、この面白生活にあり!?
    埼玉県飯能市のアトリエで、表情豊かな人形たちを制作している木彫作家の近正さんが、漫画で綴るほのぼの楽しい子育てエッセイ。豊かな表現力の源は、この面白生活にあり!?
  • 伝統の技をたいせつに受け継ぐ、美しい日本の手仕事。その繊細な佇まいをご覧ください。
    伝統の技をたいせつに受け継ぐ、美しい日本の手仕事。その繊細な佇まいをご覧ください。
  • 採れたて新鮮オーガニック野菜、安心おやつや調味料、手仕事の雑貨…いつもおいしくたのしい空気が流れる京都市左京区のオーガニック八百屋スコップ・アンド・ホー。そこに集まってくる魅力的な人々のことを、店主目線で綴ります。
    採れたて新鮮オーガニック野菜、安心おやつや調味料、手仕事の雑貨…いつもおいしくたのしい空気が流れる京都市左京区のオーガニック八百屋スコップ・アンド・ホー。そこに集まってくる魅力的な人々のことを、店主目線で綴ります。
  • 俳人・山上薫さんは、東京生まれ、金沢暮らし。金沢きつね句会主宰。郭公同人。句集に 『海の鳥』。さて、新連載 コラムのスタートは「きつね歳時記」にふさわしい、風光る日だった。
    俳人・山上薫さんは、東京生まれ、金沢暮らし。金沢きつね句会主宰。郭公同人。句集に 『海の鳥』。さて、新連載 コラムのスタートは「きつね歳時記」にふさわしい、風光る日だった。
  • 85歳。女性建築家は、こう語る…… 材質と寸法と色の世界に入ったので、言葉と訣別した。病いを得て、感性の世界から言葉の世界へちょいと飛び移ってみた。1回で終わるか2回で終わるか、わかりませんが、よろしく。
    85歳。女性建築家は、こう語る…… 材質と寸法と色の世界に入ったので、言葉と訣別した。病いを得て、感性の世界から言葉の世界へちょいと飛び移ってみた。1回で終わるか2回で終わるか、わかりませんが、よろしく。
  • 香川県小豆島。豊かな自然に囲まれたこの島に移住して、地域おこし協力隊となった作者が、空き家と空き地の問題に柔軟な視点で取り組む、現在進行形のレポートです。
    香川県小豆島。豊かな自然に囲まれたこの島に移住して、地域おこし協力隊となった作者が、空き家と空き地の問題に柔軟な視点で取り組む、現在進行形のレポートです。
  • 北陸新幹線開通以来、たくさんの「金沢ガイドブック」があらわれましたが、これぞ、ホントーのホンモノ。地元暮らしの地元通が、表通りも裏通りも、ご案内いたします。
    北陸新幹線開通以来、たくさんの「金沢ガイドブック」があらわれましたが、これぞ、ホントーのホンモノ。地元暮らしの地元通が、表通りも裏通りも、ご案内いたします。
  • オイシイモノ探検隊が、四国・松山を基地に「ごちそうさん情報」を発信します。海のサチ、山のサチ、野のサチを求めて、歩くのはヴェテラン・料理ジャーナリストです。
    オイシイモノ探検隊が、四国・松山を基地に「ごちそうさん情報」を発信します。海のサチ、山のサチ、野のサチを求めて、歩くのはヴェテラン・料理ジャーナリストです。
  • 人間は、生きている自然と、どう付き合っていけば、いいのだろう。…… そのヒントは、喜怒哀楽の激しい自然と、長い間、苦楽をともにしてきた海の民、山の民、里の民が、教えてくれるに違いない。
    人間は、生きている自然と、どう付き合っていけば、いいのだろう。…… そのヒントは、喜怒哀楽の激しい自然と、長い間、苦楽をともにしてきた海の民、山の民、里の民が、教えてくれるに違いない。
  • 海、山、野、まちで見つけたとびきりの “ 隠れ名物 ” をとびきりの地元通がご案内。
    海、山、野、まちで見つけたとびきりの “ 隠れ名物 ” をとびきりの地元通がご案内。
  • 中津江村って、サッカーワールドカップのとき、カメルーンの選手たちがやってきて、話題になり、その年の「流行語大賞」にもなった、あの村ですよ。そこが今や、過疎化、老齢化 ---- 。
    中津江村って、サッカーワールドカップのとき、カメルーンの選手たちがやってきて、話題になり、その年の「流行語大賞」にもなった、あの村ですよ。そこが今や、過疎化、老齢化 ---- 。
  • お茶のルーツともいわれ、週百種類ともいわれるお茶が存在する中国。その多彩で奥深い中国の世界を、高級茶○師の香水さんが、美味しい飲み方とともに紹介してくれます。
    お茶のルーツともいわれ、週百種類ともいわれるお茶が存在する中国。その多彩で奥深い中国の世界を、高級茶○師の香水さんが、美味しい飲み方とともに紹介してくれます。
  • 朝市へ。週末市へ。手づくり市へ。「めっけもん」は、どこだ。
    朝市へ。週末市へ。手づくり市へ。「めっけもん」は、どこだ。
  • 漆喰や珪藻土など自然素材の壁が見直され、いまふたたび再認識される左官仕上げの素晴らしさ。塗り壁をテーマに文化人の家を訪ねます。
    漆喰や珪藻土など自然素材の壁が見直され、いまふたたび再認識される左官仕上げの素晴らしさ。塗り壁をテーマに文化人の家を訪ねます。
  • 店先で、大きな木といろいろな鉢植えが迎えてくれる。緑に囲まれて、わくわくしながら店内にはいると、個性的な花達が戯れる心地よい空間が広がる。花達に囲まれて過ごす、贅沢な時間。
    店先で、大きな木といろいろな鉢植えが迎えてくれる。緑に囲まれて、わくわくしながら店内にはいると、個性的な花達が戯れる心地よい空間が広がる。花達に囲まれて過ごす、贅沢な時間。
  • 何万年にもわたって禍根となる核廃棄物。何万年にもわたって伝えられた自給自足の知恵。その間に立つ今こそ、足下の生活文化を記憶すべきとき。祖先と大地の声に、耳を澄ましましょう。
    何万年にもわたって禍根となる核廃棄物。何万年にもわたって伝えられた自給自足の知恵。その間に立つ今こそ、足下の生活文化を記憶すべきとき。祖先と大地の声に、耳を澄ましましょう。
  • 「家」を通じて「人」「暮らし」「街づくり」ひいては「未来」を考える---元『住宅建築』の編集長がさまざまな「未来を語ってくれる家」を選び、わかりやすく紐解いてくれます。
    「家」を通じて「人」「暮らし」「街づくり」ひいては「未来」を考える---元『住宅建築』の編集長がさまざまな「未来を語ってくれる家」を選び、わかりやすく紐解いてくれます。
  • 岡山市中心部から東へ、豊かな自然の中に位置するヤギの農場、「ルーラルカプリ農場」。人と自然との出会いを大切にしているオーナーが、農場を通して出会ったこと、考えたことを綴ります。
    岡山市中心部から東へ、豊かな自然の中に位置するヤギの農場、「ルーラルカプリ農場」。人と自然との出会いを大切にしているオーナーが、農場を通して出会ったこと、考えたことを綴ります。

おすすめ